SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]
- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。アドレサブルRGBファンを装備したオーバークロック仕様。
- 13+1+2フェーズの電源回路を採用。ハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインとV字型フィンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンによりメンテナンス性を向上させた「Quick Connect」などに対応する。
SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]SAPPHIRE
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2020年12月下旬
SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB] のクチコミ掲示板
(108件)このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 10 | 5 | 2024年6月11日 23:29 | |
| 99 | 101 | 2022年5月27日 05:52 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
グラフィックボード・ビデオカード > SAPPHIRE > SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]
補修用のファンセット(3個入り)がSapphire本社HKより購入出来ます。GPUメンテナンスはグリース/サーマルパッドとファンが必要ですが、ファンは入手には入手先確認等で苦労させられますが、Sapphireのサイトからカスタマーサービスでコンタクト出来ます。
カセットタイプのもので交換は容易なもので、Sapphireは「SAPPHIRE GEAR ARGB FAN」の名称でセットを提供販売してくれます。
7000シリーズ/6000シリーズとそれ以前のものが入手可能で、値段も6000シリーズ=$25/7000シリーズ=$19と安価です。送料はそれなり掛かりますがUS-AMAZONよりかなり安価です。
前世代含めて諦めたり苦労されている方の参考になればと思います。
0点
タイトルだけ変えて何で3つもスレ立てされたのでしょう?
注意を惹きたいから?
書込番号:25768155
2点
ホントに邪魔!!
それ以外無し!!
(-_-)
書込番号:25768162
2点
クチコミランキング トップを狙っているだけです。
書込番号:25768171
1点
補修しないといけないようなファン積んでんだ、この会社のビデオカード…
書込番号:25768183
5点
このボードに限らず、FANなら裏面中央部のシールに書かれている型番でebayで見つけることは可能。
特に旧型になったカードFANの交換に有効と思う。純正?Sapphireの外注と思うのでこだわりがあるのなら別だが。
書込番号:25769055
0点
グラフィックボード・ビデオカード > SAPPHIRE > SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]
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|---|---|---|---|
Nitro+RX6800XT SE -1- |
Nitro+RX6800XT SE -2- |
FireStrike 5600X(AUTO) + Nitro+RX6800XT(AUTO) 15℃ |
TimeSpy 5600X(AUTO) + Nitro+RX6800XT(AUTO) 15℃ |
縁あってNitro+RX6800からの換装です。 特に変わり映えしませんが、微妙には違ってます。
とりあえずFireStrikeはデフォルトのまま54000越えで満足。
だったのですが、200+ FPS+が上限のようで判定的にはガッカリ、、、
やはり私の使い方では体感難しい速度アップでしたが、とりあえず欲しいカードだったのとFS 50000越えで満足はしてます。
このカードはメニュー中など400〜500fpsあたりでもうコイル泣きが微妙に漏れて聴こえてきますので、せっかくの静音性重視ファン制御がやや台無し感ありで同じ300Wオーバーでも3080iCHILLx4の方が無音のように静かにできるのでそこは少し残念です。
