OSMO 360 アドベンチャーコンボ
- 大型2.4μmピクセルでネイティブ8K/30fps 360度パノラマ動画を撮影できるアクションカメラ。高コントラストシーンでもクリアで鮮やかな映像を捉える。
- 「スクエアHDRイメージセンサー」によりセンサーの利用率が25%向上、すぐれた画質と低電力を実現。「マグネットクイックリリースデザイン」を採用。
- 「Osmo Action エクストリームバッテリーPlus」「Osmo Action 多機能バッテリーケース 2」「Osmo 360 プロテクティブポーチ」などが付属。

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- ビデオカメラ 32位
- アクションカメラ・ウェアラブルカメラ 25位
最安価格(税込):¥63,865
(前週比:+865円↑
)
発売日:2025年 7月31日
このページのスレッド一覧(全26スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 21 | 7 | 2026年5月14日 18:30 | |
| 2 | 6 | 2026年5月14日 07:48 | |
| 0 | 4 | 2026年4月27日 09:26 | |
| 4 | 1 | 2026年4月20日 16:36 | |
| 10 | 11 | 2026年4月8日 09:05 | |
| 22 | 27 | 2026年2月5日 01:28 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ビデオカメラ > DJI > OSMO 360 スタンダードコンボ
以前、「 Windowsユーザーは映像の編集にInsta360Studioを使いましょう」というスレッドで散々批判しましたが、その後アップデートによって個人的な不満点はほぼ全て改善されました。(Insta360を模倣し終えた)
寧ろ今となってはDJI独自の使いやすさが目立ち完全にInsta360Studioを超えたと思っています。
とにかくプロジェクトの扱い。これが一番大きいです。
(1)見た目
DJIはプロジェクト一覧が全画面で大きなサムネイルで並ぶので一目でわかります。
一方、Insta360Studioはプロジェクトが小さなポップアップウインドウ内に文字で一覧が並ぶのみです。
表示領域も狭く文字だけなのに同時に7プロジェクトしか表示できずスクロールで探す羽目になります。
(2)同時作業
DJIはタブでプロジェクトを複数開けます。(タブ切り替えには一瞬読み込み時間があります)
これは特に重要です。360°カメラなので過去にリフレームしたプロジェクトの別バージョンを作ったり参考の為に参照したりすることはよくあります。
同日撮影分を複数プロジェクトで作り(管理し)、最終的に別アプリで仕上げたりもあります。
Insta360Studioは常に1プロジェクトしか開けないので作業性が致命的に悪いです。
なので一度プロジェクトを閉じて再度選択という手順で別のプロジェクトを開きなおすのですがそのUIも最悪なんです。
開いてるプロジェクトを閉じる方法がタイムライン中央のプルダウンなのですが、そこに「プロジェクトを閉じる」と「プロジェクトを削除」が並んでるんです。
これ間違って事故起きますよ。
しかも文字数の関係でメニュー項目がちゃんと表示されていません。
一方DJIはタブのx印でプロジェクトを個別に閉じれますし、ホームアイコンでいつでもプロジェクト選択画面にもどれますので直感的でミスはありません。
(3)プロジェクト管理
360°映像なのでファイルサイズがとにかく大きいです。数百GB、数TBなんてあっという間です。
そうなると後々にファイルを外部HDD等に移す必要性も当然出てきます。
ですがInsta360Studioはファイルを移動させると既存プロジェクトがもう使えなくなります。
ファイルの再リンクすらできないのです。
相当致命的です。
DJIであればリンクが切れたプロジェクトを開いてファイルの再リンク指定を行えば別場所に移動してしまったファイルで過去プロジェクトを再開できます。
(4)個別出力
一つのプロジェクトには多数の分割されたクリップが並ぶ事になりますが、別アプリで仕上げする場合等の為に分割ごとに別ファイルでエンコード出力するケースは多々あります。(後で各クリップの長さを調整など)
個別ファイルで出力はInsta360Studioでも可能なのですが、選択した(複数の)クリップのみ出力等が出来ないのです。
例えば一部のリフレームだけ手直しをしてその部分のクリップのみ出力ができず常にプロジェクト全てを出力しかできません。
DJIであれば選択した部分のみ出力できます。
他にも細かい気になる点があります。
両アプリ共に簡単な色調整機能がありますが、後から全体的に彩度を上げたりしたくなった場合にInsta360Studioは分割されたクリップの数だけ手作業で修正していく必要があります。(絶望的なめんどくささです)
DJIであれば一つのクリップの調整を全体に適用できるので通しで同じ調整値であれば一瞬で全更新が可能です。
後から別アプリで最終仕上げをしない場合等にはこれが有る無しは大きいですね。
このように、ツールを使えば使うほどDJIStudioの使いやすさが目立ちます。
実際に作業をする際の快適さは大差を言っていいと思います。
恐らくInsta360はターゲットがライト層なんだと思います。AI編集にしてもクラウドにアップロードしてからですし後々の管理の事なんて考えて無い(ユーザーがそんなことまでしない)んだと思います。
サクサクとAI編集してクラウドの容量が少なくなれば過去データは消してという感じが想定される使い方なのでしょう。
ただし最初のとっつきやすさは良くできており動作も快適な為、好印象を持ちますが使っていくうちに長期的な事を考えていないツールでありワークフローだなと思いました。
スマホ世代向けというか、いままで普通にPCで動画編集を経験してきた層としてはちょっとなじめませんね。
Insta360Studioはトランジション等の効果を付けたりモーションNDを付けたりの付加機能は充実しています。
ですが使い込んでいくと根本的な部分の使い勝手が悪すぎるんですよね。
実際個人的な感覚でいうとトランジションなんて使うのは素人臭すぎて一切不要ですし、ましてやAI編集なんてちょっと理解できません。(何が楽しいの?)
