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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 35 | 27 | 2026年3月26日 12:49 | |
| 48 | 31 | 2026年3月9日 17:56 | |
| 2 | 0 | 2026年2月8日 18:34 | |
| 0 | 0 | 2025年10月28日 18:41 | |
| 2 | 0 | 2024年5月1日 15:41 | |
| 13 | 11 | 2023年11月21日 19:09 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ネットワークオーディオプレーヤー > iFi audio > ZEN Stream
現在Zen Streamのファームウエアが更新不可になっているのをお気づきの方もいらっしゃると思いますので私の体験を書き込みます。
3年ほど使用していたZen Streamを故障と勘違いして(実際には有線LANのトラブル)工場出荷状態に戻したら挙動がおかしくなり2台目を昨年12月に購入しました。
1台目のファームウエアは2025年4月のものでしたが新しい方はバグが多く残っている2023年のものでした。ファームウエアを更新しようとしましたが更新ボタンをクリックしても反応がなく、エミライに問い合わせましたが現在サーバーが動いておらず有償でアップデートを行うとの返答でした。
有償というのもなんだかなぁと思い、「Zen Stream firmware update」でウェブを検索すると海外のフォーラムにiFi Audioのサポートでチケット(問い合わせ番号のようなものです)を作成して問い合わせすると最新のファームウエアとファームウエア更新ツールをダウンロードできるという書き込みがあり、私もアカウントを作成してやってみました。「support.ifi-audio.com」というサイトでアカウントを作成して[Create Ticket]ボタンをクリックして問い合わせ内容とシリアルナンバーなどを入力してチケットを作成します。
チケットが作成されると登録したメールアドレスにチケットが作成されたというメールが届きます。
返信も同様に登録メールアドレスに届きます。
24-48時間で返信があるということでしたが午前中にチケットを作成して問い合わせ、当日の夕方には返信がありました。
返信にはリンクが2つあり1つは「Zen Stream Refreshing Tool」というZipファイルでファームウエア更新用のプログラム一式が含まれていました。もう1つは最新の3.006のファームウエアのimgファイルを含むZipファイルで、「Zen Stream Refreshing Tool」に含まれているimgファイル(2024年4月のものでした)ではなくこちら(2025年11月)を使用するようにという指示がありました。
ファームウエアを2.xxから3以上にバージョンアップするのは現在のStream-iFiの機能では不可能でWindowsの環境でツールに含まれるプログラムを使用して更新する必要があるとのことです。一度バージョン3以上にアップデートすれば以降はStream-iFiから更新可能になるそうです。
実際の更新作業は背面のUSB-Cポートを使用するのでPCからUSB-Cケーブルで接続する必要があります。
Zipファイルには実際の更新作業の動画が含まれており、PCの画面とZen Stream本体の両方が収められています。
これ見ながらやれば問題なく作業できます。(Wordのファイルも含まれていますが私の環境では開けませんでした。修復プログラムで内容を見てみましたがほぼ動画をキャプチャして説明文を追加したものでした。)
更新プログラムを起動して[Firmware]ボタンでファームウエアを選択、PCとZen Streamを接続した後にZen Streamの背面のシールが貼られている場所に隠れているリセットボタンをピンの様なもので押しながら(私はiPhoneのSIMを取り出す器具で押しました)電源をいれるとプログラムがアップデート対象と認識します。[Update]ボタンを押すと更新が始まり数分で終了します。
「Reset Device Success」で終了です。
動画では ifi.local でアップデートを確認するようにと書いてあるので一度電源を落としてラックに戻してLANに接続しまPCからアクセスしてみます。「アクセスしようとしているサイトを見つけられません」と言われてしまいました。数分待って再試行してもダメです...。「やっちまったかな?」と思いながらStream-iFiを起動してみるとこちらはつながります。Stream-iFiのネットワーク情報にあるIPアドレスを入力するとPCからでも見えるので, Zen Streamに割り振られるIPアドレスが変わってしまったようです。
たまにしか使わないし、ブックマークに保存すればいいので大した問題ではありませんがちょっと謎です。
アップデートして数時間しか経過していませんが今のところ気が付いた問題点は
・「ifi.local」で本体に接続できない
・アルバム・ジャンル・Webラジオ等のソースのON・OFFを設定しても画面に反映されない(Saveボタンがない)
・以降のファームウエアのアップデートにはiFiアカウントのログインが必要になるがサポート時に登録したアカウントの設定でログインしようとしてもエラーになる。
の3点です。
再生そのものは安定していて私の主要な音楽ソースであるSSDからの再生はiPhoneがスリープしても止まらなくなり、2,300枚ほどのアルバムの一覧表示はもたついていた以前よりも高速になりました。
Qobuz Connectも問題なく使えることを確認しました。これまでのMconnect経由で使用中に曲の途中で止まってしまい、しばらく行方不明になった後次の曲が再生されるという現象が起きないかどうかは未確認です。
しばらく使用して解決できない点や疑問点が出てきた場合はまたチケットを作成してサポートに投げてみようかと思います。
今後国内でどのような対応になるのか不明ですが、現状でお困りでないのであれば正式な発表があるまで様子をみても良いと思います。エミライさんにお願いした場合もこの3.006にアップデートしてもらえるのかもしれないので、すぐにQobuz Connectを使用したいが自分で更新作業を行うのにためらいを感じるという方は一度問い合わせをしてみてください。点検費・作業費それぞれ税別で5,000円(合計税込み11,000円)ということです。
使用していて気が付いたことがあればまた書き込みます。
8点
>COAL SACKさん
ご報告ありがとうございます!
無事更新できたということで安心しました。
バッチファイルを自分で編集する必要があったりと結構レベルのPCの知識がないと厳しいので、今回のアップデートはハードルが高めですね。
そもそもそこそこのPCリテラシーがないとやってみようという気にならないかもしれませんが...
私のオーディオ環境は[ Zen Stream -> iDefender+ -> iSilencer+ -> USBケーブル -> iPurifier3 -> GUSTARD U18(DDC) -> IIS -> DAC ] という構成に複数の仮想アースを組み合わせて上流を綺麗にしているのでシンプルなZen Streamの機能で十分です。
同じVolumio OS(Zen Streamは独自カスタマイズのようですが`)のVolumio Rivo Plusに替えたらさらによくなるのかな?とも思いますが、こちらは最初からIIS出力も付いているので使用中のDDCが無駄になってしまいます。
ストリーマーのような機器はこれからも進化が続くと思われますのであれこれ手をださず、技術的なブレイクスルーがあったなと感じられるまではZen Streamを愛用し続けると思います。
書込番号:26400375
1点
>エルンストアッベさん
自分もインターフェース関係は一旦止めてます。
音がコロコロ変わるというのならば手は止める、、.
