micro iDSD Diablo
- USB、S/PDIF入力に対応し、PCM768/DSD512/MQAフルデコードが可能なバッテリー内蔵DACアンプ。
- Turbo/Normal/Ecoの3つの設定でパワーとゲインを調節する。前面には、6.3mmシングル・エンド出力端子と4.4.mmペンタコン出力端子を装備。
- 静かでノイズ・キャンセリング機能を備えた「iPower 5V AC/DC電源アダプター」などが付属。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2025年5月1日 14:45 | |
| 1 | 0 | 2021年3月16日 18:41 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > micro iDSD Diablo
起動しないジャンク品を復活、改良させました。
理由は知りませんがOV2028オペアンプが死んでいたので、ジッター性能最優先でOPA2891に載せ変えました。
パスコン入れないと電圧は+5.32V、-5.33V出ますが発振します。手持ちのKEMETのPPS 0.1μfを4ピンと8ピン間に追加。+-5.03Vと非常に安定します。
因みに正常なdiabloのOV2028は電源+、-5.38vです。
OPA2891のデータシートに記載されてる20Ωの補償抵抗等は入れなくて大丈夫です。
元々、分圧抵抗が各々の出力に1kΩ以上あるので、行けます!パスコンだけは最短で繋いで下さい。
発振有無はオシロで確認済み!
ついでにギャングエラー激しすぎな何処性かもわからんボリュームを、VISHAY P9A ML 100KΩをスイッチ付きに改造し実装(貴重なP9Aの100KΩを壊す可能性大、難易度高いのでオススメしません)
OS-CONの交換、元々はSEPCかSVPCか不明ですが出音に疾走感を持たせたくSVPGに変更しました。
クロックや周波数制御回路のOS-CONは壊れていない限り触らない方が良さそうです。
もし変更する場合の候補はニチコンPCG6.3V 330μfでしょう。
容量もサイズも変わらず実装できそうです。後は突入が怖いですがKO-CAP辺りでしょうか?
ここまでやれば当然ですが出音は通常から大きく変化します。
diablo正常品はスマホ接続からneutron music player⇒DSD512ネイティブ再生が安定しないのです。
OPA2891に変更したモノはプチプチ音等は発生しません。非常に安定した動作をします。
興味ある人は自己責任でどうぞ!
後は抵抗をZfoil系にしたいよねぇ
書込番号:26165795 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > micro iDSD Diablo
diabloの商品ページにCOAX接続時のピンアサインが明記されておらず困っていたのですが、海外フォーラムのmicro iDSD signatureのピンアサイン通りで接続できました。
https://www.head-fi.org/threads/ifi-audio-idsd-signature-the-saga-continues.944241/page-54#post-16042892
※3.5mm3極で先端=TipにSignal、根本=SleeveにGND、Ringは未結線
手持ちのHiby R6の場合、R6付属同軸デジタルケーブル(RCA)を別途用意した赤白RCA→3.5mm変換アダプタの白側に接続し、変換アダプタ側をdiabloに繋ぐことで想定通りのアサインにできました。
書込番号:24024685 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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