65C825 [65インチ]
- 量子ドットLED「QLED」と Mini-LEDの採用により、リアルな映像が楽しめる4Kスマートテレビ(65V型)。
- 「MEMC」120Hz倍速駆動技術を採用し、映像の残像感を低減。動きが速いスポーツなども、くっきり滑らかな映像が楽しめる。
- ONKYO製のサウンドバーと背面サブウーハーの搭載で、上質なサウンドを届ける。
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液晶テレビ・有機ELテレビ > TCL > 55C825 [55インチ]
以前TCLのQLEDが出たときは色々期待していましたが、実物を見た時にはガッカリした感想でした。
もちろんデモ画面は他の液晶テレビと比べても悪くはなかったのですが、内蔵チューナーによる地デジやBSは、エントリーモデルと変わらない画質と感じました。特にBSは解像度が下がったので、そう感じたと思います。
アプコンに関してのこだわりというか、ノウハウが足りないでしょうし、メーカーがそこまで必要ないと判断したのでしょうか。
今回の新製品はパネルは新しいのですが、アプコンも含めた画質のこだわりはどうなのか。
先日ヤマダで見た、フナイのQLEDが発色は良いのですが、アプコンが(放送波)がガッカリだったので。
書込番号:24242656 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
中華系のラジオやオーディオは注目されるのに、テレビなどのAV機器には注目が少ないのか。
90年代〜00年代までは、いわゆるパチモンなり違法っぽいモノが結構あり、それなりに需要もあったので新製品も出していたけど、テレビ放送の仕組みが変わりB-CASでないと、受信も出来なくなってしまった。
そしてB-CASは借り物なので、作り手側もB-CAS団体から認めてもらわないと、供給してくれないので、大人しく尖っていない、ただのコスパヨシの製品にならざるを得なかったのか。
ワンランク上のチップやトランスを採用しても、コスパが良いオーディオ機器と違い残念な状況。
書込番号:24452770 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ワンランク上のチップやトランスを採用しても、コスパが良いオーディオ機器と違い残念な状況。
ワンランク上のチップやトランスを採用するコスパが良いオーディオ機器と違い、残念な状況。
書込番号:24452787 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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