[1本] BluEarth-XT AE61 235/60R17 102V
[1本] BluEarth-XT AE61 235/60R17 102VYOKOHAMA
最安価格(税込):¥22,740
(前週比:±0
)
発売日:2022年 6月30日
このページのスレッド一覧(全11スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 71 | 18 | 2025年4月15日 23:44 | |
| 59 | 17 | 2022年4月3日 09:51 | |
| 91 | 18 | 2022年7月2日 18:39 | |
| 94 | 16 | 2022年1月31日 20:49 | |
| 27 | 6 | 2021年5月30日 07:55 |
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タイヤ > YOKOHAMA > [1本] BluEarth-XT AE61 225/50R18 95V
ガソリンスタンドで薦められて初めて知ったタイヤなんですが、走行性能と静粛性という売りに惹かれてます。
ただ、ネットのレビューを見ていると走り出しからクルマが軽くなったと皆さん言っています。
私はあまりクルマが軽いのは好きではなく、むしろ重厚感を楽しみたい派なのですが、このタイヤの「軽さ」
とはどの程度のものなのでしょう?
なかなか主観的なものなので言葉で説明していただけるものではないかも知れませんが、お尋ねします。
やはりこのタイヤ履くとクルマが軽いですか? 曲がる時などもあまり接地感なく曲がって行く感じでしょうか。
ちなみに旧モデルVEZELのハイブリッドRSに乗っています。純正のエナセーブEC503を履いています。
一般にダンロップはふにゃふにゃして接地感がなく嫌いなのですが、このタイヤにはそこそこ満足しています。
次もエナセーブのEC204にしようかと考えているのですが、回頭性と静粛性に不満があるためブルーアース
XTにも興味を持っています。
21点
RD20Eさん
先ずBluEarth-XT AE61は下記のように欧州ラベリングでの静粛性は68dBですから、確かに静粛性が高いと言えます。
・BluEarth-XT AE61 225/50R18 95V:省燃費性能C、ウエット性能A、静粛性68dB
次にBluEarth-XT AE61等で225/50R18というサイズのタイヤの重量は下記の通りです。
・BluEarth-XT AE61 225/50R18 95V:11.2kg
・BluEarth-RV RV03 225/50R18 95V:11.6kg
・BluEarth-Es ES32C 225/50R18 95V:10.0kg
・BluEarth-GT AE51 225/50R18 95W:10.7kg
・GEOLANDAR CV G058 225/50R18 95V:11.8kg
・Pilot Sport 4 S 225/50ZR18 (99Y) XL:10.4kg
上記のようにBluEarth-XT AE61は11.2kgですから、特段軽いという事はありません。
タイヤが軽いとクルマが軽くなったと感じる訳でもありませんが、BluEarth-XT AE61のタイヤ重量自体は軽くはありません。
最後に下記のBluEarth-XT AE61に関するパーツレビューも参考にしてみて下さい。
https://minkara.carview.co.jp/partsreview/review.aspx?kw=+BluEarth-XT+AE61&trm=0&srt=0
書込番号:24872761
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4点
>スーパーアルテッツァさん
大変ご丁寧な解説を有難うございました。
タイヤ自体はPilot Sportより重いんですね。(Pilot Sport 3は以前、別のクルマで履いていて
とてもいいタイヤでした。)
レビューも高評価ですね。
書込番号:24873505
3点
>RD20Eさん
BluEarth-XT AE61は装着していませんが、初期型VEZELハイブリッドZ乗りですので意見させてください。
>走り出しからクルマが軽くなった
新品タイヤあるあるかもしれませんが、ひび割れや摩耗など経年劣化したタイヤから新品に交換すると、転がり感が良くなり、ゴムも柔らかいので乗り心地も改善して感じることを、クルマが軽くなった=軽やかに感じる、と考えましたがいかがでしょう。
EC503については、専門家のコメントも参照ください。
https://gazoo.com/car/impression/res/20/08/13/r337436/
1,純正装着のEC503は、ハーシュネス、ロードノイズが強めに出るタイヤ。トレッドパターンが10年くらい前の「RV503」とほぼ同一なので、それをベースとしたOEM品と思われる。(ショルダー部の剛性が高いのだと思います)
2,EC503、グリップは悪くないしパターンノイズもそこそこ静かなのだが、ドライブフィールは変形を抑えて燃費を稼ぐ前世代のエコタイヤという感じで、サイドウォール、トレッド面ともかなり固い感触だった。225/50R18はアフターマーケットでリプレイス品が豊富に存在するサイズなので、交換のときにはもう1段コンフォート寄りのものにするのも一興。
悩みに悩んで、自車はPROXES CL1 SUV(215/55R17)を装着しています。この選択は個人的には大正解でした。交換前のBluEarth RV02(ショルダー部の剛性が高い)より乗り心地は良化し(硬すぎず柔らかすぎず)、古い舗装でのロードノイズも大きく減少しました。旧モデルのPROXES CF2 SUVの車外通過音が69dB、PROXES CL1 SUVにおいてはパターンノイズが22%減少、BluEarth-XT AE61の静粛性に近いものがあると思っています。
