Victor DLA-V900R-B [ブラック] のクチコミ掲示板

2024年 6月下旬 発売

Victor DLA-V900R-B [ブラック]

  • 8K高精細映像、8K入力対応、レーザー光源ホームシアタープロジェクタ。第2世代「8K/e-shiftX」技術により、8Kを含む幅広いコンテンツの再現性が向上。
  • Victor社独自のレーザー光源技術「BLU-Escent Laser」をさらに効率化することにより、3300lm の高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 100mmの大口径、16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載し、5枚のED(特殊低分散)レンズを採用することで、高解像度映像を投影。
最安価格(税込):

¥2,871,000

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価格帯:¥2,871,000¥3,190,000 (3店舗) メーカー希望小売価格:¥2,970,000

パネルタイプ:LCOS(反射型3LCD) アスペクト比:17:9 パネル画素数:4096x2160 最大輝度:3300ルーメン 4K:○ Victor DLA-V900R-B [ブラック]のスペック・仕様

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Victor DLA-V900R-B [ブラック]JVC

最安価格(税込):¥2,871,000 (前週比:±0 ) 発売日:2024年 6月下旬

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Victor DLA-V900R-B [ブラック] のクチコミ掲示板

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プロジェクタ > JVC > Victor DLA-V900R-B [ブラック]

スレ主 antyan6502さん
クチコミ投稿数:53件

本日、ファームウェアアップデートが公開されました。
https://www.victor.jp/projector/support/download/dla-v900r_v800r_firmware/?utm_source=clubjvc&utm_medium=email&utm_campaign=vml260227pj

冷却ファン制御の改善とのこと。

いままではLD出力が〜66までがファン稼働音が、ほぼなく静音。

67〜以上から大きな音がするようになっていました。(二段階)

 今回のアプデで、これが三段階になり、〜66,67〜85,86〜となりました。

つまるところ、67〜85が新設されたわけですが、それなりにうるさいので

あまり意味がないようにも思いました。

私の環境が視聴位置斜め上に天吊りなので、そのせいかもしれません。

せっかくのアプデなので、しばらくLDを85にして様子を見て、

気になるようなら66に戻すつもりです。





書込番号:26422478

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初心者 次の後継機は?

2025/12/18 13:31(3ヶ月以上前)


プロジェクタ > JVC > Victor DLA-V900R-B [ブラック]

スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

次のDLA-V900R後継機が出たならスペックと価格はどのくらいになるでしょうか?

例えば
レンズ口径120ミリ
明るさ 4,000lm
ネイティブコントラスト 200,000:1
価格380万円とか・・・

プロジェクターはどこまで性能が上がり限界値はどのくらいなのでしょうか?
よろしくお願いします。

書込番号:26367725 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


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この間に13件の返信があります。


スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

2025/12/20 16:09(3ヶ月以上前)

>pompomtaさん、ありがとうございます。
そうなんです、それを含めての決断で迷っています。
買うのは新品と決めました。

書込番号:26369346 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/12/20 17:14(3ヶ月以上前)

備考になりますが
前回参加のイベントでは比較視聴用のV800は2台ともパネルユニフォミティで
画面暗転時の左右両端下部にほんのわずかですが黒浮きが見られました
V900ではさすがに出ていなかったので室内環境による影響ではないと思われます
ずいぶん以前に伺ったところ「パネルエッジ部分の反射」を抑えるのが
けっこうたいへんらしく どうも個体差が出てしまうようです
V800はレーザー光源モデルなので まったくの無信号状態ではレーザーパワー:0の
真っ暗(真っ黒)になるため上記症状は確認出来ません
映像信号がある場合の最黒部分で確認される症状になります
全ての個体に出る症状ではありませんが 行ける人はV900へ行った方が保護が手厚いかと



書込番号:26369390

ナイスクチコミ!19


pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/12/21 00:34(3ヶ月以上前)

前記修正になります
レーザー光源モデルの無信号状態ではレーザーパワー:0ではなく
「レーザー光源:OFF状態で真っ暗(真っ黒)になる」ですね
0〜100は光量調整なのでパワー:0でも最低調整レベルで出力ありだったと思います

書込番号:26369769 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!17


スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

2025/12/21 05:29(3ヶ月以上前)

>pompomtaさん、ありがとうございます。
個体差もあるんですね、今後生産工場の移転とかもあるのでしょうか?

書込番号:26369825 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/12/21 12:55(3ヶ月以上前)

>Mボタンさん
前回参加イベントでは前半がV800×2台による先述の新・旧ファームの比較視聴でしたが
左右の機体でも症状の出方には差が有り 旧ファーム機の方がやや目立つ印象でしたので
やはり個体差はあるのだろうと思われます
と言っても実映像投写時にはほとんど… というか全く気にならないレベルの輝度ムラで
かく言う自宅V9中古機でも同様に左右両端下方で視認出来る症状です
自宅機は中古購入ですので残念ながら機体保証もなく いかんともし難いところです…
以前Avacで別の中古機を購入した時には四隅同様の症状にて「技術的限界」と言われましたから…
そんなわけでスレ主様は新品購入でV900へ行かれるのが得策かなと感じております

生産工場に関しては「書込番号:26239926」で SUPER GREATさんが言及しておられますのでご参考に

書込番号:26370100

ナイスクチコミ!18


金メダル クチコミ投稿数:37783件Goodアンサー獲得:7950件

2025/12/22 08:34(3ヶ月以上前)

>Mボタンさん
生産工場は3年ほど前に海外工場から国内工場に移転してから品質が安定する様になりました。
生産数量を考えると、再び海外に戻すことはあり得ないと思いますね。
パネルも最近平坦化プロセスが国内別工場になって、輝度むらが減った様ですね。
その新潟の工場は最近破綻したとの事ですが最近サービスに聞いたところ、DILAのプロセスについては問題なく続行しているとの事でした。

当方V80Rの新品時からのユーザーですが、当初色むらがありサービスで修理してもらってから直ってます。周囲の黒浮等は視聴含めて未体験ですが、万一そういうことがあっても新品ならキチンとサポートしてもらえるはずです。

V8*シリーズとV9*シリーズは光学ユニットやパネルは同じ、レンズ違いです。レーザー出力は両者同じです。
スペック差は主にレンズの絞りの可動範囲による差です。
V9*のレンズは開放f値が小さいのでV8*に比べて、縛り全開では明るくなる代わりにコントラストは低下します。
絞り全閉では逆にV9*の方が小さく絞れるのでコントラスト値はアップしカタログ値に貢献しますが、その分暗くはなりますね。
あとは鼻薬程度のパネル選別もあるかもですが、V800でも十分綺麗な映像になりますよ。
もちろん100万さらに積めるならV900に越したことありませんが、サポートの手厚さ等は同じです。
V9*シリーズでも交換やら修理やらの話はまあまあありますから工場出荷時の品質は大差ないと思います。

仮に保証期間の過ぎたV90と新品のV800があるなら断然後者だと思いますね。

書込番号:26370755 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

2025/12/22 13:16(3ヶ月以上前)

>pompomtaさん、ありがとうございます。

書込番号:26370941 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

2025/12/22 13:28(3ヶ月以上前)

>プローヴァさん、ありがとうございます。
それと寿命なのですが20000時間とありますが、画質が悪くなった場合など「交換ランプ」みたいな部品で画質が復活する事はあるのでしょうか?それとも画質が悪くなったら買い換えなのでしょうか?

書込番号:26370951 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


金メダル クチコミ投稿数:37783件Goodアンサー獲得:7950件

2025/12/22 16:29(3ヶ月以上前)

>Mボタンさん
LDの場合、ユーザーが交換できることはなく、通常は修理になりますね。
ただプロジェクターはテレビほど使用時間が長くはならないので、2万時間もあると長持ちしますよ。
毎日2時間コンスタントに見たとしても年700時間ですからね。この条件でランプだけなら28年持つ計算になります。そんな見ます?

書込番号:26371050

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:53件Goodアンサー獲得:5件

2025/12/22 19:43(3ヶ月以上前)

>Mボタンさん

レーザーについてですが、過去ログにあったと思いますが、おぼろげな記憶ですけども

確か、レーザー部分だけを交換することは出来なくて、光学ブロックごととか、

いづれにせよ、かなり大掛かりな交換(修理)になるとの事だったと思います。

詳しいことが知りたければ(費用等)メーカーに問い合わせれば、一発でしょう。


書込番号:26371168

ナイスクチコミ!13


スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

2025/12/23 07:47(3ヶ月以上前)

>プローヴァさん、ありがとうございます。
そうですねメーカーの修理、部品交換も10年ほどでしょうし、今の年齢を考えれば20000時間で十分ですね。

書込番号:26371508 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

2025/12/23 07:53(3ヶ月以上前)

>antyan6502さん、ありがとうございます。
一度買ったら次の買い換えは無理なので、部品交換も修理も高額なら最後まで使います。

書込番号:26371511 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/12/23 18:25(3ヶ月以上前)

>Mボタンさん
「寿命なのですが20000時間とありますが、画質が悪くなった場合など「交換ランプ」みたいな部品で画質が復活する事はあるのでしょうか?」

私の場合 PJ使用頻度は激しい方と思われますが 1年で1000〜1200時間程度はランプ寿命を消費します
仮にレーザー光源で20000時間使えるとすると ざっと20年程度は保つ計算になるので
他の電装品が先にいかれるのではないかと考えてます
その頃にはメーカーメンテ期限切れで モデル内容的にも世代交代の時期かと
ちなみに今までランプ光源モデルで 約4年程の使用経過でランプ交換に至ってます
ここ数年は4K/HDR台頭以外の目新しい技術規格変更も見られないので 特段に不満がなければ
新規買替の必要も感じないところですが およそ3年程前にV9中古導入に至ったのは
前使用機がX990で リアル4KパネルとFrameAdaptHDRの画質技術が欲しかったためです
Vシリーズ発表当初はV9・V7の映像が大嫌いで 旧型Xシリーズの発色・コントラスト感に
魅了されていましたが ファームアップによるPana連携やFrameAdaptHDRによる画質には
あらためて再評価せざるを得ませんでした
今でも自宅観賞では自分好みの奥行・立体感で再現してくれるので新型入替の必要性を感じていないところです
おそらくですが ここまでの表現力には100mmレンズの威力も十分影響しているのではないかと思われます


「一度買ったら次の買い換えは無理なので、部品交換も修理も高額なら最後まで使います。」

ランプ光源モデルが使用経過で光量が極端に落ちていくのと違って
レーザー光源の劣化による画質低下は寿命近くになるまで考えにくいので
極端に考えるとレーザーモデルは機体寿命まで買替を考慮する必要を感じないと言えるかと
個体別の初期不良の可能性に関しては新品購入で3年保証であれば かなりの確率で対応可能と思われます
その後の部品メンテナンス等に関しては機械ですから どのモデルでも一様に可能性ありですね
今までの自宅使用機では新品・中古購入含めて故障・不具合による修理依頼の経験はありません
すべてJVC製品(D-ILAプロジェクター)になりますが…
それ以前のBARCOやSONYでは故障・修理経験ありますよ

