このページのスレッド一覧(全7スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 14 | 2 | 2025年5月3日 18:06 | |
| 6 | 5 | 2025年2月18日 21:24 | |
| 34 | 9 | 2021年3月12日 22:23 | |
| 170 | 88 | 2021年1月28日 20:13 | |
| 3 | 0 | 2021年1月23日 12:25 | |
| 80 | 23 | 2021年1月11日 11:59 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
本日まで聴ける模様です。値段が10万円程高くなりE-380と整理統合されました。トランプ政権の中?開発していたのは流石アキュフェーズです。値段改定後本機種を買いあぐねていた諸氏には待望のモデルですが、伝統の3桁番台はこれで廃止かもしれません。
https://www.phileweb.com/news/audio/202502/15/26169.html
8点
いやぁ買ってしまうかも。
高さがE-380とE-280の中間位の高さでバランス良く、
カッコいい。ボタン目隠しカバーが無いのも後々
開閉トラブルが無く良い。
重量も23.1`で、E-380と同じ容量のコンデンサー
ダンピングファクター600。
電源トランスは、重さからして560V以上はあるかも。
より高耐圧なトランジスター3パラなら2オ-ム225W
いけたと思うんですが!?
でも、ある意味E-380を超えている部分もあるから。
万が一にもE-380の音質を超えてたら。
大ヒットする予感がします。
部分的には、E-380よりもE-280の方が魅力的な部分も
有りましたから、期待します。
書込番号:26098854 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ユーチューブのE-380とE-3000の比較試聴では、
E-380の方がくっきりはっきり。、、
低域も力強い。大編成のオーケストラとか聞かない
と空間表現とかレンジ感等、本当の違いが解り難いですが。
低域の力感は、E-380が上ですね。
書込番号:26168095 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ボリュームを最大限に落として(「-」表示)、TONEをオンにして、BASSを「+5」あるいは「-5」にすると、わずかですが音(再生中の音楽)が聞こえます。TREBLEでも同じです。これって故障でしょうか?
1点
”わずかですが音(再生中の音楽)が聞こえます。”
E-5000 使ってますが、
”ボリュームを最大限に落として(「-」表示)、TONEをオンにして、BASSを「+5」あるいは「-5」にすると”
にしても全く聞こえませんでした。メーカーに尋ねたら如何でしょう。
書込番号:26075807
1点
>メーカーに尋ねたら如何でしょう。
そんなこと相手に言わなくてもわかります。
書込番号:26078020 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
メーカーから返事ありました。
「基板上のパターン間で飛び込みが起きていると思われます。(弊社貸出機にても確認済み)特に故障につながる事はございません。気になるようでしたら 基板の配線を切り 別のワイヤーで迂回するような対策で小さくすることはできます。」
実害ないので修理はしませんが。あるいは何かほかに修理が必要な時にお願いすると思います。
書込番号:26079663
1点
なるほど・・・ 回路の引き回しでしたか。
”あるいは何かほかに修理が必要な時にお願いすると思います。”
でも、なかなかアキュフェーズって、故障しないでしょうね。
書込番号:26080094
2点
たぶん、このままいくでしょう。故障する感じがしないので。それと修理期間中に音楽聴けないのもつらいですしね。
書込番号:26080535
1点
これまでテレビ用にデノンのAVアンプ(AVR-X4200W)を使っていました。スピーカーは20cmユニットのBHSPです。
昔は、プロジェクターと共にマルチで使っていましたが、メインのオーディーシステムを置き換えたため、テレビ用に2chでの使用になっていました。
もう一組のサブSPはMENUET SEでこちらは、LUXMANの付録アンプを使っていました。
そのため、SPが切り替えできるプリメインアンプに置き換えようと色々と検討し、HDMI端子のあるマランツのNR1200を買おうかと思いましたが、ちょうど在庫切れで、第二候補のデノンのPMA-800NEを2月末に購入しました。
PMA-800NEは5万円程度のプリメインアンプとしては、非常に出来が良さそうで、BHSPとMENUET SEをよく鳴らしてくれました。
しかし、ネットでE-280のレビューを見ると、以前所有していたE-270から、自分の好みの方向に音質が変化したとあったので、気になって、昨日、日本橋の行きつけの専門店に行って、視聴してみました。
サブ機のMENUET SEでE-280ともう一つの候補の505uX2に絞って、ピアノ、バイオリン、女性ボーカルを聴き比べました。
E-280は以前のE-270と比較すると、比較的音像型の鳴り方だったのが、音場型の方向になっており、クラシックメインの自分には好ましい変化でした。
また、505uX2との比較では、やはり情報量が多く、繊細な表現も長けており、あっさりとE-280に軍配があがりました。
あと、試しで800NEも1曲だけ聴かせてもらいましたが、やはり5万円としては、非常に検討していると感じました。
最後に普段メインで使用している805D3に切り替えてもらって、聴きましたが、圧倒的な表現力でSPの差が非常によく分かりました(価格が違うので当然ですね)。
メインではアキュフェーズのセパレート(A-48+C-2450)を使っていますが、エントリーのプリメインでもこれだけ鳴ってくれるとはと少し驚きました。
この視聴の結果、1週間程度で800NEをE-280に置き換えることになりました。
5点
>hata3さん
元々の使っているクラスを考えると800NEではこうなる事が見えていた気がします。
メインとサブの差分が大きいのは嫌ですから。
割り切れる方ならば良いのですが。
書込番号:24007205
2点
>hata3さん
当然と言えば当然の事だと思います。それと270と280の違いはお好みですよね。私なら逆を選ぶかも…と思います。
サブシステムにこれだけ贅沢出来るのが羨ましいと言うか、
逆に私なんかはメインのスピーカーをヤフオクなんか使ってB&Wのフロア型に格上げされたら良いのにと思ってしまいます。
今のスピーカーが1番気に入られてのメインシステム構築かも知れませんが。
かく言う私もマンション住まいの宿命で、元メインのタンノイからHPDユニットだけ外して休養させ、
今はサブだったブリロンをメインにしてますが…
書込番号:24007485
5点
>kockysさん
コメントありがとうございます。
800NEは想像以上には良い音でした。
おそらくネット記事を読んで、E-280に興味を持たなければ、数年は使用できたかもしれません。
でも、専門店に出向いてしまったのが運の尽き。
聴いてしまうと、買わずにはいれませんでした。
アキュフェーズの音はエントリーでも安心感が絶大です。
>マンチーニカンツさん
まさしく、E-270とE-280は好みの差だと思います。
自分の場合は、クラシックがメインですが、E-270の表現力では、物足りなさを感じ、セパレートになりました。
でも、E-280だと、結構いい線いっていると思います。
でも、ジャンルによっては逆転するような差異でしょう。
805D3は非常に気に入っていて、それを鳴らし切る思いで、アンプ等を選びましたが、アンプの余力もあるかなと思い、804D3にも興味はあります。
ただ、800シリーズもモデル末期だと思いますので、新型を見てから、考えてもよいのかなと。
うちは戸建てですが、大阪市内なので、隣が近く、ペアガラスは入れましたが、ほどほどの音量で楽しんでいます。
