SOULNOTE A-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]CSR
最安価格(税込):¥613,800
(前週比:±0
)
発売日:2025年10月
このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 104 | 69 | 2026年2月1日 12:30 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
プリメインアンプ > CSR > SOULNOTE A-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー]
こんにちは XRが、1月3日をもって、お亡くなりになりましたので、急遽こちらを購入することになりました。
鳴らし始めたのが、2時半なのでおおよそ30分経過しております。
まあ想定内の音質で、抜けは今一、T500A-MK3とCW250Dがまだ輪郭がボケていますが
音量を上げるとかなりの余裕があります。現時点ではこの点だけが、オリジナルより、抜けています。
スパイク受けはTAOCで変更なし。ケーブル線種を少し変更しました。アンプからメインスピーカまでを、1.6mm純銀線を1本使用していたのを
0.8mm2本に変更しました。右のスピーカはまだケーブルがとどいていないので未実施ですが、
こっちの方が、音は綺麗になりますね。
これに伴って、サブウーファーの線種変更です。 こちらはさっきと逆で0.8mmを1.6mmに変更です。
こちらはまだ違いが出てきません。
0.8mmの2m物を4本注文しているのですが、eイヤホンさん経由なので、時間が掛かりそうです。
オリジナルがどうだったか忘れましたが、音量に関して、19から24くらいの間が急激に上がります。
セレクタはランプ表示じゃなくて、数値表示にしてほしかったですね。
情報量は、XRよりかなり多そうですが、まだこれからでしょう。
電源ON時に、音量を0から1に上げる時に、小さい音ですがプチっという音が出ます。
使っているうちに改良されてくれればいいですが・・・
今のところこんな感じです。MAOP11単独での音質は。もう少し時間を掛けてから、
判断したいと思います。
2点
>オルフェーブルターボさん
今はFundamental RM10というスピーカー(25Hz-25kHz)です。
以前はDynaudio SP25というスピーカーを使ってました。
個人的にはフルレンジ系が好きで、TD508mk4などもあります。
トールボーイも使ってみましたが、ユニットの数が増えると音の繋がりで違和感持つものも多く、手放しました。
RM10は同軸ユニット持つためか、25mmの金属フロントバッフルの効果かわかりませんが、音の繋がり自体がよく、付帯音も少ない。音離れもよいのですがセッティングに敏感なところがあります。
今回、自宅環境ではスピーカーの特性が強く出てしまったのかもしれませんね。
書込番号:26396331 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>謙一廊!さん
>ことりっぷ♪さん
>COAL SACKさん
こんにちは
フルレンジスピーカーのバスレフ型を使用しているのですが、
低音の変化をみるために、スポンジを詰めてみましたが・・・
これが最悪な事態を生みました。中域は歪始め高域は出なくなりました。
フルレンジは、バスレフポートを塞ぐとだめみたいですね。
今日は特に音質に変化はありませんでした。
部屋の環境は、私の部屋は最悪の状態には、ありますが、A−2オリジナルと同条件ですので、
いつかは変わって来ると信じて待っている状態です。
書込番号:26396648
1点
>オルフェーブルターボさん
>COAL SACKさん
が持ってはるRM10の内壁面白いですよ
http://www.fundamental.jp/rm10/
スポンジより
洗濯板を入れてみるとか?