書込番号:26371912 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!11


スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

2025/12/23 19:49(3ヶ月以上前)

>pompomtaさん、ありがとうございます。
高額機器なので故障、修理は気になっていましたが、ビクターは故障が少なそうで安心しました。

書込番号:26371972 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/12/24 00:21(3ヶ月以上前)

>Mボタンさん
初期不良や光学ブロック交換の報告は掲示板でも見かけますが
保証期間内の対応はわりと良心的な内容に感じられます
高額機器であるがゆえでもあり 逆に保証期間終了後の経時使用による故障修理が
高額費用(定価)になってしまうのもやむを得ないところでしょうか
自宅の機器は2〜4年で買い増しになってきてるので 故障前に主力使用機が入れ替わっているのもあると思います
掲示板の記事が故障確率のすべてではないし 当方の経験が故障率の少なさを示すものでもありません
まあ あくまで機械ですから… 使用期間内に故障が出なければラッキー程度に考えた方が良いかもです
個人的見解では ある程度の個体差もあって当然と思われますし…「こういうこともありますよ」的な参考程度に…
自宅は過去の修理経験から「プロジェクターは壊れるもの」と捉えて 主力入替後は予備機として保管してます

書込番号:26372155 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!10


金メダル クチコミ投稿数:37783件Goodアンサー獲得:7950件

2025/12/24 08:22(3ヶ月以上前)

>Mボタンさん
ちなみに放電灯もLDも、寿命定義は輝度半減寿命です。LDも20000時間、28年後には輝度が半減するわけです。
放電灯は輝度半減寿命はざっくり3000-4000時間程度ですが、初期の落ちが結構多めですね。色変化も大きめに発生します。

放電灯は電力を調整する等で光源輝度を落とす方向に調整することが難しいですが、LDは適宜光源輝度を調整可能です。0まで落とすのも簡単です。そして、LD的には輝度が低い方が長持ちしますね。

V2桁、3桁シリーズはSDR信号だとデフォルトのLD電力を落とす設計になってますが、これはガンマカーブの違いに合わせた設定であって、HDRと比べても輝度不足感はありません。

逆にHDRではファンノイズを気にしなければ、ランプ輝度設定を上げることでHDRらしいキラキラした映像が楽しめます。映画館ではドルビーシネマでも100nit前後ですが、自宅で120インチ前後ならその2倍以上は軽く出せます。
マリアンヌの夜間空中戦映像などでの爆発輝点が実にリアルに再現されます。frameadaptHDRのおかげで暗部階調も明瞭です。

書込番号:26372291 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

2025/12/25 06:08(3ヶ月以上前)

>pompomtaさん、ありがとうございます。

書込番号:26373058 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

2025/12/25 06:10(3ヶ月以上前)

>プローヴァさん、ありがとうございます。

書込番号:26373059 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


スレ主 Mボタンさん
クチコミ投稿数:38件

2025/12/28 20:13(2ヶ月以上前)

皆様詳しくありがとうございました。
勉強になりました。
良いお年をお迎え下さい。

書込番号:26376107 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/12/28 21:23(2ヶ月以上前)

>Mボタンさん
こちらこそ 長々と個人的な意見にお付き合い頂きありがとうございました
スレ主さまのAVライフが今後 ますます充実したものになりますよう願っております
あたらしい機種を導入されましたら 使用感などご報告頂けましたら幸いです

書込番号:26376153 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3




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価格改定… だそうです

2025/12/03 11:07(3ヶ月以上前)


プロジェクタ > JVC > Victor DLA-V900R-B [ブラック]

スレ主 pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件

残念ながら来るものが来てしまいました… ↓

https://online.stereosound.co.jp/_ct/17807093

とりわけV900の上げ幅が大きいように感じられます
実質売価にどの程度 影響あるかが気にかかるところです

書込番号:26354769 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3


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金メダル クチコミ投稿数:37783件Goodアンサー獲得:7950件

2025/12/03 13:00(3ヶ月以上前)

https://online.stereosound.co.jp/_ct/17807093

ビクターのプロジェクターに関しては、サービス部門など間接部門も含めて昔ながらの国内メーカーの丁寧な対応を維持しているように見受けられますので、そういったコストを含めて価格に載せるのは、ある意味やむを得ないと感じます。

ライバルのソニーも国内は実質開店休業状態でいつ撤退するのかわからない状況ですので、ユーザーは受け入れるしかないのが実情かと思います。

ホームシアター市場自体が拡大していませんので、プロジェクタービジネス維持のために必要な利益はしっかり確保してもらいたいところです。
値段を上げても売り上げが減って利益が確保できなくなるようなら、いよいよとなりますが、ファンとしてはできるだけサポートしたいところですね。

しかしファンも高年齢化が着々進んでいると思われるので、なかなか厳しいですね。

書込番号:26354858

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ナイスクチコミ68

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DLA-V900R&DLA-V800RHDR機能をアップグレード

2025/09/19 11:50(6ヶ月以上前)


プロジェクタ > JVC > Victor DLA-V900R-B [ブラック]

クチコミ投稿数:783件 Victor DLA-V900R-B [ブラック]のオーナーVictor DLA-V900R-B [ブラック]の満足度5

10月中旬ですが来ましたね。
https://www.victor.jp/press/2025/0919-01/

書込番号:26294194

ナイスクチコミ!8


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pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/09/19 12:51(6ヶ月以上前)

>SUPER GREATさん
記事内容を見るとかなり良さそうですね
またも無償アップデートとは驚きです… 機種発表からちょうど1年半(継続期間の半分)くらい経過?
最新2機種のみなので過去機種と画質・性能差が開いてしまいますね
前回参加のイベントでもこれ以上のクオリティアップは望めないんじゃないかと思っていたんですが…
JVC(Victor)はまだまだ原画探求を忘れていないといったところでしょうか
該当機種は持っていませんがユーザーとしてはうれしい限りです… 早く入手したい…

書込番号:26294245

ナイスクチコミ!14


pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/09/20 13:17(6ヶ月以上前)

>SUPER GREATさん
Stereo Sound Online でも紹介されましたね↓

https://online.stereosound.co.jp/_ct/17791651

今のところ関東以北では先行視聴体験会の開催予定はないようです
年末までにはどこかでイベントあるといいですが… 早く効果の程を見てみたい…
OSDのガイド機能やCalibratorモード等も含めてかなり大幅なアップデートになりそうですね

書込番号:26295036

ナイスクチコミ!13


クチコミ投稿数:783件 Victor DLA-V900R-B [ブラック]のオーナーVictor DLA-V900R-B [ブラック]の満足度5

2025/09/20 20:10(6ヶ月以上前)

>pompomtaさん

現状のFrame Adapt HDRで見る映像ですらうっとりするほどの映像ですが
新たに追加される画質モード「Frame Adapt HDR Vivid」・・・楽しみですね。
「OSD明るさ連動モード」もやらダークモード追加も地味にありがたい機能だと思います。
後、「Calibratorモード」も何やら気になるキャリブレーションもモードであり
以前、Amazonで特価だった際に買ったSpyder X2が既にあるので
これを機に900Rでは初となるキャリブレーションを実施してみようかと考えています。

書込番号:26295335

ナイスクチコミ!6


金メダル クチコミ投稿数:37783件Goodアンサー獲得:7950件

2025/09/25 16:26(6ヶ月以上前)

Vividが常用モードになるとは思えませんが、まあ毎度おなじみのビクターのお客様サービスということで。
少なくともバージョンアップで使い勝手が悪化することはないし店頭での営業トークにもよいとは思います。
もうホーム用ハイエンド市場はビクター一択になっちゃってますので、競合はいませんね。

書込番号:26299896

ナイスクチコミ!0


pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/10/12 14:32(5ヶ月以上前)

>SUPER GREATさん
10/18 の梅田・福岡を筆頭に 11/15 までの各土曜日毎に avac 8店舗で
「Newファームウェアアップデート視聴体験会」が開催されるようなので
一番近場の店舗(電車利用で片道2時間程)へ出向いてみたいと思います。

開催店舗は以下↓
アバック梅田・アバック福岡:10月18日(土)、アバック名古屋:10月25日(土)、
アバック琉球・ホームシアターファクトリー金沢:11月1日(土)、
ホームシアターファクトリー仙台・アバック新宿:11月8日(土)、
アバック横浜:11月15日(土)
※各店舗とも@13:00〜A15:30〜の2部構成(すべて事前予約制)、開催翌日のフリー視聴あり(予約推奨)
ご興味のある方は avac ホームページ(イベント案内・ブログ等)を確認下さい。
(当日来店限定の成約特典もあるみたい)
※横浜店のみ キクチ科学「Granview」シリーズ 最新スクリーン「BLACK SHINE」(120インチ)でも見れるようです。

書込番号:26314329

ナイスクチコミ!6


クチコミ投稿数:783件 Victor DLA-V900R-B [ブラック]のオーナーVictor DLA-V900R-B [ブラック]の満足度5

2025/10/14 11:41(5ヶ月以上前)

>pompomtaさん

こんにちは。ご無沙汰です。

日々の仕事に追われながらも週末には手持ちのUHDの映画を
見るべく…時には20LTDの定期的な火入れと共に濃厚な映像も
堪能しつつ、ハイボール片手にリフレッシュしております。

先々週はV900でHDR10+作品を見たくてUHDで
『Alita: Battle Angel』を見ましたが、もちろんFA.HDRも良いですが
10+も見通しが良く、抜けの良いHDR映像を堪能できるのでこれはこれで
実に素晴らしいです。

先週は『Batman Begins』から『The Dark Knight Rises』までの
3部作一気見と『Interstellar』…ノーラン監督作品良いですわ。
後、番外編で『カリオストロの城』UHD…
1979年の作品とは思えないハイクオリティ。

今週には『Mission: Impossible The Final Reckoning』が届きますし
来月には『F1』 とその頃にはNewFWのインスコも
終えていると思うので楽しみです。

>一番近場の店舗(電車利用で片道2時間程)へ
出向いてみたいと思います。

私は年内もしくは来年1月ないし2月前後にいつものショップで開催される?
試聴会があれば、そちらの方で参加すると思います。
もしご面倒でなければ感想でもお聞かせ頂ければ幸いです。

余談ですが、今回のNewFWの主たるFA.HDRビビット、
最近他プロジェクターなどで採用されているRGB3原色レーザー色彩純度を
意識した感じかな…と勝手に想像しております。
たらればですが900Rで見る「FILMMAKER MODE」…
RGB3原色レーザーだったらもっと映像に味わい深さがマシマシで濃厚で
芳醇な映像になると思います。贅沢ですね。