といいたいところですが、これまで自分も色やってしまいました。
ルーター→opt iso box→ハブ→zen stream→intona→電源ラインカットUSBケーブル→tx-USBultra(DACと同じクロックを入力)→DAC
と。
書込番号:26400906 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>COAL SACKさん
かなり凝ったアクセサリー類を導入されていますね。
上には上がいるものです。
ストリーマーを固定して音質を向上させようと思うとアクセサリー類は必須になりますね。
私はZen StreamにCrystal Epの初期型(COAX)、LAN iPurifier,、電源部にオーディオみじんこのSILVER BULLET DC2.1を、DDCにはCrystal Epの新型を2連で(COAX)、AES/EBU端子にFURUTECH NCF Clear Line-XLRを挿しています。一番効果を感じるのはCrystal Epの新型で音の粒子が細かくなりオーケストラの弦楽器群の音がかなり解れます。
外部クロックの導入も効果的で定位が安定して音場の奥行きが深くなり、楽器の前後の位置関係が分かり易くなりました。
デジタル信号がきれいになるとちょっとした変化にも気付けるようになりますね。クロック用のケーブルで音が変わるのを経験するとあまりの沼の深さに怖くなります。
書込番号:26403664
1点
>エルンストアッベさん
ありがとうございます。
これでもアクセサリー類はだいぶ減らした方なんですよね、、。最終的にはwifiルーター含め、各機器リニア電源で個別供給に行き付き。何をするにもお金掛かるからこれ以上手を出すのをやめました。
書込番号:26404408 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>COAL SACKさん
何だか大変共感を覚えます(^^;)。
やはり電源に行きつきますよね。
リフォームの際どさくさに紛れて自室に200Vの電源を引っ張り、プロケーブルのダウントランスを導入して満足していたのですがテーブルタップにアコースティックリバイブのCS-3Kを挿した時の変化に驚き、2台目のCS-3K、Perfection PFT-ANE1を導入しました。ノイズフロアが下がり低音の沈み込みが深くなりますね。
先日とあるブログにデジタルパワーアンプにポータブル電源から給電すると音が良くなるという書き込みがあり、テストしてみたところ確かに効果がありました。
テスト結果に満足したのでEcoFlow DELTA3 Plusという最大1500Wのポータブル電源を購入しました。
カミさんには「災害時に絶対に必要だから」と購入を正当化しています。(実際そうなのでソーラーパネルも同時購入しました)
現在DELTA3 Plusに真空管プリSUNVALLEY SV-Pre1616DとデジタルパワーアンプNmode XPW1-MKIIIを2台の合計3台をつないでいます。XPW1-MKIIIは消費電力17Wなので2台接続しても32Wでプリと合わせても60W以下で済みます。一日3時間使用しても5日間程度は使えそうなのでまずまず実用的かと思います。
真空管プリにもポータブル電源の効果はあり解像度が一段上がります。
XPW1-MKIIIはもともと繊細な音のアンプですが2台を並列で使用してポータブル電源で駆動するとDSDの音源を思わせる細やかな微粒子間のある音が出ます。
300Bシングルのパワーアンプにも使用してみましたがプリほどの効果は感じられず消費電力も厳しいので通常のタップから給電しています。
Top Wingさんからリニア電源が出ているので導入を考えていたのですがポタ電購入により先送りになりました。
書込番号:26404501
1点
情報ありがとうございます。
おかげさまでZen Streamが無事にアップデートできました。
別途所有しているNEOStreamについても聞いてみたところ、Zen Streamと同じようにファームウェアをダウンロードし更新できました。こちらもバージョンは3.00.6でした。
昨年11月に3.00.6は公開しているようですね。
それにしても代理店エミライは何してるのか・・・。対応が遅すぎます。
書込番号:26406097
3点
>ERde3Pさん
ご報告ありがとうございます。
仲間が増えて嬉しいです。
やはりNeo Streamもバージョンアップ可能だったんですね!
正直なところエミライさんの対応はユーザーサイドに立っているとは言えないですね。
「アップデート用のサーバーがダウンして...」という説明はiFiからそのように説明するように連絡があったのかもしれませんが、事実とは違います。
代理店がTop Wingさんのままだったら...と思います。
最近の菅沼さんの精力的な働きぶりを見るとなおさらそう感じますね。
書込番号:26406403
2点
>エルンストアッベさん
なんか闇が深そうですよね。代理店変わった背景。
書込番号:26406568 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
そもそも今回のアップデートはディスクイメージを取り込んでのOSの更新です。
オンラインで更新できるはずもなく、USB-Cを接続してWindowsかmacを通して更新する必要がある。
「アップデート用のサーバーがダウンして...」 これ、エミライの適当な言い訳だと思いますよ。
代理店やってるなら、もうちょっとましな言い訳考えろよと言いたい!ユーザーに寄り添った対応してくれ!
ちなみに、3.00.6を導入すると、これまで通り以降のファームウェアアップデートは、通常どおりウェブベースのユーザーインターフェース、または iFi Nexis アプリ内の iFi Streamer コンポーネントから実行できるようになるとのことです。
長く使うなら更新必須のようですね。
代理店はこれをアナウンスしないでどうするのよ?
書込番号:26406722
2点
追記
メーカーから返信があり、正式リリースする際にアナウンスするよう代理店に働きかけをするとのことです。
ありがとうiFi!
書込番号:26406727
3点
>エルンストアッベさん
>ERde3Pさん
新型は背面スイッチの入れ替わりがあり、NAAの代わりに、
qobuzの排他モードが入るようです。
この辺もあり、現行機においてはあまり積極的にqobuz対応を訴求したくないのだろうな(ファームウェア含め)、、、と感じたりもしました。
書込番号:26408888 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>COAL SACKさん
後継機種「ZEN Stream3」がでるのですね。知らなかった・・・。
だから積極的にならないのも少し理解できます。
次期モデルは排他モードにQobuzがちゃんとありますね。
どのような音になるのか楽しみですが、お値段は如何ほどになるのか?
