N-VAN e: 商用車 2024年モデル
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N-VAN e: 商用車の新車
新車価格: 269〜291 万円 2024年10月10日発売
N-VAN e: 商用車の中古車
中古車価格: ― 円
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N-VAN eの発表とともに欲しい熱が高まり、メーカーHP、ネット記事、YouTubeなどをしらみつぶしに閲覧して情報を集めました。
見れば見るほど、あの広大で低床フラットな空間は、ああしてやろう、こうしてやろうと妄想が膨らみます。しかもEV、アイドリングなしにエアコンを掛けっぱなしにすることができ、外部給電口にAC100Vを入れておけば車内で電化製品も使用OK。フロントにある普通充電口からAC100V電源を取り出すことができますから、それをリアの外部給電口に繋げば車両単独でも車室内で電化製品を使うことができます。
エアコンが効いた車内で電化製品、もう、移動秘密基地として完璧じゃないですか!!
完全に予約注文を入れようというところまで行ったのですが、ここで自分の重大な勘違いが発覚。
HONDA車には、Honda SENSINGという運転支援システムが多くの車種に標準装備されており、とても好感を持っています。他社を引き合いに出して恐縮ですが、日産のプロパイロットって結構な価格ですよね。それを標準装備していますから、かなりお買得だと思います。
N-VAN eにも一部のグレードを除いてHonda SENSINGが標準装備です。私はてっきり、Honda SENSINGといえばすべての車種で同じ機能が付いているものだと思っていました。しかし、本当によ〜く、よ〜くホームページを読むと、非常にわかりにくい表記方法で、N-VAN eのアダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)には渋滞追従機能が付いていないことが判明しました。
個人的に、ACCの恩恵を最も感じられる場面は渋滞時です。もちろん、巡航中に前車について行ってくれるのも大変ありがたい機能ですが、それ以上に渋滞のストレス軽減のためにACCを買っていると言っても過言ではありません。
渋滞追従機能がない場合、ACC作動中に一定速度まで落ちると、勝手にACCがオフになり、運転者がそれに気付いてブレーキを掛ける必要があります。もし、最新のN-BOXと、N-BOX eの両方を所有している場合、N-BOXは自動で停止までしてくれるのに、N-VAN eは自分でブレーキを掛ける必要があります。色んな意見があるでしょうが、私はとても危険だと思います。
ということで、渋滞追従機能を諦めてでも移動秘密基地を手にするかどうか、とても迷いましたが、もしあとから渋滞追従機能が追加されたときの残念さを考えて、今回は予約しないことにしました。
もしかしたら、渋滞追従機能が追加されるのはフルモデルチェンジ時になるかも知れませんが(電動パーキングブレーキを含めて)、HONDAさんの英断を願っております。
書込番号:25811855
7点
>ナガオマさん
追加モデルですからね。膨大な走行データーが必要なセンシングの更新が難しかったのでしょう。
なのでベースのNバンがフルモデルチェンジしないとつかないと思います。
自分は渋滞機能無い先代フリードから渋滞機能付きセンシングのN-BOXに乗換えましたが高速一回しかし乗ってないので、特にメリットは感じてません。先代のフリードも同様です。
スレ主さんが頻繁に渋滞する高速使うなら搭載待つ方が良いでしょうね。
書込番号:25812234 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>あかビー・ケロさん
コメントありがとうございます。やはり、フルモデルチェンジまで待つしかないですかね〜
今でもまだ、移動秘密基地EV獲得のために渋滞追従機能を諦めるべきか、正直迷っています。
私はHONDA車に乗ったことがないので詳しくはないのですが、先代N-BOXはマイナーチェンジで渋滞追従機能が付きませんでしたっけ。とても単純な思い込みですが、今はACCって渋滞追従機能が普通だと思っていました(^^;)
確かに、ある機能が必要か必要でないかは、人それぞれの環境や好みで変わってくると思います。そこの最大公約数をとって、なるべく人気が出て、なるべく安価に作ろうとするのがメーカーですから、メーカーが付けなかったということは、私のようなニーズは最大公約数ではなかった(特にVANでは)と言えるのかも知れません。
ちなみに私の運転環境では、頻繁に使用する首都高速の渋滞で追従機能は非常にありがたく、また一般道の渋滞でも結構使っています。(他メーカーの渋滞追従機能付きACC車です)
書込番号:25812346
2点
>ナガオマさん
>今はACCって渋滞追従機能が普通だと思っていました(^^;)
N-VANには「電子制御パーキングブレーキ(EPB)」が装備されない事が、渋滞追従機能の付かない原因です。
ホンダセンシングのシステムそのものは共通なんですけどね。
同じ理由で、販売好調のWR-Vも渋滞追従できません。
N-VANは、足踏み式のパーキングブレーキなのですが、
基本、商用車ですから、コスト面も制約が大きいと思いますので、
EPBがマイナーチェンジで導入される可能性は低いのではないでしょうか?
