SOLID BASS ATH-CKS50TW BK [ブラック]
- 大口径ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能できる。
- 大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間再生可能で、充電の手間を減らせる。
- フィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能のほか、外の音を自然に取り込みながら重低音が楽しめる「ヒアスルー機能」を搭載。
SOLID BASS ATH-CKS50TW BK [ブラック]オーディオテクニカ
最安価格(税込):¥11,165
(前週比:-335円↓
)
発売日:2021年11月 5日
SOLID BASS ATH-CKS50TW BK [ブラック] のクチコミ掲示板
(190件)このページのスレッド一覧(全33スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1614 | 36 | 2026年1月2日 23:18 | |
| 23 | 5 | 2025年4月20日 08:44 | |
| 11 | 0 | 2024年6月19日 23:46 | |
| 20 | 3 | 2023年12月17日 13:12 | |
| 6 | 0 | 2023年11月20日 18:47 | |
| 10 | 0 | 2023年11月14日 15:25 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
イヤホン・ヘッドホン > オーディオテクニカ > SOLID BASS ATH-CKS50TW
性格上、ワイヤレスイヤホンは無くす自信しか無かったので今まで有線イヤホン派でした。
しかし今回買い替えたAndroidタブレットが、今風のイヤホン端子が無い物で、仕方無く「USB Type-C イヤホンジャック変換DACアダプター」を使用し引き続き有線イヤホン利用を試みたのですが、通常使用は問題無い物のYoutubeアプリを再生したところ、約1秒毎に一時停止するという謎の症状が出て、「もうこれは観念しろ」と言うお告げかなと思い、今回ワイヤレスイヤホンデビューを致しました。
1万円以下で買える物という事で型落ちで安くなっている「ATH-CKS50TW」を購入し、セットアップを行い、肝心のAndroidタブレットでの使用は問題ありませんし、コントロールアプリもインストール出来ています。
少ししか触れてない状態なのですが、ソースは4つまで登録出来るのでしょうか。そういう感じだったと思います。
そしてここでご相談です。タブレット使用は問題無いです。
普段週6でジムに通っております。
まずランニングマシンで42分運動。ランニングマシンにはテレビが備え付けられていて、テレビサイドにイヤホンジャックが付いているのでそこに延長ケーブルを介してイヤホンを接続。テレビの音声を聴きながらランニングしています。
ランニングを終え、次は筋トレになるのですがその時はDAP(Hiby R2)を使い、延長ケーブルを外してイヤホンをDAPに付け替え聴いてると。そういう使用をしております。
折角「ATH-CKS50TW」を買ったので、この有線イヤホン環境を「ATH-CKS50TW」に置き換え出来ないか。それを相談したく書き込みさせて貰いました。
DAPとは問題無くBluetoothで接続し音も流れています。
問題はランニングマシンのテレビです。Bluetooth送信機能は無いですから、自前でBluetooth送信機を用意したらどうにかなるのかなと考えています。
問題は「Bluetooth送信機」と「DAP」の切り替えを、コントロールアプリ「Connect」が無い環境下で出来るかどうかなんです。
コントロールアプリをインストールしているタブレットはジムに持っていかない故、送信機器の切換が出来るのかどうかが分かっておりません。
「マルチポイント」と言う表記があるのでこの機種を選んだのですが、当方の希望する用途と「マルチポイント」と言う用語が合致しているのかというのも正直分かっておりません。
以上の使用用途なのですが、送信ソースを切り替えて使える物なのでしょうか。
仮に使えるのであれば携帯性に優れ最低でも1時間以上は持ち定番的なBluetooth送信機をご紹介戴けないでしょうか。
長々と書いてしまいましたが、ワイヤレスイヤホンを初めて買った人間の質問という事で御容赦戴ければ幸いです。どうぞ宜しくお願いします。
1点
>osmvさん
>音が小さければ、ジムのテレビの音量を上げたり、イヤホンの左側のボタンでイヤホンの音量を上げればよい。それだけです。「Connect」アプリは必要ないです。
これは違うと思いますよ。
テレビの音量とイヤホンの音量双方最大にしても、「Connect」アプリで登録したBluetooth送受信機のアッテネーター(って呼び方が合ってるかどうかも分かりませんが)の値が初期値の真ん中のままでしたら初日に体感した様な小音量にしか鳴らないですので。