マンションだと、大型SPを大音量で聴くのは厳しそうですね。
書込番号:24008143
2点
>hata3さん
805D3はディスコンですよね。というか800シリーズ全体がです。
在庫のみで現在のシリーズは無くなってしまう。
としたときに次にこのクラスのモデルが出るか?非常に気になります。
現状、後継モデルは未定となっている。
資本の移動があったのでこのクラスが発売されるかも怪しいと認識してます。
少なくとも販売店は一年以上新規モデルは出る可能性がないだろうと言っている。
805D3に804D3追加は有りだと思いますよ。
私はメイン、サブで同じスピーカーのトールボーイ、ブックシェルフで使い分けてます。
これだと両方式の利点差分を感じ取れるので面白いですよ。
但し、雰囲気変えるのに1つ追加したいなぁという思いも出てきます。
書込番号:24008392
4点
>hata3さん
メイン/サブシステムの線引きが随分高い所に有ると感じた次第です(笑)。
でもサブにもそれだけ追求されるお気持ちなら、多分280を選ばない選択肢は無かったと思いますので存分に音楽を楽しんで下さい。
アキュフェーズは昔セパレートを使って居ました。音は勿論の事、専業メーカーとしての矜持が有ると言うか、サービス対応も良かったです。
総合家電メーカーのオーディオ機器だと他の家電と同じくMC後8年で対応終了なので、そういう点で高級アンプの購入には躊躇します。
私はサービスは重視していて、今はマッキンを使ってますが代理店のエレクトリが延々サービス対応してくれてるので助かります。
私は戸建て住まい時代にタンノイにハマりスーパーツイーターを入れる為にマルチに走りシステムを肥大化させてしまったので、
マンションに移った後は設置も音量も大変で、最近子供に部屋明け渡す為にエンクロージャーは処分、今はブリロンと言う20数年前に少しだけ流行った小型スピーカーをパイオニアのリボンとのマルチにして聴いてます。ブリロンの音圧はお持ちのB&Wと同じ位だと思いますが、メーターで1W掘り込む事は殆ど有りませんね。アンプが可哀想な位です。でもタンノイは音圧高くて5Wも入れれば戸建ての部屋が揺れましたんでその程度の使い方でしたが。
原点が昔あちこちにあったジャズ喫茶のライブ同等のデカ音なので、戸建てでオーディオに取り組める方は羨ましいです。
書込番号:24008677
4点
>kockysさん
色々なスピーカーを聴いてきましたが、B&Wが圧倒的にお気に入りですので、次機種も何とかお願いしたいものです。
正直、小遣いの範囲での趣味なので、805D3に804D3の買い増しは不可能です。
買い替えでも、結構な出費ですよね・・・
本当にもう買えないのなら、無理して804D3に置き換える選択肢もあるかもしれませんが、805D3も気に入っていますし、悩ましいですね。
>マンチーニカンツさん
実は本格的にオーディオにはまったのは、ここ5年ぐらいの駆け出しです。
以前は、少しだけ揃えていましたが(デノンのPMA-2000にInfinityのKappa等)、途中はプロジェクターに興味を持ち、6台ぐらい買い替えて、ビジュアル重視になっていました。
約5年前に知人の勧めで、日本橋の専門店に行って、デノンのPMA-1600NEとB&WのCM1S2を買って、PCオーディオを始めました。その後はハイエンドオーディーショーやイベントにも頻繁に参加し、高級な機器に触れる機会が多くなり、B&Wの805D3を買ったり、アキュフェーズのE-270とDP-43を買って、それなりに満足していました。
でも、805D3の潜在能力が高く、もう少し本領発揮したいとなり、A-48+C-2450にDP-570とうい結構豪華仕様にいきついたという顛末です。
でも、今まで聴かなかったクラシックをメインで聴くようになり、実演にも月に1回ぐらい行くようになりました。
去年は奇跡のWPHの大阪公演にも行きましたし、今週は佐渡さんと反田さんの演奏会にも行く予定です。
クラシックを聴くようになったのが、機器のアップグレードを促進させた一番の要因かなと思っています。
アキュフェーズのセパレートを使われていたのですね。大先輩です。
アキュフェーズは本当にアフターサービスが良いみたいで、末永く使いたいなと思っています。
色々なメーカーの機器を視聴しまsたが、一番安心感のある間違いのない音がするのは、自分にはアキュフェーズでした。
マッキンはあまり聴いたことがありませんが、アキュフェーズとは全く違う音なのでしょうね。
スピーカーについても、相当に色々と経験されているようですね。
自分は、20cmユニットでBHSPを自作しましたが、ユニットが大きくて、かなり大変でした。
でも、結局はツィーターの導入も出来ていません。
ツィーターを導入すれば確実に音は良くなるのでしょうけど。
自分が一番爆音だと思ったのは、京セラドームで開催されたポールマッカートニーのライブで、あれだけ広い会場で、なんでこんな音が出るのかと驚いた記憶があります。
書込番号:24010274
2点
>hata3さん
約5年間で此処まで来てしまうのは凄いんじゃ無いですか、と言うか、耳で納得されてのシステム構築と言うのが良いです。と言うのは、入り始めの頃は誰もが音よりスペックや店員さんの言葉に誘導されがちなので。
先輩風吹かすつもりは毛頭有りませんが、オーディオに必要なのは人の意見を客観的に聞いて不要な意見は捨てる耳と音楽を聴く耳だと思いますので。
私は自分は人の意見を聞かな過ぎで遠回りをしたと回想する次第です。
私はアキュフェーズのC200VとP300Vと言うモデルでセパレートの世界に足を踏み入れました。
店頭で聴いて衝動買いしたタンノイスターリングを家の山水のプリメインに繋いだら高域がうるさくて、何か合うプリメインがないかと探し回ってたらセパレートで良い出物が有ると袖引かれて。
hata3さんがお持ちのアンプ群に比べれば格は全然入門機でしたが前出の山水プリメインとはもう段違い、所謂リファレンスとして充分且つ耐久性信頼性も抜群、P300 はマルチのツイーター用に転用し最近迄延べ25年以上使ってましたね。
アキュフェーズ製品は海外高級機と並ぶ再現力と個性と日本製の品質を兼ね備えて居ると思います。アクが無いと言う方も居ますが、他の機器の個性を際立たせるにはアンプは完璧なリファレンスでなければならない、と言う矜持が見えます。永く親しんであげて下さい。
スピーカーについて私がやってきた事は大概あちこちのショップの親父に批判されてました(笑)
スターリングの内部配線を違うモノに張り替えて「メーカーの作った音バランス崩すのはいかん」と言われ、
もっと音楽のサイズが欲しくなって中古のアーデン購入したらサックスは良いがシンバルが微妙で、スーパーツイーター加えるのが良いのではと相談したら「タンノイにそれをするのは邪道で掟破り」と言われて、
無視してマルチにしてパイオニアのリボン入れて「良いやん!」と悦に入ってたら、その後タンノイ自身からスーパーツイーターが発売されたりとか、これは唯一の自慢ですが…
で、高域が良くなると低域の量が欲しくなり、あちこち探し回って処分前のタンノイSRMの箱を譲って貰って、アーデンから取り出したHPD385を入れて聴いて、、だから自作なんてレベルじゃないです。オーディオの沼に落ちて闇雲にもがいたみたいなモンです。
805D3の様な完成されたスピーカーにツイーター入れるならやはりマルチが必要になると思いますが、沼に落ちない様に気を付けてくださいね。
最後にお互いの共通項見つけましたので。
京セラのポールのコンサート2013 には私も行きました。ポールのお爺さんパワーに圧倒されました。コンサートのPAと言えば、昔野外のジャズフェスで体験したレイオーディオのスピーカーに憧れました、でも値段高くてムリです。
クラシックは子供がショパン弾いてたりで時々コンサートに連れて行きますが、佐渡さんのコンサートは残念ながら行った事無いです。ただ5年程前に打ちっぱなしで2回程お見かけした事あって、その翌日ゴルフ回った連れにその話をしたらそいつ曰く「佐渡君は小学校で同じクラスやったけど、あいつ当時からデカかったで」との事。世間は狭い…
書込番号:24012467
3点
>マンチーニカンツさん
こんばんは。
若いころは車もスペック重視でしたが、最近は感性に訴えかける部分を求めるようになりました。
