FIO-BTA30
- LDAC/aptX HDコーデックで送受信できるBluetoothレシーバー&トランスミッター機能搭載USB DAC。LDACは96kHz/24bitに対応。
- DACチップにAKM製「AK4490EN」を搭載。BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現。
- Bluetooth送受信機能のほか、RCAアナログ出力や光/同軸出入力、USB Type Cコネクタなど豊富な入出力端子を備える。
このページのスレッド一覧(全5スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 20 | 11 | 2021年11月28日 14:23 | |
| 1 | 0 | 2021年10月28日 10:11 | |
| 6 | 0 | 2021年10月6日 18:26 | |
| 0 | 0 | 2021年3月16日 17:44 | |
| 12 | 14 | 2020年12月9日 22:49 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30
BTA30を購入して以前レビューしましたが、その矢先にBTA30Proが発売されたので購入しました。
購入先はAliexpressで2週間くらいで届きました。
他ページでも比較内容が掲載されていますが、抜粋すると以下です。
<BTA30 ProのBTA30からの主なアップグレード点>
1.アルミ合金製のシャーシ
2.BTA30ではアプリケーション経由でしかできなかった入力選択ボタンを本体に搭載
3.従来機種にはなかったBluetoothコーデックボタンを搭載
4.BTA30では1つしかなかったデュアルペアボタンと接続表示灯
5.USB、同軸、光学の入力モードを表示する入力インジケーターランプを追加しました。
6.Sabre社製のDACを追加しました。BTA30:AK4490、BTA30 Pro:ES9038Q2M
7.独立したXMOS XU208 USBチップを搭載
8.プレミアムDSP「CT7302EL」を搭載し、機能性を向上
9.UAC2.0 USBモード搭載
10.オーディオ信号のバイパスに対応
BTA30比較で一番のアップグレードは上記には記載ないですが、
USB入力でLDAC出力が正式にサポートされたことだと思います。
便利機能だと2.〜5.で本体で入力切換とコーデック切換ができるようになっています。
スペックだと7.〜9.でWindowsで384kHz32bitが選択できるようになり、また本体のBluetoothペアリングがより高速になっています(BTA30でもペアリングは相当高速でしたが、電源入れたとほぼ同時にペアリングされます)
1点惜しいと思ったのが6.のDAC高性能化です。
元々LDACの送信がメインだったので、DACモードは使用していなかったのですが、このレベルのDACだと
有線でも試してみたくなります。ただ、出力がアナログRCAコネクタなのでヘッドホン・イヤフォンが使えません。FiioControlでボリューム可変はできるのでコネクタ変換で無理やり使えなくはないのですが、簡易でもいいのでヘッドホンアンプ機能もあれば文句なしでした。
総合的には今から買うならBTA30 Proをお勧めします。値段もそれほど変わりませんので。
15点
>holywaterさん
BTの送信時、ソースとしてUSB DACは選べますか?
その時96kHzは入力できますか?
書込番号:24437318 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>holywaterさん
情報ありがとうございました。さっそくポチりました。
USBでLDAC対応は嬉しいですね。到着が楽しみです。
書込番号:24437369
1点
>holywaterさん
当方も先日BTA30 Proを受領しました。
使っていますが、良いですね〜。
スマホとは全然違って接続が非常に安定です。
なお、技適マークがついていないので、Bluetoothの使用に関しては注意が必要です。
技適の登録検索にかけてみたところ、昨日の時点でまだ認可が下りていない模様です。
つまり技適未取得機器を用いた実験等の特例制度の申請が必要になります。
https://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/others/exp-sp/
これの有効期間は180日間ですが、FiiOが日本で売る気があるなら、それまでには認可が下りているでしょう。
書込番号:24438747
2点
>holywaterさん
>総合的には今から買うならBTA30 Proをお勧めします。値段もそれほど変わりませんので。
Shops on AliExpress における通常販売価格ですが、
Fiio BTA30 US$89.00
Fiio BTA30 Pro US$129.00
ですので、両者の価格の差は US$40.00 もあります。
幸い、本日午後5時から恒例の 11.11 SALE が開始されます。
BTA30 Pro が「最低でも」 US$119.00 にて購入出来ます。
さあ、この機会を見逃すな!
