PowerDirector 21 Ultra アップグレード・乗換え版
PowerDirector 21 Ultra アップグレード・乗換え版CYBERLINK
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年10月25日
このページのスレッド一覧(全5スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2024年9月19日 03:09 | |
| 2 | 7 | 2024年7月23日 10:00 | |
| 3 | 3 | 2024年4月25日 10:16 | |
| 6 | 11 | 2023年4月21日 10:37 | |
| 10 | 14 | 2023年4月17日 16:22 |
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動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 21 Ultra アップグレード・乗換え版
最新版では2K3DビデオのMVCの読み書きが非対応になっています。
バージョン20あたりまで対応かと記憶しているのですが、
事も有ろうか、公式が過去のバージョンの詳細情報を勝手に削除している為、
不明。ご存じの方、ご一報ください。また、説明書PDFも非公開になっています。
パワディレに限らず、他のアプリも最新版以外のバージョンの情報は全て
公式が勝手に削除しておりサイバーリンクに不信感が募ります。
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 21 Ultra アップグレード・乗換え版
V20ウルティメイトです。VP9コーデックのビデオファイルを
タイムラインにファイル置くと映像が無になる。
同マシンのWindows 10 Pro 20H2のMPCBEプレイヤーでは正常に再生可。
対策ありませんか。
0点
サイバーリンクのサポートにメール問い合わせで、平日なら1日も経たずに返事いただけますが。
書込番号:25821168
0点
>a202407さん
こんにちは
動画サイズが 4k ではないでしょうか?
当方のPDRは v16 なので、参考になるかどうか分かりませんが、
試行してみました。
1.4k動画 (mp4) は映像の読み込み不可
2.同じ動画を 2k(mp4) に変換すると、映像・音声とも正常に読み込み可
4k から 2k への変換は ffmpeg を使用しました。
以下、バッチ・ファイルの例です。
*詳しくは、書き込み番号 [25813216]をご覧ください。
----------------------------------------------------------------------------
@echo off
set /a N=1
:LOOP
ffmpeg.exe -y -i i:\video\%N%.mp4 -s 1920x1080 -vcodec h264 -acodec ac3 -ab 384k i:\convert\convert_%N%.mp4
if "%N%"=="3" (goto EXIT)
set /a N=N+1
goto LOOP
:EXIT
pause > nul
----------------------------------------------------------------------------
[i]ドライブの[video]フォルダ に (4kサイズの)1.mp4 / 2.mp4 / 3.mp4 を保存
[i]ドライブの[convert]フォルダ に (2kサイズの)convert_1.mp4 / convert_2.mp4 / convert_3.mp4 を出力
ドライブ&フォルダは 貴方PC環境に応じて任意に設定
*上記設定は
-s : 動画サイズ / -vcodec : video codec / -acodec : audio codec / -ab audio bitrate
試行動画は
https://www.bing.com/videos/riverview/relatedvideo?&q=4k%e7%84%a1%e6%96%99%e5%8b%95%e7%94%bb%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88&&mid=01F871D4BBB4F561D54E01F871D4BBB4F561D54E&&FORM=VRDGAR
書込番号:25821195
1点
>siniperca2さん
VP9コーデックの4Kビデオです。V20より数世代古いVerでも公称ではVP9対応のようですが
当方検証にてV20で対応してないので現行Verでも同じ問題を抱えている可能性大です。
書込番号:25821276
1点
>a202407さん
>当方検証にてV20で対応してないので現行Verでも同じ問題を抱えている可能性大です。
そうですか。
当方、常用の DaVinciResolve Studio では問題なく
タイムラインに配置できるので、
PDRのホームユースソフトとしての限界かもしれませんね。
書込番号:25821333
0点
>siniperca2さん
windowsにコーデックをインストする事で、再生できなかったプレイヤーで
再生できるようになるようですが、windowsにVP9コーデックを
インストールしてPowerDirectorで読めるようになりませんか?