6800XTや6900XTはリファレンス・オリファン問わずコイル泣きが大きい個体があるようなので基板のコイル泣き対策が甘いのか電源を選ぶような感じはしますね。
このNitro+はとにかくRTXでは選べないのと、品質感見た目の良さでやはり満足度は高いですね。
ファン3個がそれぞれでアドレッサブルに光り、またバックプレートのスリットからも覗けます。※ほぼ真上でないとしっかり見えず。
バックプレートの排気スリットが大きめなのはこのSPECIAL EDITIONのためかなと予想はしていたのですが、斜め(上)からでは違いが分からず、ほぼ真上からと、正面スリットからと、X570TAICHIのギアの部分の反射でしか違いが分からない感じですね。目線上にカードがあるので少し屈むと直接3つの円形のイルミネーションは見えはしますが、かなり暗く周囲は照らさず、循環のせいもあって妖艶な光り方に見えてバックプレート面とはかなり異なった趣があるようです。
9点
F1-2020、SAM無効のままBoost設定を2730MHzから2735MHzに変更して4K 超高 +TAA +AFx16、モナコ 豪雨です。
設定画面@Aとベンチ開始前に気まぐれでOC設定させてのスコアB、その時の監視グラフCです。
AfterBunnerの監視は1s単位なのでクロックはより上や下もあるかと思いますが、全域ほぼ2690MHz以上
ベンチマーク中 70℃ 2703MHz 73℃ 2698MHz 77℃ 2695MHz がそれぞれのGPU温度での最高クロックです。
5℃で10MHz単位にブーストが伸び縮みする可能性も考えましたが、なんとなくリニアに1℃単位で変動しているような感じがします。
Powerも絡むのでたまたまそう感じるだけかもしれませんが一応。 1℃でも冷やしたほうが有利そう。
あとベンチ開始直前の54℃では2737MHzも観測できており設定の上限クロックでもある2735MHzを超えてもいます。
とりあえず、70℃内に収まるようにファン調整すれば平均で2700MHzを超えるブースト設定になりそうです。(F1-2020の場合)
4K 198fps → 201fpsに。
このゲームはRADEON有利なうえにVRAM使用が4Kでも5GBちょいと少なく、かつ周回コースなのでより必須の変更量が少なさそうで128MBキャッシュのヒット率が極めて高そうな感じがしますね。 だから6900XTではなく6800XTで3090を超えられると。
そしてメモリクロックは7.5%アップでコアが10.5%アップでfps 9.2%アップと、4Kでメモリクロック以上でコアに準じた印象からもそう感じます。 というか6900XT X-TRIOよりも明確に速い理由はコアクロックなのは確かで、SPの差を大きく覆すにはキャッシュの高速化もクロックに準じてそのまま寄与しているとしか思えません。
16GBのVRAMを持ちますが実は最大でも6〜8GBまでが美味しいというカードですね。かつその容量で差分が少ない周回コースのモナコが強い印象です。※モナコは他のコースと比べて1080pのfpsは低く2160pのfpsは高くなる。
元よりF1やインディやルマンといった短いコースを周回するのは128MBキャッシュはかなり有効で強そうです。
あと2.7GHzを超えてもまだ余裕を感じます、、、普通に長時間フル負荷稼働可能です。これには驚きます。
※定格でも極たまに解像度やHz変更で×なことは起きるので、OCしてるほうが安定してるような感じがするほどに。
このクロックならば6900XTのファクトリーOCをぶち抜くのも当然ですが、パワーにあまり引っかからないF1-2020ならではかなと。
まだPL100%でGPUも普通に70℃台80℃あたりまで普通に上がるファン制御、まだSEちゃん本気ではないんですよね、、、
SAMも無効ですし。
もう2.7GHzで動いているので私は満足しているのですが、この子の底はまだまだ上にあるようです。
NVIDIA得意のゲーム、レイトレのCONTROLとかMETRO Exodusとかは3090に勝てる気が全然しません。
あとCRYSIS Remasteredとか。※Dirt5はRADEON勢がぶっちぎって強いみたいですが。HD5800時のテッセ水たまりのほうが略。
あとはVRAM 6〜8GB以上消費で狭いエリアではないゲームも勝てる気がしませんし、10GB超えると大差で負けそう。
書込番号:24031998
1点
F1-2020 超高プリセットでは非同期演算オンになりますが、それをオフさせるとfpsアップします、、、
オン 273fps → 287fps オフ ※SEは定格。OSDが4K用サイズのままですが平均fpsは確認できるので画像添付します。
カスタムプリセット扱いになるのですが、オフ推奨ですね。
非同期演算は理屈だけで効果は、、、開発の手間がかなり掛かる機能なのとでRADEONのためのベンチ用機能でしかないですね。
