エクリプス クロス PHEVの新車
新車価格: 409〜465 万円 2020年12月4日発売
中古車価格: 166〜464 万円 (294物件) エクリプス クロス PHEVの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全130スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 7 | 1 | 2023年11月26日 21:11 | |
| 42 | 6 | 2024年1月4日 12:58 | |
| 51 | 28 | 2023年11月22日 18:58 | |
| 4 | 2 | 2023年10月30日 07:43 | |
| 189 | 107 | 2023年11月24日 19:19 | |
| 36 | 51 | 2023年10月14日 07:02 |
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自動車 > 三菱 > エクリプス クロス PHEV 2020年モデル
複数台のBEVと比較し、B5回生力が弱いので0.2G程度までは強めて欲しいのと、完全停止モードも追加し、ドライブモード(ECO & SNOW)含めてラストメモリー式にしてほしい。
VOLVOみたいにコースティング〜B5迄の自動化して欲しい。
具体的には登坂時及び60km/h以上ではB0、
市街地平地走行ではB2、
降下時と連続曲線時B5。
書込番号:25522200 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
あと現行LEAF見たいな機敏すぎる回生力は運転しにくいので、アクセル戻しから0.2秒〜0.5秒後にかけて回生力を強める様に設定して欲しい。
書込番号:25522248 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自動車 > 三菱 > エクリプス クロス PHEV 2020年モデル
高速道路暖房付けて平均120km/h走行して17.6km/lカタログ値との解離が少ないので、皆が言うようなHV燃費が悪いと言うのはよく解らん。
DよりB0運転の方が無駄な回生がない分、伸びがいいのではないのか?
書込番号:25503198 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>平均120km/h走行して17.6km/l
平均120km/h走行なんて、高速は140km/h以上でないと
達成できないんじゃね?
なんてちゃちゃ入れは置いといて、
通常B0にしといた方が良いのはその通りだけね。
どうしたって変換ロスはあるから、
B5で減速して回収した電力で、
元の速度まで加速することはできないからさ。
意図的に減速したいときは、パドルなりシフトなり使って、
積極的に回生すべきだけど、それ以外は空走を
賢く使った方がいい。
書込番号:25503217
9点
ちなみに、17.6km/lという燃費も、
どれくらいの電池残量からのスタートだったかで
大きく変わるから数値だけでは判断できない。
ただ、私も色々と試したみた中で、
電池残量が無い状態からあえて充電せず、
HVモードでの走行でも16km/lから20km/lを示す。
絶対値としてみれば、
今どきのHVとしてはむしろ燃費が良いとはいえない、
むしろ悪い方だと思うけど、
ボディサイズ、重量、常時4駆から得られる安心感、
必要な時に直ぐに得られる必要十分を超える力感、
それらを総合評価すれば、
充分燃費は良いと言えると、私個人は評価しているところですな。
書込番号:25503264
18点
高速走行だと空力抵抗値も無視できないが、前モデルに比べたらギア比等の改善もあったのでは?
モーター電費もPAM制御で大きく改善されるみたいだし。
書込番号:25503267 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
B0はとっさのブレーキの止まる力が怖くて使うの辞めました(笑)
燃費より命
書込番号:25570645 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ブレーキ力が不足するような設計はなされてない筈、ペダル踏み変え時の空走距離が長くなることの錯覚でしょ。
書込番号:25571755 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
このクラスの車だとガソリン車でも15km/Lは行くので、HVとして見ると17.6km/Lはショボいって事じゃないの?
個人的には、PHEVなので普段はEV、遠出する時だけ普通のガソリン車並みの燃費出てるなら充分だとは思うけど。
書込番号:25571764
10点
自動車 > 三菱 > エクリプス クロス PHEV 2020年モデル
昨日、燃料計ゼロ(給油してください)から高速道路110km/h程度で50km走行後に継ぎ足しあり満タンにしたところ53リットル入りましたが、48リットルまで入れたことはありますが、それよりも5リットル多いのは給油機燃料計が間違っている可能性が考えられませんか?
書込番号:25503194 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Mr.9230さん
> 給油機燃料計が間違っている可能性が考えられませんか?
スタンドの給油機の燃料計が狂ってる可能性は、有りません。
商取引でも有りますし、危険物でも有るので、燃料計は、定期的に、校正、確認がされてるハズです! 知らんけど!