書込番号:26409217
1点
>ERde3Pさん
>COAL SACKさん
情報ありがとうございます。
ヘッドフォン祭りでお披露目されたようですね。
デザインが現行のZenシリーズに倣った感じに変更されて高級感を感じます。
2を飛ばして3というのはそれだけアップグレードしたというアピールなのかな?(ファームウエアに合わせただけ?)
個人的には購入は微妙ですが、K2テクノロジーが時間軸の情報で倍音を復元しているらしいのでレビューを待って考えたいと思います。
Neo Stream 3と同様、まだ詳細が判明していませんがワクワクしますね。
書込番号:26410014
2点
私も英国のサービスに直接問い合わせをして、無事Qobuz connectに対応完了できました!中古で3万程度で入手し電源を入れた直後は本当に動作不安定で、こりゃゴミを買ってしまったか?と半分諦めましたが、ファームウェアを3.006にして解決できました。
ただよくわからないのが、私はNAS音源をZen streamのUSBから出力してDAC(RME adi-2)に入れて使いたいのですが、DSD音源の11.2MHz版が再生できないんですよね。。。2.8MHzは再生できるのに。なぜでしょか?SPDIFはそこまで対応できないのでUSBから再生できると信じているのですが。。。わかる方いらっしゃいますか?ちなみに背面の排他モード設定はAllです。
書込番号:26418431 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らじまにさん
おつかれさまです。
私が所有するDSD256(11.2MHz)の音源は久石譲さんの「春の祭典」だけですがUSB接続の外付けSSDから問題なく再生可能です。
Zen StreamのDSD関係の設定は再生設定の[DSD再生モード]と[DSD自動音量レベル]くらいだと思いますが[DSD再生モード]が[DSDダイレクト]になっていないとDSD64以上は再生できません。私の環境でテストしてみましたが[DSD再生モード]が[DoP]の場合はDSD64のみ再生可能でした。
初期設定では[DSDダイレクト]になっていたので手動で変更しない限り[DoP]にはならないような気もしますが一度ご確認ください。
書込番号:26418484
1点
>エルンストアッベさん
さっそくありがとうございます。設定関連はおっしゃるようになっています。ただ、エルンストアッペさんのご報告ではUSB接続したSSDとのことですが、私の場合は添付図に示すようにethernet内にあるNAS(Soundgenic plus)内のファイルなのです。USB接続した音源では無いのでちょっと違うのかも?なにかわかりますでしょうか。
書込番号:26418505
0点
ZEN Streamのファームウエア更新についてIFi Technical Supportにチケットにより確認し、ファームウエア3.00.6に更新できました。
回答チケットで指定場所から更新ツールとファームウエア3.00.6をダウンロードし、更新ツールに含まれるビデオ説明の通りに実施し、成功しました。
但しダウンロードした2つのファイルをダウンロードフォルダ(ダウンロードしたファイルの格納場所)からCドライブに移動させる必要がありました。
ダウンロードフォルダに置いたままでは、更新ツールの中にある”AndroidTool”の段階でエラー表示が出てそれ以上進みませんでした。
ダウンロードファイルをCドライブに移動させ、ファイルを全て展開した後に再度実行したところ更新できました。
qobaz connectでZEN Streamが操作可能になりました。
>エルンストアッベさん、他の皆様、貴重な情報をありがとうございました。
書込番号:26427711
1点
>tosufanさん
返信ありがとうございます。
書き込んだ情報が参考になったようで嬉しい限りです。
Windowsの環境によっては展開先がCドライブでないと上手く行かないことがあるということですね。
このファームウエアアップデートはある一定以上のPCの知識がないと厳しいところがありますね。
それだけ大掛かりなアップデートであるわけで、ある意味Zen Streamが生まれ変わった感があります。
これは私の環境に限ったことかもしれないので効果の保証はできないのですが、FURUTECH FI-PA NCF という8千円ほどの 3P-2P 変換アダプタがありまして、先日デジタルパワーアンプ用にと思い2個購入しました。
デジタルパワーアンプに試した結果は解像度が上がったものの、やや音がソリッドすぎる感があり、これはない方が好みかなと思い外しました。
ただ思いのほか音質の変化が大きかったので他の機器でもテストしてみようと思いいくつかテストしてみました。
真空管プリアンプに試したところデジタルパワーアンプと同様解像度が上がったもののややきつい感じでこれも好みに合いません。
AIに質問してみたことろACアダプターにも効果大ということなのでZen Streamに給電しているiPower Elite 15Vに使用してみました。
結果は驚きの音質向上がありました。変化の傾向はアンプ類と同じですがデジタル信号のみの扱いなので音がきつくなることはありませんでした。
これはACアダプターを使用するデジタル機器に効果あり!と喜んでクロックジェネレーターの安っぽいACアダプターに使用したところこちらも大きな効果がありました。
やっとクロックジェネレーター本来の実力が発揮できたようで、音場の広がりと楽器の前後関係が明らかに向上しました。
やはりアクセサリー類はいろいろな場所で試してみないとだめだなと思いました。
tosufanさんの環境で効果がある保証はないので是非とは言いにくいのですがZen Streamで効果が感じられなくても他の機器で良い結果がでる可能性もあるのでご興味があればお試しになる価値はあると思います。
何でプラグの先にこれを付けただけでこんなに変わるの?という変化があります。
あまりにも面白いのであと数個買おうと思っています。
書込番号:26428925
0点
Qobuzで再生できない曲があるのですが。。。
ファームウェア3.00.6でQobuz Connectを使用していますが、最近になって演奏ができなくてスキップされてしまう曲がちらほら発生します。操作用のタブレットでは再生できるのに出力先をZen Streamにすると再生が拒否されて次の曲に行ってしまいます。Zen Stream とDAC間はSPDIFで接続しています。
ただ、この事象はネットで調べると、ほかの機器(TEAC NT-507T)でもなっているという報告がYoutubeに上がっています。なので、ZenStreamだけの問題ではないようですが、何か本事象について解決策などお持ちの方いらっしゃいませんか?
書込番号:26440077
0点
自己フォローなのですが、ちなみにNT-507Tで曲がスキップしてしまう事例の動画はこちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=UlyVo3XOEL4&t=3s
ただ、コメント欄にDACの設定変更で解決したとの記載がありました。その具体的な内容はわかりませんが、私もDAC(RME ADI-2 DAC FS)をすこし触ってみます。
書込番号:26440611
0点
ネットワークオーディオプレーヤー > iFi audio > ZEN Stream
いつも楽しく拝見しています。本製品をシステムに導入する検討をしています。
この掲示板でも、本機をバッテリー利用で音質が向上するとおっしゃってる方がいらっしゃいますが、その理由はなんでしょうか?
