『DXO Photolab 4.3リリース (α1に対応)』のクチコミ掲示板

2021年 3月19日 発売

α1 ILCE-1 ボディ

  • 有効約5010万画素の積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 約5010万画素での最高30コマ/秒のブラックアウトフリー撮影や、最大120回/秒の演算による高速AF/AE追従などが可能。
  • 無音・無振動のサイレント撮影(電子シャッター使用)時にもフリッカーレス撮影やフラッシュ撮影ができる。高精細8K30pの動画撮影に対応する。
α1 ILCE-1 ボディ 製品画像

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※レンズは別売です

最安価格(税込):

¥789,477

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価格帯:¥789,477¥922,680 (38店舗) メーカー希望小売価格:オープン

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タイプ:ミラーレス 画素数:5050万画素(総画素)/5010万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ/35.9mm×24mm/CMOS 重量:652g α1 ILCE-1 ボディのスペック・仕様

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α1 ILCE-1 ボディSONY

最安価格(税込):¥789,477 (前週比:+19,677円↑) 発売日:2021年 3月19日

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DXO Photolab 4.3リリース (α1に対応)

2021/06/03 12:51(3ヶ月以上前)


デジタル一眼カメラ > SONY > α1 ILCE-1 ボディ

スレ主 yidlerさん
クチコミ投稿数:83件
当機種
当機種
当機種
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ノイズ除去無し

DeNoise AI (Standard)

DeNoise AI (Severe Noise)

DeepPRIME

DXO Photolab 4.3がリリースされて、ようやくα1のRAWに対応しました。
これで最も優秀なノイズ除去機能の一つであるDeepPRIMEがα1のRAWでも利用可能になりました。
ちなみに今回のリリースからなのか、いつの間にかSEL600F40GM(+1.4倍, +2.0倍テレコンにも対応)のレンズにも対応しています。ただしSEL400F28GMには対応してないので注意してください。

α1を用いて野鳥を撮影する時はシャッター速度を上げて撮影することが多く、場合によっては高感度で撮影した写真を6MP程度までクロップすることもあるためどうしてもノイズが目立つこともあります。このような時にDeepPRIMEでディテールを保ったまま安定したノイズ除去を行えるようになったのは大きいです。


本投稿に添付しているのはISO 12800で撮影したメジロの写真による、DeNoise AI v3.1とDeepPRIMEのざっくりとした比較です。50MPのRAWを15MPくらいまでクロップして現像したものです。Denoise AIではLightroom Classicで現像したTIFからノイズ除去を行っており、DXO PhotolabではRAW現像時にDeepPRIMEによってノイズ除去を行っています。
ちなみに「ノイズ除去無し」の画像はカラーノイズも除去していないものなので、Lightroom Classic等で見る時よりもノイズが多いように見えます(Lightroom Classic等では開いた時点でカラーノイズがある程度除去される設定になってる)。

DeNoise AIはノイズが多い写真だとノイズ除去が部分的に行われなかったり、色や線などが荒れたりする場合がたまにあるため気を使うことが多いです。StandardやServere Noiseなどのモードが提供されているため、ノイズ除去の結果がイマイチな場合はモードを切り替えたりパラメータを調整することはできますが色々と面倒ですし、相性の悪い写真だとそこまでしてもあまり改善しないこともあります。
今回のメジロ写真との相性が特に悪かったのか、背景が大きく荒れてますし、これはどのモードでノイズ除去しても解消することはできませんでした。

DeepPRIMEではより情報量の多いRAWをもとにノイズ除去を行うためか、DeNoise AIのようにモード選択がないにも関わらずノイズ除去が安定します。

書込番号:24169934

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