書込番号:25503211
![]()
11点
>継ぎ足しあり満タン
それタンク容量以上範囲だから
書込番号:25503236
6点
ま、確かに今までは4分給油停止で継ぎ足し終わっていたから、偶々残量少で沢山入ったのかも。
書込番号:25503265 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>継ぎ足しあり満タンにしたところ53リットル入りました
まあ、車にもよるけど、多くの車は、
時間をかけてつぎたしつぎたし、
給油口から油麺が見えるほど給油すれば、
カタログ数値より10L程度多く入るのは、
なにも珍しくない。
ってのはある程度いろんな車にのって、
経験を積めばわかる話ですよ。
書込番号:25503270
![]()
6点
今回はかなり空の状態だったのでしょうね。
前の初代アウトランダーPHEVでガス欠EV走行したことあるので、その時でも48リットルしか入らなかった。
ガス欠EV走行だと電動アシストも抑制されるのね。
書込番号:25503275 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ま、余談になるが、CAR GRAPHICテーマ曲よりも、CASIOPEAのSPACE ROADの方が高速走行には最適だ。
書込番号:25503278 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
給油機燃料計よりギリギリまで走ってやろうとするあなたの考え方の方が間違ってますよ。
書込番号:25503285 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
電池残量がありますから。
お寒らいさんと違い宵越しの金は持っておきますから。
あとCASIOPEAのRED ZONEと、
SATURDAY NIGHT FEVERのマンハッタンスカイラインの方が高速走行には最適だ。
書込番号:25503288 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
独り言ですが素敵な名前ですね、一文字多いだけで話題が広がるなんて。
私の知識だとドラえもんの漫画で、主人公が自分の名前を「太」ではなく「犬」と書いていた作品がありました。
私もこの名前を変更したくても簡単に変更できなくて困っています。
書込番号:25503296 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
車のカタログは「タンク容量」です。
実際にはタンクからエンジンまでのパイプや空気抜き構造とかがあり、使用時にほぼ完全なガス欠状態ならカタログ値のタンク容量以上に給油される状況は考えられます。しかもガソリン車と違いEV走行併用なら可能性は高いかも…
書込番号:25503475 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
横道にそれますが、
134円のガソリンってすごく安いですね。うらやましいです。
書込番号:25503868 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>梅昆布茶大好き〜さん
税抜き価格だから安く感じるんじゃ
って、税込みでも150円しない。羨ましい。
>Mr.9230さん
いつの時代?
書込番号:25504033
1点
>買物センス3点さん
> って、税込みでも150円しない。羨ましい。
プリペードカードだからじゃ無いですか?
プリカ引落前残高が¥13338円も有るから、2万とか、5万円のプリカ購入かと。
割引チケット5円引き使用とも記載されてるから、要は、155円がプリカ価格かな?
それなら、うちのセルフでプリカを購入すれば同じ位ですよ! 知らんけど!
書込番号:25504158
0点
レシート載せたのは、実はこのガソリン単価を見てもらうため。
通常のスタンドの-30円ですからね。
書込番号:25504595 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ドバイ産のシングルモルトのガソリン。
書込番号:25504600 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Mr.9230さん
〉給油日2024.11.11
未来?タイムリープ?
この前エネオスのセルフで入れたら税込160円でしたので、うらやましい。
書込番号:25504669 スマートフォンサイトからの書き込み
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0点
期限が1年後でしたので、2023.11.11領収書です。
高い地域はEVにした方がいいですね。
書込番号:25504911 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Kouji!さん
何寝ぼけてるだ?税込価格に決まってるでしょ、
今時税抜き表示するガソリンスタンドどこにある?
書込番号:25505595 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Mr.9230さん
> 何寝ぼけてるだ?税込価格に決まってるでしょ、
> 今時税抜き表示するガソリンスタンドどこにある?
どこで、税抜きとか、税込みとか言ってる?
何寝ぼけてるだ?
前の買物センス3点さんの話を受けただけですよ!
プリカの話をしただけです、噛み付く所、間違ってないか? 知らんけど!
書込番号:25505682
0点
自動車 > 三菱 > エクリプス クロス PHEV 2020年モデル
クルマの全ての口コミに何故か投稿できなかったのでこちらに投稿。
ファミマ充電器のような表示でないとどの程度の勢いで充電されているのか見当がつかない。
30分後の充電割合を表示してほしい。
書込番号:25483960 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Mr.9230さん
>どの程度の勢いで充電されているのか見当がつかない。
谷川岳SAの2口タイプですね。添付の画像を見る限りでは、
「52秒で0.243kWh充電できた」という表示ではないですか?
とすれば、
>30分後の充電割合を表示してほしい
30分後の充電量は、計算すればわかりますよね。
答えは「約8.4kWh」。
ただし、
SOCが高くなると電流値は落ちていくはずですから、そのあたりを勘案する必要はありますが…。
書込番号:25484191 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Mr.9230さん
ABB製90kW急速充電器ですね
出力19kWとなっていますから320V 60A程度と推測します。
かなりの情報はわかりますので他の充電器もこれくらいの情報は表示してほしいですね
中には時間のみ表示の充電器も少なくはありません。
ただ、充電器は車側のバッテリー電圧と車側の充電電流の指示によって出力しているので30分後の充電予想は車側でしかわからないですね
同じ型の充電器でリーフを充電した場合
@充電率50%時点 75kW (約375V 200Aと推定)出力
A充電率55%時点 66kW(約380V 170A程度と推定)出力まで低下
B車側での充電予想 現在47%、14分後には75%程度まで充電と予想(実際には???)
また、充電出力は車側のバッテリー温度によってもかなり変わってきます。
書込番号:25484278
1点
自動車 > 三菱 > エクリプス クロス PHEV 2020年モデル
連休中に色々乗ったが、全固体電池搭載で価格が表明されるまでの間はPHEVがBEST。
BEVで遠出すること自体に無理がある。
電費をケチって大容量電池高額車両本体に支払うのは理屈に合わない。
EVの快適さと手頃な価格と普段使いの利便性を味わうならPHEVになるが、実質三菱とトヨタのSUVだけというのはバリエーションが少なすぎる。
昼寝が出来るミニバン仕様は必須だが、電池スペースの問題が未だに解決できてないのがもどかしい。
書込番号:25456176 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
全個体電池が出たとしても私たちが目の黒いうちには普及する事はないので、今のBEVベータテスター達は私達曽孫世代には大いに貢献できる事だと信じてやまません。
書込番号:25456310 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
日本でBEV乗ってる人たちはチャレンジングな方だなぁ、とは思いますね。
利便性だけで考えてHEVよりもメリットが多いという人はごくわずかではないかと思います。
どう考えてもPHEVのほうが良いと思います。
でもEUや中国などでは、地域によるでしょうが充電設備も充実してるでしょうし、何よりEUは燃料代が高い。
ガソリンがリッター300円前後もするとなると、ハナからBEVしか選択肢にない人も多いでしょう。
日本でもガソリン補助金がなくなり、リッター200円を超えてくると状況は変わってくるかもしれませんね。
鍵は円安(ドル高)が今後どこまで進むのか?ではないでしょうか。
相場は誰にも予想できませんが、個人的にはいずれ200円を超えてくると思ってます。
書込番号:25456450
3点
そうですかね?
