MIRAI (ミライ) 2020年モデル
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MIRAI (ミライ)の新車
新車価格: 741〜861 万円 2020年12月9日発売
中古車価格: 97〜514 万円 (76物件) MIRAI (ミライ) 2020年モデルの中古車を見る
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自動車 > トヨタ > MIRAI (ミライ) 2020年モデル
トヨタの水素燃料電池自動車 MIRAI 、水素を車両に充填する為の超高圧圧縮ポンプと体積膨張抑制の冷却運転のみで38.7kWh〜46.1kWhの超大電力(EV走行距離換算で300km以上)を消費してしまう事が経産省の資料から判明。
終わりです、水素を充填するだけでEV なら300km以上走行出来る電力を使ってしまう車に未来が有るのでしょうか?
書込番号:25076647 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
>mokochinさん
https://news.yahoo.co.jp/articles/56bbd8f379959928f68158f59e9ae353baa3c831?page=4
yahoo記事じゃ信用できない言われるなら、どうしようもないですが。
書込番号:25077664 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>窓際トーちゃんさん
10年以上前の実証実験を根拠にしたものですね
FCVのような発展途上な分野だと、10年でそれなりに進化しているんじゃないですかね
簡単に検索した結果だと最近のポンプについては
0.4 kWh/kg >> MIRAI1台で2.2kWhというところでしょうか
https://cryostar-hydrogen-solutions.com/ja/liquid-hydrogen-high-pressure-pumps/
備蓄方法についてもオンサイト型、オフサイト型等色々ありますし、実用前の10年以上前の資料で将来を悲観してもなあという気がします
書込番号:25077713 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
>窓際トーちゃんさん
【MIRAI】
貯蔵可能水素量 約5.6kg
満充填消費電力 38.7kWh〜46.1kWh
満充填に必要な時間 3分〜5分
満充填必要料金 6,776円(水素1,210円/kg、2022年8月時点)
航続可能距離 850km(WLTCモード)
【SAKURA】
バッテリー容量 20kWh
満充電必要時間(普通充電) 6.6時間
満充電必要料金 600円(出力3kWh、30円/kWhとして計算)
航続可能距離 180km(WLTCモード)
電気自動車を所有した事がある私は、水素に未来はあると思います。
その理由は、充填時間の圧倒的な速さが1つ。
もう1つは、自宅に充電設備が無いと運用が難しい電気自動車と比べると、水素ステーションで充填出来る便利さが1つ。(私は外出先の急速充電器だけを使い、嫌気がさして1〜2ヶ月で売りました)
問題は窓際トーちゃんさんが示されているYahoo!ニュースの記事にも書いてある、水素ステーションの普及問題でしょうね。
水素ステーションがもっと増えないと、水素自動車の価格が下がらないから水素自動車自体が売れない。
水素が電気の様に自宅で充填出来る時代が来れば、一気に普及しそうですね。
書込番号:25077783 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>mokochinさん
Yahoo記事のソースは以下だと思います。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/73298?page=6
この中で「短時間で高圧充填すると温度が上昇するため冷却(マイナス40度)するエネルギー」として経産省の資料から「1kgの充填につき6.9kWh〜8.24kWhという実測値」が引用されているようです。
これは以下解説にある「プレクーラー」で使用される電力量を指すものと思いますが、経産省の元資料が見つからないためどのように実測したのかは不明です。
http://hydrogen-navi.jp/station/system.html
水素ステーションの稼働率によりスタンバイ時間が異なるため、どの程度の利用頻度を前提とした数値かが判らないと評価するのは難しいかと。
ちなみにリンクして頂いた先の解説によれば「圧縮は、水素ステーションを運営する上で最もコストのかかる部分であり、水素の供給コストの25%を占めることもあります」とあり、一番の電力を使うのはむしろ圧縮工程ではないでしょうか。
経産省の昨年の資料「FCV・水素ステーション事業の現状について」によれば、水素ステーション運営費の2019年実績は水素充填量3,931kg/年に対し4,300万円で、このうち電気代は200万円です。
https://www.meti.go.jp/shingikai/energy_environment/suiso_nenryo/pdf/024_01_00.pdf
書込番号:25077812
4点
>窓際トーちゃんさん
エコでは無いんです
元々は日本車潰しのルールなんです
そのルールに沿って作ってるので
矛盾が出てきますよね?
