このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 33 | 23 | 2026年2月22日 13:10 | |
| 2 | 0 | 2026年2月8日 18:34 | |
| 2 | 0 | 2024年5月1日 15:41 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ネットワークオーディオプレーヤー > iFi audio > ZEN Stream
現在Zen Streamのファームウエアが更新不可になっているのをお気づきの方もいらっしゃると思いますので私の体験を書き込みます。
3年ほど使用していたZen Streamを故障と勘違いして(実際には有線LANのトラブル)工場出荷状態に戻したら挙動がおかしくなり2台目を昨年12月に購入しました。
1台目のファームウエアは2025年4月のものでしたが新しい方はバグが多く残っている2023年のものでした。ファームウエアを更新しようとしましたが更新ボタンをクリックしても反応がなく、エミライに問い合わせましたが現在サーバーが動いておらず有償でアップデートを行うとの返答でした。
有償というのもなんだかなぁと思い、「Zen Stream firmware update」でウェブを検索すると海外のフォーラムにiFi Audioのサポートでチケット(問い合わせ番号のようなものです)を作成して問い合わせすると最新のファームウエアとファームウエア更新ツールをダウンロードできるという書き込みがあり、私もアカウントを作成してやってみました。「support.ifi-audio.com」というサイトでアカウントを作成して[Create Ticket]ボタンをクリックして問い合わせ内容とシリアルナンバーなどを入力してチケットを作成します。
チケットが作成されると登録したメールアドレスにチケットが作成されたというメールが届きます。
返信も同様に登録メールアドレスに届きます。
24-48時間で返信があるということでしたが午前中にチケットを作成して問い合わせ、当日の夕方には返信がありました。
返信にはリンクが2つあり1つは「Zen Stream Refreshing Tool」というZipファイルでファームウエア更新用のプログラム一式が含まれていました。もう1つは最新の3.006のファームウエアのimgファイルを含むZipファイルで、「Zen Stream Refreshing Tool」に含まれているimgファイル(2024年4月のものでした)ではなくこちら(2025年11月)を使用するようにという指示がありました。
ファームウエアを2.xxから3以上にバージョンアップするのは現在のStream-iFiの機能では不可能でWindowsの環境でツールに含まれるプログラムを使用して更新する必要があるとのことです。一度バージョン3以上にアップデートすれば以降はStream-iFiから更新可能になるそうです。
実際の更新作業は背面のUSB-Cポートを使用するのでPCからUSB-Cケーブルで接続する必要があります。
Zipファイルには実際の更新作業の動画が含まれており、PCの画面とZen Stream本体の両方が収められています。
これ見ながらやれば問題なく作業できます。(Wordのファイルも含まれていますが私の環境では開けませんでした。修復プログラムで内容を見てみましたがほぼ動画をキャプチャして説明文を追加したものでした。)
更新プログラムを起動して[Firmware]ボタンでファームウエアを選択、PCとZen Streamを接続した後にZen Streamの背面のシールが貼られている場所に隠れているリセットボタンをピンの様なもので押しながら(私はiPhoneのSIMを取り出す器具で押しました)電源をいれるとプログラムがアップデート対象と認識します。[Update]ボタンを押すと更新が始まり数分で終了します。
「Reset Device Success」で終了です。
動画では ifi.local でアップデートを確認するようにと書いてあるので一度電源を落としてラックに戻してLANに接続しまPCからアクセスしてみます。「アクセスしようとしているサイトを見つけられません」と言われてしまいました。数分待って再試行してもダメです...。「やっちまったかな?」と思いながらStream-iFiを起動してみるとこちらはつながります。Stream-iFiのネットワーク情報にあるIPアドレスを入力するとPCからでも見えるので, Zen Streamに割り振られるIPアドレスが変わってしまったようです。
たまにしか使わないし、ブックマークに保存すればいいので大した問題ではありませんがちょっと謎です。