ところで、私、N-VAN e:を発注しました。
基本的に、
自宅充電で走れる範囲(片道で100km圏内)での使用を考えてますので、渋滞追従機能は無くても困らないかな。
書込番号:25812426 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナガオマさん
N-BOX については、2021.12.16 の MMC で「渋滞追従機能付きACCへと進化」とありますね。
私も去年、N-VAN ベースの EV が出るという噂から注目はしていたのですが、買い替えのタイミングとは合わなかったので、N-VAN を買ってしまいました。
N-VAN も 2024.04.18 に MMC しましたが、「急アクセル抑制機能」は利用可能になったものの、ACC は渋滞追従機能付きにはならなかった様ですね。
N-VAN と N-BOX は商用と乗用で性格も違いますし、同じ Honda SENSING と言っても、モデルや年式、グレードにより利用できる機能が違うので、ユーザーはきちんと違いを認識して使用するしかありません。
私は高速で遠出の必要も無いので ETC さえも省いてしまいましたが、たとえ渋滞追従機能付きであっても「高速道路または自動車専用道路でのみ使用してください」とされているので、宝の持ち腐れですけど。
書込番号:25812431 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>tarokond2001さん
私も所詮電気容量範囲内での使用を考えているので、渋滞追従機能はなくても我慢できるかな〜と大変迷っております。
しかし実際に首都高の渋滞を頭の中で想像すると、無いと嫌だな〜とも思ってしまいます(^^;)
N-VAN e、欲しすぎるんです。あのコンセプトは本当に素晴らしい。
結局迷った挙げ句買ってしまいそうな気もします。。。
書込番号:25812438
0点
>チビ号さん
日本車は、「自動車専用道路での使用」というリスクヘッジをしているケースが多いみたいですね〜。
私は欧州車のACC付きに乗っていますが、特にそういう制限はついていません。「高速道路での自動再発進は30秒以内、一般道での自動再発進は5秒以内の停車に限る」なんて取説に書いてありますから、一般道も含めたACCの開発を行っているようです。まあ、欧州で一般道でACCが使えないと、クレームの嵐でしょうけど(笑)
渋滞追従機能がないことに気がついたのが発注直前だったので、結構痛かったです。
書込番号:25812448
1点
>N-VAN eのアダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)には渋滞追従機能が付いていないことが判明しました。
↓だとN-VAN eは渋滞追従機能付ってなってますけどね。
https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/acc/
↓と書いてあることが違うので、ネットで情報を集めるだけでなく直接店舗で確認してみては?
