GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G [PCIExp 12GB]
- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」採用のハイエンドモデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G [PCIExp 12GB]MSI
最安価格(税込):¥269,780
(前週比:±0
)
発売日:2021年 6月 3日
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グラフィックボード・ビデオカード > MSI > GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G [PCIExp 12GB]
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|---|---|---|---|
RTX 3080 Ti SUPRIM -1- |
RTX 3080 Ti SUPRIM -2- |
FF14漆黒 5600X + 3080Ti-Suprim 27℃ |
TimeSpy 5600X + 3080Ti-Suprim 27℃ |
3080 iCHILLx4 からの変更です。 世の中このTiと同対価らしいので変更した感じです。
特に欲しいカードがなかったのですが、MSIの新ハイエンドブランドのSUPRIMを選んでみました。
10cmファンが3個で3スロットを完全に占有する厚みでかなりカッチリした仕上がりでもあるので実測で2Kg近い重量です。
質感が高いのは良いですが、組み込むのに躊躇するような重量感で支え棒などでカードの端を支えることが前提だと思います。
400Wオーバーを72℃程度に冷やす制御のため、室温27℃程度もあると最大時で1900rpmを超える速度でファンが回ります。
しかし回っているのが分からないほどの静音性の高さで、コイル鳴きも3DMark Ice Storm 3000fps級で確認しても皆無です。
ここまでコイル鳴きもない静かな個体を引いたのは過去記憶がなく初めてですね。
2500rpmで回してもケースから漏れて聴こえる程度で、9cmのNitro+RX6800XTSEのファンよりかなり静かなのは意外でした。
クーラーや基板の品質は高そうでしたが、予想以上に高い印象です。
しかしベンチマークにはあまり感動がない状態で、かつ光らせないほうが格好いい感じがしなくもない、、、(笑)
光らせるとせっかくの全体的な質感の高さが見えづらくなることもありますが、光らせると違うコンセプトのデザイン感というかポップな雰囲気になります。 メモリの発光の雰囲気と同じなのでしっくりとはくるのですが、キレイ過ぎる感じですね。
虹色サイクルより固定色でかつ暗めに光らせる方が似合うデザインかなと。
個人的にやはり3080無印で十分ですね。 このSUPRIMは今のところ3080無印にはないのが残念ですね。
80から80Tiへの変更よりも、格上のクラスのカードで変更したことの方が私にとっては恩恵が大きい感じで一応満足しました。
9点
3080Ti購入ですか・・・おめでとうございます。
SUPRIM良いですね(^-^)
写真見たとき最初3枚買ったのかと思いました(^^;
3090の時はたしかグラフェンのバックプレートをみんながプラスティックと勘違いして、不評でしたが、個人的にはそれも含めてかっこいいと思いました。
3080Tiはメタルなんですかね・・・
せっかっくのSUPRIMなんだからもっと回しましょう(笑)
あと漆黒ではなく暁月の方がたぶん80Tiならスコアー上がると思いますよ。
久しぶりにTimeSpy回してみました。
書込番号:24315750
3点
Solareさん、こんばんは。 3080がわらしべ長者的に3080Tiに変化しましたが、1枚で十分です。 もう一枚分は他に回します。
MSIの20年の積み重ねでGAMINGではない新たなハイエンド、、、ということでSUPRIMにしてみました。
にしても新たなということでLIGHTNINGやHAWKではないにしてもSUPRIMとは何ぞや?ですね。
グラフェンのバックプレートは機能はともかく見た目がどうしても前のGAMINGのバックプレートからでは衝撃的に安っぽいのが残念でした。SUPRIMの見た目は前に戻って質感を高めたようなのが何かと周囲の反応をフィードバックしている感じが。
まだ全然クロックアップさせてないですね。PowerLimitダウンのためにもクロック調査するのですが、時間がないというか興味が他に移っていて3080Tiを買っても特に気分が盛り上がってないというか。(おぃ)
この後ちょっと試してみますね。TimeSpyよりはFireStrikeの方が3080Tiには良さそうですが。
暁月の方はまだダウンロードすらしていない感じです。5600Xは定格クロック、頑張って4.7GHzなのでスコアは期待できないと思いますしファンや温度の動きを見るのが主な目的になってますね。
とは言えこちらもダウンロードして試してみます。
書込番号:24315962
4点
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|---|---|---|---|
3080Ti-Suprim GPU-Z |
