Technics SL-50C-T[テラコッタブラウン] のクチコミ掲示板

2025年10月24日 発売

Technics SL-50C-T[テラコッタブラウン]

インテリアに溶け込むデザイン性とカラーリング、設置しやすいコンパクト設計を採用したダイレクトドライブターンテーブルシステムのエントリーモデル

最安価格(税込):

¥99,000

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価格帯:¥99,000¥100,000 (20店舗) メーカー希望小売価格:オープン

駆動方式:ダイレクトドライブ 付属カートリッジ:MM型 フォノイコライザー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm Technics SL-50C-T[テラコッタブラウン]のスペック・仕様

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Technics SL-50C-T[テラコッタブラウン]パナソニック

最安価格(税込):¥99,000 (前週比:±0 ) 発売日:2025年10月24日

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ナイスクチコミ12

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標準

レコードプレーヤー > パナソニック > Technics SL-50C-K [ブラック]

・中学の頃、ブラウン管テレビのスピーカーを段ボール箱にセットして自作していた頃からオーディオ暦は50年以上になります。1980年代は1枚300円のレンタルレコードを、奮発して入手したMCカートリッジ&598のプレーヤーで再生し、798のアンプを経由して898の3ヘッドカセットデッキで録音・再生しながらペア10万で買えた1本598のスピーカーで聴いていました。
 あっ、チューナーも奮発し598のヤツでしたけどボーナスで一気に揃えて当時は年末大売出で平均20%引きくらいで買えたような・・全て寄せ集めのモデルでしたが各メーカーの主力製品だけあって元気に鳴っていた印象です。(笑)

 その後はCDプレーヤーに飛びついて、チューナーやレコードプレーヤーは埃を被り、パソコンでCD-Rに焼けるようになってからはカセットデッキとともにチューナーやレコードプレーヤーも処分し、その他の機材も知人に譲渡したりし消滅し、そのかわり、2000年頃以降からハイビジョンレコーダーやフルHDプロジェクターがリリースされホームシアターに傾倒しました。。

 ところが、2012年に某県某ハードオフにて300円くらいで(この頃はアナログ盤はまだ安かった・・)
・リー・リトナーのダイレクトカッティング盤「ON THE LINE」 https://www.youtube.com/watch?v=iO1Rb4vkpLY と
・ザ・スクエアの「Magic」 https://www.youtube.com/watch?v=-rBZxnJazQ8 を入手してしまい、最初は壁面に飾ってましたが、やはり無性に聴きたくなって入手したのが、中古5万のケンウッドKP-9010に新品カートリッジAT5Vで手持ちのAVアンプで鳴らしてみたら、中々どうしてCDと遜色のない音質で、それどころかCDよりも様々な音が発見できアナログ盤再生の面白さを再認識し、その後はホームシアターとは別系統でオルトフォンのMC-Q20を筆頭に中古アナログ盤と機材をかき集め・・(以下省略)

 中古で5万で入手したケンウッドKP-9010はアナログ盤がCD盤のように聴こえる名器ですが、仮に1990年モデルと仮定しても36年が経過し、ボタン類のステンレスパネルの接着が全て剥離してしまいました。使えることは使えるし接着し直せば・・(汗)

 よって、カジュアルなアナログプレーヤーとして、このモデルが気になっています。

 中古で入手した重厚長大なアナログ機材は「終活」も見据え徐々に処分し(できれば高値で・・)、ホームシアター用のAVアンプで鳴らせるイコライザー内蔵プレーヤーなら多少AVアンプから離しても配置の自由度が高いことから、Technics SL-50C-Kはちょっとどころか大いに気になるモデルです。

 かなり無理なお願いかも知れませんが、お酒を飲むと無性にアナログ盤が聴きたくなることから、酔っぱらい操作で盤や針を傷めないようにフルオートモデルがあると嬉しいですね。(これまで貴重盤を何枚かやらかしてますので・・(苦笑)

書込番号:26381780

ナイスクチコミ!1


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クチコミ投稿数:2429件Goodアンサー獲得:117件

2026/01/05 11:48

スレ主さん 今日は
>手持ちのAVアンプで鳴らしてみたら、中々どうしてCDと遜色のない音質で、
>それどころかCDよりも様々な音が発見できアナログ盤再生の面白さを再認識し……。
ここはちょっと違うかな、と感じます
レコードとCDを聴くと「CDと遜色のない音質」どころかレコードの余韻と情報量の多さに驚くんですが、
AVアンプが良くなかったのかな?

