[1本] BluEarth-RV RV03 205/65R15 94V
[1本] BluEarth-RV RV03 205/65R15 94VYOKOHAMA
最安価格(税込):¥10,538
(前週比:±0
)
発売日:2022年 2月
このページのスレッド一覧(全38スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 15 | 13 | 2025年1月31日 12:16 | |
| 3 | 1 | 2025年1月25日 18:55 | |
| 31 | 9 | 2025年1月19日 20:55 | |
| 7 | 0 | 2024年7月14日 21:28 | |
| 4 | 1 | 2024年7月14日 12:42 | |
| 9 | 6 | 2024年6月9日 11:18 |
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タイヤ > YOKOHAMA > [1本] BluEarth-RV RV03 185/65R15 88H
先月前輪左前タイヤがパンクしたのをきっかけに、現在付いてるタイヤも4年目になる為、4本まとめて交換する予定です。
こちらのタイヤかダンロップ LE MANS5+で悩んでいます。
通勤で毎日使用し、生活に車必須の環境です。
一年で約10000キロの走行です。
車種はフリードハイブリッド(GB7)になります。
燃費と安定感ではどちらのタイヤが宜しいでしょうか?
書込番号:26053102 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>atomu701さん
>燃費と安定感ではどちらのタイヤ
LE MANS V+ もBluEarth-RV RV03両方ともよいタイヤですが、
PROXES CF3が良いのでは
コンフォートの位置付けで、乗り心地と静粛性が良好では。
低価格ですよ。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001596721_K0001513114_K0001413793&pd_ctg=7040
書込番号:26053120
1点
>燃費と安定感ではどちらのタイヤ
BluEarth-RV RV03だと思います。ふらつき防止の構造としてしっかり目の構造が取り入れられているので、接地面のゴムの変形が少なければ燃費にも効くと思います。
ルマンVは柔軟さによる乗り心地がウリなので、路面からの衝撃を今より和らげたい場合にオススメします。
>一年で約10000キロの走行です。
BluEarth-RV RV03の方が、偏摩耗に強いと思います。
TOYOのTRANPATH mp7、候補よりも更に耐摩耗性が高いデータがありますから、偏摩耗もしにくいと思います。安価で良い品に興味があれば。
書込番号:26053191 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>燃費と安定感ではどちらのタイヤが宜しいでしょうか?
低燃費タイヤラベリング制度の認証を信じるとするなら、
燃費ではLE MANS V+(転がり抵抗係数AA)が優位です。
また、安定感を踏ん張りが効くと受け取るなら、
ミニバン用タイヤであるBluEarth-RV RV03が優位です。
さらに、ウェットグリップ性能もaで、下記を含めて4銘柄の中で一番です。
現状のタイヤで偏摩耗が見られずに乗り心地を優先するなら前者を、偏摩耗が見られれば(安全性という観点でも)後者をおすすめします。
>4本まとめて交換する
安価に済ませるなら、上のお二方がおすすめされているTOYOの2銘柄も捨てがたい銘柄です。
TOYO PROXES CF3であれば転がり抵抗係数AAでLE MANS V+と同等、また、LE MANS V+よりしっかり感があり、それでいて乗り心地も悪くありません。
>一年で約10000キロの走行
摩耗しづらい銘柄を御希望であれば、TOYO TRANPATH mp7は減りにくいです。
耐摩耗性ではこれら4銘柄の中で一番です。
結局は何を優先するかだと思います。
書込番号:26053696
1点
>atomu701さん
LE MANS V+の転がり抵抗はAAでした。グレーディングの上ではBluEarth-RV RV03のAよりも優位ですね。訂正させてください。
個人的には、LE MANS V+に換えて燃費が悪くなった、というレビューが散見されるのが気になります…
つい先日、新車装着のエコタイヤDUNLOP EC300が装着されたGB7(R5.12登録)のハンドルを握る機会がありました。街中とバイパスしか走行していませんが、快適性と安定性のバランスは充分で、もう少しだけロードノイズが緩和されたら更に快適だろうな、と思いました。
書込番号:26053771
1点
>atomu701さん
フリードやシエンタなどは無理にミニバン用タイヤを付ける必要はないのでは?