書込番号:26315849

ナイスクチコミ!6


クチコミ投稿数:783件 Victor DLA-V900R-B [ブラック]のオーナーVictor DLA-V900R-B [ブラック]の満足度5

2025/10/15 14:11(5ヶ月以上前)

本日より公開されていますね。
https://www.victor.jp/projector/support/download/dla-v900r_v800r_firmware/

書込番号:26316847

ナイスクチコミ!5


pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/10/17 15:19(5ヶ月以上前)

>SUPER GREATさん
いよいよですね
視聴レポート 楽しみにしております(ボチボチで構いませんので…)

書込番号:26318330

ナイスクチコミ!3


pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/11/09 20:48(4ヶ月以上前)

ようやくですがイベントで現物のアップデートを確認してきました
結論から言うとかなり差がある(かなり有効)という印象です

今回 当日は予想外に少人数でじっくりバッチリ確認出来ました
デモ視聴はV800の新・旧ファームによるホワイトマット・アドバンス100インチ・2面同時比較から
今期ファームアップの概要説明からVicomソフトのダイジェスト映像で比較投写
釧路湿原〜ねぶた祭〜東京空撮ですが 雪原の木立の枝ぶりや日差し(太陽)・雲の階調表現、
風に舞う霧氷のきらめき感等で新MPC+Highlight Color Controlの効果が(明らかに)見て取れます
ねぶた祭では明部の色抜けの差異も確認、空撮では橋脚の解像感〜新宿・都庁の夜景にて
Highlight Color Controlの中・強を切り替えて効果の程度を確認(この辺はお好みで、オススメは「中」)
新ファームでは細かいネオンサインや遠景の路面を走る車輛の様子が手に取るように見えます
ここまでは両機とも標準のFAH1ですが 新宿・渋谷の夜景(街並)で「FAH ビビッド」に替えると
輝度のピーク感や暗部の沈み感(映像のDレンジ)が更に拡張で両機の差が開きます
暗転画面含めて新ファームの方が同じ10万:1のコントラストでも最暗部が沈んで見えるからなんとも不思議

映画作品に替わってパッセンジャー/すずめの戸締まり/マッドマックス怒りのデス・ロード/グレーテスト・ショーマン/
ダンケルクと見ましたが どの作品も体が身震いするほどの感動映像で 見え方が異なるので作品訴求力にも差が出ます
おまけのBS録画コンテンツでも 片隅に映ったノートのタイトル書きと頁内の文字が読めると読めないの差には正直驚き

比較視聴を終えてV900も進化をチェック、こちらは150インチ(生地を聞き忘れてた…)で単独投写
暖機で 閃光のハサウェイ〜サウンド・オブ・ミュージック、最後におまけのセブンですが 前回イベント視聴時より
輝度ピーク感・暗部階調が伸びて よりフィルム感が増し増し、閃光のハサウェイもコクピットのインジケーター等
光沢感や質感がよりリアル、サウンド・オブ・ミュージックは新4Kソフト版にて これでもかの最高画質
…と圧倒されっぱなしの約2時間でした
V900は70oフィルム作品の質感再現のために100oレンズに合わせてチューニングをV800と変えているそうです
そうそう 今回アップデートによるメニュー画面の自動輝度調整機能も地味ですが 画質調整時に有効です

もはやV850、V950と言えそうな変わりようでHDRではFAH ビビッドを標準常用でほぼ問題なさそうですが
もちろんお好みで旧画質モード(Frame Adapt HDR 1・2)も使えます
今回 メーカー担当者さんの司会進行で解説が聞けたのも良かったですが 社内でも有償アップデートのお話はあったそう
3年の生産継続を過去にも公言しているので 継続期間前半の所有者さんにも新映像で引き続き楽しんで頂きたいとの事…
ユーザーとしてはとってもうれしい対応ですが 残念ながら自身はまだ当該機種を所有していないので…
実機を入手出来る頃には既に次世代機発表の頃合になりそうです(もちろん新製品は高いので買えません…)

書込番号:26336329

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生産拠点

2025/07/17 12:48(8ヶ月以上前)


プロジェクタ > JVC > Victor DLA-V900R-B [ブラック]

クチコミ投稿数:783件 Victor DLA-V900R-B [ブラック]のオーナーVictor DLA-V900R-B [ブラック]の満足度5

現在Victorのプロジェクターの基幹部品である液晶デバイスの生産拠点は
新潟のJSファンダリに移管していませんでしたっけ…。
今後どう影響あるのか無いのか気になる所ですね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a66126e21d570c97cf8f71135bce9932e0390e1d

書込番号:26239926 スマートフォンサイトからの書き込み

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金メダル クチコミ投稿数:37783件Goodアンサー獲得:7950件

2025/07/18 10:18(8ヶ月以上前)

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1576662.html

ヤバいですね。

書込番号:26240661 スマートフォンサイトからの書き込み

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金メダル クチコミ投稿数:37783件Goodアンサー獲得:7950件

2025/07/18 10:25(8ヶ月以上前)

>SUPER GREATさん
記事はクリーンルーム借りてただけ、みたいな内容になってますが、平坦化処理のレベルが上がったなんてアピールもあったかと思います。倒産となると、機材をちゃんと差し押さえることができれば移設などの道も開けますが。

書込番号:26240665 スマートフォンサイトからの書き込み

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クチコミ投稿数:783件 Victor DLA-V900R-B [ブラック]のオーナーVictor DLA-V900R-B [ブラック]の満足度5

2025/07/18 15:06(8ヶ月以上前)

現在の生産拠点が完全に解散、閉鎖になった場合には元の久里浜生産に戻すのか・・・
と言っても一般的にはそう簡単ではないでしょうし。もしくは取引先の企業は事前に
情報が入っていた可能性はあるので既に対策は打っているのかな。
どちらにせよ、先の関税問題も含み厄介な問題となるでしょうね。

書込番号:26240896

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pompomtaさん
クチコミ投稿数:207件Goodアンサー獲得:1件

2025/08/03 13:48(7ヶ月以上前)

>SUPER GREATさん

https://online.stereosound.co.jp/_ct/17779971

イベントにてJVC担当者さんにお会い出来たので少しだけ伺いました
対応はあるようですが それほど懸念されてはいないご様子で
他へ移管か 従前施設に戻すかというようなお話だったかと思います
元々は業務用途で必要な8Kパネルの安定生産拡充等も視野に入れての移転だったとの事でした

今回イベントは発売から1年程のフラッグシップ機の映像を味わい尽くす内容でフリー視聴含めて約2時間程
Vicomの最新ソフトに始まりおまけの8Kネイティブ視聴までどのデモ作品でも解像・階調再現が印象的でした
会場は限定予約10名満席で前半は140インチのホワイトマットアドバンスに投影で目の前にすさまじい臨場感
冒頭のVicomソフトはV90Rの階調再現性に感銘した同社がマスモニにV900Rを使用しての再グレーディングを
施したリマスター映像との事で8K SKY WALKを超える解像感・暗部階調表現を感じることが出来ます
HDR10+映像に加えてHDR10に切替えてのフレームアダプトHDRモードではより豊かな光彩感を感じられました
その後フィルム作品からダークナイト・ノータイムトゥダイ・マッドマックス新版・グレーテストショーマン・セブン等
作品によってはパワーを下げるよりアパーチャーを絞ってより深い黒の再現をねらうのもおすすめだそうです

後半はスクリーンを2面に替えてV9Rと比較しながらのSDR視聴でイベントご案内の方々はご存じかと思われますが
今回イベント限定特典のアニメモード2種をすずめの戸締りで確認しましたが比べるまでもなく断然質感がいい
波間のきらめきや木々の深い緑等アニメ作品でも実写と見紛うような立体的な精細感・奥行表現が感じられます
続けて同様に特典のCRTモードにて恋におちたシェイクスピア・アポロ13・ドクターノオ等にて比較視聴
アニメモードもCRTモードもかなり魅力的なアルゴリズムでよりリッチできらびやかな映像を堪能する事が出来ます
色表現で解像感まで上がって見えるためまるで別物の映像表現といったところでこれは是非ともほしい画質モード
V900RのレーザーとV9Rのランプによるデフォルトでの発色傾向の違いも二面同時投写にて実際に確認出来ました

プログラム終了後のフリーリクエスト視聴では閃光のハサウェイにてラスト付近のバトルシーンを視聴確認
依頼者の談によると我が家に限らず”暗い”との一般評のようですがこれがどうして見える事見える事…
フレームアダプトHDR1モードのデフォルト設定でしたが自宅視聴とは全くの別物で見え過ぎちゃって困る程
8Kネイティブの安定再生含めて全編通して家庭用で現在最強・唯一無二の実力をまざまざと見せつけられました
いつか入手して自宅にて心ゆくまで楽しんでみたいものです

書込番号:26254349

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クチコミ投稿数:783件 Victor DLA-V900R-B [ブラック]のオーナーVictor DLA-V900R-B [ブラック]の満足度5

2025/08/06 05:24(7ヶ月以上前)

>pompomtaさん

>それほど懸念されてはいないご様子で
他へ移管か 従前施設に戻すかというようなお話だったかと思います

やはりそうでしたか。
生産を始め品質の維持、管理の継続もきちんと担保されているのでしょうね。
情報ありがとうございます。

イベント参加お疲れ様でした。感想を読むに辺り改めてうんうんっと納得しながら見ておりました。
仰る通り時として見え過ぎなくらい見える暗部階調は素晴らしいと思いますよね。
また、円盤でのHDR10+の収録作品が少ない中、配信であればHDR10+のコンテンツが
ちらほらとあります。残念ながら今持っているCX-A5200はHDR10+には対応していないので
高いですがアバックオリジナルVicomをリファレンスとして持っていても良いのでしょうね。

以前、X770RにCRTモードを入れて貰った機種を使用していましたが、三管PJ、
ブラウン管の透明感やら絶妙にTuneされた独特な色調が「きみに読む物語」など
フィルム作品の古いBDに対して大変魅力的なモードであったと思います。

レーザー光源よりランプ光源の方がより味わい深い色合でかつアナログ的な画質で
良さそうですが、その辺りはVictorも光源に合わせてしっかりと最適化された
モードとなっているのでしょうからその辺り…さすがですね。
恐らくは今から店限定で数量限定、購入者特典として販売するのでしょうね。

私も週末の休みはPJを起動するのが楽しみで毎週末には何らかの映画を見ています。
アマプラでも比較的品質が良い作品では900Rの高解像レンズ+レーザーによる
発色の良さが最大の武器となり、配信ですら大変クオリティの高い映像を
表現してくれているので今まで以上にVOD三昧です。
(iFi audio LAN iSilencerを装着したAppleTVによる画質の良さも確実に相乗効果。
私にとってはまさにベストバイ)