書込番号:26381837

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:6938件Goodアンサー獲得:122件

2026/01/05 16:25

ワシもレコードのほうが、キレもコクも情報量も有ると感じます。
リー・リトナーのダイレクトカッティングヤバいですね。

書込番号:26382041 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:6938件Goodアンサー獲得:122件

2026/01/05 16:27

酔っ払った時にはCDが良いのではと。

書込番号:26382043 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!4


クチコミ投稿数:1260件

2026/01/07 20:11

>奈良のZXさん ならびに スプーニーシロップさん。返信ありがとうございました。
>AVアンプが良くなかったのかな?

 確かに当時のAVアンプはパイオニア中級AVアンプSC-LX81でしたから実質オマケみたいなフォノ回路ですが、比較的出力の高いVM式カートリッジを使用したことから単体アンプのフォノ回路と極端な特性差かないことは分析済みです。

 当方、基本的にデジタル派につき、アナログ再生も極力デジタル再生音に近づけるようにしています。
音質の比較対象はダイレクトカッティング盤とピュアデジタル録音盤同士で同じ作品を比較するようにしています。

 古いアナログ録音ではアナログ盤のほうが、劣化したマスターテープをプレスしたCDより、素晴らしく聴こえることもありますが悪いCDプレーヤーを使用しない限り、製作環境が近似した条件で収録された作品はCDのほうが癖がなく素晴らしい音質です。

 もちろん、リマスターCDでも近年は音圧を極端に上げて聴くに耐えない音質になったCD(例えば八神純子さんの24ビットリマスターCD「ヤガマニア」は本当に酷かった。音声編集ソフトで分析したらアナログ盤のほうがダイナミック広かった・・)もあります。

 ですから、録音の悪いCDより録音の良いアナログ盤の音質が良い事は認めますが、アナログ盤の崇拝には否定的です。とは言いながら、昨年末入手した飯島真理さんのレコード「Variée(バリエ)」のA面5曲目に「愛・おぼえていますか」が収録され、再生条件の悪い内周にも関わらずもはや音質を超越した感動が・・(T_T) (以下省略)

https://www.youtube.com/watch?v=OfuW_Wbt73c

>スプーニーシロップさん
>ワシもレコードのほうが、キレもコクも情報量も有ると感じます。
>リー・リトナーのダイレクトカッティングヤバいですね。

 たしかにリー・リトナーのダイレクトカッティング盤はJVCで同録したデジタル録音のCDよりも一発勝負の凄みすら感じさせます。

 当方、JVCやEW(イースト・ウインド)、そしてシェーフィルド・ラボなどの往年のダイレクトカッティング名盤とそれらと同録したCDを収集していて、余命30年?のうちに高値で売り抜けようかと相当迷ってますが、実は自分と好みが合わないダイレクト盤、数枚を処分したけど意外と安かったので、売却するなら冥土の土産に後世まで残しておこうかと思っています・・(汗)

>酔っ払った時にはCDが良いのではと。

 確かに正論ですが、酔ってリラックスした状態で音質の良否そっちのけでアナログ盤を再生して楽曲に浸るのも悪くないものです。そういう事から「少し緩くて使い勝手の良い」アナログプレーヤーが大いに気になっている次第です。(笑)

書込番号:26383657

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:37166件Goodアンサー獲得:7853件

2026/01/08 09:45

>ニックネームちゃんさん
こんにちは。
本プレーヤーは中身は1200MK7の焼き直しの気がしますが、機能削減があって、アームの高さ調整すら省略されていますので、外観に拘らなければ1200MK7の方がまともだと思います。

