LUMIX DC-S5M2K 標準ズームレンズキット
- 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
- 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
- 6K 30p 10bit/Cinema4K 4:2:2 10bit記録などができる。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6(S-R2060)」が付属。
- 付属レンズ
-
- ボディ
- ダブルレンズキット
- 標準ズームレンズキット
- 高倍率ズームレンズキット

【付属レンズ内容】LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060
LUMIX DC-S5M2K 標準ズームレンズキットパナソニック
最安価格(税込):¥224,800
(前週比:±0
)
発売日:2023年 2月16日
このページのスレッド一覧(全39スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 4 | 2024年5月25日 22:50 | |
| 5 | 4 | 2024年5月6日 18:55 | |
| 13 | 9 | 2024年4月12日 16:02 | |
| 2 | 2 | 2024年3月10日 16:10 | |
| 0 | 7 | 2024年2月3日 01:04 | |
| 2 | 13 | 2024年1月22日 17:52 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デジタル一眼カメラ > パナソニック > LUMIX DC-S5M2 ボディ
【困っているポイント】
購入直後にSet1からSet7までLUTファイルを読み込んで使用しています(Set8~10はブランク)。
先日Set8にLUTファイルを読み込もうとしたところ、2つ目の画像のように「読み込み」がグレー文字で表示されていて、3つ目の画像のように「このメニュー項目は設定できません」と表示されてファイル読み込み自体ができませんでした。
【使用期間】
本機を先月購入したばかりで、まだ設定や操作に不慣れな状態です。
【利用環境や状況】
LUTファイルはPanasonicが無料配布しているもののみを使用しています。
【質問内容、その他コメント】
Set7までは特に問題なく読み込みできましたが、Set8〜10が読み込みできない原因が特定できていません。まだ購入して間もなく、原因となるような設定を無意識に変更している可能性があります。原因や問題解消の手段をご存じの方がいらっしゃいましたらご教示いただきたく、よろしくお願いします。
0点
>Sサイヤ人さん
基本的なところで、リアルタイムLUTの使用でなくフォトスタイルからLUTの設定ができてますか、もしかしたら「.vlt」の方が容量が大きいのかな、「.cube」ファイル使ってフォトスタイルからのLUT設定だと10個使えてます。
参考で下の方の使用方法参考にしてください
https://note.com/lumix_magazine/n/n4a7000c9acf1
少し使い方でS5M2はメニューにバグがあります、AFモードボタンにAFモード、LUT機能以外のを割り付けるとLUTの設定ができなくなりますのでFnボタンの設定は気をつけて下さい
書込番号:25743409
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3点
>しま89さん
ご丁寧にありがとうございました。
結局のところ、使用していたSDカードを再度フォーマットしてから手順を実行したところ、すんなりLUTをライブラリに保存できました。
SDカード自体に異常があるのか、フォーマットに問題があったのかはわからないのですが、結果的にはSDカードが原因でした。
書込番号:25747988
0点
>Sサイヤ人さん
よかったですね。
ただし、リアルタイムLUTで使うファイルは.cubeのファイルですの間違えないように
書込番号:25748061 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
デジタル一眼カメラ > パナソニック > LUMIX DC-S5M2W ダブルレンズキット
davinci resolveで
mov 422 10bit FHD 60p 撮影データを読み込んだところ
オーディオファイルとして認識されてしまいました。。
原因と解決方法をどなたかご教授いただきたいです。
1点
>にゃん宙さん
>>10bit
有償版ですか?
違うなら購入して下さい。
書込番号:25726298 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
>にゃん宙さん
こんにちは。
>mov 422 10bit FHD 60p 撮影データを読み込んだところ
VOOKというサイトで
無償版と有償版の違いが
まとめられています。
・DaVinci Resolve Studio(有償版)でしか使えない機能まとめ
2023.01.30
https://vook.vc/n/5577
書込番号:25726331
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1点
>よこchinさん
>とびしゃこさん
ありがとうございます!!
