[1本] PROXES CF3 185/65R15 88H
- 低燃費性能とウェット性能を高次元でバランスした、セダン・軽自動車・コンパクト向けのコンフォートタイヤ。
- 「ステップエッジ」が制動性能に、「パイピングリブ」が操縦安定性に寄与。「3Dダイヤゴナルサイプ」がパターンノイズと偏摩耗抑制に貢献する。
- 低燃費コンパウンドにより、転がり抵抗低減とウェットグリップ性能を両立。従来製品に比べ、転がり抵抗は16%低減、ウェット制動距離は4%短縮。
[1本] PROXES CF3 185/65R15 88HTOYO TIRE
最安価格(税込):¥9,090
(前週比:±0
)
発売日:2024年 1月
このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 5 | 2026年1月14日 08:45 | |
| 2 | 2 | 2025年12月28日 16:23 | |
| 25 | 7 | 2024年11月16日 15:45 |
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タイヤ > TOYO TIRE > [1本] PROXES CF3 175/65R15 84H
初めて、スレ主で投稿します。ひとつ前のCF3の乗り心地でのスレも初めての初心者なので、宜しくお願いします。
免許を取ったのが30半ばなので、クチコミに参加されている諸兄諸姉の皆さんに比べると、運転や車の知識が貧弱
です。ただ、何事も、自分でやって見なければ、ホントのことは解らないという事を仕事で学んできたので、色々なテス
トを考えて、燃費とは何なのかを探ってきました。とは言え、定年退職からずい分経ってからの5年前に買い替えた
スイフトで、タイヤに関わり出したので、車と真剣にかかわった期間が短すぎて、知らないことだらけなので、皆さんに
助けて頂ければ有難く思います。
質問1. 横浜タイヤのラベリングの説明では、【ラベリング・システムの1%差の表が削除され】、最後尾に【タイヤの
転がり抵抗による燃費への影響とは?】との説明枠が追加され、燃費への換算方法が書かれています。 ただ、
文章だけで計算式が無いので、私は、理解に半日かかりました。
※ 上記の【タイヤの転がり抵抗による燃費への影響とは?。】の説明文の原典は、JATA(日本輸送技
術協会)の研究文書に在ったものですが、2025年12月中旬から、見当たらなくなっています。
上記の説明文から導いた【転がり抵抗係数から 実車燃費への換算式】 を説明します。
( 説明の為、転がり抵抗係数を簡略化して、下記説明に転記させて頂きます。)
ラベリング等級 転がり抵抗係数 燃費への寄与率
AAA 6.0 20% 一定速度の場合
AA 7.0 20% 一定速度の場合
A 9.0 20% 一定速度の場合
計算例1.
A から AA への転がり抵抗係数の改善率は、(9−7)÷9=0.22
寄与率20%で 0.22X0.20=0.044
となるので、%に直して、 4.4%の燃費改善になります。
計算例2.
A から AAA への転がり抵抗係数の改善率は、(9−6)÷9=0.33
寄与率20%で 0.33X0.20=0.066
となるので、ラベリング2階級を上げた場合は、6.6%の燃費改善になります。
Q1.上記の計算式は、自分のテスト結果と近いので間違っていないと思いますが、ご意見を
お寄せ下さればありがたいです。
専門家作ったラベリングのシステムなので、全く理解できずに、つじつまを合わせただけの計算式です。
※ラベリングは2010年から始まっているので、何年も前に同様な投稿があったかもしれません。
以上、宜しくお願します。
1点
世界を旅したgsunさん
タイヤ交換で世界を旅したgsunさんのお考えのような燃費改善は難しいです。
私の場合、日々の通勤時に燃費を記録しています。
この時に転がり抵抗のグレードが1つ上がっても、燃費の改善は殆ど見られないからです。
この辺りの事は↓のブリヂストンの「低燃費タイヤとは」の説明が分かりやすいかと思います。
https://tire.bridgestone.co.jp/about/knowledge/teinenpi/
つまり、転がり抵抗のグレードが1つ上がると、燃費が約1%改善される程度だと考えています。
燃費は同一経路を走行しても、気温や風速及び風向や雨か晴れか等の気象状況及び冷暖房の使用状況で変わりますので、燃費測定はなかなか難しいですね。
書込番号:26387275
1点
>質問1
こちらのページですね。
https://www.y-yokohama.com/product/tire/labeling/
>説明文の原典
こちらではないですか?
