Quest 3 512GB 899-00594-01
- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した512GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
Quest 3 512GB 899-00594-01Meta
最安価格(税込):¥77,242
(前週比:+743円↑
)
発売日:2023年10月10日
このページのスレッド一覧(全6スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2025年3月11日 13:38 | |
| 3 | 0 | 2025年2月11日 14:45 | |
| 0 | 0 | 2024年12月8日 12:38 | |
| 5 | 0 | 2024年10月14日 12:42 | |
| 0 | 0 | 2024年10月8日 12:28 | |
| 2 | 1 | 2023年10月14日 10:30 |
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VRゴーグル・VRヘッドセット > Meta > Quest 3 512GB 899-00594-01
なのですがVR系ユーチューバーも何も情報を流しませんね。
「案件」じゃなければ何もしない、ということなのか・・・
配信期間は3月の1カ月間で期間中は料金5000円くらいで何回でも見れるということらしい。
VRでの3D動画視聴は素晴らしい体験です。
しかしVR向け動画コンテンツは数がまだまだ少なくyoutubeVRなどで画質の悪いサンプルレベルのものがほとんどで特に日本向けとしては本格的な作品を体験できる機会はありません。
専用プレイヤーをインストールするとサンプル映像を見れます。
ただ個々人の視聴環境で見れるか見れないかのテスト用としてなのか映像は最前列付近の観客目線の定点映像のみでサンプルではVRならではの臨場感を感じることができませんでした。
VRではただの会場の観客目線ではなくステージ上を動き回るような視点でもっと臨場感と迫力があるものを期待するので数少ない体験機会ですが料金を考えると迷ってしまいます。
もしメタクエシリーズを使っていてVRミュージカルに興味のある方は検討してみてはどうでしょうか。
VR自体は素晴らしいしメタクエ3の製品の出来もすばらしい、しかしエンタメ系のコンテンツが圧倒的に不足していると感じています。
0点
VRゴーグル・VRヘッドセット > Meta > Quest 3 512GB 899-00594-01
VRヘッドセットのリフレッシュレートは高いほうが良い、というのが一般的で最低リフレッシュレートはあまり注目されない。
しかし低いリフレッシュレートも必要で重要だという認識がもっと広まってほしいと思う。
VRのすばらしさを体験できる主要なコンテンツのひとつにMSFS(マイクロソフトフライトシミュレーター)がある。
MSFSで問題となるのは超ハイスペックなPCが必要なこと。
最高性能のPCはRyzen7 7800x3DとRTX4090の組み合わせで非常に高価なもの、
しかしMSFS VRではこのPCをもってしてもストレスなく楽しめる状態には届かないのが現実です。
一見高解像度で滑らかな映像でプレイできるように見えても実際には東京などの写真品質のグラフィックデータが適用されたシーンできれいなビルなどに近づくと映像がカクつくといったことが容易に起こります。
これが現在の最高のPCでMSFSをプレイする場合の現実なのです。
メタクエ3の最低のリフレッシュレートは72Hzです。
もし60Hzが使えるようになればMSFS VRの体験は大きく向上すると思います。
最近話題のRyzen9000シリーズやRTX50シリーズですが性能の向上は伸び悩み入手自体も困難、価格だけは上昇といった残念なことになっています。
ヘッドセット側の仕様を変えるだけでPCスペックのハードルは下がり状況は大きく変わると思います。
VRヘッドセットでは低い側のリフレッシュレートも重要だという認識が広がりメタ社の次期製品では60Hzも使えるようになることを願います。
3点
VRゴーグル・VRヘッドセット > Meta > Quest 3 512GB 899-00594-01
少し前まではスチーム版VRCHATに対してメタストア版はハンドトラッキングでの操作がわりと快適だと感じていました。
しかし最近のアップデートでハンドトラッキングでのポインターの動きが不安定となりピンチ操作のときにポインターも動いてメニュー選択確定がしずらくなってしまいました。
メタクエスト3の購入は2カ月ほど前、VRゲームのスチーム版とメタ版は結構違いがあるんだな、と思っていましたがアップデートでどちらも操作性については悪い意味で同じになったように見えます。
皆さんの環境ではどうでしょうか?
0点
VRゴーグル・VRヘッドセット > Meta > Quest 3 512GB 899-00594-01
メタクエ3の売りのひとつにバーチャルオフィス環境というのがあると思う。
よく聞く?評判がいい?ものとしてImmersedというのがある。
ほんとうに仕事につかえるレベルにあるのか?ということでしばらく使ってみたのだが・・・
2024年10月、VR空間に表示されるバーチャルモニターの数は1つのみ、画面追加ボタンをクリックするとダイアログが表示され確認を求められるがそれに応答しても新しい画面は追加されない。
使い方が間違っているのだろうか?