MPCBEで再生できてるのはwindowsにVP9コーデックが
インストールされてるからだと思うので、この点が矛盾してるように思いますが。
書込番号:25821523
0点
>a202407さん
おはようございます
当方のPCには [vp9]codec 入っています。
従って、
webmファイルは、MPC-HC / VLC media player で
問題なく再生できます。
PDR16 では webm を読み込むと 添付の通り表示されます。
*前述の通り、mp4変換すれば読み込み可能です
ffmpeg -i i:\Downloader\1.webm -vcodec h264 -acodec ac3 -ab 384k -s 1920X1080 i:\Downloader\convert_1.mp4
蛇足ですが、
TMPGEnc SmartRenderer 6 (TMSR6)でカット編集してrenderingしたmkvファイル(4k)も読み込み不可ですね。
いずれにしろ、PDR は現在使用していないので、私には問題ないのですが、
ご参考までに記述しました。
書込番号:25821923
0点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 21 Ultra アップグレード・乗換え版
過去スレでも出てますが、ハードウェアエンコード(nvidia nvenc)を使って動画を出力すると見た目上のフレームレートが落ちてしまいます…
過去スレのしんいちろーさんと全く同じ症状で、撮影自体は2Kの60FPSで撮影し、見た目もヌルヌル動きます。
それをPD21で編集し、ハードウェアエンコードするとプロパティ上は60FPSですが実際の動きが24〜30FPSの動きに見えます。
過去スレの書き込みからかなり経つので、PD側もGPU側もドライバーやパッチなどさらにアップデートされてるはずかと思いますが、全く同じ症状が起きます。
ちなみにPCはマウスコンピューターのDAIV4Pで、corei7-12650Hに32GBメモリ、GPUはRTX3050です。
つい最近新品を買いました。
動画編集の為にGPU付きに買い換えたのに、かなりガッカリしてます(ToT)
通常のエンコードでも動画時間と同じくらいの時間(1時間動画ならエンコードも1時間)で出来るので、そこに不満はないですが、ハードウェアエンコードなら1.5倍くらい早くなる上に出力容量が3割くらい少ないので、出来れば使いたいのですが…
GPUのドライバーは最新のstudioを入れてます。
過去スレのしんいちろーさんの最後の書き込みでは、初回のエンコードは60FPSの見た目のまま出力出来たと書いてありましたが、こちらは生動画を何も編集せずにPD21で出力しても、見た目のFPSが落ちます(>_<)
ちなみに、ハードウェアエンコードだとCPU使用率が10%くらい、GPU使用率が50%くらいを推移します。
GPUを見るとエンコードのグラフがぐぐっと上がってる感じです。
ソフトウェアエンコードだと、CPU使用率が90〜100%、GPU使用率は同じく50%あたりですが、デコードのグラフがぐぐっと上がってる感じです。
なのでソフトウェアエンコードでもGPUが全く仕事をしてないわけではないので、まあいいかと強引に自分を納得させてはいますが(ToT)
しかし、それなら12700Hの内蔵GPUのみの1kgクラスのノートでも良かったのではないかと少々後悔も…
こちら、いまだに解決方法はないのでしょうか?
書込番号:25614264 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
すみませんこちら自己解決しました…
いつか同内容でご覧になる方がいるかもしれないので備忘録として記載します。
【ダメだった時の初回設定初回設定】
・PC購入後、クリーンな状態からNVIDIAの最新studioドライバーをインストール
・PD21を新規インストールし、アプリ立ち上げ時のアップデート通知からパッチなどをダウロード
→結果、ハードウェアエンコで見た目上のFPSが落ちる事象に。
ソフトウェアエンコでは問題なし。
【次に試したこと】
・sutudioドライバーをアンインストールし、gameドライバーに変更
→結果変わらず
【最終的に解決した方法】
・サイバーリンク社のHPから直接パッチをダウンロードし再度インストール
→症状が治りました!
