GeForce RTX 3080 ICHILL X4 C30804-106XX-1810VA36 [PCIExp 10GB]Inno3D
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2020年 9月19日
GeForce RTX 3080 ICHILL X4 C30804-106XX-1810VA36 [PCIExp 10GB] のクチコミ掲示板
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2021年7月18日 18:22 | |
| 63 | 62 | 2021年6月20日 20:20 |
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グラフィックボード・ビデオカード > Inno3D > GeForce RTX 3080 ICHILL X4 C30804-106XX-1810VA36 [PCIExp 10GB]
LHR版が主になりそうですが、なぜだか、LHR版でないものがツクモの売っていました。16万円とお高いですが、人柱と思って買ったら、Nvidiaの最新ドライバーでもDaggerHashimotoでも 85Mでてたので、制限されてないと思います。間違ってたらすみません。
1点
グラフィックボード・ビデオカード > Inno3D > GeForce RTX 3080 ICHILL X4 C30804-106XX-1810VA36 [PCIExp 10GB]
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|---|---|---|---|
3080 ICHILLX4 -1- |
3080 ICHILLX4 -2- |
FF14漆黒 5600X + 3080 ichillx4 18℃ |
FireStrike 5600X + 3080 ichillx4 +110 19℃ |
見た目で選んだ3080です。
良いところ
・イルミネーションが綺麗。循環の細かさ滑らかさも秀逸で正面だけでなくサイドファンの横後ろ側や端子部用だけに4LEDある。
・サイドファンが綺麗。回転すると3色混じる感じとファン上側のLEDがない部分も光って見える。
・一体型カードサポートステイ(GEFORCE RTXロゴの部分)でスロットとガッチリと挟み込む形で固定化。
・5600X AUTO設定でFF14漆黒がこのカードの定格AUTOで3万オーバーすること。(笑) ※3080Trinityではギリギリ届かない。
悪いところ
・デカい重い。 3080Trinityと比べても一回り大きくかなり重い印象。ほぼ実3スロット占有。
・標準リミット設定が340W。 実際は325〜330Wに留まることが殆どですが3080Trinityよりピークで10W以上上昇。
イルミネーションはラインが多く、ファンもあるので、AMDのCPUリテールファンのイルミネーションと似た味があり統一感ある。
本来は6800XTのNITRO+を考えていたのですが、あきらめて3080で狙っていたモデルにした経緯なのですがフィットしました。
ファン制御の関係もあってアイドル時のファンストップ時の温度がTrinityと比べて15℃は低い印象あり。
ファンは回りはじめに1200rpm前後まで回るようですが全く分からず、39℃で1020rpmで回転しはじめて1200rpmに上昇して安定、32℃でファンストップと温度設定も良かったのか回ったり止まったりを繰り返すことは今のところ確認できていません。
65℃あたりまでは1200rpmのまま上昇しない制御で65℃を超えると1400rpm台に一気に上昇してサイドファンが回りだしリニアに温度上昇とともに回転数が上がる制御のようです。
とりあえずCyberpunk2077プレーで73℃ 1800rpm台で均衡しました。(FF14ベンチマークのピーク時とほぼ同様)
音は回転数の割に風切り音がやけに少ないのですが、ブレードからだと思われる高周波がほんのり漏れて聞こえます。
よって体感では1800rpm台でTrinityの1500rpm相当の感じで気になるほどではないですが、無音のようまではないです。
3070TwinEdgeOCよりは少し静かかなという程度。高周波がなければ無音のように感じたかもしれません。
風切り音はかなり少ないので2000rpmでも特に気になるほどではなく、基本的にはかなり静かなクーラーだと思います。
2400rpmでもシャーと爆音のようにならず実用範囲です。3000rpmはもう率直に煩いですがソフトな質感は残っています。
とりあえず普段は250W前後に低電圧化して使う予定なので1400rpm(Trinityでいうと1100rpmあたり)で67℃あたりになります。
もっとリミットを下げて1400rpm未満だとサイドファンがストップするので見た目が落ちます。(笑)
