WN-7T94XR
- Wi-Fi 7( IEEE802.11be)&インターネットポート10Gbpsに対応したプレミアムモデルのWi-Fiルーター。6GHz、5GHz、2.4GHzの3つの周波数帯に対応。
- 「インターネット回線自動判別機能」を搭載し、インターネットポートに添付のLANケーブルを挿すだけで、すぐに初期設定不要でインターネットにつながる。
- 新技術「ビームフォーミングW」を搭載し、子機がビームフォーミングに対応していない場合も、安心した通信を実現する。
このページのスレッド一覧(全12スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 1 | 2026年1月8日 13:32 | |
| 7 | 6 | 2025年11月3日 21:22 | |
| 44 | 6 | 2025年6月16日 15:04 | |
| 4 | 0 | 2025年6月13日 16:39 | |
| 14 | 1 | 2025年6月11日 08:48 | |
| 5 | 0 | 2025年5月26日 21:49 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > IODATA > WN-7T94XR
以前ここにアップしたときは一瞬で売り切れました!
【ショップ名】
メーカー公式ショップ
https://www.ioplaza.jp/shop/g/g3200-01760671-00000001/
【価格】
18,800
【確認日時】
2026/1/18 12:00
【その他・コメント】
在庫14
0点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > IODATA > WN-7T94XR
こんにちは。
こちらのルーターをプロバイダよりレンタルしました。
メッシュWIFIを構築できている方、使用できている中継器をおしえてください。
自分は、TPLINKのRE700Xを中継器として利用しようとしたんですがうまくできませんでした。
よろしくお願いいたします。
0点
>みかぼうさん
一般的に他社の機器とメッシュを組むことを保証しているメーカは存在しないので、IODATAとしても、WN-7T94XRとメッシュを組む事ができるのは、WN-7T94XRかWN-7D36QRのみだと思います。
https://www.iodata.jp/pio/io/network/mesh.htm
また、RE700XはEasyMeshではなく、TP-Link OneMeshという独自規格のメッシュですので、なおさらの事、組み合わせる事は無理だと思われます。
書込番号:26331194
2点
>みかぼうさん
上の件、少し追記と補足です。
TP-LinkにもEazyMesh対応をうたっている機種はありますが、これに買い替えても繋がらない可能性が高いと思います。また参考までに、TP-LinkのEazyMesh対応機種は、独自のTP-Link OneMeshを内包する事で互換性を保っています。
現状のRE700Xを活かすには、シンプルに中継機として接続するしかない状態ですね。
書込番号:26331195
1点
>えがおいっぱいさん
ありがとうございます。
>EasyMeshではなく、TP-Link OneMesh・・
なるほどつながらないわけですね。 ←これはミスしました。
同じメーカーのものでしか保証していないということもべんきょうになりました。
変更前は親機がAx5400と中継器の組み合わせで問題なく動作しておりました。
今回のIOdataのルータはレンタルルータなので返却して当面変更前の状態で使うことにします。
いろいろとご親切にありがとうございました。
書込番号:26331206
0点
>自分は、TPLINKのRE700Xを中継器として利用しようとしたんですがうまくできませんでした。
https://www.iodata.jp/product/network/wnlan/wn-7t94xr/
によると、WN-7T94XRはEasyMeshに対応しています。
またRE700Xは
https://www.tp-link.com/jp/easymesh/product-list/
によるとEasyMeshに対応しています。
なので、EasyMeshで繋がる可能性はあるかと思います。
そのためにはWN-7T94XRとRE700Xは最新のファームにまずは
バージョンアップしてみて下さい。
少なくともWN-7T94XRはVer.2.1.3以降でないとダメですので。
その上でRE700Xの設定画面からのEasyMesh接続を試みて下さい。
手順は英語版ですけれど以下を参照してみて下さい。
https://www.tp-link.com/jp/support/faq/3582/
但しEasyMeshはまだ出来てから歴史が浅いので、
違うメーカでは繋がらない可能性はあります。
その場合は単なる中継機としてRE700XをWN-7T94XRにWi-Fi接続して下さい。
書込番号:26331282
1点
>羅城門の鬼さん
>えがおいっぱいさん
またRE700XはではなくRE605Xでした。
RE605Xに直接はいってみたらOneMeshでした。
本当にすみません。
書込番号:26331286
1点
>RE605Xに直接はいってみたらOneMeshでした。
OneMeshではWN-7T94XRに繋がらないでの、
通常の中継機として繋いでください。
書込番号:26331736
2点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > IODATA > WN-7T94XR
ネットプロバイダー契約1Gbps+WiHi7 6GHz環境があれば固定月額が高い10Gbps契約は、不要です。
当然ルーターと子機端末は、WiHi7 6GHz対応が条件になります。
私も一時プロバイダー10Gbps契約を考えたが今となっては、プロバイダー契約1Gbpsで十分!