チャレンジングは自覚してますが,それよりも,これなら乗っても良いかな,買ってもいいなと考えるからクルマを買うんです。
車種を押しのけた議論に意味ありますか?
電気で 30km位走れます というクルマにあまり魅力を感じないので,
電気で 100km走れる車の方が わたしは いいですね。
エクリプスクロスにしても登場から3年ほどなので,それ以前は,選択肢が無かったという面もあります。
一家に1台というなら,PHEVで全部を賄うというならば,わたしも そうなるだろうなと思います。
燃料代にしても,クルマ買ったら5年位は乗るでしょ?
BEVのリセールすごく悪いですよ。
燃料代がどうかで買い替えたり出来ないですよ。
書込番号:25456551
2点
オーナーの使い方次第だから何が最善かはその人次第。
自分は軽油が最強だと思ってます。
書込番号:25456559 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
約10年前からBEVに乗っていますが、私の場合は不便より便利が勝っていると思いますね
私も元々は約10年前にリーフを買ったのは奥さんの買い物車としてでした。
ところが私の通勤車に使ってみると便利 (燃料補給、リモートエアコンなど)
試しに休日に行っていた片道140kmの釣行で使ってみたらこれまた便利で低コスト
当時釣行先が日産マリーナ(すでに日産はマリン事業から撤退済み)だったこともあり、EVコンセント設置をお願いしたらすぐに付けてくれました。それで朝EVコンセントに挿して出港し夕方帰港すると満充電になっています。
NCS(現e-MP)が発足し、各地に急速充電器が多数設置されどこへでも心配なく行けるようになり、岐阜や長野への旅行も頻繁にするようになりました。4.5年で15.4万キロ走りました。
それから24kWh->40kWh->62kWhと乗り換えて合計34万キロになりました。
今では400kmまでだと経路充電なしでもOKですが、400kmも走ると途中何度か休憩もするので、ついでに10分程度の補充電もしていますので残量40%前後で帰宅できています。
トイレやコーヒー、食事の間なので待ち時間なんてありません。
今やどうしてもそこで充電しないといけないということもないので都合に合わせてです。
日常は自宅充電でカーポートの柱に設置した充電ケーブルを挿すだけ、10秒以内の手間ですね
タイマー充電で設定時刻に始まり、満充電または設定時刻に自動停止します。
寝ている間なので充電時間は全く関係ないです。
もちろん今は自宅や職場などで基礎充電出来る環境が有るか無いかで便利、不便が変わると思います。
書込番号:25456582
6点
>全固体電池搭載で価格が表明されるまでの間はPHEVがBEST。
言い切るか
昨今EVの充電電気代が高額なんて話題もあるし
先ずは動力原はエンジンかモーターかの各々のHVと言われる部分で
車の構造、原理がかなり変わる
(単純に言えばプリウスかノートか)
EV側から攻めればバッテリーの大きさ、重さ、価格=航続距離になってしまう訳で
バッテリーの容量バランスから
レンジエクステンダーだつたりイーパワーだってり電気の補充を考える
プルス側は逆にガソリン量で長距離走れるわけだけど標準のバッテリーが小さいから
電機で走れるバッテリーを少し大きくし外部からの充電もできるとする
PHEVっていったって元によりメカの行き先が変わる
RAV4みたいなそこそこの容量のバッテリーを積むGHV+普通充電車もある
サクラはEVだけどその特性を認め使用(購入)さっる方にとってはHV部分が必要と思わないかも
そこそこのスポーツ性や一発での長距離も欲しい僕は今ガソリンがBEST(EVやPHEV否定ではない今の僕は)
向の家は何がBESTかは分からない
書込番号:25456653
2点
HVに比べてPHEV比率が余りにも少ないのは、メーカーの商品展開だと思うが、コスト高と集合住宅者への購買メリットによるものなのか?