サイドファンですが、1400〜1600rpmあたりまでは役に立っているように思えますが、それ以上では指で止めても温度に変化が見られない感じがします。音は無音と思っていいようですが、低速回転時でしか役に立っていないような気がしますしVRMのヒートパイプ冷却も兼ねてるのでもっと早めに回しても良かったような気がします。
Cyberpunk2077でのファンAUTOでのOC安定限界はコア+110でした。
よってコアのみ+110したあえてのノーマルFireStrikeも紹介します。
7点
オリエントブルーさん、こんにちはこんばんは。
6800XTは649ドルだったはずですが、それほど高くはないイメージのNITRO+が11万円もするようでしかも入手は困難そうなので元々欲しかった(これまで所有していたものとはテイストが違う)こいつを入手しました。
基本的にはTrinityの方が1万円も安いのでTrinityがお勧めですね。
SYNCケーブル2本とサポートステイが付いているので3080としては許容範囲のモデルかなとは思いますが。
AUTOは、、、それほどこだわっていないのですが(汗)なんとなくOC版の3080なら超えるな、、、と最近思った次第です。
基本的には低電圧化させて-100〜150Wで使うことが殆どだと思います。
3080の26cm内の2ファン型でなんかこれ欲しいと思わせるのがあったらそれでも良いというか寧ろ欲しいですね。
Afterburnerではファン制御できないので、それぞれの専用アプリをインストールすることが普通になりました。
BLUELANDさん、こんにちはこんばんは。
AMDのリテールファンが派手なので、それより派手なのが欲しいと思っておりました。
前の2080系 AMP EXTREMEとこれはCPUクーラーに負けない存在感を放っております。目線の高さにグラボがあります。
若干X570Taichiのチップセットクーラー部のギアの上側が少し被ってしまうくらいに厚みがあるのがおしいです。
SYNCケーブルが付いているので連動させてもよさそうですが、あまりトラブルになりそうなものは入れたくはないですね。
夜はケースのアクリルの反射がなくなるのとでより光がクッキリしてずっと眺めていられるくらいに綺麗です。
書込番号:23849019
1点
排気ファン1つしかないケースのためか、それをサイレントモードで動作させると78℃ 2100rpmで均衡するようです。
それでもって5600Xが80℃に達します。ただし3800CL14のメモリも含めて安定しておりますし煩いというほどでもないです。
1000rpmで回すと74℃ 1900rpmで均衡に落ちます。 そして5600Xが65℃に留まります。
※ケースに付属の12cmファン 1000rpm 16dBA です。
室温20℃以下でこのように劇的に変化するほど、300Wオーバークラス内排気はやっぱり熱が凄いようなので12cmファンの強化をゆくゆくは考えてます。 70%(238W)まで落とすと、66℃ 1450rpm(1420rpm以上でサイドファン回転)で均衡するので問題はないのですが念のため。
ケースはハイエンドグラボには不向きだと思うThermaltake VIEW 27を使ってます。
250Wオーバーのグラボを使うつもりはなかったので。(汗)
ということで元々低電圧化させて使うつもりだったのですが、300Wオーバークラスはケースファンの状態によってかなり劇的に変わってくるので冷却能力に秀でたケースが推奨です。
水冷化する人の気持ちが少し分かった、3080Trinityと3080ICHILLX4でした。
書込番号:23849283
1点
※ケースに付属の12cmファン 1000rpm 16dBA です。 HWINFOで見ると1300rpm台でした。
ってことで念のため1600rpm以上でファンの形状や枚数を考慮して交換したいと思います。
静音性が悪いならば1400〜1500rpmあたりで二重化50mm厚相当も考えたいと思います。
サイドファンが回らないと見た目が下がるので、そこはTEMPリミットを別途大幅に下げて下限1450rpmは死守したいと思います。
書込番号:23849650
1点
5600X@4.8GHzでのFF14漆黒ベンチです。
グラボの方は53%(1820rpm)固定です。
AUTOでもそのくらいの回転数になり73℃程度に上がる制御なのでその回転数で固定してGPU温度を下げています。
最初は4.825GHz 1.375Vで挑戦して最終シーン最初あたりでアウトでしたので4.8GHzで試したものです。
ちなみに4.825GHzでは31000を完全に超えるペースでした、、、GPUも冷え冷え状態だったためとは思います。
また今回1.375Vと高めなので、SOC関連の4つの電圧をすべて1.00V設定に下げてます。
ZenTimings 1.2.1ではVSOCが1.1938V表示になっていますが正確に取得できていないと思われます。
書込番号:23855359
1点
お〜す!