今日は設定が反映されていた様でテレビの音量を最大にせずとも最適な音量で聴く事が出来ました。
とにかくワイヤレスイヤホンが初めてで勝手が分かりませんが、無線って自由だなと当たり前ですが思い知らされました。
音もとても良いと感じてます。ただノイキャンはもっと効果あると思ってたのですが。
書込番号:26366376
4点
本日・・・なんとなくジムでのワイヤレスイヤホン運用初日に「何故失敗したのか」が分かったので備忘録として書き留めさせて戴きます。。
ジムへはBluetooth送受信機・イヤホン以外に、普段「スマホ」は持ち歩いてます。
で、最初よく分かってなかったので制御ソフト「Connect」を「スマホ」「タブレット」双方にインストールしてました。
Bluetooth送受信機のマスターボリュームはタブレットの「Connect」で設定していました。
ジムにはタブレットを持っていってませんので、ジムのロッカーでイヤホンの電源を入れた時、まずスマホと接続してしまい、Bluetooth送受信機のマスターボリュームがスマホで未設定だった為に「初期値(センター)」に戻ってしまったのだと推察します。
と言うのも、本日ジム3日目ですが昨日同様ジムのロッカーで電源を入れた際、まだBluetooth送受信機の電源を入れてないのにいきなり「コネクト」と言う音声が流れました。最初他の人のBluetooth機器とペアリングしたのか?と思ってしまったのですが、よく考えたら自前のスマホと接続してしまったのですね。これで気がついた訳です。
ロッカーでイヤホンの電源を入れる時にはまずスマホのBluetoothをオフにしておかないといけない。
って事ですね。初日の謎が解けて少しすっとしました。
書込番号:26366855
1点
通常は外付けのBluetooth送信機とイヤホンの専用アプリは無関係というのが通説だと思いますが、どうも腑に落ちないので私なりに調べてみるとどうも例外的なものもあるようですね。
つまりBluetooth送信機によってはイヤホンの専用アプリに反映されて、その専用アプリに送信機のマスターボリュームの項目が表示され調整できるものもあるようです。
ただし、それには送信機側にアッテネーターというか調整機能が装備されている必要があるようです。
スレ主さんが所有する送信機が偶々なのかは知りませんが、そういう機能に対応したものであったということでしょう。
道理で話がかみ合わないわけですね。
でもよかったじゃないですか、無事に原因究明が出来て。
今回はこちらも勉強らなりました。
どうも要らぬことを長々とコメントしまして失礼しました。
まあついでに言うと、一般的で単純な機能のみな、アプリとは無関係な通常の送信機に買い替えるという手もありますね。
書込番号:26367003
94点
多分ですが、送信機に絶対音量の機能がないのでは。
うちのもないです。
この場合、イヤホンの管理になりますが、
@前回音量から開始
A初期値から開始
などがあります。
ベンツのANCヘッドホンだと常に50%始まりです。
CKS50の場合は前回音量始まりで、この保持される
前回音量がアプリから設定した音量ということかと。
アプリで70にして使用
DAPで40にして使用
送信機で使用した際に
70開始ならアプリで最後に指定した音量が保持
40開始なら単純に最後に使用した音量が保持
で切り分け出来ると思います。
後者はよくあるケースですが、
アプリ限定で音量保持は初めて聞きました。
書込番号:26367021
24点
>送信機側にアッテネーターというか調整機能が装備されている必要があるよう
当方持ってるBluetooth送受信機はそういう音量調整の類は一切付いてないです。至ってシンプルな構造です。
画像添付しました。これがBluetooth送受信機をイヤホンに接続した状態でイヤホン制御アプリ「Connect」を起動した画面です。
画面下部にスピーカーマークが付いて「B-10S」と言う記載があると思いますが、スピーカーマークが付いてる物が今このアプリで操作出来る機器となってます。その下のスライダーがその機器に対するマスターボリュームで初期値は真ん中です。真ん中のままだと幾らイヤホンのボリュームを最大にしても幾らテレビの音量を最大にしても音はイヤホンから小さくしか鳴りません。この値を原則最大に。(多分最大で音が割れるようならここで絞るのかなと思います)もちろんイヤホン音量も最大に。これでテレビなどに接続。後はテレビ自体の音声調整で最適な音量で楽しむ。と言う感じだと思います。この辺は有線イヤホンと同じ感覚かなと。
みなさんの書き込みを見てる限り、接続機器自体のマスターボリュームの設定が出来る事自体がイレギュラーみたいですね。なんせ私はこのワイヤレスイヤホンが初めてなのでこれれイレギュラーかどうかの判断が出来ません。
って事でこのイヤホン及び制御アプリはこういう感じですよという事を知って戴ければ。
書込番号:26367403
0点
画像を見る限り、
接続中の機器:B-10S
ボリュームはイヤホン側のボリュームと考える方が自然です。
上に再生/停止、送り/戻しボタンがありますが、
送信機に音楽再生機能があるの?といえばないですよね?