FF XV 5600X + 3080Ti-Suprim 26℃ start |
FF XV 5600X + 3080Ti-Suprim 26℃ stop |
FF XV 5600X + 3080Ti-Suprim 26℃ GPU-Z |
FF XVでGPU-Zで温度状況を見てみましたので紹介。
書込番号:24315967
3点
イ・ジュンさんこんばんは。
巷では3090の選別落ちが80Tiとか言われてますが、簡易水冷のROG-STRIX-LC-RTX3080TIは結構回るみたいなのでSUPRIMも回りそうな気がしてます。
まあ買ってすぐにOCもね・・(^^;
グラフェンですが個人的に最近は高級スピーカーで有名なMAGICOというメーカーが振動版にグラフェン使いだして、めっちゃいい音なので、嫌いではないです(笑)
カーボンの同類なので軽くて熱伝導にも優れてるんだと思います。
私も新しいケース買ったんですが、変に時間なくてなかなか組み替えれてません(^^;
また時間あるときにじっくり回してみて下さい。
書込番号:24315986
0点
いや、、、流石に水冷と比較されたらたまりませんね。
さくっとOC、最大 2150MHzあたりになりそうな +150を試すとGT1の最後あたりで固まったので+135です。
書込番号:24316002
0点
カーボンなら私もヘッドホンの方でお世話になっています。
ETHER CとAEONというヘッドホンがカーボンハウジングです。 2021年仕様のLCD-XCも木製からカーボンに変化してますね。
あとは音関係ないですがLCD-MX4とEmpyreanのヘッドバンド部がカーボンですね。
MSI GAMINGの方は2000シリーズの時のアルミバックプレートがヘアラインもあって質感良かったので落差が大きかったのと、最初からしっかり説明していれば少しは違っていたかもしれませんね。
集大成のSUPRIMではグラフェンにしなかったので、余計に格下感が出てしまったような。
書込番号:24316011
0点
+135でTimeSpyが2130MHzならかなり回ってますよ。
空冷の時のROGも3090Xtremeも同じようなものでした。
寒くなったらもう少し回ると思いますが、2170MHzくらいがうちでは空冷の限界付近でした。
あと3090に比べてメモリーが少ないからか、SUPRIMからなのか、VRAMの温度は低いですね。
ROGは水冷にしても当初は90℃行ってましたし、水冷のバックプレート付けてようやく70℃です(^^;
まあ普通の人はグラフェンなんて知らないでしょうし、見た目でプラスティックと思うと安っぽく見えるのは、仕方ない部分はありますね。
ちなみに関係ありませんがうちのスピーカーのウーハーもカーボンで、低音のアタックが速くて良い音でなってます(笑)
書込番号:24316030
0点
>イ・ジュンさん
>Solareさん
こんばんは。
カーボンは、車に…。
最近は、60Tiばかり使ってます。
90は消費電力、倍になってもパフォーマンスは倍にならないので(^^;
自分は、CPUおかわりしたいかな。
書込番号:24316037 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Solareさん、ROGを水冷にしても90℃ということでGDDR6Xの発熱や消費電力はかなり高そうですね。
水冷のバックプレートがあるのは初めて知りましたが、そこまでしても70℃に達するのはGDDR6Xはよほど熱そう。
3070Tiの消費電力がかなり上がった感じがしたのはGDDR6Xに変更もかなり関係してそうですね。
SUPRIMは特にクーラーに関してはこれまでで一番気合が入っている感じがします。400Wオーバーですから当然でしょうけど。
カーボンのウーファーはレスポンス良さそうですね。 うちのはバイオセルロースでツイターがホーンの古いのがありますがお蔵入り。
グラボも音も追及するとキリがなくお金が掛かりますね。
小豆芝飼いたいさん、お車が気合入ってそうですね。 私は安全運転です(おぃ)
60Tiもいいですが、せっかくの90ですから電力制限掛けてでも使用してあげてください。
といいつつ3070がメインな私、、、似てますね。
CPUは5600Xや9600Kといった6コア勢 3台でもう満足してしまってますし、それで6800XTも楽しめてますので、もし1台しかないならば90のためにもCPUをおかわりすべきかなと思います。 欲しい時が買いです。たぶん。
書込番号:24316063
0点
TimeSpyで一応 2130MHz出ているので外れ個体ではないのは間違いないですね。
なんとなくですが本来は3090としても出せるチップな気がします。
とりあえずコイル鳴きが確認できない個体なのでもう十分満足しています。基板が当たりなだけかもしれませんが。
さてとFF14暁月です。 漆黒よりスコアが出ますね。 こちらを今後使うようにします。
書込番号:24316068
1点
通常の3080Tiで30000ちょっとなので、メモリーは詰めるだけのOC無しで31000を軽く超えてくるのは流石SUPRIMだと思います。
私が見たOC無しのデータだとROG-STRIX-LC-RTX3080TIと比べてもメモリークロックはあちらの方が高かったですが、GPUクロックはそう変わらないようです。
空冷では最強の部類ですね。
書込番号:24316104
1点
>小豆芝飼いたいさん
うちも車はカーボン多様してますね(笑)
CPUおかわりって11900Kですか?
