ZEN CAN
- フラッグシップモデルに搭載される「Class A Discrete」バランス回路を備え、最大15.1V@300Ωの出力を誇るヘッドホンアンプ。
- 「XBass」アナログ・バス補正システムが、ヘッドホンやスピーカーの失われた低音レスポンスを矯正する。
- 4段階(0dB、6dB、12dB、18dB)で6dBステップのゲイン設定ができ、さまざまなヘッドホンやイヤホンの駆動を実現する。

-
- ヘッドホンアンプ・DAC 133位
- 据え置き型ヘッドホンアンプ 69位
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > ZEN CAN
【困っているポイント】
購入検討中
【使用期間】
0
【利用環境や状況】
PC→zen dac→イヤホン
【質問内容、その他コメント】
現在PC→zen dac→イヤホン(see audioのANOU)を使用してまして、zen canの購入を検討しているのですが
インピーダンスが高いヘッドホンを使わない限り必要ないというコメントを見かけました。
現状のイヤホンでの使用でも音質向上は狙えるのか、もしくは完全に過剰となるため必要ないのどちらになるのでしょうか?
また、上記の接続方法にプラスして音質向上を狙う場合に購入した方が良い機材などはありますでしょうか?
オーディオに関しての知識が皆無に等しい為、見当違いな質問かと思いますが教えていただければ幸いです。
よろしくお願いします。
0点
zen canの出力インピーダンスは非公開になっています。
そこそこのインピーダンスがあるものと想像されます。
>現状のイヤホンでの使用でも音質向上は狙えるのか、もしくは完全に過剰となるため必要ないのどちらになるのでしょうか?
多ドラの低インピーダンスイヤホンですよね?
低インピーダンスイヤホンと高インピーダンスヘッドホンの両立は難しいと思います。
低インピーダンスイヤホンの音質向上は狙えない
過剰というより、必要なスペックがないため必要ない
と考えた方が良いかもしれません。
>上記の接続方法にプラスして音質向上を狙う場合に購入した方が良い機材などはありますでしょうか?
zen dacの出力インピーダンスは1Ωだそうです。
これより上を狙うなら、0.1Ω位のを狙ってみては。
書込番号:24522944
![]()
0点
日本では販売しなかたようですが、Audio Technica AT-HA5050H
とか面白いと思います。
https://www.phileweb.com/news/audio/201506/02/15964.html
マニュアルがありした。
https://www.manualslib.com/manual/1864898/Audio-Technica-At-Ha5050h.html?page=8
0.1Ω、33Ω、82Ω、120Ωの出力インピーダンスの端子が用意されています。
低インピーダンスイヤホン・ヘッドホンは0.1Ωを使用します。
多ドラBAも0.1Ωを使用します。
大きいインピーダンスの出力端子をご使用の場合、良好な周波数特性が得られない場合があります。
だそうです。
からくりについては、このあたりが分かりやすいかもしれません。
https://sandalaudio.blogspot.com/2016/07/blog-post_9.html
(流通的に)購入しやすいものだと
https://jp.antelopeaudio.com/products/amari-special/
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/244170/
https://synthax.jp/adi-2dac.html
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/272248/
とか。
どのくらいの出力インピーダンスが良いかは諸説あるようです。
1/10とか1/100とか。オーテクのマニュアルだと1/64で勧めていますね。
ANOUは32Ωなので、3Ω〜0.3Ωでしょうか。
zen dacは1Ωなのでまずまずではないでしょうか。
ステップアップするなら、0.5〜0.1Ωあたりを狙うと良いかもしれません。
一般論だと、大は小を兼ねない。という事になります。
パワーのあるアンプはIEM イヤホンに向きません。
業界的には、アンプを買えば音が良くなる、と思われてアンプを
ばんばん買ってほしいのでこのあたりの話はあまりされないように
思います。
お手頃価格でインピーダンス気にした商品だと、
https://www.audio-technica.co.jp/product/AT-PHA55BT
出力インピーダンスの値は非公開なのは微妙ですが。
0.1Ωにちかい端子と、一般的な端子と2つ切替式になっています。
あまり話題になってない(ならなかった)のは、
みためがすごいアンプが音が良い、と思いたい消費者と
それを放置しどんどん買ってほしい、IEMユーザーにも
アンプをどんどん買ってほしい業界の利害が一致しているから
かもしれません。
書込番号:24523979
![]()
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > ZEN CAN
zen dacからzen canにRCAと4.4バランスケーブルでつないでいますが、両方で症状が出ています。
アンバランス出力の時には問題なく再生されます。左右バランスよく聞こえます。
バランスにしてヘッドホンでスピーカーテストをすると左の音が大きく聞こえます。
右のみ再生されても左には音は再生されません。
しかし右の再生は音が小さくなります。しかも左のみの再生時にも右に音が再生されます。
これはギャングエラーとは違うと思われアンプの故障なのかアドバイスお願いします。
3点
pompom132さん、こんばんは。
4.4mmプラグの差し込みが甘いと同じような症状が出ます。
しっかりと奥まで差し込んでいますでしょうか?