・連動ボリュームなら イヤホンボリューム=送信機ボリューム
・非連動ボリューム イヤホン側ボリューム、送信機固定
B-10Sって
https://www.amazon.co.jp/dp/B0D83MXTZQ
だと思いますが、みるからにボリューム操作という概念のない機器です。
書込番号:26367418
24点
前述通りBluetooth送受信機自体はとてもシンプルな物で音量調整等は何もと思います。
スマホとイヤホンを接続した歳はスマホの音量操作と連動しアプリの音量スライダーが左右に動きます。
タブレットとイヤホンを接続した歳はタブレットの音量操作と連動しアプリの音量スライダーが左右に動きます。
Bluetooth送受信機と接続した際は送受信機自体に音量操作する術が無いので「Connect」のアプリでのみ音量調整操作を。
って感じになります。
これを鑑みイヤホンの音量調整と考えるか、機器自体のイヤホンに対するアッテネーターと考えるか。私には分からないです。
ただ、左イヤホンボタンを一度押すと音量を上げる事になりますが、最大にするとそれ以上イヤホンからアナウンスが流れなくなります。それでもアプリの音量スライダーが下がってると音量は絞られたままです。
って事でご報告を。何か私も未だに良く分かってませんけれども。
書込番号:26367438
0点
Bluetoothの通信で考えれば簡単です。
アプリ@スマホとイヤホンがBluetoothで接続しています。
プロファイルはA2DP(リモコン操作)です。
イヤホンからみてもA2DPで接続しているのはアプリ@スマホです。
Bluetoothは同じプロファイルは2つ同時に使用できない原則があるので、
アプリ@スマホ⇒(A2DP)⇒イヤホン⇒(A2DP)⇒送信機
という接続はできません。
またイヤホンにBluetoothを受信しながらそれを別の機器に転送する
という機能もありません。
以上からも、アプリ@スマホがリモコン操作できるのはイヤホンだけで、
イヤホンを中継して送信機をリモコン操作は不可能ということになります。
なので、アプリ@スマホのボリュームスライダーは=イヤホンのボリュームで
送信機のボリュームではないということになります。
書込番号:26367443
24点
アッティネーターが〜と考える方が理解しやすい、ということであれば、
アッティネーターでもいいですが、この場合のアッティネーターは
イヤホンの中にあります。
送信機にアッティネーターがあるわけではないです。
一般的には、これを絶対音量といいます。
アプリでスライダーを10にしていた場合、
イヤホンのボリュームをMAXにしても10xMAXの音量にしかならないです。
Androidスマホの場合、標準は絶対音量有効でかつ連動ボリュームに
なりますので、
絶対音量=スライダーボリューム=イヤホンボリューム=スマホのボリュームとなります。
アプリで10にして、イヤホンにこの音量が保持された場合、
この送信機は、絶対音量の機能がなく、非連動ボリュームのため、
絶対音量10xイヤホンボリュームになります。
絶対音量100で保持されていた場合、イヤホンボリュームをMAX
にしたら大きな音が出るということになります。
送信機側はボリューム機構がないので、入力した音量で送信されます。
テレビに接続している場合、テレビのボリュームを大きくしたら、
イヤホンに転送される音量も大きくなりますし、テレビのボリュームを
絞ったら、イヤホンに転送される音量も小さくなります。
[テレビのボリューム]x[保持されている絶対音量]x[イヤホンの操作ボリューム]がボリュームになります。
家でテレビに接続する場合、イヤホン端子ではなく、裏面のRCA端子に送信機を
接続したほうが適音になるかと思います。
音量的には、イヤホン端子のMAXに近い音量。
スマホで絶対音量有効の場合、
スマホのボリューム=絶対音量=イヤホンのボリュームになりますので、
スライダーで操作しても、イヤホンのタッチで操作しても連動したボリュームになります。
スマホで絶対音量無効の場合、
[スマホのボリューム]x[イヤホンの操作ボリューム]がボリュームになります。
スマホが10ならイヤホンMAXにしても小さい音ですし、
スマホをMAXにしてもイヤホン側10とかなら小さい音しかでないです。
と、考えれば簡単では?