Co2の生産車の総排出量の調整のため必要なんです
GRシリーズなどガソリンの高性能を生産できるのはミライやその他のHVのおかげなんです
早く温暖化の嘘を暴いてくれれば良いんですけどねー
書込番号:25078550
7点
>窓際トーちゃんさん
>水素を車両に充填する為の超高圧圧縮ポンプと体積膨張抑制の冷却運転のみで38.7kWh〜46.1kWhの超大電力(EV走行距離換算で300km以上)を消費してしまう
現状では仰るとおりなのかも知れませんが、この前提を覆そうと頑張っている人がいることも忘れてはならないと思います
出来るか出来ないかわかりませんが、少なくともトヨタ的にはまだあきらめる段階ではないのだと思いますよ
書込番号:25078672 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
雑誌の記事を見ると、水素は諦めていないような感じがありますね。
コストは別にして、気体水素だけでなく、液体水素での検証も行なっているらしいです。
車側のメリットは、タンクが小型化できるとか。
当然、液体だとマイナス253度を保つ必要があるわけで、いろいろ課題はありそうです。
液体水素は、ロケット燃料のイメージしかないですが。
書込番号:25078705
1点
>肉じゃが美味しいさん
ご存知なら蛇足ですが
液体水素だけではロケットは飛びません
書込番号:25078721
1点
ネットのニュースでは、公用車でミライを購入したが、市内に水素スタンドが無いため、
隣の市まで行って充填しているとの事でした。
市議会も事前に指摘してようですが、税金の無駄遣いって言われているようです。
書込番号:25088379
3点
使わない方が無駄というコメントですが、50回充填しているうち、
35回は、ただ充填のためだけに出動?しているので、これぞ無駄でしょう
どこかの県では、センチュリー購入したら出番がほとんど無くて、最近の裁判では、
全額知事に請求するという判決が出ていました。2090万円らしいデス。
自分ならポルシェ911買うけど。
書込番号:25088716
3点
公用車批判のソースはこれですね
https://news.yahoo.co.jp/articles/40933b69b677ed3ed83f52242216947bd1a6f4f5
>約1800万円を寄付した市民の意向を受け
車自体は実質寄付された様なものですね
最初は採算度外視の公的機関が導入しないと、普及していかないですからね。EVも結構昔から役所は導入してましたしね
書込番号:25088964 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
水素は1650円に値上がりしましたね
それにしても3930kgで経費が4300万円って1kg当たり1万円超え
更に輸送費が840円/kg?
MIRAIを5.6kg入れたら5万円以上の赤字か
700台MIRAIに入れて430万円の収入で支出が4300万円って凄すぎるわ
水素なんて最初から乗用車用には無理なんだよ。
1kg1万円で販売しても赤字になるのにSSは5億円もかかる
GSスタンドのように数設置していたら2万円/kgとか・・
MIRAIで実質500kmで満タンすると11万円・・・1km走るのに220円・・・・
トヨタは真剣に水素メインでやっていく。但し商用車
タイで日野・いすゞ他と組んで水素の独占を狙う。
大型トラックや長距離バスではEV化は無理なので水素の方が向いている。
トラックやバスでは水素タンクの設置に制約が少ない。
但し、700気圧ではなく350気圧にする必要があるので乗用車は無理
350気圧ならタンクも安いしより安全。
SSでの経費も安く高圧化の為の冷却もさほど要らず、充填費用も安い。
マツダが販売した水素ロータリーも350気圧だけどメチャでかいタンクを積んで実走70km位。
1kgの水素を作るのに大凡56kWhの電気が必要
FCVで効率40%で走れる電力は13.4kWh
56kWhの電気が13.4kWhの仕事量に減る。(MIRAIで6km/kWhだと80kmの走行)
56kWhのEVで走ると330kmほどになる。
つまり水素は余って捨てるような電気でしか作れない。
仮に太陽光で10円/kWhの経費だとしたら560円で13.4kWhを得る
ガソリン(160円)で3.5Lで80km走行で22.8km/L相当。
太陽光発電装置・製造装置・輸送・貯蔵・充填それらの経費を10円/kWhで納められるだろうか。
精々ガソリンと同等にするなら15円/kWh程度が限界か
日本じゃ勿論、無理だけどトヨタがタイでこれを達成出来るか。
タイの太陽光は土地はただ同然で全く平地なので平置き可能で
塩地なのでぺんぺん草も生えずメンテナンスは楽。
発電自体は3-4円/kWh程度で出来そうだ。
エコだからと言って軽油より高かったら流行らない。
書込番号:25089025
5点
先ずはスレ主さんに問題提起への感謝ですね。
諸々の問題が立ちはだかるFCVの未来について、非常に勉強になります。