後、最近見たUHDでなぜか再び無性に見たくなった感動の実話・・・
「Only the Brave」生々しい炎が印象的です。

さて、お盆休みの連休は何を見ようかな…。

書込番号:26256332

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pompomtaさん
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2025/08/07 14:16(7ヶ月以上前)

>SUPER GREATさん
実は一昨日自宅にて閃光のハサウェイと4K Great View(アバックオリジナル)を再確認してみました

V900のパネル特性との違いもあるでしょうがフレームアダプトHDR Ver.2と自宅V9の旧バージョンでは
暗部の見せ方が全く違うのでまさに雲泥の差といったところ
V900では閃光のハサウェイに限らず前回イベント視聴の全作品でストレスなく見疲れもせず
安定して全編を見通せましたがV9では暗部側をやや引き込む感じで目をこらしても見えない…
(自宅V9では)まるでかつてのXシリーズで見ているかのような階調感です

実写のGreat Viewの方はV9では目前に映し出された映像を窓から眺めている感じですがイベントでの
V900では超解像の恩恵もあって目の前に実景そのものが広がっていると感じられるほどの現実感でした
暗部階調 ピークのきらめき 浮き出てくるような立体感ともくやしいかな全くの別物といった様相ですね
現状で家庭用最高峰の表現力ですが この次のモデルはいったいどこを目指していくんでしょうか…

書込番号:26257349

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DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(1)

2025/06/07 16:56(9ヶ月以上前)


プロジェクタ > JVC > Victor DLA-V900R-B [ブラック]

銀メダル クチコミ投稿数:10319件

DLA-NZ900の海外サイトでの日本語に翻訳してのレビュー紹介です。
https://www.projectorcentral.com/JVC-DLA-NZ900-Projector-Review.htm

長所
長寿命レーザー光源
明るさとコントラストの向上
非常に高いコントラスト比
Frame Adapt HDR Gen 2トーンマッピング
HDR10+対応
全帯域幅HDMI 2.1ポート
8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応
100mmオールガラスレンズ

短所
P3 の全色域をカバーするには、シネマ フィルターとそれに伴う光損失が必要
箱から出してすぐに使える精度はもっと良いかもしれません

私たちの見解
新しいDLA-NZ900フラッグシップにより、JVCは大成功を収めたNZ9のケーキにアイシングを加え、同様に優れた、より洗練されたパフォーマンスと機能を備えています。

愛好家やホームシアターファンからの期待が寄せられたJVCは、人気のホームシアタープロジェクターに代わる2つの新しいリフレッシュ、JVCのProシリーズでDLA-RS4100として知られているDLA-NZ9と、2022年7月にProjectorCentralによってレビューされ、DLA-RS3100としても販売されているDLA-NZ8を発表しました。DLA-NZ900/DLA-RS4200とDLA-NZ800/DLA-RS3200です。JVCは、6月に利用可能になると述べています。

前任者と同様に、これらのプロジェクターは革命というよりも進化を表しています。JVCがすでに優れていることをベースに、NZ9を傑出したものにしたすべての機能を保持しながら、NZ900は全体的なパフォーマンスに洗練を加え、優れたコントラストと黒レベルを提供し続けるとともに、プロジェクターで利用可能な最高のHDRトーンマッピングの一部を提供し、シャープネスとディテールに匹敵します。

顔立ち
JVC DLA-NZ900の価格は25,999ドルで、兄弟のNZ800の価格は15,999ドルであるため、これらは前任者の直接の代替品として機能します。新NZシリーズの中核となるのは、ビクターの第3世代LCoSチップセット「D-ILO(Direct-Drive Image Light Amplifier)」で、0.69インチのネイティブ4K(4096×2160)イメージングチップを搭載し、原色(赤、緑、青)ごとに1チップが採用されています。この新しいイテレーションは、液晶のアライメント制御とピクセルのフラット化の改善、および画面の均一性を向上させる製造プロセスの強化を誇っています。その結果、NZ9で使用されていた前世代と比較して、ネイティブコントラスト比が1.5倍になりました。NZ900を使用している間、キャリブレーターとして取り組んだ以前のNZ9やNZ8、そして私自身のパーソナルユニットと比較して、輝度の均一性が実際に高く、はるかに一貫していることもわかりました。

さらに、NZ900は非常にシャープで、私がこれまでに出会ったユニットよりもはるかにシャープでした。これは、パネルの位置合わせを確認し、個々のイメージャーに焦点を合わせると、はっきりと見えました。以前のNZ7、NZ8、またはNZ9モデルでは、各色を分離してから焦点を合わせると、通常、緑が最もシャープになり、次に赤が続き、青は一般的に完全に焦点を合わせることができませんでした。これにより、青がぼやけたり、ぼやけたり、柔らかく見えたりします。しかし、NZ900では、少なくともJVCが提供した初期のレビューサンプルでは、赤は非常にシャープで、その後に緑が非常に近く、青は少し柔らかくなりましたが、それでも鮮明さがありました。そのため、すべてが収束し、赤いパネルにいくつかの微調整を加えると、プロジェクター全体が非常にシャープになりました。色のにじみがほとんどなく、それを見るには基本的に鼻と画面を合わせる必要がありました。同一条件ではありませんが、それに比べて私のNZ8は柔らかく見えました。

新しいGen3 D-ILAチップセットは、ネイティブコントラスト比も改善されており、オリジナルのNZ8とNZ9のすでに印象的なコントラストをさらに強化しています。これは、これらのモデルで最初に導入され、NZ900とNZ800にも採用されたJVCのハイコントラストオプティカルブロックによるものです。NZ9には2つのバリエーションがあり、典型的な指定コントラスト比は100,000:1、25周年記念モデルは150,000:1を誇っています。NZ900は公式には150,000:1のコントラスト比でリストされており、絞りが閉じているときにレーザー調光を必要とせず、投射距離に依存し、高輝度色温度を使用して、その主張を実現しています。

JVC NZ900 フロント
絞りがHigh Brightで全開または閉じている(および投射距離にも依存)ため、ユーザーは約32,000:1〜154,000:1のコントラスト比を期待できますが、通常の画像モードを使用する場合は約130,000:1を期待できます(より使用可能なモードで測定した最大コントラスト比は129,109:1でした)。したがって、予想通り、JVCは再び彼らの仕様を満たし、それを上回り、業界をリードする優れたコントラストを提供し続けています。レーザー調光を利用すると、コントラスト比は技術的には無限大になる可能性があり、レーザーは完全な黒信号入力でオフになります。しかし、投射距離、絞り、および使用するレーザー調光モード(低、高、またはバランス)に応じて、測定されたコントラスト比は790,000:1から1,000,000:1をわずかに下回る、1,500,000:1を超える範囲でした。私のテストでは、ダイナミックCTRL(レーザー調光)設定の「低」と「高」は非常に再現性が高く、コントラスト比で非常に一貫した測定が行われたのに対し、「バランス」は少し当たり外れがあり、他の2つのモードの再現性に欠けていることがわかりました。場合によっては、Highモードに近い、またはLowモードとHighモードの間、またはHigh設定よりもはるかに高い値を測定することがあります。しかし、それでもバランスは最終的により良い視聴体験を提供しました。

JVCはまた、8K e-shiftX技術を改良し、--ー−−−-(2)に続く

書込番号:26203049

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銀メダル クチコミ投稿数:10319件

2025/06/07 17:02(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(2)

JVCはまた、8K e-shiftX技術を改良し、Gen2 8K e-shiftXと呼ばれるものを新モデルに採用した。240Hzで動作する4ウェイピクセルシフトアクチュエーターを採用して、NZ8およびNZ9モデルで導入され、すでに優れたパフォーマンスを実証しているフル8Kアドレス指定ピクセル解像度を実現しています。今回の機能強化では、JVCの最新の超解像処理と新しい8Kスケーリングエンジンを活用し、最大8192×4320ピクセルの鮮明さとコンテンツ再生をさらに向上させています。NZ900の全体的なシャープネスの向上と相まって、印象的な8K画像を提供します。

また、NZ900はNZ9に比べて定格ANSIルーメン仕様が増加しており、ANSIルーメンは3,300ルーメンとなっています。これは、わずか3,000 ANSIルーメンと評価された以前のモデルの両方のバリエーションを上回っています。私のレビューサンプルは一貫してこの仕様を満たし、グリーン寄りのHigh Brightモードで3,316ANSIルーメンを達成しました。ハイブライト以外のより正確な画像モードでは、ANSIルーメンは2,500以上測定されましたが、NZ900に追加された新しいビビッド画像モードは2,700 ANSI近くを測定し、シネマフィルターを使用してより広い色域を測定するフィルムモードとシネマモードは、1,600〜1,700 ANSIルーメンで測定されました。


このレベルの光出力を実現するために、JVCは第3世代のBLU-Escent Laserダイオードと黄色蛍光体ホイールを引き続き使用し、最終的に電力効率を向上させ、標準寿命は20,000時間から半分の明るさを実現しています。重要なことに、NZ900には、JVCのNZシリーズ用ファームウェアアップデート3.0で初めて実証された101ステップのLDパワーコントロールが組み込まれています。レーザー出力には、より粒度の細かい0〜100スケールが用意されており、以前の粗い低、中、高の設定に取って代わります。これにより、個々の好みやコンテンツに合わせて光出力をより正確に調整できます。

さらに、現在のNZシリーズモデルと比較して、ファンカーブとノイズプロファイル、およびLDパワーとの結びつき方に違いがあります。現行のNZ8およびNZ9モデルでは、一定の閾値を超えるとファンが立ち上がります。たとえば、ファームウェア3.0のアップデート後、LD Power 46からLD Power 47に移行すると、しきい値を超え、ファンノイズが著しく急増します。現在、ファンのノイズをより適切に制御するためのステージが増えているようです。私がテストしたNZ900では、同じしきい値を46から47に超えると、ファンの速度は上がりますが、はるかに静かです。UMIK 1マイクとRoom EQ Wizardソフトウェアで測定したところ、1グループあたり約0.5〜1.2dBノイズがブーストしているように見えました。グループは、LD 設定 47 から 66、67 から 87、および 88 から 100 のように見えます。レーザー出力をブーストするときにこれらの各範囲に入ると、ファンのノイズは増加しますが、各グループの値内ではかなり一貫しています。これを何度も確認しましたが、再現性があり、一貫性がありました。明るい設定からランプダウンしても同じようには機能せず、LDパワーをさらに減らさない限り、単にしきい値を越えるだけではファンが回転しなくなりました。しかし、新しい調整により、ユーザーはファンを最高速度で動かすことなく、NZ900のより多くの光出力を得ることができます。