唯一、モーションNDだけは場合によって使いたい時があるのでその時だけエクスポート後にInsta360Studioを使う事がありますがそれ以外は使いやすさ的にDJIStudioしか使わなくなりました。
それ以前にD-LogM撮影がメインになりましたのでワンクリックでカラー復元できるDJIStudioしか選択の余地は無いですね。
撮影的にもLog撮影の重要性が身に染みましたので機器としてもOsmo360で大正解だと思っています。
現時点で本当に文句なしで最高の環境ですね。
ただし、発売当初のファームウェアやアプリ環境が酷かったのは事実なので、そのころに書かれたレビューやそれに腹を立てOsmo360もろとも批判するネガティブな動画や記事が世の中に沢山残っています。
ちょっと検索して情報集めの人とかはそっちが目に入ってしまいX5を買ってしまうんだろうなと思うと何ともいえない気持ちになりますね。
Osmo360をセール時に4万円台前半で購入できた人が一番ラッキーだと思います。
毎週撮影でハードに使いまくって不具合無しでド安定、画質は最強。個人的にはコスパ的には最高の機種だと思いますよ。
10点
DJIStudioの話から逸れますが、Osmo360のレンズ強度はとんでもなく強いのではないかという気がしてきました。
毎週毎週ハードに使っていますが最近はリュックに長い自撮り棒を固定しそのまま連続撮影で登山し続けるというスタイルが基本なので一日に10回程度、多ければ数十回木の枝などにぶつかったり蔦を固めて引っ張ったりします。
ボディーは梨地プラスティック系なのでその都度本体には木を削った線状の跡がくっきり付きます。
よくその跡がレンズを横断して付きます。そういう跡は手の指で拭ったり擦ったりで消えます。
先日は岩肌とも接触しレンズ周辺のアルミリングが削られ塗装も剥げたりしました。もちろんレンズも岩と接触しています。それでも指で軽く拭くだけでレンズはつるつるピカピカなんですよね。(さすがに運の問題もあるとおもいます)
レンズに関しては指で拭くだけでほぼすべての汚れが一瞬で取れます。基本的に撥水や防汚処理が優秀なのだと思います。
コーティング層とかがあれば多少劣化もしてると思いますが今の所映りに影響は全く感じませんし指ざわりもツルツルのままです。
本体の方はヤスリの様に細かい傷だらけですね。
ケアリフレッシュ2年にも加入し、予備でもう一台購入しているという事もあり、
レンズ割れや傷は一切気にせずかなり雑に扱ってきましたが今の所全く問題ありません。
購入前は「レンズが飛び出てるから気を使いそう」とか考えてましたがそんなこと考えるだけ無駄ですね。
印象より相当強いですし、単なる接触程度だと全く問題ありません。割れたら割れたで運が悪かったとおもい修理すればよいだけ。
しかも修理費はメーカー送りで3千円台の破格プライス。
本体をいたわるよりガンガン使って映像を残し元を取る使い方が正解だと思います。
書込番号:26393623
5点
DJIStudioのアップデートでカメラワークとモーションNDが使えるようになったとの事。
カメラワークはInsta360Studioにあるムーブメントと同じですね。
個人的には使う事はないですが最初に色々遊びたい人にとっては良いですね。
モーションNDですがどこで使えるのかが探しても分かりませんでした。
リリースノートに書いてあったんで存在はしているはずなんですけどね...
しかしDJIStudioはほんとに使いやすいですね。
以前色補正関連について説明はしましたがそのほかにもワンクリックで適用できるフィルター類が豊富なのと、LUTをインポートして使えるのでダビンチでLUTを作って自分のよく使うパターンを即適用できるのは便利です。
これがあるので色調整に関しては理論上ほぼなんでもできる感じです。
もちろん凝った映像作品を作るときなんかはLogのままでクリップ出力してダビンチ等で仕上げる事になりますがそこまでするまでもないケースでも好きなLUTが使えるのは大きいです。
書込番号:26400286
1点
またアップデートありましたね。
InOut指定しての範囲エクスポート、ビューのプリセット追加、QuickLook
範囲エクスポートはショートカットIとOで範囲指定してその範囲だけエクスポートできるという物です。Insta360の方でもありましたね。
ビューのプリセットに”前進”が付きました。これが面白い感じです。
どっちに進んでいるか判断して進行方向へリフレームしてくれるという物。
ちょっと試した感じだとちゃんと動作しますね。
今までも”方向ロック”へカメラ前方固定というのがこれは車載だとかの固定前提の機能で手持ちだと期待通りの動きにならなかったですが前進であれば結構いい感じになります。
最近よくやっているリュックに自撮り棒を固定で撮影の場合などは自撮り棒自体が徐々に回転してカメラの前方向が変わってしまうんですよね。
そういう場合に最適だと思います。
でもこれハイパーラプスの動画だと前進選べないんですよね。僕の場合ラプス多用するのでダメです。
どちらにせよクリップ全体に作用してしまって、微調整とかもできないので使い道は限られます。
QuickLookはエクスプローラ上でもダブルクリックでパノラマ動画のプレビューができるという物。
Insta360の方には以前からあった機能ですがついにDJIも付けてきました。
不要かなと思ってましたが有れば有ったで便利でした。
DJIは今頃になってアプリ開発に力を入れてきましたね。
後継機を準備中なのかもしれません。
初代はアプリ問題でスタートダッシュが相当削がれましたから次機種で同じ失敗はしたくないのでしょう。
書込番号:26402479
1点
以前追加された高精度スマートスティッチングですがわかりやすい比較を動画を作りましたのでご覧ください。
スティッチラインは画面を水平に横切る位置にあります。
岩肌にカメラをかなり接近させてスティッチ破綻したシーンを標準と高精度で出力したものです。
一目瞭然レベルですね。
出力に相当時間はかかりますがこのオプションはかなり強力だと思います。
洞窟内等狭い場所であれば役立つ機能ですね。
書込番号:26402500
1点
ちなみにこの高精度スマートスティッチング機能はプロジェクト全体ではなく分割したクリップ単位で指定できます。
細かくクリップを分割して動画を作っていく途中でスティッチがおかしい部分があればその分割のみ高精度を適用すればよいのです。
当初、全体オプションだと思い込んでいてあまりに時間が掛かりすぎ実用的ではないと判断していましたが一部分にのみ適用できることがわかり、一気に実用的なオプションになりました。
今後はガンガン使っていく機能だと思います。
DJIStudio最高ですね。
書込番号:26402505
2点
高精度スマートスティッチングの適用例を添付しました。(添付1本目)
左右で標準と高精度の比較です。
(価格コムの動画アップロードなのでリサイズとエンコード劣化が酷いです)
四つん這いでしか通れない低い天井の場面、レンズがぶつかると怖いので上下に本体側面を向けて自撮り棒を伸ばしての撮影でした。
上下方向がスティッチ位置になりますが狭いので床と天井はおそらく30p以下のクリアランスです。
近距離の為、映像では天井部分にわかりやすい合成乱れが出ました。
標準の方はよく見ると波打つようにぐにゃぐにゃしています。
色々動画を作っていますが出来上がった後からこういうスティッチ問題に気づく事が結構多いです。
今回も出来上がった後に気づきましたので作り直しが発生しました。
各クリップを個別ファイル出力し、DaVinci Resolveでライムライン管理をして完成というフローですが、DJIStudioは選択したクリップのみを再出力できるのでこういう時にも大変助かります。
作成したショート動画も添付しています。(添付2本目)
書込番号:26406078
1点
現在Windows環境でDJIStudio最新バージョン含む最近のビルドでVRAMのメモリリークが発生しています。
プレビューをSD以外(HD、UHD)にしていると動画をシークしていくうちにどんどんメモリを消費してゆき、一定になると動作がカクツキはじめ全ての動作に支障をきたしだします。
VRAMの消費具合はAfterburner等の常駐監視アプリで確認できます。
一度アプリを閉じて再度開きなおすと正常に戻りますが使っていくうちにまた同じ状況になります。
ソースの数や使い方にもよると思いますがVRAM16GBもあるGPUでも5分程度で再起動を余儀なくされる事もあります。
作業内容が失われたりするわけではなく再起動の面倒くささのみなので何とか使えてはいますが正直だるいです。
書込番号:26474555
0点
ビデオカメラ > DJI > OSMO 360 スタンダードコンボ
おすすめの防水ケースを教えていただけないでしょうか
特に、防水ケース内に水を入れて運用した方がおりましたらどのようになるか教えててほしいです
自分は下記 2品を使用しましたがどちらも浸水するため、曇るおそれがありオススメはできません。
衝撃からのレンズ保護はできてます
@は浸水しすぎて曇るので、Aの方がマシではあります。
@ロック機構が左右についているタイプ
楽天 : https://store.shopping.yahoo.co.jp/pcastore/10002754.html
・浸水する(水深5m未満)
レンズの丸い部分の周りから浸水する。パッキン箇所ではないところから浸水し、ケース内でひどく曇る
・ステッチの悪化はAの製品ほどではない
Aロック機構が上部についているタイプ
アマゾン : https://amzn.asia/d/0jhBuU31
・浸水する(水深5m未満)
録画開始ボタンの付近から浸水する。ただし微量で曇りは軽微
・ケースをしてても外の音を@よりも拾う。割と拾っている
・ステッチがかなり悪化、明らかに境界で切れる
0点
@のケース(画像内:下)の方がレンズの球面部の突き出しが大きく、これがスティッチエラーの少なさにつながっています。
Aのケース(画像内:上)の方が明らかに突き出しが小さいことが分かると思います。
Aはこのせいでスティッチがおかしくなります
書込番号:26458845
0点
下記ですが、使用6回目にしてケース破損、カメラ水没しました。
水没の場合は補償が効かないので、これで終わりですね。
(水没すると捜索不能、つまり紛失であり、修理保証では対応してないため)
Aロック機構が上部についているタイプ
アマゾン : https://amzn.asia/d/0jhBuU31
書込番号:26469264
0点
Osmo360用の社外ケースはどう考えても無理がある形状だと感じますね。
買うだけ無駄だと思います。クオリティも語るに値しないレベルでしょう。
一方、Insta360用の純正ダイビングケースの方はすごく大きく余裕のある作りになっています。
このおかげで曇りも歪みも最小限に抑えられているだとおもいます。
水中で360°撮影したいのであれば素直にInsta360を購入しかないですね。
さすがにメーカー専用ケース有無の状態では水中撮影は勝負になりません。
結局は適材適所ですね。
画質に関して、水中以外では暗所も含め明らかにOsmo360が有利だと感じていますし、格安保証制度のおかげでレンズ損傷も気にせずガンガン使えます。
2台体制+ケア保障なら無敵です。
(紛失はダメでしょうけど...)