私の勝手な想像では、同軸デジタルやUSB出力に電源からの残留ノイズが乗るので、それをDACが拾ってしまいます。バッテリーからの電源ではDACが拾うノイズが減少するということを想像します。仮にそうだとしたら、光デジタル出力では電源ノイズは光ファイバーを通過しないので、音質の劣化はないという認識で良いでしょうか?
システムに導入する以上、バッテリー利用の不便さからは開放されて高音質をキープしたいと思ってますので、皆様のご意見を是非聞かせてください。
よろしくお願いします。
1点
>Jazz大好きサラリーマンさん
こんにちは
バッテリー駆動はメリットもありますが、おっしゃる通りの面倒というデメリットもあります。
多くの方がAC電源からノイズを減らして供給しているのは、バッテリーのような面倒なことしてまでもしたく無いからでしょう。
同軸と光については、多くの方が同軸が音質は良いと言っています。理論的には光なんですが、同じS/PDIFという送受信方式なので光ケーブルの材料品質にも原因があるかと推測します。
いずれにしても、オーディオは聴いてみて体感するのが一番です。人間の耳は優秀なんです。
(ノイズを減らすと音場に静寂感が増します。何かざわついた感じがなくなります。)
書込番号:24570971
1点
>Jazz大好きサラリーマンさん
電源ノイズはあっても、スピーカーやイヤホンから聞こえるものではありません。
オーディオ用電源ノイズフィルターも、可聴帯域の電源ノイズは減衰させていません。
その帯域の電源ノイズは音質に影響しませんので。
書込番号:24570999
1点
>Jazz大好きサラリーマンさん
追記させていただきます
ノイズフィルターについては約5千円ですから、アイソレーショントランス約5万に比べて性能が劣ります。(価格差)
日本の代表的なノイズフィルターはTDKラムダという製品です。データも公表記載があると思います。約-20dB程度
アイソレーショントランスはプロケーブルなどでもありますが、静電シールドでノイズをとるものです。電研精機のトランスは2種類のノイズ減衰データ約-90dBも公表されています。聴こえる範囲のノイズも落とします。オカルトなどで無いことが分かります。
聴感上ではどう感じるかは人それぞれで、ロックを聴かれる人などはノイズによる歪感を好んでいます。
イメージが先行しやすいのがオーディオですが、実際に高いオーディオ製品には使われている技術です。
書込番号:24571102
1点
フルテックのノイズフィルター、「Flux-50 NCF(G) Filter」の価格は105,600円(税込)です。
https://www.phileweb.com/news/audio/202106/01/22524.html
書込番号:24571116
0点
Jazz大好きサラリーマンさん、こんにちは。
下記動画では、電源のノイズやトランスのうなりについてわかりやすく解説されていて参考になりますよ。
「100Vラインのノイズは音に影響するの?」
https://youtu.be/FudiNJj8ZBU?t=304
いわゆるクリーン電源についても言及がありますが、これはおもに電源周波数の高調波成分、つまり可聴帯域の電源ノイズを減衰させるものです。この機能自体はオカルトではありません。
問題は、スピーカーから出る音に(どの程度)影響するかです。元々 -110dB だったノイズが -120dB になった、可聴域外のノイズが減ったのがわかった・・・となると、それは心理効果(気のせい)でしょう。鰯の頭も信心から、静寂な気分になることはあるでしょうね。
書込番号:24571196
1点
>Jazz大好きサラリーマンさん
追記させて頂きます
ノイズ関係は高額な製品も多いですし、データも無くてオーディオ評論家が良いと書いている製品もありますので、オカルトなどといわれている傾向があります。オーディオ衰退の一原因でしょう。
要は費用対効果の話で、一般論の範囲で、キャンプ好きの人がバッテリーを持っていてオーデオ用途にも使えるので良かったというなら分かりますが、15万も出して買うのはどうかと思います。クリーン電源装置などは何十万もするので論外です。これは金持ちマニアレベルです。
一方で実際に聴き比べの体験もしないで憶測だけで心理的な効果と片付けるのもどーかと思います。
ケーブル1本変えても音が変わったと一喜一憂するのもオーディオの楽しみと思っています。
失礼しました。
書込番号:24571271
2点
cantakeさんは書きました:
>実際に聴き比べの体験もしないで憶測だけで心理的な効果と片付けるのもどーかと思います。
(中略)
>ケーブル1本変えても音が変わったと一喜一憂するのもオーディオの楽しみと思っています。
なんだか思想信条の開陳になってきましたね。本論からズレたりもしているので、冷静に願います。私のほうはこれまで憶測や思想を語っているのではなく、自分で聴き、計測し、調べ、外部の情報も引用しつつ、蓋然性が高いと思われる帰結を書いています。
バッテリー駆動信仰は、外来ノイズの点で有利だろう、などの憶測から来ていると思いますが、私は既に書いた根拠で試す価値はない(費用に関わらず、聴き分けられないだろう)と考えます。しかし考えを押し付けるつもりはありませんし、極端なノイズ環境もあるでしょうから、試したいかたはご自由に。
ただし、試せば事実がわかるかというと、そうは思いません。元々 -120dB だったノイズが -130dB に改善した効果を「感じた」として、ヒトの聴覚や記憶や心理的影響による観測誤差ではない、と結論できるでしょうか?
そもそもcantakeさんは伝聞を語っているにすぎませんよね。黄金キャットさんはプラセボかも?とおっしゃっていて、「バッテリー駆動は効果がある」とする、信頼できる観測事実は本スレで1件もない、と指摘しておきます。
書込番号:24571536
2点
Jazz大好きサラリーマンさん、こんばんは。
>本機をバッテリー利用で音質が向上
バッテリーで音質が向上したとするなら、
ACアダプターのスイッチング電源の質が悪く、それを回避できたからでしょう。
ここで勘違いしてはいけないのは、
バッテリー駆動=スイッチング電源ではないから、という誤解です。
ノートPCなどでも、バッテリー駆動だから音が良いはずとか勘違いが多いのですが、
ACアダプターやバッテリーの「単一電源駆動」製品は、内部でスイッチング電源を使っています。
機器の駆動には複数の電圧が必要になるので、それぞれを効率よく生成するためには、
各電圧についてスイッチング電源を使うことになるわけです。
そもそもスイッチング電源とは、
AC→簡易DC化→高周波スイッチングでAC化→もう一度DC化
という流れで「DC電源」を作るための仕組みです。
ACアダプターを使った場合、この工程がACアダプターと機械内部で行われるので、
「ACアダプター→AC→簡易DC化→高周波スイッチングでAC化→もう一度DC化」
「本体内部→ACアダプターからDC入力→高周波スイッチングでAC化→もう一度DC化」
というように、高周波スイッチングが2回繰り返されるわけです。
そこで、スイッチング電源のノイズが二重に加わるわけですが、
バッテリーにすれば、スイッチングノイズは内部の1回ですむということです。
本当にバッテリーだけで駆動したいのでしたら、
内部の電源部分をすべて撤去してしまって、
必要な電圧をそれぞれの回路に複数のバッテリーで供給することになります。
>光デジタル出力では電源ノイズは光ファイバーを通過しないので、
>音質の劣化はないという認識で良いでしょうか?