書込番号:26396666
0点
>オルフェーブルターボさん
こんにちは (^-^)
> フルレンジは、バスレフポートを塞ぐとだめみたいですね。
研鑽を重ねられていますね!素晴らしいです
> A−2オリジナルと同条件ですので、
いつかは変わって来ると信じて待っている状態です。
オリジナルと同条件でしたら、より良い音が響く日が
やってくると思います♪今はあせらず!ですね
書込番号:26396715 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
オルフェーブルターボさん
私は、バスレフ型SPを随分使用してきましたが。
バスレフポートを塞いで良い結果が出た事は、
一度もありませんでした。
音の1つ1つの躍動感。音抜け、臨場感が全て
落ちます。
NS−1000Mは、SP端子に直系1_の空気抜きの穴
を開けているのですが。(簡単に塞げる様にした有ります)
開けた状態の方がより伸びやかで、生命感溢れた音。
より、大きな空間が現れます。
ダイヤトーンも以前所有していましたが。
ガチガチに強度で固められ。密閉型故に、
強力な駆動力を発揮するアンプで無いと
落ち着いた、ともすると根暗な音が
好きになれませんでした。
書込番号:26396771 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
Fundamental RM10
フルレンジユニット2基搭載の難しい組み合わせ、エンクロジャー内部もコンサートホールのような
仕様となっていますね。クロスが4kでこれはほぼスーパーツイーターを意味する物と思います。
バスレフポートが後にあるようなので、壁との影響は大きめでしょう。
セッティングもかなり難しそうなので、私の部屋では発揮できないと思います。
ツボに嵌れば、とてつもないいい音をだしてくれるでしょう、いいスピーカーですね。
書込番号:26397055
1点
>謙一廊!さん
>ことりっぷ♪さん
おはようございます。
今日も始まりましたね。早速エージング始めてます。
今日で200時間の節目を迎えますが、現状は、結構良くなっては来ています。
低域は量感・伸び、切れ味ともに、思った以上に鳴ってくれています。
XRは伸びは有ったものの、量感が今一だったので、反射を利用して、稼いでいたのですが
v2は、反射を利用すると、低音が出すぎになるので、向きを変えました。
中域は男性ボーカル、ホルンなどが綺麗になって、この帯域も期待以上の鳴りっぷりになりました。
さて問題は高域なのですが、今一ぱっとしません。伸びも今一、解像度も今一、今日の変化に期待を
しているのですが、昨日一瞬 あれ?っと思う音が出たので、多分今日いい方向に出ると思うのですが、
まあ高域は今までも、あっという間に変化するので、そこに期待をしたいと思います。
謙一廊!さんのスピーカーは、バスレフ用に穴をあけたのですか・・
結果オーライだったようで、よかったですね。キャビネットによっては、ボロボロになってしまうときも
あるようなので。
では、頑張ってみますわ。いつもありがとうございます。
書込番号:26397145
2点
>オルフェーブルターボさん
こんにちは (^-^)
ついに、そこそこ鳴るようになりましたか!!!
よかったー
残った高域ですが、Soulnoteが特に
工夫している印象があります
大丈夫なのではないでしょうか。。
やっぱりオーディオ、ある程度の音量が必要ですねっ!
書込番号:26397271 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>謙一廊!さん
>ことりっぷ♪さん
おはようございます。
おおよそ SOULNOTE A-2 VER2 SFが仕上がってきました。
A−2オリジナルとの比較になりますが、値上げ価格からいっても、
現状からいえば、音質向上が見込めない状況です。
中高域は、薄いまま、メリハリで押してはくるものの、情報量がないので、
かなりオリジナルとは、差があります。
今回のUは、低域だけの改善と思っていた方がいいと思います。
中域の情報量は同等、その分高域が薄いので、オリジナルより良いとは言えないです。
A−3を意識しすぎて、削りすぎたのかも・・と想像します。
まあそれでも68万の現代のレベルより低いということはありませんが、オリジナルが
良すぎたというべきでしょうか・・
謙一廊!さんの話では、300時間で変わったということなので、そこに期待を持つしかないかもしれませんね。
ソールノートに確認したところ、エージング方法は間違いなく、高域は変わっていないとのことなので、
増幅回路の見直しで今回の音質になったと。。想定されます。
ここまでの感想は、あくまで オリジナルと比較してです。他のアンプには、絶対出せない
音域もありますので、あくまでストレート調ですね。
よって高域を少し細工します。これで少しでも伸びが出てくれれば、いいかなと思っています。
書込番号:26402743
2点
>オルフェーブルターボさん
おはようございます (^-^)
期待していたぶん、残念な結果でしたね。。
> まあそれでも68万の現代のレベルより低いということはありませんが、
オリジナルが良すぎたというべきでしょうか・・
A-2オリジナルが良すぎたのでしょうね
A-1オリジナルと比べても、別格だったのですから!!
オリジナルを超えるのは、至難の業なのですね
A-1ver.2が良かっただけかも
> 中高域は、薄いまま、メリハリで押してはくるものの、情報量がないので、 かなりオリジナルとは、差があります。
情報量。。いちばん残念なところでしたね
オリジナルは、A級のような動作をしていたようで、
それが、高域には良かったのでしょうか??
オルフェーブルターボさんの高域改善策が
効くと良いのですが。。
後は、じゅうぶんな音量で、300時間エイジングしたら
改善されていますように!!!
書込番号:26402758 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
オルフェーブルターボさん
ことりっぷ♪さん
お久しぶりです!!