書込番号:26469558
1点
ありがとうございます。
今の3rdのケースは買うに値しないというのは同意します。
水中というか、水上ですね。 クラッシュすると時速40-50kmで水面に激突するので、ケース必須と考えてます。
1回使っただけでケースのレンズが傷だらけになってたので、さすがにレンズ保護無しだと運用不可能と思います。
岩場は言わずもがな、砂地でも石や牡蠣・貝類の突起がありますし
砂鉄も結構あるのでマグネット式の台座はありえないですね、砂鉄噛んでロックできなくなります。
フローティングダイビングケースがあればいいな、と思いましたが
Insta360にも無さそうなんで360camを水上で運用する事自体が間違ってそうです。
書込番号:26472074
0点
水上でつかうのであれば防水ケースはダメなんじゃないですか?
防水ケース(=水中ハウジング)は水中での屈折率変化を考慮した設計になっているのでそれを水中以外で使うと不都合が起きます。
360°カメラのパノラマ撮影はそういう物です。
どうしてもレンズを守りたいのであればDJI純正のレンズカバーを付けての撮影が良いと思いますがそれでも画質劣化は起こるので、
一番良いのはケアリフレッシュ2年に加入し、裸のままつかって傷が付いたり破損したら交換という運用だと思います。
ちなみに防水ケース内の曇り問題は薄い乾燥シートを入れるのが昔からの定番となっています。
よほど特殊なぎちぎちケース出ない限り隙間に差し込めます。
書込番号:26472706
1点
屈折率の話は確かにそうです、失念しておりました。
下記の@でスティッチ問題はそれほど露骨ではなかったので、勘違いしていました。ありがとうございます
画質劣化についてはおっしゃる通り、かなりひどくなります。
@のケースを使った例
ゲレンデについてから水に入って上がるまでに少しでも油断すると岩や砂・砂利でボロボロになるので保護欲しいです。
純正のマグネット付きクイックリリースはOsmo Action2で砂鉄を滅茶苦茶噛む経験をしたため(水没・紛失した)、使用に値しないと考えてます。
曇りはケース内が水でバシャバシャになって、曇るためもう対処不能です。
@ロック機構が左右についているタイプ
楽天 : https://store.shopping.yahoo.co.jp/pcastore/10002754.html
書込番号:26474166
0点
ビデオカメラ > DJI > OSMO 360 スタンダードコンボ
今更ながら気づきました。360°撮れている事のメリットと同時にその裏に隠れたとんでもないメリット、利用価値がありました。
それは映像から方向を特定できる事です。
とんでもない感動です。
DJIStudio等でリフレームする際にマウスドラッグで視野を移動できますがヨー、ピッチ、ロールの数値を弄って角度を変える事もできます。
同時に現在の角度を数値で見る事が出来ます。
これが何を意味するかというと、映像からリフレームした複数方向(道など)の相対的な角度が確実に割り出せるのです。(撮影位置が重要)
洞窟内での一つの案として、曲り角、分岐、一定間隔で360°カメラでパノラマ写真を撮り、レーザー距離計でその撮影地点間の距離を測っておきます。
後から距離と角度で洞窟内のマッピングが可能になります。
洞窟は平面だけでなく登りや下りもありますがリフレーム方向の上下方向の傾斜角もDJIStudioでわかるので三角関数で直線距離を平面距離に変換できます。
狭く曲がりくねった隙間道なんかはパノラマ動画を撮影しDJIStudioで方向ロックを掛けずに編集すると細かい方向の変化をヨー数値で読み取り、図に起こす事も可能です。
洞窟内では景色も見えず狭い曲がりくねった空間を行くため方向がすぐにわからなくなります。
方位磁石も持っていきますが最終的に見つけたルートがどういう形でどうつながっているかの把握が今までは困難でした。
ヘルメットに付けたビデオ映像を後から見ながら自分の感覚で方角の変化を捉え頭の中でどうにかつなげようと頑張ってきました。
うまく行かずいまだに繋がり方がわかってないルートも多数あります。
何とかつながったルートも大まかな地図や概念図の方に自分の感覚を合わせて繋げようとした結果です。
ちゃんとした測量的なものではなく辻褄があう方に思考が引っ張られただけです。
360°カメラは探検用途では本当に革命です。
おそらく近いうちに2台目購入すると思います。
レンズに泥汚れや傷がついても気にせず使えるマッピング用と、記録映像を残す為に汚さない1台の2台体制が欲しくなりました。
たぶんもう他のカメラは不要です。
先日AceProも売却しましたが結果的に正解でした。
Action4はバッテリー共用のメリットもあるので予備で残しておくかもしれませんが売却する可能性が高いです。
もう屋外での望遠以外はOsmo360のみで良いんじゃないかという気になっています。
ほんとに購入してよかったです。
まさか最強のマッピングツールになるとは思ってもみませんでした。
0点
私も先日OSMO 360を購入しました。
アクションカメラはほぼはじめてで、シングルレンズモードを興味深く試しています。
洞窟も未知の世界なのですが、極限の環境ではGPSは使用できないでしょうか?