表示のスケーリングはなかなか良好に思う。小さな文字でも結構しっかり読める。PCVRで使うバーチャルデスクトップのPC画面表示では黒文字が茶色く見えたりすることもあるがImmersedではそのようなこともない。
PC作業自体はPCに接続したマウス&キーボードでしか操作できない。ヘッドセットのコントローラでリンク中のPC自体の操作はできない、つまりPCが目の前にある条件でしかImmersedを使えない。
PCモニターの電源はオフでもImmersedで作業できるがImmersedを起動した後にPCモニターをオフにすると表示がおかしくなったりするのでモニターオフの状態でアプリを起動する必要があったりする。
このあたりの動作はアプリやヘッドセットのファームウェアのバージョンにより挙動が変わるかもしれない。
Immersedのシステムメニューはハンドトラッキングで操作できるがハンドトラッキングの精度に関係して意図しない誤作動はやはりある。
本当に仕事に使おうとすれば安定動作が最重要だと思う。
ヘッドセット関連の開発者が自分で使いながらソフトウェアの不具合個所をImmersed環境でコーディング作業するなどなら良いかもしれないが、全く関係のない業務でPC作業する人がImmersed環境で仕事をするなどは現時点ではまだまだ非現実だと感じる。
Immersed以外にも同じような作業環境を作れるアプリは複数あるようだ。
その中にmeta horizon workroomsというアプリがある。
こちらはバーチャルな3画面を実際に使うことができた。しかし画面配置の自由度が低く曲面スクリーンのみでフラットスクリーンの表示はできない?両サイドのスクリーンの角度を調整することもできないので首を大きく動かさなければならず文字中心の作業では首が疲れるというのもある。
現時点では将来はこんなことができますよというようなものを見せるだけで実用できる感じではないという印象だ。
5点
VRゴーグル・VRヘッドセット > Meta > Quest 3 512GB 899-00594-01
運動不足解消にスポーツ系VRゲームはないかとストアを見ていて見つけたMatch Point Tennis、
基本プレイは無料ということで試してみました。
テニスはかなり久しぶりでしたが「この打球感なつかしいな」とはまってしまいました。
練習モードではマシン相手の単打、サーブ、AIラリーが選択できてラリーでは結構激しい運動になると思いました。
汗をかくしヘッドセットはズレます。(BoboVR S3 Proにフェースパッドを外して使用)
デフォルトのグリップ設定ではバックハンドのときに手首が不自然な向きになりますが設定で握りを変更してコントローラのボタン操作でフォアハンドとバックハンドの握りを切り替える使い方になるのだと思います。
慣れないと結構難しい。
私はレースシムユーザーなので水平方向の視野角は広い方が良いと思っているのですがVR界隈の一般的な趣向としては特殊扱いされているように感じます。
しかしテニスゲームでもやはり水平方向の視野角が重要なのではと感じました。
現状ではラケットはインパクトの瞬間が一瞬視界に入るだけでその前のラケットの軌道や角度は全くわかりません。実世界のテニスでは周辺視野にラケットが見えてボールに当たるまでに角度やラケットの中心位置をボールに合わせて微調整していると思いますがVRヘッドセットではそれが全くできなくて完全に感になります。
水平視野角はとても重要なのでは、と思いました。
VR環境でPCのマルチスクリーンで作業したい場合もスクリーンの配置は通常は横方向ですね。
この場合も重要なのは水平視野のように思います。
数か月前にメタ社の2027年頃のVRヘッドセットの展望として水平視野角よりも垂直視野角が没入感に重要という考えがメディア記事になっていたと思いますがどんな用途を想定しているのだろうか?
私が体験した限りでは重要なのは垂直よりも水平方向だと思います。
Match Point Tennis、楽しめるVRゲームだと思います。
0点
VRゴーグル・VRヘッドセット > Meta > Quest 3 512GB 899-00594-01
■Xperiaとのペアリング
ちゃんと世間で騒がれている通りXperiaとのペアリングで失敗したので供養。
基本の手順は以下参照
https://communityforums.atmeta.com/t5/Get-Help/Help-Pairing-Meta-Quest-3/td-p/1090275
◇前提(自分が試したことなのですべて必要かは不明)
・ 一回でも起動してwi-fiの設定をしてしまった場合、ファクトリーリセットを行う
※手順はquest 2 と同じ https://youtu.be/Us8tIDJY6OQ?t=29
ブート画面に遷移した後電源ボタンを離さないと勝手に再起動するので注意
・Bluetoothと位置情報をONにする
・ニアバイシェアをONにして一時的に全ユーザ対象にしておく
・XperiaにMeta Questアプリをインストールする 過去利用でインストール済みであれば一回ユーザデータを削除してアップデート
◇手順
1.Quest 3 の「Meta Quest モバイル アプリからQR コードを使用する」を選択できるまでセットアップを進める
2.Meta Quest アプリで、[新しいデバイスのペアリング] 画面に移動し、[Meta Quest 3] を選択する
3.「このアプリのQRコードを使用する」オプションを選択する
4.Wi-Fi情報を入力して、Quest 3 で QR コードをスキャンする (この後10番までQuest3側は触らない、外して問題なし)
5.Meta Quest アプリで、アバターと権限の設定を行う
6.5桁のコード入力後「ヘッドセットを探しています」となるが見つからない(見つかったら完了)
7.何も押さずそのままXperiaを再起動
8.Meta Quest アプリを起動
9.「Quest 3 のセットアップを続けますか?」というメッセージが表示されるので「セットアップを続行」する
10.コード入力などスキップされてそのまま接続される
■PCとのAirLink
AirLinkは検出されるものの接続できない状態になっていて
以下サイトの追記以下のやつで問題なくできた。
ざっくりファイヤーウォールの許可設定を追加した感じ。
https://www.mayonakanouta.com/blog/oculus-quest2-problem-2
これでできないと言われてもわからないので参考までにどうぞ。
2点
Quest 2しか持ってないけど、
相変わらず、モバイル持ってないと
使用できないのか ○凹...
書込番号:25462264
0点
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