FIO-BTA30
- LDAC/aptX HDコーデックで送受信できるBluetoothレシーバー&トランスミッター機能搭載USB DAC。LDACは96kHz/24bitに対応。
- DACチップにAKM製「AK4490EN」を搭載。BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現。
- Bluetooth送受信機能のほか、RCAアナログ出力や光/同軸出入力、USB Type Cコネクタなど豊富な入出力端子を備える。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2021年10月2日 23:40 | |
| 0 | 1 | 2021年6月24日 21:54 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30
LDACをTXで使うためには96kHz以上の入力を入れてやらないとほぼ無意味。
かつ、USB DACモードが貧弱で96kHz設定はできない。
必然的に、同軸かSPDIFになってしまうわけですが、それらを使おうとしてもで、電源用にUSBをPCにつなぐとUSB DACの入力が優先になってしまう。
USB DACをデバイスマネージャーで無効にすればよいが、なんて二度手間なんだろう。USB DACを96kHz対応するか、同軸やSPDIF入力を優先にすればよいのに。
で、同軸とUSB DACでどれだけディレイがあるか確認したが、やはり他のアンプ(USB DAC)へ入れた同軸は0.1秒ぐらいディレイして聞こえる(もともとLDACでディレイがあるので、余計動画の場合ずれている)
この状態では、音楽専用になりそうだなぁ。
0点
>DarkMarkxさん
全く同感です。LDACは「ついでに」入れたくらいにしか見えないですね。多少大きくて高くなってもいいから同軸やSDPIFを使わなくて済むように機能を内蔵して欲しかったです。
書込番号:24376078
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30
・ヘッドホンを高音質のまま無線化したい(LDAC、Aptx hd)
・スピーカーも使用するため、LineOUT機能があるものが欲しい
このような条件で探していたところ本機を見つけましたが、
残念なことに送信機として使用時にはボリュームノブを回しても音量調整ができないことが判り、がっかりしました。
音量はヘッドホン側で調整しろということのようです。
0点
最近になって中古のFIO-BTA30を入手しました。
自分もヘッドフォンのために購入しましたので、ボリューム調整には悩みました。
現在はUSBDACでifi nano ione(同軸出力が可能なバージョンのファームウェア)を使用して、
PC- USB - ifi nano - SPDIF出力 - FIO-BTA30(BT TXモード)
と接続することによりPC側でのボリューム調整ができました。
ご回答になるかわかりませんが、ご参考までに。
書込番号:24204823
0点
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