書込番号:26312764
0点
GPSはおろかスマホの電波すら無いですから登山なんかとは世界が違いますね。
もし一人で行って中で滑り落ちてケガをして自力脱出できなければジエンドです。
最近は入口から片道2時間くらいかかる内部まで行っていますから。
だから単独行動は避け必ず誰かと一緒に行っています。そうすれば救助隊を呼びに行けますから。
書込番号:26312867
0点
GPSの電波はとても弱いのですね。
想像するだけで恐ろしくなる環境ですが、ぜひ安全に活動されてください。
どれぐらい綺麗に動画が撮れるか設定の組み合わせを試すのが楽しいです。
使いこなしの情報があればまた教えてください。
書込番号:26316891
0点
洞窟再開しましたがこの「方向がわかる」という事の素晴らしさを実感しています。
撮影開始時にコンパスが映るようにしておくと後の編集で全てのシーンでの方位が分かります。
(コンパスが無くても相対角度はわかります)
開始時のコンパス北方向の映像ヨー角度と任意のシーンの任意の方向でのヨー角度の相対を計算するだけです。
(DJIStudio内で簡単に確認できます)
恐らく内部のジャイロセンサーで方向を記録しているので長時間の仕様で蓄積誤差がたまっていく可能性はありますが、15分、30分おきに手元のコンパスを撮影しておけば実用で全く問題無いのではと思います。
レーザー距離計等を使わないときでも映像を下向きにして足元を映し、大まかな歩数等をカウントしていけば自分が歩いた空間の簡易マッピングが可能でした。
映像の水平も保たれているので平面だけではなく立体的な移動もある程度把握できます。
実際に新たなルートを通しで撮影した映像から簡易的なマッピングを行い地形を把握することができました。
360°カメラは本当に革命ですね。
添付写真は行きと帰りで同じ通路を通った際の映像です。
それぞれの相対角度は180°ですから映像の向いている方向は真逆ということですね。
ほぼ狂いはありませんでした。
僕の用途だと本当に360°カメラ以外不要ですね。
というよりこれ以外の機器は使っちゃダメとすら感じます。
折角の撮影なのですから多くの情報を残せる機材を使うべきだと実感しています。
アクションカメラ類を売却しOsmo360をサブでもう一台購入しましたが大正解だと思っています。
最高です。
書込番号:26462598
0点
ビデオカメラ > DJI > OSMO 360 スタンダードコンボ
散々ぶつけたり、擦ったりを繰り返しても全く大丈夫だったレンズですがとうとうがっつり傷が入りました。
石階段の直角の角部分に自撮り棒をスイングしてガツンとやってしまいました。
表面を触って凹凸が感じられる深い傷ですが割れて飛散等はなかったのでその日の撮影は無事な片面を被写体側に向け撮影して事なきを得ました。
傷の位置が片面の上半分ですので自撮り棒を伸ばして自撮りも問題なかったです。
ただし自撮り棒を突き出して前方を撮影するときは撮影に大きく影響する状態だったので加入していたCareRefreshを使用しました。
DJIのサポートサービスを利用するのは初めてなので念のため問い合わせを行いました。
レンズに傷が付いた件、CareRefresh加入済な件を伝えたところ通常の修理サービスを案内されましたが、CareRefreshを使えないのか聞いたところそちらを使ってもOKとの事。
通常の修理だと送料こちら負担なのでCareRefreshを選択しました。
本体のみ送るので良いかと質問すると一式全部送ってほしいという事でしたので箱も付属品も全て送ることになります。
サイトにはログイン済なのでオンラインで手続きは手間いらずでしたがバッテリーのシリアルを入力する必要がある部分のみちょっと面倒でした。
バッテリー自体にシリアル番号があるのでそれを入力しました。
サイトから集荷依頼を入力し翌日に引き取りに来て、DJI到着まで2日、到着したその日に交換品が発送され、その2日後に戻ってきました。送り先が埼玉なので関東まで一日で届く範囲に住んでいる方なら3日くらいで交換が完了すると思います。
戻ってきた内容を確認するとバッテリーと本体は新品になって、それ以外の物は箱を除きそのまま全て帰ってきました。
交換品の本体の箱にレンズガードとファブリックケースが入っていたのでそれらは無料プレゼントの様です。
ケースが二つになったのは有難いです。
あと、本体液晶にガラス製の保護フィルムを張ったままなのを忘れ、そのまま発送してしまいましたが、綺麗に剥がされ別途袋に入れられ戻ってきました。
おかげでそのまま再利用できて有難かったですね。任天堂的な細やかな気遣いを感じました。
今回かかった費用は3740円でした。
支払いにはクレカの他にPayPay決済も可能でした。海外メーカー相手にクレカを使いたくないという人でも安心です。
現在Osmo360の価格もかなり値下がりしていますが、CareRefreshの販売価格も下がっているようです。
ヤフー公式だとクーポン等を使い2年版が実質4500円以下くらいで購入可能でした。
まだ間に合う人はCareRefresh本当にお勧めします。価格以上の価値があるサービスです。
3点
交換翌日さっそくレンズに薄い傷をつけてしまいましたが特に映りに影響しないようなのでそのまま使っています。
次からは節約の為にレンズ両面が傷ついてからCareRefreshに出そうと思います。
2台体制を始めてからはさらに気兼ねなく扱えるようになりました。
2台共、2年のCareRefresh加入済です。
安いタイミングで買うとCareRefresh2年のOsmo360を2セット購入しても10万円以下です。
最高ですね。
書込番号:26458364
1点
ビデオカメラ > DJI > OSMO 360 スタンダードコンボ
情報提供です。
私は360°(8K)撮影を目的にこのカメラを購入しましたが、不具合が有ります。
撮影は舞台撮影で長時間動画ですが、以下の様に不具合が有ります。
・映像と音が数フレームズレる。
・4GB毎にファイルが分割されますが、分割付近で映像が数フレーム固まる。
・動画の時間精度が悪い。(他のカメラと合わせる事が出来ない)
以上の他に長時間8Kなので当然発熱し熱停止するのでヒートシンクと小型ファンを取付けました。
私は複数のカメラを使用して撮影するので、この中にOSMO360の映像を入れるのは
上記理由で不可能という結論になりました。
2点
私がOSMO360で360°8Kモードで撮影したものをYouTubeにアップしてますので興味が有りましたらご覧ください。
チャンネル名 高品質クラシック
動画タイトル オーケストラ360°カメラ映像
音声は、映像とズレて使用出来ない為に、吊りマイクの音と入れ替えてます。
また、吊りマイクの音と時間速度違う為(OSMOの時間精度が悪い)に映像をタイムストレッジして合わせ込んでます。
書込番号:26444869
2点
用途とカメラの特性が合っていないんでしょう。
長時間撮影の件ですが屋外で移動しながらであればそこそこ気温高くてもまず止まる事は無いです。先にバッテリーが切れます。
室内無風+長時間という組み合わせがこのカメラには厳しいようですね。
シンクロに関しては長時間別カメラと同時撮影して同期ミックスするような用途では工夫が必要でしょうね。
数フレーム固まるという事ですがファームウェアは最新ですよね?