コンフォートなのでドライでのグリップ感は高くありませんが、速度域の高い山坂道でも不安感なく、非常に気持ち良く走行できます。
ダイナミックテーパーと、バレルルーフリブという、ロスのない接地状態を得られるテクノロジーの成果かもしれません。
ウェットグリップはBluEarth-XT AE61に譲りますが(ウェットaとbの違いは、水深2ミリ時速100キロからのフルブレーキングでおよそ5メートルの制動距離差)、ヴェゼルとの相性とコスパが良いですので、よろしければ検討ください。
https://response.jp/feature/proxes-cl1-suv/
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00126/06.pdf
書込番号:24873673
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3点
>銀色なヴェゼルさん
有難うございます。
ヴェゼルハイブリッドRSのエナセーブは、どうも自分の知っているエナセーブとは違うぞ
と思って来たのですが、RVシリーズのOEMだったんですね。ならばEC204に替えて
みるのも面白そうだと思いました。おそらく硬さはやわらぐ気がします。
「軽さ」というのはなるほどそういう意味でしょうか。とにかく軽々しい走りになってしまう
のは嫌だと思っていました。杞憂かも知れません。
TOYOのプロクセスは評判を聞いていましたが、具体的におすすめのモデルを紹介して
いただき有難うございます。検討候補に入れます。
書込番号:24874060
8点
>RD20Eさん
BluEarth-XT AE61も、PROXES CL1 SUVも、どちらも背の高いSUVにも適するよう剛性高めの設計だと思います。そのためフワフワした走行感ではなく、フラつきは抑制でき、右左折やコーナーは苦手にしないものと思います。
ゴムの経年劣化による性能低下は、YOKOHAMAの方がゆっくり、という評価をTire Navigatorというサイトで見かけたことはありますが、青空駐車で年間5,000キロ走行のBluEarth RV-02は、3年半でトレッド縦溝に全周近くひび割れ、低速域でも微振動を感じていました。走行が少なすぎたかもしれませんが、特別に長寿命ではありませんでした。
TOYOは装着からまだ半年、今は絶好調で耐久性は未知数です。昔にTEO PLUSという銘柄を使用したときは、特にTOYOの寿命が短いとは感じませんでした。
いずれにせよ走行距離が多くないため、早めに交換しても後悔が無い、コスパの良い銘柄から選択するようになりました。
満足の得られるタイヤ選びが出来ると良いですね。
書込番号:24874115
3点
>銀色なヴェゼルさん
私も走行距離が少ないので、溝が浅くなる経験は一度もない代わりにひび割れします。
今のエナセーブも5年乗って最近ガソリンスタンドでひびを言われるようになりました。
もっともタイヤキャンペーンの時にしか言われないので怪しいですが。(ディーラーから
言われたことはありません。)
どうしてもひび割れは早いので、おっしゃる通りコスパの良いタイヤを選びたいです。
書込番号:24875125
4点
>RD20Eさん
別車種でダンロップのVEURO(旧モデル)も2セット使った経験がありますが、ひび割れが先に訪れてました。青空駐車だとやむを得ないですね。
自身の場合、オイル交換時などクルマがリフトアップされる際は必ず整備場に立ち入って、タイヤの状態を点検しています。1ヶ月に1度、水性のタイヤワックスを塗布することでも、おのずと点検に繋がります。
なおリフトアップに立ち会うと、足回りのブッシュ類の経年劣化、アンダーカバーが外れていればDCTフルードとクラッチフルードの漏れや滲みの点検も可能です。フルードの点検は、個人的にi-dcdにおける最重要事項と思ってます。デュアルドライクラッチ(DDC)の保証期間が登録から9年間へ延長されてましたよね。
先日4日間で1,500キロをイッキ乗りしましたが、高速でも山坂道でも快適で少燃費(総合燃費22~23km/L)に駆け抜けてくれました。高速で豪雨にも遭遇しましたが、不安は感じませんでした。PROXES CL1 SUVとヴェゼルハイブリッドの相性はいいと感じてます。
参考になれば幸いです。
書込番号:24875300
1点
>銀色なヴェゼルさん
かなりの本格派でいらっしゃいますね。私はディーラーとガソリンスタンドに任せっきりなので
恥ずかしいです。
DDCの保証期間のことも知りませんでした。教えてくださり有難うございます。
プロクセスはイチオシなのですね。候補に入れて検討します。
書込番号:24875371
1点
>次もエナセーブのEC204にしようかと考えているのですが
エナセーブは正直やめた方が良いです。
ヴェゼルならなおさら。
しっかり感という事で、トーヨーのMP7をお勧めします。
書込番号:24876342
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4点
>Evil poisonさん
有難うございます。
いま標準装着のエナセーブEC503を履いていてそこそこ満足しているのでいいかと思ったのですが
EC204はしっかり感に欠けますか。たしかに私の知っているエナセーブはふにゃふにゃです。
実質RV503の標準エナセーブとは別物なのでしょうか。
皆さんTOYOを薦められるんですね。
書込番号:24876885
0点
>RD20Eさん
TOYOは安いながらも充分以上の性能がある、というイメージです。残溝を多く残してひび割れで交換する場合は、コスパを優先してはいかがでしょう。
純正装着のEC503は、トレッドパターンが10年くらい前の「RV503」とほぼ同一、それをベースとしたOEM品と思われる、という専門家のコメントをお知らせしましたが、そのRV503の後継はRV505だと思います。
