『無理のないバッテリー充電電圧で、日本製らしい安全設計』のクチコミ掲示板

2021年 6月18日 発売

New Bridge NBTB101

  • 大画面10.1型フルハイビジョンIPS液晶と8コアプロセッサーを搭載したAndroidタブレット。
  • 6000mAhの大容量バッテリーを搭載し、WEB閲覧は最長約12時間まで可能。充電時間は約3時間。
  • デュアルスピーカー2Wを採用し、クリアで迫力のあるサウンドを提供する。
New Bridge NBTB101 製品画像

拡大

最安価格(税込):

¥20,529

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥20,529¥31,909 (12店舗) メーカー希望小売価格:¥―

店頭参考価格帯:¥24,800 〜 ¥24,800 (全国1店舗)最寄りのショップ一覧

画面サイズ:10.1インチ 画面解像度:1920x1200 詳細OS種類:Android 11 ネットワーク接続タイプ:Wi-Fiモデル ストレージ容量:64GB メモリ:3GB CPU:Unisoc SC9863A/1.6GHz New Bridge NBTB101のスペック・仕様

価格.comのまるごと安心 設置・修理・サポート。家電・PC・カメラ・ゲーム機が対象。初月無料!
ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

※OSは出荷時期によって、変更されている場合があります。ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。

ご利用の前にお読みください

New Bridge NBTB101 の後に発売された製品New Bridge NBTB101とNew Bridge NBTB102を比較する

New Bridge NBTB102

New Bridge NBTB102

最安価格(税込): ¥29,700 発売日:2021年12月24日

画面サイズ:10.1インチ 画面解像度:1920x1200 詳細OS種類:Android 11 ネットワーク接続タイプ:Wi-Fiモデル ストレージ容量:128GB メモリ:4GB CPU:MT6765/2.3GHz
  • New Bridge NBTB101の価格比較
  • New Bridge NBTB101の中古価格比較
  • New Bridge NBTB101の店頭購入
  • New Bridge NBTB101のスペック・仕様
  • New Bridge NBTB101のレビュー
  • New Bridge NBTB101のクチコミ
  • New Bridge NBTB101の画像・動画
  • New Bridge NBTB101のピックアップリスト
  • New Bridge NBTB101のオークション

New Bridge NBTB101KEIYO

最安価格(税込):¥20,529 (前週比:±0 ) 発売日:2021年 6月18日

  • New Bridge NBTB101の価格比較
  • New Bridge NBTB101の中古価格比較
  • New Bridge NBTB101の店頭購入
  • New Bridge NBTB101のスペック・仕様
  • New Bridge NBTB101のレビュー
  • New Bridge NBTB101のクチコミ
  • New Bridge NBTB101の画像・動画
  • New Bridge NBTB101のピックアップリスト
  • New Bridge NBTB101のオークション
クチコミ掲示板 > パソコン > タブレットPC > KEIYO > New Bridge NBTB101

『無理のないバッテリー充電電圧で、日本製らしい安全設計』 のクチコミ掲示板

RSS


「New Bridge NBTB101」のクチコミ掲示板に
New Bridge NBTB101を新規書き込みNew Bridge NBTB101をヘルプ付 新規書き込み



ナイスクチコミ42

返信7

お気に入りに追加

標準

タブレットPC > KEIYO > New Bridge NBTB101

クチコミ投稿数:203件

Amazon注文で今日届いたので、1日いろいろ使ってみました。

22,545円という安価のわりにRAM3GB、ストレージ64GBというお買い得仕様なので、WEBや電子書籍の閲覧をメインに使うなら充分だと思い購入しました。
8コア(1.6GHz×4、1.2GHz×2)でメモリも充分なので仕様上は問題ないはずですが、実際に使ってみると微妙にブラウザの反応が遅かったりします。
理由は謎ですが、とりあえず使えるレベルではあるので値段相応だと考えています。

あと気になるのは、バッテリーの消費速度が結構速いです。
画面の明るさ50%程度でWEB閲覧(動画は無し)をしていると、だいたい1時間当たり9%くらいバッテリーが減りました。
(BatteryMixアプリで測定)
カタログスペックではWEB閲覧12時間と書かれていますが、この使い方だと11時間くらいでバッテリー切れになりそうです。

以前使っていたタブレット(Huawei M5 lite 10inch)で同じ使い方をすると、1時間当たり6%くらいの減りでしたから、このNBTB101の方が1.5倍くらい減りが早いことになります。
とはいえ、バッテリー容量自体に1.25倍くらいの差がある(M5 liteは7500mAh、NBTB101は6000mAh)ことと、バッテリーの充電量(後述)が1.2倍くらい違うことで、だいたい計算通り(1.25 x 1.2 = 1.5)ではあります。

ちなみにバッテリー充電量というのは、バッテリーをどこまで充電するかです。
単純な話として、より限界まで充電した方が長く放電できます。
技術的な話をすると、リチウムイオンバッテリーは4.2Vくらいまで充電して良いと言われていますが、Huaweiなどの中国製スマホは使用時間を長くするために例外なく4.4Vまで充電する作りになっています。
かなりバッテリー寿命を削る使い方ですが、寿命を代償としてカタログスペックを稼いでいるような感じです。

それに対してNBTB101、調べてみたら4.2Vくらいまでしか充電していません。
本来それが普通なのですが、日本製らしい安全設計だと思いました。
未確認ではありますが、たぶんバッテリー寿命も延びているはず。

それで4.4V充電と4.2V充電でどれくらいの違いがあるかというと、リチウムイオンの放電限界電圧は3.2Vくらいですので
(4.4 - 3.2)/(4.2 - 3.2)= 1.2倍
程度の違いということです。