勉強になります!!
有償は5万円まで上がってるのですね、、、、
んーー8bitの撮影でとりあえず使い慣れてみて考えてみます。
ありがとうございました!!!!
書込番号:25726368
1点
デジタル一眼カメラ > パナソニック > LUMIX DC-S5M2 ボディ
【困っているポイント】
先日のアップデートでシグマ製のテレコンがlumixレンズに付けられるようになったとのことで、シグマ製のテレコンをパナソニックボディ(S5II)でアップデートしようと考えたのですが、シグマのファームウェアをダウンロードする方法が分からず...
パナソニック公式に他社製レンズでもアップデート可能であることが明記されていたので恐らく出来るのであろうと思うのですが、シグマレンズのファームウェアをPCにダウンロードする方法どなたかご存知ないでしょうか?
2点
ラグラーグさん
シグマのファームウェアアップデートは、USB DOCKを介してパソコンと接続し下記ツールを使って
実施できます。
https://www.sigma-global.com/jp/support/software/sigma-optimization-pro/?os=windows
あとは、シグマサポートへ対象を送ってアップデートしてもらうという方法もあります。
参考になれば幸いです。
書込番号:25696192
2点
>ラグラーグさん
シグマのテレコンバーターのファームウェアダウンロードは、製品カテゴリのレンズにはなく「アクセサリー」にあります。
https://www.sigma-global.com/jp/support/firmware/accessories/
書込番号:25696266
2点
>ts_shimaneさん
参考情報ありがとうございます。難しそうであれば検討したいと思います。
>ナタリア・ポクロンスカヤさん
返信ありがとうございます。レンズはその手順からダウンロードできるのですが、アクセサリー類は何故かSIGMA Optimization Proに誘導されるんですよね...
もしかしてテレコンバーターは例外的にアップデート出来ないものなのでしょうか?
書込番号:25696295
0点
>ラグラーグさん
正確なことはSIGMAに問い合わせてみないとわからないのですが、テレコンバーター単体をカメラにとりつけてもカメラからはレンズとして認識されず、レンズとテレコンバーターをボディに取り付けるとセットで1つのレンズとしてカメラに認識されるので、通常のLマウントレンズのファームウェアアップデートと同じ手順ではテレコンバーターの中のファームウェアをアップデートすることはできないのではないでしょうか。
ところで、TC-1411 / TC-2011のファームウェアVer 1.1の説明には「テレコンバーター対応のライカカメラ社製Lマウント用レンズに対応しました。」という記述はありますが、Panasonicのレンズに対応しているとは書いていないのですが、大丈夫ですか?
書込番号:25696313
![]()
2点
>ラグラーグさん
シグマ製のテレコンのバージョンアップはライカレンズに対してで、USB DOCKを介してかメーカー送りになります。
大事なところ
シグマ製のテレコンとパナソニックのテレコンはレンズ側のレンズにテレコン情報を送る接点の位置が違います。
同じLマウントですのでシグマのテレコン対応レンズにパナソニックのテレコン、パナソニックのテレコン対応レンズにシグマのテレコンは付きますが、カメラのF値はレンズの値そのまま、変化しません。一応ISOが1.4なら1段、2.0なら2段変化してわかることはわかりますが、同じメーカーのテレコン買った方が楽です
書込番号:25696346
1点
>YoungWayさん
なるほど、テレコンはそういう仕組みになっているのですね。確かにそうすると扱いが異なるのも納得です。
>Panasonicのレンズに対応しているとは書いていないのですが、大丈夫ですか?
ご心配ありがとうございます。LUMIXレンズの方のアップデートでSIGMA製テレコンに対応可能になったのですが、その際「テレコンは最新バージョンのものを利用してください」とのことらしく...