実際新しいフリードには横浜ゴム「BluEarth-FE AE30」と、グッドイヤー「EfficientGrip Performance2」が純正装着されていますし。
私はBluEarth-GT AE51またはEfficientGrip Performance 2をお薦めします。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001118883_K0001461481&pd_ctg=7040
書込番号:26054065
0点
フリードには、ミニバン用がおすすめです。
燃費重視ならば、ダンロップ エナセーブRV505
ウェットグリップ重視ならば、ヨコハマ ブルーアースRV RV03となります。
書込番号:26054176 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
沢山のご意見ありがとうございます!
色々考えて
・トーヨータイヤ TRANPATH mp7 4本 27500円
・ダンロップ エナセーブ RV505 4本 32500円
のどちらかにしようかと思いました。
若干値段の差はありますが、燃費と乗り心地だとダンロップの方が良いのかなとは思いましたが、ダンロップはゴムのひび割れが多いのでしょうか?
書込番号:26054989 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
またトーヨーにするならば
TOYO PROXES CF3 4本 32000円
もありかなと思いましたが、上記合わせて3点の中だとどれが宜しいでしょうか?
優先順位度は@燃費A乗り心地Bタイヤの持ちになります。
書込番号:26054995 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>atomu701さん
BluEarth-RVをお勧めします。
嫁の車にRV01CKを装着させましたがタイヤの両サイドの減り方が少なくなりました。今年4年目になりますがまだ両サイドが残っています。
書込番号:26055677
0点
>atomu701さん
いずれも使用経験がないので1個人の印象に過ぎませんが、下記の通りに整理します。長文ですが、ご容赦ください。
@燃費
エナセーブ RV505>PROXES CF3>TRANPATH mp7
エナセーブ RV505とPROXES CF3はいずれも転がり抵抗AAですが、ミニバン用のエナセーブ RV505の方がタイヤの剛性があるはず、転がろうとするエネルギーの分散が少ないのでは?と考えました。
自車の場合、同じ転がり抵抗Aでも、剛性と耐摩耗性の高い方が省燃費です。
なお各メーカーは転がり抵抗の違いについて、1グレードの違いなら燃費は1%の違い、と公開しています。安価なタイヤを選ぶ方がお財布には優しく、地球環境には…
A乗り心地
PROXES CF3>エナセーブ RV505>TRANPATH mp7
ミニバン用はふらつき防止のため剛性があります。たわみにくくなる分、凸凹では乗り心地が硬く感じたり、粗い路面ではロードノイズを感じることも。ミニバン用と謳われないPROXES CF3が乗り心地に優れると思います。当初の候補にあったルマンファイブ+も同様の傾向かと。
もっとも高い耐摩耗性データが公開されるのはTRANPATH mp7(正確には旧モデルTRANPATH mpz)なので、ミニバン用ではエナセーブ RV505の方が乗り心地に有利かもしれません。
ちなみに…ミニバン用のように剛性のあるSUV用タイヤを履かせたヴェゼルから、非ミニバン用タイヤ(DUNLOP EC300)装着のGB7に乗り換えて、バイパスを含む市街地を2日間走行した印象は…路面からの強いインフォメーションが無く、快適で充分な走行安定性、後席の乗員も快適だろうなぁ、というものです。
長期使用して、ふらつきや偏摩耗のしにくさを求める場合は、ミニバン用がオススメです。
Bタイヤの持ち
TRANPATH mp7>PROXES CF3≧エナセーブ RV505
耐摩耗性の場合です。メーカーから公開された耐摩耗性データに基づきますが、いずれも旧モデルのデータですし、同じ車両や試験環境ではなく正確性に欠けます。
また当初の候補にあったルマンファイブ+の旧モデルなら、偏摩耗の強さを主張するデータが公開されています。
>ダンロップはゴムのひび割れが多いのでしょうか?