あのね
すべてAUTO使用でのベンチであります。
基本的にOCは家仕事上避けとります。
3900XにRTX2060システムから大幅上昇ではあります。
もう今年はおとなしくしとくのよ(笑)
来年5900X来たらまた大暴れします (^_^) ハイ
書込番号:23855565
1点
こんにちは。
5800Xはオートでもクロック高いので。(笑)
とりあえずこちらの3080環境で使っている5600Xは3070環境の5600Xと比べて耐性が悪い感じがしていたので、4.825GHzの調査目的でしたが、4.8GHzでの完走チェックに切り替えた次第です。
でもってVIEW27での300Wオーバークラスは排熱ギリギリな状態なので、AUTOかつ3080も低電圧化させて240〜270W程度もしくはそれ以下で運用してます。特に夏場はそうしなければいけないと思われます。
>3900XにRTX2060システムから大幅上昇ではあります。
70は危険ですね。(笑)その気になれば30000オーバー狙えるはずですので。
にしても70、、、ベンチばかりでは勿体ないんですけどね、、、
5900X、、、ちょこっと入荷したようですがそれも一部ショップのみで瞬殺という感じでまったく出回る感じがしませんね、、、
来年1月も同じよう感じがします、、、そして4月すぎないと当たり前に店頭で見ることができなさそうかなと。
それはグラボの方もですが、、、ここまで少ないと転売がどうしてもなくならないでしょうね、、、
今年は一旦5800Xで落ち着くしかない感じでしょうか。
とりあえず、ハードばかり弄るわけにもいかず予定通りではないもののこちらもCPU、そしてグラボも落ち着きました。
でもやれやれ感が強い。(笑)
書込番号:23855699
1点
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|---|---|---|
FF14漆黒 5600X(-50mV) + 3080 ichillx4 PL78%-265W 15℃ |
FF14漆黒 5600X(-50mV) + 3080 ichillx4 PL78%-265W 15℃ CPUZ |
RYZEN MASTER 5600X + 3800CL14 (Offset -50mV SOC 0.990V) |
5600X Offset-50mV SOC関連4つ0.990V設定と 3080はPL78%(265W)でFF14漆黒。
まず3800XはOffset設定で少し遅くなる感じがしたが5600Xはそうでもないみたい。
3080 ICHILL X4の方は78%リミット 340W→265Wで75W減化。
ワットチェッカー読みでシステム全体で380W未満、ワットチェッカー読みピーク420W未満となった。
100%では73℃ 1800rpm程度だが、78%ではMAX65℃ 1400rpmとなりサイドファンが回転しないままでした。
サイドファン回転の確認ができなかったこともありファンが回っているのか全く分からない無音のような状態のまま終了です。
室温15℃でしたのでそれも効いたようですが、スコアもまあまあで良い感じのリミット78%だと思います。
ZenTimings 1.2.1では正しく拾えてませんが、SOC 0.990V設定でRyzenMaster読みでは0.994Vのようです。
書込番号:23857132
1点
排気ファンを1600rpmのリングLED付きのに交換しました。
しかし、、、その効果は今の25℃に達しない室温ではそれほどでもなく煩い。そして何よりLED付きが大失敗でした。
12cmファンの外周に細いリング状のLEDはCPUクーラーのLEDよりかなり大きく角度も違い、それが近くにあることで打ち消しあっているように見えバランス悪いので「見た目で外しました」。LED無のが良いので元に戻しました。
ケース標準ファンはHWINFO読みで最大1350rpmにしてはかなり静かことも分かり、夏場は50W以上減 290W以下のリミットにする必要性はありそうに思うのですが低電圧化は苦でもなく静音性も含めるとベストそうなのでこのまま運用したいと思います。
書込番号:23859673
1点
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|---|---|
FF14漆黒 5600X(-45mV PBO) + 3080 ichillx4 PL78%-265W 14℃ |