ひとまず自力では難しそうということが分かりましたので、友人を頼るかSIGMAを頼るかしたいと思います。皆様ありがとうございました。
書込番号:25696351
1点
>しま89さん
タイミングが被ってしまい気づかず閉じてしまいました...返信ありがとうございます。
一応SIGMAのテレコンは手元にあったのでタダなら試してみようかな〜ぐらいの感覚ですのでご心配には及びません。ありがとうございます。
なるほど接点の位置が違うのですね...一応ファーム内容に「使用できるようになりました」と明記されているので普通に使えるのだろうとは思っていましたが、もし絞りが変わらないならちょっと不便ですね。
改めてテレコンがアップデート出来次第その辺りもご報告できればと思います。
改めて皆様ありがとうございました。
書込番号:25696365
1点
>ラグラーグさん
確かに、LUMIX S PRO 70-200mm F2.8とLUMIX S PRO 70-200mm F4の最新ファームウェアの説明には、「SIGMA社製Lマウント用テレコンバーター 「SIGMA TELE CONVERTER TC-1411」 「SIGMA TELE CONVERTER TC-2011」 が使用できるようになりました。」とはっきり書いてありますね。
言い訳的に「すべての性能を保証するわけではありません。」とも書いてありますが…
テレコンバーターは、単純に言うとできるだけ収差をなくした凹レンズにすぎないので、レンズと組み合わせた時のデータはテレコンバーターではなくてレンズのROMが持っています。
テレコンバーター対応レンズはテレコンバーターなしの場合と、1.4xと2.0xで合計3セット分のデータをもっていますが、テレコンバーターによっても若干収差の出方が変わってくるので、今回のアップデートでLEICAのテレコンバーターやSIGMAのテレコンバーターと組み合わせた時のレンズデータが追加で搭載されたということなのでしょう。
Lマウントではテレコンバーターも共用できるようになったとは素晴らしいですね。
無事動作しましたら是非お知らせください。
書込番号:25696424
1点
>ラグラーグさん
>YoungWayさん
LUMIX S PRO 70-200mm F2.8とLUMIX S PRO 70-200mm F4側がバージョンアップしてたんですね。
シグマのテレコンは接点無しで変換情報を多分テレコンで持っているから(推測です)パナソニックのレンズがテレコンの接点情報が無くても変換情報が取れるようになったのかな。パナソニックの望遠は使って無いのでお店で試してみます、情報ありがとうございます。
書込番号:25696559
1点
デジタル一眼カメラ > パナソニック > LUMIX DC-S5M2 ボディ
題名の通り、再生モード時(撮った写真をカメラ内で確認する画面)でのダイヤルの機能を前後で入れ替えたいのですが、このカメラでは可能でしょうか?
具体的に言うとデフォルトでは前ダイヤルが写真入れ替え、後ダイヤルが拡大縮小になっておりまして、これを逆にできれば助かるのですが...
1点
基本操作機能は入れ替えられても、再生時の操作までは入れ替えられないのではないでしょうか。
入れ替え可能な操作内容は下記の通りです。
https://eww.pavc.panasonic.co.jp/dscoi/DC-S5M2jp/html/DC-S5M2_DVQP2838_jpn/0114.html#00001
書込番号:25655088 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
やはりそうですよね、早々と返信ありがとうございます。
書込番号:25655105 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
デジタル一眼カメラ > パナソニック > LUMIX DC-S5M2 ボディ
ハイレゾモードの写真を携帯(iPhone 12promax)に取り込んで見てみると解像感が悪い気がします。
同時記録したワンショットの画像と比べると、明らかにハイレゾの方がボヤけてる感じになっています。
パソコンで同じデータを見てみるとハイレゾの方が解像感が良くなってます。
原因が分からなくて困っています。みなさんは携帯でハイレゾの写真正常に見れているのでしょうか?
書込番号:25607619 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>onesnow750さん
JPEGに書き出してからiPhone 12に転送して見てるんですよね。iPhone 12にはハイレゾ機能はないし。
書込番号:25607636 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
rawでLightroomで見てます。
rawだと見れないのでしょうか?