残念ながら私は、A−2ver2を未視聴なので
なんとも言えないですが。
高域に関して言えばA−1オリジナルに有ったややも
すると少しピーキ―な所が無くなりました。
そこが私には、中高域の見晴らしの良さを更に良くして
より見えなかった音色の変化を掴みやすくより生々し
音に聴こえます。
同じ音楽や映画を見ていても、ver2の音色がより
生の音に近いんだろうなぁとハットする事が有ります。
もう少しエ―ジング頑張ってみて下さい。
書込番号:26402813 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
オルフェーブルターボさん
余計なお世話になってしまいますが。
もしも、付属の電源ケ―ブルをお使いでしたら。
アコリバの2万円位の電源ケ―ブルに交換する事で、
高域の透明繊細な表現は、向上すると思います。
私も、以前オリジナルや他の機種で、付属の電源ケ―ブル
と手持ちのアコリバ電源ケ―ブルの聞き比べで、
明らかに、アコリバの方が高域が綺麗に伸びていますので
書込番号:26402833 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
SOULNOTE加藤の コレだけは言っておきたい シリーズ 1224
【台湾U-Audio誌のA-2 ver.2レビュー】
台湾U-Audio誌のDai Tiankai 氏による、A-2 ver.2のレビューが届きましたのでシェアします。音質の評価に用いた機材と音楽ソフト、そしてその音楽がどのように聴こえたかが、非常に詳細に、多大なる熱量を伴ってレビューされています。このような心のこもったレビューには、いつも感動させられます。SNSで誰もが気軽にレビューできてしまう昨今ですが、改めてオーディオジャーナリズムについて考えさせられます。
-------------------------
「Soulnote A-2 Ver.2 プリメインアンプ Dai Tiankai著」からの抜粋です:
台北に戻って数週間後、代理店のMinnoのJacky氏が、今回発表された新製品の一つ、Soulnoteの中級プリメインアンプ、A-2 Ver. 2を届けてくれました。このA-2 Ver. 2は、内外装ともに完全に再設計され、内部回路も再設計され、外観も大幅に洗練されています。
多くの人がSoulnoteとの出会いをA-2プリメインアンプから始めたように、私もそうでした。初代A-2は、代理店時代に初めて試聴しましたが、その素晴らしいリスニング体験は格別でした。A-2のクリーンでまろやか、甘く繊細なサウンドは、まるで日本のウイスキーに例え、「音楽の魂を味わえる、神奈川産のノンエイジA-2」と形容しました。この新世代A-2は、A-2 Ver.2を全面的に刷新し、上位機種の3シリーズに近いデザインを採用しました。従来の細く薄いストライプ模様は、より幅広で長方形の模様に変更され、よりクリーンで洗練された外観となっています。
同社の試聴室で、Soulnote A-2 ver.2をWilson Audio Alexia Vスピーカーと組み合わせ、COS D10とYBA CDT450とMerging NADACの2つのソースセットを使用しました。最適な再生のために、アンプをEntreq Tellus 3 Tungstenアースボックスに接続しました。 A-2 Ver.2の公称出力は8Ωで80W、4Ωで160Wと低いものの、実際に聴いてみて不足を感じることはありませんでした。Alexia Vを駆動すると、オーケストラでもオルガンでも、壮大な存在感とスケール感を奏で、暗く静かな背景が録音の広いダイナミックレンジをさらに際立たせました。
高い音の密度、豊かなディテール、そして優れたダイナミックコントラスト
ピアノの音色は暖かく、明るく、豊かで、重厚です。オーケストラアンサンブルは、エネルギーを楽々と、そして心地よく伝えます。