書込番号:24440276
0点
正しくは以下のとおりです:
Shops on AliExpress における通常販売価格ですが、
Fiio BTA30 US$89.99
Fiio BTA30 Pro US$129.99
ですので、両者の価格の差は US$40.00 もあります。
幸い、本日午後5時(日本時間)から恒例の 11.11 SALE が開始されます。
BTA30 Pro が「最低でも」 US$119.99 にて購入出来ます。
さあ、この機会を見逃すな!
なお、AliExpress Shops からの発送は AliExpress Standard Shipping ですので、
Universal Parcel Tracking: https://parcelsapp.com/en
で「正確に」追跡出来ます。
書込番号:24440522
0点
日本でも正式発売ですね。思っていたよりも早いですが、価格はAliexpressよりちょっと高めのようです。
https://www.phileweb.com/news/d-av/202111/22/54117.html
書込番号:24458624
0点
BrightAudio Store on AliExpress: US$119.00
11.26 (Black Friday) AliExpress Coupon US$5.00
Total cost: US$114.99 (= US$119.99 - US$5.00)
What do you think?
Enjoy it!
書込番号:24458725
0点
AliExpressでFiiO BTA30 Pro到着しました。11/8に注文して二週間ちょっとですね。
価格は日本円換算で 13,413円、 国内価格は16,000円ほどのようですから17%くらい安く済みました。
書込番号:24461962
0点
追記:本体にHPAがなくて残念なので手ごろなHPA探していたら以下が良さげ。今週限定で2万以下で購入可。
Topping L50
https://www.amazon.co.jp/TOPPING-L50-%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97NFCA-BAL%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0-%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%812%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB/dp/B09F2HST5X?th=1
値段から考えられないスペックですね。
書込番号:24462080
1点
巷で高C/Pと評価の高いTopping L50が届いたので、BTA30Pro + Topping L50を試してみました。
使用ヘッドホン:victor HP-DX1000、AKG K701
BTA30ProはDACモード、Fiiocontrol設定は以下
・入力:USB
・ボリューム;100%固定
・デジタルフィルター:Sharp Roll-Off
・アップサンプリング機能:有効(最大192kHz)
L50の設定は以下
入力:SE(アンバランス)
ゲイン:High
ボリューム:7時くらい
以前使用していたDAPのDACがES9028Pro(なぜかモバイル用でなく据え置き機用)だったのですが、
BTA30ProのDACであるES9038Q2Mも似た傾向です。
音楽的に聴いていてこれは楽しい良い音だと言えます(解像度もあり艶も感じられる絶妙なバランス)
また、L50も駆動力が噂通りパワフルです。(無音時のノイズ感なし)
アップサンプリング機能はオンオフの差は極端には感じられません。(オンだと音が気持ち程度軽くなって音場が薄く広く伸びる感じ)
DAC(BTA30Pro):\15000 + HPA(L50):\20000 = \35000前後でこれだけのオーディオ環境が
揃ってしまうとは・・・良い時代になりました。
書込番号:24467629
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30
PC→(optin)FiiO-BTA30→(ブルートゥースLDAC) WH-1000XM4という環境をようやく構築できました。
今までは
PC→(USB)SHANLING M0→(ブルートゥースLDAC) WH-1000XM4でしたが、音切れが度々発生していたので、今回の変更で音切れの問題も無くなり気にいっています。