アプリが、送信機のアッティネーターを操作する、というより、
アプリが、イヤホンの中の基準となるボリュームを操作するので、
あたかも送信機にアッティネーターがあるかのような動作をする
という状態です。
書込番号:26367450
24点
すいません。リモコンのプロファイルは、AVRCPなので、
A2DPからAVRCPに読み替えてください。
書込番号:26367451
24点
>当方持ってるBluetooth送受信機はそういう音量調整の類は一切付いてないです。
勿論私はそういうつもりで書いていません。
一般的な送信機には一部を除いてそういう機能がないのもわかっています。
ただ私の「それには送信機側にアッテネーターというか調整機能が装備されている必要があるようです。」
この私の語彙力のない書き方がそういう誤解を招いたようで、申し訳ありません。
そもそも「B-10S」という型番がテクニカコネクトに表示される(認識される、何らかのエラーによる誤認識)ことが通常では起こらない不思議な事でしたので、送信機に音量を制御できるソフトウエアのようなものが内臓されているのかなと思いました(実際にそういう製品もあるようです)がそれも微妙に違うようですね。
そこであまりに解せなかったの再びGeminに回答を委ねたところ。こういう回答が返ってきました。
私が漠然と感じていたことに近い回答でした。
以下引用
↓
↓
↓
この現象は、ConnectアプリがB-10Sを誤認識していることと、Bluetoothの「音量連動機能(AVRCP)」の動作が複雑に絡み合って発生している、極めて特殊なケースと考えられます。
※2段階ボリューム制御の仕組み
一般的に、Bluetoothオーディオ機器では、以下の2つのボリュームが独立して存在するか、または連動して動きます。
(1)ソース機器のボリューム (スマートフォン側): スマートフォン本体の音量。
(2)シンク機器のボリューム (イヤホン/ヘッドホン側): 実際に音を出す機器の音量。
Connectアプリは、本来はオーディオテクニカ製品のシンク機器側(この場合イヤホン)のボリューム(2)を操作するツールです。
しかし、現状では次の流れが考えられます。
※現象が発生する理由(技術的な推測)
1. B-10Sがアプリに「誤認識」されている
前述の通り、ConnectアプリがB-10S(他社製品)を何らかのオーディオテクニカ製品(シンク機器)だと誤認しています。
2. ボリュームが「B-10S」と「イヤホン」に分離・連動している
この状況では、音量の制御が複雑な2段階になっています。
制御レベル 操作対象 役割
レベル1(アプリ/B-10S) Connectアプリ上のボリューム B-10Sへの入力信号レベルを制御している。
レベル2(イヤホン) イヤホン本体のボリューム B-10Sから受け取った信号を最終的に増幅する
3. 「アプリのボリュームをマックス付近にしないと上がらない」理由
ConnectアプリがB-10Sの入力レベル(レベル1)を制御している場合、以下の状態になっている可能性が高いです。
アプリボリュームが最大(マックス) → B-10Sに最大の信号が送られる。この信号をイヤホンが受け取り、イヤホン側のボリューム(レベル2)を上げれば、大きな音が出る。
アプリボリュームを下げると → B-10Sに送られる信号自体が弱くなる。イヤホン側のボリューム(レベル2)を最大にしても、元々弱い信号なので、大きな音量が得られない。
つまり、Connectアプリが、本来の目的とは異なりB-10Sへの「ゲイン(入力レベル)」調整機能として作用してしまっているため、音量を上げるための前提条件として、まずアプリ側で入力レベルを最大にしておく必要があるのです
※推奨される対処法
この現象はアプリの誤動作であり、製品の正常な動作ではありません。このまま使用すると、将来的なアップデートで急に音量制御ができなくなるなどの不具合につながる可能性があります。
最も確実な対処法は、ConnectアプリとB-10Sの連携を切断することです。
1、スマートフォンのBluetooth設定画面を開いてください。
2、「B-10S」のペアリング情報(登録情報)を選択し、削除(ペアリング解除/登録解除) してください。
3、Connectアプリを強制終了してください。
4、B-10Sの電源をオフにし、再度ペアリングモードにして、別の(オーディオテクニカ Connectアプリ非対応の)イヤホンやスピーカーと接続し、通常のBluetoothオーディオ機器として使用してください。
B-10Sは汎用的なトランスミッター/レシーバーとして使用し、ボリューム調整は接続しているイヤホン本体またはスマートフォンで行うようにしてください。
この誤認識を回避しない限り、Connectアプリに依存した不安定なボリューム制御が続く可能性が高いです。
以上のことのようですが、自分の意見としてはB-10Sをテレビ等に接続中は他のBluetooth機器のBluetoothをオフにする(マルチ接続にしないことでコネクトアプリが送信機に関与しない可能性が高い)
まあ平たく言うと、コネクトアプリが中間地点(送信機)の水道のバルブの開閉の役割という要らぬことに関与してしまっているといことでしょうか。