FF14漆黒 5600X(-45mV PBO) + 3080 ichillx4 PL78%-265W 14℃ CPUZ |
5600X OFFSET -45mV + PBOです。 (前回紹介したのはOFFSET -50mVのみ(※-30mVが正しい。訂正))
可変クロックで消費電力を下げつつ12スレッドフル負荷ならば、OFFSET-75mVだけの方がより消費電力を下げてスコアも上がりますが、FF14ベンチでスコアを上げるにはPBO(Precision Boost Overdrive)の方が有効のようです。
PBOではOFFSETしない方がよりスコアが伸びますが、消費電力は下げたいのでOFFSET併用でのFF14ベンチの結果です。
※ -45mVは落としどころかなと思う設定です。
SOC関連の電圧は0.92V設定(と0.89V)です。 ※ZenTimingsのVSOCの表示はバグっていて正しくは0.92Vです。
前回の
とりあえず5600Xのデフォルト同様の可変クロックで消費電力下げつつFF14のスコアも少しですがアップできました。
※Curve Optimizer(CO)の設定がない3.62 BIOS。
書込番号:23861123
1点
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|---|---|
FF14漆黒 5600X(PBO) + 3080 ichillx4 PL78%-265W 18℃ |
FF14漆黒 5600X(PBO) + 3080 ichillx4 PL78%-265W 18℃ CPUZ |
Curve Optimizer(CO)の設定がある3.80 BIOSで、OFFSETの代わりにOCを使ってFF14です。
PBO CO-13 +100MHz設定です。(前に紹介したPBOは+125MHzでOFFSET-45mVです。)
可変クロックと3080 iCHILLx4のパワーリミット78%(265W)でスコア3万越えしました。 AGESA patch D BIOS良いみたいですね。
※VSOCは0.910V設定です。
書込番号:23861839
1点
TimeSpy StressTest です。
3080 iCHILLx4は340W定格設定です。 5600XはOFFSET-70mVにて。
ケースはVIEW27で排気ファンは標準の12cm 1000rpm 16dBA静音タイプです。※HW64読み1350rpmでも無音のように静かです。
これに加えて静音20mm厚の3cmファン2個を追加したので、StressTestさせてみました。
※3cmファンは3/5は塞がれていて、無いよりマシ程度の排気強化だとは思いますが確実に排気が向上してると思います。
室温13.5℃と低いことや標準のファン制御の関係もあって、結果的にPASSしました。
また5600XはRYZEN 9用リテールクーラーファン48%(HIGH設定)と割と静かなままでOFFSET-70mVで67℃にとどまりました。
3080iCHILLx4も2000rpm未満に留まり、CPUクーラーと同レベル以下で意識させない静音性を確保したままでした。
NITRO+RX6800のクーラーも2000rpmでも割と気になりにくいですが、より風切り音が少なくそれよりも静かです。
※ 聞き耳立ててチェックしてるせいか、普段まったく気にしていなかったケースフロント12cmファン3個が1050rpmあたりで回っていた音の方が耳に近いせいか存在感あるようでした。
VIEW27でなんとか340Wを排気できているようでしたが、春以降は340→320W、真夏日は340→300W程度に下げた方が良さそう。
ちなみに、アイドル時にこのボードは12.5W(GA102コアは2.0W)まで下がるのを今ここに書いている最中で確認してます。
書込番号:23882990
0点
TimeSpy Stress Test 5600X(Offset-70mV) + 3080 ichillx4 13.5℃ のMAX表示は2個取っているのを忘れておりました。
こちらにはGPUクロックや温度、ファン1とファン2の回転数があります。
MSI Afterburnerの監視グラフでもそれらはわかるので不要かもしれませんが念のため。
書込番号:23883000
0点
>イ・ジュンさん
こんばんは。
ちょっと教えて頂きたいのですが、RTX3070(安いメーカー)と、RTX3080(ASUS TUF等)の価格差が40,000円〜50,000円くらいありますが、価格にみあった性能差ってあるんでしょうか?