RV505であれば、背の高い車にありがちなフラつきや偏摩耗を抑制するよう、ショルダー部の剛性が高められているはずで、EC204に比較するとしっかり目の乗り心地と思います。
柔らかさを求めると、突き上げが減って凸凹や段差では乗り心地が良化するでしょう。
一方で柔らかさを求めすぎると、ステアリング操作に対する応答性が落ち、RSのもつ走行性能がスポイルされることが危惧されます。
何を求めるかで選択なさるといいと思います。
書込番号:24877046
5点
>銀色なヴェゼルさん
ヨコハマの掲示板でここまで皆さんからToyoを薦められるとは思いませんでした。コスパに
優れるんですね。勉強になりました。
タイヤにはしなやかさを期待するのですが柔らかいのは避けたいところです。以前アテンザで
SP Sportを、フィットでエナセーブを履きましたが、どちらもふにゃふにゃして不満でした。
書込番号:24877639
1点
「軽い」=転がり抵抗が少ないですかね。
どっしりしたほうがいいならスポーツタイヤのほうが良いですよ。
書込番号:24879068
2点
ばね下重量 で検索。
軽量ホイール で検索。
効果のほどは乗っててわからないかもしれない。
スタッドレス必要地域だと、履き替えるときにその軽さに感動しますよ。
トーヨーが安いのはシェアが低いから。
シェアが高いとブリザックのように安くはしなくてもそこそこ売れる。
低いので安くしないと売れない、という事もあります。
足回りに強いチューニングショップがトーヨーとミシュランを強く勧めていました。
ただ、トーヨーはモデルチェンジが遅い。
性能ラベリングも他社よりちょっと劣っている(ナノエナジー3とか)。
昔はテオプラスというタイヤが安すぎる割に良すぎッていう高評価でした。
書込番号:24879345
2点
>いぬゆずさん
どっしりを求めるならエコよりスポーツですか。
またPilot Sportを履くかな?
有難うございました。
>Evil poisonさん
ミシュランは皆さん声をそろえて薦めますね。それと並んでToyoですか。
相当いいんですね。
書込番号:24879811
0点
皆さま多数のレスを有難うございました。皆さんにGood Answerを付けられずすみません。
お陰さまでトーヨータイヤ プロクセスCL1 SUVが良いことと、VEZELハイブリッドRSの純正タイヤが
エナセーブRV503のOEMであることなどが分かりました。
その後、ヨコハマブルーアースAを履いた現行フィットに50キロほど乗る機会があったのですが
これが素晴らしく、やはりブルーアースXTに決めようかと思いました。
静かでステアリングフィールはクイック、そして問題の軽さは全くありませんでした。あまり重くない
フィットのはずなのですが、どっしり、しっとり、いい走り味でした。
書込番号:24887701
5点
ライズハイブリッドに、先日、ヨコハマタイヤ ブルーアースXT AE61を履かせました。
以前のタイヤは、DUNLOPのEC300+で、コーナーで外に膨らんで行く感覚と、グリップの無さ、高速時の安定感の無さで悩んでいました。今回タイヤの劣化で色々なメーカーを見て悩みました。本当は、トーヨータイヤのプロクセスCL1が良かったのですが、入荷が4月中旬との事で、上記を選択しました。
車によると思われますが、アクセルの踏み出し時の感覚は、タイヤが路面を掴んでいる感じで、しっかりグリップしているため、軽く感じていると思われます。
直進性は抜群、サイドウォールがしっかりしており、ふらつきが無い為、運転が楽になりました。
コーナーでのふらつき、膨らみも皆無になりました。その分、道路の継ぎ目は確実に衝撃戴きます。
国道から自宅に入る道路に進入する際、大きくハンドルを切り、車体が傾いた際、サイドウォールがしっかりしているため、ゴツゴツ感がちょっと気になる(笑)
あと、住んでいる街の道路は、道悪く道路から僅かにマンホールが突き出ているところがあり、衝撃を緩衝しなくなったのは、辛い。
あと、致命的というと、燃費がスタッドレスタイヤ並みに悪い。大概、スタッドレスタイヤからDUNLOPに履き替えると、直ぐ1km/hは燃費上がって来ますが、+0.1〜0.25km/hしか上がって来ない。
燃費を取るか、安全性を重視するかではないでしょうか。
でも、-1km/hは辛いかな。
書込番号:26148016 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>waーkiさん
有難うございます。
剛性感の高いタイヤなんですね。ダンロップよりだいぶ運転が楽しくなりそうですが、燃費が悪いのはいただけませんね。
書込番号:26148026
0点
タイヤ > YOKOHAMA > [1本] BluEarth-XT AE61 235/55R18 100V
中古で購入したVolvoXC40に載っています。
ファミリー用途なので
「今のタイヤより乗り心地が良く静かなタイヤが欲しいな〜」
と思いタイヤを探しております。
今の車両に付いているタイヤは
ピレリ P ZERO
235/50R19 99V VOL(残溝4〜5mm)
です。乗り心地優先の為,タイヤサイズはインチダウン(19→18インチ)して
純正設定があるサイズ(235/55R18)で考えています。
他の口コミに欧州のラベリングが紹介されていたので,
音の小さいタイヤを調べてみた所
横浜ゴムのBluEarth-XT AE61 235/55R18 100Vと
ピレリのScorpion 235/55 R18 100V Seal Inside
候補として残っているのですが,
ここからどちらを選ぶべきか悩んでおります。
ご意見やアドバイスを頂きたくよろしくお願いします。
(他のタイヤ銘柄を推薦されても構いません)
安全・乗り心地を優先して,ハンドリングは優先しません。
よろしくお願いします
11点
>ひのたろうさん
SUV用として、ヴェゼルでの使用感に基づき、性能が良い割に安い、TOYOのPROXCES CL1 SUVをオススメします!