音色の美しさと質を評価するには、ピアノ協奏曲から始めるのが良いでしょう。ピアノ、弦楽器、木管楽器の音色を聴き分け、それらを評価できるからです。アルフレッド・ブレンデルのピアノとサイモン・ラトルの指揮によるウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏でベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番を聴いた時、丸みがあり豊かで重厚なピアノの音色に感銘を受けました。中高域では温かく明るい質感が感じられ、まばゆいばかりでありながら決して押し付けがましくない柔らかな輝きを放っています。Soulnote A-2 Ver. 2はピアノの質感を余すことなく表現し、音の厚みと色彩を豊かに表現しています。
オーケストラパートに関しては、A-2 Ver. 2は広く奥行きのある音場を提供し、オーケストラ演奏にスケール感を与えています。パート間の音の流れや重なり、そしてその確かな響きと滑らかな表現力によって、音像は非常に鮮やかで生き生きとしています。オーケストラの突発的なエネルギーの爆発も、ためらいや緊張感を一切感じさせず、力強く、軽やかに表現されています。まさか、たったの80Wじゃないのか?はい、たったの80W。これは4ΩのAlexia Vでは160Wに相当します。それほど多くはありませんが、決して不足しているわけではありません。
第2楽章における低弦とピアノの対話は、ピアノの美しさと低弦の豊かさと安定感の両方を際立たせています。この低音の演奏と、先ほどのオーケストラの力強いダイナミックさを併せ聴くと、さらに難しい疑問が浮かび上がります。それは、オルガンです。
驚異的なオルガンサウンドを奏でる
イヴェタ・アプカルナによるウェイド作曲の「オルガン交響曲第5番」を演奏した際、第1楽章だけでも既に驚異的でした。8インチと10インチのデュアルサブウーファーを搭載したWilson Audio Alexia Vは、最大19Hzの低域再生能力を誇ります。サブウーファーがなくても、このフルレンジスピーカーはオルガンの録音を完全な音質で容易に再現できます。さらに重要なのは、重低音域でドライバーのインピーダンスが急激に変化すると、アンプの筐体が低音域をしっかりとカバーできないことです。Alexia Vは、A-2 Ver.2の駆動により、元々豊かな低音域がさらに強化され、力強くうねる低音を実現しました。第1楽章では、高低のメロディーラインがシンクロし、澄んだ高音は輝きを放ち、低音は低域で力強く盛り上がります。低音の安定性は素晴らしく、深く沈み込み、量を犠牲にすることなく、そのポテンシャルを最大限に引き出しています。ウィーンのオルガン交響曲第3番のトッカータ楽章では、壮大で重厚、そして燃えるような音がリスニングルーム全体に響き渡りました。情熱的なトーテムでは、中高域で明るく生き生きとしたメロディーが展開され、重厚で力強い低音が流れ込みます。このオルガンが200Wや500Wのパワーアンプで駆動されているとは到底思えないほどです。
躍動感、スピード感、迫力、どれをとっても素晴らしいです。
----------字数制限のため続く-------------
書込番号:26402853
2点
------------字数制限のための続きです----------
躍動感、スピード感、迫力、どれをとっても素晴らしいです。
オーケストラ演奏のダイナミクスと周波数特性は別物ですが、オルガン演奏もまた別物です。ドラムとギターの小編成アンサンブルでさえ、特に広いダイナミックレンジと驚異的なトランジェント特性を発揮します。これらの楽器はスピード感と迫力を重視するため、クリアな音の基盤があれば、より際立ちます。Soulnote A-2 Ver. 2はまさにその性能を備えています。ベルトラン・ルノーダンと長年のコラボレーションを続けているオリバー・カオールによるライブアルバム「Douo Live」を聴くと、このアンプが伝える躍動感、スピード感、迫力、そして雰囲気がまた違った角度から感じられるでしょう。
ルノーダンのドラミングは力強く、重厚で、速く力強いビート、繊細なシンバル、そして重厚なベースドラムなど、どれも心を奪われます。速く力強いインパクトと、転がり続けるドラミングは、まさに爽快です。同様に、ギターの録音も驚くほどリアルな質感と音色のニュアンスを捉えており、カオールの明るく陽気な演奏と見事に調和しています。 Soulnoteアンプは控えめで控えめな印象で、抑制された日本の美学を表現していますが、このジャズアルバムを再生すると驚くほど鮮やかです!
全帯域にわたってバランスの取れた繊細なサウンドを誇るSoulnoteは、ロックも再生できるのでしょうか?