こちらで撮影したかぎり繋ぎ目でそういった現象は記憶になく全く分からないレベルで繋げられています。(音声に関してはわかりません)
そこそこの速度で歩いている映像で全く繋目がわからないレベルですのでフレームドロップは無いと思います。
もしかすると発熱と関連しているのかもしれませんね。
内蔵ストレージを使わずにSDへ記録だとそこで何かしらの処理落ちが起こっている可能性もあるかもしれません。
基本的に高速な内蔵ストレージ+屋外で風がある状態では割とまともに動いていますね。
書込番号:26444876
0点
情報ありがとうございます。
ファームは最新です。
記録は内臓メモリーを使用した事が無く、SDカードのみです。
カードの速度的には問題有りませんが、書き込みの相性も有るかもしれませんね。
細かな検証が出来ておらずすみませんが、また何か分かれば情報共有したいと思います。
実は、私の使用用途(長時間舞台撮影)ではOSMO360は難しいと思い、
Insta360を購入し同条件で検証中です。
こちらは今の所大きな問題は無さそうです。
書込番号:26444886
0点
>アビレックさん
アクションカム自体めったに使った事も無いのですが
4GBでファイルが分割されるのって
SDカードがFAT32でフォーマットされているからでは無いですか?
当機種にフォーマット機能が有るか知りませんが
最近のカメラではexFATでフォーマットするので
1ファイル4GB以上が扱えます。
以下参考まで
https://qa.elecom.co.jp/sp/faq_detail.html?id=2687
書込番号:26444938 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
WAO!
高品質クラシックチャンネル、以前いくつか拝聴しました。
素晴らしい動画の提供ありがとうございます。
当機種を活用された動画はこちらですね。
https://www.youtube.com/watch?v=ZFLZ8hjOwUg
これも素晴らしい!
面白い試みだと思います。
このレベルでの活用となると、フレームズレの問題が解消したとしても、画質解像度的にもっと高性能が欲しくなりますね。
いやしかし、良いものを見せていただきました。
ありがとうございます。
ますますのご活躍をお祈り申し上げます。
書込番号:26444953
1点
>よこchin さん
私は、OSMO POCKET 3なども持ってますが、アクション系はほぼファイル分割されますね。
この理由は、もし録画中にバッテリー切れなど予期せずに電源が切れた場合、最小限の被害にとどめる為の仕組みの様です。
OSMO360本体のフォーマットではFAT32になります。
また所有している普通のビデオカメラで、FAT32フォーマットの物は有りません。
因みに最近所有した、INSTA360は、8GB毎に分割される様です。また、今の所映像の不具合は無い様に見えます。
>ダンニャバード さん
私のチャンネルを視聴していただきありがとうございます。
URLを記載すると、投稿出来ないと思い記載しなかったのですが出来るのですね。
私はこのような用途の為にOSMO360を購入し、2回目の本番使用した映像です。
実はこの映像は7時間ほど連続で録画したものですが、
例の一連の問題で、曲の一部しか使用出来ませんでした。
因みにこのオーケストラは20台ほどのカメラ(主に8K)で撮影して現在編集中ですが、
その映像は残念ながら公開は出来ません。
今後は、OSMO360は諦めて、INSTA360を使用予定で、今後公開出来る予定の映像は9月頃アップの予定ですので
またよろしければご覧ください。
書込番号:26445219
1点
>実はこの映像は7時間ほど連続で録画したもの
相当な長時間ですね。それは内臓ストレージは使えませんしUSB給電しながらの特殊な使い方ですね。
Insta360の方は細かい不具合は少ない印象ですがX5に関してはOsmo360より確実に熱に弱いです。
チッププロセスが旧型でOsmoより消費電力が大きいので物理的な発熱量自体が多いんです。
長時間の撮影では冷却工夫をしっかりした方がよさそうです。
ちなみにOsmo360は8K30Fpsで最高画質撮影しても15分程度はファイル分割がおこりません。
自分の使い方だと大事なシーンの前に一度録画停止して再度録画開始等の工夫もしつつなので継ぎ目問題は全く気にならないですが、7時間連続で釣り固定となるとなかなか難しいですね。
一応リモコンもありますので演奏の途中で一度録画停止するなどの操作は可能ですがしんどいですよね。
書込番号:26445322
1点
>サブヨガさん
OSMO360とInsta360について、360°8Kでの発熱、熱停止状況は感覚としてどちらも似た様な感じがします。
OSMO360については、長時間でも熱停止しない様に徹底した対策をしました。
何をしたかと言いますと、液晶と反対側の蓋を開けて熱伝導率の良いグリスに交換し、蓋を覆っている樹脂のカバーを
取り外した後、アルミダイキャストのカバー表面を平らにするためにサンダーを掛けて、熱伝導グリスを塗りその上に
50mm角のヒートシンクと小型ファンを取付けました。ここまでやるとさすがに熱停止はしません。
また、Insta360は、バッテリーを取り外してその中にUSB5V動作の小型シロッコファンを入れて動作させると
問題なく長時間動作が可能となりました。
これで明後日の実践撮影をする予定です。
書込番号:26445990
1点
随分と本格的な対策ですね。上方からの吊り設置なのでヒートシンク等の映り込みは気にならない感じでしょうか?
