PRO Z790-S WIFI パソコン工房限定モデル
- Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- リアI/Oパネルまで拡張された大型ヒートシンク、「M.2 Shield Frozr」などがシステムをしっかりと冷却。
- PCIe 5.0スロットやUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cポート、M.2 PCIe 4.0スロットを装備。Realtek 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを備えている。
※パソコン工房限定モデルのため、購入の際はショップサイトをご確認ください
PRO Z790-S WIFI パソコン工房限定モデルMSI
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 登録日:2023年 8月18日
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マザーボード > MSI > PRO Z790-S WIFI パソコン工房限定モデル
新品でPRO Z790-S WiFiとcore i5-14500、CFD Standard W5U5600CS-32G、M.2 WD-Black SN850X(1TB)を購入して組み立てて、BIOSを最新の7D88v1Dにアップデートしました。ところが、SDRAMと相性が悪かったらしくメモリー診断でエラーを検出、メモリーのアクセス速度を落とそうと思いましたが、BIOS設定画面(OC)がうまく動きません。
1世代前のBIOS:7D88v1Cに落として、BIOS設定が可能になりメモリーのアクセス周波数を5600MHz→5400MHzへ落としてメモリー診断でエラーなしとなりました。
最新のBIOSに不具合があるのでしょうか?
単なる運が悪かったとか?わかりません。
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まあそういうことはたまにありますね。
BIOSバージョンは近頃では上がるほどメモリー耐性上がる方が多いですけど、インテルの場合例の焼失問題があってからBIOSも性能出さない方向なので古いBIOSの方がメモリーも回る可能性はありますね。
CPU関連の電力制限が落とされたらメモコンの方もデフォルトでは落とされるとかはありそうかなと思います。
書込番号:26033019
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そうなんですね。
コメントありがとうございます。
でも、BIOS画面がハングアップしたように何も受け付けなくなるのには閉口しました。
書込番号:26034475
0点
その後、MEファームウェアを先にアップデートする必要があることがわかりました。
MEファームウェアをアップデートしてからBIOSを最新の7D88v1Dに上げると、BIOS画面がハングアップすることはなくなりました。ただ、メモリー診断では、エラーするので、5200MHzに落として使用しています。
うーん、相性なんでしょうね…
書込番号:26039418
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