書込番号:24032125
1点
F1-2020です。 超高プリセット TAAにAFx16を追加した設定です。(AFなしからx16でもカスタムにならず超高のまま。)
おまたせいたしました、SAM有効版です。 KTUさんの6900XT X-TRIOもSAM有効のようなのでこちらの比較がより妥当です。
RX6900XTリファレンス 257fps 230fps 141fps
RX6900XT X TRIO 272fps 240fps 146fps
RX6800XT Nitro+SE 273fps 262fps 184fps (198fps) SAM無効
RX6800XT Nitro+SE 285fps 277fps 192fps (207fps)
SAM有効で1080pは4.4%up、1440pは5.7%up、2160pは4.3%です。※ SAMより非同期演算OFFのほうが有効です。(笑)
にしても同じファクトリーOCで比較ですが、6900XT X-TRIOより速い6800XT SEちゃん、、、
これはファクトリーOCでの盛り方の違いとコアの当たり外れの両方があるように思いますが、1080pと1440pはそれで説明がつく感じがしますが、2160pでの146fpsに落ち込んでる6900XTが謎なのか192fpsまでいくSEちゃんがアレなのか?説明がつかない感じも。
Powerの差がそのまま出てるとしてもやや開きがあるかなと。6900XTが1175mVなので大食いが2160pで出る?。
SEちゃんは4K時でも平均2435MHzあたりで動作している感じで落ちません。
また(207fps)の4K OC時はGPU温度3℃の上昇で2691MHzが最大で平均2680MHzあたりのコアクロック10%upに留まってます。
ほぼ8% fpsがアップしているので悪くはなくSAMもそのまま反映されているとも思います。
※ベンチ開始温度がモナココースを再選択せず別コースで走らせてしまっての再走のためほぼ一気に70℃超に早々に上昇。
※やはり数℃違いで差がでるのでリニアにブースト上限が変化してますね。
F1-2020の場合は4KでもSAMが有効的ですが、大きく変わるほどでもない感じですね。
RTX3000のReSizedBar BIOSはそろそろでしょうか?、ただ有効にできるゲームが随時増えていく形をとるようなのでF1-2020は後回しになるかもしれませんね。
書込番号:24032313
2点
画像 4K時のSE(AUTO)とSE(Boost 2.73GHz)の順番が逆ですね。細かいことですが、50音順に添付して配慮が欠けました。
一応念のためRADEON Boostが有効になっているというオチもあるかと思って、確認。(笑) デフォルト無効ですね。
RADEON Boostが有効の場合は動きがあるのはすべてピンボケになるので、直ぐに気づくのでまずありえないですが念のため。
※Sapphire TRIXX Boostはゲームにそれようの任意に調整された解像度が追加(選択)で1080p/1440p/2160pの時点でない。
にしてもFireStrikeよりF1-2020を推したほうがRX6000の宣伝になる感じがしますね。
ただそのつもりでKTUさんの6900XT X-TRIOのレビューでもF1-2020を取り入れたのでしょうけど、6900XTの4Kの遅さをアピールもしているようでもありなんかアレですが、当たり外れの世界はどうしようもないですね。
あとAMD推進系のBorderlands 3の強さを推すレビューも国内でも見かけますが(というより4Gamerだけが遅い)、私のところでもBorderlands 3は遅いですので、それ以降思い出す範囲では4Gamerだけが正しいレビューをしているように感じてます。
Borderlands 3の不味いところはバッドアズ設定にしても、任意に個別設定変更してもバッドアズ設定のままというバグがそのまま。
そしてベンチ情報画面にはバッドアズとしか出ないというフルコンボが成立。
不正が簡単にできますし、小設定変更でfpsの差が大きいのと見た目の変化がないので見分けが全くつかないことです。
ただNitro+RX6800 OCで遅い4Gamer通りと確認しただけで、このSEちゃんではまだBorderlands 3ベンチは試していませんが。
書込番号:24032558
2点
>イ・ジュンさん
先日マザーを水漏れで壊して、以前の調子の悪いマザー使っててメモリーのクロック上げれてませんでしたが・・・
今日新マザー届きましたので、とりあえずメモリー1900のCL14で回したらぎりぎりスコアー出ました(笑)
書込番号:24035278
2点
おはようございます。 お2方
またまた
いろいろ情報ありがとうございます∠(^_^)
>イ・ジュンさん
>RTX3000のReSizedBar BIOSはそろそろでしょうか?