https://www.tftc.gr.jp/performance/labeling
>上記の計算式は、自分のテスト結果と近いので間違っていないと思いますが、ご意見をお寄せ下さればありがたいです。
転がり抵抗係数(RRC)は、実際にはAAでも7.4だったり7.6だったりします。
さらにはスーパーアルテッツァさんが仰るように、走行状況・走行環境(気温・路面温度・湿度・風速など)や車の状態(空気圧・エンジンの温まり具合・タイヤの摩耗具合・車の汚れ具合など)全く同じは不可能であるため、タイヤ単体で室内ドラムテストを行います。(試験速度は80km/h、加重割合は最大負荷能力の80%、空気圧はJATMA規格で210kPa、XL規格で250kPa)
https://tire.bridgestone.co.jp/tb/van_lighttruck/r214/test01.html
そのため、「●タイヤ転がり抵抗の低減率は、車両実燃費の向上率とは異なります。」や、「※商品の個体差及び運転の仕方によって異なる場合がございます。すべての商品について上記の性能・効果の発揮を一律に保証するものではございません。」と注釈がつけられています。
個人的には、厳密に考えれば考えるほど不確定要素が増えるだけですので、転がり抵抗係数はあくまで目安程度に思っておいた方が、精神的に安定が図れるかと思っています。
書込番号:26387342
0点
テスト用のドラムなら 6.0〜6.2叩きだせるかもしれないが
実際にコンクリートになっただけで10まで落ちるし
アスファルトならなおさら
失われたエネルギー=Fx移動距離
転がり抵抗だけで 燃費を計算したら
そりゃー寄与率が高すぎます
定速走行燃費計測であっても空気抵抗が占める割合も多いし
モード走行燃費計測ならブレーキによる放熱大きく
(回生ブレーキは有効)
タイヤを介して 熱や音に消費されるエネルギーは 小さいでしょ
書込番号:26387358
0点
細くて硬くて大きなタイヤにすれば抵抗は減るんでしょうけど、失うものも大きくなりますよね?
走行性能・安定性・乗り心地との天秤で考えた時に、燃費(走り方や環境、当然エンジンや重量・車体にも左右される)に与えるタイヤのラベリングの影響を深く考える意味は、乏しいと率直に感じました。
書込番号:26387409 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
燃費に与える影響の度合いは、加速抵抗が60%、転がり抵抗が20〜30%、空気抵抗が5〜10%。そのうち最も大きな走行抵抗である加速抵抗は、ドライバーによって大きく変動する、そうです。
走行抵抗 | ロジスティクス用語集 | 日本通運 https://share.google/UDzkkgjEaOi1fkqb9
広く周囲を見て、加速抵抗を減ずるアクセルワークに努める事が低燃費に有効と思います。
計算の是非ではありませんが…
転がり抵抗の公開データが19%ほど改善したタイヤに履き替え、発進時は後方が居なければふんわりアクセル、可能な限り定速走行して加速抵抗の低減に努めると、履き替え当初は1km/lかそれ以上(3%かそれ以上)の省燃費に驚いた経験があります。
同じ経路での繰り返しの走行に基づく体感とは言え、信号停止の回数、平均車速、気象、空気圧などの諸条件は、もちろん同一ではありません。
省燃費を追求なさる場合、加速抵抗に配慮しつつ、転がり抵抗の低い銘柄を使用すると、有効だと思います。
書込番号:26388671 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
タイヤ > TOYO TIRE > [1本] PROXES CF3 175/65R14 82H
現在 日産ノートに乗っています。
タイヤのサイズは 175 65 R14 です。
履いているタイヤは コンチネンタル CC7 です。
月曜日から金曜日まで 一般道で
往復100キロほど運転します。
以前は ブルーアースGT でした。
CC7はブルーアースより静粛性が良く満足しています。
燃費は現状13キロほどです。
そろそろ CC7の交換時期です。
CF3を使用している方 どんな乗り心地ですか。
静粛性はいかがですか。
当方は燃費よりも 乗り心地 静粛性が気になります。
書込番号:26340717 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
どちらのタイヤも未使用のため自身の経験はコメント出来ません。どなたからもレスがないので、AIから得られた情報を写真の通り投稿します。ご容赦ください。