NZ900は、前モデルと同様に、48Gbps定格のフル帯域幅HDMI 2.1ポートを2つ搭載しています。FRL(Fixed Rate Link)12G@4LとDSC(Display Stream Compression)にも12G@4Lで指定されています。FRL 12G@4Lを提供することで、NZ900はユーザーにゲーム用の4K/120Hzおよび8K/60Hz入力を提供することができます。これは、NZ900の低遅延モードと併用するのが理想的です。NZ900は、現在のNZシリーズと同じHDMIモジュールを使用しているようにサンプルに表示されましたが、HDMI同期はNZ8に比べて少し高速だと思いました。私の評価時点では、ALLMやVRRなどの機能はサポートされていませんでした。

JVC NZ900トップー−−−−DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(3)に続く

書込番号:26203059

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銀メダル クチコミ投稿数:10319件

2025/06/07 17:06(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(3)
JVC NZ900トップ
NZ900は、JVCの高く評価されているFrame Adapt HDRトーンマッピングにもいくつかの改善を加えています。当然のことながら、NZ900はCEDIA 2023で導入され、2023年11月にNZシリーズのファームウェアアップデート3.0で利用可能になったGen2 Frame Adapt HDRを使用しています。ただし、いくつかの機能強化により、全体的にさらに優れたイメージを提供できます。まず、Frame Adapt HDRは、HDRコンテンツのDML(Display Mastering Luminance)を見て、Frame Adapt HDRアルゴリズムの適用方法についてよりインテリジェントな決定を下すのに役立ちます。HDRコンテンツは、通常、画像全体の平均を示すMaxFALL(Frame Average light Level)、フレーム内の1ピクセルの最大光を示すMaxCLL(Maximum Content Light Level)、およびNZ900がコンテンツのグレーディングに使用されるモニターのnitレベルを知ることができるDMLの情報を提供します。以前はMaxCLLのみが使用されていたため、このレイヤーを追加すると、新しいNZ900およびNZ800で表示したときに、HDRコンテンツを作成者の意図どおりに忠実に再現するのに役立つことが証明されるはずです。

JVCのHDRアーセナルに2つ目に追加されるのは、ディープブラックと呼ばれる機能だ。アルゴリズムを使用して、画像の暗い領域の色調を抑えます。これは効果的で、影のディテールをつぶすことなくシーンに深みを加えます。オフまたはオンに選択できますが、実際には非アクティブ化する理由はありません。テストおよび測定したところ、プロジェクターがEOTFをより厳密に追跡し、ローエンドの精度を向上させるのに役立つように見えました。例えば、ディープブラックをオフにして測定すると、0.06nitsであるべきものが実際には0.10nitsを測定することがあります。しかし、同じコンテンツを「ディープブラック」から「オン」にするだけで、0.07ニットになります。つまり、その名前が示すとおりに、暗い領域の明るすぎるコンテンツを本来あるべき場所に戻します。これは素晴らしい機能ですが、Frame Adapt HDRとFilmmakerでのみ利用可能で、すべてのHDR画像モードで利用できるわけではないことに少しがっかりしています。もちろん、プロジェクターがローエンドでEOTFを正確に追跡していれば、すでに正しいため、これは必要ありません。しかし、ディープブラックをオンまたはオフにするオプションがあるのは素晴らしいことです。

NZ900の最後の新機能は、ビビッドとラベル付けされた新しいSDRピクチャーモードの追加です。Vividは、主にアニメーション、CGI、ゲームなど向けに設計されています。寒色系の色温度と独自のガンマカーブを使用して、より鮮やかな画像を提供し、それを求める人々にポップを提供します。

JVC NZ900 リモート
NZ900の最も重要で人目を引く特徴の1つは、100mm、18枚、16グループレンズで、5枚のED(Extra-low Dispersion)素子をオールガラス光学系に搭載しています。NZ9に搭載されているのと同じ高品質レンズで、色収差の抑制に役立ちます。これは、レンズシフトに100%の垂直範囲と43%の水平範囲を提供するフルパワーレンズであり、その2.0倍ズームは、5.75〜56.2フィートの範囲のスローで、60インチから300インチの対角線画像までどこにでも投影できます。つまり、NZ900はほぼすべてのホームシアター環境に適合します。NZ900と同じ寸法、外観、重量を共有するNZ9に精通している人は、55.7ポンドと重いプロジェクターであることをご存知でしょう。NZ900は縦型キーストーンをサポートしていますが、いつものように、画質の完全性を維持するためには、そのような機能の使用を避けることをお勧めします。お好みの画面サイズの投射距離を決定するには、ProjectorCentral JVC DLA-NZ900 プロジェクション計算機を利用できます。

NZ900の他のすべては、一般的にNZ9から引き継がれており、他にも多くの貴重な機能が含まれています。これには、Frame Adapt HDRと並んでメタデータ駆動型のダイナミックHDRオプションのHDR10+サポート、UHD AllianceのFilmmakerモード、PK-EM2 3D RFエミッター使用時の3Dサポート、プロジェクターのシネマフィルターをアクティブにするとDCI-P3色域をフルカバーすることが含まれます(ただし、光出力の約33%が犠牲になります)。また、同社のTheater Optimizer機能も搭載されており、画面のブランド、サイズ、ゲインを入力してFrame Adapt HDRのパフォーマンスを向上させることができる。また、NZ900は、JVCの無料のAutocalソフトウェアと同じ互換性と、同じコンパクトなリモコンを提供します。

NZ900はNZ9とまったく同じシャーシ設計を使用しているため、前述の2つのHDMI 2.1入力(48 Gbps、HDCP 2.3、CECサポートなし)、RS232ポート、サービス用USB(ファームウェアおよび設定バックアップ)、DC 12vトリガーサポート用の3.5mmミニジャック、LAN接続用のRJ45ポートなど、背面のI / O接続も同じです。 互換性のある3Dエミッターを接続するための3Dシンクロポート。また、背面パネルには2つの冷気取り入れ口と、NZ900のメニュー操作や操作のためのオンボードキーパッドが装備されています。

パフォーマンスー−−−−−DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(4)に続く

書込番号:26203067

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2025/06/07 17:09(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(4)
パフォーマンス
カラーモード。NZ900にはかなりの数のピクチャーモードがあります。SDRの8つの専用画像モードには、ナチュラル、シネマ(シネマフィルターを使用)、フィルム(シネマフィルターも使用)、フィルムメーカー、新しいビビッドモード、ユーザーモード1〜3が含まれます。HDRには8つの画像モードも用意されています。そのうちの3つは、Frame Adapt HDR 1-3に加えて、HDR10、Filmmaker HDR、およびUser 4-6スロットで、HLGと共有されているため、HLGは合計4つになります。HDR10 +コンテンツには、単一の画像モードがあります。一部の画像モードでは、ガンマや色温度を変更したり、さまざまな機能をオンにしたりできないFilmmakerなど、非常に限られたカスタマイズが可能です。HDR10 +はこれの別の例であり、色温度に使用可能な3つのカスタムスロットのいずれかで行われない限り、デフォルトとは異なる色温度を使用できないという点で、Vividはわずかに制限されています。これは、フィルムなどの画像モードにも適用されます。


これらの特定のケース以外では、すべての画像モードは、コントラスト、明るさ、色、色合いなどの標準的なグローバルコントロールへのアクセスを提供することにより、大きな柔軟性とキャリブレーションの可能性を可能にします。さらに、ホワイトバランス用の2点RGBゲインとオフセット、RGBCMYのプライマリーカラーとセカンダリカラーの色相、彩度、明るさを調整できるフルCMS(カラーマネジメントシステム)など、通常のキャリブレーションツールもあります。ピクチャートーンは、ガンマキャリブレーションにも役立ち、ピクチャートーン全体の白、赤、緑、青の調整や、明るいまたは暗いレベルをターゲットにすることができます。前述のように、JVC AutoCalソフトウェアはNZ900をサポートするように更新され、必要に応じて非常に正確な画像を実現できるようになりますが、このレビューの時点では利用できませんでした。JVCのメニューにまだ欠けていることで、私が見たいのは、従来の2ポイントのゲインとオフセットを超えるマルチポイントホワイトバランスコントロールです。

OOTB(箱から出して)、NZ900は良かったですが、ほとんどの映画制作で目標とされる業界標準のニュートラルグレーホワイトポイントを模倣しようとする6500Kの色温度設定では少し暖かすぎました。しかし、ユーザーがナチュラル、フィルムメーカー、ユーザーなどの画像モードに入れても大丈夫なのは十分でした。とはいえ、NZ900の6500Kが箱から出してすぐに暖かすぎると感じた場合は、7500K設定を選択すると6500Kに近づく可能性があります。これは、Filmmakerが色温度をデフォルトである6500Kから変更できないため、ナチュラルモードまたはユーザーモードのいずれかを使用することを意味しますが、ゲインとオフセットのコントロールで調整/キャリブレーションすることはできます。HDRの場合、NZ900は優れた画像を投げ、色温度が目標にはるかに近かったため、ほとんどのユーザーにとってはFrame Adapt HDR画像モードのいずれかを使用するだけで十分です。

OOTBピクチャーモードを使用してー−−−−−DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(5)に続く

書込番号:26203072

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2025/06/07 17:12(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(5)
OOTBピクチャーモードを使用してさまざまなコンテンツを確認した結果、NZ900がキャリブレーションの恩恵を受けることは明らかでした。だからといって、不快に間違っていたわけではありませんが、主にホワイトバランスと色相で、画像の一部が正しくないことは目で見て明らかでした。キャリブレーションを行わないことを選択した人(おそらく、このような高価で高性能なプロジェクターの見落とし)には、SDRにNaturalまたはUser 1を選択することをお勧めします。Filmmakerもオプションですが、残念ながら私の個人的な好みでは無効にされているアイテムが多すぎて、技術的にはナチュラルモードやユーザーモードよりも正確ではありませんでした。6500Kの色温度と2.4ガンマを選択してから、6500Kが暖かすぎるように見える場合は、上記のように7500Kに変更することをお勧めします。HDRの場合は、HDR処理メニューのフレームバイフレーム、オートワイド、ディープブラックオンオプションとともに、フレーム適応HDRを使用し、SDRとHDRの両方でダイナミックCTRLのバランスの取れた設定を使用することをお勧めします。

NZ900のキャリブレーションを行う人は、おそらく素晴らしい結果が得られるでしょう。JVCのガンマテーブルとこれらのプロジェクターのキャリブレーションに使用できるさまざまな方法について、ここで雑草に深く立ち入ることなく、適切な機器とソフトウェアを持っているか、JVCプロジェクターを最大限に活用する方法に精通している専門家を雇う限り、問題ないはずです。最良の結果を得るには、NZ900のレーザー光源によりスペクトル帯域幅が少なくとも4.5nm以下の分光放射計を使用することを強くお勧めします。