ドライバーかパッチか、どちらが悪さをしていたのかはわかりませんが…
ただ、ちょっと怖いのでドライバーはgameのままにしておこと思っています。
書込番号:25614536
0点
上記追伸です…
本日またダメになりました。
同じ作業を再度やってもダメでした(ToT)
勘弁して欲しい…
書込番号:25615597 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アグレッシブ大佐さん
初めまして、しんいちろーですw
このバグはもう直してもらえそうにないですね。
ハードエンコを使用しなければ回避できる問題なのですが、せっかくのPCの機能をフルに使えないとか嫌ですよね。
修正パッチももう出そうにないし、諦めてます。
他の動画編集ソフトへの乗り換えも検討しましたが、ソフトの使い方をまた1から勉強しなおすのも面倒だし。
なので、私は今でもPD21を使い続けています。
ハードエンコは使ってません。。。
書込番号:25713471
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 21 Ultra アップグレード・乗換え版
ご存知の方がいらっしゃれば教示願います。
標記のようにMAC版は開発スケジュールの関係で機能が少ないようですがWindows版と同じ機能を持つようになる時期など情報をお持ちであれば教えていただけないでしょうか。
Filmora12にするかPowerDirectorにするか検討しております。
<違い(メーカーサイト)>
https://jp.cyberlink.com/support/faq-content.do?id=26075
0点
パオパオ〜ん さん
Mac環境でしょうか。
でしたらPower Director(PDR)のMac版はおすすめできないので、ホームユース動画編集ソフトのその2つでしたらFilmoraでしょうね。
PDRは元々WinOSのソフトですのでWinがフル機能のソフトです。Mac版は最近できてきましたが、如何せん機能も大きく不足し、使える機能においても詳細な調整ができない、テンプレート類も使えないのが多い。
まともに使えない感じです。
なのでWinでしたらおすすめできますがMacの場合は避けられた方がいいと思います。基本アーキテクチャがWinベースで開発されているものと思いますし、Mac版では追いつかない、困難な部分も多いと推察します。
Filmoraの方は以前は動画編集ソフトとしての機能が不足し、まともに使えませんでしたが今のv12等はFilmora Proを纏めてますのでキーフレームも扱えるし普通に使えます。細かい編集はPDRの方が上ですが。
あと、ご参考でFilmoraは中華大陸製、PDRは台湾製です。
もしもPCが最近のもので動画編集に充分な性能がおありなら、無料で使えるトップレベルの動画編集ソフトとしてBMDのDaVinci Resolveの無償版・無料版があります。
Resolveはハリウッド映画でも使われるハイエンドなプロ仕様動画編集ソフトです。一応リンクします。
https://www.blackmagicdesign.com/jp/products/davinciresolve/#
あと、有料ソフトでMacでしたら定番はFCP、プロ仕様ではPremiere Proも定番ですね。
書込番号:25225257
1点
色異夢悦彩無さん
丁寧な情報ご提供ありがとうございます。
Resolveは情報を持っておりませんでした。
私は、以前Windowsユーザーでしたが、省電力、コストパフォーマンスが魅力でMACに乗り換え M1 MAC BOOK Air → M2 MAC Miniへと乗り換えました。
ちょうど、Final Cut Proをダウンロードして試していたところで返信を拝見しました。
前提は、
・MAC版
・サブスクリプション契約ではない
・できるだけスタンダード(多くの利用者がいて高評価)
・古い動画フォーマットが扱えアップスケーリング可能
・無償のテンプレートが豊富
これから動画編集を始めるならプロユースソフトで慣れれるならと思いサブスクではないFinal Cut Proに期待して色々試していますが、機能不足な面や細かな設定が直感的でないところが見受けられ、これからFimora12、Resolveを試して比較してみたいと思います。
PowerDirectorは、MAC版ではサブスクリプションしかなくWindows版と比較して必要と思う機能が落ちているため候補から外した方が良いと考え始めております。(Windows版は評価高いのですが・・・・)
Fimora12で試す前ですが現時点での懸念点は、中国製であることです。
個人利用では問題ないと思いますが、昨今の報道から共産圏の商品は避けられるなら避けたいです。
どのソフトも基本的な編集プロセスや編集画面構成は同じようですが、テンプレート提供種類の豊富さや機能に差があるように思っております。
それらの条件を考えますとMAC版で買い切りソフトの候補は以下3点となりそうです。