書込番号:25607650 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>onesnow750さん
RAWって、カメラメーカー、カメラ毎に形式が違うので、サブスクで何でも即対応のPhotoshop以外では、当該カメラのRAWに対応するFWがあるのか、に依ります。
iPhone 12がアップル以外の形式のRAWに対応するつもりがあるでしょうか。
書込番号:25607659 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナタリア・ポクロンスカヤさん
ワンショットのrawが対応しているからハイレゾも見れるもんだと思い込んでいました。
JPEGで見れるか試してみてみます。
書込番号:25607688 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナタリア・ポクロンスカヤさん
JPEGでなら見れました。
rawはダメなんですねぇ、、、
書込番号:25607694 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナタリア・ポクロンスカヤさん
解決出来ました。ありがとうございます。
書込番号:25607695 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>onesnow750さん
やりましたね!
書込番号:25607698 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
デジタル一眼カメラ > パナソニック > LUMIX DC-S5M2 ボディ
サードパーティ製TT350のストロボを使い始めました。TTL、HSS有
カメラの設定で発光モード、露出補正連動、この設定を変更すると何か変化はあるのでしょうか?
色々試してみたのですがカメラの設定変更しても変化が感じませんでした。
これは純正ストロボじゃないと触る必要の無い設定でしょうか?
ちなみにちゃんと適正露出で撮影出来てるので問題は無いのですが。
書込番号:25591543 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>シュガー310さん
いろいろ違いはありますのでお勉強してください。
なかでも注意点があるのは
●TTL
これに設定すると自動調光になります。
●HSS
シャッター幕が動き出したときから止まるまで連続発光することで
カメラの幕速を越えるSSが可能になります。
しかしSSをあげるほど発光量がぐんと落ちるので、ストロボの発光量が必要な撮影時は光不足になりますので要注意。
通常はストロボ側HSSは切りの方が無難です
●発光モードカメラ側
違いはありますのでお勉強してください。
ちなみに後幕シンクロはシャッター幕が閉じる寸前に発光させます。
これを利用した表現が可能になります。例 スローシャッターで動きをともなった被写体の軌跡を表現したり。
赤目軽減 本発光の前にプレ発光を行なうことで人物ストロボ撮影時におこりがちな赤目を軽減します。
●露出補正連動
カメラ側の露出補正値に合わせてストロボ(TTL利用時)の発光量を調整します。
しかし日中シンクロ(環境光も露出に取入れる撮影)では、
環境光とメイン被写体(カメラにより近い場所にいる)にあたる光量を分けて調整しないと
上手くコントロールできない場合があるので、
日中シンクロ時は切りにしていたほうがいいです(ストロボがマニュアル調光の場合は別)。
書込番号:25591568
1点
>DAWGBEARさん
ストロボの基礎知識はある程度分かっております。
質問の内容は、ストロボ側で設定を済ませてある状態でカメラ側の設定でどう変化があるのかが質問の内容です。
書込番号:25591621 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
カメラ側の設定は、シャッター測度とF値、ISO位なんじゃないの?
書込番号:25591637 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アマゾンカフェさん
カメラのストロボ設定の項目で出てくるので、ストロボ側で設定してやらカメラ側を設定する必要があるのか疑問に感じました。
書込番号:25591651 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>シュガー310さん
そうでしたら
上記で書いたこちらは関係あります。
●露出補正連動
カメラ側の露出補正値に合わせてストロボ(TTL利用時)の発光量を調整します。
しかし日中シンクロ(環境光も露出に取入れる撮影)では、
環境光とメイン被写体(カメラにより近い場所にいる)にあたる光量を分けて調整しないと
上手くコントロールできない場合があるので、
日中シンクロ時は切りにしていたほうがいいです(ストロボがマニュアル調光の場合は別)。
カメラ側TTLとHSSについて
このカメラは持っていないですが、取説(dc_s55m2.pdf)312ページを読む限り、”一部の他社製フラッシュライト装着時に、設定知った内容が有効になります”とは書いてありますが、godox製品と連携しているならばですが、多分にgodoxはそれに含まれていないと思います・カメラ側のストロボ項目内のそれらの項目は対応ストロボ装着の場合、カメラ側から操作できるようになったりしているのはではないですかね。サードパーティーのストロボだとそこが違うので無視して良いかと思われます(カメラのその設定項目によりストロボ側が設定を変える仕組みにはなっていない)。
ただしTTLの場合
通常だとTTL、HSSともにストロボの方で切り替えるだけで大丈夫なはずですが、
カメラ側がオフの場合、カメラがシンクロ情報以外の(専用の接点が必要になるところ)TTL用の通信があえてカットされる用でしたら、オンにしなければならないと思います(通常TT350がLUMIXに対応している製品の場合はオフでも大丈夫だと思いますが)。試してみてわかりませんか?