DUNLOPは耐摩耗性が高いので、走行距離が少ないと、摩耗限界よりもひび割れが先に訪れます。かつて使ったVEUROはサイドウォールとショルダーが、そういう傾向でした。
では同じく耐摩耗性が高いTOYOはどうか?3年ほど履いていますが、やはりゴムの硬化は訪れます。ひび割れは、今のところサイドウォールは皆無、ショルダーに少々、溝は凝視すれば僅かに、といった印象です。
最近のタイヤはシリカ等が配合された恩恵で性能が向上しているようです。一方で強い紫外線はその構造を変質させてしまうし、酷暑も悪影響です。屋内保管でもしない限り、なかなかひび割れは回避しにくく…
3項目の全てを実物するのは難しいので、何を優先したいか?となります。
書込番号:26055929
![]()
0点
>・トーヨータイヤ TRANPATH mp7 4本 27500円
>・ダンロップ エナセーブ RV505 4本 32500円
>TOYO PROXES CF3 4本 32000円
>どれが宜しいでしょうか?
>優先順位度は@燃費A乗り心地Bタイヤの持ちになります。
エナセーブRV505とPROXES CF3の燃費差は意識するほどはありません。
TRANPATH mp7はごく僅かに落ちます。
乗り心地ではPROXES CF3が優位です。
タイヤの持ちでは、TRANPATH mp7が明確に優位となります。
私が1点気になるのは、エナセーブRV505の主溝が2本であることです。
摩耗して残り溝が少なくなった際に、どうしても性能低下が見られて(他銘柄よりその低下の割合が大きく)しまうのではないかというところです。
最高と最低価格で5000円差、現在のタイヤ銘柄と現在の燃費を教えていただければ、燃費でペイできるか計算はできますが、、、(おそらくペイできないのではと推測しています)
書込番号:26056124
0点
詳しくご意見など、ありがとうございました!
色々検討した結果、今回はエナセーブを購入する事にしました。
ミニバン用という事もありますが、1番は燃費を考慮した結果になります。
ここ一年で、燃費が3、4キロほど落ちており、少しでも改善できればと思いました。
色々教えて頂き、感謝しています。
また何かありましたらよろしくお願いします。
書込番号:26056481 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>atomu701さん
銘柄選定の参考になったようで幸いです。
老婆心ながら、年間通してそれだけ燃費低下していたら、同じi-DCDユーザーとして見過ごせないですね。
一例として、エアコンの使用環境はどうでしょうか?ここのところの酷暑や極寒は厳しいですから、以前より強めに稼働させていたり?
可能な限り風流も適度にコントロールすると、駆動バッテリーからの給電と、それを補うエンジン駆動の頻度を減らせて燃費向上するはずです。風流はほどほどに、温度で調整するイメージです。
夏場に限ると、冷媒(フロンガス)が不足していれば新車の頃よりエアコンを強めに稼働させている可能性も考えられます。
うちのは11年経過のヴェゼルですが、今もエアコンの効き具合は万全です。1年半前に、カー用品店でエアコンクリーニングという冷媒の回収~不純物除去~再充填(補充)の施工をした経歴はあります。30%近く補充した、と言われました。
ドライバーが駆動バッテリーの残量を意識して、消費と給電をマネージメントする様な運転をするほど、i-DCDは省燃費に走れると思います。
ご安全に。
書込番号:26056818 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
タイヤ > YOKOHAMA > [1本] BluEarth-RV RV03 205/55R17 95V XL
仕事は、スピーディー、かつ、丁寧で非常に満足!
入替・バランス・廃タイヤ、消費税込みで総額63,200円で購入。
予約した時間よりも前に到着したが、すぐに着工してくれ20分程で作業完了。
2点
>SYUHARUさん
クレジットで今時3%アップがなければ・・・って思いますね
書込番号:26050111
1点
タイヤ > YOKOHAMA > [1本] BluEarth-RV RV03 195/60R16 89V
セレナC26で13年6万キロしか走ってません。
急遽、転勤になり週末だけで350kmは最低走ることになりました。
YOKOHAMA BluEarth-RV RV02装着ですが 今まで走って無かったのでいつの間にかタイヤ7年前でしたので検討中ですが
YOKOHAMA BluEarth-RV RV03 10800円/本
TOYO TRANPATH mp7 8000円/本
で悩んでます。
国産メーカーで国内産が良いです。
何かメーカーの特徴やオススメはありますか?