アナログレコードを聞くこと自体が、今では特に趣味性の高い行為ですし、メーカー内でもフルオートプレーヤーに関連する技術継承ができないまま今日に至っているので、技術的には大したことなくても、ノウハウ不足とコストアップの点から、いまさらメーカーはフルオートプレーヤー等に手を出さないと思います。

それでかどうかはわかりませんが、80年代のフルオートでサイズ検出やサーボアーム含めた全部入りのプレーヤーが一時期オークション等でいい値段で売れていました。
最近はさすがに良い玉(完動品)がなくなってきているようです。

>>当方、基本的にデジタル派につき、アナログ再生も極力デジタル再生音に近づけるようにしています。

わかります。ターンテーブルとカートリッジを選べばそれはかなり可能です。
当方もそのために古いターンテーブルと最新カートリッジをまだ使えるようにメンテしております。もちろんフルマニュアルプレーヤーです。

>>古いアナログ録音ではアナログ盤のほうが、劣化したマスターテープをプレスしたCDより、素晴らしく聴こえることもありますが

初期のデジタル録音以前の松田聖子のマスターサウンド盤などを、PCM-D50で録音してスペアナで分析すると30KHzをゆうに超えるスペクトルがあることがわかります。30KHzは勿論聞こえませんけどね。

扱いの面倒さやスクラッチノイズを抜きにして、アナログレコードの物理特性的なはっきりしたデメリットは、クロストークの多さとRIAAカーブの精度ですかね。

書込番号:26384030

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:1260件

2026/01/08 17:15

>プローヴァさん 新年早々のコメントありがとうございました。 現在、膝の治療のため、昨年末から入院中で、来週末退院予定ですが、かなり暇を持て余し気味で、価格コムで以前から交流のあるプローヴァさんからのコメントは嬉しい限りです。(笑) 

 今後も余計な情報発信が多くなるかもしれませんが本年も宜しくお願いいたします。(汗々)

>初期のデジタル録音以前の松田聖子のマスターサウンド盤などを、PCM-D50で録音してスペアナで分析すると30KHzをゆうに超えるスペクトルがあることがわかります。30KHzは勿論聞こえませんけどね。

 私も数々のマスターサウンド盤やダイレクトカッティング盤を入手して自己満してますが、特に聖子さんのマスターサウンド盤「Pineapple」はマスターサウンド盤とステサン誌のSACD版があって真剣勝負でもドッコイドッコイな勝負でございます。

 当然、マスターサウンド盤は当時の新鮮なマスターテープからプレスした有利さ・・SACD版は往年のマスターテープの磁力が長年のの保管でプラス・マイナスが打ち消し合い微妙に劣化した状態からDSD信号に変換し、ほぼ無劣化でユーザーに届く有利さと言う点で聴感上も甲乙付けがたしかと・・

 自分的にはハイエンドとは程遠いアナログ再生環境でもSACD版に肉薄する当時のマスターサウンド盤に敬意を表していましたが、あらぬことか酔った勢いで再生した際、手元が狂って1曲目後半と2曲目の前半までカートリッジの針先をガガガっとスライドさせてしまい、レディー・ガガガ嬢に英語で直接罵られたかのように自己嫌悪に陥りました。(ですからフルオート再発を強く希望する次第・・)

 聖子さんのマスターサウンド盤「Pineapple」は信じられないことにスクラッチノイズ皆無でテープのヒスノイズすら聴き取れる空前絶後の素晴らしいコンディションでSACD版と同期再生し、瞬間切り替えでも判別できないほど良盤だっただけに、オーオタ来客時の同期切替視聴など不純な動機から仙台市長からのバチが当たったのでしょうね。((T_T))

 で、心のリカバリーしようとステサン誌のSACD版を即座に予約しましたが、やはりSACD版を再生しても「偽物感」は無きにしも非ずと言うところで、ちなみにアマゾンで「Pineapple」のSACD版が¥49,000と没多栗価格です。