アップデートして数時間しか経過していませんが今のところ気が付いた問題点は
・「ifi.local」で本体に接続できない
・アルバム・ジャンル・Webラジオ等のソースのON・OFFを設定しても画面に反映されない(Saveボタンがない)
・以降のファームウエアのアップデートにはiFiアカウントのログインが必要になるがサポート時に登録したアカウントの設定でログインしようとしてもエラーになる。
の3点です。
再生そのものは安定していて私の主要な音楽ソースであるSSDからの再生はiPhoneがスリープしても止まらなくなり、2,300枚ほどのアルバムの一覧表示はもたついていた以前よりも高速になりました。
Qobuz Connectも問題なく使えることを確認しました。これまでのMconnect経由で使用中に曲の途中で止まってしまい、しばらく行方不明になった後次の曲が再生されるという現象が起きないかどうかは未確認です。
しばらく使用して解決できない点や疑問点が出てきた場合はまたチケットを作成してサポートに投げてみようかと思います。
今後国内でどのような対応になるのか不明ですが、現状でお困りでないのであれば正式な発表があるまで様子をみても良いと思います。エミライさんにお願いした場合もこの3.006にアップデートしてもらえるのかもしれないので、すぐにQobuz Connectを使用したいが自分で更新作業を行うのにためらいを感じるという方は一度問い合わせをしてみてください。点検費・作業費それぞれ税別で5,000円(合計税込み11,000円)ということです。
使用していて気が付いたことがあればまた書き込みます。
7点
ログインのエラーに関しては解決しました。
ブラウザー上でログイン画面を見るとインフォメーションボタンがあり、クリックしたら「iFi Nexisのアカウントでログイン」と表示されました。
iFi AudioのアカウントでログインするのではなくiFi Nexisアプリのアカウントのユーザー名とパスワードを入力する必要があります。これで[System Updates]の機能もアクティブになりました。
ちなみにiFi NexisへのZen Streamの登録はまだできていません。
書込番号:26390617
2点
>エルンストアッベさん
ありがとうございます。
おかげさまで自分もアップデートできそうです。
自分もフォームより必要情報を入力の上、
ファームウェアファイルを送ってくださいとお願いして返信をいただきました。
リンク先はifi-zen-stream.local
変更されているようですね。
今から自分もアップデートしてみます。
書込番号:26398718
0点
>エルンストアッベさん
アップデート試してみたのですが、ファームウェアアップデートファイル立ち上げ時にconfigエラーというのが出て、結局、zen streamも認識されず。
で、数分待ってもなにもないので電源をオフにしてしまいましたが、もしかしたら文鎮化したかも、、、。
ちょっと恐ろしいのでアップデートは諦めておきます、、、
書込番号:26398743 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>COAL SACKさん
こんにちは!
必用なファイルのダウンロード・解凍までは問題なかったのに
[\Zen Stream Refreshing Tool\AndroidTool_Release_v2.58\AndroidTool.exe]
の実行時にconfigエラーが発生したという理解で合っているでしょうか?
アップデート実行ビデオの10秒あたりで行っている
[\Zen Stream Refreshing Tool\Rockchip_DriverAssitant_v4.5\DriverInstall.exe]
を実行してドライバーをインストールする作業はお済みでしょうか?
このドライバーがインストールされていないとZen Streamの認識が行われないと思われます。
最初の書き込みの後に「ドライバーのインストールに触れていなかったな」とちょっと気になっていました。
もしドライバーのインストールに成功しているのなら残念ながらconfigエラーの原因は私には分かりません。
私のチケットはクローズしてしまって追加質問ができないのでもしドライバーをインストールしてもエラーが発生するようでしたらチケットがクローズしてしまう前にWindowsのバージョン等のPC環境を書いたうえでconfigエラーが発生する原因が分からないか質問してみると何かしら回答があると思います。
Zen Streamの新アドレスが[ifi-zen-stream.local]であるとの情報ありがとうございます。
今試してみましたがちゃんと接続できました!