ゲーム、ネット閲覧も非常にスムーズ!!
この速度が出ていれば月額が高い10Gbps契約は、不要です。
WiHi7 ノートパソコン ダウンロード速度840.54Mbps
WiHi7 スマホダウンロード速度: 714.46Mbps
3点
同感です。
我が家は長年eo光ですが、初期は100Mbpsで数年前に1Gbpsに。
その後10Gbpsへのセールスがしばらく続きましたが、今以上の速度がいつ必要なの?と思ってそのままです。
ちょくちょくYouTubeへ4GBの動画(非公開設定)を送信しますが、すぐです。計ったことありませんが、2〜3分くらい?
1Gbpsで十分です。
書込番号:26211387
3点
うちは10年以上前から100mのまんまです。
1Gも契約できるんですが、工事のスケジュール調整が面倒だし、現状特に不満も無いのでそのままです。
しかしながら、光の変換器?は一度交換しましたが、モデムは契約時のまんまです。
そういう機器も更新されるならそろそろ変えるかなとは思ってます。部屋に人が入るんで片付けなきゃいけないのも面倒に思う理由のひとつですね。
書込番号:26211439
4点
大容量のファイル転送をしょっちゅうするのでなければ、オンライン会議や動画視聴、ゲームでも100Mbpsも出てれば十分だから、10Gbpsは宝の持ち腐れですよね。
スピードテストをして、1Gbpsを超えて喜ぶだけかも。
しかも、1Gbpsよりも高い10Gbpsを契約して、高価な10Gbps対応のルーターやHUBを導入したのに、1Gbpsと同じくらいの速度しか出ない時もあるようだし。
書込番号:26211510 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ひとそれぞれと思うけど。
Wi-Fiの通信速度とネット通信速度は別だと思うけど。
10Gbit/sを契約していれば広い帯域幅が使える。
簡単に電気で例えて言うな大電流が流せる。
複数のクライアントで複数の接続先で高速で通信できる。
書込番号:26211667
5点
RS-6さん
「Wi-Fi7に移行して速くなりました」と書き込むのであれば何ら問題ないですが「Wi-Fi7(6GHz帯)を利用すれば、ゲーム、ネット閲覧も非常にスムーズになるから10Gbps回線は不要」とまで言い切るなら前提条件や定量的なデータを示してください。
個人の感覚でスムーズになったって言われてもなんの参考にもなりませんし、ITに詳しくない人に対してミスリードになるだけです。
そもそも1Gbps回線+Wi-Fi5や6を使用してもリアルタイム性が求められないオンラインゲームや普通にネット閲覧する程度であれば何ら問題ありませんでしたが?
以下の書き込みもそうだけど個人で思うのは自由。でも、他の人をミスリードするような書き込みは感心しません。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/CategoryCD=0077/SortRule=2/ResView=all/Page=2/#26208765
書込番号:26211755
20点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > IODATA > WN-7T94XR
ネット環境
ネットプロバイダー契約1Gbps+WiHi7環境
WiHi7 対応のPCとスマホ購入したので検証してみた
時代は、進んでいる驚きの通信速度!
有線接続のハイスッペクPCより通信速度が速い 驚きの速度
WiHi7 ノートパソコン ダウンロード速度840.54Mbps
WiHi7 スマホダウンロード速度: 714.46Mbps
WiHi7 ノートパソコン ASUS Vivobook S 14 S5406SA-U7321
ノートパソコンスペック
Windows 11 Pro 64ビット 24H2
CPU名:インテル Core Ultra 7 プロセッサー 258V
無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/aはやいx/be (Wi-Fi 7)
回線タイプ: 光回線
プロバイダ: BB.excite(BBエキサイト)
速度プラン: 1ギガプラン
住宅の種類: 戸建て住宅
ネット接続方法: 無線(Wi-Fi)
端末の種類: PC(パソコン)
OS名: windows
ブラウザ: Chrome
IPv4接続方式: IPoE + IPv4 over IPv6(transix)
IPv6接続方式: IPoE(transix)
IPv4接続
ジッター値: 2.15ms
Ping値: 13.9ms
ダウンロード速度: 840.54Mbps
アップロード速度: 237.69Mbps
IPv6接続
ジッター値: 1.54ms
Ping値: 13.1ms
ダウンロード速度: 810.8Mbps
アップロード速度: 212.41Mbps
xcite MEC光の測定結果の詳細
種類IPv4接続IPv6接続
接続方式IPoE + IPv4 over IPv6(transix)IPoE(transix)
Jitter2.15ms1.54ms
Ping13.9ms13.1ms
下り840.54Mbps(超速い)810.8Mbps(超速い)
上り237.69Mbps(非常に速い)212.41Mbps(非常に速い)
WiHi7 スマホASUS Zenfone 12Ultre