書込番号:25692002 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>週末だけで350kmは最低走る
高速道路中心なら、タイヤの摩耗は街乗りほどではありませんが、これからはヒビ割れより摩耗で交換ということになりそうですね。
(どちらの銘柄も転がり抵抗係数Aであるため、燃費に違いはほとんどありません)
耐摩耗性ではTOYO TRANPATH mp7に分があり、価格もこちらが安価であることを踏まえると、TOYO TRANPATH mp7を選択された方が、対費用効果(いわゆるコストパフォーマンス)が良いということになります。
月週末4回、それだけで1400km走行、年間16,800kmです。
高速道路を使用するなら、そこに高速道路代、ガソリン代、オイル代などの消耗品代等がかかることを考慮すると、ここはTOYO TRANPATH mp7を購入すべきかと思いますがいかがでしょう。
書込番号:25692046
![]()
4点
さるグッチ〜さん
走行距離が多いのなら耐摩耗性に優れたTRANPATH mp7が良いでしょうね。
TRANPATH mp7は価格面での魅力もありますしね。
両タイヤの↓の価格コムでの比較表もご確認下さい。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001413916_K0001413794&pd_ctg=7040
書込番号:25692101
2点
試験車輌、試験路面、試験者などの条件が異なるため、試験結果を単純比較することは出来ませんが、摩耗データがあります。
↓旧モデルTRANPATH mpZの摩耗データ(7.3万キロ)
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00057/11.pdf
↓BluEarth-RV RV03の摩耗データ(5.4万キロ)
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00138/11.pdf
スレ主さんの走行距離なら耐摩耗性の高いTOYOをオススメしたいです。自車はPROXESのSUV用ですが、同じく耐摩耗性が高くて走行性と快適性も良く、費用対効果の高さを体感しています。
一方でYOKOHAMAはシリカ配合で柔軟性を向上させ、ウェットグリップを稼いでいることが謳われています。スレ主さんと同じBluEarth RV-02を履いていた事がありますが、現行モデルは泣き所だった耐摩耗性の向上が謳われていますね。
どちらも低車外音タイヤ(基準値71dB)ですから、一定の静粛性はあると思います。
書込番号:25692130
1点
>さるグッチ〜さん
>> 急遽、転勤になり週末だけで350kmは最低走ることになりました。
電車、バスなどの公共交通機関での移動もありかと思います。
書込番号:25692144
4点
トーヨーははコスパが良い。
性能がほとんど変わらないなら、価格でトーヨー推します。
書込番号:25692569
3点
>Berry Berryさん
やはりコスパの優れたTOYOですね。
GW前に購入交換しようと思います。
ありがとうございました。
書込番号:25693258 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>銀色なヴェゼルさん
スゴイ情報ありがとうございます。
TOYO一択で決定ですね。
大変参考になりました。
書込番号:25693264 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>おかめ@桓武平氏さん
公共交通機関も考えましたがド田舎で電車が無いんです。
車しか選択がないという残念な結果です。
やはり車は必要ですねぇー!
書込番号:25693268 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
トーヨータイヤにして半年経ちましたがめっちゃ良いタイヤです。
やっぱり国産が一番良いですねぇ。
セレナアイドリングストップ車でハイブリッドじゃないのに下道150km走行でリッター15km/L行っちゃいました!