・FinalCutPro
・Fimora12
・Resolve
価格的には
Fimora12 < FinalCutPro < Resolveとなるようですが使いやすさと私が使いたい機能の有無で判断したいと思います。
また、古い動画がありMP4以外にMPGの扱いにも困っております。(FinalCutProでは直接扱えなかったのですがFilmora12では扱えそうです)
さらに、古い動画のアップスケーリングできる機能があればと願っています。
上記3つのソフトになければHitPaw Video Enhancerの購入も検討してみたいと考えております。
アップスケーリングに関する情報をお持ちでしたら教示いただければ助かります。
書込番号:25226182
0点
パオパオ〜ん さん
今晩は
Macの場合は選択肢が狭まりますね。あげられた候補で考えますと、
・まず、サブスクではないということであれば代表的なPremiere Pro(Pr)はパスでしょうし。
・多くのユーザーが利用している、ということであればMacならFCP、Pr、ResolveでPrはサブスクでパス。
・昔のmpgコンテナファイルを読める点ではPDR、FilmoraあたりでPDRのMac版はパス。(尚プロ仕様動画ソフトでもPremiere ProやVegas Proなら読み込んで使えますがパス。)
・多くのテンプレート類が入ってる点ではホームユース動画編集ソフトですからPDR、Filmoraで、これもPDRのMac版はパス。
と考えますと、Macなら定番のFCPにして、読み込めないファイルは少数でしょうから変換ソフトで変換してからFCPやResolveでの編集に使う手がありますね。
Resolveは無償版でかなりいじれますから色々とテストできますよね。
あと、SD画質動画をフルHD動画にアップスケールするとか、HD動画を4Kにアップスケールする場合は、単に解像度を上げても目的の精細感にはならないことはご承知と思います。
その場合にAI機能でピクセル補完をするソフトの例を書いて見ますと、
・AdobeのコンポジットソフトAfter Effectsですと「アップスケール(ディテールを保持)」エフェクト
だいぶ前の紹介動画ですが
https://www.youtube.com/watch?v=he8q4lfjq_A
・ツールであればTopazのVideo AIあたりが代表的と思います。
https://www.topazlabs.com/topaz-video-ai
書込番号:25227021
![]()
1点
色異夢悦彩無さん
アドバイスありがとうございます。
動画編集にお詳しいですが、仕事で使われていたのでしょうか。
本日、Filmora12を導入しいくつかの機能を使ってみました。
細かな編集ができるにも関わらず直感的な操作で書き出しまでできると感じました。
色々なエフェクトやタイトルなどが用意されておりキーフレームも項目ごとに設定できるため編集が容易といった印象でした。
テストサンプルでもシンプルで洗練された動画に仕上げるつもりが、色々試しているうちに楽しくなり飾り過ぎてセンスのない動画になってしまいました。
ただ、動画のアップスケーリングや手ぶれ補正ができるのですが、思った効果は出ていませんでした。
(設定しない方が見やすいようなクオリティ)
Resolveは明日以降に調べ試せるならば試してみたいと考えております。
Resolveのことは、名前や多くのユーザーが利用されている情報を知らず私の調べ方が甘かったと反省です。
アップスケーリングの情報ありがとうございます。
お送りいただいた情報よりHPを拝見しました。
これから調べて試せるものであれば実ファイルで試したいと考えています。
Adobeはサブスクですので1回の契約期間で必要な変換を終える方法であればVideo AIよりは安価で済むように感じました。
どちらの結果がよく使いやすいか結果次第ではありますが・・・
連日の回答ありがとうございます。
また、アドバイスいただければ助かります。
書込番号:25227093
0点
パオパオ〜ん さん
こんにちは
当方はプロ映像制作者ではありませんが、昔から地域の学校やサークルやイベント等で依頼を受けて殆どボランティアで動画編集をしてきています。
知り合いにプロがおりますので業務上の話では色々とアドバイスを受けることができますが、民生用途では自分でホビーとして色々とやってきている状況です。
但し、PCはWinOS環境ですのでMac環境にはあまり詳しくありません。
さて、動画編集ソフトは業務用途に耐えるプロ仕様のものと、個人趣味で簡単に使える家庭用仕様のものに大別できます。
プロ仕様では代表的なのがPremiere Pro(Pr)、DaVinci Resolve、EDIUS Pro、Vegas Pro、MacでしたらFinal Cut Pro(FCP)あたりです。尚、業務用としてはAvidのMedia Composerもありますが個人で利用するものでもないし。
家庭用のホームユース仕様では代表的なのはPower Director、Filmoraあたりでしょうね。