NZ900は、Portrait DisplaysのCalman Ultimateキャリブレーションソフトウェア、測色研究用CR-250分光放射計、測色研究用CR-100測色計、Murideo 8K Sevenジェネレーターを使用して校正しました。NZ900のテスト中、11フィート2インチ、17フィート6インチ、22フィート1インチなど、さまざまな投射距離でユニットを校正およびテストしました。NZ900は、Stewart Filmscreen StudioTek 130 G4プロジェクションスクリーンで、対角100インチのスクリーンサイズと対角135インチのスコープスクリーンサイズの両方にキャリブレーションされました。キャリブレーションの前に、OOTB表示で見たものを確認するために、通常の測定を実行しました。

JVC NZ900 フロントライトアングル
NZ900のFilmmakerモードでのSDRの事前キャリブレーション測定では、誤差がやや大きく、これは主に色温度と色相が軸から外れたことに起因していました。色温度を6500Kに設定した場合のグレースケールは、青が不足するため、平均5.3dE(デルタE)と最大8dEを測定したため、7500Kの設定はOOTB表示でより正確に見えました。8dEの最大値は測定中ずっと持続しましたが、これは100%の白がオフになっていたためであり、幸いなことに、これはすべての測定で最大の誤差でした。その測定値以外では、他の測定値の残りの平均はすべて許容範囲内でした。色域を決定するRGBCMYカラーポイントの平均は3.3dE、大規模な150+パッチカラーチェッカーは3.6dEの平均、10%の彩度スイープは平均3.4dE、10%の輝度スイープは2.5dEの平均を測定しました。HDR10モードで測定されたOOTBは、正しい色温度に近く、ほとんどのエラーはシネマフィルターが作動しているかどうかに応じて輝度または色域カバレッジによるものであったため、はるかによく追跡されました。

(DeltaE(dE)は、目に見えるー−−−DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(6)に続く

書込番号:26203075

ナイスクチコミ!1


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2025/06/07 17:16(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(6)

(DeltaE(dE)は、目に見えるエラーを決定するために使用されるメトリックです。dEが3を超えるものはすべて見え、2.3を超えるものは訓練された目にとって目立つ違いであり、2.3未満のものは理想的には目に見えないようにすることが決定されています。

さらに、NZ8やNZ9と同様に、シネマフィルターを使用すると、ほとんどのHDRコンテンツをマスターするために使用されるDCI-P3色空間で98.1%のxyと99.2%のuv色域をカバーし、測定ではBT.2020の72.8%のxyと76.1%のuvカバーを提供しますが、シネマフィルターを使用すると、光出力が33%減少します。シネマフィルターを使用しない場合、NZ900のP3の色域カバー率はxy85.8%、uv90.0%、BT.2020はxy62.8%、uv66.1%でした。通常のHDTVに使用される色域であるRec.709は、フィルターの使用に関係なく、完全な100%のカバレッジに達します。

JVCをキャリブレーションする私の通常の手順は、高輝度とプロファイルオフを使用してカスタムガンマテーブルをインポートするか、少なくともJVC Autocalを使用して内部テーブルを修正することです。残念ながら、JVC Autocalソフトウェアは、この記事を書いている時点ではNZ900と互換性を保つ準備ができていなかったため、絞りを一部閉じてゲインコントロールを使用した後、生産業界標準のD65ニュートラルグレーホワイトポイントをターゲットにしたユーザー1ピクチャーモードのキャリブレーションを選択しました。これにより、事前キャリブレーションで見られた問題の大部分が効果的に修正され、その後、ピクチャートーンの光の変更だけですべてがうまく調整されました。HDR10ピクチャーモードのキャリブレーション中もHDRはほとんど同じでした。ゲインコントロールにいくつかの軽い変更を加えるだけで、本当に必要だったのです。カラーポイントのCMS調整は、ホワイトポイント補正後に色域が正確に追跡されるため、実際には必要ありませんでした。CMSを使えばもう少し精度が上がるのですが、当時は必要ないと思っていました。ただし、適切に機能することを確認するためにテストしましたが、期待どおりでした。


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キャリブレーション後のDeltaEエラーは、SDRとHDRの両方で非常に改善されました。SDRでは、グレースケール平均は0.5dEで最大1.2dE、色域は平均0.9dEで最大1.4dE、大型の150+パッチColor Checkerは平均0.9dE、最大2dEでした。5%での飽和スイープは、平均0.7dE、最大1.4dEでした。輝度掃引は 10% で平均 0.7dE で、最大で 1.7dE でした。HDRのキャリブレーション後はフィルターの使用によって異なりますが、最終的にはグレースケールは比較的フラットで、より控えめなカラーチェッカーがうまくいきました。ただし、青の彩度がわずかに低下しています。プロジェクターにはHDR EOTFを適切に追跡するための輝度がないため、エラーの大部分は輝度によるものでしたが、P3内のDCI-P3およびRec.709の20%の色域スイープは一般的に正しく、輝度エラーを考慮しない場合の平均は約1.6dEでした。

キャリブレーション後のコンテンツレビューに使用したデバイスは、Oppo UDP-203 Blu-ray プレーヤー、Kaleidescape Terra Prime ムービーサーバー、Intel Core i9 14900K CPU と NVIDIA RTZ 4090 GPU を搭載したゲーミング PC でした。

1080p / SDR / 3D表示。ー−−−−−DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(7)に続く

書込番号:26203079

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銀メダル クチコミ投稿数:10319件

2025/06/07 17:19(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(7)

1080p / SDR / 3D表示。私は、プロジェクターのSDR性能をチェックするために、Oppo 203を介して通常の1080pブルーレイでTron:Legacyを選択しました。NZ900は素晴らしかったです。もちろん、どの色も期待通りでしたが、最も印象的だったのは画像のディテールとシャープさでした。例えば、クオラがライトサイクルの戦いからサムを救い出し、荒涼とした土地を運転していたときです。小さな粒子や破片はすべてとても鋭く、鮮明でした。ローバーを引きずる小さな輝きさえも見え、鋭かった。映画の多くの部分では、光のサイクルが爆発する瞬間など、ほとんどHDRの影響がありました。この映画は本当に素晴らしかったです。また、3Dでも確認して問題がないことを確認し、JVC PK-EM2G RFエミッターはHi-SHOCK 3Dメガネに問題なく接続されました。それは非常に明るく、見やすい画像を作り出しました。

JVC NZ900 トロン
SDRのトロン:レガシーのNZ900の色彩は素晴らしかったですが、それ以上に印象的だったのはディテールの量でした。(写真提供:ディズニー)
4K/HDR10+ ビューイング。私は、Oppo 203の4K UHD Blu-rayを介して、HDR10 +で映画1917を見ることから始めました。ディスクを起動した瞬間から、すべてが非常に鮮明で鮮やかでした。宇宙と地球の深い青のコントラストを持つユニバーサルのロゴから始まり、すべてが大きな深みを持っており、それが映画自体に引き継がれています。私が注目したかったシーンは、スコフィールドが暗闇の中で階段の下で目を覚ましたときです。このシーンを選んだのは、APL(Average Picture Level)が低いため、多くのディスプレイでレンダリングするのがかなり難しいシーンだからです。NZ900は、実はそれを非常にうまく処理しました。彼の顔と服装は、画像の残りの部分の主要な詳細を隠すことなく見ることができました。

バランスレーザー調光設定とHDRクオンタイザーを低に設定して使用すると、画像は素晴らしかったです。照明弾が爆発するときの奥行きと、金属フェンスに当たった銃声の明るいハイライトを提供しました。

シーンが展開され、スコフィールドが隠れてシルク・ド・ルイのポスターの近くにいると、壁は非常に詳細でシャープなものを示しました。少しシャープすぎると感じましたが、残念ながらHDR10 +ピクチャーモードの仕組みでは、MPC / eshift設定を変更してエンハンスメントを下げることはできません。悪くはなかったのですが、1クリックで4回、あるいは3回下げたかっただけです。しかし、最終的には、その画像は素晴らしかったです。

4K / HDR10ビューイング。次に見た映画は、4K HDRのKaleidescapeのLa La Landでした。私はこの映画のさまざまな部分を何度も見ましたが、フィルターを有効にして色域を広くカバーできるBT.2020 Wideと、BT.2020 NormalでDeep Blackのオンとオフの両方で視聴しました。この映画はどれを選んでも素晴らしかったのですが、この映画の非常にパンチの効いたカラフルな味わいに対する私の好みは、フィルターがかかってディープブラックオンのBT.2020ワイドで見るのが間違いなくでした。

シネマフィルターは、ミアがプールパーティーに到着したときなどのシーンでその価値を発揮しました。すぐに電源を入れると、画像に多くの深みが戻り、赤と緑の豊かさが戻ってくるのがわかります。これは映画全体を通して、特に一部の衣装に見られる非常に豊かで飽和した色に当てはまりました。これは、NZ900がその優れた光出力を実際に活用できるところであり、ユーザーはフィルターを作動させて、あまり犠牲にしているように感じません。さて、それは非常に大きな画面では異なるかもしれませんが、より控えめなサイズの130インチ、140インチ、または150インチの画面では、フィルターを装着していても細かい表示を行うのに十分な明るさが確保されているため、素晴らしいです。

JVC NZ900 ララランー−−−−DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(8)に続く

書込番号:26203081

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2025/06/07 17:22(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(8)
JVC NZ900 ララランド
カラーフィルターモードに関係なく、JVC DLA-NZ900のラ・ラ・ランドは素晴らしく見えました。(写真提供:ライオンズゲート)
もう一つ印象に残ったのは、セバスチャンがメッセンジャーズのコンサートステージで演奏していたときで、スポットライトが当たっているだけでした。画像は、ダークブラックの床とハイライトが素敵でした。ディープブラックを利用することで、カメラが群衆の中のミアにカットするときに影のディテールをつぶすことなく、黒い床を低くするために少し余分に与えました。繰り返しになりますが、当然のことながら、NZ900は素晴らしい仕事をしました。

次に、Kaleidescapeで4K HDRの乗客を見ました。ここもすべて良さそうに見えました。画像は明るく、肌の色調は自然で、私の批判的な目は本当に何も違和感を感じませんでした。私はこれを主にBT.2020ノーマルで見ることにしましたが、船が太陽を通過するときなど、明るいハイライトのあるシーンでも、すべてが素晴らしい影のディテールと深さでうまく飽和していました。別のシーンでは、ジムがオーロラのバラを贈ったとき、壁と天井に上がるライトが明るく、きれいな白を見せていました。また、彼らがバーにいてジムがピアノを弾いているときなど、シャープさも印象的でした。すべてが非常に鮮明で詳細な外観でした。