オーディオも今ではスペックは全く気にならず、聴いて自分が納得できる音がしているかを一番重視しています。
また、自分の行きつけの日本橋の老舗専門店の店員さんは、あれがいいとかこれがいいとかは言わず、色々と聴かせてくれて、どれがよかったですかと、自分の感想を一番に考えてくれるようなお店で信頼しています。
あと、自分は理系の人間なので、客観的に取捨選択し、有用な情報のみをインプットするような習慣はあるかもしれません。
それもあってか、比較的短期間で十分に満足できるシステム構築ができたのかなと感じます。
アキュフェーズのセパレートは30年以上前の機種のようですが、当時も今と変わらず、安定感のあるよい音がしていたのでしょうかね。
アキュフェーズのHPではパンフレットも見ることができました。
この辺りもさすがですね。
自分の印象では、アキュフェーズのアンプは余計なことはせず、正しい仕事を粛々とこなしているように感じます。
スピーカーの方は805D3は完成度が高く、不満はないので、このまま使うと思います。
ツィーターの導入はバックロードホーンの方ですが、色々と部品の選定などが面倒で億劫になっています。
チャレンジ精神が乏しいのかもしれませんね。
同じコンサートに行っていたとは驚きました。
また、佐渡さんの話を見て、二度ビックリです。
うちは佐渡さんが芸術監督をしている兵庫の芸文が近いので、よく通っています。
書込番号:24015895
2点
>hata3さん
趣味の世界に入る時は、良くも悪くも導き人との出逢いは大切ですよね。
私がマッキンに手を染めたのも、昇圧トランスを購入した店の親父に興味ある旨伝えたらどうこう言わずに貸出してくれた事がきっかけでしたし。
ところで、
システムを構築する時先ずスピーカーの個性を活かそうとする方が多いと思いますが、アキュフェーズアンプの余計な事せず裏方として舞台演出に徹するポリシーはそう言う意味で一つの正しい在り方だと思います。
でも世の中には演出しながら主役も兼ねたがる奴も居たりする訳で、その最たるものがマッキンとかその対局に有ったゴールドムンドとかで、
で、私はプリをマッキン、パワーをアキュフェーズと組み合わせて居た時期もあって、これはこれで楽しかったです。
なんせオケのバイオリンソロとかになると、ソリストにスポットライトが当たるだけでなく身体も大きくなる?デフォルメぶりで。
流石のP300もマッキンの横暴を制御しきれないと言うか(笑) で、スピーカーがコレまたデフォルメの極地たるタンノイなんでもう…
純正だけでなく実はそういうセパレートの楽しみ方も有ります。でも店頭じゃ中々試せないですよね。
ツィーターはマルチにする前に安いフォステクスのネットワークとホーンで試しましたが私は駄目でした。
バックロードのフルレンジの高域の垂れる所を上手く見つけられれば、ツイーターにコンデンサだけ入れてカットオフさせる事は可能ですが、
音圧合わせの為のトーンコントロール入れると結局回路に抵抗入れる様なもんで、鮮度が落ちちゃうんですよね。
佐渡さんは兵庫芸文の監督やってるんですね、クラシック情報は疎いもので知りませんでした。そら打ちっぱなしで見掛ける事もあるやろと。
ポールのコンサートは偶々ネットで追加公演のチケが有るのに気が付いて。嫁さんに隠してたんですがコンサート前に予習としてビートルズやウィングスばかり聴いて居て…バレました。 では。
書込番号:24017514
5点
1.サンスイのパワ−アンプ2103MOS VINTAGEが故障したのでパイオニアA-A9MK2で試聴しています。素直な音ですが低音の押し出しのパワ−が物足りません。アキュフェ−ズのE-280でサンスイみたいな低音の量感は得られるのでしょうか?アキュフェ−ズや他社で低音が自然で押し出しの強い量感がある機種があれば教えてください。
2.アキュフェ−ズの製品貸し出しがあるようですがアキュフェ−ズ本社で行っているのか、特定の販売店で行っているのでしょうか?東京で製品貸し出しをしている販売店があれば教えてください。
注記 CD(ESOTERIC X-30)は音楽を楽しむ目的で試聴、CDの音は固いこととピアノのアタックの音やヴァイオリンのこする音の出方が本物と違い好きではありません。最近アナログLPの音の柔らかさと楽器の音の出方の自然さを再認識しDL-103で青春時代のLPを聴いている団塊世代です。スピ−カ−はブックシェルフとトールボ−イを一緒に鳴らしてゆったりした音の再生をめざす変則的な試聴方法です。
6点
Mick333さん、こんばんは。
まずブラインドテストについてですが、多くの人が勘違いをしています。
治験におけるブラインドテストは、もともと誤差をなくすための些細な技法でしかなく、
そもそも、テストの本質、つまり薬の効果を判定することには直接関与していません。
また、ブラインドテストを行う段階では、被験者の全員は薬が効果を発揮する
特定の疾患を持った病人であるので、全員が判定能力を内包した特殊な集団です。
真薬と偽薬についても、医薬品製造技術によって明確に製造されています。
これとは別に、大衆向けに行われる食品や飲料のブラインドテストについて、
オーディオのブラインドテストと同列に語る人がいたのですがこれも違います。
このようなテストは、大衆の好みの傾向を判定するだけなので、
多くの人の好き嫌いがわかればそれでテストとして問題はないわけです。
オーディオのブラインドテストにおける、変化のあるなしを明確に判定するものとは、
まったく目的が違うものです。
残念ながら、オーディオにおけるブラインドテストにおいては、
本来あるべき、こういう基本的な条件を無視されているのが現状です。
ですので、オーディオにおけるブラインドテストを行うなら、
まず被験者は「全員が判定能力を内包した特殊な集団」である必要があります。
臭気判定士のような、国家資格があれば良いのですが、これに準じるような、
明確な判断テストをパスした人間だけでおかなわないと意味がないということです。
ここを無視してランダムに人を選んでテストを行えば、
結果は標準偏差に近づいてしまうだけで、有意差など出てくるわけもありません。
>米国オーディオ技術者協会では(以下略)
このような結果は、判定能力を持たない人間に判断させれば当然の結果です。
つまり無意味な実験ということです。
次に「真薬と偽薬」の問題も、オーディオにおいてはまったく不正確です。
例えば、なんでも良いですが、AとBを切り替えて数回テストする場合、
まず、AとBが出す音について明確に差があるのかどうか測定していません。
同様に、各3回音を出すと、A1、A2、A3、B1、B2、B3と合計6回音が出るわけですが、
A1=A2=A3≠B1=B2=B3ということである測定もしていないのでこれも不明確です。
つまり「A1≠A2≠A3≠B1≠B2≠B3」ということもあり得るわけですが、
そのことについても測定を行わないのでまったく不明確なわけです、
「医薬品製造技術」の点についても、判定品部分以外の機器について、
なるべく色づけがなく高性能なものを選ぶ必要があると思われますが、
米国オーディオ技術者協会のはSACDとかについての聞き分けのことかと思いますが、
プレーヤーが安いDVDマルチプレーヤーとか使っている時点で、
テストとしてはどうかなあと思ってしまいます。
極論、マッキントッシュのアンプを使うと、アンプの個性が強すぎて、
まったくテストにはならないのではないかと想像します。
というように、機器の選定についてもなかなか難しいと思います。
とはいえ、被験者と出ている音を測定していないという問題点だけでも、
まったくテストとしての意味はないだろうということです。
なぜ、オーディオのブラインドテストだと、
全ての人の耳が高性能な判定機として働く、
と考えるのか、まったくわかりません。
書込番号:23919528
3点
Mick333さん
たかが道楽、趣味の話が随分めんどくさい話の展開になりましたね ┐(-。ー;)┌ (笑)
書込番号:23919672
3点
買い直すのではなく、修理してもらえばいいでしょう。
製造メーカーではなく、レストア修理工房のようなショップです。
製造が終了されたデバイスがありましたかね、B1のようなヤマハ独自のV−FETは絶版になってますが、セカンドソースはあるんでしょうか?