Qobuz Connectですが192kHz/24bitを含む複数のアルバムを連続再生しても途中で止まらなくなったのでやっと安心して使用できるようになりました。
Mconnect経由時より音質も向上したように感じます。
*工場出荷状態にリセットして挙動がおかしくなった1台目のZen Streamもこのファームウエア更新で復活しました。
現状ではストリーマーが2台あっても使い道がないのですがセカンドシステムを組む際に使用するつもりです。
よろしくお願いいたします。
書込番号:26398998
1点
>エルンストアッベさん
ドライバーもインストールしてるんですが、
エラーが出てしまいます。。。
これ下手に手を出さない方が良さそうです。無念。
書込番号:26399364 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>COAL SACKさん
そうですか、それは残念です。
私はプログラミングが生業なのですが、自分の環境でテストしてOKでもユーザーの環境ではエラーが出ることはままあります。
Windowsの環境によってはconfigエラーが発生するということかもしれませんね。
個人的には今回のアップデートはで従来の不満はほぼ解決したので、素晴らしいアップデートだと感じています。
エミライさんの国内の正式な対応がどうなるのか分かりませんが早めにアナウンスして欲しいですね。
書込番号:26399677
1点
>エルンストアッベさん
諦めたフリして諦めず。
一回、文鎮化しまして笑、
再度問い合わせ、
その後、復旧しました。
アップデートには幾つかやり方を準備しているようで、
バッチファイルからアップデートする仕組みも用意してくれておりました。
「添付のPDFファイルをみて作業して」って書かれていたのですが、
PDFファイルはなく、、、。
しかし、圧縮ファイルの中身を覗くと、
ファイル構成がWindows XP以前を経験した人間ならだいたい分かる構成でしたので、ある程度脳内補完してアップデートを完了させました。
バージョンは3.00.4のものが送られてきましたが、そのフォルダ内のファイルを3.00.6に差し替えてバッチファイル動かして完了。
無事3.00.6になりました。
お騒がせしました。
書込番号:26400245 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>COAL SACKさん
ご報告ありがとうございます!
無事更新できたということで安心しました。
バッチファイルを自分で編集する必要があったりと結構レベルのPCの知識がないと厳しいので、今回のアップデートはハードルが高めですね。
そもそもそこそこのPCリテラシーがないとやってみようという気にならないかもしれませんが...
私のオーディオ環境は[ Zen Stream -> iDefender+ -> iSilencer+ -> USBケーブル -> iPurifier3 -> GUSTARD U18(DDC) -> IIS -> DAC ] という構成に複数の仮想アースを組み合わせて上流を綺麗にしているのでシンプルなZen Streamの機能で十分です。
同じVolumio OS(Zen Streamは独自カスタマイズのようですが`)のVolumio Rivo Plusに替えたらさらによくなるのかな?とも思いますが、こちらは最初からIIS出力も付いているので使用中のDDCが無駄になってしまいます。
ストリーマーのような機器はこれからも進化が続くと思われますのであれこれ手をださず、技術的なブレイクスルーがあったなと感じられるまではZen Streamを愛用し続けると思います。
書込番号:26400375
1点
>エルンストアッベさん
自分もインターフェース関係は一旦止めてます。
音がコロコロ変わるというのならば手は止める、、.