光デジタルは、構造上同軸接続よりジッターが多いという欠点があります。
ですので、どの接続でも善し悪しはあります。
なお、ノイズについてはかなりねじ曲げたデタラメが書かれています。
音質に関係するノイズは、計測されているような静的に発生している残留雑音の話ではありません。
音が出たときに動的に発生するもので、分離されたノイズとして聞こえるものではなく、
音全体に対する付帯音のようなものです。
ですから、電源の質を上げると静かになったとか、音がくっきりした、にじみがなくなった、
というような感想が出てくることになります。
そういう意味で、電源の質を上げるのは音質向上にも有効なわけです。
ウチでは、NASのSoundgenic HDL-RA2HFに、
iFi Audio i Power Eliteを使っていますが、かなり静かになりました。
ZEN Streamは9V〜15V対応のようなので、
iPower Elite 15V [超ローノイズ大容量ACアダプター]
https://www.yodobashi.com/product/100000001006096797/
というものの導入というのも悪くないのではないかとも思います。
トータルで2倍近くの価格になるのはなんともですが。
もしくは、リニア電源を使うとかでしょうか。
あとは、USB接続以外だとビットレートなどに制限があると思うので、
USB接続にアイソレーターを使い、5V電源も入れ替えるとかでしょうか。
こちらもケーブル部分だけで、10万近くにはなってしまいますが。
JCAT USBアイソレータ―
https://www.oliospec.com/shopdetail/000000005417/ct966/page1/order/
Aurorasound 「BusPower-Pro2」
https://www.oliospec.com/shopdetail/000000003597/ct966/page1/order/
FIDELIX PCオーディオ用ACアダプター 9V/0.7A/2.1φ
https://www.oliospec.com/shopdetail/000000003751/ct439/page1/order/
書込番号:24571546
9点
こんにちは。
バッテリー利用で確実に音質は向上します
直流電源になり、滑らかな電源になるからだと思っています。
Echo Linkを使用していますが、付属の電源からトロイダルトランスを使った
直流電源に変更すると、音のイガイガがとれて滑らかな音質になりました。
バッテリー使用は理想ですが、私には直流電源アダプターで十分でした。
書込番号:24609996
2点
>スレッドに参加された皆さまへ
活発な議論は出尽くしたようですが、本日ちょうど、当スレッドの独立電源問題に資する動画が投稿されたので、皆さんと共有致します。
当動画のチャンネル主様は『EMIチェッカー』という測定器デバイスで、家庭内共用 AC の汚れ具合を可視化されていました。
また不毛なお祭り状態にはなって欲しくないですが、参考までに:
https://youtu.be/O93UjPbXFRs
様々なご意見等あるかもしれませんが、新年度以降まで公私ともに立て込んでいるため、週中は当方からのご回答が難しい予定です。
よろしくお願いします。
書込番号:24611252
1点
みなさま、こんにちは。
もはやスレ主さんが興味ないようなので放置していましたが、blackbird1212さんから投稿があったのですね。それに反論しないと「反論できないのだな」とお考えの向きがありそうなので、不承不承反論しておきます。私への批判はこちらですね:
blackbird1212さん 24571546
>音質に関係するノイズは、計測されているような静的に発生している残留雑音の話ではありません。
>音が出たときに動的に発生するもので、分離されたノイズとして聞こえるものではなく、
>音全体に対する付帯音のようなものです。
「付帯音のようなもの」に象徴されるように、どうもあいまいなお話です。ただし別スレに次のような説明があります。
>たとえば高調波ひずみと言われるような、本来はない倍音が発生するのです。
>それが付帯音となって、元の音にプラスされるわけです。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000052886/SortID=24567845/#24579265
これらを組み合わせると、一応ありうる論理だと思います。しかし、私が 24569994 でリンクした実測データは無音ではなくパイロットトーン出音時のものです。そして高調波歪は極めて微小に抑えられています。ちなみに固定したパイロットトーンだけではなく周波数スイープや2信号特性なども見ていますが、問題になりそうな「付帯音」は見えません。
そうすると「ノイズには色々ある」的な反論が来そうですが、それは私がデータを提示しているから批判されるのであって、そもそもblackbird1212さんのお話はすべて情緒的なお話にすぎず、客観的な根拠が付されていません。批判対象が無いので楽ですが、ウソかホントかわからない、と指摘しておきます。世の中には大勢の人がいますから、主観観測は根拠として信頼できないと考えます。
なお、私のデータはうちの環境でのものなので、あらゆる極端な環境で電源ノイズ対策が不要である、と主張するものではありません。逆に、blackbird1212さんのお話はあたかも一般的に通用するかのように書かれていて、それもおかしいです。なので 24570839 で紹介したように、微小音を再生してみるのは有用だと思います。
書込番号:24613968
2点
スレ主、一応いますw
電源ノイズ対策で変わる変わらない、本当にそれぞれの主張を読ませていただき、参考になります。
私の経験で言うと、オーディオではないですが、エレキギターのエフェクターやアンプで、安定化電源を使うと、たしかに解像感が高い音はする一方、ロー落ちをする経験があります。これはリンクで紹介してたYouTuberの方がおっしゃてますが、あり得る気がします。というのも、そもそも機器を設計してるエンジニアやサウンドマネージャが設計段階でクリーン電源を想定してないのではないかと想像します。
練習スタジオなどでも、あまりにひどい電源環境というのがたまにあって、真空管のギターアンプがいつもの音がしない経験がありますので、そういう劣悪な環境では、電源対策は必要だと思います。一方、私が今まで住んだ住宅で、練習スタジオのようなひどい電源環境になったことがないので、私はオーディオでも、それほど気にしないようにしています。
書込番号:24614989
2点
Jazz大好きサラリーマンさん、お久しぶりです。
無論意図したわけではありませんが、結果的にご面倒をおかけしております。ここでは大勢のアンチを抱えており(苦笑)。
私は、エレキギターを弾いたことがある程度で、その電源環境について具体的なことはわかりませんが、ギターの環境はオーディオよりもノイズに対してかなり脆弱であることは間違いなく、同列に論ずることはできません。参考にならないかも知れませんが、以前考察したことがあります。
「スピーカーケーブルは電源ハムを拾うのかそれとも拾わないのか」
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24088895/#24128046