その辺りのマーケティングを知りたい。
書込番号:25457010 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
何がベストかはBYDがその結果を出していますね
小型中型はEVが良く中大型はPHEVがベスト
BYDは2年前までは中国でも名前が殆ど出ない小メーカー
2008年から出していたけれどずっと年間50万台程度の上位にも入らない小メーカーが2年で現在はトップ
昨年186万台、今年は約350万台前後と倍々ゲーム
早ければ26年遅くても28年にはトヨタを超えて世界トップになる。
現在の従業員数は60万人以上でトヨタの36万人の約2倍近い
現在の海外展開は53カ国
スタートしたばかりだが急速に台数が増えている。
製造が間に合わないのが唯一の難点
急伸した要因はバッテリーメーカーで有り見向きもされ無かったリン酸電池を三元電池並みの高性能で安価にしたこと。
電池価格は日本のメーカーの半値以下。
車体価格の40-60%を占める電池価格が安価に出来たことで
ガソリン車並のEVやPHEVを出すことが出来る。
日本のPHEVと違ってPHEVもEVベースでEVにエンジンを追加した
HV構造の電池を多くしたPHEVではなくEV構造にエンジンを追加した。
EV並の急速充電に対応し純エンジン車を廃止することによってHVに特化したエンジンで軽量コンパクト。
熱効率43.04% 圧縮比15.5 エンジンが冷えやすいHVの弱点を回避した上下分割冷却
高熱効率領域を90%以上の領域で達成
加えてモーター・減速機・インバーター・BSMなど8つのシステムを僅か50センチ以内に集約し超コンパクト
この軽量化とシステムロスを大幅に低減し重くなりがちなPHEVでもHV走行でトヨタのHVを凌ぎ
燃費を損なわずに最高1100馬力もの大パワーを得ている。
この小さくすることでコストを大幅に下げられ高効率を生む。
EVの難点はその電池重量にある
大型車では大量の電池が必要になりその電池重量で電費の悪化が起こる。
小型車にPHEVとするとそのシステムで高価になってしまう。
小型車は少ない電池で済むのでそのままEVの方が良く、大型車は重量(電費)・価格面でもPHEVの方が良い。
良く航続距離ガーというけれど一般の1日の平均距離は日本だと30km海外でも70km程度。
4-500km走れば普段なら週に1回充電すれば良いだけ。
PHEVでも200km位走りEV車並の急速充電器があれば持ち家で無くても不便はほぼない。
一方で日本のインフラには問題点が有り海外とは大きく離れている
充電設備の数が問題では無くて時間制と高圧基本料金とインフラ業者の収益性の問題。
インフラ業者が収益を上げるには高速充電と従量制と設置条件緩和が必要。
高圧基本料金が非常に高すぎて高速機を設置しにくい
150kW機はいくつか出ているが多くが蓄電池を積んでブースト型。
これでは充電設備費が高額になるし低速機では充電料金を高くしないと収益が取れず双方にとって不利益。
300kW級が普通になりつつある海外とは大きな差が開く。
中国では既に600kW充電年末には800kW充電も登場する。
充電器は高圧にしていかないと効率が悪く高圧基本料金が異常に高い日本の問題。
高速充電器があれば従量制によって業者の収益性が上がるので充電料金も安くて済む。
時間制では遅い方が収益性が上がり高速になれば損をするという本末転倒。
その為時間制では1日の稼働が限定されてしまう業者は料金を高くしなければ収益が産めない。
料金の高さはEVのメリットである経済性を奪う。
それに電気料金も欧州並みに高く所得が半分の状態では生活インフラとして高額すぎ。
赤字になるからと値上げをしたが大手電力会社は1兆円近いボロ儲け
公共的生活インフラで高収益を生むのは国民をないがしろ
後は急速充電より普通充電器
車は走っているより止めている時間の方がずっと多いので職場の駐車場に政府が援助して義務づけとか
賃借駐車場への義務づけとかしていかないとEVは大都市中心からが多いので(排ガス汚染と渋滞時の排ガス低減)
持ち家限定では大都市で普及しにくい。
どちらかというと急速充電器より普通充電器普及の方が重要。
メーカーの問題としては電池でこれが全てと言って良いかも
HVよりPHEVの方が良いけどいかせん量産製造できないという問題が全て。
価格的には補助金を入れればHVと大差は無いのだから。
書込番号:25457310
3点
>ミヤノイさん
こういう記事が読みたかった。
但し、中国政府自体の補助金がいつまで続くのかにもよる。
またEVの次は車体の軽量化に向かう筈なので、アルミや炭素繊維の製造ノウハウまで中国が巻き返せるかが問題。
自動運転については技術的問題よりも法体系の問題の方が大きいので、共産国の方が話が早いここも日本が出遅れる原因になる。
というかVWも脱落して久しいので、トヨタ、BYD、テスラによる三つ巴による技術革新でしょうね。後は技術供与による商売で他メーカーが自社ブランド製品を作るだけでしょうね。
そもそも個人所有の自動車は趣味の範囲なので、スマホに興味の主体が移れば毎月数万もクルマに支払うかという問題。
なので下駄代わりのクルマはEV車で、高級車はカーシェアの時代になるでしょうね。
2輪もヤマハみたいにレンタルで積極展開すべきだと思いますね。
書込番号:25457565 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>良く航続距離ガーというけれど一般の1日の平均距離は日本だと30km海外でも70km程度。
4-500km走れば普段なら週に1回充電すれば良いだけ。
PHEVでも200km位走りEV車並の急速充電器があれば持ち家で無くても不便はほぼない。
日本で買える車で,リアルワールドで,こんな車はありません。
いつも,日本で買えないクルマのことを話しているんです。
400kmを条件のいい時に走り切ろうとしたら,リーフe+以上から選ばないと。
そしてその車は,冷却装置が無い,あり得ない車,高価すぎて選択肢に入らない車とされるのですから
どれだけちゃいなを持ち上げて,日本のインフラに不満を持とうが,その中で買うか買わないか,乗るか乗らないかですよ。
インフラが充実し,全固体が量産化される。
それはいつのことでしょうか?
買わないで,世界の販売がと,総論ばかり語り続けたところで,それは現実の自分の暮らしではない。
EVベースのPHEVがすべてにおいて優れるのか,それは定かではないでしょう。
重量を比較するなら,電池のサイズを限定して比較しないとならないでしょう。
ジープのPHVなら2トンは超えてるでしょう。
それは,EVベースではないので,ダメであるとはならないでしょう?