といいたいところですが、これまで自分も色やってしまいました。
ルーター→opt iso box→ハブ→zen stream→intona→電源ラインカットUSBケーブル→tx-USBultra(DACと同じクロックを入力)→DAC
と。
書込番号:26400906 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>COAL SACKさん
かなり凝ったアクセサリー類を導入されていますね。
上には上がいるものです。
ストリーマーを固定して音質を向上させようと思うとアクセサリー類は必須になりますね。
私はZen StreamにCrystal Epの初期型(COAX)、LAN iPurifier,、電源部にオーディオみじんこのSILVER BULLET DC2.1を、DDCにはCrystal Epの新型を2連で(COAX)、AES/EBU端子にFURUTECH NCF Clear Line-XLRを挿しています。一番効果を感じるのはCrystal Epの新型で音の粒子が細かくなりオーケストラの弦楽器群の音がかなり解れます。
外部クロックの導入も効果的で定位が安定して音場の奥行きが深くなり、楽器の前後の位置関係が分かり易くなりました。
デジタル信号がきれいになるとちょっとした変化にも気付けるようになりますね。クロック用のケーブルで音が変わるのを経験するとあまりの沼の深さに怖くなります。
書込番号:26403664
1点
>エルンストアッベさん
ありがとうございます。
これでもアクセサリー類はだいぶ減らした方なんですよね、、。最終的にはwifiルーター含め、各機器リニア電源で個別供給に行き付き。何をするにもお金掛かるからこれ以上手を出すのをやめました。
書込番号:26404408 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>COAL SACKさん
何だか大変共感を覚えます(^^;)。
やはり電源に行きつきますよね。
リフォームの際どさくさに紛れて自室に200Vの電源を引っ張り、プロケーブルのダウントランスを導入して満足していたのですがテーブルタップにアコースティックリバイブのCS-3Kを挿した時の変化に驚き、2台目のCS-3K、Perfection PFT-ANE1を導入しました。ノイズフロアが下がり低音の沈み込みが深くなりますね。
先日とあるブログにデジタルパワーアンプにポータブル電源から給電すると音が良くなるという書き込みがあり、テストしてみたところ確かに効果がありました。
テスト結果に満足したのでEcoFlow DELTA3 Plusという最大1500Wのポータブル電源を購入しました。
カミさんには「災害時に絶対に必要だから」と購入を正当化しています。(実際そうなのでソーラーパネルも同時購入しました)
現在DELTA3 Plusに真空管プリSUNVALLEY SV-Pre1616DとデジタルパワーアンプNmode XPW1-MKIIIを2台の合計3台をつないでいます。XPW1-MKIIIは消費電力17Wなので2台接続しても32Wでプリと合わせても60W以下で済みます。一日3時間使用しても5日間程度は使えそうなのでまずまず実用的かと思います。
真空管プリにもポータブル電源の効果はあり解像度が一段上がります。
XPW1-MKIIIはもともと繊細な音のアンプですが2台を並列で使用してポータブル電源で駆動するとDSDの音源を思わせる細やかな微粒子間のある音が出ます。
300Bシングルのパワーアンプにも使用してみましたがプリほどの効果は感じられず消費電力も厳しいので通常のタップから給電しています。
Top Wingさんからリニア電源が出ているので導入を考えていたのですがポタ電購入により先送りになりました。
書込番号:26404501
1点
情報ありがとうございます。
おかげさまでZen Streamが無事にアップデートできました。
別途所有しているNEOStreamについても聞いてみたところ、Zen Streamと同じようにファームウェアをダウンロードし更新できました。こちらもバージョンは3.00.6でした。
昨年11月に3.00.6は公開しているようですね。
それにしても代理店エミライは何してるのか・・・。対応が遅すぎます。
書込番号:26406097
3点
>ERde3Pさん
ご報告ありがとうございます。
仲間が増えて嬉しいです。
やはりNeo Streamもバージョンアップ可能だったんですね!
正直なところエミライさんの対応はユーザーサイドに立っているとは言えないですね。
「アップデート用のサーバーがダウンして...」という説明はiFiからそのように説明するように連絡があったのかもしれませんが、事実とは違います。
代理店がTop Wingさんのままだったら...と思います。
最近の菅沼さんの精力的な働きぶりを見るとなおさらそう感じますね。
書込番号:26406403
2点
>エルンストアッベさん
なんか闇が深そうですよね。代理店変わった背景。
書込番号:26406568 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
そもそも今回のアップデートはディスクイメージを取り込んでのOSの更新です。
オンラインで更新できるはずもなく、USB-Cを接続してWindowsかmacを通して更新する必要がある。
「アップデート用のサーバーがダウンして...」 これ、エミライの適当な言い訳だと思いますよ。
代理店やってるなら、もうちょっとましな言い訳考えろよと言いたい!ユーザーに寄り添った対応してくれ!
ちなみに、3.00.6を導入すると、これまで通り以降のファームウェアアップデートは、通常どおりウェブベースのユーザーインターフェース、または iFi Nexis アプリ内の iFi Streamer コンポーネントから実行できるようになるとのことです。
長く使うなら更新必須のようですね。
代理店はこれをアナウンスしないでどうするのよ?