ロックに対応できるでしょうか?Soulnote A-2 Ver.2はまさに完璧です。ロックはざらざらとしたざらついたサウンドが理想だとお考えなら、A-2 Ver.2はそのようなサウンドではありません。ドラムやボーカルを増幅させるために、重厚で重厚な低音と中音域を強調したサウンドを期待するなら、A-2 Ver.2は期待に応えられないかもしれません。しかし、スピーカーは音楽の層や構造を鮮明に表現するべきだと考えるなら、歌手のボーカルの質感(心のこもった歌声、荒々しい歌声、緊張した歌声など)を聴き取りたいなら、重厚なドラムやエレキベースよりも、クリーンで力強く、スピード感のあるサウンドの方が優れていると考えるなら、全帯域にわたってバランスの取れたサウンドこそが真のサウンドだと考えるなら、Soulnote A-2 Ver.2はまさにうってつけです。 2はあなたにぴったりです。
ガンズ・アンド・ローゼズの「ドント・クライ」を聴くと、ベースがしっかりとした基盤を築き、ドラムがリズムと感情を増幅させています。一方、ボーカルは明確に前面に出て、ギターとベーシストのハーモニーがリードシンガーのアクセル・ローズのボーカルに寄り添い、重厚でニュアンス豊かなサウンドを生み出しています。同様に、クラシックなバラードロックナンバー「ノヴェンバー・レイン」では、ドラムは力強く重厚でありながら、決して強すぎることなく、優れた音量と弾力性を維持しています。ミドルセクションは、スラッシュが感情豊かなトーンで奏でる、非常に物語性のあるギターソロで、まるでリードボーカルに寄り添うセカンドシンガーのように、愛と憎しみの物語を語りかけます。
ライブパフォーマンスを忠実に再現する、生き生きとしたクオリティを備えています。
ボーカルを語る時、ガンズ・アンド・ローゼズだけに焦点を当てることはできません。Soulnoteの真価を発揮するには、多様なボーカルスタイルと明確なボーカルキャラクターを持つ、もう一人のシンガーが必要です。 Soulnoteは、温かく甘い音質でボーカルを届け、並外れた滑らかさを披露します。評価を得るためにスラーのような発音に頼るのではなく、むしろ、エッジがはっきりした、絹のように滑らかで洗練されたサウンドを真に提供します。(Eivorの…について言及)
セルフタイトルのライブアルバムを例に挙げると、「Mín Móðir」のドラムは力強く、シンセサイザーベースは煙のように浸透しながらも、優れた明瞭度と分離感を保っています。エイヴォルのボーカルは、シャウト、チャント、そして後半のボーカルテクニックまで、多彩で、どれも明瞭で、際立ち、力強く体現されています。
「Where Are the Angels」のギターは、弦の振動と共鳴が非常に際立ち、クリーンでクリアなサウンドです。ギターの音色は高音、中音、低音までを網羅しており、非常に洗練されており、これらの音色を明瞭に表現するのは容易ではありません。エイヴォルは、様々な体腔共鳴、喉音、息遣い、そしてボーカルのトランジションやアーティキュレーションを巧みに使い分け、明瞭であるだけでなく、紛れもなく力強く、リスナーは音楽の内容と様々なディテールを正確に把握することができます。これほどリアルな忠実度を持つサウンドは、素晴らしいと言わざるを得ないでしょう。
----------------終わり------------------
書込番号:26402859
2点
ListenFirstMeasureAfterwardsさん
思わず全部読み込んでしまいました(笑)
A−2ver2は、必ずやこの様な音の世界をかもし出すのかも
知れません。
しかしエ―ジングのかかる機種です(汗)
書込番号:26402877 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>謙一廊!さん
原本は以下です。そちらはより面白いです。
https://review.u-audio.com.tw/reviewdetail.asp?reviewid=4658&fbclid
書込番号:26402884
1点
>謙一廊!さん
CSR 本社探訪記は以下から見ることが出来ます。
https://feature.u-audio.com.tw/featuredetail.asp?featureid=4502
書込番号:26402891
1点
>オルフェーブルターボさん
低音出る様になってませんか?
>ListenFirstMeasureAfterwardsさん
初めからリンクで良いかと?
書込番号:26402898
1点
>ktasksさん
>初めからリンクで良いかと?
和文訳は「スマートフォンサイトからの書き込み」の方々への贈り物(ギフト)です。
Facebook 「SOULNOTE加藤の コレだけは言っておきたい シリーズ」でもそのような配慮がなされていますし。
書込番号:26402907
1点
>謙一廊!さん
>ことりっぷ♪さん
>ktasksさん
こんにちは
色々とありがとうございます。
CSRに聞いたところでは、まだ様子見が必要と言われていますので、
待つことにします。
高域の具体的なオリジナルとの違いは、ハープの音が聴こえてこない。グロッケンの音が小さい
等々で、多分高域を拡大しても変化は見られないかもしれません。
低域に関しては、オリジナルと全くの別物です。この点だけは特筆できるものがあります。
パイプオルガンの16hzを音色として再生能力があります。オリジナルはここが弱点でした。
ただ、音出し最初の一時間は、理想の音だったので、そこに掛けてみるしか現時点では言えないですね。
まあ今回一番の改良されたUは A−1と考えるのが普通でしょう。
単楽器はいいのですが複合になると、まとまりが悪くなるので、エージング不足も一理ありかなあ・・・
まあもうしばらく様子見てみます。いつもありがとうございます。またよろしくお願いします。
書込番号:26402997
2点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
プリメインアンプ
(最近3年以内の発売・登録)
