ただ、こちらの製品はUSBDAC接続だと、ご存知の通り96khz24bitでの送信が出来ない為、少々残念です。
後継機の開発の噂は有りますが、半導体不足の為何時発売されるのかわからず、我慢出来ずこちらを購入しましたが、現状満足しています。
トランスミッターの需要があまりない、LDACの普及もまだこれからなので致し方ないのですが、もう少し同機能製品が増えて、選択肢があると嬉しいいですね。
書込番号:24417343 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30
Yahoo ! ショッピングと楽天で数量限定ながら復活しましたね。
気に入っていたので、予備品としてさっそく注文しました。
最近は本品に限らず半導体やチップの不足や欠品で落ち着かない状況ですね。
6点
ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30
仕様では光デジタル入力のサンプリングレートは96kHzが上限との記載があったと思いますが、PCから192kHzの出力でもトランスミッターモードで聞けています。嬉しい誤算。受信はSONYのヘッドホンでLDACによる接続です。
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30
ヨドバシカメラで購入しました。
さっそく使ってみましたが、WindowsやMacでLDACが使えるのが嬉しいです。今までありそうで無かった製品を出してくれたFiiOに感謝。
当方、WH-1000XM3とShure AONIC 50を持っているのですが、NASに入っているハイレゾ音源をワイヤレスで再生できるのが便利ですね。Bluetooth5.0専用のアンテナも付いているので、歩き回っても切れません。
光の入力もできるので遅延も少なく、テレビ音声を夜間に聞くのにも最適です。これは良い。実家のテレビにもつけてあげようかと考えているところです。
一点コメントするとすれば、天板が光沢のあるプラスチックなので傷が付きそう。ここは艶消しの処理の方が良かったかも知れません。
4点
WindowsやMacでLDAC接続は光デジタルで繋いでいますか?
メーカーHPだとUSB-DACではLDACが使えなさそうな表記なので気になっています
書込番号:23828009
0点
購入されて早速試されて羨ましいです。
私も悩んだ挙句にヨドバシカメラから通販購入いたしました。
光ケーブルが同封出ないと気がつき先程注文した次第です。
LDACが使えるのが良いですね。
ソニーあまり好きではないのに、周りにはsony製品ばかり。
LDACが使える製品がMDR-1000X・WH-1000XM2・1000XM3と揃っているので、
家族が寝てる間に2人でゲームプレイに使用できたらと思ってます。
持っている物の中で送信元になる機器がハイスペックなスマホばかりだったので、この製品は嬉しい限りです。
有線の方が音がいいのはわかりますが、
線が面倒なのでワイヤレス送信機器で探していたらこの機器が発売と聞いて。
モニターに装着してゲーム使用が中心です。
プレイしたかったPS5版デモンズソウルでしたが、PS5全く購入抽選に当たらずPS4での使用になります。
レビューも上げていただければ購入を悩んでいる方々がスッキリするかもしれません。
私も使用した後レビューを書こうとおもいます。
書込番号:23828673
2点
>syutorohonfonさん
パソコンとはUSB-Cで繋いでいます。本機のランプの色でコーディングの種類が表示されるのですが、LDACになっています。プラシーボ効果かも知れませんが、音が良くなっていると思います。
>デブ猫マリアさん
コメントありがとうございます。まだレビューを書けるほど聴き込んでいないので、この週末に試してみたいです。
書込番号:23828911
0点
>Gadget Partyさん
お返事ありがとうございます、という事は公式HPに書いてある
>>* LDACでのBluetooth送信機能は、光/同軸入力時のみご利用いただけます。
っていったい何を指しているんでしょうね、謎です
もしかしてLDACだと思っていたらaptX HDで送信されていたなんて事はありませんか
インジケーターの色はLDACだと白、aptX HDだと黄色らしいのですけど
書込番号:23829016
0点
>syutorohonfonさん
インジケーターの色を見返しましたが、確かに白だと思います。しかし、これが本当にLDACかはヘッドホン側では判別できないですね。
当面はプラシーボの泉で楽しみます(^ ^)
