Quest 3 512GB 899-00594-01
- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した512GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
Quest 3 512GB 899-00594-01Meta
最安価格(税込):¥77,042
(前週比:+543円↑
)
発売日:2023年10月10日
VRゴーグル・VRヘッドセット > Meta > Quest 3 512GB 899-00594-01
運動不足解消にスポーツ系VRゲームはないかとストアを見ていて見つけたMatch Point Tennis、
基本プレイは無料ということで試してみました。
テニスはかなり久しぶりでしたが「この打球感なつかしいな」とはまってしまいました。
練習モードではマシン相手の単打、サーブ、AIラリーが選択できてラリーでは結構激しい運動になると思いました。
汗をかくしヘッドセットはズレます。(BoboVR S3 Proにフェースパッドを外して使用)
デフォルトのグリップ設定ではバックハンドのときに手首が不自然な向きになりますが設定で握りを変更してコントローラのボタン操作でフォアハンドとバックハンドの握りを切り替える使い方になるのだと思います。
慣れないと結構難しい。
私はレースシムユーザーなので水平方向の視野角は広い方が良いと思っているのですがVR界隈の一般的な趣向としては特殊扱いされているように感じます。
しかしテニスゲームでもやはり水平方向の視野角が重要なのではと感じました。
現状ではラケットはインパクトの瞬間が一瞬視界に入るだけでその前のラケットの軌道や角度は全くわかりません。実世界のテニスでは周辺視野にラケットが見えてボールに当たるまでに角度やラケットの中心位置をボールに合わせて微調整していると思いますがVRヘッドセットではそれが全くできなくて完全に感になります。
水平視野角はとても重要なのでは、と思いました。
VR環境でPCのマルチスクリーンで作業したい場合もスクリーンの配置は通常は横方向ですね。
この場合も重要なのは水平視野のように思います。
数か月前にメタ社の2027年頃のVRヘッドセットの展望として水平視野角よりも垂直視野角が没入感に重要という考えがメディア記事になっていたと思いますがどんな用途を想定しているのだろうか?
私が体験した限りでは重要なのは垂直よりも水平方向だと思います。
Match Point Tennis、楽しめるVRゲームだと思います。
書込番号:25918898
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