WEBで見たことあります。
書込番号:23919828
0点
blackbird1212さん,今晩は
>米国オーディオ技術者協会では(以下略)
このような結果は、判定能力を持たない人間に判断させれば当然の結果です。
つまり無意味な実験ということです。
判定能力を持たない人間が判断したという根拠はありますか?
AESはオーデイオの学会といってもいいような組織体です。いい加減な論文を審査しないで採用するとは考えにくいです。
AESのライブラリ−
Audibility of a CD-Standard A/DA/A Loop Inserted into High-Resolution Audio Playback
によると
二重盲検試験で高価なプロ用モニターと、静電型スピーカー、高価なコンポ−ネントとケーブルを使用
被験者はプロのレコーディングエンジニア、大学のレコーディングプログラムの学生、熱心なオーディオファン
AES E-LIBRARY
Audibility of a CD-Standard A/DA/A Loop Inserted into High-Resolution Audio Playback
[Engineering Report] Claims both published and anecdotal are regularly made for audibly superior sound quality for two-channel audio encoded with longer word lengths and/or at higher sampling rates than the 16-bit/44.1-kHz CD standard. The authors report on a series of double-blind tests comparing the analog output of high-resolution players playing high-resolution recordings with the same signal passed through a 16-bit/44.1-kHz “bottleneck.” The tests were conducted for over a year using different systems and a variety of subjects. The systems included expensive professional monitors and one high-end system with electrostatic loudspeakers and expensive components and cables. The subjects included professional recording engineers, students in a university recording program, and dedicated audiophiles. The test results show that the CD-quality A/D/A loop was undetectable at normal-to-loud listening levels, by any of the subjects, on any of the playback systems. The noise of the CD-quality loop was audible only at very elevated levels.
Authors: Meyer, E. Brad; Moran, David R.
Affiliation: Boston Audio Society, Lincoln, MA, USA
JAES Volume 55 Issue 9 pp. 775-779; September 2007
>被験者と出ている音を測定していないという問題点だけでも、まったくテストとしての意味はないだろうということです。
>なぜ、オーディオのブラインドテストだと、の人の耳が高性能な判定機として働く、と考えるのか、まったくわかりません。
ハイレゾレ−ションオーディオの規格を作ったオーディオ業界組織JEITAがハードだけの規格を決めるから異論がでるのでは。
批判されたら音響心理実験結果を発表すればいいだけです。試験法は当然JEITAが責任をもつべきです。
60歳以上で20kHZ以上聴こえる比率は少ない可能性がありユーザ−に不利益を与えかねません。
書込番号:23919867
2点
NSR750Rさん今晩は
私は若い時代に聴いたアキュフェ−スのアンプの音を求めていて今持っているアンプを修理しても低音の量感は出せないと思います。電源部のでかい容量のコンデンサ−とトランスの違いが低音の量感に違いがありそうでコンデンサ−の変更で確かに低音の量感が増えた記憶がよみがえってきました。トランスもかなり音には違いが出ましたがどのように違うか試作が1回だけだったので記憶に残っていません。
書込番号:23919895
1点
YS-2さん今晩は
BOWSさんの返信に添付されたYOU TUBEの比較試聴音源を100均にありそうなイヤホンとPCで音を聴いたら驚きました。
ボ−カルだけならおまけ程度のイヤホンと音声圧縮技術のMP3クラスでも結構いけますね。
家で聴くとき至近距離でオーディオを聴かないと追いつかない再生音でした。
離れて聴くと部屋の音響は良くないのが普通です、特に低音。
書込番号:23919933
0点
Mick333さん、こんばんは。
>二重盲検試験で高価なプロ用モニターと、静電型スピーカー、高価なコンポ−ネントとケーブルを使用
>被験者はプロのレコーディングエンジニア、大学のレコーディングプログラムの学生、熱心なオーディオファン
以前機材を調べたものですが、写真からは、
http://drewdaniels.com/audible.pdf
過去の書き込みより引用しますと、
ハイエンドなど冗談も良いところ。
特に最悪なのが、使用しているユニバーサルプレーヤー。
YAMAHA DVD-S1500 実売3万5千円。アメリカでも350ドルくらいの安物です。
これでSACDの音を比べたとか冗談以外の何物でもないです。
CDレコーダー HHB CDR850 ProfessionalかCDR800
プロ機なんですが15万くらいでしょうか。PioneerのOEMで、800ならFostexやOtariからも同型機。
プリアンプ Adcom GTP-400
後継機が798ドルでstill reasonableということなんで同じく8万円くらいかな。
パワーアンプ Carver M 1.5t
カーバーは600〜1500ドルくらいなんで高くても10万円見当?
スピーカー Snell Type C/VかVI
2200ドル〜2500ドルくらいのトールボーイタイプ。
テストに使ってないみたいだけど、下から3段目にあるもの。
adcom gcd-700 5枚CDチェンジャーで700ドル。
という機材ですが、これが
>高価なコンポ−ネントとケーブルを使用
とはとても思えないのですが?