書込番号:23829057
1点
>Gadget Partyさん
度々のご確認恐縮です、普通にLDAC使えてるみたいですね
公式がいい加減なのかもしれませんね
公式にある様な制限がないのなら自分も買おうと思います
気が向いたらいつかレビューなどを書くかもしれません
ありがとうございました
書込番号:23829264
1点
私の方も品物到着してPS4PROにダメ元でUSB直接挿してゲームしてみましたら、無事接続。
黄色らしくてapex:HD接続のようです。
1000xm3で接続してます。
明日、光デジタルコード届くのでテレビから試してみようと思います。
書込番号:23829370
1点
>syutorohonfonさん
色々調べてみましたが、USB接続の場合はCD品質並みの44.1/48 KHz 16bitで入力されたところをLDACで飛ばしているのでインジケーターが白なのだと思います。
私の場合、いわゆるハイレゾはDACと有線スピーカーで聴いているので、ワイヤレスイヤホンではCD相当の品質が楽しめれば充分なのですが、LDACの最大フォーマット990Kbit/sを楽しむためには光/同軸で繋ぐ必要がありそうですね。
勉強になりました。ご指摘ありがとうございます。
書込番号:23829550
1点
今日BTA30を買いました
まだ30分も使っていないのですが、PCとUSB-DACで繋いだ時はやっぱり送信はaptX HDまでですね
ペアリングした最初はインジケーターが白なので「お、LDACで接続できているか?」と思うのですが、音を出し始めると白が黄色に変わります
書込番号:23831348
1点
>syutorohonfonさん
続報ありがとうございます。
スレッドを立てたこともあり、いろいろ試しています。
今、MacBookと本機をUSBでつないでShure AONIC 50を接続し、YouTube Musicを聴いていますが、この場合はインジケーターは白いままです。
Macのドライバーの関係かも知れませんが、素人の私にはこれ以上仕組みが良く分かりません。。。
書込番号:23831958
0点
>Gadget Partyさん
>syutorohonfonさん
スマホのFiio control アプリにて色々と設定を試されていますか?
私はIE 80S BTとの接続(BTA30はPCとUSB接続)のため、
そもそもLDACが対応していないのですが、
アプリにてcodecをLDACのみをONに指定してみたところ、
自動でSBC接続となりました。
このような検証がアプリでできるかと。
以下、Fiio control アプリでの設定方法。
Fiio control 設定時はBTA30をRXモードにし、アプリにてBTA30に接続します。
TX(またはRX/DAC)項目にて「Select Bluetooth codec」をタップ。
接続したいコーデックにレ点を入れます。
この後、TX接続の場合は、BTA30をTXモードに切り替えします。
書込番号:23838089
1点
>>neko78さん
もちろんと言うかこの商品は本体のスイッチが少ないので、スマホがないと全く使えないですねw
受信機として使う時は問題ないのですが、送信機として使っている時は設定を変えるのにいちいちRXモードに変えないといけないので、そこが不満です
スマホからでも操作できる、ではなくスマホが必要というのはちょっと煩わしいです
書込番号:23838180
0点
>neko78さん
情報ありがとうございます。Fiio control アプリと言うものがあるのですね。まとめて色々試せる時間が取れたら使ってみたいと思います。
書込番号:23838183
0点
>syutorohonfonさん
そのとおりですね。
その他にも入力が本当に光デジタルになっているのか
わからないので表示や固定設定があればよかったと
思います。
よくを言えばLDACやaptX LLで2台同時接続できる仕様なら・・・。
とはいえ、PC用DACとしてはプチプチノイズが入らなくて気に入ってます。
>Gadget Partyさん
設定試してみてください。
書込番号:23840005
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】メインPC再々構成
-
【その他】高騰化がやばいね
-
【Myコレクション】ぼくのりそうのぱそこん
-
【Myコレクション】現在のメイン機構成
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ヘッドホンアンプ・DAC
(最近3年以内の発売・登録)