プロ仕様ソフトとホームユース仕様ソフトの大きな違いは
プロ仕様は業務用カメラへの対応、編集や出力での中間コーデックの利用、チームコラボ編集の対応、クライアントの様々な要求仕様を満たす対応等がありますね。基本的に編集での表現はオリジナルに自作しますからデザインされたテンプレート類は殆ど無いです。一部には入ってますが基本は自作デザインするか必要なものはプラグインを利用します。
一方、ホームユース仕様のNLEソフトは個人趣味利用向きですので、簡単に色々なスタイル表現ができるテンプレート類が豊富にあります。現在のPDRやFilmoraは自作する必要もないくらい膨大な種類と数のテンプレートが利用できますよね。要するに趣味レベルでは簡単に使えるということです。
あと、動画編集のNLEソフトはビデオエディットがメインのソフトですので、モーショングラフィックスやコンポジット(合成)もする場合はAdobeであれば動画編集ソフトのPr単独ではなくてコンポジットソフトのAfter Effectsもリンク併用することが多いです。
DaVinci ResolveはNLEだけでなくてFusionというコンポジットソフトも内蔵するようになりましたからどちらかと言うと統合ソフトのようなものです。
FCPは動画編集ソフトですからコンポジットも併用するにはMotionも使われるでしょ。
次に、解像感を伴ったアップスケールの話ですが、Aeのアップスケールエフェクト等よりVideo AIの方が優れています。定評ある専用ツールですから。
ただAIアップスケールも上手くいくかどうかは素材の状態によります。素材によってはどうしようもないことがあります。
書込番号:25227701
![]()
2点
色異夢悦彩無さん
度重なる情報提供、アドバイスありがとうございます。
感謝いたします。
依頼を受けられて動画編集をされていることや、お知り合いにプロの動画編集の方がいらっしゃることなどスキルアップには素晴らしい環境ですね。
情報が豊富なのは羨ましいです。
教えてただきましたDaVinci Resolveを導入してYoutube先生に教えていただきながら試してみました。
私が使いこなせるレベルでは不足なく派手ではなく奥深く設定できるにも関わらずシンプルで素晴らしいソフトですね。
テンプレートは揃っていないので一見見劣りしましたが、シンプルなタイトリなどは揃っています。
(サンプルが多く簡単に設定できてしまうとゴチャゴチャした動画になっていましたので十分かと思いました)
おそらく専門家は、自分で作成したりダウンロードしたりで対応なさってると思います。
テンプレートが必要であれば無料・有償のテンプレートがMotionElementsをはじめ幾つかのサイトから提供されており不足を補ってくれます。
とても助かるのはMotionElementsの無料版が期待する機能をモーラしていることです。(仕様が高くなると有償でないと対応できない)
その分を過去動画のアップスケールングツールに費やすことができます。
教えていただきましたアップスケールングツールですが、Video AIの評価が高いようですね。
これも初めて知りました。
Video AI以外で比較を調べたところHitPaw Video Enhancerも評価が低くないようですがご存じでしたでしょうか?
お伺いする理由は、Video AIは4万円に対してHitPaw Video Enhancerは1万円程度で購入できるようです。
素人目に同等レベルであれば安価なHitPaw Video Enhancerを選択したいです。
(望む機能は、手ぶれ補正とMPG、MP4、ASF形式の動画ファイルアップスケーリングです)
差があるようであれば過去の記念動画ですので高額でも購入したいと思っています。
ご存じであれば教示願います。
明日以降となりますが私もダウンロードして試してみたいと思っております。
ご指南ありがとうございます。
書込番号:25228149
0点
ややこしそうですが、ポイントだけ追伸させていただきます。
当方が使ったあるいは使っているソフトやツールの経験上です。
・AIエンハンスツールはVideo AIが良し。
・手振れ補正のスタビライズツールはproDADのMercalliが良し。
https://flashbackj.com/product/mercalli-stand-alone
ただこれはWinなんですよね。
なのでMacの場合はResolveのスタビライズ精度が強力なのでResolveを導入されるならResolveで。
https://www.youtube.com/watch?v=7djSCX2KP-o
・Resolveの有料Studio版を導入される場合は無償版より機能がフルにありますしサードパーティのプラグインやお手軽テンプレート類も殆ど不要なくらいエフェクト類も揃ってます。ローワーサードテキストアニメーションのテンプレート等も沢山入ってます。
ただホームユース動画編集ソフトのように膨大な種類・数のお手軽テンプレートはありません。