また被験者については、
特に耳の良い人を選抜した、という注釈は書かれていないのですから、
そのような選抜は行われていないと考えるのが普通でしょう。
まあどちらにしても「出ている音については検証していない」ということはいえるので、
切り替えた音が実は同じかもしれないという疑いは常に存在するのです。
書込番号:23919936
2点
blackbird1212さん返信ありがとうございます
AESについては時間切れで保留します
発信機を使い私は20歳くらいの時は20kHzは聴こえました、50代では16kHZくらいまで聴こえました。
ハイレゾオーディオの有効な高域の聴力限界をJEITAや日本オーディオ協会、メ−カ−が示した方がいいと思います。
高域の聴力は利き耳の良し悪しではなく発信機で測定できます。ブラインド試験とは全く関係がありません。
書込番号:23919979
2点
みなさま、こんばんは。
結局、BTLやセパレートアンプより、リード線やらの色、ケーブルの向きのほうがご利益があるって結論でいいですかね。じゃあアンプは回路じゃなくてフタ開けて見るのがポイントですね。あれ、なに色がいいんでしたっけ?・・・って、これがかつて技術立国と呼ばれた国の・・・(略)。
ひとつコメントしておきます。BOWSさんの
>異種間金属の接合で発生する電位の量が変わるため、電圧に対する電流の微小領域でのリニアリティが変わり
について、それならヒトが音楽を聴くんじゃなくて小信号特性を測るのが道理・・・って話じゃなくて、ある程度物性物理を習っていれば、金属同士の接合はオーミックであることを知っています。ヘタくそな素人ハンダは別にして、ハンダ付けでも同様です。
つまり、ハンダ打ち直し前後の差を聴き分けてしまう人は、耳が良いのではなく、観測誤差が大きい(心理的な影響を受けやすい)、とするほうがはるかに蓋然性が高いと言えるでしょう。あ、先に指摘があった部品の劣化ならありそうですが。
以下余談です。23910977 で創造館さんのHPのリンクを張りました。つい先日知ったのですが、氏は youtube で色々わかりやすく解説されています。「アンプの音は存在するのか」「強力な電源?それ音に関係ないです」「音を比較するには耳を1cm動かしたらだめ」・・・といった、本スレ参加者にはやや刺激的なプログラムもありますが、それらをリンクするのは遠慮しまして・・・
私が感心したのは、「〇〇で音が変わるのか」みたいな話題で、1曲ごとに切り替えるのではなく曲中で瞬時切り替えをしているのですが、そのつなぎ目が美しい・・・というか、わかりません。音量をきっちり合わせるのは当然ですが、タイミングまで完璧です。微妙な変化を抽出するには必要なことではありますが。
もっと驚いたのは、空気録音と原音とを瞬時切り替えしているプログラムです。ステレオで聴くとさすがにわかってしまいますが、音質だけ聴くとほとんど区別できません。よくある「シンセサイザーのような音」になっていないのです。音をよく聴けている人は精緻な神経を持っており、その比較には高い技術が必要なのだなと・・・。
書込番号:23920079
4点
忘れようにも憶えられないさん、これでお別れです
>「音を比較するには耳を1cm動かしたらだめ」
このコメント実に的を得ていて
・決まった聴取位置
・スピ−カ−の指向性があるので首を固定し絶対頭を動かしてはダメ
・音量はいつも同じにしないと音量が小さいと高音と低音はきこえにくくなる(ラウドネス スィッチがありますよね)
実はアンプがいくらF特フラットで低歪でも
人間様の方でコロコロ違う周波数特性の音=違う音質を毎回聴いているのです。
アンプのF特と歪にこだわる人は何故この違いが気にならないのでしょうか?
スピ−カ−は音量が大きいと低音では振幅による歪が大きくなっています
なぜスピ−カ−の歪は気にならないのでしょうか?
書込番号:23920098
1点
>忘れようにも憶えられないさん
利用規約はちゃんと守りましょうね。
「他者の意見を尊重せず、一方的な主張を繰り返す投稿」は禁止事項ですよ。
書込番号:23920306
2点
一枝梅子さん同感です
>結局、BTLやセパレートアンプより、リード線やらの色、ケーブルの向きのほうがご利益があるって結論でいいですかね。じゃあアンプは回路じゃなくてフタ開けて見るのがポイントですね。あれ、なに色がいいんでしたっけ?・・・って、これがかつて技術立国と呼ばれた国の・・・(略)。
侮辱発言の疑いがあります。メーカ−や真のマニアはプラシ−ボは信じていません。自分の耳で検知できないと他の人がおかしいと考える志向はやめましょう。
ただ40kHz再生のハイレゾオ−ディオはLPレコ−ドの時代は20kHz以上再生できるスピ−カ−もありハイレゾに近い状態じでした。問題は20kHzくらいになると高域の音が聴こえない人がで音量を上げてスピ−カ−を壊してしまうという笑い話みたいなことがありました。要するにス-パ−ツィ−タから何も音が聴こえないユーザ−もいたということです。聴こえる人もいましたが。
>つまり、ハンダ打ち直し前後の差を聴き分けてしまう人は、耳が良いのではなく、観測誤差が大きい(心理的な影響を受けやすい)、とするほうがはるかに蓋然性が高いと言えるでしょう。あ、先に指摘があった部品の劣化ならありそうですが。
実際に販売されている電子基板のハンダ付けが自動ハンダ層ではハンダが銅箔や部品のリード線に上手な人の手はんだより完全についていないことを理解していない発言です。いもハンダに近い状態の基板もあるということです。
書込番号:23920391
0点
忘れようにも憶えられないさん
異種金属接合や動画作成に関してご意見ありがとうございます。参考にします。
博識な忘れようにも憶えられないさん 1点シンプルな質問に回答ください。
ハンダ打ち直しの比較動画
https://www.youtube.com/watch?v=_xof4zZeIQ8&t=126s
において 2番め(オリジナルUSB-DAC)と3番目(ハンダ打ち直し後のUSB-DAC)の動画を聞いてもらった上で
違いがあると感じられましたか?
まずは YES/NOのシンプルな回答でかまいません。
お手数を取らせますが ごく簡単な質問なので率直な回答をお願いします。
なお、Mick333さんからは、23917269 で結果を書かれていて
>AとBの比較ではBの方がAより明瞭度があがりはっきりした音になっています
と、打ち直し後の方が良いと意見をいただいています。
書込番号:23920398
3点
いま使っているアンプの電源用コンデンサーの電圧を測って、バッテリーに替える、12Vバッテリー+・=合わせて6個もあれば十分でしょう。
12Vにしたのは充電器12V用が一般的だからです、密閉型のMFタイプならガスはでません。酸素?
どうせ、やらなそうだけど。
書込番号:23921647
0点
つまるところ、結局どうしたいんでしょうか? 「50代では16kHZくらいまで聴こえました。」なんて、私も聴こえる(耳鼻科で検査した結果)し、そんなもの自慢にもならない。「AES」の話題は過去スレでもありました。こんなテストに何の価値があるのか。
>ハイレゾオーディオの有効な高域の聴力限界をJEITAや日本オーディオ協会、メ−カ−が示した方がいいと思います。
無用無用! 再生装置にも違いはあるし、ハイレゾ音源を聴くか聴かないかは個人の自由。流れてくる音に対して、自分の耳で周波数を測定しなければ納得できない? それって「音」を聴いているのか「音楽」を聴いているのか、どっち??