書込番号:24298623
![]()
2点
アンバラが正常なら、バランスケーブルを疑ってみるとか。
どのケーブル使ってるのでしょうか?
書込番号:24299474
![]()
1点
blackbird1212さん,MA★RSさん返信ありがとうございます。
指摘して頂いたように押し込みましたがダメでした。
しかしゆっくりと出し入れすると出力がいろいろ変わるということに
気が付きました。これはプラグに問題ありと感じ普段はzen canには
使わないバランスのイアホンで試すと問題なく再生されました。
自作のケーブルに使用した4,4mmのプラグの精度に不具合があるようです。
今まで気にもしなかったことなので目から鱗が落ちました。
なんとか解決できそうで助かりました、修理に出さずに済みそうです。
お二人とも的確なアドバイス感謝いたします。
書込番号:24299698
2点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > ZEN CAN
ZEN DACと併用している画像をよく見ますが、
ZEN CAN単体でPCに使えますか?
それと、グラボから接続するのですが入力は何がお勧めでしょうか。
よろしくお願いします。
書込番号:24036218 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>岡山の助六さん こんにちは
CANだけではPCと接続出来ません。
またPCと接続し、アンプを通してスピーカーを鳴らすにはDACが必要でCANは要らないと思います。
PCとDACをUSBケーブルで接続するメリットは、PC内のノイズを回避し、音楽信号だけをデジタルで取り出し、DACでアナログにします。
また高い周波数のデジタル信号(ハイレゾ)もUSB接続によって可能となります。
また、組み込まれるDACチップはどんどん進化してるため、新しい製品がおすすめです、ZEN DACも新しいです。
サウンドカードは果たしてどうでしょう?
書込番号:24036298
![]()
2点
PCから使う手元までが遠く、
今は
PC→4メートルミニジャック→スピーカー→ヘッドホン
という状態で聴いています。
安く4メートルの延長コードが売っていて25,000円以下のものならなんでも良いのですが、おすすめはありますか?
こだわりは特にありません。
手軽に良い音で聴きたいです。
サウンドカードというものも安く売ってるのですね。
ミニから標準プラグの変換プラグは持っています。
書込番号:24036394 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>岡山の助六さん
PC--DACのUSBケーブル4Mはの低下で失敗します、経験者です、ラジカセのような瘦せた音になります。
PCのそばへ1MのUSBケーブルを使い、RCAケーブルでアンプまで延長するのがいいでしょう。
使って良かったもの次回アップします。
書込番号:24036415
0点
ご丁寧にありがとうございます。
ちなみに、ZEN DACが買いたいお店で売り切れているのでFOSTEXのA3、A4を視野に入れているのですがこちらは
PC→USB→アンプ→ヘッドホン
で使えますか?