特に静粛性が高く、乗り心地は穏やか、省燃費な特性です。
ウェットグリップ性能もbで、雨天時の不安感はありません。
https://review.kakaku.com/review/K0001323942/#tab
サイズ違いで恐縮ですが、自身のレビューです。
https://review.kakaku.com/review/K0001323945/ReviewCD=1544655/#tab
書込番号:24679457
6点
>ひのたろうさん
横浜ゴムのBluEarth-XT AE61も静粛性は高い評判で、ウェット性能はaですからPROXES CL1 SUV以上ですね。
こちらも悩んだのですが、交換前と同じブルーアースブランド(交換前はミニバン専用RV-02)、トレッドデザインが似ていることから、個人的に乗り心地やロードノイズが気になって、購入しませんでした。
あとはミシュランのプライマシー4。走行性能と乗り心地のバランスに定評があって、誰もがオススメすると思います。
書込番号:24679468
4点
>ひのたろうさん
静粛性重視なら国産プレミアムコンフォートタイヤが良さそうですが、レグノやらアドバンデシベルのサイズ設定が無いですね。
消去法で、 ダンロップ VEURO VE304 辺りは如何でしょうか・・・。
勿論、BluEarth-XTも良いタイヤですが、少し固く感じるかもしれません。
書込番号:24679484
3点
https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17518940
235/55R18なら来月中旬発売予定のミシュラン PRIMACY 4+にサイズ設定あるじゃん。
書込番号:24679512
3点
ピレリ繋がりなら新作のコチラを。YellowHatで先行販売中だそうです。
https://www.pirelli.com/tyres/ja-jp/car/catalogue/product/cinturato-rosso/235_55-r18
書込番号:24679525
2点
ひのたろうさん
下記は価格コムで235/55R18というサイズのタイヤを検索した結果です。
https://kakaku.com/car_goods/tire/itemlist.aspx?pdf_Spec201=18&pdf_Spec202=235&pdf_Spec203=55
静粛性重視ならBluEarth-XT AE61をお勧め致したいですね。
理由は下記のような欧州ラベリングになっているからです。
・BluEarth-XT AE61 235/55R18 100V:省燃費性能C、ウエット性能A、静粛性68dB
・Primacy 4+ 235/55R18 104V XL:省燃費性能B、ウエット性能A、静粛性70dB
・SCORPION VERDE 235/55R18 100V SEAL INSIDE:省燃費性能C、ウエット性能B、静粛性71dB
上記のようにBluEarth-XT AE61の欧州ラベリングでの静粛性は68dBと良い値なのです。
Primacy 4+やSCORPION VERDEと比較しても、BluEarth-XT AE61の方が数値的には良好です。
あとはSUV用のプレミアムコンフォートタイヤとなるALENZA LX100という選択もあるでしょう。
このALENZA LX100はウエットグリップ性能cとウエット性能が弱い点が少々弱点とはなります。
書込番号:24679548
7点
>今のタイヤより乗り心地が良く静かなタイヤが欲しい
>BluEarth-XT AE61 235/55R18 100Vと
>Scorpion 235/55 R18 100V Seal Inside
候補からでは、前者をおすすめします。
Seal Insideはランフラット系になり、乗り心地で不利に働きます。
>他のタイヤ銘柄
VOLVO承認タイヤからでは、
MICHELIN Primacy 4 235/55R18 100V VOL
があります。
欧州プレミアムコンフォートでバランスに優れていますね。
最近、Primacy 4+が登場しましたが、その分価格が魅力です。
このサイズは乗用車用タイヤとSUV用タイヤの両方のカテゴリーから選択できます。
乗り心地や静粛性等の求める性能から、乗用車カテゴリーから選択された方が有利です。
SUV用の方が剛性が高く、乗り心地が硬めになり、その分、トレッドパターンと路面のアタリが強くなってノイズが発生する傾向があります。
書込番号:24679647
![]()
1点
>ひのたろうさん
2択の中ではBluEarth-XT AE61 235/55R18 100V ですが、持ちは悪いかも。
その他の選択肢としては
SUVタイヤで乗り心地・静粛性にこだわるなら、
MICHELIN Premier LTX 235/55R18 100Hですが、市場にはありますが現在カタログ落ち
ブリヂストン DUELER H/L 850 235/55R18 100Vでしょうか。
書込番号:24679767
4点
>銀色なヴェゼルさん
TOYOのPROXCES CL1 SUVは知りませんでした。
銀色なヴェゼルさんの詳細なレビューに舌を巻いております。
カタログ値だけに気を取られていましたが,
レビューにも有った様にトレッド面を見る事も
判断になる事が分かりました。
ミシュランのプライマシー4も検討に入れさせて頂きます。
ありがとうございました。
>伊予のDOLPHINさん