AIの言っているようにコネクトアプリに通常はないはずのB-10Sという文字が表示されるということはコネクトアプリがB-10Sを認識している、誤認識してしまっている、ということですからスマホ自体にも何らかの原因でB-10Sがペアリングされている可能性があります。
スマホの設定画面からペアリング登録一覧にB-10Sがあれば削除した上でコネクトアプリも一度アンインストールし、コネクトアプリを媒介せずにシンプルに送信機とイヤホンを接続するとどうなるかを試してみることをお勧めします。
そのうえでもう一度コネクトアプリを再インストール、送信機とスマホのマルチ接続でまた同じ現象が起きるなら、送信機をコネクトアプリのない他のオーテク機器に使う、または他社製のTWSに買い替える、送信機そのものを別なものにする等を考えればよいかと思います。
書込番号:26367673
99点
B-10Sがコネクトに表示されるのは普通のことですよ。
ATH-HL7BTとiPhone
ATH-HL7BTとGT69(Amazonトランスミッター)
をマルチポイントで接続しています。
コネクトには、iPhoneとGT69が表示されます。
当然、コネクトとGT69は接続されていません。
iPhoneの接続リストにGT69はないです。(過去に接続したことはないです)
アプリにGT69が表示されるのは、アプリがATH-HL7BTの
接続情報をもってきて表示しているだけです。
AIの回答がまちがていると思います。
書込番号:26367722
24点
ATコネクトは意外とすぐれもので、
詳細ページをみると、ATH-HL7BTのマルチペアリングの8件
すべてみることができます。
ヘッドホン(イヤホン)から、保持しているペアリング情報を
とってきているだけなので、アプリと各デバイスは接続実績も
ないですし、接続しているわけでもないです。
表紙にでてるのは、リアルタイムで接続中のものです。
・ペアリング情報を削除する
・接続を解除する
・ペアリングモードにする
などもアプリから操作できます。
書込番号:26367762
24点
>Zero-oneMaxさん
>当方持ってるBluetooth送受信機はそういう音量調整の類は一切付いてないです。至ってシンプルな構造です。
B-10SとはMA★RSさんのAmazonのリンクにあるものですよね。その通り何も付いていないですね。そもそもBluetooth送信機で出力レベルを調整できるものはめったにないです。まして、入力レベル調整やアプリで外部から設定できるものはまずないです。
私はConnectアプリやそれが使えるイヤホンを持っていないので、Zero-oneMaxさんの説明がよく理解できないところもありましたが、Zero-oneMaxさんのたびたびの書き込みで、ようやく分かってきました。
ところで、一つ確認したいのですが、上図のボリュームステップ設定がありますよね? このスライダーは、イヤホン左側のボタンの音量調整で上下しますか? たぶん上下しますよね。でも、DAPとつなぎ、DAPの音量を調整したときは、このスライダーは上下しませんよね?
Connectアプリはいろいろ凝ったことができるアプリですね。
ボリュームステップ設定とか、つながった機器名が表示される(送信側からイヤホンに機器名が通知されるので、それをアプリが取得している)とか…。普通、なかなかここまでやっているアプリはないでしょう。
ということで、結論(たぶん正解)です。
Connectアプリはつながった機器ごとの音量調整(値はイヤホンで記憶)を持っています。それが、機器名(B-10S)の下の音量スライダーです。
一方、イヤホンのマスターボリュームは上記のボリュームステップ設定のVolumeスライダー(イヤホン左側のボタンでも操作できる)です。
ちょうどWindowsの音量ミキサーみたいなもので、マスターボリュームと各アプリの音量調整があるようなものです。
個々の機器の音量が調整できるのは、ミキサーのトリムと同様に、各機器のレベルを揃え、つなぎ変えたときに大きな音量変化がないようにして使い勝手を向上させるためのものです。もし別のBluetooth送信機があったら、個々のスライダーを調整して、B-10Sと音量を揃えることができるでしょう。
なお、DAPのときは絶対音量が有効なようで、このスライダーが連動するようですが、DAPの音量を適切に調整すれば、B-10Sと音量を揃えられるでしょう。
とにかく、各機器のスライダーが小さくては音量を上げられませんので、問題ないなら100%にしておけばよいです。Windowsの音量ミキサーで各アプリの音量は100%にしてマスターボリュームで音量調整するのと同じです。
なお、Connectアプリの場合は、個々の音量とマスターの音量の2つのハード的な音量調整がイヤホン内にあるわけではなく、ソフト的に2つの音量調整があるように動作しているだけだと思います。
最後にもう一つ、タブレットとスマホの両方にConnectアプリを入れているなら、最後にイヤホンにつながった方のConnectアプリのB-10Sの音量スライダーの値になるのでしょう。それなら、タブレットもスマホもどちらの音量スライダーも100%にしておけばよいです。