電源環境と「ロー落ち」のメカニズムも定かではありませんが、「安定化電源」ではない電源とはどんな電源でしょう?「ハイ上がり」ではなく、確かに「ロー落ち」なのでしょうか?併せて、「リンクで紹介してたYouTuberの方」の意味がわからないので、再掲していただけると幸いです。
ただし、それがわかったらどうなるというものでもなく、なにも返信できないかも知れませんので、もしよろしければ、という程度の弱い質問です。
書込番号:24615078
1点
>忘れようにも憶えられないさん
Youtuberと申し上げたのは、 黄金キャットさん がご紹介してくださったリンクのことでした。
確信犯的にこのスレ立てましたけど、私のデジタルに関する見解を書きます。
まず、ジッターの問題を除き、基本的にはノイズの影響は受けないと考えています。
約20年前、1万円のCDウォークマンから、3.5mmから光出力して、PCに光入力して、5分ほどの曲をwavファイルに何回か取り込み、そのデータの差分を取る実験をしたことがあります。ケーブルは1000円もしない安物です。PCのサウンドカードも、PCI接続の3千円もしないものです。結果は、10回に1回ぐらいの確率で、微小の波形の違いが出たと言うものでした。つまり、ジッターの問題を除けば、DACに到達するデジタル信号は5分の曲を10回再生して、9会は全く同一ということです。
光や同軸はエラー訂正がありませんが、USBやLANにはエラー訂正技術があります。これなら、ロスレスのデータを再生したら、100%同じデータが伝送されます。もしこれで音が変わるという人の主張が正しいなら、ネットバンキングで取引したデータがおかしいということになり、バカげた話です。
ただ、デジタルデータを伝送するはずのケーブルに、それ以外のノイズ要素が乗ってきたときに、DACがそのノイズをアナログ回路に影響を与えるような貧弱な設計でないかは注意が必要という程度で、国産メーカーの一定水準の製品なら、そのような心配は無用と考えます。
反論はいくらでも読みますが、いちいち回答するのは控えますのでご了承願います。
書込番号:24641197
1点
Jazz大好きサラリーマンさん、こんにちは。
"Youtuber"、少し観てみましたが、ショップからノイズ対策機器が提供されている都合上、悪くは書けない状況ですよね。
また、なにやら計測機器が出てきて、電源ノイズを反映しているのかなとは思いますが、
それが本当に出音に影響するのか、理解できませんでした。
同じ youtube でも、私が 24571196 でリンクしたものとは、実験のレベルも信ぴょう性のレベルも、
まるで某国の国内報道と西側諸国の国際報道との違いくらいに明らか、と私には見えます。
次に、おっしゃる「デジタルに関する見解」は妥当で、私から反論は、ほぼありません。客観評価に依拠する論理は理性的ですね。
(逆に言うと「電源環境でギターアンプの音が変わった」等の観測報告はやや拙速の感があり、論理に飛躍はないでしょうか。)
ただそれって、リッピングの再現性の話ですかね?だと、CD読み取りの時点でCIRCのエラー訂正が入るので、
5分の曲のみならず、WAVはディスク丸ごと完コピ、で普通です。一度D/AしてしまうとWAVの比較って無理なような?
ジッターとノイズについて心配されているようですが、出てくる音声信号はそれらを含んでいます。
それらは歪あるいはノイズの形でスペクトルに表れますが、
現状で問題ないのであれば(検知限以下であれば)対策の必要はない、というのが、私が 24569994 で書いた論理です。
オーディオでは診断をせずに治療を始めるようなことがよくあって、それもまあ自由ですが、
ノイズ対策関係の話は、本スレを見ても広告を見ても、売りたい側の怪しげな話・主観・伝聞で出来上がっているように見えます。
なおジッターについては、一般的な機器ではどれほどあって、結果として出音にどれほど影響するか等、
過去に論文やweb情報がありますので、ご興味あれば調べてみられるといいでしょう。
書込番号:24642090
0点
>Jazz大好きサラリーマンさん、皆さんこんばんは。
ご存じの方もいらっしゃると思いますが、こちらのASRというレビューサイトで以前、電源ノイズと音質の関係について測定が行われました。
https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/impact-of-ac-distortion-noise-on-audio-equipment.25501/
ざっくり言うと、敢えて汚れた電源を用意し、壁コンセントと比較するというものらしいです。結果は見ての通りですが、DAC・デジタルアンプ共に音質変化なしでした。
ここでの結論は「機器のフィルターが適切に動作してる限り、電源ノイズは音質に影響しない」ということかと思いますが、自動翻訳で技術的な知識に乏しい私には、半分ほどしか理解できてないかもしれません。
そこでお詳しい方に記事へのご意見やレクチャーを頂けると嬉しいです。
本題とズレた投稿とは思いますし、スレ主さんにはこの場をお借りしてごめんなさい。
よろしくお願い致します。
書込番号:24642603 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ざっくり言うと、敢えて汚れた電源を用意し、壁コンセントと比較するというものらしいです。結果は見ての通りですが、DAC・デジタルアンプ共に音質変化なしでした。
ASR の主宰者である Amir はいわばポンコツ者ですので全く信用に値しない人物です。
彼は、事あるごとに電源関連の製品をことごとく貶してはそれらのメーカーではブラックリスト入り(彼には当該製品を売らない)しています。
書込番号:24642762
2点
>ListenFirstMeasureAfterwardsさん
ありがとうございます。
失礼ですが、ポンコツがアミールさんなのか、貴殿なのか、私には知る由もありません。
お伺いしたかったのは個人中傷ではなくて、測定についてのご意見(反論や反証となるデータなど)です。
メーカーにとって事実無根の情報を広めているのであれば、ブラックリストなどに入れる必要もなく、訴えれば良いだけかと思います。
できれば貴殿が「信用できない」と仰る根拠をお聞かせ願いたいです。
書込番号:24642824 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ListenFirstMeasureAfterwardsさん
Amir氏の話題が出たので、お出ましになると思っておりました。反論は、氏の「論」に対して、直接行うべきです。
氏は、異国の掲示板で「ポンコツ者ですので全く信用に値しない人物です」と批判されていることなど、
まったく知らないでしょう。ここ(氏が反論できない場)で個人攻撃を行うのは、あまりにアンフェアというものです。
こういうのは、対立する相手への「対人論法」と言われるもので、主張に窮した側が論点をそらすための常套手段です。
やむを得ずここで論評(批判)をするのであれば、せめて、
読者が「その批判は妥当なのか」を判断できる具体性があるべきです。
一方であなたは、都合良く、その「全く信用に値しない人物」の意見を引用していますね:
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000826422/SortID=24478044/#24480790
確証バイアスの典型例・・・というより、ご都合主義にもほどがあります。「信用に値しない」のは誰でしょう?