近い将来化石燃料は底を尽き、CO2問題からも間違いなく別のものに代わっていく、単純な話そのひとつが水素ということですね。
一般的な電力であれば送電線で送られていろんな所で消費されますが、送電の効かない自動車では充電池を持たずに直接発電機(燃料電池)でモーターを駆動するという究極のクルマです。
ただそれには現在の課題として、
○水素ステーションの増設
○充填に於ける効率アップ
が立ちはだかっているのですね。
浅識もんとしては、FCVの中身は基本はEVでそれに発電機(燃料電池)を備えただけ、EVの部分はすでに各社完成領域に入っている。加えて発電機の部分は自動車メーカー以外でも製造出来るので技術的は問題無い、と思えます。
となると、インフラの問題が解決すれば一気にFCVが普及するのでは、、
水素ステーション建設費用が5〜6億円と言われていますが、各協賛メーカー(自動車、石油・ガス会社等)が負担したり、最終的は背に腹はかえられないので国が予算を投じると思います。
今回話題の充填効率(維持費)についても今後間違いなく解消される方向に技術革新が行われる、、
このような未来が私には見えます。
書込番号:25104188
8点
>窓際トーちゃんさん
あなたは有能な科学者ですか?
でなければこのスレを立てる意味はなく、説得力はないですね。
書込番号:25380154 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ここは製品に関するクチコミの場です。
水素やFCVの是非に関する議論は他所でしてください。
書込番号:25380158 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Phoenicopterus roseusさん
貴方のレス自体が全く製品の話ではありませんよ?
少しは製品の話を入れないと同じ事では?
最近会社の近くに水素ステーションがあるのを知った
この車の水素エンジン以外のプラスアルファがあれば買ってもいいかも?
と
少し思った
また蓄電池は高いので
太陽光発電と電気分解で水素を家で作り使用できれば
どうなんだろう?
熱も出るそうなのでそれは家のお湯に利用するとか?
書込番号:25380193
2点
>ktasksさん
現行MIRAIユーザーとして申し上げたまでです。
FCVはマルチソリューションの1つであり、マイカーとして普及するものではないと認識しています。
旧型の中古車もコスパは悪くないので、余裕があればどうぞ。
自動車としての出来は現行型に遠く及びませんが。
書込番号:25386089 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
水素を車両に充填する際にエネルギーを捨ててしまうということだが、そんなことを言い出したら九州なんて余った電気をガンガン捨ててるよ。
九州は太陽光発電所が多すぎて需給バランスがとれず、とんでもない量の電気を捨ててる。
それに比べれば水素充填の際のエネルギーロスなんて微々たるものだよ。
個人的には、九州の余った電力で水を電気分解して水素を作ればいいのにと思う。
電気分解からの水素生成は効率が良くないけれど、電気を捨てるよりはよっぽどマシだし。
それに水素は電気よりも大量貯蔵が簡単だから、昼間水素を作って夜水素から電気を作れば、大規模蓄電設備とかができそう。
書込番号:25641223
5点
技術ってそういうものです。電気も捨てまくっていますよね。私も大昔に関わった事ありますが、常温超電導なんて100年以上前から研究続けて未だに目途が立っていないです。原子炉も自分の関係ない遠くに作って、高レベル放射性廃棄物の処理もできないままです。
それぞれの分野の研究者が社会のために努力していることをいちいち揚げ足取るのやめませんか。
書込番号:25641934
6点
自動車 > トヨタ > MIRAI (ミライ) 2020年モデル
MIRAIの速度感応オートドアロックを設定している場合の停車時のドアの開閉についてです。
運転席以外のドアは、運転手がPのボタンを押すか、ドアアンロックボタンを押していない場合は、ドアレバーを2回引かなければ開けることが出来ません。1回空振り2回目で開く。
駐車場の前で助手席の人を降ろしてすぐ動かしたいときにいちいちドアアンロックボタンを押すのが面倒です。
安全上も問題です。例えば急迫した状況ですぐに外に出たい時、例えば踏切で脱輪して電車が迫ってきた状況で、運転手は車を動かすことに気を取られていてPボタンやドアアンロックボタンを押していない場合に、同乗者がドアレバーを2回引かなければ開かないことを知らなければ1回目の空振り操作の時点で次の脱出方法の選択に移行してしまう可能性が多分にあります。
早急にプログラムの変更を求めたいと思います。
BENZやVWの車は速度感応オートドアロックそしてオートドアアンロックになっています。1回空振りはありません。
ずっとトヨタ車を乗ってこられた方は慣れてしまってあまり感じないかもしれませんが、如何でしょうか。
1点
>横着して使い方を誤れば大事故にもなりますね
おっしゃるとおり!