ドルフィンのスタンダードで,果たして,電欠の不安なく250km走れるか?
自分で所有してなければ,電欠の不安とも無縁です。
書込番号:25460599
7点
PHEVで電気を作り出す仕組みを載せて,クルマを重くしているのに,それを200km走れるようにする。
EV並みの急速充電をすれば,家庭で充電しないで済む?
どこにその必要性があるのだろう?
それは,全くもってEVの使い方を意識しているのでは?
理解が及んでいないのか,理想論ばかりのプラモデル型クルマ論なのか?
だから,システムが異なるものに対し,重量で単純比較するようなことを始め,これは重すぎる,ダメとか言い出すのか?
書込番号:25460619
3点
>akaboさん
日本だって現在で買える車はあるよ
国産車には無いけどね
dolphinスタンダードだって高速や冬を除けば350km位走るよ
来年以降、タイで右ハンドルのBYDのPHEVを製造して販売するけど
基本的には右ハンドルは日本も対象(必ず売られるとは言えないけど日本はEVよりPHEVの方が良いかな)
中国のカローラ 2番目に売れている車 115-250kmPHEV カローラクロスHV程度の価格かな(中国だと320万円)
https://www.youtube.com/watch?v=Yx-VQ_XRsqs
>,全くもってEVの使い方を意識しているのでは?
そうだよ、PHEVも普段は全くEVとしての利用 だから急速充電が重要
長距離はそんなにあるわけじゃ無いから無駄に電池積むより
電欠を気にせずEVとして使う
HVのまま走るも良し充電しながら使うのも良し
日本で言えばリーフはもうモデルチェンジし無ければならないけど
ベースが2010年では古すぎて新しいプラットフォームや冷暖房を積んだ薄い電池が必要。
それでいて今のリーフと変わらない価格で出せるかというと残念ながら無理と言わざるを得ない。
アリアも値下げどころかリーフ60kがアリアと変わらないでは値上げし無ければならない状況で
日本車メーカーは厳しすぎるんだ。
日本が海外車受け入れる受け入れないはどうでも良いけど
現実的には日本のメーカーには期待できない。
EVだろうがPHEVだろうがどちらでも良いけど電池が安価に量産出来ない状態ではどうにもならない。
書込番号:25461697
1点
>ミヤノイさん
>akaboさん
ま、中国政府が国策で安く作らせてる上に、中国車にまで日本政府は補助金出しているから、消費者としては中国車EVは補助金だらけで今の時期だけ格安購入できるのでしょうね。
なのでお買い得ではある。
しかし、全固体電池でると旧電池車は値崩れが一気に進むので、過渡期ですな。
書込番号:25461925 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Mr.9230さん
中国は昨年末でメーカーもユーザーも一切の補助金はなくなってますよ。
その補助金がなくなってから一弾と安くなってきたのです。
競争が激化して大淘汰の時代になりました
200も300もあるというメーカーを1/10以下程度に減らしに来たわけです。
生き残ったメーカーだけがより繁栄する
最も海外へ進出できるメーカーは大手10社程度しかないので中国以外では変わりませんが
普及期に入ったので不要なメーカーは淘汰されます。
全固体電池の普及はまだ10年以上先です
トヨタの試算でも30年代に数万台という程度ですから
1,000万円のレベルの車しか無理でしょう。
現状では歩留まりが悪すぎるのです
現在の価格で現状の電池の4-25倍と大きな差があります。
個体のために各素材の収縮率が違い隙間が出やすくイオンが通らなくなってしまうのです。
そこでCATLが発売したのは半固体電池です
液体でも無く固体でも無いゼリーというか柔らかいゴムのような収縮性に対応できる素材です。
既にトヨタの全固体電池の目標性能を達成してしまっています。
それでもまだ歩留まりが問題なので価格は2倍程度高いです。
トヨタの期待はバイボーラ型リン酸鉄電池です
これをどれだけ歩留まり良く量産出来るかで価格が変わります。
電池は完全クリーンルームで自動化100%じゃないとならないので
設備費が高く量産次第で価格が大きく変わります。
書込番号:25461985
1点
中国の補助金,2027年まで出すとかいう記事,どっかで見かけたが,違うのかな?
まあ,ちゃいなのことは誰も知りやしない,へーきへーきをやられるからね。
また,確認作業を読者がやる羽目になる。
書込番号:25462013
1点
冬と高速道路は除くことが許される。得意技のマイルール発動。
ご自慢のBYDなら走れる
その他の車は電費悪い,重すぎる
リーフは古い
アリアは高い
毎度おなじみになった光景。
60kwhの電池を積んで,電費6なら,単純計算で360km。
実際にBEVを何年も乗ってるから,このぐらいが目安だと考えている。
40kの電池で,実際はどこまで走るかが,購入するときにあたって考えること。
長い距離を考えなくてもいいから,このクルマにするかと考える。
電池はいつでも満充電で走っているわけではない。
電圧の低いリン酸鉄を,実際に自分で運用してからの数値がないことには,他人のyoutubeで映像で,分かった気になってるのは?