低域の量感が必要ならば、サブウーファーを導入すれば解決できます。私は経験済み。
書込番号:23925913
6点
ファイブマイルズさん今晩は
掲示板のルールでは「スレッドの趣旨と無関係な話題はお控えください」と書かれているの関係ない話題を記入されています。
再度投稿したら管理者に通報します。
書込番号:23926212
0点
新規に投稿をされても返信はしません
問題がある投稿を見つけたら管理者へ通報します。
書込番号:23926215
0点
Mick333さん、こんにちは。
>・私はブックシェルフスピ−カ−から強引に低音の量感を引き出すイメ-ジではなく私は大きなスピ−カ−例えばJBL4344全盛期の巨大機器の恐竜時代に過ごしたので朗々と空気を振動させる低音の量感のイメ−ジにしたいのですがこの感覚は伝わりにくいと思いますしスピ−カ−に制約されるかもしれません。
McIntoshは却下、真空管アンプも却下、サンスイの修理も出来ない。アキュフェーズE-280で上記の悩みを解決出来るとは思えません。
ですから私は
「低域の量感が必要ならば、サブウーファーを導入すれば解決できます。 」
とスレに合致する回答を書いております。
リード線やコンデンサの違いを聴き分けられる人の話とか、5人ぐらいいっぺんに話しかけられても特定の話を理解できる人とか、ブラインドテストとか、ハイレゾとか。スレ主様の脱線した会話にちょっと加わっただけですけど、気に障ったから「通報する」ですか、、、。
通報するならどうぞご勝手に。このレスに対する返信も不要です。私はこれで書き込みを終了します。
書込番号:23926352 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
質問は「E-280の低音の量感は出ますか」で同機種の回答を求めています。
この回答にこれまですべての返信の投稿の回答は該当していません
投稿者への攻撃は管理規約へ違反しているので止めましょう
書込番号:23926540
1点
>ファイブマイルズさん
散々イヤミを書き込んでるんだから、「スレに合致する回答」にはならないでしょ。
日本語では普通「嫌がらせ」と言います。
書込番号:23932853
4点
現在はソニーの、AVアンプDA5400ESで、スピーカーはテクニクスSB−6です。
今までは、スピーカー4本から6本を使て聞いていましたが、ステレオでも結構立体的に聞こえるので、
スピーカーを処分、現在AVルームは、上記の二本。工作ひつには、インフィニテールネッサンス80が二本
聞いているジャンルは、演歌、交響曲、他でベートウベンの曲を、一番聴いて居る感じです。ソースは
レコード、CD、ユーチューブ(最近結構いい音で聴けます)
あとレコーダーのHDMI入力も、かなり聴いて居ます。その為に、AVアンプから、E−280に送って
280を、パワーアンプで使うつもりです。
来ましたら、レポします。NHKホールとサントリーは、たまに行きます。サントリーホールは、人気が有りますが、
私には、残響音が有りすぎ。
3点
ラックスマンとか他メーカーとかいろいろ考えているのですが、中途半端にするよりなんとか出せる予算で最大良いものを買った方がいいのかなぁって思い始めました。
現在DALI MENUETをニアフィールドオーディオとして机上で聴いてます。
アンプはヤマハのR-N803でネットワーク機能で重宝してます。
ソースは同じくヤマハのBD-1060というBDプレーヤーでCD再生(SACD含む)。
他はPCやネット経由でネットラジオとかYouTubeやアマゾンミュージックなどです。
先日Nmodeの試聴機(X-PM3 FT)を借りてまして、ヤマハアンプと聞き比べたのですが、ほとんど同じに聞こえます。いろんなジャンルを聴いてみましたが、ほぼ同じに聞こえました。X-PM3 FTにDAC(TOPPING D10)を繋いだ時はちょっと変わりましたが、、、
私に聴き分ける耳が無いのか、それとももっと大きく変わるアンプじゃないとわからないのか、、、
なので、E-280かラックスマンのL-550AXIIあたりかなってとこです。L-505uXIIやSQ-N150も考えましたけど、このクラスだとやっぱり上位にしておけば良かったってならないかなぁって思ったりしてます。
予算的にはなんとか35万くらいまでは捻出できるかなって思ってます。アキュフューズを第一候補にしたのはやはり製作現場の動画を見たことと、リセールバリューの良さですかね。
なお当面の使い方は、CDは先のBDプレーヤーで繋いで、他はR-N803のアナログアウトを繋いで使おうかと思ってます。PCからは先のDACを使うかも知れません。邪道ですかね〜(^^;
9点
>KIMONOSTEREOさん
どのグレードの機器を購入するかに初心者かどうかは関係ないと思います。
趣味の世界ですし、誰がどう評価しようと予算の範囲内で楽しんだ者勝ちです。
まあ、名機MENUET、ヤマハの最上位ネットワークレシーバーR-N803、外付けDAC、ストリーミング配信音楽などなど、このあたりからすると初心者というのはご謙遜だと思いますが^^;
リセールバリューに着目するなど、既に機器選定のツボも押さえているようですし。
実際に見て触って聴いて、一番気に入ったものがスレ主さんのベストチョイスですね。
スレ主さんがE-280を選択したとしても問題ないと思います。
書込番号:23888673
6点
初心者であることと価格は関係無いと思いますが、試聴されて満足出来る商品を買った方が良いと思います。
真空管アンプも候補なら比較試聴された方が良いでしょうね。
ニアフィールドならより安価な真空管アンプの方が高音質であることも十分に有り得ます。
書込番号:23888731 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
KIMONOSTEREOさん
こんばんは。
アンプによる音の変化は現在のシステム構成や、あと耳の慣れによるものがあります。
もちろん、当日の体調などや精神的な要因も大きいですが、、。
また、SPや音源などの他のシステムが高品質なほど、アンプの入れ替え時の変化も大きいです。
そう言った複合的な要因があるので、一概に「聴き分ける耳が無い」というわけではないと思いますヨ(*^^*)
この先に徐々にでもシステムをグレードアップされていかれるなら良いアンプに越したことはありません。
初心者とかは関係はありません。
ただ、後ほど導入されたアンプの良さや悪さが判ってくるかもしれません。
いや、慣れることやグレードアップしていくことできっとか判られると思います。
アキュフェーズのE-280を候補に挙げられていますが、可能なら気になっていらっしゃるアンプメーカーの試聴は、音の傾向を知る上で、された方が良いと思います。
例えばラックスマンも別途、候補に挙げていらっしゃいますが、両者はまたかなり違うテイストを持っている音なので、せめてピンポイントでE-280の試聴ができなくとも、ある程度、メーカーの固有の音色は知っておくことが良いと思うからです。
書込番号:23888884
2点
こんばんは。
初心者であろうが、なかろうが、支払い能力があるのなら、買えばいいだけの事。
私的には、巷でどんなジャンルでもよく耳にする『初心者だから、安いモノでいい。』と言うのは、ナンセンスで、志が低過ぎます。
初心者だからこそ、良い道具(モノ)を使い、そのジャンルをより深く理解し、楽しめ、先に進んで行ける様な気がします。
最近、たくさんの(どうでもいい様な)スレを連発されていますが、結局はアキュフェーズに戻っておられる事を考慮すれば、良いとか悪い(良くない),合うとか合わない とかに関係なく、アキュフェーズのアンプを購入する事をお勧めします。
経緯は別として、アキュフェーズというメーカーに興味を持ったのなら(ここのアンプが欲しいと思ったのなら)、他メーカーのアンプを購入したとしても、頭の中にアキュフェーズのアンプが片隅にでも残っていれば、いずれ買い替える事になるのではないでしょうか。
ここでアキュフェーズを購入したとしても、スレ主さんに合う(使いこなせる)かは、未知数ですが、『やらないで後悔する』よりは、『やって後悔する』ほうが、迷わず先に進めると思います。
>先日Nmodeの試聴機(X-PM3 FT)を借りてまして、ヤマハアンプと聞き比べたのですが、ほとんど同じに聞こえます。
>いろんなジャンルを聴いてみましたが、ほぼ同じに聞こえました。X-PM3 FTにDAC(TOPPING D10)を繋いだ時はちょっと変わりましたが、、、
>私に聴き分ける耳が無いのか、それとももっと大きく変わるアンプじゃないとわからないのか、、、
別スレで『主にBGMとして聴いている』様な事を書かれていましたので、私的には聴き方(比較試聴方法)に問題があると思います。
それから、これも別スレですが、オーディオ歴が3年とありましたが、3年もやっていれば、とっくに初心者は卒業しています。
書込番号:23889259
8点
>KIMONOSTEREO さん
こんばんは。
お〜。遂にアキュフェーズが候補に入ってきたんですね。
しかし私は、このクラスに比較試聴無しに、初心者が手を出す事には賛成致しかねます。