(※)確証バイアス
認知心理学や社会心理学における用語で、仮説や信念を検証する際にそれを支持する情報ばかりを集め、
反証する情報を無視または集めようとしない傾向のこと。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E8%A8%BC%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%82%B9
ビビンヌさんは書きました:
>貴殿が「信用できない」と仰る根拠をお聞かせ願いたいです。
これに同意します。Amir氏を批判したからには、それは必要でしょう。
無論ですが、本件に直接関連する案件についての具体的説明が必要、ということです。
説明がないなら、個人攻撃には合理的根拠がなく、アンフェアだった、ということになるでしょう。
書込番号:24642958
3点
もう古いトピックではあると思いますが、わたしは最近Zen Streamを導入したため、新鮮なトピックです。わたしも電源をいじってみようかと思い、実際にどのくらいの消費電流なのかを測定してみました。公式には9V時に1.8Aなど記載がありますが、安全方向に多めに表示していることもあるかと思い。
実測結果は、一例としては10V時で0.46Aでした。詳細はこちらに載せていますが、公式の数値はかなり余裕をみていますね。
https://radimani.hateblo.jp/entry/2026/03/08/204619
書込番号:26429722 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ネットワークオーディオプレーヤー > iFi audio > ZEN Stream
新しい後継機種が出るようですね。
2を飛ばして3。
もうだいぶ前の話ですが、ビクターのK2技術搭載とのこと。
バージョンアップもしたのでしょうが、30年前の技術再来ですね。
自分は今回スルーかも、、、
書込番号:26408874 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ネットワークオーディオプレーヤー > iFi audio > ZEN Stream
本機は発売当初、Chrome Castへの対応予定がうたわれていましたが今日まで実現していません。そして、現状対応は絶望的だと考えています。
しかし、やっぱりYoutubeやamazo musicにしかない曲や、日常で手軽に聞きたいという目的で試行錯誤した結果、OSSのSWYH(-rs)というソフトを導入することで音楽用PCでYoutubeやamazon music 、VLCなどの動画を再生しZen Streamを使用するという一定の目標を達成したのでご報告します。
SWYHはPCで今聞いている音をキャプチャし、ストリーミングするソフトウェアです。
本家のSWYHは古いライブラリを使用している関係でメモリリークがあるようなのでRustで書き直されたSWYH-rsを使用しています。
(以降SWYH-rsのことをSWYHと記述します)
下記に私の使用方法を記述します。ほかの構成方法でも動くと思いますが私は未検証です。
<準備>
@SWYH-rsをPCインストール後に、PCとZEN Streamを直結で有線接続しそれぞれに固定IPを設定する(例PC 192.168.1.1 Zen Stream:192.168.1.2など、この手順は個人的な環境の都合もあるのでおそらく不要?)
AZen StreamはUPNP Rendererを使用するので有効にしておく。
BSWYHは残念ながら排他設定されたオーディオデバイスからキャプチャはできないためPC標準のカーネルミキサーをバイパスできません。ですが悪あがきとしてPCの標準デバイスを、RealtechなどのPC初期状態に設定、SWYHのキャプチャ先を別のオーディオデバイスにすることで最低限、音が混ざることだけは予防できます。そのためUSBのオーディオデバイス(ハイレゾに対応したもの)を準備して接続しておきます。(普段使っているものがあればそれでいいです。私はJAVS X-DDCにしてます。)
CSWYHを一度起動しファイアーウォールの除外設定に追加する。(自動でできなかったら手動で除外追加)
<視聴時>
@PC立ち上げ後、PCの標準オーディオデバイスをReltech等の適当なデバイスに設定。
A一度edgeなどでZen StreamのWebUIを立ち上げておく(UPNPをつかむためのおまじない)
BSWYHを起動し、ActiveNetworkをZen Steamと同じものを選択、AudioSourceを音楽を再生ソフトで出力に設定するデバイス(私の場合JAVS X-DDCなどに設定)
CFMTは何となくFlac 24bitにチェックを入れるHTTP PortはUPNPには関係ないが、このアドレスでwebブラウザーからストリーミングされた音楽にアクセスできるのでこれも便利
DRMS Monitorにチェックを入れ、目的の再生ソフトなどで再生を開始し、SWYHでキャプチャできているかを確認
EiFi audio iFiなどDLNAレンダラーとしてZen Streamが認識されていると思うので、その名前のボタンをクリックする。ボタンの左側が黄色く点灯?
FZenStreamに接続したオーディオデバイスから音がでる(iFiのwebUIではWEBラジオとして認識されている。)
※1,試行錯誤をしてたどり着いた手順なので抜け漏れあるかもしれません。わからなかったら質問してください。
※2,遅延すごいので動画を見たいならVLCなど音ズレ補正できるソフトで視聴してください。PC側のキャプチャ用オーディオデバイスのビットレート上げればバッファがすぐ埋まって遅延は少なくなりますがリサンプリングしそうなのでお勧めはしません。
※3,個人の使用範囲で節度ある利用をお願いします。
※4,私はほかの利用もDLNA(Open Home)+TuneBrowserが主なのでRoonとかNAAとかではわかりません。(ギャップレスもできてます)
※5,音質の感想は、ほかの時と同じでベールが取れた感じの音に代わります。ただし、オーディオのソースのサンプリング周波数と、オーディオデバイスのソレが合わないと音が濁る感じがします、特にamazon musicではサンプリング周波数が楽曲によってまちまちなのに自動で切り替わらないので面倒です。でもこのひと手間で音が変わるのであきらめて、毎度設定してます。
※6,結構不安定な部分もあるので、音が出なくなったらSWYHのオーディオデバイスを再設定するなどして、SWYHをリスタートして「ストリーミングを再スタートして」(←忘れがち)あげれば大体治ります。
2点
ネットワークオーディオプレーヤー > iFi audio > ZEN Stream
8/23にシステム更新があり、2.32.9にアップデートしました。
それから、Roonで、たまに音飛びするようになりました。
下記のNeo Streamのレビューと同じような症状です。
https://review.kakaku.com/review/K0001476673/ReviewCD=1677595/#tab
アップデートされた方で、似たような症状になった方はいらっしゃいますか?