書込番号:26406722
2点
追記
メーカーから返信があり、正式リリースする際にアナウンスするよう代理店に働きかけをするとのことです。
ありがとうiFi!
書込番号:26406727
3点
>エルンストアッベさん
>ERde3Pさん
新型は背面スイッチの入れ替わりがあり、NAAの代わりに、
qobuzの排他モードが入るようです。
この辺もあり、現行機においてはあまり積極的にqobuz対応を訴求したくないのだろうな(ファームウェア含め)、、、と感じたりもしました。
書込番号:26408888 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>COAL SACKさん
後継機種「ZEN Stream3」がでるのですね。知らなかった・・・。
だから積極的にならないのも少し理解できます。
次期モデルは排他モードにQobuzがちゃんとありますね。
どのような音になるのか楽しみですが、お値段は如何ほどになるのか?
書込番号:26409217
1点
>ERde3Pさん
>COAL SACKさん
情報ありがとうございます。
ヘッドフォン祭りでお披露目されたようですね。
デザインが現行のZenシリーズに倣った感じに変更されて高級感を感じます。
2を飛ばして3というのはそれだけアップグレードしたというアピールなのかな?(ファームウエアに合わせただけ?)
個人的には購入は微妙ですが、K2テクノロジーが時間軸の情報で倍音を復元しているらしいのでレビューを待って考えたいと思います。
Neo Stream 3と同様、まだ詳細が判明していませんがワクワクしますね。
書込番号:26410014
2点
私も英国のサービスに直接問い合わせをして、無事Qobuz connectに対応完了できました!中古で3万程度で入手し電源を入れた直後は本当に動作不安定で、こりゃゴミを買ってしまったか?と半分諦めましたが、ファームウェアを3.006にして解決できました。
ただよくわからないのが、私はNAS音源をZen streamのUSBから出力してDAC(RME adi-2)に入れて使いたいのですが、DSD音源の11.2MHz版が再生できないんですよね。。。2.8MHzは再生できるのに。なぜでしょか?SPDIFはそこまで対応できないのでUSBから再生できると信じているのですが。。。わかる方いらっしゃいますか?ちなみに背面の排他モード設定はAllです。
書込番号:26418431 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らじまにさん
おつかれさまです。
私が所有するDSD256(11.2MHz)の音源は久石譲さんの「春の祭典」だけですがUSB接続の外付けSSDから問題なく再生可能です。
Zen StreamのDSD関係の設定は再生設定の[DSD再生モード]と[DSD自動音量レベル]くらいだと思いますが[DSD再生モード]が[DSDダイレクト]になっていないとDSD64以上は再生できません。私の環境でテストしてみましたが[DSD再生モード]が[DoP]の場合はDSD64のみ再生可能でした。
初期設定では[DSDダイレクト]になっていたので手動で変更しない限り[DoP]にはならないような気もしますが一度ご確認ください。
書込番号:26418484
1点
>エルンストアッベさん
さっそくありがとうございます。設定関連はおっしゃるようになっています。ただ、エルンストアッペさんのご報告ではUSB接続したSSDとのことですが、私の場合は添付図に示すようにethernet内にあるNAS(Soundgenic plus)内のファイルなのです。USB接続した音源では無いのでちょっと違うのかも?なにかわかりますでしょうか。
書込番号:26418505
0点
ネットワークオーディオプレーヤー > iFi audio > ZEN Stream
新しい後継機種が出るようですね。
2を飛ばして3。
もうだいぶ前の話ですが、ビクターのK2技術搭載とのこと。
バージョンアップもしたのでしょうが、30年前の技術再来ですね。
自分は今回スルーかも、、、
書込番号:26408874 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ネットワークオーディオプレーヤー > iFi audio > ZEN Stream
本機は発売当初、Chrome Castへの対応予定がうたわれていましたが今日まで実現していません。そして、現状対応は絶望的だと考えています。
しかし、やっぱりYoutubeやamazo musicにしかない曲や、日常で手軽に聞きたいという目的で試行錯誤した結果、OSSのSWYH(-rs)というソフトを導入することで音楽用PCでYoutubeやamazon music 、VLCなどの動画を再生しZen Streamを使用するという一定の目標を達成したのでご報告します。
SWYHはPCで今聞いている音をキャプチャし、ストリーミングするソフトウェアです。
本家のSWYHは古いライブラリを使用している関係でメモリリークがあるようなのでRustで書き直されたSWYH-rsを使用しています。
(以降SWYH-rsのことをSWYHと記述します)
下記に私の使用方法を記述します。ほかの構成方法でも動くと思いますが私は未検証です。
<準備>
@SWYH-rsをPCインストール後に、PCとZEN Streamを直結で有線接続しそれぞれに固定IPを設定する(例PC 192.168.1.1 Zen Stream:192.168.1.2など、この手順は個人的な環境の都合もあるのでおそらく不要?)