書込番号:26043128 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
タイヤ > YOKOHAMA > [1本] BluEarth-RV RV03 195/65R15 91H
トヨタ エスクワィアのタイヤ交換でTPS-WAVE尼崎本店さんにお世話になりました。納車から5年経過し点検時にタイヤの交換を推奨されディーラーでの見積りは約8万円でした。価格的に納得出来ずTPS-WAVE尼崎本店さんから見積もりを取るとYOKOHAMA BluEarth-RV RV03 195/65R15 91H(4本)工賃込みで46,800円(消費税10%込)と安価でした。作業日もあらかじめ予約でき、待ち時間なしでスムーズにタイヤ交換出来ました。窒素も充填して頂き、メンテナンス時の窒素充填も無料との事です。店舗へ車両を持ち込んでのタイヤ交換だったので当然送料もかからず大変お得でおすすめです。
7点
タイヤ > YOKOHAMA > [1本] BluEarth-RV RV03 195/65R15 91H
【使いたい環境や用途】 セレナGC27
1.片道5〜10kmの市街地走行
2.片道50km以上の高速走行
【重視するポイント】
安定性
【予算】
工賃込みで5万円
【比較している製品型番やサービス】
ダンロップ エナセーブ RV505
グッドイヤー EfficientGrip RVF02
ヨコハマ BluEarth-RV RV03
【質問内容、その他コメント】
C26から乗り換えて 3年半になります。最初は横浜タイヤの BluEarth E52 でしたが、当初から 横風に弱く、
停車中にダンプやトラックが通るとぐらぐらしていました。
C26 についてきたトランパス よりかなりマシだったので、今まで我慢していましたが、 点検で指摘されたので 交換を検討してます。
C26で 最後に履いていたグッドイヤーのイーグルが、 抜群の乗り心地だったので、後継のEfficientGrip RVF02に しようかと考えていますが、あまり人気がないようです。
皆様の ご意見をお聞かせ下さい。
4点
候補の3銘柄ならいずれもミニバン用でふらつき防止が謳われていますから、どれも安定感が増すと考えます。新車装着のBluEarth E52にはそう言う謳い文句が無いですね。
BluEarth-RV RV03の旧モデルを小型SUVで使いましたが、タイヤの能力不足(フラツキ)を感じた事はありませんでした。
YOKOHAMAはシリカ配合で柔軟性を確保し、ウェットグリップ向上を謳っています。店頭にあったエナセーブ RV505とBluEarth-RV RV03のサイドウォールを触り比べたとき、1個人の主観ですが、BluEarth-RV RV03がより柔軟に感じました。
>C26で 最後に履いていたグッドイヤーのイーグルが、 抜群の乗り心地だったので、後継のEfficientGrip RVF02に しようかと考えていますが、あまり人気がないようです。
エナセーブ RV505(これだけトレッドのリブが3本)はあまり…と聞いたことはありますが、EfficientGrip RVF02は人気がないというか、大手カー用品店でもグッドイヤーはなかなか見かけないです。販路の違いでしょうね。
お気に入りのメーカーは人それぞれ、スレ主さんの印象が良いメーカーから選ぶのが正解だと思います。幸い、ネット購入であれば、どれも大きな金額差は無さそうですね。
書込番号:25764011
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2点
>夏目ソージキさん 『EfficientGrip RVF02に しようかと考えていますが、あまり人気がないようです。』
人気で選ぶのですか?
もう少しHPなどを見て性能やメーカーの押しで選んだほうが良いと思います。
グッドイヤーは過去に住友ゴムと提携していたので住友ゴム(ダンロップ)に販路まで一任していたのが仇となり、提携解消後日本では一般化していませんが、トヨタが代理店をしていたと思います。トヨタディーラーで購入できるのでは?