・あと、仮にResolveを導入される場合に、昔の民生動画ファイル(mpgコンテナ等)にはそのままでは対応できない、映画制作レベルのソフトですので、対応しないファイルは事前に変換ソフト・ツールでmp4コンテナ等の汎用ファイルに変換してから使う、ということになります。
変換のコンバーターはMac可能のものを調べられたらいいと思います。
この辺はプロ仕様ソフトでもAdobe系ソフトは民生利用範囲もカバーしてるんですが。
こんな感じでしょうか。
書込番号:25229727
![]()
1点
色異夢悦彩無さん
素晴らしいアドバイスありがとうございました。
コンピューター関連には勤めておりましたが映像には全くの素人で製品選択で迷っておりました。
承知していなかった製品情報(DaVinci Resolve)をはじめアップスケールの情報などいただき大変助かりました。
DaVinci Resolveで進める方向で有償・無償を含め検討いたします。
アップスケールのチョイスは、どれも高額なため無償ダウンロードして検討してまいります。
後半、製品名や価格に関しても混乱しており内容が不正確でご迷惑をおかけしました。
様々な情報をタイムリーに教示いただき楽しく検証できましたこと感謝いたします。
調べていくうちに色異夢悦彩無さんの投稿の多さとすでに投稿されている事もあり調べの甘さにトホホ・・
また、困った際にクチコミへ投稿させていただきます。
教示いただける機会がございましたら懲りずにお付き合いくださいませ。
ありがとうございました。
書込番号:25230035
0点
パオパオ〜んさん
こんにちは
動画編集関連で何かご質問等ある場合、もし当方の分かる範囲でしたらレスさせていただきたいと思います。
動画を扱うのは幅広く奥が深いですが楽しいですね。
書込番号:25230245
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 21 Ultra アップグレード・乗換え版
読み込んだ60fpsの動画を、NVENCを利用して60fpsでレンダリング出力すると、動画のフレームレートが30fpsくらいに落ちます。
出力した動画のプロパティを見ると60fpsと表示されますが、動画を見ると明らかに30fpsくらいに落ちて見えます。
NVENCを利用せずに60fpsでレンダリング出力すると、正常に60fpsで出力されます。
PowerDirector21の設定の、タイムラインフレームレートは60に設定してます。
同様の症状が出ている方いませんか?
サイバーリンクへは問い合わせを書いて送信し、返答待ちの状態です。
使用PCは、自作でRyzen 5 5600X、16GB、RTX2060 12GBです。GPUのドライバは現時点で最新のver528.02を入れてます。
1点
しんいちろーさん
こんにちは
当方では、そのようなことにはならないですね。
60pの素材をNVENCで60p書き出しすると、ちゃんと60pです。
書き出した動画をプレーヤー再生でコマ送り確認すると、正しく59フレームカウントして次の秒に繰り上がり、絵もちゃんと1フレームづつ動いてます。
不思議ですね。
尚、NVIDIAのドライバーはStudioドライバーの方を。
書込番号:25110077
2点
>色異夢悦彩無さん
こんにちは。いつもお世話になります<(_ _)>ペコリ
ドライバもStudioドライバを入れ直し、変にドライバ設定もいじらずに使ってみたのですが、見た目が30fpsになります。
そこで間違いが1点ありました。
フレームレートは60pで出力しても、NVENCを利用する、しないに関わらず59.94に落ちてました。
PDR18では起こらなかった症状で、PDR21に入れ替えてから起こるようになりました。
出力するプロファイルも変にいじらず、デフォルトのH.264 MPEG-4 1920x1080/60pを使ってます。
よく分かりませんので、サイバーリンクの対応を待とうと思います。
ありがとうございました。
書込番号:25110144
0点
しんいちろーさん
こんにちは
>フレームレートは60pで出力しても、NVENCを利用する、しないに関わらず59.94に落ちてました。
それでいいですよ。
当方の画像をご確認ください。60フレーム/秒のプロジェクト設定はPDRで日本基準のNTSCになりますから、59.94フレーム/秒になります。
因みに30フレーム/秒はNTSCで29.97フレーム/秒です。
これは撮影や再生機器等の日本のNTSC基準に準拠するようPDRではそう作られてます。
尚、プロ仕様の動画編集ソフトではピッタリ30.00fpsや60.00fpsのプロジェクトも選択可能です。
書込番号:25111160
3点
>色異夢悦彩無さん
コメントありがとうございます^^
わざわざ画像まで添付してくださって、助かります。
59.94が異常ではないと知って一安心です。
ただ、動画の見た目が30fpsに落ちる現象は、色々試しましたが治ってません。