ファームウェアなんぞ最近アップした事ないが来ますかね。
>Solareさん
新マザーGetおめでとうございます\(^▽^)
お疲れでございました。
お楽しみ下さいませ∠(^_^)
書込番号:24035699
2点
>オリエントブルーさん
ありがとうございます。
多分前のマザーは水漏れさせた際にUSBか何かがショートしたんだと思います(笑)
新マザーはメモリー良く回って4067MHzまでは通りますが、例のごとく1933MHz以上だとWHEAエラーでます(^^;
まあ無理だと思いますが次のAGESA期待しておきます。
書込番号:24036402
1点
Solareさん、こんばんは。
水冷はなかなかに大変なところがありますが、、、エンジョイ?、いやエンジョイされてますね。
191fpsから194fpsまで伸びましたか。 ReSized Barが有効になれば200fpsは届きそうですね。
かなりRX6000が有利なF1-2020でもそれほど離されないところを見ると、やはり3090の安定した強さが垣間見えますね。
ではより有利な次世代レイトレなDirt5も試しましょうかね、、、(笑)
書込番号:24036644
1点
オリエントブルーさん、こんばんは。
ReSized BarはBIOS更新必須で、RTX3000が対象で3月にはBIOSが出てるという予定だったはずです。
発表内容にも3060以外はビデオカードのVBIOS更新が必要とあるので間違いないかと。
NVIDIAからBIOSが届いてから、各社各モデルのカスタマイズをおえてからなので4月にずれ込む可能性もありますね。
またマイニング対策も盛り込むために予定が遅れている可能性もあります。
ReSized Bar対応でまた遊ぶネタができるのかなと。(笑)
書込番号:24036667
0点
海外動画レビューで、6800XTのNITRO+とSTRIX LCと XFX Merc とRED DEVIL(カット?)でのPortRoyalでのOCをライブしていたようなのですが、こちらがとにかく面白いというか、、、本気で2500rpmオーバー60℃台や水冷50℃台のバラックで限界チャレンジ。
https://youtu.be/3TM6AHQ4Qd4?t=8997
※STRIX LCでブースト2690MHz 電圧落として1110mV設定してメモリは2130で回して終了、XFXへ。
PortRoyalのスコアは10270あたりで、STRIX LCが50℃に冷やしてる強みで10300オーバー10321を叩き出してます。
※字幕では10399とありますが10321が最高ですね。(ライブ外での最高?それとも字幕ミス?)