が、下位機種との明確な差を感じて「MENUET」を選択し、
色々拘りをお持ちで、アンプの貸し出し試聴も経験済み。
もう、KIMONOSTEREO さんは初心者じゃないですよ。
足元に広がる「沼」が見えませんか?。(笑)
只、このクラスになると、ある程度のクオリティは担保されていますから、
KIMONOSTEREO さんの使用目的・好みや「MENUET」との相性が
より重要になってきますから、一度はジックリ比較試聴してみて欲しいですね。
書込番号:23889392
2点
オーディオアルアルで、最初は「どうせ初心者だから」と、お茶を濁したようなシステムを組んでみるのですが、なにかのきっかけ、その多くはヘッドホンシステムを構築して、同じCDにスピーカーで聞いた時よりも多くの情報が入っていることに気が付いて「あれ?」となり、ステップアップをしていくのですが、中途半端な製品は「つきぬけた」モノがなく、いつまでたっても満足が得られず、数年経つと新しいシステムがほしくなって、またそこで、お茶を濁して・・・・・これを繰り返す人が多く、結果的に、満足が行くコストをかけた製品をドンと買うよりも多くのコストを支払う事になります。それなら、今だせる最大予算の製品を買ってしまった方がコスト的にも、音質的にも結果良好。
そして、多くの人がスピーカーとアンプの予算配分を間違える。
最終的には、スピーカーがそのシステムの音を決めるのですが、スピーカーに対してのアンプの予算をだいたいが、スピーカーペアの値段と同額程度のアンプを買うことになるのですが、既製品の場合、これはあまり良い結果を生まない。
スピーカーペアの値段×2以上ぐらいの予算をかけた方が良い結果を生むことが多いです。
なので、今回の予算35万円というのは、メヌエットに対しては「良いお買い物」になる可能性が高いと思っています。
書込番号:23889474
5点
>KIMONOSTEREOさん
MENUETは小さいですがいい音のするスピーカーだと思います。
能率も低めなので、駆動力のあるアンプで鳴らしてあげると見違える様な音になる可能性があります。
アキュフェーズでもLUXMANでもその他でも問題ないと思います。
お持ちのスピーカーを一番気持ちよく鳴らすアンプがベストです。
何処かのお店で聴き比べしてから選んだ方が良いと思います。
但し、お店で聴く音と自宅の音は周りの環境(部屋やセッティング)により全く異なる場合がありますので、
聴き比べされる際は、聞き比べるアンプ同士の相対比較となります。
メーカや価格帯の差で同じスピーカーの音がどの様に変わるのかを体験するのが一番です。
書込番号:23890927
1点
スレ主様には既に答えがありコミュニケーション目的なのではと思う面もあり、私の疑問は無意味になるため雑談として失礼致します。
過去に私は旧世代メヌエットを使用していました、店舗ではポート形状には距離に左右されないような特徴があると説明されましたが、ポートを塞ぐ事が難しく極至近距離は想定されていないと感じました。
音も見た目より大きな鳴り方で6〜12帖程度、1.5m〜3m前後で扱い易い製品だと思います。
音量を下げた際の音痩を問題とされていましたが、これは人である以上解決しない可能性も考えられます。
もし、音痩せの原因が聴覚の特性に由来するものであれば、自動でラウドネス状態になるアンプが必要になるかもしれません。
ヤマハのR-N803にしても壁からの反響をコントロールする機能が特徴です、恐らくニアフィールドに適した製品では無いと思います。
メヌエットとアキュフェーズを組み合わせた事がないのですが、この案件はアキュフェーズのアンプで改善出来るのでしょうか?
今回のスレ主様はアキュフェーズを入手しなければ解決しない迷いを持たれているため、入手された方が良いと思います。試聴が難しい可能性もあるため、同様の問題を抱えている方が出てきた場合、アキュフェーズなら間違いないと考えて大丈夫なのか気になりました。
個人的にはマークオーディオなど、反応の良い小型ユニットを使用した方が有利だと思いますが、メヌエットは絶対条件で家人からクレームが出ず、音痩せを感じない程度に低音域を確保する、防音室かな。
書込番号:23891102 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>KIMONOSTEREOさん
こんにちは。
一昨年、28年ぶりにプリアンプをアキュのC-260→C2150に更新しました。
駄耳のせいか、通常の音量だとそう大きな差は感じなかったのですが、夜間の小音量では大きな音質向上がありました。
音を言葉で表現するのは難しいですが、リニアリティ、鮮度といった点が大きく改善され、小音量でも楽しく聴けるようになった感があります。
おそらく、AAVAというボリュームの効果が大きいのではないかと思っています。
E-280はまだ試聴していませんが、ボリュームはAAVA方式なので、MENUETなど音圧レベルが高くないスピーカを小音量で鳴らすにはとても適していると思います。
アキュフェーズ製品の造りの良さ、信頼耐久性の高さ、リセールバリューの高さ、サービスの良さについては機会を捉えて紹介させていただいていますが、おそらく、買って後悔することはないと思います。
基本的な音調については、好みの問題なので、試聴してご判断いただくしかないかと思います。
書込番号:23891670
2点
>KIMONOSTEREOさん
アキュフェーズは貸出試聴に対応しているので、取扱店に相談されてはいかがですか。
書込番号:23891929
1点
皆さま、こんばんわ。
私が疑問に思ってるのはアンプの違いで果たして音が変わるのか。です。
1番最初に買ったマランツのコンポも入れたら、マランツ>ヤマハ>Nmodeと3つのアンプを聴いてみてきたのですが、マランツとヤマハはちょっと変わったかなぁっては思いましたが、切り替え機とか使って聞き比べた訳でも無いのでプラシーボ効果なのかなとも思ったりしてます。そしてNmodeは切り替え機で聞き比べたのですが、ほぼ同じ音に聞こえました。
これは3つともデジタルアンプだったので、純A級や真空管やAB級アンプだと変わるのかな?と思ったしだいです。
最初は手頃な真空管アンプを考えて居ましたが、とある真空管アンプを自作する方から真空管アンプはトランスでかなり変わるのでトランスに凝ると市販の良いものとあまり変わらないお金がかかると、、、つまり安価な奴と高価な奴はトランスの性能差なのかなとも言えると思い、そこそこ良い真空管アンプというとラックスマンのSQ-N150が目に付いたのです。
20万そこそこの真空管アンプがいいのか、それとも思い切ってもっと上位のものがいいのだろうかっていろいろ思案中です。
アキュフェーズは試聴機が借りれると言うことであれば、それを利用する手はありますね。
行きつけの店はアキュフェーズは扱ってない(少なくとも指定代理店では無いようです)ので、取扱店に行くのがちょっと億劫ですが、こればかりはしょうが無いですね。行きつけの店はアキュフェーズにはやや否定的のようですし、、、(^^;
書込番号:23892942
0点
>KIMONOSTEREOさん
所詮ショッピングですし値段分の価値があると判断すれば買えばよろしいかと…、という点は皆さんと同じとして。
アンプを変えれば変わるかと聞かれると私は「変わる」と答えますが、ネットの情報から「大激変!」みたいなのを期待しているなら「止めておいた方が…」と止めます。
いや失敗しても支出が痛くないならどうぞどうぞなんですが(成功するかもしれないし)、特にデスクトップオーディオ(でしたっけ?)のようにスピーカーとの距離をとれず、かつ音量も十分上げられない場合、相対的に変化を感じにくいと思います。相対的に、ってわけで変わらないわけではないので…、お金が余ってて「小音量BGMにしか使わないけどアキュフェーズいいよね!」もアリといえばアリなんでしょう私には無理というだけでw 私なんかは逆にBGM用で程々の価格・低消費電力・低発熱なオールインワンアンプを物色中です。聞き比べももっと極端な個性のアンプが参加していればわかりやすかったかもしれませんね。デノンの高いやつとかラックスマンのA級とか。
私はDALIのHelicon(メヌエットも)ですが中華デジタルアンプとラックスマンを切り替えると「全然違うね」となります。当たり前だと言われそうですが一方で中華アンプとパイオニアAVアンプでは値段は全然違えど、どちらも明瞭方向なためか違いがわかりにくいです。
スピーカーとの組み合わせ・音源との相性・部屋の影響・嗜好・費用対効果とそれをどの程度許せるか等が影響するためどうしても歯切れの悪い言いようになってしまいますね…。よって推してるわけでも止めてるわけでもないです。目的のアンプ貸出可能なら間違いなくそれが一番ですね。
書込番号:23893114
1点
KIMONOSTEREOさん、こんにちは。
SQ-N150の試聴はされたのでしょうか? コンパクトな真空管アンプ、メーターが付いていて見た目オシャレ。出音もさすがラックスマン、上品な音がします。メヌエットとも相性は良いと思いますし、SQ-N150はいい機種だと思いますけど?