引用元は、TIREHOOD、Tire Navigator、楽天、タイヤWEBサイト、みんカラ、ここ価格.comなど、主要どころを網羅しています。
自身はPROXESシリーズのSUV用なら使用経験があり、費用対効果の高さを感じました。大手カー用品店でもなかなか見掛けないCF3は、一度だけ手に取った事があります。SUV用に比べると、ショルダー付近に充分な柔軟性を感じました。
ちなみに、CC7とCF3の乗り心地と静粛性の比較も質問しましたが、両銘柄の商品特徴が出てくるだけで、参考になる情報は得られませんでした。
書込番号:26341897
0点
初めてクチコミします。 作法違反や失礼が有ったら、ご容赦頂きたくお願い致します。
スレ主さんが御所望の、CF3の乗り心地と、静粛性について、書き込みします。ただし、自分は、ラベリングを切り口にして、タイヤをテストしてきたので、CC7をテストする意味が無く、CF3のデータだけですが、ご容赦ください。
1. CF3・15インチの、スイフトZC83Sでの乗り心地
乗り心地には単位が無く、従って測れないし、また、車とのコラボの複合的な産物なので、タイヤ単体での乗り心地は説明のしようがないから、車との組み合わせで説明させて頂きます。
1242ccガソリンエンジンのZC-83S・アイドリングストップ無し、車両重量870kg、車両総重量980kgでの、15インチCF3の乗り心地は、推奨圧の前2.5kg/cm2、後2.2では、【車両総重量980kgが軽すぎて、ちょっと跳ね気味】です。だからと言って、空気圧を下げると、変形しやすくなります。圧不足のタイヤでR47の150度カーブで60km/hでグリップ強さをテストすると、強い横Gを受けて、ホイールから脱げる様にねじれるので、気分的にも不安になって、乗り心地どころではありません。また、他のルートには、R12等の多数のヘアピンがあるから、私には、【安心感が1番の乗り心地】 です。
推奨圧の15インチのFC3は、勾配8%の、R47・150度ヘアピンカーブを、オートのギヤで、アクセルとフットブレーキ無しの惰性下りの60km/hで、余裕で下れる強度とグリップを持っているので、安心感が高いタイヤです。更に路面7℃になっても、殆んどグリップが低下しない(しかし少しラインが膨れるが)し、58℃ではA-aタイヤと同等の横Gグリップなので、極めて広い温度域でグリップ能力を保っています。と言うのは、AA-cのタイヤの一部は、7℃でグリップをかなり失って、ボブスレイの様に滑り下ったので、事故を覚悟した経験が有るから。
逆に、グリップが強すぎると、交差点での小さなカーブが多い町中ルートのテストで、8時間運転して、首の筋肉痛を起こした経験が有ります。私の進入速度とライン取りでは、A-aのAE-51タイヤは、グリップが強すぎて、当日には現れなかった疲れが首に貯まった訳で、治るのに、翌日朝から5日間要しました。一方、AA-bのFC3は急カーブで適度にテールが流れて横Gを逃がしてくれるので、急坂に急カーブが17km続く【碓氷バイパス】経由の群馬県高崎・往復の200km・6時間のテストでも疲れを感じません。つまり、【適度なグリップ強さは、移動手段である車の根源的な乗り心地】と思います。
垂直方向の乗り心地の段差ショックですが、低いとAAA-cのAE-01Fがテスト済の全てのタイヤより静かですが、ちょっと高くなるとCF3の方が静かです。つまり、AE-01Fは、柔らかいトレッドとショルダーでの吸収能力を越えると、硬いサイドウオールに衝突するイメージです。 私の車は新車で140万円なので、私が、段差や突起を避けて、減速して、ダンパーを助けています。
2. 静粛性のデータは有りません
静粛性は、車内騒音と車外騒音を分けないと、車の遮音性能の話になってしまいます。体感では、AE-01Fより僅かにウルサク、
AE-51よりちょっと静かですが、騒音計を持っていないので、数値は有りません。
以上です。
書込番号:26375931
0点
タイヤ > TOYO TIRE > [1本] PROXES CF3 185/60R15 84H
TOYOTIRE PROXES CF3 185/60R15 84Hを検討していますが、情報が少なくご存知でしたら是非教えてください。
トヨタ ヤリスハイブリッド(2020/2〜)で、新車時のNANOENERGY J65からBRIDGESTONE ECOPIA NH200 C 185/60R15 84Hに替えると燃費が-3〜-4km・リッター落ちるそうです。
トヨタ ヤリスハイブリッド(2020/2〜)で、新車時のNANOENERGY J65からTOYOTIRE PROXES CF3 185/60R15 84Hに替えられた時、燃費の変化はありますか?
