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その他オーディオ機器 > マランツ > AV 10 [ブラック]
AV10、AMP10、UMIK-2、
Dirac Live Room Correction Full Bandwidth
Dirac Live Bass Control Single Subwoofer
を購入しました。
Dirac Liveでは自分に最適なフィルターを探すことが要求されます。
「Dirac-LiveRユーザーマニュアル-2023年2月」を読んで、測定をします。
下記の手順を繰り返します。
1.何を変更したかがわからなくなるので、フィルターに変更した手順を記録する。
2.変更を加えたフィルターをエクスポート。
3.基準とするフィルターと試聴比較し、良いと思うものを残す。
気に入ったフィルターが見つかれば完成です。
添付のスクリーンショットは5.1ch分の調整後の絵です。
1点
Dirac Live ARTが使えるようになりました。
説明
https://helpdesk.dirac.com/ja/dirac-art/Setup-Guide-c3cb
さらによいサウンドフィールドが得られるようになりました。
環境によると思いますが、全帯域をやるより500Hzあたりで
切ったほうがいい結果が出ました。
書込番号:26306931
1点
>kum@さん
初めまして。2年以上前から、「仲間」が現れるのを待っておりまして(笑)
http://koutarou.way-nifty.com/auro3d/2023/08/post-2a0162.html
今までは「独りよがり」で不安でしたので、これから、ARTの使いこなしの情報がデノマラのUserからどんどん発信されるとありがたいので、続報、期待しております!
書込番号:26307982
1点
Dirac Live ARTのサポートグループのデフォルト値は
スピーカー 50Hz -150Hz
サブウーファー20Hz - 150Hz
となっています。
これはブックシェルフ+サブウーファーを想定しているように見えました。
Dirac Live Bass Controlの「検出したレンジ」の下限を見たところ
22Hz フロント
28Hz センター
29Hz リア
20Hz サブウーファー
だったので、50Hz以下を出せるようにF-support Lowの値を変えました。
スマホのSpectroidアプリでスピーカーから50Hz以下が出ていることを確認できました。
書込番号:26375424
0点
2年半の使用経験から、ARTに関する使いこなしについて気が付いたことを以下にまとめてみました。
http://koutarou.way-nifty.com/auro3d/2026/01/post-e5d982.html
今後、ARTを導入される方に何らかのご参考になれば。
書込番号:26382839
1点
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