G5 MD-51JP123SH
「Core i5」と「GeForce RTX 3050 Ti」を搭載した15.6型ゲーミングPC
画面サイズ:15.6型(インチ) CPU:第11世代 インテル Core i5 11400H(Tiger Lake)/2.7GHz/6コア ストレージ容量:M.2 SSD:512GB メモリ容量:16GB ビデオチップ:GeForce RTX 3050Ti + Intel UHD Graphics OS:Windows 10 Home 重量:2.03kg

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- ノートパソコン -位
- ゲーミングノートPC -位
G5 MD-51JP123SH の後に発売された製品
最安価格(税込): ¥- 発売日:2022年 7月 2日
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ノートパソコン > GIGABYTE > G5 MD-51JP123SH
【使いたい環境や用途】
キャプチャーボードを繋げて、Switchの画面をノートパソコンで配信配信したいと考えています。
このパソコンでPCゲームを行う予定はなく、Switchの配信と動画編集をメインに使用したいです。
【重視するポイント】
発熱があまり大きくなく、リアルタイム配信でもカクつきが殆どみられないもの。
【予算】
15万円程度
【質問内容、その他コメント】
キャプチャーボードを使用する為CPUはintelで検討しておりました。
GC550 PLUSを購入する予定です。
パソコンの知識があまりなく、こちらのスペックで大丈夫なのか悩んでいます。
もしよろしければ何かアドバイスを頂けると嬉しいです。
何卒、よろしくお願いいたします。
書込番号:24362454 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
性能的には問題ないでしょう。
が、この重さあるので持って運ぶPCじゃないと思いますが、
そうならデスクトップPCのほうがよさげだと思いますね。
書込番号:24362512
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1点
実際は持ち運べない重量ではないけれど、編集やゲームするんだったらデスクトップの方がコスパも良く、後のアップグレードが容易と思いますよ。
編集時はノートPCの小さい画面で編集されるよりも、別途大きなモニター用意されると、確認など含めた編集作業は楽ですからね。
特にタイムライン上の編集やトラッキング作業では差が出ると思います。
快適性を追求される話でしたら、それはそれで別の話しとなるものごとで、【出来るのか?出来ないのか?】だけの可否のみの判断としては可能とだけ言っておきます。
とことん快適性を追求されるのでしたら、払う対価の0の桁がもう一桁増えるので・・・
書込番号:24363970
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1点
>あずたろうさん
回答ありがとうございます。
基本リュックサック移動なのでいけるかなとか思ってしまいました。
持ち運びたいのでノートパソコンの中から探していたのですが、同じくらいのスペックでもう少し薄いものもあるようなのでそちらを検討してみようと思います。
ご意見誠にありがとうございました!
書込番号:24365223 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ガリ狩り君さん
どうしても持ち運びたくてノートパソコンの中から探しておりました。
PCのゲームをこちらのパソコンでする予定はないのですが、そう考えるとGPUはもう少し性能の低いものでも良いのでしょうか?
Switch用のモニターを購入する予定なので家にいる時はそちらに映し出して作業を行おうと思います。
コスパは悪いと思いますが、どうしても持ち運べるものが良くて…
ご意見誠にありがとうございました!
書込番号:24365224 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
GPUに関して言えることは、今後の利用範囲と先行き次第の様に思います。
グレード落として出来る内容を減らすのか、その判断は我々の様な第三者ではなく、購入された利用者依存の話なので・・・
麻雀ゲームを除くとゲームは殆どやらない状態なので、私の場合は動画の編集以外に口座や資産管理とトレード等が主なPCの用途ですけど、RTX3060などd-GPUに関しては有る方が良いでしょうね。
動画の編集ソフトに依存となる話しから、プロユースソフトのDaVinci Resolve Studioはd-GPUを多用するソフトで、編集内容の中で色深度まで追及された動画を作るのでしたら、RTX3060等のGPUが好ましいと思われます。
個人的にメインで利用している編集ソフトはEDIUS Pro]となりますが、このソフトはCPUメインのプロユース編集ソフトです。
8コア以下で3.0GHz以下のベースクロックが低いCPUでは、編集の確認作業中にプレビュー再生行う場になると、エフェクトを加える等の編集内容依存となりますがスムーズな再生ができない、その様な状況も現れる可能性は高くなります。
EDIUS Proシリーズで動画の編集作業行う中・上級者は、このプレビュー再生も相当拘っていますし、既に挙げたレビューによる個人検証を行った答えの一つとして、32コアのCPUを使う選択肢がありますがね。
EDIUS Pro]も色深度を拘る際は、RTXシリーズやQuadro RTXシリーズ等のd-GPUが望ましいです。
このソフトでH265/HEVCのファイル出力行う時には、上記のGPUシリーズやIntelのCPU内蔵GPU(インテルUHDグラフィックス630)が必須。
動画編集の場でGPUの役割は、カラーグレーティングやカラーマネージメントなど色演出の編集行う時、モニター表示を重要視されます。
ソフト毎の特色を簡略してみましたが、GPUのグレードを決めるのは動画の編集内容依存とも言えますね。
序にCPUのコア数は6〜8コアであろうと、CPUの冷却能力が低いノートPC製品では、クロックも安定せず長時間利用では不安材料にしか見えません。
主に使う動画編集ソフトによっては、主軸を置くPC構成に多少変化現れるのですが、バランスの良い構成が望ましいです。
それとスレ主さんの嗜好変化が、今後も無いとは断言できませんので・・・
その様な意味合いから、ゲーミングノートを選択肢として見るのは間違っているとは言えませんし、ビジネスライク寄りなノートPC製品と比較して、冷却強化されている製品でしたら尚良い判断です。
強いて問題点を挙げると、一部のゲーミングノートPCメーカー製品には、HDMIポートからUHD60p出力ができない製品もある様なので、その様な意味合いから購入前に注意は必要となります。
書込番号:24366115
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2点
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