空冷モデルはブーストが下がるので2740MHzまでXFXの場合上げてますがいまひとつ。
※Powerはどれも同じで、STRIX LCが温度10℃以上有利。
自分で試したものと比較すると、なんだかなーというか滑稽というか、海外のレビューはあてにならないところがやっぱり。
私は前にSEちゃんでブースト2.66GHz 1100mVでファンAUTO(81℃)で10176でした。
そして今回さくっと一発 2.66GHz 1030mV ファンAUTO(82℃)の結果をこの後に紹介。
書込番号:24036752
1点
Port Royal ブースト2.66GHz 1030mV PL115% 17.2Gbps ファンAUTO設定です。
SEちゃん、この設定でPort Royal 平均2.6GHz微妙に切っているあたりです。 GPU温度は早々に80℃に達し最高82℃。
※また、このあとブースト2.675GHzでも試して、スコア+11ほど上昇も確認。
紹介した動画レビューのように冷やして力を入れなくても10300オーバーは楽勝です。
SEちゃん定格設定で、9491でしたのでこの設定で8.8%アップとクロックが上がるほどパワー食う感じですがPortRoyalは特に。
レイトレコアも使う関係でしょうか。
書込番号:24037282
0点
最近WHQLドライバー 21.3.1がリリースされたので、nonWHQL 21.2.2(nonWHQL21.2.3はスキップ)からアップデート。
早速追加されたStress TestをせっかくなのでBoost 2.725GHz 990mV PL100%でテスト。 室温24.0℃
これはFarmarkやOCCTと違ってフル負荷を掛けているように思える急激な温度上昇をしますが、デフォルト60秒のテストです。
※FarやOCCTはもうドライバーで当たり前に抑えて対策されてますね。
いとも簡単に短時間でジャンクション温度が100℃を超え3桁初めてみました。
若干負荷に波があるように感じ軽く温度セフティーが働いている感じもしました、、、ガチっぽい。
このOC設定ではゲームでは2.7GHz前後で動く場合もあったりしますが、こちらは2.5GHzあたりが多くパワー消費大きめです。
Nitro+の静音重視制御がついていけていなかっただけかもしれませんが、ファンの最大回転数も高い感じです。
テストそのものはOCCTと一緒でクロックや温度の変化が分かる程度で地味ですね。
あとPL100% 289W(350W相当) 60秒でこの温度ですので、PL115%でテストしないほうが良さそうですね。
画像@ OCセットアップ画面 ※画面 上右側に赤ボタン設定適用(適用されているので非表示)の左側にStress Testボタン追加
画像A StressTest開始画面 (標準60秒)
画像B 途中経過
画像C 完走、GPU-Z最大値表示
書込番号:24043763
0点
PortRoyal SEちゃんデフォルト 9491→9521にアップ。 室温23.6℃ (9491時は室温13℃) 室温差10℃以上でアップ。
ただし今はSAM有効にしているのでWHQL 21.3.1のせいではなさそう。SAM有効では初です。
そしてRADEON Boostは非XTの無印版で検証したCyberpunk 2077など現在18ゲームのみで、PortRoyalには効きません。(笑)
この室温だとジャンクション温度100℃を超えるようです。 (110℃(VRM 115℃)まで 118℃でシャットダウン?)
にしてもファンの回転数が落ちて定格でも完走間際にコア83℃まで上昇していますね。
書込番号:24043973
1点
>イ・ジュンさん
こんばんは。
うちも、メモリー温度どうにかせんと、いかん(^^;
壊れそう…。
書込番号:24044181 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
40CU 96MBキャッシュのRX6700XT ですが、
私は最初12GB版で3060Tiよりちょっと安めの379〜399ドルかなと思って、今のご時世なので税込みでx125ではまず無理で、x150の6万円超えるなと考えていたところに、Boost2.6GHzで480ドルとお高く7万越えそして8万円中心か、、、となっていましたが、
そのNitro+はamazon PC4Uで12万円するようですね、、、
発売当時の9.7万円は売り切れでも12万は在庫ありですか、、、
にしても11.3万だったSEちゃんよりお高い価格になるまでとは、、、予想を簡単に超え過ぎですね。
正直グラボに10万円以上はかけたくない人なのであきれ返ります。
次世代はハイエンド一枚の予定で15〜20万、RTXとRXで30万円程度までは覚悟していましたが、20〜25万でも買えそうにない感じしかしない今は中途半端に10万あたりのモデルを買ってもしかたがないのでスキップして次々世代までの3〜4年は待つことも考慮しないといけませんね。