元々のマイク性能の限界やファンが付く事の騒音を考えると尚の事本体録音の音声は使い物になりませんね。
外部録音した音声と合成することになると思いますが、そうなったときに時間軸のずれは確かに致命的です。
X5で完璧なシンクロができればよいですね。
書込番号:26446094
0点
>サブヨガさん
発熱対策について、添付の写真をご覧ください。
ヒートシンクとその上にファンを取り付けています。
このぐらい対策しないと、360°8Kでの長時間撮影(7時間以上)は出来ませんでした。
(周囲温度は、ホールなので常温です。)
また、添付写真の様にこの状態で吊りマイク部分に取り付けましたが、
長時間動作の為に、USB給電用バッテリーを本体の上に取り付けています。
この状態で、どのように360°撮影出来るかは下記、実際の撮影映像をご覧ください。
ヒートシンク部分が有るので完全には上部まで映せませんが、私の用途では十分です。
オーケストラ360°カメラ映像
https://youtu.be/ZFLZ8hjOwUg
OSMO360は時間精度が悪く、このままでは他のカメラと合わせる事が出来ないので、
映像をタイムストレッジして合わせ込んでます。
書込番号:26446637
1点
OSMO360との比較として、Insta360 を実践投入してみましたので参考までにお知らせ致します。
Insta360の発熱による録画停止対策としては、内臓バッテリーを取り除きUSB給電にして、小さなシロッコファンを
バッテリー収納部分に入れました。(ファンは5V動作で、ほとんど音は出ません。)
録画条件は同じで、360°8K 30p でホールの吊りマイクに取り付け。
SDカードも同じ物、Sandisk SDSQXCD-512G-GN6MA [512GB] CLASS10 最大書込速度140 MB/s
Insta360 の結果としては、音ズレ無し、映像フリーズ無し と全く問題が有りませんでした。
映像品質的な比較としては、どちらも似た様な感じでした。
以上の様に、私の使用用途(長時間 360°8K 30p)としては今後はInsta360を使用したいと考えてます。
(今年9月頃にはInsta360による映像も公開予定です。)
発熱対策(熱停止対策)として、OSMO360 はヒートシンク+ファンという本格的な対策をしないと長時間撮影出来ないのに対して、
Insta360 は本体を壊す事も無く簡単な対策で対応出来たのも良かったです。
何かご質問など有りましたらお答えします。
書込番号:26449364
1点
ビデオカメラ > DJI > OSMO 360 スタンダードコンボ
酷暑が終わったので洞窟へ行きOsmo360で撮影してきました。
これが購入後初の実戦投入です。
動画設定は8K30、SuperNightモード、シャッタースピード1/100。
暗所でSS1/100は余計にISOが上がり画質的に不利になりますが、AI補正前提の撮影では被写体ブレが起こる事による画面のぼやけの方がよっぽど深刻なのであえて設定しています。
状況により撮影シーンに合ったSS下限を設定できるのはOsmo360の特大メリットです。
一言でいうと暗所性能はほぼほぼ満点でした。
添付写真はDJIStudioを使った動画からの静止画スナップショットです。
写真1、2、3に関しては照明はヘッドライト(中華1500円)のみです。
写真4はLEDランタンを追加しています。
このような完全暗所下で限られた照明とSS1/100でこれだけの映像が撮れるのはほんとにすごいことだと思います。
素早くカメラを動かしたり人が早く動いたりしないかぎりはどこでも静止画として切り出せるレベルでくっきりです。
撮影していて気になった点もありました。
360°カメラの宿命で両面レンズの片方にのみ強い光が当たると境目で明暗差が出る問題がありますが、完全暗所+ヘッドライトでは向きによってはそれが盛大に起こりました。
帰宅後確認するとそれが原因でボツになったクリップがそこそこありました。
Osmo360の場合はボディ幅が広いのでX5よりはそれが起こりやすいと思います。
撮影時には後にリフレームする方向を考えてカメラの向きを調整する必要があると感じました。
後に派手にぐるぐる前後にリフレームするような予定が無ければ自撮り棒の先のマウントに角度を付けて被写体に正面を向けるシングルレンズ撮影と同様のスタイルの方が良いと思います。
ここでOsmo360専用のアングルを変えれるクイックリリースが役に立ちそうです。
(今回はなぜが持って行かず使えませんでした)
以前愛用していたAceProのPureVideoと比較するとSuperNightは塗り絵のようなべったりとした濃い映像にならず適度にすっきりしつつ明るさを確保してくれるのでこっちの方が僕の好みには合っていました。
ハード以外の部分で色々と不満点はありますがなんだかんだでOsmo360購入して間違いはなかったです。
センサーサイズが一番大きく、一番暗所に強く、一番安い。単純性能だけを見れば最高の機種です。
4点
撮影動画です。注意深くみると近距離での継ぎ目の歪みが視認できますね。
やはりシーンによっては撮影時にカメラ(レンズ)をリフレーム予定の方向に向けて撮るなどの工夫が必要です。
狭い場所では特にそうする必要があると思います。
書込番号:26310364
1点
>サブヨガさん
やっぱり暗所性能が良いですね!
大型センサーの利点ですね。
いいなぁ〜
書込番号:26310500
2点
>ダンニャバードさん
バチッと嵌った時の暗所性能と解像感はかなりの物があると思いました。
ですが色々気を遣うカメラであることも確かですね。
全体的評価としてオートで安心できるX5の方が良い人も多いと思います。
あれこれ自分で試行錯誤するタイプの人ならばOsmo360はお勧めできるカメラです。
話は変わりますが価格コムの動画投稿の画質劣化はひどいですね。今ブラウザで見てみるとボロボロでした。
実際は最初にアップしたスナップショットがそのまま動く様な画質なんですが...
書込番号:26310805
0点
>サブヨガさん
価格の動画アップロード機能は性能低すぎですよね。
アップロードは遅いし公開まで時間が掛かりすぎるし再エンコードの圧縮率もひどいもんです。
なのでYouTubeに上げてリンク張る方が100倍マシです。
でも上の動画でもノイズの少なさは十分伝わりました。
私のX4とは雲泥の差です・・・
書込番号:26310829
0点
>撮影していて気になった点もありました。
>360°カメラの宿命で両面レンズの片方にのみ強い光が当たると境目で明暗差が出る問題がありますが、完全暗所+ヘッドライトでは向きによってはそれが盛大に起こりました。
この弱点の参考写真もアップしておきます。
色(明るさ)の違い部分が実際のレンズの境目部分です。
真横近くから指向性の高い強い直射光が差し込むとその近辺が靄がかかったように解像感が落ち白くなります。
写真三枚目は真裏レンズにヘッドライトが接近してこんなひどい事になっています。
色々検証した結果ディフューザーで覆われている柔らかい光のLEDランタン等ではほぼ起こりませんでした。
一言付け加えておくと、この手の靄?フレア?自体はX5の方が遥かに頻繁に起きます。
購入前にほぼすべての夜間比較動画を見比べましたが街頭などの光でX5はこのような靄だらけでOsmo360の方はかなり耐えている比較動画がほとんどでした。
おそらく洞窟内のような極端な漆黒+指向性の強いヘッドライトではX5はこんなものでは済まないほど白くもやもやになると思っています。
この程度(特定タイミングのみ)で済んでいるのはレンズのフレア耐性自体が強いOsmo360だからではないかと。
以下のYoutube動画はその一例です。
https://youtu.be/rLSAvfj7Pbo?si=4U5qDTLFH_R15awq&t=547
誰の動画をみても夜間の光源フレアはX5の方が数段酷いです。
ここからは想像ですが、
X5の方はフレアが起きたとしても本体幅が狭いので斜め横からの光が反対側のレンズにも到達しやすいケースが多く、
結果的に両方ある程度白く明るくなって境界線がわかりにくくなる効果はあるのではないかと思います。
夜間ではなく太陽光下の場合ではカメラを下に向けているとOsmo360の方は幅が広い分下のレンズが本体の影に入りやすく明暗差が生まれやすいかもしれません。
日中野外の動画ではX5の方がやや有利なのではないかと思います。
ちなみにOsmo360は明暗差の件をディスられるケースが多いです。
なぜかX5の光源フレアには殆どの人が触れずにスルーですが...