今日ひとつ気付いた点は、H.264で、コンテナをm2tsにしてNVENCで出力したら、正常に見た目が60fpsで出力されました。
コンテナをMP4に戻してNVENCで出力したら、やっぱり見た目が30fpsくらいに落ちます。
21日の土曜日の夜にサイバーリンクのサポートへ問い合わせして、まだ何も返答が返ってきません。
ちょっと僕の気が早いのかな。
NVENCを利用しなければ、MP4でも60fpsで滑らかに出力されますので、当分はそれで我慢です。
ただNVENCを使わないと出力が終わるのが遅いです(笑)
ありがとうございました。
書込番号:25111223
0点
私はPD21を2本買っていて、ノートPCにもPD21を入れて使用しているのですが、同じ症状が出ます。
ハードウェアエンコーディングを利用して出力すると、動画のフレームレートが60fpsでも動画の絵は30fpsくらいに落ちて表示されます。
自作デスクトップPCのスペックは、Ryzen 5 5600X、16GB、RTX 2060 12GB。
ノートPCは、Core i5-6200U、8GB、GPUはCPU内蔵でインテル® HD グラフィックス 520となってます。
2台の別々のPCで同じ症状が出るということは、私の使い方が悪そうな気がしますが、
PD18のころはフレームレートを60fpsにしてハードエンコを利用しても、出力された絵は60fpsでちゃんと表示されてました。
その時と同じソフトの使い方をしているのに、なぜなのか分かりません。
ハードエンコを利用せずに出力すれば、上記2台のPCどちらとも正常に絵が出力されます。
サイバーリンクに問い合わせをして、今日で2週間たちますが返信はなし。
もう無視されてるんでしょうか。
ハードエンコ未使用なら問題ないので、これでしばらく我慢するしかないようです。
PowerDirectorは使い慣れてて、値段も安いので、ほかの動画編集ソフトは使う気にならないのですが、
サポートがこの調子なら、次に動画編集ソフトをj購入するときは、ほかの選択肢を考える必要もあるかもしれません。
書込番号:25126739
0点
しんいちろーさん
こんにちは
60p素材を60pプロジェクトで出力し、出力した動画ファイルをコマ送りで再生して1秒の間に絵が60個変化して動いていくはずが、そうならないということでしょうか。
でしたら変ですね。
サポート回答待ちでしょうか。
今は当方はサポートに問い合わせることが無くなっているので分かりませんが、回答レスポンスが悪くなってるのでしょうかね。
以前は2、3営業日以内に返事のメールが入ってました。解決回答でない場合はしばらくお待ちくださいの返事ですが。
尚、当方は動画編集には複数のソフトを使ってます。
プロ仕様ではPremiere Pro(Pr)、DaVinci Resolve、Vegas Proです。
家庭用仕様ではこのPDRですね。
最もメインは他のAdobeソフト連携の関係上Prですが、最新のPrのバージョンでNVIDIAのdGPU書き出しにバグが発生していて、まだ解決されてない。
Prでもこんなことがあります。当方はエラー回避策で書き出してますが。
書込番号:25128380
1点
色異夢悦彩無さん
いつもありがとうございます!
60pで出力しても、30pで表示されるようで、絵がブレるんです。
H.264 MP4で出力したときだけです。
先日も書いたんですが、H.264 m2tsで出力したら、絵は60pでブレずに表示されます。
MP4出力にこだわるのは、作った動画をYouTubeにアップするからです。
サイバーリンクへは昨日またサポートへ不具合を送信しました。
NVENCを利用したら、エンコも速いし、出力後のファイルサイズも若干小さくなるので、
ハードエンコを常に利用して動画出力したいんです。
グラボも去年買ったばかりですし。
DaVinci Resolveは、無料版を入れてみたりしましたが、
操作を覚えるのが面倒で、入れっぱなしの状態です(笑)
プレミアでも、違うバグがあったりするんですね。
なにか複雑な気分です。
動画作成を楽しみながら、サイバーリンクの対応を待とうと思います。
書込番号:25128488
0点
今日、ようやくサイバーリンクからメールが届きました。
結果は、最新ドライバの再インストールで直りました。
ドライバの再インストは何度かやってたのですが、なぜか直らなかったのに。
メールの内容は、
1. キーボードの [Windows] キー (左下 [Ctrl] キーの右にある窓のマーク) を
押しながら同時に [R] キーを押します。
2. 「ファイル名を指定して実行」ウィンドウが開くので、名前欄に
"appwiz.cpl" と入力のうえ [OK] ボタンをクリックします。
3. プログラムの一覧が表示されます。グラフィックス ドライバーの名称を
お探しいただき、アンインストール作業をおこないます。
とあり、手順通りに旧ドライバを削除してから新しいドライバを入れなおしたら、
出力した動画がスムーズに動くようになりました。
ただ、なおったのは自作デスクトップPCの方のみで、