3点
とりあえず、自己解決したので、対処内容をメモしておきます。
再生環境
Roonコア(Windows PC)
ZEN Stream(有線LAN)
ZEN DAC Signature V2(USB入力)
音源 NAS内のFLAC(24bit/96kHz, 24bit/48kHz, 16bit/44.1kHz)
24bit/48kHzだと、約20分に1回音飛びが発生する
対処1
下記の再起動を実施したが、改善せず
ZEN Stream, ZEN DAC Signature V2
PC,ルーター,スイッチングハブ, NAS
対処2
設定画面のプレイバックオプションの、オーディオバッファーのサイズ(MB)/再生前にバッファー(%)を下記に変更
32/30(初期値) → 8/10
これで、24bit/48kHzで20分は持つようになりました。
様子を見て、再発したら報告しますので、スレッドは閉じないでおきます。
設定画面の注釈を見ると、いずれも数値を減らすと悪い方向に働く旨が書いてあるのですが、
減らした方が改善するのは、意外でした。
ひょっとしたら今回のAirplay2対応で、RAMが足りなくなっているのかもしれません。。。
以下参考までに結果を記載しておきます。
(全組み合わせを抽出しました。ーは未確認です)
64/50 NG
64/40 -
64/30 NG
64/20 -
64/10 -
32/50 -
32/40 -
32/30 NG(初期値)
32/20 -
32/10 -
8/50 -
8/40 -
8/30 NG
8/20 NG
8/10 OK★
2/50 -
2/40 -
2/30 -
2/20 -
2/10 NG
書込番号:25400585
1点
現象再発しています。
サポートのアドバイスを受けて、排他モードスイッチをAIO→Roonに切り替えてみましたが、状況変わらずです。
1点気づいたことがあります。
ぴったり、900秒=15分ごとに音飛びしていますね。
RAMとかの問題ではなく、単純なバグですね。これは。
FIXするのを待つしかなさそうです。
Roonを使用されている方は、アップデートは控えたほうが良いと思います。
書込番号:25401540
3点
本日サポートから回答があり、サポートセンターで実機を確認したいとの連絡がありました。
現象を再現させられなかったようで、販売店に持ち込んでほしいとのことでした。
現象再現せずで戻ってくるような気がするので、しばらく様子を見ようと思います。
海外でも起こっているようなんですけどね。
https://community.roonlabs.com/t/all-is-not-well-with-the-ifi-zen-stream-dropouts-since-august-2023-firmware-update-s/250463
もっと指摘の数があがらないと、動いてくれないようです。
一旦これで、スレッドを閉じたいと思います。
何か進展がありましたら、またスレッドを立てようと思います。
書込番号:25420179
0点
>snorichanさん
こんにちは
以下メーカー回答です。
次回のシステム更新で改善される可能性がある
したがって、現在は対処法がない状態です。
書込番号:25420191
1点
>オルフェーブルターボさん
情報ありがとうございます。
メーカーのほうで認識されているのですね。
待つしかありませんね。。。
書込番号:25420218
0点
何とか暫定対策ができました。
友人宅にZEN Streamを持って行ったところ、ネットワークステータスLEDが普段は白なのになぜか緑。
再生してみると音飛びがしない。
ひょっとしたらギガビット通信をしなければ音飛びがしない?
自宅に帰ってギガビット非対応のハブをかませたところ、音飛びがしない。
ビンゴでした。
これでファームウェアが修正されるまで凌げそうです。
よかった!
書込番号:25511541
1点
上記で48kHz/24bitの音源は大丈夫だったんですが、96kHz/24bitの音源ではやはり音飛びします。
ハブをかませる場所をいろいろ変えて、上記結論に至ったのですが、試しにギガビット対応のハブを同じ場所にかませました。
すると、96kHz/24bitも48kHz/24bitもOKとなりました。
理由がよくわからなくなってしまいました。
でもOKとなったのでよしとします。
うーん、ネットワークの世界は奥が深い。。。
書込番号:25512068
2点
上記状態でも、DSD256でNGでした。
かませるハブをもう少し処理能力の高いハブと入れ替えてみました。
結果はOK。
なんか、この問題、ファームウェア修正では治らないような気がしてきました。
ネットワーク構築に工夫が必要です。
そこそこネットワークの知識を持った人でないと、対応できないのではないでしょうか?
私も、それほど詳しいわけではありませんが。
トライ&エラーを繰り返すしかないと思います。
お手軽にRoonを導入できる製品のはずが、敷居が高くなってしまいました。
ファームウェア、元に戻してくれないかなあ。
書込番号:25512205
0点
うーん。
音飛びは治ったものの、音質に影響が出ています。
家入レオの高音の声がキンキン響きます。
Roonは所有しているBLUESOUND NODEで聴くしかないですね。
ZEN StreamはDSDネイティブ再生のために購入したのですが、このままファームウェアが治らないと、売却も検討しなくてはならないでしょうね。。。
書込番号:25512566
0点
>snorichanさん
色々お試しされているようでお疲れ様です
Roonを何で動かしているかわかりませんがいっそHQPlayerをお試してみるのはどうでしょう
試用だと30分しか使えませんがひとまず安定して再生はできると思います
再生、停止に時間がかかるようになってしまうのが難点ですが音飛びでストレスになるよりはマシかと
書込番号:25514281 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>悪崙さん
ご返信ありがとうございます。
実はHQPlayerはもう試しているんです。(RoonコアはWindows10 PC)
でもやっぱり音質的に満足できなくて。。。
問題は根が深そうだし、なんかいろいろ試して疲れてしまったので、売却することに決めました。
RoonはBLUESOUNDのNODEで運用することにします。
いずれは、DSD256のネイティブ再生ができるネットワークオーディオプレイヤーに乗り換えるつもりです。
書込番号:25514836
1点
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