書込番号:26311568
3点
書き忘れましたが、上で例示したYoutube夜間比較もそうですが、こういった比較では双方オートで比較するんですよね。
見てわかる通り歩く振動と揺れで遠くの光源が被写体ブレを起こしてぐにゃぐにゃですし全体の解像度もそれにより下がっています。
こんなのはシャッタースピード下限設定さえすれば全くゼロにできるのになぜがYoutuberは設定をしません。
理由としてはX5のPureVideoモードでそういう設定ができないというのもあるかもしれません。
こういう動画を見てこれがOsmo360の夜間撮影の実力だと思わない方が良いです。
ちゃんと設定すれば一気に化けます。
書込番号:26311570
1点
また洞窟内で動画撮影しました。
ヘッドライトの光はレンズの継ぎ目で明るさの差が出やすいので自撮り時にネックを傾けて撮る試みを行いました。
こうするとリフレームする際に継ぎ目が入らない調整が可能です。
ただし棒は見えてしまう(消えない)のでそれを許容できるかですね。
個人的には棒が見えても問題ないシーンは多いと思います。自撮りしてる感が出てむしろ良い感じかもしれません。
写真は動画からの静止画スナップショットです。
Osmo360はクセもあり気を使いますが良いカメラです。
書込番号:26320184
0点
やはり360°カメラ最大の弱点はこの半球フレアですね。
添付している画像はヘッドライトが原因で半球フレアが発生したシーンとYoutubeから拝借した日中の機種比較映像からのスナップショットです。
日中でも太陽の角度次第でこのようなフレアが起こります。歩きながらだと一瞬発生してまた収まってという感じに起きる事が多いです。
暗所では至近距離光源だと頻繁に起きます。
なので洞窟内は常にライトとレンズの位置関係を気にしつつ撮影になります。
自撮り棒をひねって角度を変えたり、ネックを曲げてレンズをこちらに向けたり。
シングルレンズなら一瞬フレアが起きても何ら気にする必要はないですが360°の場合はその境界線がくっきり出てしまうので失敗映像になります。
書込番号:26320484
0点
>サブヨガさん
こんにちは。
強い光線でのフレアは避けられないし、前後2つのカメラで境界が見えてしまうのも仕方がないとは思いますが、しかしそこまで出るかな?というのが正直なところです。
もしかしてレンズカバーを使われてますか?
だとしたらそれが悪影響の原因かも知れません。
私のX4はガラス製のレンズカバーも入手しましたがフレアや汚れが気になり、カバーなしで運用することにしています。
結果、あまりフレアは気にならなくなりました。
書込番号:26320496
1点
>ダンニャバードさん
こちらはレンズガード等は一切なしです。Youtubeレビューも同様だと思います。
これは常に出るというより特定の角度になった瞬間のみに出るという感じですね。
移動しながらの野外であればでるとしても一瞬出てすぐ消えてという感じの場合がほとんどだと思います。
おそらくですがレンズ内側で乱反射して真っ白になる角度があるのかと。
何度か試しましたがレンズの継ぎ目方向付近から差し込む直線的な光があるとある程度の確率的に発生しますね。
野外であれば気にならないレベルの頻度でしか発生しないと思います。
全体が明るすぎると発生しにくいかもしれません。野外であれば朝焼けなんかは発生しやすいと思います。
先ほど例示したYoutubeの動画も歩く揺れにより一瞬あの半球フレア状態になり次の瞬間すぐに消えてましたね。
ちなみにダンニャバードさんが添付した画像のようなシチュエーションであれば出ないと思います。
わかりやすく再現しようとするならば”暗所で”LEDライトなどを至近距離(1m以内)からいろんな角度で照射してみると発生します。
「最大の弱点」と書きましたが一般的な使い方では発生頻度は限りなく低いのであくまで僕の利用シーンではという感じですね。
書込番号:26320548
0点
>サブヨガさん
そうでしたか。
特定の条件で出る程度でしたら仕方のないところでしょうね。
了解しました、情報ありがとうございます。
書込番号:26320594
0点
野外でのサンプルも添付しておきます。
先日低山に登った時の動画から切り出しです。
8K30でビットレートは[普通]で撮影しています。
写真2枚目以降は写真1枚目と同フレームで最大拡大(FOV20)してのスナップショットです。
ドットが見えるレベルの拡大ですが拡大しても十分に解像していると思います。
書込番号:26326265
0点
登山中の動画サンプルもアップしておきます。
ネックマウントにぶら下げて登り全行程を撮影しました。
DJIStudioでリフレームしてFHDで書き出したものをInsta360Studioで8倍速+モーションNDを掛けました。
そこからアップロード用に数秒切り抜きました。
360°カメラの何がすごいかというとやはりどんな撮り方をしても現実世界の上方向をちゃんを合わせてくれる事です。
ネックマウントですから歩いている途中で前かがみになったり反ったりしてカメラの向きが上下にも動きます。
最初のセッティングが悪ければずっと下の方を向いていたりもします。
ですが360°カメラは全方向撮影してるので常にピッチの水平を保って前を向いてくれます(ロール水平も保ちます)。
ただ雑にぶら下げているだけでいいのです。まるで3軸ジンバルですね。
しかもジンバルと違うのは後から映像を上を向けたりも自由自在な所。
通常、超広角になると高い立ち木はカメラのピッチを水平にして撮影しないとパースがきつくなり動画で画面酔いしますが、今回はどの場面も全く不快な感じもなくすっきり見れました。
正直もう普通のアクションカメラ必要ないですね。今回も一切使いませんでした。
便利さが違いすぎます。
コテコテでありきたりな360°動画の撮影の必要はなくてもジンバルが必要な人は多いはずです。
Osmo360をジンバルカメラ代わりに使うのはかなりありだと感じました。
書込番号:26327035
0点
>360°カメラの何がすごいかというとやはりどんな撮り方をしても現実世界の上方向をちゃんを合わせてくれる事です。
強く共感します。
私もそこに一番興味が向き、試しにカメラを録画状態にして放り投げてみました。ベッドに落ちるように。
クルクルと空中で10回転くらい回転させても、ちゃんと上下水平を保ちます。
さすがに映像は乱れますが・・・
ジャイロセンサーの性能とそれを処理するCPU性能の高さ、ソフトウェアの出来の良さと、全てにおいて驚きの高性能だと痛感します。
そういえばリコーが長年360度カメラを出してるよね?と思ってチェックしてみたことがありますが、YouTubeで見た限りでは上記性能のレベルは格段に差がありそうに感じました。リコーは基本的に静止画用っぽいですね。
書込番号:26327178
0点
>ダンニャバードさん
僕の場合過去に360°カメラで凄く残念な経験があったたため、Osmo360を買うまでずっと360°カメラは避けてきてたんですよね。
その残念な経験というのが以下のカメラ
https://www.phileweb.com/review/article/201802/02/2919.html
当時はリコーのシータが既に発売されていましたが価格も高く興味本位で気軽に試せる感じではなかったのですが、このOMNI Shotという機種が投げ売りセールで7千円台とかで売っていて当時購入しました。
何が残念だったかというと全球の写真はちゃんと撮れたのですが垂直軸のズレを付属ソフトで補正する事すらできなかったんです。
水平線はSinカーブのようにぐにゃぐにゃに歪んでしまいまともに使える状態ではありませんでした。
撮影時に完全な水平を維持して撮影しないといけないわけです。
長い自撮り棒の先に付けてそんな事できるわけありません。
当時としては十分な4K解像度でしたがアプリというか本体機能がダメすぎてどうにもならずそのまますぐに売却しました。
そういう経験があり、その後Insta360製の優れた機種もなんとなくスルーし、Osmo360まで本当の360°カメラデビューが遅れました。
ちなみにOMNI Shotを購入したのは2019年です。
その当時から考えるとわずか数年でとんでもなく進化したジャンルだと思いますね。
全てはリコーが原型を完成させInsta360が実用レベルまで進化させ、それを丸々パクったDJIという感じでしょうか。
360°カメラの最大のデメリットは狭い角度にリフレームした後の解像感のなさです。
しかし8Kになってからはその問題も何とか妥協点に達しています。
以前は解像感の無さを誤魔化すために円周魚眼に近い超広角でぐりぐり回すような編集が主だったと思いますが、基本画質があがったことにより通常レベルの広角画角での編集になんとか耐えれるようになってきました。
これによって競合してくるのが通常のアクションカムです。
画質という面ではどこまで行ってもアクションカムの方が勝るでしょうが両者とも妥協できる画質水準にはすでに達しています。
おそらく今後は細かい画質差よりも"雑な撮り方でもちゃんと撮れている事"、"後からシーンを再構築できる事"の方が遥かに重要になってきます。
360°カメラをアクションカムの代わりに使う時代が来るでしょう。
書込番号:26327611
0点
>ダンニャバードさん
>クルクルと空中で10回転くらい回転させても、ちゃんと上下水平を保ちます。
>さすがに映像は乱れますが・・・
おそらくですが被写体ブレが主な原因ではないでしょうか?