小豆芝飼いたいさんもある程度やれることはされてるんで、無しとは言いませんがどうなんでしょうね。
書込番号:24316143
0点
こんにちは。
とりあえずAORUS XTREMEやROG STRIXやFTW3 Ultraといった他社空冷超ハイエンドモデルと同格なだけはありそうですね。
このモデルはSILENTモードでもブースト1830MHzのままで、ツールから設定できるEXTREMEモードで1845MHz(おそらくメモリもOC)になるようでクロックだけならその中でも高めな感じですね。
3080Ti AMP EXTREMEが1785MHzと控えめなのはクーラーが今回の3000シリーズでは他よりは弱いのが原因そうですね。
カーボン多用した車、流行っているのですね、、、ボンネットが黒々しているイメージを勝手に想像しながらしみじみと。
スポイラーとか色々着いてる車見ると、空飛びそうと勝手に思ってます。(笑)
書込番号:24316552
0点
写真追加です。 バックプレートはやはりアルミに戻って良かったなと。
Nitro+RX6800のバックプレートも良いのですが、アルミとマグネシウムの混合なのか銀系塗料のような明るい質感でしたが、SUPRIMは腐食の心配がないのでヘアライン加工で高級感ある仕上がりで、更にエッジ部の面取り部が鏡面仕上げでコントラスト差が強調されてより高級感を増してます。
個人的に電源供給部がSUPRIMで最も高級感を感じました。 半田の輝き艶やかさが素晴らしく仕上げがリード部を隠すように丸みのある山が統一されて仕上がっているのとでエッジの鏡面仕上げと合わせてかなり素晴らしいのでしばらくそこを眺めてました。
コアの裏側の部分の仕上がりも同じく半田や実装パーツの多さ細かさが美しく、バックプレートの仕上がりも同様なので、CPUクーラーで隠れるのが非常に勿体ない感じです。見せる仕上がりをそこからも感じます。
表情の変わり方も含めて写真ではここにアップすると劣化もあって伝わりきらない質感なので実際見て欲しいなと。
書込番号:24316786
1点
3080Ti SUPRIMにしたのは、いつも基板写真もあるGPU-Zでもお世話になっているTechPowerUpさんを参考に、1830MHzブーストなら外れコアを引かなければ3090FEは超えそうなのと、国内のレビューでもともと3070Ti版のSUPRIMが気になっていたからです。
3070Ti版はバックプレート後方部にスリットが空いてます。
それを見てから3080Ti版を見たので穴がないのに逆に驚いて基板を見ると、あえて長くしているような感じですね。
メモリのヒートシンクに直接熱風が行かないのとドラゴンマークが離れた位置にあるのは良いですが、多少冷却に不安ありました。
基板を長めにすることで密集度が落ちて分散しやすくなっているはずなので、どのやり方がいいのか何ともですね。
書込番号:24316819
0点
SUPRIMシリーズが出た月でもある6月の出始めはROGより高くて25万円を軽くオーバーしていたんですね、、、
時間・数量限定の特価の18万円クチコミを見ていたので、今の平均の約22.5万円で若干ROGやAOURSより安いイメージでした。
出た当時いかに興味が無かったか。(笑)
桃を食べながら見てると、LEDカラーをピーチカラーで統一してみようかと思ったり、梨を食べながらホワイトカラーで統一してみようかと思ったり案外ダークカラーではなくポップ方向に楽しんでますね。(笑)
書込番号:24316922
0点
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|---|---|---|
3080 Ti Suprim Extremeモード |
FF14漆黒 5600X + 3080Ti-Suprim(EX-Mode) 25℃ |
FF14漆黒 5600X + 3080Ti-Suprim(EX-Mode) 25℃ 800pCut |
ExtremeモードのGPU-Z紹介です。
試しにFF14暁月で様子を見ると、本当に意味ないほど微増すぎて特に使用する機会は無さそうですね。
※ 今回、縮小表示をさせないために縦800ドットに切ったのも貼っておきます。
SILENTモードは1830MHzのままですし静音性をアップする目的でこちらは使えそうです。 (実は標準設定はSILENTでした。)
ブースト1830 +135の1965MHz(440W超)は余裕なことから、PowerLimitも大胆に落としても良さそうですし。
書込番号:24317227
0点
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|---|---|---|---|
FireStrike 5600X + 3080Ti-Suprim 25.5℃ |
FireStrike Ultra 5600X + 3080Ti-Suprim 25.5℃ |
TimeSpy EXTREME 5600X + 3080Ti-Suprim 25.5℃ |
PortRoyal 5600X + 3080Ti-Suprim 25.5℃ |
3DMark 追加です。 FireStrikeとTimeSpyは4Kも。 ※5600XもSUPRIMも定格AUTO設定です。 471.68WHQL
書込番号:24317392
0点
TimeSpy 追試です。
SUPRIMのクロック設定はそのままですが、ファンの設定をAUTOから55%(1800rpm)固定にして冷却強化してみました。
ちなみに55%程度では周囲のファンの音が無くても無音のように全く存在感のない状態です。とても10cmx3とは思えない、、、
室温は25.7℃。やはり実ブーストが一段階、GT1では2段階上がっているような感じで少しスコアアップしてG.Scoreが2万台に。
書込番号:24317439
0点
ついでにファン 55%固定で、PortRoyalとFireStrikeも追試。
こちらも微増しましたが、PortRoyalは評価 Good から Greatに、FireStrikeはG.Scoreが5万台に。
55%程度の固定でもそこそこ冷えてくれるようで、室温20℃未満を先取りしたような感じですね。
書込番号:24317482
0点
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