スマホASUS Zenfone 12Ultreスペック
Android 15 (プロセッサー名
:Qualcomm Snapdragon 8 Elite (オクタコア)
動作周波数:4.3GHz
無線LAN
※:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be (周波数帯域:2.4GHz/5GHz/6GHz) (Wi-Fi 7)
回線タイプ: 光回線
プロバイダ: BB.excite(BBエキサイト)
速度プラン: 1ギガプラン
住宅の種類: 戸建て住宅
ネット接続方法: 無線(Wi-Fi)
端末の種類: 携帯電話(スマートフォン)
OS名: android
ブラウザ: Chrome
IPv4接続方式: IPoE + IPv4 over IPv6(transix)
IPv6接続方式: IPoE(transix)
IPv4接続
ジッター値: 70.95ms
Ping値: 11.8ms
ダウンロード速度: 714.46Mbps
アップロード速度: 201.25Mbps
IPv6接続
ジッター値: 45.9ms
Ping値: 9.0ms
ダウンロード速度: 744.75Mbps
アップロード速度: 201.65Mbps
4点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > IODATA > WN-7T94XR
Wi-Fi EasyMesh組むためもう1台WN-7T94XRを購入したが故障トラブルで設定出来なかった
WN-7T94XRのWPSボタンが機能しなくて、ネット設定画面も設定できず
Wi-Fi EasyMeshだけでなく親機と中継機設定したが子機設定が出来ない状態
問題が多すぎる
訪問設定サービスの会社に依頼して障害切り分けを依頼した結果
WPSボタン故障、子機設定マニュアルが間違っていた
ネット設定画面は、マジカルファインダーを使わないとログイン出来ない状態であった
WN-7T94XR 2台とも交換対応で対処
訪問設定サービス会社の見解
ルーターは、安定度が一番です
新製品は、買わないほうが良い 製品トラブルが多くファームウエアもバグだらけ
製品がある程度改善期間を経た、安定した機器を選ぶべき
6点
>RS-6さん
情報ありがとうございます。
少し前まではIODATA派で、かなり多くの機種を買って使ってきたのですが、非メッシュモデルではあるものの、動作は安定していたので好きなメーカの1つでした。
ところが、WN-7T94XRの世代になり、最近アップデートされたメッシュ対応のUIが過去とガラッと変わったので「あれ?」と思っていたのですが、よくよく思い出してみると、エレコムと共同開発し始めた最初のモデルがこれっぽいですね。今までのIODATAなら、こんなUIの画面は作らなかったと思うので。
つまり、エレコムの影響が入ったことで、ルーターで一番肝心なファームの安定性や品質が悪くなってしまったようですね……。
もともとエレコムはルーターのファームのアップデートも2回くらいまでしかしなかったり、Wi-Fi 7モデルが突然終売になったりと、その動きが気になっていました。
今回の共同開発がこの先どうなるかはわかりませんが、IODATAのルーターが良い方向に向いてくれたらいいなと思いながら読んでいました。
感想ですみません。
書込番号:26206768
8点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > IODATA > WN-7T94XR
通信速度を上げるため光回線における「IPv6 IPoE方式」は、混雑しにくいルートを使ってインターネットに接続できる方式です。
IPv6接続がWN-794XR故障によって失われているため光回線における「IPv6 IPoE方式」の混雑しにくいルートを使ってインターネットに接続できなくなりました。
IPV4接続 IPoE+IPV4 OverIP V6
IPV6接続 IPoE (Transix)
が使用できない。
ファームウエアをVer2.1.3に上げても直らない。
*原因
WN-794XRの故障
IPV6接続出来ているかの確認方法
1.インターネットでみんそくを検索して通信速度の測定(スピードテスト)を実施する。Ipv4接続方式 ※自動判定 PPPoE IPoE + IPv4 over IPv6
IPV6接続方式 ※自動判定 IPoE (Transix)と表示さればIPV6接続されています
2.もう1の方法
画面下部のWindowsマークを右クリックして
[ファイル名を指定して実行] をクリックし、 「名前」欄に「control」と入力して [OK] をクリックすると コントロールパネルが表示されます。
2. [ネットワークとインターネット] > [ネットワークと共有センター] の順に クリックしてください。
3. 表示された画面で「アクティブなネットワークの表示」内の [Wi-Fi (接続先SSID名)] がクリックできる状態になっているとので クリックしてください。
4. 「Wi-Fiの状態」というタイトルのウィンドウが表示される 接続がIPV4接続 インターネット 接続がIPV6接続 ネットワークアクセツなしと表示されればIPV6接続が失われている。
5点
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