三脚グリップ TG-BT1富士フイルム
最安価格(税込):¥25,210
(前週比:±0
)
発売日:2022年12月15日
三脚・一脚 > 富士フイルム > 三脚グリップ TG-BT1
自撮り動画などできる機種としてX-E4を使っているのですが、
なんとこの三脚グリップはこのカメラには未対応なのです。
なぜ切り捨てたのか。
販売停止なので切り捨てたのか、機能非搭載なので販売停止になったのか。
XC15-45キット販売しておきながらなぜ未対応なのか納得できません。
技術的に不可能なら諦めますが…。
なんとなくですが、自社で開発したのではなくOEMなので新機種にまでファームウェアアップデートが必要になっということなのでしょうか。それで旧機種のためにファームウェアにコストかけられない事情があるのでしょうか。
以前ならどこまでもファームウェアで対応してくれたメーカーでしたが。
残念
書込番号:25105860
3点
>jackiejさん
そういうのが、前々からの、フジクォリティです。
X-A1/X-M1の切り捨てぶりから始まって、相変わらずの傲慢な体質だと思います。
書込番号:25106238 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>jackiejさん
>自撮り動画などできる機種としてX-E4を使っているのですが、 なんとこの三脚グリップはこのカメラには未対応なのです。 なぜ切り捨てたのか。 販売停止なので切り捨てたのか、機能非搭載なので販売停止になったのか。
その三脚グリップはX-E4より後発ですよね。私の感想は、X-E4はX-Pro3の異父兄妹です、ライカキラーの使命を課されてきました。件ねはひグリッは邪道ということかと。
書込番号:25360547 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
@このTG-BT1の発売時期は2022年12月15日(木)とあります。
A対応機種は、X-H2S / X-H2 / X-T5 / X-T4 / X-T3 / X-S20 / X-S10 / X-T30 II / X-T30とあります。
B X-T3の発売時期は2018/9/ 6 。←ざっと見たところこれが一番リリース時期の古い機種。
CX-E4のリリース時期は2021/1/28。←十分にX-T3よりは新しい。
Dリリース時期としては2018年にX-T3(最古対応機)、2021年にX-E4(未対応)、そして2022年にTG-BT1がリリースされました。
Eまた、Gシリーズも全機種未対応。
F本体液晶の形式としてはX-T5(対応機)などは自撮り不可能なチルト方式なので「自撮り棒」としての対応/未対応の区分とは言えない。
GX-E4のBluetoothのバージョンは 4.2。対応機とBluetoothバージョンによる区別もありません。
Hその代わり、汎用の3脚を取り付けてグリップとして使う事も可能ですし、別売りのFujifilm Remote release RR-100(現在Amazonで10907円)か、RR-100互換を謳う2千円以下の有線レリーズの利用も可能です。
IX-E4は、スマホアプリFUJIFILM XAppを用いてスマホを外部レリーズにして撮影する事も可能です。スマホアプリは当3脚グリップよりも機能が豊富。
結論として【何を閾としてX-E4を不対応にしているかよくわかりません】が、有線でもBluetooth無線接続のスマホアプリでも十分代替は可能と思います。
書込番号:25377728
3点
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