ノートPCの方は、内蔵GPUが、メーカー独自にカスタマイズされてるのと、2016年の古いモデルということで、最新ドライバが見つからず、問題は解決しませんでした。
まぁメインで使ってるデスクトップが直っただけでも良かったです。
色異夢悦彩無さん、ありがとうございました。
書込番号:25133277
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しんいちろーさん
こんにちは
NVIDIAでしたら、最新がv528.49ですので、これに更新されたら上手くいったということですね。
それは良かったですね。
ちなみに、AdobeのAfter Effects v23.1やMedia Encoder v23.1でH.264・H.265のNVIDIAハードアェアエンコードに不具合が出ていたものが2月7日のv23.2の更新リリースで解決されました。
GPUハードウェアエンコでの問題はグラボのドライバーバージョンとソフトのバージョンが関係しますね。
書込番号:25134626
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>色異夢悦彩無さん
こんにちは
なんとか問題解決しました、助言くださってありがとうございました。
やっぱりハードエンコを利用すると、速いですね。
やっとハードをフルに生かした操作ができます。
書込番号:25134717
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ずいぶん前に書きました、このフレームレートが落ちたように見えるバグですけど、
昨日2023年4月11日公開の修正パッチをあてると、バグは修正されてます。
これでハードエンコを使っても、正常に動画を出力できるようになりました。
ひとまず安心しました。
書込番号:25219336
1点
すみません。直ったと思ったら、直ってなかったです><;
ハードエンコを利用すると、フレームレート60pで出力しても、動画の見た目は30pになるという現象です。
ハードエンコを利用せずに出力すると、見た目はキチンと60pになります。
Ryzen 5 5600X、16GB、RTX2060 12G、windows11 Homeという構成の自作PCで、
グラボドライバは最新のStudioドライバを入れてあります。
サイバーリンクのサポートは、対応が遅いんで面倒くさいんですよね。
次に修正パッチがリリースされるのは何か月後になるんだろうか。。。
書込番号:25224456
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しんいちろーさん
こんにちは
何かうまくいかないようで困りましたね。
一応念のため、NVIDIAのStudioドライバーは4/13日に531.61がリリースされてますので、まだでしたら更新を。
書込番号:25225205
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色異夢悦彩無さん
こんにちは、いつもお世話になります。
nVIDIAのStudioドライバは最新に更新済みです。PD21も最新パッチを当てました。
MP4のH.264で、60pで出力しても、見た目が30pに見えるという症状が発生してますが、自分なりに色々試してみました。
これはあくまで私の場合です。
編集して作った動画を、ハードエンコを利用して、1回目に出力した動画は見た目も60pで滑らかに出力されます。
で、その1回目に出力した動画をPD21に再度読み込んで、再度ハードエンコを利用して、2回目に出力した動画が30pに見えるように出力されるようなんです。
ですので、あくまで私の場合ですが、2回以上重ねてハードエンコを使って出力した動画に関して、見た目が30pになってしまうようなんです。
出力する形式は、MP4のH.264で、設定はデフォルトの1920x1080、60fps、40Mbpsを使ってます。
コンテナをm2tsに変えてみると、ハードエンコを何回重ねて出力しても、60pで滑らかに出力されます。
この問題は、私の自作デスクトップPCとノートPCの、2台のPC両方で出てるので、
ハードの問題ではなく、私のPD21の使い方が悪いだけのような気がするんですが、なんとも行き詰ってます(笑)
ハードエンコを利用せずに出力すれば、何回重ねて60pで出力しようが、見た目は滑らかに60pで表示されるんです。
OSクリーンインストしたり、OSを10から11に変えたり、ドライバを最新にしたりして、思いつくことは全部しました。
以前使ってたPD18では、同じ設定、利用方法でも、60pで滑らかに出力されてたんです。
同じ症状の方がいないかと思い、細かく書いてみました(笑)
面倒ですが、サイバーリンクのサポートに問い合わせようと思います。
色異夢悦彩無さん、お世話になりました。
書込番号:25225300
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