以上ですべてすっきりですね。Windowsの音量ミキサーみたいなもので、個々の調整はトリムで、マスターボリューム(イヤホンの左側のボタン)で音量調整するということです。まあ、ジムのテレビの音量やDAPで音量調整してもよいですが、歪むなどの問題がなければ、各機器のレベルを揃えたいとかがなければ、トリムは100%にしておくべきでしょう。トリムが小さければ、大きな音は得られません。
書込番号:26368090
94点
皆さんありがとう御座います。
とりあえずスマホの制御アプリはアンインストールしてタブレット以外では操作出来ない(ジムで操作出来ない)ようにして回避する事にしてます。
今日4日目ですが、全く以て希望通りの動作になりました。スマホのBluetoothも切ってありましたのでイヤホンの電源を入れてただけではコネクトせず済みました。
実は同じ様なBluetoothトランスミッターを職場のマイクロバスに付けていて、タブレットとペアリングして使っています。ですのでこれらの組み合わせに制御ソフトなどは介在しませんので何も考えず音量も恐らくそのまま出ているかと思います。
この感覚で今回ワイヤレスイヤホンを使ったところ、音量が全然上がらず「?」となった訳ですね。
最初に戻りますが「機器の切り替えに制御ソフトは不要」で、制御ソフトによる「Bluetooth送受信機のマスターボリューム設定だけ忘れるなよ」って事で解決かなと思ってます。
みなさん長々と有り難う御座いました。
書込番号:26368115
3点
解決されてなによりです。
それはそれとして、検索でこられるATH-CKS50TWユーザーもいると思いますので、
うちのATH-CKS50TWについても書いておきます。
マルチペアリングは4台 (ATH-HL7BTは8台)
マルチポイントは2台
音楽再生機器2台も同時接続可能
A・Bとあった場合、先に再生している方優先
Aを停止して、Bを再生すればシームレスに切り替わります。
ボリュームは2段階になっているような挙動は感じられません。
ボリュームはそもそもPC、DAPなどは送信側で保持することがあるので、
どちらが保持しているかは判別つきません。TWSの場合はイヤホン側の
DSPが保持するケースも多いようです。
どちらにしても前回接続時ボリュームは同じ値なので、どっちに持っていても
結果は同じですが。
あと、初めてペアリングをした際は50からスタートします。
iPhone 10
NW-A20 30
JM21 60
GT69 80
で使用し、接続きって別の機器に切り替えても前回音量になります。
またアプリのボリューム操作ですが、再生中機器優先になります。
iPhone
NW-A20 再生中
で接続しているときに、iPhoneのボリューム操作しても動きません。
(一瞬動きますが、もとの位置に戻ります)
iPhone 再生中
NW-A20
であればiPhoneで操作可能。
アプリのボリューム操作をすると再生中の方が変化します。
iPhoneとトランスミッターの組み合わせでは、
iPhone 再生中 ボリューム10
GT69
iPhone
GT69 再生中 ボリューム80
途中にDAPを切り替えで挟んでもボリュームは保持した値で
切り替わりました。
トランスミッター接続時のボリュームはトランスミッターで再生中に
アプリでスライダーを操作しない限り変化しなそうです。
とりあえずうちのATH-CKS50BTの場合、アプリなしでもソース切り替えは
問題なく、音量については前回ボリュームから始まるという挙動になります。
うちの個体は、他の型番、他社製品などでもあるタイプの挙動でした。
書込番号:26369032
23点
備忘録として
あれから数日経ってますが、もう安定して使用出来てます。
イヤホンには2機種まで接続出来るとの事なので、スマホのBluetoothを切らずにジムに行き、スマホとBluetooth送受信機を接続した状態で使用を試み使える事は確認しましたが、運動終わってイヤホンを外して風呂に入ってる間にDAPからスマホに接続が変わってしまうのが面倒かなと感じ、スマホはジムではBluetooth切った方が無難かなと思いました。
腹筋など頭を振る運動の時、イヤホンが外れて飛んでいく事が数回有りました。これどうにかならないかなと思ってイヤーピースを色々探してました。同社から出てる「AT-ER500」を試しましたが、これがなかなか良く、遮音性も上がり、よっぽど耳に汗をかかない限りイヤホンも外れなくなりました。アブソートマーと言う素材らしいですがよく分かりません。
イヤホン付けて電車に乗る際、ホームで音の途切れが多発。最初意味が解らなく「故障か?」とも思ったのですが、検索するとみなさん抱えてる問題だと分かり違う意味でホッとしました。電車乗ってしまえば症状は落ち着きます。
「AT-ER500」お薦めです。
書込番号:26375863
0点
>Zero-oneMaxさん
とても長いスレッド、長文になってしまっていますので、経過を読み解くのが大変です。
ご面倒様ですが、
「アプリ無しでの接続切り替えをうまく動作させるポイント」を短文でまとめていただけますか?