手振れ補正で位置は補正できますが、1コマの映像自体がブレているのは補正できません。
結果的に位置はブレてないのにコマ映像がブレているからブヨブヨ滲むような変な映像になります。
夜間撮影等ではよくおこる事ですが昼間でも室内とかだとシャッタースピードが足らずそういう状況になると思います。
回転を伴って放り投げるのであればSS1/300程度で撮影できればかなり改善すると思ます。
書込番号:26327614
0点
撮影してきました。
今回はテーマとして洞窟の暗い雰囲気を残すためにヘッドライトを手でふさいだりしてなるべく光を抑えながら撮影しました。
想定していた雰囲気は出ましたが、やはり光量不足のためか薄暗い箇所でディテールが甘くなったり、AI的処理が強め(Insta360的)の画質になりました。
まだ使いこなせてるとは言えないレベルなので今後も設定や状況を変えながら試行錯誤して学ぶ必要がありそうです。
書込番号:26332109
1点
寒くなったので洞窟内でコウモリがたくさん寝ていました。
全部で数百匹ほど確認しました。寒い季節になるとここが寝床になる様です。
春まで洞窟はしばらく休止です。
地下で川を渡る箇所があり確実に濡れて帰りの道中で風邪をひくからです。
冬の間は低山登山で360°撮影を楽しもうと思います。
書込番号:26332112
2点
山でD-Log M撮影してきました。
ヘルメットの頂点部分に固定で撮影しましたがアングルとしては大失敗でした。装着者がほぼヘルメットしか見えません...
もう少し離す必要があるようです。
装着者の様子はほとんど撮れていませんでしたが代わりに景色は綺麗に撮れていました。
ちなみにLog撮影データの色を戻すにはDJIStudioに読み込んで調整タグのカラー復元チェックボックスクリックするだけです。
今回は特に調整もせず復元のみにしています。
DavinchResolveでのLut適用と違い、面倒な手順もまったくいらず本当に楽ですね。
書込番号:26336988
0点
添付写真はOSMO純正の調整型アダプターマウントを傾けてシングルレンズ時の自撮りモードのような撮り方で撮影した動画からの切り出しです。
自撮り棒が映ってしまってますが消えないより見えていた方が自撮りの臨場感出てむしろ良い場面もあると感じでいます。
秋晴れの中での完全逆光ですが、空のグラデーションジャンプも起きず、全体が穏やかなトーン明暗全て綺麗に撮れています。
解像感も十分ですね。特に手前の松の精細感や岩肌の質感もしっかり出ています。
カメラ内処理による余計な塗りつぶしや誇張のシャープネスも殆どないです。
こういう粒子感を感じられる画質が好みです。
次からは野外ではD-LogMでしか撮影しないと思います。最高ですよこれ。
書込番号:26337685
2点
8K D-LogM動画からの静止画切り出しJPGファイルをわかりやすいように拡大トリミングしてみました。
たまたまよく写っただけかもしれませんが、この拡大でこの描画と色乗りは凄いです。
質の良いノイズもそのまま残っておりとても良い描画ですね。
まさかD-LogMでここまで良くなるとはという感じです。
Insta360系の加工前提の絵とは真逆の方向性だと思います。
元々Osmo360はライバル機と比較してもレンズ解像は良いと思っていましたがやっと性能を引き出せた感があります。
1枚目の写真で自撮り棒の先端金具が若干ぼやけていますが超至近距離なので被写界深度を超えてるのでしょう。
それ以外の距離は問題なく解像しています。
書込番号:26339255
0点
>ダンニャバードさん
前に話した半球フレアですが見ていたYouTube動画でまた見つけたので紹介しておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=U_1bqXjFkmA&t=790s
やはり少し薄暗い場所で継ぎ目に近い方向からの光で角度によって一瞬起こる感じですね。
ちなみにこのYouTuberの使用機材はX4との事です。
日中野外であれば頻繁に起こる物ではないのでそんなに気にする必要もないし、なかなか対策もできないので出てしまったら運が悪かったで諦めるしかないですね。
Osmo360でもこういうシーンでたまに発生します。
書込番号:26339314
1点
あれから何度か山で撮影しましたが映像が良好な日もあれば、若干微妙で変なフレアが出る日もありました。
結構レンズを雑に扱っていて汚れたら適当に指で拭いてるだけなのでレンズの状態の良し悪しかもしれません。
次からはちゃんとレンズを綺麗に保って撮影をするようにしたいですね。
しかしD-LogMの素性はほんとに良いですね。
発色良好でセンサーノイズをちゃんと残してくれているので立体感があります。
求めていたのはまさにこれなんですよね。
どのカメラかはあえて言いませんが、輪郭が協調されたり、ノイズが消されてのっぺりした映像をコントラストでパキパキの映像はやはり安っぽくて僕には合いません。
書込番号:26344112
1点
1枚目
薄暗い樹林帯でスーパーナイトモードを試してみました。
加工絵っぽくならずにナチュラルな感じで撮影できました。
実際のその場の空気感というか、明暗差の見え方など忠実に撮影出来ていると思います。
2枚目
D-LogMモードで木陰から明るい場所を撮影していますが白飛びせず撮影出来ています。
白い塔にもちゃんと綺麗なグラデーションがあります。
実際に目で見た記憶に近く、全体的にハイトーンで柔らかいニュアンスをちゃんと再現できていると思います。
X5との比較レビューで「Osno360が白飛びしている云々」の動画があったりしますが単に露出が高い事と白飛びをごっちゃに語ってる人も多いです。
経験上、DLogM撮影しているかぎり白飛びはほぼ起こりません。
この日はAction4も併用しましたが映像にかなりの差が出ました。
Action4は暗い場所で色乗りが悪く、明るい場所ではコントラストがきついです。
Osmo360圧勝です。
書込番号:26355854
2点
去年撮影した洞窟関連の映像をショート動画にしました。
価格コムに動画をアップロードするとかなり画質劣化しますのでどうなるかはわかりませんが...
書込番号:26405203
0点
アップロードした動画は相当な劣化ですね...
ビットレートの問題だけではなくサイズもリサイズされているような気がします。
元は縦長FHDで縦1920pxありましたが、アップロードされているのは縦1080とかに縮小されている感じの劣化具合です。
そんな劣化が激しいアップロード動画を見ていても気づきましたが、数か所程スティッチ部分が目立つ箇所がありました。
折角実装された高精度スマートスティッチングを使うのを忘れていました。
書込番号:26405995
0点
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