毎日75kmの郊外一般道を通勤するので、(月間2000km、年間25000km)耐久性も気になりますが、発売されてから間もなくのでわかりませんかね?
6点
数パーセントの燃費誤差はアクセルワークで変わります。
同じ速度で長い時間走行するとか、静止状態からの動き出し時にアクセルを踏み込まずクリープで動いてから。
書込番号:25948945
4点
>新車時のNANOENERGY J65からBRIDGESTONE ECOPIA NH200 C 185/60R15 84Hに替えると燃費が-3〜-4km・リッター落ちるそうです。
転がり抵抗係数の違いはAAAとAA、AAとAでそれぞれ約1%の違いです。
それがリッターあたり3〜4kmも低下するというのは、転がり抵抗というより、走らせ方や環境・気温による要因、摩耗したタイヤと新品タイヤの外径差なども含まれているように思いますが、いかがでしょうか。
BRIDGESTONE ECOPIA NH200 CとTOYO PROXES CF3は、同じ転がり抵抗係数AAですが、テスト結果を考慮するとTOYO PROXES CF3のほうが、グレードに現れない程度の若干ではありますが、転がり抵抗は少ないように思います。
https://www.tftc.gr.jp/files/performance/teinenpi/bridgestone_ECOPIA_NH200C.pdf
https://www.tftc.gr.jp/files/performance/teinenpi/toyo_PROXES_CF3.pdf
書込番号:25949251
2点
>Berry Berryさん
そうですよね、そこまで差はでないでしょうね。タイヤの外径が大きくなると、燃費は落ちますか?
エコピアの方が、若干燃費がいいということですね?
値段差がかなりあるので、余程性能が違うんじゃないかなと思いまして。
書込番号:25949317
0点
>外径が大きくなると、燃費は落ちますか?
計算上悪くなります。
>エコピアの方が、若干燃費がいいということですね?
いえ、CF3の方がいいということです。
書込番号:25949339 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Berry Berryさん
そうなんですね、了解です。
結局、この2つは大差ないと思いますので、安いトーヨーにしようと思います。値段はかなり違いますからね。来春の車検前に換えます。
書込番号:25949732 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
プロクセスCF3と比較対象はエコピアではありませんよ。比較対象はプレイズPX-Uです。
書込番号:25949847 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
他の方のような知識は持ち合わせていませんが、私の経験です。
田舎の信号が少ない道路がほとんどですが、スズキソリオ(最低グレードのガソリン車)の純正タイヤから交換したところ、燃費は1.5から2km/リットル程度向上しました。
純正タイヤの銘柄は記憶が曖昧ですがヨコハマ製だったと思います。私の運転では元々19から20km/リットルだったのが、21から22km/リットルに、妻の運転で元々17から19km/リットルがコンスタントに20km/リットルを超えています。
また、古くなったタイヤとの比較ではありますが、ロードノイズが静かになって快適性も向上、価格で選んだのに思いもしない変化に家族で喜んでいます。
お役に立つかどうか分かりませんが、素人からの情報でした。
書込番号:25963230 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
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