オーテク掲示板を見る多くの人の参考になると思います。
書込番号:26375974
0点
>短文でまとめて
制御アプリ「Connect」一切関係無し(ただし接続機器のマスターボリュームの確認は必要)
イヤホンの電源を入れて接続機器1の電源を入れてイヤホンから「Connected」と言うアナウンスが流れたら成功。
接続している機器1の電源を切るか接続切断の手順を踏んでイヤホンから「Disconnected」と言うアナウンスが流れたら切断成功。
他の接続機器2の電源を入れてイヤホンから「Connected」と言うアナウンスが流れたら成功。
書込番号:26376124
1点
元々それが通常なのであり、至極当然のことです。
勿論意図的ではないにしろ、主が初めてTWSを使用するということがあってか単純なことが複雑化していまい、スレ主の意図を汲もうと様々な投稿者が考えを巡らせ、長文のレスで展開するこの長いスレッドそのものがあまり意味がなかったというのが落ちのように見えますね^^
レスした方々も徒労に終わった感が強いでしょう。
また、スレ主がお勧めの送信機はないですか問うので、私なりにお勧めを提示してみましたがそれは見えなかったように普通にスルーされましたよね^^
スレ主さんにはレスした方々への感謝の気持ちが少し欠けているように見えましたね。
まあいいですがね。
尚、自分のこの書き込みはこのスレッドに関する私の独り言のようなものなので返信は不要です。
書込番号:26380074
3点
イヤホン・ヘッドホン > オーディオテクニカ > SOLID BASS ATH-CKS50TW
会社の自席でTeams会議に出ていたときに自分が喋っていると他の席で会議してる声を拾って聞き取りにくいと言われました。このイヤホンのマイクは周囲の音を拾いやすいんですかね?何か対策があれば頂けるとありがたいです。
書込番号:26151547 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
マイクだからねぇ
周囲の音かあなたの声かは判断できないからね
まわりに静かにしてもらうか静かな所に行きましょうね。
書込番号:26151684 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
>プッシュプルさん
ヨドバシとかの店員さんに
オススメを聞いて試してみて
機種変更じゃないでしょうか。
書込番号:26152150 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>このイヤホンのマイクは周囲の音を拾いやすいんですかね?
自席で会議だと、USBヘッドセットでも、PCのマイクでも拾いますよ。
普通は、フロアに会議スペースとかあるのでは。
会議室で会議するか、会議スペースで会議されることをお勧めします。
以前使用していたイヤホンは拾いませんでした、というのであれば
以前使用していたイヤホンに戻されるとよいかと思います。
書込番号:26152749
3点
皆様、返信ありがとうございます。環境として会議室が少なく予約で一杯なのでそこらじゅうで自席会議室してます。比較的大きな声で喋る方も多く普通に外乱多めです。環境は変えられないので他の物を探してみます。最近のものはマイクにもノイキャンするものがあるようなので試してみたいと思います。ありがとうごさいました。
書込番号:26152799 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>最近のものはマイクにもノイキャンするものがあるようなので試してみたいと思います。
ノイズは人声を残してノイズを消すものです。
他の人の声はノイズではなく人声なので、よりよく聞こえる
方向にいくと思います。
口元にマイクがくるもの、
単一指向マイク搭載のもの
を選択した方が良いかと思います。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0C4SF57T9
業務用、コールセンター向け、単一指向性マイク
https://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/400-BTMH013BK
https://www.amazon.co.jp/dp/B07X5272JX/
コールセンター向け、単一指向性マイク
コールセンターは周りにオペレータがいるなかでの使用が
多いので、それなりの対策が施されていると思います。
イヤホン内蔵だと、無指向性のマイクになるので、
自分以外の声も拾いやすいです。
https://www.youtube.com/watch?v=vKKvuZIUmBA
マイク専門の会社が開発したyourspringsも結構優秀では
あります。倒産しましたが。
メルカリにいくつかあります。
書込番号:26152903
0点
イヤホン・ヘッドホン > オーディオテクニカ > SOLID BASS ATH-CKS50TW
iPhone11とBluetoothでペアリングをし、通話をするのですが、相手の声は聞こえても、こちらの声が相手に届きにくいです。大きな声で怒鳴っても蚊の鳴くような声音量でしか声が届きません。相手のスマホはiPhone13で最大音量にしているのは確認済み。固定電話にかけても、かかってきても同様です。皆さんはどうですか?
