このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ハードディスク ケース > AINEX > HDE-13A
装飾がないため小さく、滑らかなので持ち運びの点では良好です。
ただ、放熱のことはあまり考えられていないようです。
ケースはアルミなものの、構造的にSSDの基盤をスライドさせて保持させているだけで、
ほぼ接触していません。
アルミシールのようなヒートシンク?のあるSSDで、
なんとかケースに触れているかどうかという程度です。
熱伝導材の類はありません。
一番の問題は、使われている変換チップの熱のようです。
30GB程度を一度に転送するのが精一杯のようで、
それ以上となると途中で反応しなくなります。
50GBを転送中、50%ほどで一時停止させても駄目なようです。
この場合、再開させたタイミングで反応がなくなることもあります。
一旦停止させても、温度は上がっていくようです。
この熱が伝わりにくい構造のケースでも熱く感じるほどです。
またアクセスを繰り返す使い方も不得手なようで、
入れたデータを変更することを繰り返すと、
いいところ15分ほどでレスポンスが悪化してきます。
ロジックの違いなのか、USB3.0(USB3.1/3.2 Gen1か)で繋いだときより、
USB3.2 Gen2で繋いだときのほうが幾分可用時間は伸びますが、
それでもいずれは固まってしまいます。
頻繁にアクセスすることはなく、必要なデータを本体にコピーし、
編集した後に固まらないことを祈りつつ、
小分けにして転送する運用が適しているようです。
1点
中に入れたSSDは何ですか? の方が重要な情報かなと。
USB3.0の速度で熱だれするかな?キャッシュ切れのように思いますが。
書込番号:26446491
1点
使ったのはWD SN850X 1TBです。
ADATA XPG SX8200 2TB 及び Plextor PX-1TM10PG 1TB でも試してみましたが、
同様の傾向です。
いずれも使用量は2-300GB程度で、空き容量は少なくありません。
キャッシュの枯渇であれば、単に遅くなるだけですし、
サーマルスロットリングでも同様でしょう。
ディスクを認識しなくなる挙動とは違う気がします。
そもそも転送するのが最大50GB程度の上、
数百MB/sではキャッシュ分も早々に処理されるでしょうし。
またSSD自体の熱は転送速度のせいか、
大して上がりません。
CrystalDisKInfoで見ていても、
50度までも上がらなかったくらいです。
そのため外して冷まし、その後挿し直せば認識されることと併せ、
変換チップの熱処理問題と推測した次第です。
書込番号:26456694
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
-
【おすすめリスト】【2026最新】思い出を残す!おすすめDVD作成ソフト
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
ハードディスク ケース
(最近3年以内の発売・登録)