実際に購入して使用したことが無い人は,そのあたりが全くかみ合わない。
しかも,日本の環境でクルマを選ぶのであって,ちゃいなの環境に合わせて買うわけではない。
冬に懸念があるから,電気自動車を避ける。立派な理由だ。
冬場のことを話してるのに,冷却装置がーとやりだす。
冬に走らせてから語ってみたらどうかね。
書込番号:25462028
4点
泰でカローラと同じ価格でPHEVが買える
それを,泰でどうぞお買い上げになって。
日本に導入されないと,それは日本で買えない車。
来年以降,25から30kwhあたりの電池を載せた軽EVが日本でも発売されてきそうだ。
このあたりが電池のサイズと価格のバランスで上限だろう。
30kwhに電費8かけて240km。
片道80km位なら電気だけで走れるようになっているかもね。
そうなると,同じサイズの電池を積んで,発電装置のエンジンも積んで,重くなっていくPHEVをどこにバランスで設定していくのか?
果たして,30kwhの電池は必要なのか?
20kwhの電池で,アウトランダーは2トンを超えている。
それ以上に重くはしないでしょ?
ちゃいなの技術なら,それらは全部クリアできる,チャイナの電池は素晴らしいと考えるなら,それをどうぞ。
買えるようになってるか分からないけれど。
普段はEVで使いたいという人は,それをお買い上げになっては?
出るのかどうかは分からないけれど。
書込番号:25462042
2点
充電時間が長すぎるだけで実用性がない。
経路充電とやらはLEAFやサクラで100km/30分これでは長距離無理。
書込番号:25462046 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Mr.9230さん
リーフとサクラをは同じではないですね
充電速度はバッテリー容量に比例します。
もともとサクラは長距離走行前提には作られていません。
最大充電能力はサクラ30kW、リーフ50kW、リーフe+100kWです。
私のリーフe+の実績では10分11.5kWh(約100km分)、15分17.3kW(約150km分)充電できてます。
自宅満充電分と合わせたら途中10分、15分の経路充電で500km程度走れますね
経路充電はトイレやコーヒー、食事の間なので待ち時間なんて無いんですけどね
書込番号:25462077
0点
エクリプスクロスの急速充電受け入れは,20kwhを超えるあたりになります。
したがって,20分充電した場合に補給できるのは,多く見積もって8kwh位。
これから気温が下がってくると,もっと厳しくなるでしょう。
電費6kmを頑張って走ったとして,50km。
これを充電をつないで走るのか,ガソリンを燃料にして走るのかという話になるのでしょう。
三菱電動車両サポートは抜群に安いので,これを電気だけで走破しようという人もあるでしょう。
20分で15kwh,1時間で45kwh相当の速度(日産販売店にある機種)で受け入れが出来れば,電費7kmで105kmになります。
これが許容できないならば,それよりも高性能なBEV車を手に入れて速度の速い充電箇所で補給して走るか,ガソリンを燃料に走るかの選択になると思います。
PHEVがベストと考えている人に,イープラスならもっと入りますよと言っても詮無いことなのでしょうかね。
書込番号:25462114
1点
自動車 > 三菱 > エクリプス クロス PHEV 2020年モデル
LEAFに試乗したがe-ペダル走行は山道や市街地ではかなり快適で、エクリプスクロスは車重増のせいか初代アウトランダーPHEV前期型よりも回生力が弱まっているのが問題。
B5レンジをe-ペダル同等にするとよい。
あと今一理解できないのは、なぜ一定以上の加速をするとエンジンが掛かるのかが不明。
電池以外に発電機による電流補充しているからなのか?
書込番号:25452975 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スレ主さん
e-ペダルの件は、単にあなたの好みの話で、周りにとってはどーでもいいことなんだけど、「悲」で書いてメーカーに要望でもしてるのでしょうか?
エンジンがかかる件は、先のアプリのスレもそうなんだけど、先ずは自分で調べたら?
三菱自動車公式ホームページ
https://www.mitsubishi-motors.com/jp/innovation/stories/phev_develop3/index.html?intcid2=innovation-stories-phev_develop3
書込番号:25453202 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>明日のその先さん
のどうでもいい
のも
スレ主にはどーでも良い事ですね
>Mr.9230さん
燃費を考えると惰性で走れる方が有利だからじゃ無いですかね?
回生ブレーキの強弱をテスラの様に変更できれば良いんですけどね
日産と三菱は提携してますから
ユーザーの声を上げれば出来る様になるかもしれませんね?
書込番号:25453221
2点
>ktasksさん
B5の回生力が初代アウトランダーPHEVより弱くなっているのと、完全停止してもらった方がカックンブレーキが無い分運転しやすい。
書込番号:25453373 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
日産の方も,e-pedal stepになっていて完全停止させない方向に行っているのでは?
書込番号:25453502
2点
それから,スピード上げた状態から強い回生を効かせると,充放電切り替えの負荷が大きくなって,電池の耐久性に影響を与えるという可能性もあるかと思います。
書込番号:25453504
1点
>akaboさん
>スピード上げた状態から強い回生を効かせると,充放電切り替えの負荷が大きくなって,
>電池の耐久性に影響を与えるという可能性
この可能性は「無い」でしょう。
私は、もう5年97000kmほど、e-PEDALを多用してますが、バッテリーの劣化は大きいとは考えられません。
昨年8月から今年8月の間に約2万km走って、もちろんe-PEDALを多用してますが、
SOHが88.33%から、88.10%に下がっただけですから。
>日産の方も,e-pedal stepになっていて完全停止させない方向に行っている
たしかにそのとおりです。
ただ、
その目的は「完全停止させない」ことではなく、ごく「ゆっくりと車を動かすこと」
つまりは「パーキングスピード」のアクセルコントロールが難しいため、
一定の速度を下回ると、「クリープ」させるようにしたものが、「e-pedal step」だと思います。
それで、両者を乗り比べる(ウチにリーフとノートがあるので)と、
個人的には、「完全停止までするe-PEDAL」が好ましく思います。
ただし、ラフなアクセル操作しかできない人(ウチのカミさんとか)にはお勧めできませんが。
書込番号:25453558 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
phevの制御とBEVの制御は異なるので。
電気の出し入れも違うので。
リーフの例がそのまま当てはまるかどうかという面があると思います。
SOHは一個のパラメータです。
可能性があるかもしれないというのは,あくまでも比較において違いがあるかもというニュアンスです。
三菱のPHEVの方が,電池交換例が多いという印象。
書込番号:25453582
2点
PHEVの方が,想定される速度域が高いとも考えられるんで,そのあたりは実際に,どこまでB5で強烈に回生を効かせるかにもよると思うので,個別にどうなるのかは分かりません。
書込番号:25453584
2点
>akaboさん
急速充電よりも大きな回生なんて無いから
問題ないと思いますね
セルで分けてるなら
分配して制御も可能かと?