書込番号:25779531 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
イヤホン・ヘッドホン > オーディオテクニカ > SOLID BASS ATH-CKS50TW
使っているaptX Adaptive対応のBluetooth送信機はCreative BT-W4 です。この送信機をATH-CKS50TWと接続して使っていますが、頻繁に、接続中扱い(紫のランプが付いたまま)なのに音が途切れるというトラブルが起こります。ゲームやっているときにこのトラブルに遭遇すると困っています。
そこで、ATH-CKS50TWと相性の良いaptX Adaptive対応のBluetooth送信機は何かありますか。
8点
>yamdaさん
リセットして再ペアリングしてみたらどうですか?
関係のないBluetooth機器(スマホ、PC、Bluetoothスピーカー、テレビなど)の電源を切るかBluetoothオフにし、ATH-CKS50TWをBT-W4から50cm以内の距離に置き、次のようにやってみてください。
@ ATH-CKS50TWのリセット
https://www.audio-technica.co.jp/document/ATH-CKS50TW/ja/Content/True-Wireless/ATH-CKS50TW/forced-pairing-mode-reset/reset.html
の1、2までを行う。
A BT-W4のマスターリセット
https://jp.creative.com/support/kb/welcome.asp?catid=437&pid=23892&sid=200682
を行う(これがATH-CKS50TWのリセットの3)。
B ATH-CKS50TWのリセットの4を行う。
以上でペアリングできると思います。
これで音途切れが改善されないでしょうか?
書込番号:25545938
1点
言われたことをやりました。改善されませんでした。
書込番号:25546198 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
相性問題ということかな。ATH-CKS50TWをwindows10に繋げて使う場合、aptx adaptive対応のトランスミッターはどれがいんでしょうね。nura、bt-w5、btd600
私はあまり音質にはこだわりが無く、aptx adaptiveは遅延が少ないと聞いたので、aptx adaptiveに対応しているbt-w4を買いました。
書込番号:25549512 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
イヤホン・ヘッドホン > オーディオテクニカ > SOLID BASS ATH-CKS50TW
右側のイヤホンのバッテリーが買って一ヶ月くらいしたら度々充電がされていないことがあった。数ヶ月経った頃には完璧に使えなくなった。その後の保証サービスが問題ありです。 初期不良以外は不良品であっても会社宛送料がこちら負担です!!会社から明確に言われました。他の方のレビューでも不良品という書き込みを多く見た上に、会社宛送料がこちら負担なので買われる際はご注意を。
書込番号:25513498 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
イヤホン・ヘッドホン > オーディオテクニカ > SOLID BASS ATH-CKS50TW
前作のATH-CKS50TWから後継機のこちらが出てすぐに買い替えました。radiusのディープマウントイヤーピースに変える事が絶対条件ですが、前作もイコライザー設定などをうまく調整できれば唯一無二のどんな高いワイヤレスイヤホンでも出せない震える本物の重低音が出てましたが、後継機はそれが少し弱くなってしまったのがとてつもなく残念です。その代わりなのか中音と高音が驚くほどクリアになっています。重低音を残していれば完璧でした。ということで、音の好みは重低音重視で高音のクリアさを全く求めていない僕にとっては前作ですが、何しろ半年〜1年で充電できなくなるというとんでもない欠〇商品だったので2回買い換えるはめになったので全くオススメできません。今回の後継機は購入からすでに約2年使っていますが不具合など一切なく快適に使わせてもらっています。また、充電無しで20時間再生できるので電池切れの心配が皆無なのでストレスフリーです。また後継機は簡易ではありますが、ノイズキャンセリング機能が追加されたのはとても嬉しかったです。ありがとうございます。最後に冒頭で話した通りですが、イヤーピースを変えないとせっかくの本物の重低音も半分まで落ちてしまうので、レビューで重低音しょぼいから即売却したと書いてる人の意見はかなり的を得てます。オーディオテクニカは何でこんなに重低音を半減させてしまうようなイヤーピースをつけて売り出しているのか全く理解できません。1000円、2000円価格を上げてでも重低音を最大限に生かすradiusのディープマウントイヤーピースを超えるイヤーピースを開発してつけるべき。勿体ない。他メーカーの偽物の重低音風の作られた安い音に騙されて、このイヤホンがそれ以下だと評価されているレビューを見る度にとても悔しく感じます。オーディオテクニカのイヤーピースが良くないだけなのになって。
10点
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