確かに静粛性重視なので,DOLPHINさんのおっしゃる通り国産プレミアムコンフォートタイヤを
視野に入れてもいいかもしれませんね。
外径・タイヤ幅が近そうなタイヤサイズで
レグノやアドバンデシベルも考えてみます。
参考になりました。
>MIFさん
PRIMACY 4+は魅力的ですよね。
性能は魅力的なんですけど唯一ベースのPRIMACY 4に対して
静音性が悪くなるので踏み出せないのですが,ちょっと検討してみます。
ありがとうございました。
書込番号:24680193
0点
>スーパーアルテッツァさん
欧州ラベリングを調べていただき有難うございます。
BluEarth-XTは音が良いんですね。
ブリヂストンのネームバリューでALENZA LX100も良いかな,
とも思ったのですが,スーパーアルテッツァさんのご指摘の通り
ウエットグリップ性能cが引っかかってしまって・・・
まずはBluEarth-XTの静音性が優れている事が分かってホッとしました。
有難うございました。
>Berry Berryさん
Seal Insideは乗り心地が不利になるんですか〜
それはちょっと頂けないですね。
Primacy 4に乗用車用とSUV用の設定が有り,
「なにこれ???」だったのですが,そんな理由が有ったんですね。
乗っている車がSUVだから,何も考えずにSUV用タイヤを選択するところでした (´▽`*)
タイヤは奥が深いですね。
新しい視点をいただき有難うございました。
>男・黒沢さん
>ブリジストンのレグノ一択
ありがとうございます。
その意志の強さを見習います!
書込番号:24680200
3点
>funaさん さん
BluEarth-XT AE61は持ちが悪いんですか〜
サンデードライバーなので許容できる摩耗レベルなら良いのですが・・・
MICHELIN Premier LTXは初耳です。
ちょっと調べてみます。
ありがとうございました。
書込番号:24680203
1点
>ひのたろうさん
静粛性でいくならSUV用タイヤではアレンザLX100が間違いないです。
パターンもレグノがベースになっています。
ただし他の方も挙げられている通り、ラベリング制度のウェットグリップがcなので雨天や濡れた路面ではAE61の方方が優れています。
書込番号:24680210 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Primacy 4に乗用車用とSUV用の設定が有り
ごめんなさい。
記載が足りませんでしたね。
Primacy 4に、ではなく、このサイズのタイヤ銘柄(他メーカーや他銘柄を含めて、このサイズ全体)には、、、です。
そこで、乗り心地や静粛性を重視すると、乗用車カテゴリーの銘柄を選択した方が有利ですよと言うことです。
Primacy 4は乗用車カテゴリーに含まれます。
書込番号:24680398
1点
>Berry Berryさん
>ひのたろうさん
プライマシーにSUV用の新製品が5月に発売されます。
https://www.michelin.co.jp/auto/tyres/michelin-primacy-suv-plus
私はこれを履こうと思ってます。
書込番号:24681940
2点
>Team8Fanさん
ありがとうございます。
パターンを見たらレグノGR-XUとアレンザLX100は似てますね。
欧州のラベリングからアレンザLX100を探せなかったので
アレンザの静粛性の数字がイマイチ分からなかったのですが,
アドバイスのお陰でレグザ(67dB)を一つの目安にする事が出来そうだと思いました。
>Berry Berryさん
ちょっと早とちりしてすいません。
補足説明有難うございます。
Primacyに4+とSUV+が来月上梓されるので
「そういう事かな〜」と勘違いしていました。
参考にさせてもらいます。
>たまつくりさん
ありがとうございます。
ミシュランのPrimacy SUV+もよさそうですよね。
欧州のラベリングからSUV+を見つけられなかったので
静音性はPrimacy 4+ぐらいで考えればいいんですかね。
しばらくするとSUV+の試乗レポートが出てくるかもしれないので
参考にしたいと思います。
書込番号:24682228
2点
タイヤ > YOKOHAMA > [1本] BluEarth-XT AE61 225/55R18 98V
このタイヤ「BluEarth-XT AE61」か「BluEarth-RV RV03」のどちらかを購入しようと考えております。
車種は「デリカ D:5」です。
「BluEarth-RV RV03」の方が最新で良いのかとも思いますが、メーカーホームページを見る限り、こちらの「BluEarth-XT AE61」も性能的には悪くないのではないかと思っております。
メーカーホームページにある「低燃費」「耐摩耗性」とかのアイコンを見たところ、同じだけのアイコンがついておりました。
■AE61
https://www.y-yokohama.com/product/tire/bluearth_xt_ae61/
■RV03
https://www.y-yokohama.com/product/tire/bluearth_rv03/
価格差を考えると「BluEarth-XT AE61」に軍配が上がりそうなのですが、比較したときに皆さんのご意見をお聞きできればと思います。
こちらは車のことは詳しくなくて、初歩的なことかもしれないのですが、ご意見のほどよろしくお願いいたします。
8点
