RD-RX6400-E4GB/LP [PCIExp 4GB]
- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。ロープロファイルに対応し、スリムPCへの増設やPCケース内のエアフローの確保に適している。
- 1スロットタイプのシングルファンクーラーを装備。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X4(X16形状)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は2。
RD-RX6400-E4GB/LP [PCIExp 4GB]玄人志向
最安価格(税込):¥23,499
(前週比:±0
)
発売日:2022年 4月22日
このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
グラフィックボード・ビデオカード > 玄人志向 > RD-RX6400-E4GB/LP [PCIExp 4GB]
当方環境 パソコン:Vostro3471
ディスプレイ:LG OLED48CIPJB
HDMIケーブル:8K対応のもの
になります。今のところ最善と思われるのが
モード:3840x2160
リフレッシュレート:30hz(あえて)
ビット深度(色深度):10bit (10bpc)
になります。
Vostro 3471のCPUの能力やグラボの消費電力のせいか、
モード3840×2160で
リフレッシュレートを100Hzや120hzにすると、画面が消えてしまいます。
モード3840×2160でリフレッシュレート60hzでは、10ビット動作が若干安定せず、8ビットに戻ったりしました。
発想の転換で3840×2160でリフレッシュレートをあえて30hzにしたところ、
とくに、画面のちらつきは起きずに、10ビットで全体的には、まあまあ滑らかによく映りました。(30hzでも割と滑らかなのは、ディスプレイの疑似倍速?TruMotion?のせいもあるのかもしれません。CPUの負荷が減るのかもしれません)
3840×2160でリフレッシュレートを30hzにすると、12ビット(12bpc)も選べますが、CPUの処理能力の限界からか、フルスクリーンでは、画面上の動きが、かなりぎこちなくなります。
そこで、
3840×2160 リフレッシュレート60hz 8ビット か、
3840×2160 リフレッシュレート30hz 10ビット かになりそうですが、
あとは好みの問題かもしれません。わたしは3840×2160 リフレッシュレート30hz 10ビットを選んで、今のところ満足です。
あえて、30hzを試してみて、正解だったかもしれません。
何かの参考になれば幸いです。
3点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
グラフィックボード・ビデオカード
(最近3年以内の発売・登録)







