2023年 7月29日 発売
TX-RZ70
- 「ハイカレント3段ダーリントンアンプ」採用の11.2ch AVアンプ。デジタルノイズを除去するフィルター回路「VLSC」を全チャンネルに搭載。
- シンメトリック構造によるディスクリート構成のワイドレンジアンプを搭載している。DSD11.2MHzネイティブ再生などのハイレゾ音源再生、AirPlay2にも対応。
- HDMI入力6端子が8K/60HzまでのHDMI2.1対応、さらにダイナミックHDRフォーマットのDolby VisionとHDR10+に対応する。
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本機種をTEAC本社で試聴してきました。
主に、
DIRACのON/OFFでの違いを確認。
DIRACのbass control(有料)でのON/OFFでの違いを確認。
■システム/7.2.4
AVアンプ/TX-RZ70
スピーカー/klipsh
ウーハー/klipsh
■ソース/持ち込みブルーレイ
YAMATOYA2199/LPCM5.1
YAMATOYA2199/DOLBY TRUE HD5.1
YAMATOYA2199/LPCM2.1
terminator genisys/DOLBY ATMOS
■感想
YAMATOYA2199は、ダイレクトモードよりもDTSX.NATUREXモードが迫力があった。
DIRACのbass controlのONの方が全体的に低域が引き締まる印象。
ウーハー二本だと爆発力がある。
STEREO2.1でも視聴したがやはりサラウンドの迫力が優位な印象。
terminator genisys/DOLBY ATMOSは、冒頭の爆破シーンでの核ミサイルの移動感が秀逸。
天井スピーカー無しでも、明らかに天井前方から後方への移動感が感じられた。
これで、LX805とRZ70の性能の全容が掴めました。
一般家庭では、ウーハー2個設置や天井スピーカーの設置が難しい場合もありますが、ウーハー1個の7.1.4/5.1.4でも十分なクオリティを楽しめるかと思います。
私だったら、4.1.4/6.1.4/4.1.6あたりで組み合わせてみたいですね。
書込番号:25425026 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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