そもそもタイヤの限界を使うことも無いので、ハイスペックを選ぶなど背伸びせず普通で安いの選びます。
無駄に高いの買って、経済を回すんだ…という人もいるでしょう。
書込番号:24625485 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>KEN-BOWさん
デリカ D:5の場合はクロスオーバーSUV用のタイヤではなく、ミニバン用の「BluEarth-RV RV03」をお薦めします。
https://www.y-yokohama.com/page.jsp?id=30551
他には高価ですが、
ブリヂストン Playz PX-RV II
グッドイヤー EfficientGrip RVF02などです。
書込番号:24625552
4点
>KEN-BOWさん
似たような性格のタイヤなので悩みますね・・・。
同じ車に両方のタイヤを履き試したわけではありませんが、メーカーのスペック情報等を読み解くと。
乗り心地は、RV03の方が若干柔らかく、燃費もRV03の方が若干良い程度で、常人では差を感じるのが難しいレベルのように思いますし、逆にいえば、どちらを選んでも失敗は無い感じです。
ネットで買うなら、RV03の方が製造年月日の新しいのが届きそうですが、AE61の方も発売から2年程ですから、それ程に心配する必要はなさそうです。
・・・という事で、柔らかい乗り心地を好むならRV03、しっかりしたハンドリングを好むならAE61ぐらいで選ばれるのが選ぶも良し、値段の安さでAE61にするも良しって感じです。
書込番号:24625640
4点
>KEN-BOWさん
メーカーHPで比較すると耐摩耗性能はメーカーのイメージではRV03のほうが上のようですよ。
225/55R18のサイズではRV03の方のみ転がり抵抗性能がAAですね。
ちなみに自分は最近軽自動車用にRV03CKを購入しました。(ただまだ未装着です。)
書込番号:24626192
6点
現在のタイヤに偏摩耗が見られる、また非舗装路を走行しないのであれば、RV03をおすすめします。
ただ、XT AE61とRV03のメーカーHPの摩耗差は、ひょっとしたらテスト車両が異なるかもしれません。
RV03はトヨタNOAHでテストしているようです。
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00138/11.pdf
転がり抵抗係数Aと転がり抵抗係数AAですので、燃費はRV03が優勢です。
XT AE61
https://www.tftc.gr.jp/files/performance/yokohama_BluEarth-XT_AE61.pdf
RV03
https://www.tftc.gr.jp/files/performance/yokohama_BluEarth-RV_RV03.pdf
書込番号:24626384
7点
>Berry Berryさん
摩耗テストって実公道で行うんですね。(箱根経由っぽいかな?)
自分は知らなかったです。
しかも静岡東部に住んでいて神奈川にもよく行くので道路のシチュエーションを自分には容易に想像できます。
メーカーが近場でテストしているのは頼もしい?ちょっとうれしいですね。(^^;
ありがとうございます。
書込番号:24626686
3点
>じゅりえ〜ったさん
アドバイスありがとうございます。
そうですね。
タイヤの限界性能までは使わないと思いますので、価格を重視したいと思います。
>funaさん
アドバイスありがとうございます。
確かにデリカはミニバンですもんね。
参考にさせていただきます。
>伊予のDOLPHINさん
アドバイスありがとうございます。
そうなんです。
似たようなタイヤなので悩んでしまうのです。
しっかりとした感触が好きですしそこまで古いタイヤでもないので、AE61にしようかと思います。
>アテゴン乗りさん
アドバイスありがとうございます。
耐摩耗性能が上ということは、長持ちするということでしょうか。
参考になりました。
>Berry Berryさん
アドバイスありがとうございます。
現在のタイヤには変摩耗も見られませんし、たまにキャンプに行くので、そう考えるとAE61の方が良いかもしれません。
転がり抵抗係数Aと転がり抵抗係数AAということで燃費が良いとのことですが、どれくらい違うのか…
長く乗って価格差を埋めるくらいになるのならまた悩むところです。
みなさんアドバイスありがとうございます。
とても参考になるご意見ばかりで助かります。
書込番号:24626861
1点
対磨耗性能ではなく、
対磨耗性性能ですね。
何となくニュアンス?意味が少し違うかもです。
書込番号:24627020 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>転がり抵抗係数Aと転がり抵抗係数AAということで燃費が良いとのことですが、どれくらい違うのか…
BRIDGESTONEでは、転がり抵抗係数AAとAの燃費差は約1%と表記しています。
https://tire.bridgestone.co.jp/about/knowledge/teinenpi/
例えば今まで10km/Lだったのが、約11km/Lということでしょう。
ガソリン代がレギュラー165円として、年間10,000km走行で1000L・・・165,000円が約909Lの150,000円になる計算ですね。
書込番号:24627264
8点
>Berry Berryさん
それでは10%では?
