Quest 3 512GB 899-00594-01
- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した512GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
Quest 3 512GB 899-00594-01Meta
最安価格(税込):¥77,064
(前週比:+152円↑
)
発売日:2023年10月10日
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 1 | 2024年10月25日 22:06 | |
| 2 | 2 | 2024年9月29日 18:16 |
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VRゴーグル・VRヘッドセット > Meta > Quest 3 512GB 899-00594-01
日本語で大々的にバージョン62で空間ビデオが見られると公式で発表いたので問い合わせてみたら。
「空間ビデオに関して、大変恐縮ではございますが、日本にて対応していない設定となっておりますので、日本の方にて空間ビデオを見られない状態でございます。」
ちゃんと日本ではまだ対応していませんと説明文入れておけと。
書込番号:25616264 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
情報ありがとうございます。危うく買うところでした。初期不良の対応と言い、危険すぎます。
書込番号:25938404 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
VRゴーグル・VRヘッドセット > Meta > Quest 3 512GB 899-00594-01
VRヘッドセット使用者もだいぶ増えてきたのではと思いますが使用する上での情報交換はどういう場所で行われているのだろうか?
おそらく購入検討者なら必ず見るであろうこのサイトに実ユーザーの体験情報が少ないのは解せない。
この書き込み内容はメタクエ3の128GB版のものです。128GB版は終売ということなのでこちらに情報を書き込みます。
pico4のハンドトラッキングが動作精度が悪すぎて使えないなと感じていたので評判が非常に高いメタクエ3を購入しました。
実用的に使えるだろうと期待していましたが動作精度についてはpico4と大して違いがなくハンドトラッキングでの実用は厳しいと感じました。
例えばyoutubeVRの操作ですがポインターの動きはpicoと同様にふらふらと揺れ動き指のピンチ操作でクリックしても反応しなかったりピンチ操作でポインターが動いたりといったありさまです。画面スクロールのドラッグ操作でもピンチ操作でポインターが動きスクロール位置が動いてしまいます。これはpico4とまったく同じです。
ポインターとピンチの動きを同じ手でするのは無理があるのではないか?
VRヘッドセットのヘッドトラッキングは精度も動きの滑らかさも素晴らしい。
ポインターはヘッドトラッキングで動かし手のジェスチャーはクリックやドラッグに専念するような操作仕様ならはるかに快適な操作性になるのではないだろうか?
どうしたらハンドトラッキングで快適な操作ができるようになるのか基本から見直した方がいいのではないかと感じる。
最近はユーチューブの案件ばかりで実ユーザーが本当に感じていること、情報がなかなか見つからないように思います。一般ユーザーの声がもっと増えればいいのですが。
2点
クエスト3のハンドトラッキングにはポインターを操作するモードとダイレクトタッチモードの2種類の操作系があるようだ。
ダイレクトタッチモードはタブレットのように画面を直接タップする方式でたぶんpico4にはない操作モードだと思う。
ダイレクトタッチモードはタッチパネルと同じレベルとはいかないがポインターモードに比べると気持ちよく使えるかもしれない。スクロールなどは正確に止まるみたいだ。
ただしこれが使えるのは2次元ウィンドウ表示の時だけで表示を指で触れるくらい近くに引き寄せる必要がある。
youtubeVRの没入モード(全画面立体表示)ではポインターモードしか動かない。
またdmmアプリではハンドトラッキング自体が使えないかもしれない。
書込番号:25907239
0点
ハンドトラッキング=バーチャルタッチパッド
ダイレクトタッチモードによるバーチャルタッチパッドは物理パネルではないがゆえに操作にコツみたいなものが必要だがなかなか良く作りこまれていると思いました。不安定だったりバグっぽい挙動はありますが現時点で実用可能なレベルになっていると思います。
アプリ操作のハンドトラッキングはタッチ操作がメインでポインターモードは補助的機能といった感じのようです。
例えばセンターリセットすると表示ウィンドウは1mくらい離れた位置に再配置されタッチ操作では届かない。
そういうシーンでポインターモードを飛び道具的に使いウィンドウを近くに引き寄せるなどの使い方、
ブラウザ、動画再生、各種設定などはタブレットと同様にタッチ操作で行うスタイルのようです。
今は動画再生中に画面上のスワイプで送り戻しする機能がなかったり、文字入力ではタッチキーボードの位置を自由に配置できなかったり、没入モード(立体表示モード)ではポインターモードのみで誤作動が多かったり、などまだまだ課題も残っているのでさらなる改善に期待したいところです。
pico4のハンドトラッキングはバーチャルタッチパッドの機能がないので使い物にならないということがわかりました。
書込番号:25908687
0点
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