AZen StreamはUPNP Rendererを使用するので有効にしておく。
BSWYHは残念ながら排他設定されたオーディオデバイスからキャプチャはできないためPC標準のカーネルミキサーをバイパスできません。ですが悪あがきとしてPCの標準デバイスを、RealtechなどのPC初期状態に設定、SWYHのキャプチャ先を別のオーディオデバイスにすることで最低限、音が混ざることだけは予防できます。そのためUSBのオーディオデバイス(ハイレゾに対応したもの)を準備して接続しておきます。(普段使っているものがあればそれでいいです。私はJAVS X-DDCにしてます。)
CSWYHを一度起動しファイアーウォールの除外設定に追加する。(自動でできなかったら手動で除外追加)
<視聴時>
@PC立ち上げ後、PCの標準オーディオデバイスをReltech等の適当なデバイスに設定。
A一度edgeなどでZen StreamのWebUIを立ち上げておく(UPNPをつかむためのおまじない)
BSWYHを起動し、ActiveNetworkをZen Steamと同じものを選択、AudioSourceを音楽を再生ソフトで出力に設定するデバイス(私の場合JAVS X-DDCなどに設定)
CFMTは何となくFlac 24bitにチェックを入れるHTTP PortはUPNPには関係ないが、このアドレスでwebブラウザーからストリーミングされた音楽にアクセスできるのでこれも便利
DRMS Monitorにチェックを入れ、目的の再生ソフトなどで再生を開始し、SWYHでキャプチャできているかを確認
EiFi audio iFiなどDLNAレンダラーとしてZen Streamが認識されていると思うので、その名前のボタンをクリックする。ボタンの左側が黄色く点灯?
FZenStreamに接続したオーディオデバイスから音がでる(iFiのwebUIではWEBラジオとして認識されている。)
※1,試行錯誤をしてたどり着いた手順なので抜け漏れあるかもしれません。わからなかったら質問してください。
※2,遅延すごいので動画を見たいならVLCなど音ズレ補正できるソフトで視聴してください。PC側のキャプチャ用オーディオデバイスのビットレート上げればバッファがすぐ埋まって遅延は少なくなりますがリサンプリングしそうなのでお勧めはしません。
※3,個人の使用範囲で節度ある利用をお願いします。
※4,私はほかの利用もDLNA(Open Home)+TuneBrowserが主なのでRoonとかNAAとかではわかりません。(ギャップレスもできてます)
※5,音質の感想は、ほかの時と同じでベールが取れた感じの音に代わります。ただし、オーディオのソースのサンプリング周波数と、オーディオデバイスのソレが合わないと音が濁る感じがします、特にamazon musicではサンプリング周波数が楽曲によってまちまちなのに自動で切り替わらないので面倒です。でもこのひと手間で音が変わるのであきらめて、毎度設定してます。
※6,結構不安定な部分もあるので、音が出なくなったらSWYHのオーディオデバイスを再設定するなどして、SWYHをリスタートして「ストリーミングを再スタートして」(←忘れがち)あげれば大体治ります。
2点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(AMD)
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(インテル)
-
【欲しいものリスト】生成AI用
-
【欲しいものリスト】欲しいものリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ネットワークオーディオプレーヤー
(最近3年以内の発売・登録)













