BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]
- 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
- 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
- 1本バータイプのスピーカーに11基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]SONY
最安価格(税込):¥92,580
(前週比:+5,480円↑
)
発売日:2024年 6月 1日
BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black] のクチコミ掲示板
(364件)このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 2026年4月13日 12:55 | |
| 2 | 2 | 2025年1月27日 14:32 |
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ホームシアター スピーカー > SONY > BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]
タイトルの通りぬか喜びかもしれませんが、長年SONYのサウンドバーバーである「HT-Aシリーズ」のユーザを悩ませた、「BRAVIA Connect」から「接続できなくなる」が改善されたかもしれないです。
具体的には「BRAVIA Theatre Bar 8 (HT-A8000)」で「2026/03/31」に開始された、「本体ソフトウェアアップデート」により改善されたようです。大抵の方は「本体設定」で「自動アップデート」が選択されていると思うのですでに気が付かれているかもしれませんが、もし「2025/04/08時点」の「本体ソフトウェア」である「Ver.001.341」のままの場合には更新してみてください。更新された「本体ソフトウェア」のバージョンは「Ver.001.439」となります。
更新内容には特に、この件に関することやお約束の「安定性が向上しました」みたいな役立たず情報もなく、何が変わるのか分からない「機能拡張」や「新サブウーファー」への対応しか記述されていませんが、私の環境では改善しました。
今のところ、10日間くらい毎日数回アプリから接続したり、「BRAVIA Connect」の導入されている「スマホ」を再起動するなどしても問題なく接続できます。
改善したと思う根拠ですが、「BRAVIA Connect」の更新を行った際、接続性が改善されたか確認したところ状況が改善されていませんでした。念のため共通対策である「電源ケーブルを接続し直す」を行っても接続できなかったため、最終手段である「SONYアカウント」から「機器を削除」して「機器の再登録」を行ったところ接続できるようになりました。この際アプリで状況を色々確認していたところ「本体ソフトウェアの更新」に気付きました。この時点では「本体ソフトウェア」の更新を行わず操作していたのですが、「BRAVIA Connect」を再起動したところ、再度「機器の再登録」を行うまで接続できなくなってしまいました。そこでダメもとで「本体ソフトウェア」の更新を行ってみたところ、更新以降は全く現象が発生しなくなりました。
なお、本質的には関係ないと思いますが、スマホ側のアプリも更新されています。私の場合には「Android」を使用しているので、「BRAVIA Connect」は「2026/03/31」に更新された「3.8.0」を使用しています。
私は「HT-A8000」しか持っていないので分かりませんが、「HT-A9000」と「HT-A7100」でも同時期に同内容の更新が行われているので、同様の問題が発生している場合には「本体ソフトウェアの更新」が効くかもしれません。
ところで、「アプリから接続できなくなる」問題は細かく言うと2つ存在します。
1.「ルーター」に問題は発生しておらず、他の「スマホ」や「ゲーム機」などは接続できるが、「BRAVIA Connect」で「サウンドバー」に接続しようとすると、「同じネットワークに接続してください」あるいは「インターネットに接続できません」と表示され接続できない。
2.「ルーター」の調子が悪くなったので「ルーター」を再起動したら、以降「BRAVIA Connect」から「同じネットワークに接続してください」と表示され接続できない。
今回改善されたのは「1」の問題で「ルーターの再起動」で発生する「2」の問題は全く改善されていませんでした。
「サウンドバー」は「組込み系機器」であり、「組込み系機器」で「DHCP」を使用した「自動IPアドレスの付与」を利用する場合には、「回線のリンクダウン」や「通信タイムアウト」が発生した場合、「DHCPサーバー(要はルーターです)」に「IPアドレスの再発行を依頼して状況の改善を自動的に図るように作り込むのが一般的です。
しかし、この「サウンドバー」はこのような挙動が実装されていないらしく、また、さらなる問題として、他の機器に連動して「サウンドバー」の「電源」が「切断/接続」されるようにしていても、「サウンドバー」の「電源」が「切断/接続」された際「IPアドレス」の再取得を行う機能が実装されていないため、「サウンドバー」の「電源ケーブル」を物理的に「切断/接続」しない限り状況が改善されません。
状況から推測するとこの機器は、「レジューム状態からの復帰」である「電源」の入れ直しでは「IPアドレスの再取得」が行われないため、システムを完全に最初から起動し直す「電源ケーブル」の「切断/接続」が必要になるのであろうと考えられrます。
また気が付くと繋がらなくなっているような気もしますが、今のところ順当に接続できるようになったようなので、どうせ繋がらないからと諦めていた方は試してみてもよいかもしれません。
2点
ホームシアター スピーカー > SONY > BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]
基本的な質問で恐縮なのですが、どなたかご教示ください。8畳の部屋で壁面ラック内に49インチのテレビとサウンドバーHT-NT5を置いています。A8000はサイドにスピーカーがあるとのことですが、壁面ラック内側の両サイドが壁のようになっていて、もし設置すると左右スピーカーと壁との距離が10cmほどしかありません。このような設置環境だと十分なサラウンド効果が得られないでしょうか。もっとシンプルな機種を選択すべきでしょうか。
1点
>Sprojectさん
こんにちは。
質問は質問スレとして立てましょう。
A8000は筐体側面にサラウンドchユニット、上面にアトモスイネーブルchユニットを持っていますが、壁面ラックに入れてしまうと、サラウンドchもイネーブルchも実質効かなくなります。これらは壁面や天井での反射を利用しますので、音の出口がふさがれると機能しないんですよね。
勿体ないので、もっと安いサウンドバーでも充分かもしれませんね。
ソニーがお好きならA3000あたりで、安いのでよければデノンDHT-S218あたりでもOKと思います。
書込番号:26052124
1点
>プローヴァさん
まず投稿場所を誤り失礼致しました。
分かり易いご説明ありがとうございます。カタログの写真にあるような開放された環境でないと本領発揮出来ないのですね。また、他の検討候補についてもご紹介ありがとうございました。あらためてじっくり考えてみます。
書込番号:26052163 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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