満タン(電?)の時が問題か?
いずれにしても
好みは色々なので
色々なパターンで選べる様にしてくれ
と
思う
書込番号:25453761
1点
悲表示は改善要望点という意味で、
dカーシェアで昨晩はナイトプランでサクラに乗ってきました。20~10時で4630円でLEAFは東電ステーションなので距離別料金加算はなく、サクラは18円/kmなのでガソリン180円/Lだとするとリッター10km換算ですね。専用カードによる充電でした。
サクラは確かに15kmまでしか減速せずクリープになりましたね。
あとエクリプスクロスPHEVは大抵320V-50&60A固定充電ですが、サクラもLEAFも電池残量20%以下でも340V-44Aとかバラつきがあり、LEAFは80%充電にならなくても8kwh程度(50~60km分)しか充電できないんですよね。
よって普通満充電貸出時のみLEAF300km-サクラ150km程度の航続距離表示で、急速充電では80~90km程度しか充電できないんですよね。
なので充電時間に時間をとられ長距離移動の経路充電には問題が残りますね。
テスラの経路充電はどうなのか知りませんが、BEVは全固体電池が出てくるまでは購入対象にはなりませんね。
それにしてもサクラは峠道でタイヤを鳴らすほどのトルク感と安定した弱アンダーステアと、140km/hリミッター作動までの加速力はガソリン車では味わえないほどの走りでしたね。
この辺りは、むしろ軽黄色ナンバー付けて走りたくなるくらいの性能でしたね。
またサクラはオーディオも普通車並みのスピーカー性能でしたね。
カーナビは電池残量に合わせて充電スポット経路探索してくれるのは親切ですが、高速道路のIC表示では地図縮尺が変えられないのが問題ですね。
あとライトスイッチが自分の期待した通り、簡単に消灯できるのがいいのと、両脇のみハイビーム制御等が巧みでしたね。
逆にプロパイロットは前モデルN-BOXと違い、両手掴みハンドルでないと解除したり、本線案内ルート時でもインター出口の方へ進路変更したりしようとするのが問題なのと、速度+車線制御or車線制御のみorいずれもoffなのかハッキリしない所がレンタカーで貸出車両としては確認しづらい表示でしたね。
どちらにしてもベタ踏みしてもエンジンが掛からない静けさと段差の無い加速力は特筆すべきでした。
これはekクロスevも同様かと思いますので、同様に読み替えてください。
書込番号:25454160 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
B5が最大の回生として,それをどの程度の強さにするのか。
三菱のこの手の車は,長いこと乗っていないので具体的に分からないのですが,
取説に「電池を長持ちさせるには」,という項目があって,電池にやさしい使い方というのが必ず書いてあります。
強烈に減速してという乗り方がいいのかな?という疑問ですね。
BMW i3のような,首に悪いかもなという乗り方するのも何だかなという思いがあったので。
ですので,本気で,電池に悪いに違いないと言ってるわけではないです。
また,三菱のPHEVは,クルマが制御するので,高速域ではエンジン走行になっているでしょう。
EVとは事情が異なると思います。
駆動と発電で2モータになっているクルマもあります。
これは,停止するかしないかという領域に重点を置いて考えるなら,また別の話になると思います。
回生だけで停止する仕組み
メカニズム的な難しい話は,私は立ち入るつもりはないので。
ただ,日産と三菱が近しい関係だから同じになるということは無いだろうなと思います。
書込番号:25454234
1点
>Mr.9230さん
ここは、エクリプスの板なのは重々承知の上ですが、 EVの充電について、誤解があるようなので。
>LEAFは80%充電にならなくても8kwh程度(50~60km分)しか充電できないんですよね。
そんなことはありません。
40kWhリーフでも、出力50kWの急速充電器(125Aの死電流が流せる機械)ならば、
10分で7.5kWhの電力を蓄えることができます。
三菱ディーラーに多い出力30kWの急速充電器で、30分充電すれば、SOC次第ですが、13kWhは入ると思います。
>LEAF300km-サクラ150km程度の航続距離表示で、
>急速充電では80~90km程度しか充電できないんですよね。
したがって、これも間違いです。
リーフは、出力50kWの急速充電器を使用すれば、30分で18kWh近く入ります。
電費を7km/kWhとすれば、7×18=126くらいは走れます。
(ちなみに、15分の急速充電を2回ならば、20kWh以上の電力を蓄えられるので、同じ条件で140kmは走れるはずです。
10分3回ならば、7.5kWh×3=22.5kWhを蓄えられるので、同じ条件で160km近く走れる計算です)
また
サクラとリーフの急速充電性能には差があることを、申し添えておきます。
サクラのバッテリーは80A強(84A?)の電流値が急速充電のリミットですが、
リーフのバッテリーは125A、リーフe+ならば200Aまでの電流を受け入れることができます。
バッテリー電圧は同じ(96個に直列)ですから、電流値の差は、そのまま蓄えられる電力量の差になります。
書込番号:25454330 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Mr.9230さん
>LEAFは80%充電にならなくても8kwh程度(50~60km分)しか充電できないんですよね。