そしてEVはさらに暴力的な加速力を手に入れ、テスラのハイパフォーマンスモデルは0-100km/hが2秒を切るという。
https://blog.evsmart.net/tesla/model-s/all-new-tesla-model-s-and-model-x/
こんなのが暴走したらほとんど兵器ですな。(;゚ロ゚)
書込番号:24339542
0点
>らぶくんのパパさん
確かに、現在のトヨタ車では起きうる事故ですね。
ドアを開けたら自動でシフトパーキングに入るようになっている車では起きない事故でした。
自動化を行うとき中途半端に行った場合の警鐘事例ですね。
トヨタは、シフトがPに無い状態でドアを開けた場合、警報などで注意を喚起しますが、自動でPに入れるなどの安全策はありません。
悪い自動化と良い自動化があると思います。
航空機はここ35年ほどで一気に自動化が進み、航空事故は劇的に減りました。
車も同様で、EUでは車の対人身死亡事故は半分になっているそうです。
世田谷の事故も自動ブレーキが搭載されていれば、かなり被害が軽減されたいたのではないかと思います。
書込番号:24339580
0点
>BigBenzさん
私が言っているのはそもそもDのままで駐車して人待ちしているということです。
人を乗り降りさせたり駐車するならPへ入れるのが基本でしょうね
すべて自動でこうなる筈という考えは私は違うと思います。
書込番号:24339615
5点
>駐車場の前で助手席の人を降ろしてすぐ動かしたいときにいちいちドアアンロックボタンを押すのが面倒です。
そんなの今までの車速感応オートロックも同じじゃん
これは賛否あるからディーラーで解除出来たりもする
機能には意図があるんだろうけど
その機能はユーザーが選択出来るって方が良いよね
書込番号:24339635
1点
>BigBenzさん
>トヨタは、シフトがPに無い状態でドアを開けた場合、警報などで注意を喚起しますが、自動でPに入れるなどの安全策はありません
少なくとも MIRAI の取説には・・・
■自動Pポジション切り替え機能について
次のときは、自動的にシフトポジションがPに切りかわります。
●パワースイッチがON、かつシフトポジションがP以外の状態で、車両を停止させパワースイッチを押したとき
●シフトポジションがP以外の状態で、万が一、運転席ドアを開け、次の条件を満たしている場合
・パワースイッチがON
・運転席シートベルトを着用していない
・ブレーキペダルを踏んでいない
・・・とあり、トヨタにも「自動でPに入れるなどの安全策」はあるから事実誤認かと思います。
だからと言って、自動で入るから、手動でいれなくても良いという話でもありません。
やはり他社ですが、ついPにせずパワーオフしようとして、まれに自動でPにならずに「Pに入れてください」と表示され、手動でPにする事があります。
パーキングブレーキを引き、フットブレーキを踏んだままの状態ではありますが、自動化を過信してはならない例ですね。
書込番号:24339650 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>チビ号さん
情報ありがとうございます。
何度かドアを開けてシフトがPに入るかテストしたのですが、Pに入りませんでしたが、チビ号さんの情報でPに入らなかった理由が分かりました。
テストするとき3つ目の条件であるブレーキを踏んでいないことに適合していませんでした。
ブレーキを離すとクリーピングで動き出してしまうのでブレーキを踏んだ状態でドア開けテストをしていました。
何故ブレーキを踏んでいないことを条件に入れているのでしょう?
書込番号:24339666
0点
>何故ブレーキを踏んでいないことを条件に入れているのでしょう?
そりゃあ、自動Pは緊急時のみの非常作動だから、でしょう。普通はキチンとドライバーがPにいれてね!ということでは。
思うんですが、トヨタ方式が気に入らないのなら、ご希望に添うベンツに戻ったらどうですか?
MIRAIが気に入って今後も乗り続けたいのなら、トヨタの仕様に慣れるしかないでしょう?