https://www.honda.co.jp/hondasensing/
この機能が購入の選択肢になる人もいるのですね。自分はN-ONEで一切使ったことはありませんでしたし、寧ろこの手の安全装備は必要な人だけのオプション装備にして価格を下げてもらいたかったです。
書込番号:25812879
1点
>エメマルさん
リンクされているHPをよくご覧になれば、N-VAN eに渋滞追従機能がついていないことがわかります。※2と*2の違いです。私もエメマルさんと同じ勘違いをして、付いていると思ってしまいました。
なお、ネット情報だけでなく、商談を行ったディーラー、およびHONDAお客様相談窓口にて事実確認済みです。ご心配いただきありがとうございます。
私は逆に渋滞追従機能が必要ない人が多くて、とても意外でした。ただ、別コメントに書いた通り、ある機能が必要か必要でないかは、その方の運転環境や経験、好みなどに依存するので、その点を云々するつもりはありません。世の中には、オートエアコンよりマニュアルエアコンが良かったとか、窓はグルグルして開けたい、という方もいらっしゃるかも知れません。
仰る通り、オプションの自由度が増すことは消費者に取ってありがたいことですね。
書込番号:25813010 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
全車速追従ACCを装備するにはACC連携可能な電動パーキングブレーキが必須です。
ホンダ車の電動パーキングブレーキはたしか自社製ではなく社外のサプライヤー製だったはずで、
技術の進歩により小型化されてきてはいますが、アクチュエーター等の部品が大きいので
N-BOXは純正14インチホイールでも内側に干渉しないギリギリのサイズに見えますね。
N-VAN e:も全車速追従ACCにするにはホイールを14インチ化しなければならず、
そうなると履けるタイヤが限られてくるという大きな課題が出てきます。
BEV化で車両重量が約170kg増加し、要求されるロードインデックスの数値はより厳しくなるので
N-VANで履けていた155/65R14 LI75タイヤはN-VAN e:だとロードインデックス不足で車検不合格です。
おそらく、国内で入手できるのはミシュランの155/65R14 LI79 一択になってくるかと思われますが、
このタイヤも貨物車用のLT規格ではないので、数値上は車検は通るものの、
自動車メーカーの立場上、貨物車に乗用タイヤを正式採用する訳にはいかないのでしょう。
となると、履ける14インチタイヤが国内では流通してない??(すみません、詳しく調べきれてません)
全車速追従ACCを搭載したいはずですが、13インチホイールにも対応する電動パーキングブレーキが
製品として存在してないので断念せざるを得ないんだと思います。今後の更なる技術進歩に期待しましょう。
書込番号:25813163
5点
>EF651059さん
ありがとうございます!目から鱗が落ちるご説明、感謝いたしますm(_ _)m
HONDAはN-VANを商業用途に限らず、レジャー用途など一般用途も十分意識してグレード展開や販売戦略を取っているように見えます。
次期モデルチェンジでは「N-VAN WGN」なんていう乗用車バージョンが出るかもしれませんね(笑)
私としては、広大で低床なフラット空間を維持したまま、後席にリクライニング機能を付加し、電動パーキングブレーキ&全車速対応ACCを装備した乗用車バージョンが出たら、大変うれしく思います。
それまでの繋ぎとして、今のN-VAN eを使っておく選択肢もアリですね(^^)
書込番号:25813177 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナガオマさん
あらら・・・主要諸元表や主要装備表には「渋滞追従機能付き」の文言は無いとは言え、「※2と*2の違い」なんて間違い探しみたいで、センシングの機能説明のページには改善の余地がありますね。
>オプションの自由度
N-VAN(e: を含む)でも上位グレードにしか付いてこない装備や、オプションで追加できるにしても割高感があったりしますね。
EPB 絡みだとクルマとしての性格からも、渋滞追従機能付きになるのは少し先になるかもしれませんし、N-VAN を乗用に寄せて、助手席や後席の快適性を求めるならば N-BOX ともカブりますね。そのうち N-BOX e: も登場するかも?