具体的な状況がわかりませんが、Leaf 40kWhモデルで30分充電して8kWhなんてことは無いですね
私の経験でも44/50kW機を使うと30分で開始残量によって16から20kWh程度は充電できていました。
中速の30kW機利用でも13kWh程度は充電できます。
リーフe+なら10分で11kWh程度充電できています。(90kW機利用)
先日は一日400km程度のドライブをしましたが、満充電で出発してそのまま帰っても良かったのですが、帰り道コンビニに寄ったついでに、トイレとコーヒー購入の間に10分充電しましたので合計約400km走って帰宅すると残量40%ありました。
個々の環境や感じ方ですが、なにも不便なことはないと思いますね
https://youtu.be/4ZMA6JKn3YY
@コンビニで10分充電 11.5kWh
A402km走行で44.6kWh使用
書込番号:25454362
1点
充電に関しては,色々変なとこがあるなあと感じるので,少し整理すると,
エクリプスクロスの場合,20-80%の充電を行うとして,全体の容量が13kwhとして,そのうちの6割,8kwhに届くかどうかです。
充電受け入れ性能も,20kw超えるあたりでしょう。電圧と電流の掛け算。
これを充電だけでつぎ足し走りは厳しい。
それよりもサクラやリーフの方が少ないってことは起きないでしょう。
充電器の性能や残容量どの時点で開始するか,冬の低温,夏の高温など別の要因。
PHEVとBEVは,距離走れるからPHEVが優勢ということではなく,別のものと考えた方がいいでしょう。
書込番号:25454974
1点
昨晩はbz4xレンタカーナイトプランで借りて300km程度走行しました。
A/Cボタン入切しても残距離は殆ど変わらず、走行距離と残距離の関係が粗均等でした。
電池が運転席足元下まで埋まっているせいか、無駄に長い脚の私でも乗り降りがし難かったです。
加速力は雨天路では滑ってTRC効くと原付の方が出だしは速いですね。
日産と違いBレンジがなく、回生ペダルスイッチのみなので信号の多い市街地と山道ではオンにすると走行しやすいですね。高速道路の巡航ではオフがいいですね。
フォグランプとリアワイパー無いんですね。
逆に前席足元に輻射熱ヒーター付いてますね。
意外とロードノイズが大きく、100~140kmまでの加速力はサクラと大差無かったです。
写真の通り、充電性能はトヨタの方が上の気がします。
書込番号:25454986 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
18.4kwhで130km程度の航続距離が伸びました。400km前後走行しても充電不要なのはガソリン車並みですね。
但し、値段が高いので業務利用で経費で落とせても、SUVで買う気にはなれない値段です。
あとエアコンECOモードでバンドルやシートヒーターが連動するのは考えてますね。
書込番号:25454987 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Mr.9230さん
充電受け入れの電流は,電池のサイズによりけりなので,トヨタの方が上という話にはならないですよ。
細かい差異より,どっちの車が自分の好みかで選んだ方がいいでしょう。
書込番号:25454991
0点
やはりBEVは充電性能ですかね。
時間がかかるのは実用性が低いということになりますから。
あとステアリングスイッチが多様化される時代になっては、エアバッグを外してプロコンテンにすべきでしょう。
またセドグロやCIMAみたいにステアリングパットは固定式にしてそこにボタンを用意すべきでしょう。
あとエアコンなどのハードキー(固定キー含む)は、多すぎると操作しにくいので、BMWの様なダイヤル式ボタンではなく、タッチパネル分類式2階層程度のボタンにすべき。
特にエアコン、ナビ、オーディオのコントロールは、大分類から各ボタンをピクトグラムだけでなく、文章で表示すべき。足元輻射熱ヒーター等、想像力の低い人には何のピクトグラムなのが想像が難しい。
またナビ誘導だけでなく地図見走行する場合にはデュアルサイズ画面でないと見にくい。
書込番号:25454997 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
更に上を行くのがテスラですね。
充電器と電池のセットチューニングが必要ですね。
書込番号:25455001 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Mr.9230さん
テスラのスーパーチャージャーは性能は抜群ですが料金がかなり高額になっていますね
出力などで変わってしまうようですが、215円/分もあるようです。
テスラも高速SA/PAなどではCHAdeMO充電器を使うことになるのでリーフと同じ程度、リーフe+やアリアとの比較では充電性能劣りますね
高速SA/PAも90kW以上のCHAdeMO充電器の設置が進んでいますが、テスラはCHAdeMO充電すると最大50kWです。
リーフe+は最大100kW
ARIYAは最大130kW?
やはり充電は自宅等の基礎充電がメインです。
外の充電は料金の高騰もあって昔のように外充電だけでの運用はもう無理です。
遠出の時の外充電は頻繁にするわけではないので充電性能高いほうがベターですが、それほど重要ではないと思いますよ
書込番号:25455068
1点
エクリプス クロス PHEVの中古車 (294物件)
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