以前提案させていただきましたが、高級ヘッドホンリスニングも良いですよ。家族から変なものを聴いているのではないか? という疑惑をかけられるのならば、オープンエアのヘッドホンにすれば、ガッツリ音漏れするから誤解されないと思いますけど。
いろいろ皆さん提案されていますが、、、スレ主さんはあまり耳を傾けていらっしゃらないように感じます。つまりアキュフェーズが欲しい、、、ということですよね? ならばアキュフェーズ買えば幸せになれるでしょう。A級に拘らなければE-380ですね。
書込番号:23893117
3点
>KIMONOSTEREOさん
『私が疑問に思ってるのはアンプの違いで果たして音が変わるのか。です。』
音に関する感じ方は人それぞれですし、変化に関しても同様に思います。
で、個人的な感覚で言えば変わります。
そこそこ長い間オーディオ遊びしておりますので、数社のアンプ変遷を経てますが微妙に違います。
そこに価値を見出すか、現在の音に大きな不満が無ければそのままで楽しむのもありで
また色々試して変化を楽しむのありではと…だって趣味ですから。
書込番号:23893224
3点
>KIMONOSTEREOさん
こんにちは。
アンプで音は変わるかということですが、私はこのサイトの回答者の中では鈍感な方と自認していますが、それでも「変わる」と回答させていただきます。
前に出したC-260→C-2150の例ですが、最初はそう変わらないと思いましたが、想定内でもあったのでガッカリもしませんでした。
ただ、聴きこんでいく内に小音量での聴きやすさに気付き、着実に進化していることを認識しました。
あくまで、私の場合ですが、音が出た瞬間に「これは良い」と感じるケースもありますが、それは試聴対象がスピーカの場合がほとんどで、アンプに関しては(一定水準以上であれば)使いこんで分かってくるという面も大きいと思っています。
気になるのであれば、自宅試聴されるのが一番だと思います。
ただ、他にボトルネックがあるとそちらが支配的になってしまう恐れがあるので、可能なら、CDP(DP-430など)も一緒に借用されるといいと思います。
尚、極端な例ではありますが、JBL38cmの自作システムにデノンのPMA-390AEをつないだところ、音が出た瞬間に「これはダメ」と感じました。
書込番号:23893370
1点
KIMONOSTEREOさん、こんにちは。
ちょっと気になるので。
>マランツ>ヤマハ>Nmodeと3つのアンプを聴いてみてきたのですが
>これは3つともデジタルアンプだったので、
>純A級や真空管やAB級アンプだと変わるのかな?と思ったしだいです。
マランツM-CR611は、PWMのD級パワーアンプ
ヤマハR-N803は、AB級のアナログパワーアンプ
NmodeX-PM3は、PDMのD級パワーアンプ
ということで、全部がD級パワーアンプ(俗に言うデジタルアンプ)ではないですし、
D級パワーアンプの2機種も方式が違うものです。
書込番号:23893418
0点
R-N803はAB級なのですか?
そういえば、AB級とかD級とかメーカーが謳ってなければ、スペック見てもよくわかりませんでした。
何となく価格が安いのがD級と思ってました。
なんだか混乱してきたので、頭冷やして再度考え直したいと思います。色々お付き合いいただきましてありがとうございました。
なおヘッドホンは嫁さんが嫌がるのもありますが、私も苦手なんですよ。イヤホンはたまに使いますが、、、
書込番号:23893636
0点
>試聴は考えて居ますが、正直しなくていいかなと思ってます。よくよく考えたら車もバイクも数十万以上するのに試乗などほとんどせずに買ってましたから、、、車やバイクに比べたらリセールバリューの高いオーディオ製品ですから、これくらいの価格なら手を出してもいいかなってとこです。
>予算的にはなんとか35万くらいまでは捻出できるかなって思ってます。アキュフューズを第一候補にしたのはやはり製作現場の動画を見たことと、リセールバリューの良さですかね。
当初から悩む理由が判らない文章を綴られていますが、\300では高額\250万なら妥当とお考えのコンパクトカーの資金にされる事も自由です。
これだけのアドバイスを得て薦められても何故か意を変え、買わない理由を並べ気にし続け今後もただ質問を繰り返す、そのような生き方も自由です。
アドバイスをする回答者も暇だから、自己顕示欲を示したいなど様々だと思います。
しかし、親身に質問内容について考え製品を薦められる方もいると思います、無駄にして欲しくないですね。
真空管アンプはデータ上は劣ると思いますが、大き目なスピーカーと併せると低音域の鋭さがなくより自然な雰囲気になる事が多いと感じます、しかし、好みの問題やボリューム位置などの関係で特殊な用途には慎重に選んだ方が無難という気もします。
是非アキュフェーズを所有するという満足感を満たして欲しいと思います。返信不要です。
書込番号:23894134 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
KIMONOSTEREOさん、こんばんは。
>そういえば、AB級とかD級とかメーカーが謳ってなければ、スペック見てもよくわかりませんでした。
AB級の場合は、ほぼクラスを書いてないですが、
アナログパワーアンプは、実際のところA級かAB級なので、
A級と書いてないアナログパワーアンプはAB級と考えて良いでしょう。
あとは、D級との違いとして、出力段用のヒートシンクが大きいなども目安です。
R-N803の製品ページには以下の記載があります。
>パラレルプッシュプル出力段のディスクリート構成アナログパワーアンプを搭載しました。
https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/hifi_components/r-n803/
SONYなどは「リニアパワーアンプ」と書いたりしますが、
これも「アナログパワーアンプ」と同義です。
書込番号:23894144
1点
なかなか難しいですね〜。
現状大きく不満があるわけではないので、もうしばらく考えてみようと思います。いろいろ有意義なアドバイスをありがとうございました。みなさんそれぞれ有意義なので、今回はグッドアンサーは選ばずにしておきます、ご了承ください。
書込番号:23900996
2点
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