また、Spears と Munsil の HDR ベンチマークを HDR10 と HDR10+ の両方に焦点を当てて評価することにしました。この人気のあるテストディスクに精通している愛好家は、高品質の評価クリップがどちらの形式でも表示できることを知っています。ホワイトアウトの吹雪の中、馬が立っているのが見える最も難しいHDRシーンの1つで、NZ900はうまくいったものの、前景の雪のディテールをいくらか犠牲にしました。これはHDR10とHDR10+の両方で行われました。それ以外はうまくいき、モンタージュが他のプロジェクターで露呈する可能性のある問題、例えば鳥の羽のきらめきやポスタリゼーション、空のグラデーションでのバンディングなどは一切見られませんでした。NZ900には基本的にそのような問題がありませんでしたが、これは予想されたことであり、JVCには通常そのような問題がないため、安心しました。

ゲーム4K / 60、4K / 120、8K / 60。ストリートファイター6(4K/60Hz)、アーマードコア6(4K/120Hz)、デスストランディング(DLSSを使用して8K/60Hzを行う)など、複数のゲームをプレイしました。NZ900はNZ9/NZ8に比べて入力遅延がわずかに低いため、全体的な体験は良好でしたが、大きく異なる体験になるほどではありません。これは、フレームレートに応じて 24 ミリ秒から 38 ミリ秒まで測定されました (詳細については、「測定」セクションを参照してください)。私がプレイしたすべてのゲームで画像はシャープで詳細で、応答性は良かったです。NZ8やNZ9と同様に、NZ900は、レイテンシーがより本格的なコンプリートプレイに十分に低くないため、カジュアルプレイやシングルプレイヤープレイに適した没入型ゲーム体験を提供します。注意すべき主な点は、ユーザーが8K/60Hzで再生したい絶対的な最小遅延のためには、低遅延を有効にする必要があること、つまり、レーザー調光のためのダイナミックCTRLをオフにする必要があり、HDRで再生する場合はフレーム適応HDR画像モードを利用できないことです。

JVC NZ900 左ー−−−−DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(9)に続く

書込番号:26203083

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2025/06/07 17:25(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(9)

JVC NZ900 左
結論
JVC DLA-NZ900は、NZ9がそれ以前のものであったのと同じように、優れたプロジェクターです。これは価値のある後継車であり、NZ9がうまくやったすべてのことを改善しながら、いくつかの新機能を追加しています。レビューの冒頭で書いたことに戻りますが、これは革命というよりは進化であり、より正確に言えば、その前身の洗練のようなものです。NZ900は、NZ9よりも優れたプロジェクターであると言うのに十分な違いがあります。既存のNZ9ユーザーにとっては馴染みがなかったり、目新しいと感じたりすることはありませんが、それは悪いことではありません。シリーズをしっかりと一新しています。変更点をまとめると、ネイティブコントラストが高くシャープネスが向上したGen3 D-ILAチップ、ANSIルーメンが10%向上した明るい出力、Display Mastering Luminanceメタデータを利用したHDRトーンマッピングの改善、ブラックフロアを下げる効果的なDeep Black機能、アニメーションやゲームコンテンツで使用するための新しいビビッドピクチャーモードなどがあります。また、LD Powerファンの速度を変更して静かに動作させるなど、小さな変更も考慮に入れることができます。これらすべてが組み合わさって、新機能と洗練の確固たるセットとなり、最終的にNZ900はNZ9とその競合製品よりも優れたプロジェクターになります。

さて、確かに、NZ9の後継車には見たかったのに、そこにはないものがあります。ここでの大きなミスは、DCI-P3を達成するための色域カバレッジと明るさを盗むフィルターの要件であると感じています。ますます多くの人々がより大きな画面サイズを選択し続け、かなり長いスローになる可能性があるため、HDRコンテンツの最高の再生を得るためには、一般的に、広色域カバレッジに加えて、得られるすべての光が必要です。P3 を完全にカバーするために光出力の約 3 分の 1 を犠牲にしなければならないことは、セットアップによっては大変なことかもしれません。ですから、JVCの次世代モデルでは、デュアルレーザーダイオードや、レーザーダイオードとLEDのハイブリッドライトエンジンなどを使って、高輝度と広色域を両立できるのではないかと期待していました。ディスクリートRGBレーザーになるとは思っていなかったのですが、それは素晴らしいことです。私はただ、次の世代がフィルターなしで94〜96%のP3に近づく色域カバレッジを得ることを望んでいました。残念ながら、それは起こりませんでした。

それ以外では、NZ900には本当に不満はありません。工場出荷時のLUTは、より正確なデフォルトキャリブレーションのために箱から出して少し優れている可能性がありますが、この価格帯では、ユニットを最大限に活用するために、購入者はNZ900機器をキャリブレーションしていると思います。そして最終的には、より多くのサンプルが野生で見られ、ユニット間の変動をよりよく把握できるようになります。ディスプレイデバイスには常にいくつかあるので、いくつか見ることを期待します。これらすべてがあっても、それはまだ素晴らしいプロジェクターです。

では、誰がNZ900の購入を検討すべきでしょうか?正直なところ、より明るくシャープなプロジェクターを求める人は、特にHDRをたくさん見る場合は、NZ900を見るべきです。NXシリーズのプロジェクターをお持ちで、NZシリーズの購入を迷って我慢していた場合、NZ900はいくつかの優れた機能を備えた優れたオプションだと思います。現在NZ8を所有していて、アップグレードを検討している人は、NZ900が非常に価値のあるアップグレードであり、ほとんどの人が失望することはありません。すでにNZ9をお持ちの場合は少し難しく、25周年記念のNZ9をお持ちの場合はさらに難しくなります。これらのユーザーは、追加された機能を比較検討し、現在のプロジェクターの使用方法でどのように機能するかを確認する必要があります。

しかし、ここで重要なことは、DLA-NZ900は間違いなく、その性能がすでに驚くべき前モデルよりも優れたプロジェクターであるということです。これにより、NZ900 ProjectorCentral は Editor's Choice Award を受賞しました。

Projector Central
測定
明るさ。JVC DLA-NZ900の定格は3,300 ANSIルーメンです。利用可能な最も明るい画像モードは、High Bright色温度を使用して実現できます。これらの設定を使用して、NZ900は3,316ANSIルーメンを測定し、これは基本的にJVCの記載された仕様に一致しています。これは、高輝度を使用できるすべての画像モードに効果的に適用されます。

レーザー出力を調整するためのLDパワースケールは、選択した値によって輝度の増減が異なり、各ステップで平均0.8%から1.5%の増加の範囲でした。LD Power 100からLD Power 46への輝度低下は21.2%でした。シネマフィルターを作動させると、光出力が33.1%減少することが測定されました。

JVC DLA-NZ900 ANSIルーメンー−−−DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(10)に続く

書込番号:26203086

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2025/06/07 17:28(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(10)
JVC DLA-NZ900 ANSIルーメン
SDRモード LDパワー100
ユーザー1:高輝度 3,316
自然 2,525
映画館 1,733
映画 1,626
映画製作者(SDR) 2,544
鮮やか 2,669
ユーザー1-3 2,578
HDRモード
フレームアダプトHDR 1-3 2,560
HDR10の 2,574
映画製作者(HDR) 2,540
ユーザー 4-6 2,518
HLGの 2,520
ズームレンズの光損失。DLA-NZ900は、最大ズーム位置から最長望遠位置への移動時の光損失は25.72%でした。

明るさの均一性。JVC DLA-NZ900は、対角100インチの像を投影し、広角ズームレンズと最長望遠ズームレンズの位置で90%の明るさ均一性を測定しました。画面の最も明るい部分は中央の下部と中央で、最も暗い部分は左上でした。真っ白な画面での明るさの違いは目立ちませんでした。

ファンのノイズ。JVCは、NZ900と800の両方のファンノイズをLowモードで24dBと評価します。Room EQ WizardソフトウェアとUmik-1マイクを使用したところ、私のシアタールームのアンビエントノイズフロアは33.3dBAになりました。DLA-NZ900は、次のレーザー出力設定で3フィートの距離で次のdBで測定しました。

LDパワー0
フロント:34.9
リア:36.2
左:34.0
右:35.6
トップ:34.9

LDパワー46
フロント:35.1
リア:36.9
左:34.9
右:35.1
トップ:35.8

LDパワー100
フロント:36.6
リア:38.2
左:36.8
右:36.4
トップ:36.7

入力遅延。入力遅延の測定は、低遅延を有効にするためにレーザー調光オフのユーザー1画像モードを使用して行われました。同じ結果を、e-shiftXをオンまたはオフのいずれかで測定しました。

1080p/60Hz = 38ms
1080p/120Hz = 30ms
4K/60Hz = 38ms
4K/120Hz = 30ms
8K/60Hz = 24ms

コネ
227185 RearPanel NZ9 NZ8 Laser connections
HDMI 2.1 (x2;HDCPの2.3;48Gbps FRL: 12G@4L & DSC: 12G@4L)
RJ45 LAN 100ベースTx
RS-232Cの
1ミニジャック(3.5 DC12vトリガー)
USB 2.0 Type A (サービス/ファームウェアの更新 - メディア再生なし)
3Dシンクロ x1 (Mini-DIN 3ピン)
キャリブレーションされた設定
サードパーティ製のキャリブレーション済み画像設定では、サンプル間のばらつきが大きく発生する可能性や、画面サイズや素材の違い、照明、ランプの使用、または画質に影響を与える可能性のあるその他の環境要因は考慮されていません。プロジェクターは、常にユーザー自身のスペースで調整し、予想される視聴条件に合わせて調整する必要があります。ただし、ここで提供される設定は、一部の人にとっては出発点として役立つ場合があります。調整を行う前に、常に現在の設定を記録して、必要に応じて設定に戻すことができるようにします。各キャリブレーションのコンテキストについては、パフォーマンスのセクションを参照してください。

SDRの
コンテンツタイプ: 自動

画像モード:ユーザー1

その他の設定

LDパワー:46
ダイナミックCTRL:バランス絞り
:-9
コントラスト:0
明るさ:0
色:0
色合い:0

カラープロファイル:AUTO / BT.709

カラーマネジメント:オフ

色温度:6500K
ゲイン赤:-3
ゲイン緑:-10
ゲイン青:0
オフセット赤:0
オフセット緑:0
オフセット青:0

ガンマ:2.4
色選択:白
画像トーン:0
暗いレベル:0
明るいレベル:0

色の選択:赤
画像トーン:1
暗いレベル:0
明るいレベル:0

色の選択:緑
画像トーン:-1
暗いレベル:0
明るいレベル:0

色の選択:青
画像トーン:0
暗いレベル:1
明るいレベル:-1

MPC/eシフト

8K e-shift:グラフィックモード:
標準
エンハンス:2
NR:0
BNR:0
MNR:0

モーションコントロール

低遅延:オフ
クリアモーションドライブ:オフ
モーションエンハンス:オフ(またはロー)

HDRの
コンテンツタイプ:自動(フレーム適応HDR 1)

ピクチャーモード:Frame Adapt HDR 1

その他の設定

LDパワー:100
ダイナミックCTRL:バランス
絞り:0
コントラスト:0
明るさ:0
色:0
色合い:0

カラープロファイル:BT.2020ノーマル

カラーマネジメント:オフ

色温度:HDR10(6500K)
ゲインレッド:-13
ゲイングリーン:-14
ゲインブルー:0
オフセットレッド:0
オフセットグリーン:0
オフセットブルー:0

Theater Optimizer:画面の仕様に合わせて設定

HDR設定
HDR処理:フレームバイフレーム
HDRクオンタイザー:オートワイド
ディープブラック:オン

MPC/eシフト

8K e-shift:グラフィックモード時
:高解像度1
エンハンス:3
NR:0
BNR:0
MNR:0

モーションコントロール

低遅延:オフ
クリアモーションドライブ:オフ
モーションエンハンス:オフ(またはロー)

詳細な仕様や接続については、 JVC DLA-NZ900プロジェクターのページをご覧ください。

このプロジェクターを購入するには、オンラインで購入する場所を使用してください。
コメント (14)コメントを投稿するー−−−−DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(11)に続く

書込番号:26203088

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2025/06/07 17:32(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(11)
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マイク2024年5月1日午前7時41分PSTに投稿
非常に詳細で正確なレビュー、私がProjector Centralで読んだ中で最高のレビューではないにしても、最高のレビューの1つです!