しかしTTL撮影時にはTT350使用時でもカメラメニュー内のフラッシュ光量調整は使うことができるかと思います。
書込番号:25591942
0点
シュガー310さん こんにちは
>発光モード、露出補正連動
発光モードの場合 赤目防止や 強制発光などだと思いますが 赤目防止の場合 本発光前に 一度発光し瞳孔を閉じさせてた後本発光する仕様ですし 強制発光の場合TTLだと明るいと発光止めるのですが それを強制的に発光させるモードになると思います。
また 露出補正は カメラの露出のように 露出補正することで 発光の強さを強くしたり弱くしたりする機能です。
書込番号:25591980
0点
>DAWGBEARさん
度々ありがとうございます。おっしゃってる事は勉強になり理解出来ましたが、実際に使ってる方にお聞きしたかった質問でした。
紛らわしくて申し訳ありません。
書込番号:25592003 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>もとラボマン 2さん
機能説明が知りたい訳では無く、ストロボ側で設定出来るのにカメラ側でも設定して何か変わるのか知りたかったのです。
単純にカメラのメニュー開いて設定するよりストロボの補正いじった方が簡単ですよね?
紛らわしい質問ですいません。
書込番号:25592009 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>シュガー310さん
一つ補足を
上で
'通常だとTTL、HSSともにストロボの方で切り替えるだけで大丈夫なはずですが、'
と書きましたが、後幕シンクロにカメラ側が設定している場合、HSS発光は出来ないと思います。
書込番号:25592012 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
シュガー310さん 返信ありがとうございます
>単純にカメラのメニュー開いて設定するよりストロボの補正いじった方が簡単ですよね?
自分の考えなので 合っているかは分かりませんが もしかしたら ストロボを直接カメラに付けたときは ストロボ側での調整が便利ですが
ワイヤレスにしたとき本体側で補正したほうが 遠くのストロボまで行かなくて済むので どちらでも補正できるようにしているのかも
書込番号:25592396
![]()
0点
>シュガー310さん
最近のカメラはファインダー内でメニューが表示できるので、
純正のストロボをカメラメニュー内で操作できる機能をカメラに持たせてきてますね。
純正だとカメラといろいろ連係できる仕組ですが、サードパーティだとメーカーごとに、
そこまで対応する余裕もなく、また対応しようと思ってもなにかしら難しいところがあるのではと思います。
とりあえずストロボが対応しているかどうかになりますので、TTT350の場合は対応していないと思います。
私はGODOXをSONY機(メインはa1)で使っていますが、同じようにカメラメニューフラッシュ項目内にgodox利用だと関係ない項目があります。
ここら辺は根本的な事情は同じかと思います。
しかしながらこのカメラで使った方の意見がなによりになります。
コメントあればいいですね。
書込番号:25592424
0点
>もとラボマン 2さん
ありがとうございます。
いずれにしても私のストロボでは関係が無さそうですね。
書込番号:25593582 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>DAWGBEARさん
ありがとうございます。
色々勉強になりました。
解決と言う訳では無く無いですが自分のストロボでは関係無さそうなのでスルーしときます。
書込番号:25593585 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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