書込番号:24036630 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>岡山の助六さん
A3、A4はとても古くやめておきましょう。
安くていいものは、FIIO K3です、このDACチップは旭化成製が使われて歪がなく透き通った音が気に入ってます。
RCAケーブル5mですが、JVCのCN-550Eがおすすめですが、終了してるようで探せばあるかと思います。
3Mものの画像アップします。これは芯線が高純度LC-OFCでその割にお安くなってます。
書込番号:24036718
3点
FiiOかZEN DACのどちらかを近々購入します。
ケーブルの写真も添えていただきありがとうございます。
助かりました!
本当にありがとうございます!
書込番号:24036731 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>岡山の助六さん
>PC→4メートルミニジャック→スピーカー→ヘッドホン
スピーカー(アクティブスピーカー?)にヘッドホンジャックが付いているということでしょうか?最初の質問の主旨は、良質なヘッドホンアンプが欲しいということでしょうか?
PCのアナログ出力は使用しない方が良いと思います。里いもさんが仰る通りPC→USB-DACへ繋いで、USB-DACのRCA出力からアクティブスピーカーへ、USB-DACがヘッドホンアンプを内蔵している物であればスピーカーを介さずUSB-DAC(ヘッドホンアンプ内蔵)から直接ヘッドホンに繋ぐのが良いでしょう。能率の低い高級ヘッドホンを使用しているなら、DACのRCAからZEN CANに繋いでそこにヘッドホンを繋いで使う意味はあります。
なお、USBケーブルやRCAの4m程度では大して音質は落ちません(その先に繋ぐ機器がその差を表現できるかどうかにかかっている)ので気にしなくて良いです。確かにUSBは長さの影響を比較的受けやすいようですが。
https://www.soundhouse.co.jp/search/index?s_category_cd=669&i_type=c
また、フォステクスのHP-A4はUSBバスパワーながら普通のヘッドホンを鳴らすには十分ですし、内蔵DAC(バーブラウンのPCM1792A)はFIO-K3内蔵のAK4452よりかなり上位です。ただし設計が古いこともあり消費電力は5倍以上で、周辺回路にコストがかかるので廉価なポータブル機には使われないチップです。
ですが、ZEN DACを選んでおけば良いと思います。
書込番号:24036899
![]()
3点
>スピーカー(アクティブスピーカー?)にヘッドホンジャックが付いているということでしょうか?最初の質問の主旨は、良質なヘッドホンアンプが欲しいということでしょうか?
はい。そうです。
最初の自分の投稿言葉足らずすぎですね……すみません(汗
アクティブスピーカーは3.5mmジャック入力のみのctrative T20です。
そのアクティブスピーカーは引退させたいと思っています。
ヘッドホンだけ使えればいいのでコスパの良いヘッドホンアンプを探しておりました。
ちなみに使用しているものは MEZE 99 Classicsです。
あまり高くなく新しい製品が欲しいので、ZEN DACにします。
人気商品につき在庫切れのようですが気長に待ちます!
書込番号:24037333
1点
>岡山の助六さん
すいません、間違えました(汗)、ZEN DAC(USB DAC)ではなくZEN CAN(単体ヘッドホンアンプ)でした。
ヨドバシドットコムでは最近までZEN DACは「販売停止中」だったのが、なぜかサイト内からそれも消えたようです。
アマゾンを見ると4月中旬出荷の出品者が多いようなので、同じ時期に大手量販店でも入庫の目途があるのかもしれません。
書込番号:24038146
1点
ZEN DACで検索してもこれしか出てこないトラップですねこれ笑
もうちょっとですね!
ありがとうございます!
書込番号:24038217 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > ZEN CAN
こんにちは。
当方、パソコン → ZEN DAC →(iFi 4.4 to 4.4mmケーブル)→ ZEN CANという環境でヘッドフォンを鳴らしています。
ヘッドホンはT3-01(70Ω、100db)+ 純正バランンスケーブルです。
ZEN CANは、音の立体感や透明感が出るので愛用しています。純正バランスケーブルも同様に音が好みの方向にいくので使っています。
さてZEN CANは相当パワーのあるアンプなので、T3-01では殆どボリュームを回さなくても大音量になってしまいます。
具体的には、音量0を7時だとすると、8時で十分な音量が取れ、9時になると大きすぎて苦痛です(クラッシックなら9時ぐらいでもギリギリ大丈夫なものもあります)。
そのような状態なので、常にギャングエラーと紙一重の状態で聞いていて、音量調整にとても気を使います。
パソコンのソフト上で音量を下げると音が必要以上に痩せてしまったり曇ってしまううことを実際に確認済みです。
ZEN CANと同じ音質傾向でもっとパワーのないもの(ボリューム操作に気を使わなくて良いもの)への買い替えも検討していますが、他に何か方法はありますか?