なぜパフォーマンスが5つ星ではなかったのか気になりますか?

部屋の中の象に対処するために、現在利用可能な新しいテレビのいくつかとの比較は、欠けている重要な側面であるように思われます。

これらのプロジェクターの価格帯を考えると、利用可能な大型テレビのいくつかとの比較は高く評価されます。そんなにお金をかける前は、これらのプロジェクターを家庭用のダイレクトビュー体験と比較していました
サミー・プレスコット2024年5月1日午前8時49分PSTに投稿
@Mike,

ありがとうございます。パフォーマンスが5つ星にならなかった理由は、正直なところ、シネマフィルターのためです。この時点で、彼らは本当にデュアルレーザーまたはレーザー/ LEDのようなハイブリッド光エンジンを使用するか、RGBレーザーを使用できる場合はどちらかを使用する必要があります。

光出力が33%減少したことで、P3のカバー率が99.7%にしか達しないというのは、正直なところ大きすぎます。特に、一部の小型のライフスタイルプロジェクターがP3をはるかに超えてヒットする可能性があることを考慮すると(一部の斑点などの問題がないわけではありません)、それは本当に大きな失敗です。

最終的にはNZ9よりも悪くなったり良くなったりすることはありませんが、実際にはフィルターなしで完全なP3を打つべきです。

テレビの比較についてのあなたの主張は理解できますが、私はそれと比較するものを持っていません。少なくとも、リリースされている大規模な100インチモデル。私が持っているディスプレイで、画質の面で比較できるものは、QD-OLEDでBT2020に近く到達し、1400nitの範囲にあるため、まったく異なる動物です。私は間違いなくそれを考慮に入れ、それが読者に価値を提供するのであれば、適切なときにそれを適用します。
エーリッヒ2024年5月1日午前9時43分PSTに投稿
この製品がどのようにしてエディターズチョイス賞を受賞したのか、とても興味があります。

このマイナーアップグレードが「パフォーマンス、価値、または最先端のデザインに対する期待を劇的に超える」のは、具体的にどの程度なのか、詳しく説明してください。

また、JVCが予想より早く市場に出す理由があるのでしょうか?これは前例のないことですか?
サミー・プレスコット投稿日: 2024年5月1日 10:10 AM PST
@Erich、

それはもっともな質問ですね。真空状態では、NZ9と比較するだけでは、わずかに優れたユニットであるにもかかわらず、技術的には優れたユニットであるにもかかわらず、実際には十分なことをしなかったため、その賞を受賞することはできません。私が言ったように、それは現在のNZ9が何であるかを少しだけ洗練したものです。

これを見るとき、私はそれが前任者よりも優れているかどうかだけでなく、他に何が利用可能であるかを考慮に入れるだけに注目します。この価格帯でのパフォーマンスの点では、コントラスト、HDRトーンマッピングなどの点で、得られるほとんどのものよりも優れています。そして、NZ9がなくなり、NZ900しか手に入れることができないと、入手可能なものと比較することしかできません。

ですから、再び真空状態では、JVCの以前のイテレーションと比較するだけでは、おそらくそのような評価は得られなかったでしょうが、利用可能なすべてのものをより広く見ようとしています。

なぜ今それをリリースしたのかというと、CEDIA、IFA、CESのような大きなショーと合わせたのか、よくわかりません。これは、最近の記憶では、どのメーカーも個人的には覚えていないことです。
ロブ・サビン、編集者投稿日: 2024年5月1日午前10時12分PST
エーリッヒさん、サミーが言ったことを裏付けるために、プロジェクターは前のものとどれだけ違うかで評価されているのではなく、競合他社との比較で評価されているのです。NZ9が当然のことながら私たちの最高の賞に値するように、この改良版もまた最高の賞にふさわしいものです。

タイミングとしては、NZ9が初めて出荷されたのは2022年2月なので、2年ちょっと後になります。このようなトップラインのプロジェクターは、代替品が発表されるまでに約3年かかっていたと思います。今回の場合、JVCはおそらくスペックや性能の向上が十分に見られ、新しいモデルナンバーにふさわしいと判断したのだと思います。彼らはプロジェクターのファームウェアの継続的な改善を提供することに引き続き取り組んでおり、この新しいモデルに必要なハードウェアの変更により、同じモデルの異なる仕様の複数のバージョンが存在しないように、おそらく以前のNZ9から線引きする必要がありました(限定版の25周年記念NZ9は別として)...
サイバーアスリート投稿日: 2024 年 5 月 1 日 10:15 AM PST
この早期レビューと新しいプロジェクターへの洞察に感謝します。これとNZ800が消費者に出荷を開始する時期について何かお知らせはありますか?
サミー・プレスコット投稿日: 2024年5月1日 10:16 AM PST

@CyberAthleteー−−−DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(12)に続く

書込番号:26203093

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銀メダル クチコミ投稿数:10319件

2025/06/07 17:35(9ヶ月以上前)

DLA-NZ900の海外サイトでのレビュー(12)
@CyberAthlete
残念ながら、私が知っているのは、2024年の6月に発売されるということだけです。それより前に発送されるかどうかは不明であるため、ユーザーは6月上旬に受け取りを開始するか、6月に発送を開始するかは不明です。私が知っているのは、日付が2024年6月であるということだけです。
トム投稿日: 2024年5月1日午前11時02分PST
素晴らしいレビュー!彼らはオートレンズカバーを再設置しましたか?それが恋しいです。感謝!
ジョセフ2024年5月6日午後1時15分PSTに投稿
このNZ800/900は、レンズのメモリーを調整しながら、まだ画像が空白になり、暗闇に取り残されますか?
ジョン・イェルシック投稿日: 2024年5月7日 12:55 AM PST
HDR10+の追加サポートは素晴らしく、これはプロジェクターがドルビービジョンに対応している必要があることを意味します。なぜJVCは「安い」のにライセンスを供与しないのか - プロジェクターの全体的な価格に比べてコストはごくわずかです。
ロバート・ベッカー2024年5月7日午後6時28分PSTに投稿
詳細なレビューをありがとうございました。JVCの次世代プロジェクターがついにデュアルレーザーを搭載し、カラーフィルターを落とすかどうか、さらに3年待つつもりです。私は8Kには興味がなく、この世代のルーメン出力は、特にカラーフィルターが使用されている場合、十分に大きくブーストされません。リアプロジェクターの多くの購入者は現在、少なくとも135インチのスクリーンを使用しており、150インチ以上は、特に専用の劇場室を建設する人々にとって人気が高まっています。したがって、NZ900でさえ、一部の購入者にとっては十分なルーメンではなく、8Kコンテンツはほとんどありません。

3年後、JVCがまだデュアルレーザーを持っていない場合は、すでにデュアルレーザーとフルRGBリアプロジェクション、広色域、高ルーメンを備えたクリスティのレビューをさらに開始することを願っています。NZ900の価格については、クリスティがこれらの機能を持ち、150インチ以上の画面で使用するには、もう少しお金をかけたいと思います。さらに、Christieには現場で交換可能なレーザーアセンブリがあり、テレビのようにプロジェクターを実行したい人にとっては、JVCよりも大きな利点です。ランプを交換するのと同じくらい簡単かどうかはわかりませんが、レーザーアセンブリを交換して100%のレーザー輝度に戻すことができるという考えは、追加されたプロジェクターの費用が真に長期的な所有にとって価値があることを意味します。
TJミッチ投稿日: 2024年12月17日 11:47 AM PST
素晴らしいレビュー!私は通常、友人や家族から得るのが嫌いな質問をしたいのですが、しかし....NZ800と比較して、800は900に適度に近い画質として機能しますか?(コスト/価値は各人に対して相対的であることを認識しています)。$16Kと$25Kの間には大きな差があります。ここで素晴らしいレビューとあなたの意見をありがとう。
ロブ・サビン、編集者投稿日: 2024年12月17日 12:54 PM PST
TJ、Sammie、または両方のプロジェクターの経験が豊富な別の読者がこれに答えるのが最善ですが、NZ8とNZ9の間には3つの微妙な違いがあります。まず、明るさです-NZ900は約600ルーメン(3,300)多く提供しますが、非常に大きな画像で投影していない限り、それが影響するかどうかを知るのは難しいです。HDRのハイライトにわずかな違いが生じるかもしれませんが、わかりません。次に、NZ900のイメージングチップは、NZ800の100,000:1のネイティブコントラストに対して150,000:1のネイティブコントラストを提供するためにチェリーピックされています。これは大きな違いですが、スクリーンでどれだけ見るかも不明であり、暗い劇場環境でしか見えないことは間違いありません。最後に、NZ900はNZ800で使用されている65mmレンズに対して100mmレンズの方が大きいですが、どちらも非常に優れたレンズです。NZ800は、私たちのほとんどが陥るスイートスポットにあり、おそらくほとんどのコンテンツでNZ900のパフォーマンスに非常に近づくことができると思います。しかし、燃やすお金があるなら...:)
ロン投稿日: Mar 11, 2025 1:29 PM PST
親愛なるサミー、素晴らしいレビュー。最近、NZ900とMadvr Core Envyを購入しました。私はZ900の前にEnvyを購入しました。コアの羨望の的はどれほどの利益ですか、それともZ900プロジェクターはMadvrなしで同じかそれ以上の結果を達成できますか?最後に、Envy コアが JVC の IP 制御を獲得するためのソフトウェア アップグレードはどの程度重要ですか?私の懸念は、HDRフラグを使用してJCV画像モードを切り替えることです。あなたの考えは大歓迎です。
((終わり))

書込番号:26203097

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