書込番号:24627273 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
間違えました。
その10分の1でした。
>アテゴン乗りさん
ご教示ありがとうございます。
書込番号:24627287
2点
<訂正>
今まで10km/Lだったのが、約10.1km/L。
ガソリン代がレギュラー165円として、年間10,000km走行で1000L・・・165,000円が約990Lで約163,366円でした。
書込番号:24627289
1点
>Berry Berryさん
燃費の計算までして下さってありがとうございます!
非常に分かりやすいご説明でした。
1%の違いでも、長くなればなるほど差が出ますね。
あとはタイヤ本体価格も加味して考えてみます。
書込番号:24628251 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
原油価格が除夜の鐘を越えました。 ガソリン満タンにしたほうがいいと思います。 週末はまた寒気が入るみたいです。
書込番号:24628543
2点
>KEN-BOWさん
サイズ違いのRV02(旧モデル)を使用していた経験があります。感想は、ロードノイズは静かな部類ではないが、偏摩耗とふらつきは抑制できる、シャキッとした乗り心地の、燃費の良いタイヤ、でした。
一方で、XT AE61はSUVが静かにオンロード走行できるよう、静粛性能を向上させたタイヤだと思います。
RV03は旧モデルよりトレッドの柔軟性を上げることで静粛性は向上しているようですし、車高のある車種にはふらつきと偏摩耗の抑制を期待できるRV03を推奨したいと思います。発売したばかりで製造年月が新しいモノが届くのも見過ごせないポイントです。
ふらつかないクルマだし、ロードノイズを静かにしたいんだ、というニーズがあれば、XTも捨てがたくなりますが、RV03より高いですかね。
迷わせてしまうようなら、失礼いたしました。
書込番号:24630763
2点
横レス失礼いたします。
私もデリカD5乗りで、タイヤを色々と検討しているのですが、
この間の検討経過を参考までに記載させていただきます。
225/55R18
@トーヨータイヤ トランパスLuU
Aトーヨータイヤ プロクセスCF2 SUV
Bヨコハマ ブルーアースXT AE61
私もキャンプに行きますが、街乗りが多いですし、日々の乗り心地を優先するということで
@に決めようかと思っています。
プレミアムなタイヤなのに、なぜか金額的にも一番安いですし。
ネットでタイヤ購入、近場のタイヤ交換店に発送、取り換えの方法で最安で行けると思いますよ。
以上、ご参考まで。
書込番号:24642670
2点
1%の差でしたら、燃費が10km/l⇒11km/lではなく、10.1km/lではないのですか?11km/lだと10%も違いますよね🐭ちゃんと算数勉強し直したらどうですか?老婆心ながら意見させていただきました。
書込番号:24817755 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ヨッシー琴南さん
訂正してるの読んでない?
確認して書き込んだ方が良いのでは?老婆心ながら意見させていただきましたw
書込番号:24819114
27点
タイヤ > YOKOHAMA > [1本] BluEarth-XT AE61 225/55R18 98V
運転してる人にとっては何も感じないのでしょうが、助っ席に乗ってる身からしたら何だかふわふわしてて気持ち悪くなります。スマホをいじったり読書していなくても車酔いがほんとに酷くなりました。燃費が良いとか静粛性が優れてることよりも同乗者の快適さを考えてタイヤを選びましょうよ。そしてメーカーもちゃんと色んな車種に装着してどの車に付けても快適か確かめてから世に売り出してください。マジでリコールレベル
書込番号:24570655 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
ちなみに装着した車は?
書込番号:24570664 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
取扱説明書によると、空気圧がF:230kPa、R:220kPaですが、前後とも250kPaくらいにすると多少は良くなると思いますがどうでしょう。
書込番号:24570758
8点
空気圧を上げたら固くなるお(o^−^o)
てか、エコタイヤとかシリカ入れてて固いし、最近のスポーツタイヤは大きなアルミホイールに履かせてロールしないように扁平だから固すぎるような気がするお
最近のカチカチのタイヤに慣れすぎたから合わないだけなんじゃないのかお?
書込番号:24570761 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ありがとうございます!やってみますね!
書込番号:24570771 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
店の人は空気圧多めにしといたって言ってたのだが、、、
書込番号:24570788 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
何年式のクルマでしょうか?
クルマが古くなってくると、ショックアブソーバーがスカスカになります。
クルマが静止した状態で手で押して、上下動が収まらずフワフワであれば、ダンパーを交換しましょう。
書込番号:24570789
4点
〉同乗者の快適さを考えてタイヤを選びましょうよ。
ネットに書き込まないで、その車の所有者に言いましょうよ。
ちなみに前のタイヤは何?