書込番号:25813215 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>チビ号さん
※2と*2はあまりにもわかりにくく、ユーザーフレンドリーではないと思いました。一覧表にして、機能の有り無しを○×で付けてくれるのが一番わかりやすいのですが。渋滞追従機能がついていないことを知られたくないのかもしれません(笑)
まあ、カタログというものは、「有るものは書くけど無いものは書かない」のが普通ですから、「渋滞追従機能が無いと書かれていない!」と文句を言うのは筋違いかも知れません。「すべて座席にマッサージ機能は装備されていません」なんて書きませんしね(笑)
N-BOX eはシャシーが共通なだけに登場する可能性は大いにありますね。ただ、N-VANの広大で低床フラットな空間が欲しい層がN-VANに刺さっていると思うので、N-BOX eだと検討対象にならないかも知れません。
私も助手席や後席の居住性を向上させた結果、低床フラットでなくなるくらいなら、今の椅子のままで全然OKです。
あと、「N-VAN WGN」が万一実現されるなら、遮音性や乗り心地の向上が見込めるかも知れません。価格は上がるでしょうが大歓迎です。
書込番号:25813273
0点
>ナガオマさん
↓のページでは*2が 渋滞追従機能付
https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/acc/
↓のページでは※2が渋滞追従機能付って部分で混同してしまいました。非常にわかりづらいですね。https://www.honda.co.jp/hondasensing/#car_lineup
書込番号:25813619
2点
>ナガオマさん
ACC 追従機能は、私も必需品です。
私もディーラーに行き センシングは、(ホンダの機能をよく知らない)0kmから発信 前方車がストップすれば止まる機能はありますか? 全車速で追従ができますか? って確認に行きました。
2社行ったのですが、ついてないという方と、センシングの機能は上級車と同じ機能です と言われる方と・・
まーよくわかってないという感じでしたね! またどちらも試乗車もなかったので試すこともできない状態でした。
と いうのも普段乗りは、サクラのプロパイロット付きで、一般道でもほぼ使っています。
追従機能の便利さがほしくて、上のグレードを購入しました。 どれだけ便利か!またこれを使うことで安全は増すと思います。
当然まだまだ 完璧な機能ではありませんが、一本道をずっと前方車について行く また渋滞中について行く アクセル操作もいらないブレーキ操作もいらない 前方を注視していればよいというのがどれだけ楽か!
この機能使わない方が多いようですが、私の中では、この機能のない車は考えられません。
まず最初日産初代キックスで、プロパイロットを実感 ただ停止時にギクシャク感があり少し嫌でした。
次にサクラに乗り 停止時の挙動も満足できるレベルになっていました。
その後 キックスは、セレナに買い替えこれも満足できるレベルになりました。ルキシオンは高くて買えませんでしたが・・!
その次、サクラの自宅充電のEV車にたいへん満足してまして 嫁の車の買い替えで BYDドルフィンを購入 これも追従機能については、満足できるレベルです。 日産プロパイロットより操作性は、右側と左側と違いますがドルフィンの方がいいと思います。
ただドルフィンは、さすが中国車満足できる点とうーんなんだかな〜と思う点が結構あります。
N-VAN e の話からずれてしまったようになりましたが、私もACC機能で間隔を保った追従機能は絶対必要と思っています。
今回 娘のスペーシアターボ8年ものを売り飛ばして N-VAN eを私が購入して サクラは娘にいい車だと無理矢理乗させようと計画をたてたのですが、追従機能がついてないということで一旦保留です。
何故日本のメーカーは、セカンドカー的なEV車を出してこないのかな〜と不思議に思います。
雇用を守っているのでしょうかね??
サクラの180km(実際は160〜170kmぐらい) N-VAN eの走行距離245kmぐらいから400km(ドルフィンベースグレード)ぐらいの車を出せば、ホントに便利で売れるのではないかと思うのですが、手頃な車が発売されませんね〜!
高い 高級車ばかりです。
ソリオ・ルーミー クラスで300km前後の走行距離の車を出せば売れるのにな〜とは、思うのですが市場が日本だけではダメなのですかね〜???
EV車に一度乗ると、ガソリン車の走行観覚またアクセルワークには私はあまり乗りたくないと思います。
書きたい放題書きましたが、 N-VAN eにACC 追従機能がつけば買いたいと思います。
付いてないのであれば、待ちですかね!!
N−BOXにEV車が出るのを、また他のメーカーで軽四から小型車クラスのEV車のACC追従機能付きが発売されるのを待つしかないかな〜と思っています。 それは、運転の安全にも寄与するし本当に運転が楽だと思っています。
始めてブレーキのオートホールド機能付きの車に乗られてこの機能はホントに便利だと思われると思いますが、
それと同じく一定間隔を保っての追従機能と便利と私は思います。
早くたくさんのEV車がでてきて選択できるようにしてほしいですね!
