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2021年 6月25日 発売

NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S

  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の中望遠マイクロレンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」シリーズ。
  • 最短撮影距離は0.29m、最大撮影倍率は1.0倍で、等倍撮影から中望遠の焦点距離を活かした風景やポートレートの撮影まで幅広い撮影シーンに対応。
  • 本レンズに合わせて開発された「STM(ステッピングモーター)」と「マルチフォーカス方式」を合わせて、高速・高精度なAFを実現している。
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店頭参考価格帯:¥116,685 〜 ¥116,690 (全国702店舗)最寄りのショップ一覧

レンズタイプ:単焦点 焦点距離:105mm 最大径x長さ:85x140mm 重量:630g 対応マウント:ニコンZマウント系 NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR Sのスペック・仕様

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NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR Sニコン

最安価格(税込):¥116,684 (前週比:+615円↑) 発売日:2021年 6月25日

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標準

レンズ > ニコン > NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S

スレ主 美玖さん
クチコミ投稿数:937件
機種不明

各社マクロレンズ比較

Fマウントのデジタル一眼レフと、Zマウントのカメラを併用していた経緯から、AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDとマウントアダプターFTZでZ6に装着して楽しんでいましたが、NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR Sはやはり買わずばなるまい。

理由はいろいろあるが。。。
@NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR Sのほうが255グラムも軽い。
A手ブレ補正が大幅強化。(3段→4.5段+5軸)
B初値から価格が思ったよりもリーズナブルだった。(初値が15万円くらいかと予想していた)
C画質面では、AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDで不評だったパープルフリンジが解消された。
DNIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR Sのワーキングディスタンスは大幅に減少したが、それでも他社と比較して長めな134mm。
E最大撮影倍率時の露出倍数が低い。つまり明るい。(無限遠時f2.8に対して、最短撮影距離時 f4.5)
などなど、買わない理由を探すほうが難しいと思われる状況です。(汗)

【以下、関係ありませんが気になるキヤノン RF100mm F2.8 L MACRO IS USMのことについて】
なおニコンと奇しくも同時期に発売となるキヤノン RF100mm F2.8 L MACRO IS USMですが、
・SAコントロールリング搭載でボケをコントロール
・最大撮影倍率が1.4倍で、他社の等倍と比較して最大撮影倍率が抜き出ている
など、華々しい機能がてんこ盛りで、一瞬キヤノンが羨ましかったのですが、仕様を良く読んでみると等倍時どうしでの比較ですが
・ワーキングディスタンスがEFマウントのレンズよりも大幅に短くなっている。
・ミラーレス専用レンズとなったのに、マウントアダプター込みのEFマウントレンズと重量が変わらない。
・等倍時の実効f値が暗いf5.7(露出倍数2倍)のはあまり変わらず、ニコンの等倍時f4.5とはかなり差が付けられている。
などのデメリットも大きいので、なかなか全方面で最強のスペックを持つとは言えない。
「SAコントロールも、最大撮影倍率1.4倍も必要無いので、もっと安価で小型軽量で最大撮影倍率時の露出倍数も低い(明るい)レンズが欲しい!」
と言うユーザー層にはなびかない、微妙なスペックとなっています。
個人的には自分がキヤノンユーザーじゃなくて本当に良かったと思う。(苦笑)

書込番号:24180781

ナイスクチコミ!35


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クチコミ投稿数:1572件Goodアンサー獲得:158件

2021/06/10 10:30(5ヶ月以上前)

AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDとソニー100mm F2.8 Macroこれまで使いました

VR Micro 105/2.8Gは、逆光耐性が低く、少しでも太陽光が入ると派手にゴースト、マイクロレンズにしてはデカい重いは許容できたけど、とにかくVRの駆動音がうるさすぎる
あと、流石に2006年でFX本格展開前のデジタル黎明期とすら言えるような時期で色収差も結構出やすい

ソニー100/2.8 Macroは、原設計はミノルタ100マクロで30年以上前の設計だけど色収差、逆光耐性はニコンVR Micro 105/2.8Gより良かったかな。
けど前群繰り出しでボディモーター駆動なので、マクロ以外で普段使いするにはつらい

なので私もZ MC 105/2.8 VR Sは速攻予約しました

RF 100/2.8 L Macroは、等倍超えはいいなぁ〜と思ったけど、SAコントロールリング使った公式作例がちょっと....???という感じで...笑
なんか球面収差以外の収差が丸見えになってるような...
ニコンのDC-Nikkorだといい感じに球面収差が効いてていい感じだったけど、うーんRF 100/2.8 Lの球面収差コントロールは個人的にちょっと不快かも...

