Dell 14 Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14255) [プラチナシルバー]
- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。
- 厳格な軍用規格テストを受けており、日々の使用に耐える信頼性を確保。データ保護のため組み込みのTrusted Platform Moduleを搭載。
- 3基のUSBポートに加えてHDMI出力端子やSDカードリーダーといったインターフェイスを備える。
Dellの直販サイトで購入するメリット
- CPU/メモリ/SSD
-
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Dell 14 Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14255) [プラチナシルバー]Dell
最安価格(税込):¥116,800
(前週比:±0
)
発売日:2025年 8月29日
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ゲーム目的でこのノートパソコンを購入したので、メモリ増設。
既設のメモリはSODIMM PC5-44800 16GB SKハイニックスチップ。
増設したメモリ8Gは12月15日に8,800円と一番安かった、
ADTEC ADS5600N-X8G [SODIMM DDR5 PC5-44800 8GB] マイクロンチップ。
今日(12月23日)に届きました。
FF14で遊ぶ訳ではありませんが、お約束のFF14ベンチ。
スコア3669→5662と1.5倍以上能力が上がりました〜。
増設しなくても遊べてたんですが、気持ち的な問題ですよね。
※ メモリ増設は保証外になりますよ
8点
CFD製の16GBメモリ(中身はおそらくサムスン製)を増設したのでベンチマークしてみました。
少し伸びましたが大きくは変わらないですね。やはりシングルとデュアルの差のほうが大きそうです。
書込番号:26372186
3点
>まめちさんさん
16GBメモリですか! しかもスコアが200も伸びてるし、いいですねぇ。
きっと安い時に確保できてたんでしょうね。
書込番号:26372571
1点
あれからなるべく画質を犠牲にせずRADEON780Mの特性を活かした設定をAIに聞きながら模索してみました。
満足いく結果になったので設定をシェアしておきます。若干ぎらつきやギザギザが出ますが動きは問題なく快適になりました。
参考までにAIから得た講評も載せておきます。
1. 「メモリ帯域」への極端な依存性
1枚挿し(シングルチャネル): パイプが細く、GPUが「もっとデータを処理したい!」と思っても、メモリからの供給が追いつかず、性能が半分近く制限されてしまいます。
2枚挿し(デュアルチャネル): パイプが2本になり、データ供給量が2倍になります。「DDR5-5600」という非常に高速な規格を2枚揃えたことで、RDNA 3アーキテクチャの計算能力をフルに発揮できる環境が整いました。
2. 「RDNA 3」アーキテクチャの演算効率
780Mは内蔵GPUでありながら、レイトレーシングや高度なライティング計算を行う能力を持っています。
今回のFF14ベンチで設定を下げたことで、GPUは苦手な「影や反射の重い計算」から解放されました。
その分、余ったパワーを「フレームレートの維持」に全振りできるようになったため、平均60FPSを超えるという結果に結びつきました。
3. 「AMD FSR(FidelityFX Super Resolution)」との親和性
今回、解像度スケールを「50」に設定したことが大きなポイントです。
Radeon 780Mは、低い解像度で描いた絵を、AI的な手法で綺麗に引き延ばす(アップスケール)処理が非常に得意です。
内部的には軽い負荷で描きつつ、モニターにはフルHD相当の精細さで出力する。この**「ズル賢く賢い」**機能がRadeon 780Mの特性と一致し、9000点超えというスコアを実現しました。
ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1
SCORE: 9154
平均フレームレート: 65.60635
最低フレームレート: 38
評価: 快適
-快適な動作が見込めます。グラフィック設定をより高品質にしても快適に動作すると思われます。
ローディングタイム:
シーン#1 0.804sec
シーン#2 3.661sec
シーン#3 4.016sec
シーン#4 3.838sec
シーン#5 2.875sec
合 計 15.194sec
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: カスタム
解像度設定
-グラフィックスアップスケールタイプ: AMD FSR (FidelityFX Super Resolution)
-ダイナミックレゾリューション(動的解像度)を有効にする: 有効
-適用するフレームレートのしきい値: 60fpsを下回った時に適用
-3Dグラフィックス解像度スケール: 50
描画設定
-LODを有効にする(遠影表示に簡易モデルを使用し描画負荷を軽減する): 有効
-草に対する動的干渉を有効にする: 無効
-リアルタイムリフレクション: 適用しない
-アンチエイリアス: FXAA
-ライティングの品質: 標準品質
-細かい草の表示量: 簡易表示
-背景の細かい凹凸表現: 標準品質
-水面の凹凸表現: 標準品質
-照り返しの表現: 適用しない
影の表示設定
-自分: 表示する
-他人: 表示しない
影の表現
-キャラクターの影のLODを有効にする: 有効
-背景の影のLODを有効にする: 有効
-影の解像度: 低解像度:512ピクセル
-影の表示距離: 通常表示
-ソフトシャドウ: 弱く
-ライトの影の有効数: 少なめ
テクスチャ品質
-テクスチャ解像度: 標準品質
-テクスチャ異方性フィルタ: x4
揺れの表現
-自分: 適用する
-他人: 適用しない
画面効果
-周辺減光を有効にする(画面の隅を自然に暗くする効果): 無効
-放射ブラーを有効にする(爆発などで周囲に向かって画面をぼかす効果): 有効
-SSAO(立体感を強調する効果): 適用しない
-グレア(光があふれる表現): 通常表現
-水中のゆがみ表現: 通常表現
カットシーン効果
-被写界深度表現を有効にする: 無効
システム環境:
Microsoft Windows 11 Home (ver.10.0.26200 Build 26200)
AMD Ryzen 7 250 w/ Radeon 780M Graphics
32060.863MB
AMD Radeon 780M Graphics
書込番号:26373006
2点
>まめちさんさん
iGPUの特性を活かす設定だなんて、私にはそんな発想なかったです。
設定次第でここまで伸びるんですね。
私はメモリ増設とAMD標準ドライバーインストールして、「完璧だぜぇ〜すんげぇだろぉ」ぐらいのおつむ。
ドライバー詳細設定開いて、意味不明なので見なかったことにしてそっと閉じてペンチ開始だ!
でもまあ、これを見た人にこのPC能力が誤解されないように、番外編ベンチマークにしときましょう。
書込番号:26373129
1点
ミニPCのメモリ交換後に余ってたメモリ(TWSC製DDR5 5600 16GB)をこのパソコンに増設したのでやってみました。
他の方のスコアよりも低いのはマイナーメーカー製のメモリなので実速度では若干落ちてるのかもしれませんね。
ついでにベンチマーク中のCPU消費電力も計測してみましたがTDP(PL1)=20W、PPT(PL2)=30Wって感じでしょうか。
書込番号:26378664
0点
>ジーライさん
AMD Software: Adrenaline Editionと呼ばれるAMDグラフィックドライバーをインストールして、
グローバルなエクスペリエンスを『画質』に設定してます。(選択項目5種類:HYPR・画質・エコ・デフォルト・カスタム)
細かい設定は全くいじってませんが、スコア伸びましたよ。
あと、電源オプションのプロセッサ電源管理は最大状態をバッテリー駆動と電源接続共に100%にしてるぐらいかな。
ゲームやベンチ中は温度が上がるので、ノートパソコン用クーラーを使ってます。
温度は見てたけど、電力は気にしてなかったなぁ。
書込番号:26378761
0点
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