書込番号:24387982

ナイスクチコミ!5


返信する
KAZU0002さん
クチコミ投稿数:35596件Goodアンサー獲得:5089件

2021/10/10 07:31(11ヶ月以上前)

>日本製
またまたご冗談を。中国製ですよ。

書込番号:24388040

ナイスクチコミ!6


クチコミ投稿数:203件

2021/10/10 08:09(11ヶ月以上前)

> またまたご冗談を。中国製ですよ。

慶洋エンジニアリングは主に車載機器を作っている日本の会社なのでは?
確かに中国や韓国に生産委託とかしているようですが、中国に買収されたとかではなく慶洋エンジニアリングが主ですよね。

「安全設計」の言葉通り問題なのは誰が設計をしているかなので、日本で設計をしているのであれば日本製と表現させてもらいました。

書込番号:24388073

ナイスクチコミ!6


KAZU0002さん
クチコミ投稿数:35596件Goodアンサー獲得:5089件

2021/10/10 08:29(11ヶ月以上前)

>NBTB101-Jの長所と短所!
https://jpnt-fan.net/nbtb101-j/
>生産国 中国

>慶洋エンジニアリング 連委託会社
http://www.keiyoeng.co.jp/company/network.html
自社工場が日本にあるとは書かれていませんね。まぁ資本金一千万円で工場持てるわけも無し。

現実的に言って。国産と書かれていても「日本で組み立てた」というのがほとんどですが。
とはいえ。中国製だから悪いというわけでもなく。品質管理が日本クオリティーだと思われるのなら、それはそれて良い商品だと判断してもよろしいのでは?と思います。

ちなみに。
私のスマホは中国製ですが。充電器に繋ぎっぱなしの状態なら50%までしか充電しないという仕様です。このへんの気配りは、出来る出来ないという話ではなく、するかしないかなので。技術力とかは関係ないかなと。

書込番号:24388099

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:476件Goodアンサー獲得:87件

2021/10/10 08:29(11ヶ月以上前)

これがどうかはわからないですけど
こういうのはまずベースになる中華機種があって
最悪違うのは機種名の刻印だけという可能性もありますね
設計してればいいですけどね
ipadを中華製と呼ぶ人は少ないですからね

書込番号:24388100

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:203件

2021/10/10 10:05(11ヶ月以上前)

この会社が実際どうなのかは私も分かりませんが、設計だけなら工場なんて必要ありませんから、資本金一千万円でも特に矛盾は無い気がします。
極端な話、設計に必要なのはパソコンと設計ソフトだけですから。
マンションの一室で、設計だけやってる会社とかもありますよ。

私も以前は回路設計をやっていましたが、工場が必要なのは自分達で部品調達や生産なんかをやる場合ですね。
そういう下流工程を中国とかの下請けにぶん投げているという事かと思っています。

バッテリー充電を4.2Vまでとするのは出来る出来ないという話じゃないというのは、確かにその通りです。
ですが、これはそもそも技術力がどうこうという話ではなく、カタログ性能を落としてでも安全を重視するかどうかという安全意識の問題です。
一般人が買うときは電池の持続時間しか意識しませんから、売れたあとにどうなろうが関係ないと思えば、安全性を捨ててカタログ性能を稼ごうという考えになりがちです。

私の知る限り、バッテリー電圧の設定で安全性を捨てなかった中国企業や韓国企業は見たことありませんから、そうでない本製品に対して日本らしさを感じたわけです。
最近はそうでもありませんが、もともと日本企業は、売った後までどこまでも品質保証を求められる傾向がありましたから。

書込番号:24388247

ナイスクチコミ!5


KAZU0002さん
クチコミ投稿数:35596件Goodアンサー獲得:5089件

2021/10/10 10:36(11ヶ月以上前)

日本製だと思いたい、日本人が設計しているに違いない、というあなたの気持ちは分りました。根拠はバッテリーの電圧だけだけど。

書込番号:24388298

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:203件

2021/10/10 11:15(11ヶ月以上前)

>KAZU0002さん

中国製だと思いたいという主張も大差ない気がするんですが。
根拠も無いですしね。

日本企業が販売している製品が日本の設計だと考えることに、そこまで強硬に反発したがる気持ちが良く分からないのが正直なところです。
商社であれば、外国企業から完成品を買ってきて自社ブランドで売り出すなんてこともあるでしょうが、もともと車載機器の開発をしている会社ですしね。
とはいえ社員の口コミとかでは、品質保証とかロクにやってないあたり技術力は微妙かもしれません。

バッテリー電圧「だけ」と言うのは、かなり有力な根拠だと思います。
売れることより、製品寿命や事故防止を重視するという方針がなければできない判断です。
少なくとも、そういう安全重視で製品を作る中国メーカーは一例たりとも見たこと無いですね。
もちろん、私が人生で初めて見つけた安全重視な中国製品の可能性も、無くはありませんが。

書込番号:24388370

ナイスクチコミ!11


クチコミ一覧を見る


この製品の最安価格を見る

New Bridge NBTB101
KEIYO

New Bridge NBTB101

最安価格(税込):¥20,529発売日:2021年 6月18日 価格.comの安さの理由は?

New Bridge NBTB101をお気に入り製品に追加する <229

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 

クチコミ掲示板検索



検索対象カテゴリ
を対象として
選び方ガイド

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

新製品ニュース Headline

更新日:9月22日

クチコミ掲示板ランキング

(パソコン)

ユーザー満足度ランキング