さくら N-VAN e 日産三菱の軽四商用車 あとは、高級車ばかり これでは選べない!
書込番号:25931349
2点
>fpsさん
コメントありがとうございます!
私はEVは、スマートelectric driveとメルセデスEQA250を所有しています。スマートは近所限定の自転車代わりなのでACCは必要ありませんが、EQAは多摩地区の自宅から成田空港まで、フル充電で2往復が可能です。
もちろん渋滞追尾機能付きで、一般道では停止から5秒以内、自動車専用道なら30秒以内に前の車がスタートしたら、自動で再発進してくれます。
EVと全車速ACCはとても相性が良いですね。発進から最大トルクを発生し、ギアも一速しかありませんから、とてもスムーズです。
一方で私は古い車も好きで、1990年代あたりのちょい古グルマでドライブを楽しんでおり、もちろんACCなど付いていません。
私の考えは、「どうせACCを付けるなら、停止と再発進を含む全車速対応にしておいてくれ」というもので、全車速対応でないACCは本当に勘弁です。
ちなみにメルセデスは車種ごとのACC機能に違いはありません。そこが、車種によって機能が異なるホンダと違うところです。
書込番号:25931688 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>全車速追従ACCを装備するにはACC連携可能な電動パーキングブレーキが必須です。
と、ありますが全車速追従は自身が乗っている欧州車に付いています。ワイヤー式のサイド(フット)ブレーキです。構造的には出来ない機能ではないと思います。ただ、停止時ブレーキペダルを強く踏み込むとホールドされる機能は付いています。
全車速ACCと車線維持ハンドルアシストは首都高の渋滞や300キロを超える疲労と伴う長距離移動時には助かる機能だと思います。
自身もこの車を購入検討していますので、惜しかった部分ではあるなとは思っているのですが1番肝心のハンドルアシストは付いてるようなので良しとしようと思います。
東京都の場合個人100万、黒ナンバー160万?位補助金貰えるようなのでリセール低いとはいえ魅力ですよね。
にしても、電子パーキングでなくてもブレーキのホールド維持機能は欲しかったが。笑
MCで改良期待したいですね。
書込番号:26100147 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>けんてぃさん
その通りですね。
全車速対応ACCで停止に使用しているのはブレーキ圧の保持機能(いわゆるHOLD機能)であり、物理的に車輪にブレーキを掛けるパーキングブレーキ機能ではありませんからね。
全車速対応ACCが要らないという意見の方は、たいてい首都高や大都市近郊の高速道路を使わない方だと思います。あれがあるのとないのとでは大違いですから。
とはいえ、あまり遠くに出掛けないEVかつ軽自動車であることを考慮すれば、妥協できない部分ではないと思います。
ただ、同じ「HONDAセンシング」という名称を使っていながら、個車によって機能が違うのはユーザーフレンドリーではないように思います。
書込番号:26100166
0点
>ナガオマさん
>エアコンが効いた車内で電化製品、もう、移動秘密基地として完璧じゃないですか!!
私もこんな期待を持っていましたが、この車のコンセプトは直球(近距離の荷物運搬車)ですね、
・ローギア → 高速は苦手
・耐荷重を上げたトラック用のタイヤ → 乗り心地?
・駆動バッテリーからAC100vを撮り取し出し難い
・キャンプ場に着くころにはバッテリー枯渇で電気は無い?
というわけで、次期の候補車から外しました。
移動秘密基地に使うなら、PHEVのミニバンがベストだと思います。
今は、アルファード、ヴェルファイア しかないですが、、、、、
書込番号:26118695
0点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 0 | 2025/12/08 10:15:18 | |
| 3 | 2025/12/08 8:48:09 | |
| 4 | 2025/12/08 4:52:11 | |
| 9 | 2025/11/07 0:18:56 | |
| 3 | 2025/10/23 10:43:50 | |
| 10 | 2025/08/16 17:35:37 | |
| 0 | 2025/07/30 16:09:21 | |
| 17 | 2025/09/18 11:04:52 | |
| 10 | 2025/07/12 8:16:46 | |
| 3 | 2025/04/14 20:41:15 |
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