単純に背の高めな車に弱い人もいる。
スレ主の車でもなく詳細不明な書き込みなので、スレ主は酔いやすい体質としか読み取れないなぁ。
書込番号:24570807 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
現行のA型です
交換する前までは何も感じなかったのですが、、
書込番号:24570856 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
スレ主さん、スレ汚し済みません。
>グッドクレマンティーヌさん
>エコタイヤとかシリカ入れてて固い
シリカを配合させるのは主にトレッドですので、この場合関係ありません。
また、シリカの役割は高温での弾性低下が少なく、低温でも硬くなりにくいコンパウンドを作るためのものです。
シリカを配合すると、今の時期、硬くなりにくいのですよ。
>最近のスポーツタイヤは大きなアルミホイールに履かせてロールしないように扁平
今回は今までと同じサイズのタイヤを装着させたわけですので、そもそもその記述は何ら関係ないおかしな話です。
ふわふわするのは、基本的にタイヤのサイドウォールの剛性が今までより低下していることが考えられます。
そこを空気圧を高めることにより補強してみてはどうでしょうか。。。という提案ですが、
>最近のカチカチのタイヤに慣れすぎたから合わないだけ
タイヤが悪いから変えてしまいなさいという提案なのですね。
普通でしたら、何とかなるようにあれこれ調整をするのが一般的だと思うのですが。
スレ主さん、失礼しました。
書込番号:24570936
9点
>ゴマだれドレッシングさん
多分慣れの問題だとは思いますが
下を向いていたりすると乗り物酔いはしやすいので
慣れるまでは辞めて見てはどうでしょう
書込番号:24571104
4点
窓の外を見るようにします。。。。
書込番号:24571202 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
Berry Berryさん
ドライのコーナーを高速で走った時にグリップするように、サイドウォールはカーボン多目に入れてるエコタイヤは柔らかいね
昔のエコタイヤは燃費以外残念だったけど、シリカ分散剤が進歩したらしく最近のエコタイヤはスゴいね
書込番号:24571966 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ゴマだれドレッシングさん
> 店の人は空気圧多めにしといたって言ってたのだが、、、
新品タイヤ装着後、ある程度の走行距離をこなすことで内部の構造物が
馴染んでサイズ的に少しだけ大きくなることがあります
その結果、充填された空気量は変わらなくても内容積が増えて空気圧は
下がることがあります
Berry Berryさんの言うようにまずは空気圧を点検するのがよいです
書込番号:24572438
2点
スレ主さん、またすみません。。。
>コマンチ団さん
>サイドウォールはカーボン多目に入れてるエコタイヤは柔らかいね
違います。
従来、カーボンブラックのほとんどはトレッドに配合されていました。(30%前後)
でも今現在は、そのほとんどがシリカに置き換わっています。
つまり、今現在のタイヤでは、カーボンブラックはほとんど入っていません。
タイヤが黒いのはカーボンブラックが理由ですが、その量はほんの少しだけです。
スレ主さんの参考にならないこと(しかも間違い)を書き込むことは控えた方がよろしいかと思います。
スレ主さん、失礼しました。
書込番号:24573495
12点
タイヤ > YOKOHAMA > [1本] BluEarth-XT AE61 225/55R18 98V
YOKOHAMAの場合、国内販売用のタイヤにはUTQG値の表記は付かない思います。
書込番号:24159606
4点
UTQGはアメリカ運輸局の指標なので、アメリカで販売されていないタイヤには無いのです。
例えばレグノなんかもありませんしね。
書込番号:24159908
3点
みひすてろさん
米国では下記のようにBluEarth-XT AE61は発売されていません。
https://www.yokohamatire.com/tire-search/by-family
従いましてBluEarth-XT AE61にはUTQGの表記は無いかもしれませんね。
書込番号:24160081
1点
追記です。
BluEarth-XT AE61は前述のように米国での販売は無いようですが、欧州は販売されています。
この為、BluEarth-XT AE61の欧州ラベリングは公表されており、下記のようになります。
BluEarth-XT AE61 225/55R18 98V:省燃費性能C、ウエット性能A、静粛性68dB
つまり、当該サイズのBluEarth-XT AE61の欧州ラベリングでの静粛性は68dBですから、数値的には優秀です。
書込番号:24160461
4点
皆様、有難うございます。大変勉強になります。実はジオランダーCVとこちらの製品で迷っておりまして、どちらの方が耐摩耗性能が高いのかなと思っておりました。
書込番号:24160866 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>みひすてろさん
ヨコハマの耐摩耗性能はどっちもどっちです。最重要性能が耐摩耗性なら別メーカーを選ばないと。
YOKOHAMA BluEarth-XT AE61 225/55R18 98V
SUV用といってもオンロード専用です。
https://tire-navigator.com/comparison-summer-tire/efficiency-suv/suv-yokohama/tire-efficiency-yokohama-bluearth-xt-ae61
YOKOHAMA GEOLANDAR CV G058 225/55R18 98V
SUV用タイヤですが、M+S性能があります。
https://tire-navigator.com/comparison-summer-tire/efficiency-suv/suv-yokohama/tire-efficiency-yokohama-geolander-cv-g058
書込番号:24162470
3点
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