アッテネーターは、3.5mm用のものなら色々見つかるのですが、4..4mm用のものは見かけませんし。
T3-01ならポタアンくらいの方がパワー的に良かったのでしょうか?
もし可能ならアイディアを教えてください。
よろしくお願いします。
2点
>T3-01ならポタアンくらいの方がパワー的に良かったのでしょうか?
そうですね。
T3-01は、密閉型のヘッドホンなので音の音像が取りやすく、そんなに鳴らしにくい機種でもないのでポタアンくらいでも良かったかもしれませんね。
>もし可能ならアイディアを教えてください。
一つのアイディアとしては、現在の4.4mmのバランスケーブルをプラグを2.5mmプラグのバランスケーブルに改造して→2.5mmバランスプラグ→ifi i EMatch2.5mm→2.5mmー4.4mm変換ケーブル→ifi i CANでバランス駆動させるとかでしょうかね。
現在の再生環境を利用するなら…
それか、ミドルクラスの上位機種である、iFi NEO iDSDに買い替えるとかでしょうかね。
iFi NEO i DSDは、エンコーダーポリュームを採用しているみたいなので、ギャングエラーは起きない設計の様ですけどね。
書込番号:23953495 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
追記…
iFi NEO iDSDの関連記事です。
https://sandalaudio.blogspot.com/2020/12/ifi-audio-micro-idsd-signature-neo-idsd.html?m=1
書込番号:23953496 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
>組紐屋の竜さん
こんばんは。返信ありがとうございます。
やはりポタアンくらいでも大丈夫かもしれないのですね。
このアンプはゼンハイザーを含めた高インピーダンス(例えば150オーム以上)のヘッドホン向けなのかもしれませんね(今度発売されたZEN CAN Signatureなんて、ゼンハイザーのHD6xxシリーズ用に機能を整えてあるくらいですから)。
ポタアンを試しに友人に借りてみようかなと思います。
バランスケーブルでのアッテネーター使用の例も見せてくださりありがとうございます。
やはり最低でもこれくらいの多段階で変換することになりますよね。
そのうちiFiが4.4mm対応のものを作ってくれる可能性もありますが。
心からのベストアンサーを送ります!
ありがとうございました。
書込番号:23954356
1点
既に解決済みでしょうが、とても気になったのでコメントします。
私も同じくZEN DAC/ZEN CANを使用していますが、ZEN DAC側の音量を固定ではなく可変にして(後ろのスイッチで切り替え)、ZEN DACの音量を下げてはどうでしょうか?全部バランスにするとパワーが有り余ります。
書込番号:24025903
0点
>普通の青年さん
こんばんは。返信ありがとうございます。
同じ環境で使用されている方がいらして心強く思います(笑)。
ZEN DACのスイッチについては、以前に可変にしてZEN CANと両方のボリュームで音量調整をしてみたのですが、音が少しくもったように感じたので、それ以降試みていません。
聞く音楽や再生機(パソコンとかDAPとか)によっても影響の出方が違うかもしれませんが。
Ifiが4.4mmバランス接続に対応したアッテネーターを販売してくれれば良いのですが。3.5mm用と2.5mm用はすでに販売されてるんですけどね。
書込番号:24029217 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】AM5へ移行し、余ったパーツでサブ機を組む
-
【欲しいものリスト】これどうかな
-
【欲しいものリスト】東芝炊飯器
-
【欲しいものリスト】象印炊飯器
-
【おすすめリスト】妹用
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ヘッドホンアンプ・DAC
(最近3年以内の発売・登録)