私には次々車を買い換えるような経済力はありませんので、たとえばミラーレス一眼の話ですが、ニコンやソニーなどは電源ボタンが右手人差し指にあって便利なのに、キヤノンを買ってみたら左手にあってとても不便でした。
私の選択肢には、「左に慣れる」か「キヤノンは諦める」かの二択でしたが、結局後者を選びました。
BigBenzさんも同じことでは?
私はトヨタ方式が良いと思いますが、ベンツ方式が良ければベンツに戻れば良いと思いますよ。
ここでわがまま言っていても何も解決しないし、自分で努力しようとしない発言には見ていて良い気分はしませんので。
書込番号:24339718
2点
>BigBenzさん
>何故ブレーキを踏んでいないことを条件に入れているのでしょう?
この記事はブレーキではなくドアですが、日本のOEMと外国のOEMの安全性担保についての考え方の相違です。
そもそも安全とは何かについての定義にも日本OEMと外国(特にドイツ)OEMでは違いがあるようにすら感じます。
ユーザーとしてどちらが好きかだけの話で議論しても意味がありません。
https://bunshun.jp/articles/-/38850?page=3
書込番号:24339732
3点
>BigBenzさん
>ブレーキを離すとクリーピングで動き出し
つまりパーキングブレーキは解除または不十分で、ブレーキホールド状態でも無いのですね。
繰り返しになりますが、Dのまま同乗者を乗り降りさせる事は、自動でも手動でも万が一の事を考えて、止めた方が良いと思います。
>何故ブレーキを踏んでいないことを条件に
素人の憶測ですが、シートベルト着用なりブレーキを踏んでいる状態ならば、ドアを開けた瞬間には運転者は降車できず、何らかのアクションをする(させる)余裕が、多少なりともあるからかと思います。
MIRAI に限らず、自動でPに入る機能がある車の、取説にある「駐車の手順」は・・・
@フットブレーキを踏む
Aパーキングブレーキをかける
BシフトをPポジションにする
Cシステムをオフ状態にする
・・・なので、自動だからPにしなくても良いとはされていませんし、手動と変わりありません。
>ダンニャバードさん
私は左目が利き目なので、ファインダーが中央かつ巻き上げノブが電源スイッチを兼ねている機種を借りると、額でノブを押して知らずに電源オフにしてしまい・・・内蔵の露出計もない全機械式の機種が懐かしいです。
書込番号:24339761 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>categoryzeroさん
まさにこれですね。納得しました。
公判中に案件にかかわるの話ですから、ここで標準的なロジックに設定を変えることはトヨタの敗訴を意味しますね。
人間がミスすることを大前提として、その人間をバックアップする最後の砦として自動システムは設計されるべきですね。
書込番号:24339842
0点
>BigBenzさん
そもそも MIRAI の車両カスタマイズ設定は・・・
車速感応オートドアロック
初期設定「あり」
シフトポジションをPにしたときの全ドア解錠
(シフト操作連動アンロック)
初期設定「あり」
・・・ですね。
前車と同じが良いか悪いかは別の話で、現状で実現可能かつ安全なのは、上記の機能を利用して
「Dのままを止めて、Pにして同乗者を降車させる」だと思います。
書込番号:24341460 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>チビ号さん
ご意見ありがとうございます。
そうですね。シフトのPを押すことが現実的な選択ですね。
最近はアドバンスパーキングを使うことが多くなりましたが、最後にシフトPをONにしてから終了してくれるので有難いです。
シフトPは確実に後輪をロックしてくれるので安心です。
書込番号:24341505
1点
全て読ませていただきましたが、スレ主さまは機械への依存度が高すぎるように思います。
他の方も言われていますが、人の乗降のための停車をDレンジで、という行為は安全意識の欠如と言わざるを得ません。
安全への意識は高く持ちたいものです。
書込番号:24652365 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Phoenicopterus roseusさん
返信を頂き有難うございます。
MIRAIのドアレバーの最大の問題点は、助手席側のドアの開閉に運転手が関わっていることです。
仮に、ドアレバーの2回引きを知らない方が初めてMIRAIに乗った時に急迫した事象(事故、火災、落水、線路内立ち往生等々)に遭遇し、且つ運転手が人事不祥となってしまった場合には、速やかに外に出ることは出来ない可能性があります。
車に乗りなれていて2回引きを知らない方(大多数)は、一度ドアレバーを引いて開かなければそのドアを諦め他の行動に移る可能性もあります。
ロックアンロックレバーを探すとか、窓を開けようとするとか、後席に移動しようとするとかして数秒の遅れが生死にかかわる場合もあると思います。