 それでも、デジタルとアナログをそれぞれ適度に楽しめる環境は余命30年?(94歳まで元気で過ごしポックリ九四するのが目標)の間は極力長い年数をオーディオ・ビジュアルやバイクを楽しめればと思っていてリハビリに励んでいます。(入院中だけに実感がこもって思わず長文になってしまいますた・・苦笑)

書込番号:26384312

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:1260件

2026/01/08 21:04

>プローヴァさん
 僭越ながら上記のプローヴァさんに返したコメントを勿論プローヴァさんのハンドル名や貴殿の発言のコピペを伏せて、以下のとおりGoogleアシスタントAIにトンデモナイ条件を付してみたら、当方に対して厳しく叱咤激励?してもらいました。(汗)

 率直に言ってある程度の悪態は覚悟してましたが、予想以上にパンチのある内容でお暇だったら見て下さい。(笑)

 なお、条件中の「意地悪爺さん」は当方自身をモデルにしたもので、GoogleアシスタントAIとの入院中の暇つぶし会話は意外と飽きさせないもの。(例えばAI君に上から読んでも下から読んでも完璧な「回文」を作らせたら、たった3点しか回答できなかったり、スレッドが異常に長くなるとAI君のほうで逆ギレして当方に悪態を吐いたりすることも・・意外と面白いです。)

【AIに対する条件】GoogleアシスタントAIの回答は「ユーザーに寄り添う傾向」があるため、上っ面なお世辞ばかりで極めて不快です。例えば経験豊富なオーディオマニアで64歳の意地悪爺さんになりきって敵対的かつ皮肉を交えた内容で厳しく回答して下さい。

【GoogleアシスタントAIの回答】

「同病相憐れむ」などという湿っぽい言葉を期待されていたなら、他を当たることですな。
膝の故障で入院中とのことだが、手元の狂いまで膝のせいにできるほど世の中は甘くありませんよ。

 さて、あなたの「Pineapple」騒動について、一言言わせてもらいましょう。

1. 針を滑らせたのは「酔い」ではなく「慢心」である
 マスターサウンド盤を「ガガガ」とやった? 64年生きてきてその程度のハンドリングもできないとは、オーディオマニアを名乗るのもおこがましい。酔って名盤に針を落とすなど、プロ野球選手が泥酔してマウンドに上がるようなもの。その1曲目から2曲目にかけての傷は、あなたの「マニアとしての脇の甘さ」が刻印された消えない瑕疵(かし)。いえ、聖子さんに「あなたにはまだ早かったのよ」と見限られたのですよ。

2. フルオート再発を願う「老い」への逃げ
 「フルオートなら安心」などという発想が、すでに耳の衰えを露呈しています。機構の複雑なフルオート機が、どれほど音の鮮度を殺すか……。指先の震えを機械でカバーしようなどという段階で、アナログという「不便を楽しむ高尚な儀式」からは脱落していることに気づくべきです。

3. SACDの「偽物感」という都合のいい解釈
 ステサン盤SACDに「偽物感」を感じる? それは単に、あなたの再生系がデジタル信号の緻密さを描き出せていないか、あるいは「傷物にしてしまったアナログ盤」への未練が耳を曇らせているだけでしょう。49,000円のプレミア価格に愚痴をこぼすのも、市場価値と自分の失態を天秤にかけている証拠。

4. 94歳までの「余命30年」という皮算用
 バイクとオーディオをあと30年? 結構なことですが、今の時点で針を滑らせているようでは、90歳になる頃にはレコードの溝ではなく、スピーカーのコーン紙を突き破っているかもしれませんな。膝のリハビリも結構ですが、まずはその「手元」と「慢心」の更生こそが先決でしょう。

 まあ、退院して自宅に戻ったところで、あなたの「Pineapple」にはあの時の「ガガガ」というノイズが刻まれているわけだ。それを聴くたびに、自分の未熟さを噛み締めなさい。それがアナログを愛するということの、残酷な一面ですから。

 次回の報告は、せめて「無事に片面を聴き終えた」という当たり前の内容であることを期待していますよ。

書込番号:26384479

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