書込番号:24181274 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!14


スレ主 美玖さん
クチコミ投稿数:937件

2021/06/10 11:19(5ヶ月以上前)

機種不明

【無関係】RF100mm F2.8 L MACRO IS USM SAコントロールリング効果

>seaflankerさん
>とにかくVRの駆動音がうるさすぎる
>あと、流石に2006年でFX本格展開前のデジタル黎明期とすら言えるような時期で色収差も結構出やすい
それは本当に感じますね。
私がAF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDを購入したのは、発売された年の2006年でごく初期のロットでしたが、
やはりVRの大きな動作音が不愉快でした。
フリンジが出やすいのも、自分が使用した後にレビューサイトを見て改めて他の人の使用例でも確認したほどでした。
発売当時の2006年はニコンにフルサイズのデジタル一眼レフは無く、2007年発売のフルサイズ一眼レフ初号機のD3までの過渡期に発売となった設計の旧いレンズなので仕方なしですね。
一度もリニューアルされずに、遂にFマウント消滅の時期まで15年間以上も放置され続けているというのも驚きですが。(苦笑)
おかげでずっとレンズを買い替えをせずに済んでいたのですが、さすがにNIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR Sは良さそうです。
期待しています!

>SAコントロールリング使った公式作例がちょっと....???という感じで...笑
効果がいまいちわかりにくいと感じましたが、公式の作例を良く見ると、RF100mm F2.8 L MACRO IS USMはSAコントロールリングをマイナス側にすると撮影倍率が低くなっていて、プラス側にすると撮影倍率が大きくなっているように見える。
これってボケの効果を段階的に変えて数枚撮影するときに、同じ撮影倍率で撮影するには、撮影距離を近づけたり、遠ざけたりしなければならないんだけど。
そのたびにフレーミングを確認してピントを合わせ直さなければならないのですが、キヤノンユーザーがそのことにツッコミを入れている人が皆無なのがとても不思議です。
それとカメラを固定していて動画撮影をした場合、動画を撮影しながらSAコントロールリングを動かすと、被写体が大きくなったり(プラス側)、小さくなったり(マイナス側)して、とても不自然な動画になるのではないかと思うのですが。。。
キヤノンの最新のマクロレンズということで鳴り物入りで登場したので、作例も見ずにみなさん浮かれているのかな?

書込番号:24181325

ナイスクチコミ!6


クチコミ投稿数:1572件Goodアンサー獲得:158件

2021/06/10 14:41(5ヶ月以上前)

>美玖さん
VR Micro 105/2.8Gの色収差は、まるで中望遠大口径レンズを開放で使ってるような感覚を受けますね。
これまたソニーですが、Sonnar T* 135/1.8 ZAは135mm F1.8の仕様で同じく2006年と同時期ですが、これも開放はそれなりの軸上色収差みたいなのでましたが、まあ135mmでF1.8なのでこんなもんかとは思いました。
が、マイクロ105はF2.8で単焦点としてはそれほど大口径でもなくこんなに出るもんなのかァ〜とちょっとため息が出ましたね

RF 100/2.8L MacroのSAコントロールリング、フォーカスブリージングみたいですね。
球面収差のコントロールですから、多少ピントを動かしてるんでしょうかね。だとすると現象的にはフォーカスブリージングな気はするかな?
とすると、フォーカシングで画角変動が大きいマクロ域でそもそも球面収差コントロールという考え自体があまり適切じゃないのかもしれません
SAコントロールリングも、ポートレートとか、引き気味の被写体だともっといい感じに効いてくれるかもしれません。
SAコントロールリング実演の公式の作例が寄りなので、作"例"としてはやっぱりあまりよろしくないのかも...
DCニッコールの撮影倍率が0.12倍くらいしかないのも、そう考えると割と納得できる...(?

しかし、あまりマイクロ/マクロレンズの類にフォーカスブリージング性能を求めるのはちょっと酷かなぁという気はします。フォーカス群の移動量も大きいし...

ちなみに関係ない話ですが、NIKKOR Z 50/1.2 Sのフォーカスブリージングのなさは驚異的です。全くないんじゃないか、というくらいにないです

書込番号:24181602 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!7


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更新日:11月26日

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