2回引きには問題があります。普通にロックアンロックレバーを付けたらどうでしょう。
書込番号:24652490
1点
>BigBenzさん
>速やかに外に出ることは出来ない可能性があります。
>他の行動に移る可能性もあります。
否定はしませんが、杞憂と感じます。
仕事で何人か乗せましたが、みなさん黙って二回引きして降車されましたよ。
書込番号:24657802
1点
>Phoenicopterus roseusさん
2回引きに直ぐに対応できるとは、順応性の高い同乗者をお乗せになっているようですね。
と言うことは、シフトパーキングボタンは押されることなく運転されているようですね。
ちょいと停めて直ぐ動かすときには、いちいちシフトパーキングを押すのは面倒ですしね。
その点に関しては、安全意識のレベルは私と同じですね。
ヨーロッパ車のように、「ドアを開けたら自動でシフトパーキングに入る」ように作ってあれば万全ですが。
書込番号:24657849
0点
>BigBenzさん
少し気になった、下記の危惧についての質問です。
>仮に、ドアレバーの2回引きを知らない方が初めてMIRAIに乗った時に急迫した事象(事故、火災、落水、線路内立ち往生等々)に遭遇し、且つ運転手が人事不祥となってしまった場合には、速やかに外に出ることは出来ない可能性があります。
VWやBENZの場合上記との事ですが、
>なお防犯のため、一旦オートドアロックが働くと、停車してオートドアアンロックが働いても、外からはドアを開けることは出来ません。
これはつまり、
急迫した事象(事故、火災、落水、線路内立ち往生等々)に遭遇し、且つ乗員皆が人事不祥となってしまった場合には、速やかに外から助け出す事が出来ない可能性がある、
と言う事になるのでしょうか?
書込番号:24658087 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>BigBenzさん
いや、失礼しました。
急な場合はVWやBENZに限らず同様ですね。
書込番号:24658090 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Phoenicopterus roseusさん
>仕事で何人か乗せましたが、みなさん黙って二回引きして降車されましたよ。
との事ですが、
この時、フットブレーキを踏んでクリーピングを押さえていたのでしょうか、それともAutoBrakeHoldを働かせていたのでしょうか、後者の場合多少安全性は担保されますが、自動でシフトパーキングに切り替わるまでの数分間は、たとえば誤ってアクセルに触れてリリースされてしまう危険性はありますね。
やはりドアを開けたら自動でシフトパーキング入る仕組みが必要ですね。
書込番号:24665463
1点
トヨタの技術スタッフは、この2度引きのアイデアは、ロックアンロックノブを不要にした訳ですから、グッドアイデアであると自画自賛していることが容易に想像できます。
しかしながら、緊急時の脱出に要する時間の検証は行っているとは思えません。
まったく2度引きを知らない被験者により、
ロックアンロックノブの付いた車の場合と、MIRAIの場合での比較テストを行うべきです。
これは、切迫した状況を模して行わなければなりません。脊髄反射的に行動してしまう状況で行うべきです。
時間差が発生する可能性は大です。
書込番号:24672658
0点
自動車 > トヨタ > MIRAI (ミライ) 2020年モデル
はじめまして。1/20にZグレード、ルーフ・20インチタイヤオプションで納車され色々試しながら楽しんでいるのですが、燃費に関して非常にがっかりしております。納車後から4回ほど給水素していますが、カタログとは程遠い燃費データが出ていますので皆様に共有したいと思います。
【 走行環境 】
東京都内在住、一日に約80kmから100km程度を一般道と郊外を中心に走行しています
燃費が伸びない原因として、エネルギーマネジメント(モータ〜FCスタック〜タイヤのエネルギーの切り替え画面)を見ているとリチウム電池の使い方に問題がありそうです。私は以前からハイブリッド車に乗っておりエネルギーモニタの動作を見ながら周りの走行スピードにあわせた省燃費運転をしていますが、バッテリーの目盛りが常に7〜8メモリを保つように動いています。これではすぐにFCスタックから水素を供給するので、すぐに水素が減るのも頷けます。一か月点検の際にトヨタに問い合わせてみたいと思います
カタログでは135km/kgとなっていますが、実際には110〜105km/kgとなっています。エアコン(暖房)をつけるとさらに悪化します。なにより燃料計がメーターフードの中の右側にあるのですが、みるみるうちに残量が減っていきます。これから購入を検討されている方、興味をお持ちの方、乗り心地や剛性感はトヨタ車の中でも優秀ですが燃費に関してはとてもカタログ値には程遠く達成率では60%から65%程度しか走りませんので過度な期待を持たないほうが良いと思います。
14点
700万800万もクルマに使える身分ならばさ
燃費なんかどーでも良いんじゃねーのかい?