そんなこともあって、ネット販売業者の扱いも少なく、あったとしても値段が高く人気がないように見えますが、タイヤショップではネットより安く買えるところが多いと思います。
私も数種類使いましたが、基本性能が良いので満足しています。
下のHPは私が利用しているお店ですが、どれも込々乗り出し価格で5万円程度なので、タイヤ店を当たってみても良いかも。
https://t-tc.com/minivan.htm
性能的にはRV505が耐摩耗性重視、RVF02がバランス重視、RV03がウェットグリップ重視のように見えます。
RV505 https://tire-navigator.com/comparison-summer-tire/efficiency-passenger/passenger-dunlop/tire-efficiency-dunlop-enasave-rv505
RVF02 https://tire-navigator.com/comparison-summer-tire/efficiency-passenger/passenger-goodyear/efficientgrip-rvf02%ef%bc%88%e3%82%a8%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b7%e3%82%a7%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%b0%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%97%e3%80%80%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%96%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%95
RV03 https://tire-navigator.com/comparison-summer-tire/efficiency-passenger/passenger-yokohama/bluearth-rv-rv03-rv03ck
書込番号:25764061
![]()
1点
>銀色なヴェゼルさん
早速のレスありがとうございます。
エナセーブのレビューにブルーアースをディスるような文言が幾つかあったのも気になっていました。でも、 それは 人気商品の証拠かもしれませんね。
>funaさんさん
基本的に 良い商品は人気が出るものではないでしょうか? 隠れた名品も あるでしょうが、人気がないのはそれなりの理由があると、私は考えています。 今回の場合は流通ルートの問題かもしれませんね。
リンク 先を読みましたが、 機能的にバランスが良いのはブルーアースのようですが、グッドイヤーも 捨てがたいですね。
書込番号:25764261
0点
>最初は横浜タイヤの BluEarth E52 でしたが、当初から 横風に弱く
ミニバン用タイヤでないため、ある程度は致し方ないですね。
>C26で 最後に履いていたグッドイヤーのイーグルが、 抜群の乗り心地だった・・・後継のEfficientGrip RVF02に しようかと考えていますが、あまり人気がない
この時点で、間違いなくEfficientGrip RVF02を選択すべきかと思います。
理由ですが、、、
・後継タイヤは前作より各性能が向上していること
・GOODYEARによいイメージをおもちであること
・YOKOHAMAによいイメージがもてていないこと
が挙げられます。
以前の私の書き込みを引用します。
*****引用ここから*****
人が何か商品を選ぶとき、先入観にとらわれることがあります。
今まで使用してきた過去の銘柄の中で、合わなかった(相性が悪かった)商品のメーカーを外すといったように。
逆に、とても好印象の商品を使用したことがあれば、そのメーカーを第1候補に挙げたりと。
車や時代が違えば、タイヤとの相性も違いますし、一概に過去と同じような印象を受けることはないのですが、人はどうしても過去の印象が先入観として残ります。
先入観が存在すれば、多少ハズレを引いても許容範囲が広くなります。
ブリ党・ハマ党・ミシュラン党、人それぞれです。
人が違えば考え方もいろいろですし、受け取り方もいろいろです。
異論反論・賛成論も人それぞれです。
*****引用ここまで*****
>あまり人気がないようです。
販売網・流通経路の太さの違いです。
GOODYEARはこれまで住友ゴム工業とアライアンス契約を結んできました。
しかし、2015年にこの契約を解消し、日本国内では市販用タイヤはGOODYEAR社が販売をしています。
その関係もあると思います。
書込番号:25764285
![]()
1点
耐摩耗性データがありました。
↓旧モデルエナセーブ RV504
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00065/11.pdf
高速走行の割合が高いテストのため、定速走行により一般道より負荷が少なく摩耗しない可能性があるとは言え、RV505はこれの53%増しの耐摩耗性が謳われています。長持ちしそうですね。
↓ BluEarth-RV RV03
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00138/11.pdf
旧モデルは特に耐摩耗性が高いとは感じませんでしたが、現行は20%改善が謳われています。自信の表れなのか、山間路の割合が高いテストです。
EfficientGrip RVF02の耐摩耗性は、残念ながら公開データが見当たりません。
耐摩耗性という切り口で考えると、柔軟性のあるBluEarth-RV RV03にも大きな改善があり、それでもEfficientGrip RVF02とエナセーブRV505が耐摩耗性に優れる、と考えます。
なお自身の場合は、旧モデルBluEarth RV-02からTOYOのコンフォート系のSUV用に履き替え、その費用対効果に満足しているため、TOYOが気に入っています。耐摩耗性があるので走行感の劣化を感じにくく、快適性もあるためです。使ってきた銘柄によって、人それぞれですね。
書込番号:25764324 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Berry Berryさん
レスありがとうございます。見事にソージキの背中を押してくださいました(笑)。
>銀色なヴェゼルさん
レスありがとうございます。うちは年間走行距離が5000km未満なので、耐摩耗性能はそれほど気にしなくてもよいのではと思っています。
書込番号:25765970
0点
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