人によって感じかたは違うとは思いますが(^^;
書込番号:23902291 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ベンチマークテストの数値なら大して変わりません。
高い製品が平均して「高め」の数値が出たとしても、GeForce RTX 3080の範疇でGeForce RTX 3080 Tiに迫る程の性能にはなりません。
その数パーセントに価値を見出せるかどうか次第です。
書込番号:23902819
1点
>小豆芝飼いたいさん
すみません返事が遅くなりました。
まず3070と3080では3割程度の殆どの方が体感可能なレベルの差はあります。
RTX3000シリーズでは前後モデルで他より2倍もしくはそれ以上の大きな差がある3070と3080間です。
https://youtu.be/4WzRlPKt4Js?list=RDCMUCyJfHnEgLnvrjQcPsR3UVeQ
よって特に4Kクラスやレイトレ対応のゲームでは3080は有意義で基本的な価格差200ドル、税込みで3万円前後はコストパフォーマンス面でも悪くない設定で十分価格にみあったものだと思います。
そして質問の3070でもお安いタイプと3080のお高いタイプでは200ドルを超えた価格差が生じているわけですが、3080の場合は消費電力300Wオーバーなのでそれなりの大型クーラーが必須なので4万円程度まで108000円辺りまでならば妥当と考えます。
5万円(以上) 118000円(以上)となると私ならお高いと感じ候補からまず第一に外します。
3070の場合はもっとシビアで大型クーラーが必須というわけでもないので7万円までのモデルが理想、高くても7.5万円まででそれ以上ではコストパフォーマンスで3080より劣ってしまうので私ならばこれまた候補から第一に外します。
どちらがお勧めかと問われると3080の性能が699ドルはやはりバーゲン価格なのとで3080が満足度高いと思います。
しかし1080pや1440p環境の場合は3070でも十分な可能性は高く消費電力が低いので3070をお勧めします。
DLSSもあるので3070はお勧めしやすいモデルですね。
書込番号:23905925
2点
>イ・ジュンさん
ありがとうございます。
参考になります。
昨日のNvidiaの発表で、3070Ti?あるかと思ってたのですが、無かったので、70か80どっちかなんですが、80は物が無いですねぇ…
70で妥協しちゃいそうです。
書込番号:23906215 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>小豆芝飼いたいさん
3080はTiなど上位の噂関係なく売れているのは既に3090が存在していてそして実性能差が少ないのと、RX6800XTも安く感じないほどの699ドルプライスが効いているからこそでもあるので、アンテナ張って見つけたら即掴まないといけない状況ですね。メーカーやモデルを選んでいる余裕はまったくないに等しいという、、、
3080Ti同様3070Tiもですが、どうも周りが確たるものがないのに情報のみにファイクなど尾ひれがついて先行している感じですね。
現時点ではどちらも発売予定がないのが正しいようです。
一応価格の隙間が空いているので、そこにTiは考えられて「は」いると想像できますが出せる状況ではなさそう。
状況的にノート向けや3050などラインナップが揃う、おそらく〜6月ごろまで上半期はTiはないでしょう。
かつ売る気でまともな数を用意し他のラインナップに影響が出ないようにするなら必然的に夏も過ぎ秋になるかなと。
よって、妥協というより現実的に考えると、普通に買うとなると3070に落ち着くのかなと。
3080を狙うならば中古やオークションも考えるのが現実的かなと。それさえもますます難しくなってきているので見極めは今回は難しいですが。お安い3080があれば本当にベターな選択になるかなと行く着く答え的にはそうなるのですが、、、3070の性能も3080とは無視できない差があるとはいえ2070SUPER以下からなら十分満足できる性能を持っているだけに、そして今現に値上がり気味とはいえまだ69850円と7万円切っているモデルがかろうじて存在しているだけに悩まれているのも仕方がないなと。
書込番号:23907725
1点
こんばんは。
ZotacのRTX3060Tiを購入しました。
twinedge OCです。
ヒートシンクを手でさわると、かなり熱いんですね(^^;
書込番号:23910582 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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GeForce RTX 3080 ICHILL X4 C30804-106XX-1810VA36 [PCIExp 10GB]
最安価格(税込): 価格情報の登録がありません 発売日:2020年 9月19日
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