不満ならば直接トヨタに言えば?
MIRAI 買うような客なら聞く耳を持つと思うけどな草
あんたがMIRAI をマジで買ったとしたらばね草
燃費きにするならプリウスでも乗ればいいじゃねーの?
書込番号:23946925
11点
購入していないならわざわざ写真までアップしないから。プリウスなんてガソリン車は興味ありません。燃費が命ではないけど次世代のクルマの燃費ってどんなものか知りたい人もいるでしょ?
書込番号:23946938
31点
燃料電池車は最初からガソリン換算で10km/L程度しか走らないのは想定内では?
水素の価格が高い
発電機付HVと同じなので効率は良くない。
水素自動車はエネルギー効率が悪いし環境にも良くはありませんね。
CO2問題としてはどれも大差は無いけれど・・・
現状では水素を作るのに大量の電力を使う。
保存するのに冷却しなければならないので電力を使う。
高圧で充噴するので電力を使う。
従って水素自体の価格が高い。
MIRAIで700気圧(最新潜水艦の圧壊深度70気圧(700m)の10倍もの
圧力の高価なカーボンタンクを3本も使う。
日産のe-powerのような仕組みなので高速域では効率が悪い。
(エネルギーは変換する毎に効率が落ちてくる)
普通のBEVの方がずっと安上がり。
まぁ高価なこの車を買う人は燃費云々というのはあまり関係ないと思いますけどね。
燃料電池車は本来必要な大衆クラスでは作れません。
長距離大型トラックとかなら有効かな・・・
書込番号:23946959
13点
水素自動車の実使用感想が拝見できるのは興味深いです(とても買えませんが,水素ステーションは比較的近くにあります)
水素搭載量は 5.6 kg らしいので,航続距離が計算上588kmとなって,純ガソリン車並み(か,少し短い)というところでしょうか.走行コストも純ガソリン車並みですがこれは政策的な料金設定でそうなっていると聞きました(揃えてある).
おそらく,これまでHVにお乗りで航続距離が長く走行コストも低かったためご不満なのかなと思いました.
FCスタックには瞬発力がないそうなので継続的に動かすようです.エンジンのON/OFF制御を積極的に行うストロングハイブリッドとは発想が異なるのではないでしょうか.(老婆心ながら,一般人がエネルギーマネージメントで苦情を言うというのは,エンジニアや窓口対応者が可哀想では・・・)
書込番号:23947213
14点
水素水ってあったなぁ…
書込番号:23947225 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>alex9360さん
興味はありますが購入はとてもできそうにないものです。
他の方もおっしゃるように、カタログ値135km/kgに対して105km/kgなら決して悪くない数値ではないでしょうか。
ガソリン車でもカタログ値のおよそ7割が一般的です。
しかもFCVの暖房は完全に電気式ですよね?ヒートポンプ暖房。(もしかしてFCスタックの廃熱も利用してるのかな?)