RADEONは数世代スキップしてきてはいるので年数は造作もないですが、RTXと合わせて40万円コースでも買えるか分からない状況までとは思いもよらずな状況で自作熱が冷めそうですね。既に持て余していますし。
書込番号:24044239
0点
小豆芝飼いたいさん、こんばんは。
VRAMも100℃を超えた程度では壊れないと思いますが、110℃を超えてくるならば冷却強化が必要になるかなと。
115℃を超えるならば即一旦止めて対策が必須かなと。
グラボのファン制御だけではぼ間に合うのかなとは思いますが。
また両面メモリの裏側はバックプレートの冷却強化で前面のファンの回転数アップや専用ファンを追加してやるなどすれば、排熱それなりに上手くいっているならばそれで普通壊れるような温度にまでは上がら無さそうには思います。
とりあえず、Powerを80%等に低電圧化して抑えたりする方がより簡単で間違いないかなとは思います。
書込番号:24044275
0点
>イ・ジュンさん
NVIDIAもようやくResizable BAR対応BIOS来たので試してみましたが、F1では結構上がりました(笑)
書込番号:24052344
1点
SAMよりResizable BARの方が伸びてますね。 これは面白い。そして4Kでの強さでF1-2020での不利さが無くなりましたね。
こちらもLCD-GXのレビューも終わりヘッドホンの方が落ち着きつつあるので、ビデオカードの方に3080にも目覚めて貰おうかなと。
ノートPC 2台頼まれているのでそっちが先になりますが、Resizable BARとSAMでの伸びの違いとか面白そうかなと。
DX12系で何か良いベンチマークがあればいいのですが。DX12 Ultimate対応のベンチマークがそろそろ欲しいですね。
書込番号:24053836
1点
Cyberpunk 2077 です。 4月1日前にRX6000でもレイトレーシング有効になったPatch1.2がリリースで調査。SAM有効。
コロナ渦の関係で2月予定でしたが1月(以上)遅れてのリリースとなりましたね。
さてとレイトレーシングUltra設定ではUltra設定の30%の速度しかでません、、、
レイトレーシングMid設定のFidelityFX CAS 80設定で60fpsに達する感じです。(情報量はDLSS 1.0の初期ゲームレベルに落ちる。)
画質的に厳しくなるCAS 70でもレイトレーシングUltraでは60fpsに届きませんでした。 (CAS 80で約25%アップ)
2070 SuperならばレイトレーシングUltra設定でもDLSS2.0 Performanceならば60fpsあたりでしょうから、この春にリリース予定のDLSS対抗のFidelityFX Super Resolutionに期待でしょうか。
DLSS2.0には画質・速度両面でかなり劣りそうですが、FidelityFX CASやRADEON Boostよりは全然良いでしょうおそらく。
書込番号:24058423
2点
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|---|---|---|
TimeSpy 5600X + Nitro+RX6800XTSE 22.5.1 |
TimeSpy 5600X + Nitro+RX6800XTSE(Boost 2.63GHz 990mV PL113% 17.2Gbps) 23℃ Clock |
TimeSpy 5600X + Nitro+RX6800XTSE(Boost 2.63GHz 990mV PL113% 17.2Gbps) 23℃ Temp |
radeon software 22.5.1で計測した、TimeSpyです。
どうやら半年前くらいのドライバーあたりからTimeSpyが高速化(8%以上)していたようです。
画像A
最大ブースト 2429MHz → 2630MHz 1.150V → 0.990V メモリ 2000 → 2150MHz PowerLimit 100 → 113% (339W)
ファン Auto → 65%(2420rpm)にOCさせた結果も紹介。
画像B
Powerは115% (345W)が上限ですが、113%でも90℃ ジャンクション温度 108℃(ファン65%にて)に達して、クーラー限界です。
2000rpmあたりからそれ以上あまり冷却性能が上がらなくなって、ジャンクション温度が110℃を超えて不安定になります。
※Core V51ケースのサイドパネルはオープンです。
書込番号:24764612
0点
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