であれば今の季節は春秋の2〜3割ダウンでもおかしくありません。
お書きの状況は決して悪くない数値だと思いますよ。
これから暖かくなり、燃費はみるみる伸びてくると思います。その際にまた結果をアップしていただけると皆さんの参考になるかと思います。
なお、私は普通のガソリンHVに乗っていますが、システムがバッテリー残量を7〜9割あたりでキープしようとするのは正常ですし、それが結果的に効率が良いとも思います。
書込番号:23947234
5点
>alex9360さん
実燃費はカタログの7〜8割というのが一般的でしょうね
特に冬場は暖房の他にもタイヤのころがり抵抗性能が低温により2ランク以上低下しますから8割も走れば上出来でしょね
新しいMIRAIの駆動バッテリーはリチウムイオンになったようですが、燃料電池車は減速力で回生発電した電気を貯めるのにバッテリーが要りますが、回生発電した電気を貯めて駆動の時にアシストするだけでFCスタックからのバッテリーへの充電はないと思いますけどね・・・
書込番号:23947304
1点
トヨタの航続距離可能距離はかなり手前で表示するのでミライもその可能性はありそう。
自分は新型ハリアーHV乗ってるけど満タンにしても航続距離の表示は900km程度。しかし実際に乗れる距離は1100kmなので0になってから200kmは走行出来ます。
実際にはギリギリまで乗りませんがタンク容量の備蓄分は10L余裕があります。水素の実燃費は表示上では正確なのかまず確かめる必要ありそうですね。
書込番号:23947348 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
最先端技術を買うものでコスパでいうとそりゃHVの方が良いだろうね
トヨタもミライはFCV宣伝のために赤字でも作って
本来は船や大型トラック、バスなどの大型ディーゼルの代替を狙ってるしな
EVもリチウムを大量に積んで車重を重くしてエコなんて言ってる馬鹿らしさだし
見かけのエコロジーと主導権を取りたいメーカーが必死なだけで本来は小型車用だろうね
書込番号:23947565
3点
>alex9360さん
情報ありがとうございます。
サンルーフが着かないものを考えていたので実測値がでるのは参考になります。
私も購入前に色々と説明や試乗などの情報を調べていたのですが、
モデルチェンジ前も燃費が100km/kgぐらいで走れたら平均よりも良い方と聞いていたので、
そのぐらい走れば納得できるレベルです。
あとFCVはEVと同じく暖房にエンジンの排熱は使えないため、
エアコンをオフにしても暖房使用時は燃費がさらに落ちることは事前に想像がつくと思います。
航続距離の表示は残り0kmになっても緊急時用に走れるように、
燃料0.6kg(30〜50km)は残すように表示しているため、
満充填でも実際より短く表示されるとのことです。
書込番号:23947667
3点
燃料電池車の
真冬の数字は参考になります。が。
まさか、暖房Off のデータじゃ無いですよね。
暖房は当然電気を使って作りますよね。
発熱に電気を消費していると思うけど。
春にご期待、じゃないでしょうか。
書込番号:23948121 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ミライは中古で買うと安いよねえ。
新古車で高くても380万くらいとか・・・前モデルなのもあるにしても安すぎ。
書込番号:23948785
1点
暖房に関して。FCスタックで水素と空気を化学反応させる際に熱が出ます。それをガソリンエンジン同じようなラジエターを使い冷却水を循環させていますのでそれを車内に暖房として活用していますからリチウムイオン電池は暖房用電気としては使われていません。エネルギーマネジメントモニタを見ていても7メモリ以下には減らないのでリチウムイオン電池は回生ブレーキのエネルギー回収と加速時のアシストにしか使われていません。なので、暖房をかけなおかつエアコンを使うとさらにFCスタックから電気を作ろうとするので燃費はさらに悪化すると思われます。
書込番号:23963526 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
返信遅れすみません。
アップした時期のエアコン使用ですが、朝と夜は暖房使って昼間は暖房オフでシートヒータとハンドルヒータの併用で使っての結果です。暖房オフだと感覚的にだいたい110-115km/kgぐらいです。街中でストップアンドゴーだと85km/kgくらいまで悪化します
書込番号:23963538 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>alex9360さん
ハイブリッド車の乗られていたようですが、SOCの管理方法が、水素自動車は異なるようですね。
ハイブリッド車では、カタログ値超えの燃費を出せても、水素自動車では不可能?
書込番号:23963573
1点
>肉じゃが美味しいさん
はい、バッテリーが減らない(ハイブリッドよりも使わない)ので厳しそうです。いろいろ気を使いながら走って今の満タンからの後続可能距離は565kmくらいです
書込番号:23963709 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
結局ミライの燃料費ってガソリン車と比較すると安いんでしょうか?もちろん直接比較できないのは理解してます。ただ、水素ステーションが少なく、営業時間が短かい、それでも燃料費が安ければ、乗る意味を理解できるので。
書込番号:23972875 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
上でも書かれていますが、現状では普通のHV車と同程度かそれより悪いくらいでしょう。
ランニングコストで買う車じゃありません。
ただ政策的には水素の価格を今後1/3〜1/4くらいにするということですので、もし実現すればかなり省コストになりますが、まあ絵に描いた餅で終わる気がしますね。(^^;)
書込番号:23973440
0点
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