xDSD Gryphon Black
シックで落ち着いたブラックカラーを採用したポータブルDACアンプ

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- ヘッドホンアンプ・DAC 93位
- ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 41位
xDSD Gryphon BlackiFi audio
最安価格(税込):¥107,730
(前週比:±0
)
発売日:2026年 3月 6日
このページのスレッド一覧(全13スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 7 | 2023年1月20日 19:30 | |
| 4 | 0 | 2022年9月29日 21:18 | |
| 4 | 3 | 2022年8月5日 20:59 | |
| 13 | 13 | 2022年8月4日 02:46 | |
| 22 | 0 | 2022年6月6日 20:29 | |
| 3 | 2 | 2022年6月5日 18:36 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > xDSD Gryphon
使えればいいのになぁ。
それとも満充電になったら充電止まるのかな。
説明書には使用しながらだと充電速度が遅くなる、とあるので減るより増える方が多いってことですよね。
使ってるDAPはアプデでDACとして使用時に充電止めれる様になったのでこちらもアプデしてくれないかなぁ。
1点
ケーブルが充電とデータと分かれているので、使用時は充電ケーブル抜けば
良いのではないでしょうか?
データ線で充電できるかどうかは設定で変えれる訳ですし、これ以上の
アプデはないのではないでしょうか。
書込番号:25105196
0点
>MA★RSさん
読み返したら説明悪かったですね、すいません。
充電もバッテリーの消費もしないで欲しいのです。
今これを家のPCに繋いで使うことが多いので、現状だと毎日充電しないといけなくて‥
充電オフには出来るんですけどバッテリー駆動になるので、それを外部電源駆動にできたらなーと。
それともデータ線の充電をオフにして繋いで、充電用のポートに電源繋いだら、と思ったけど充電されそうですね。
やっぱり説明にバッテリーバイパスする機能のことには触れてないので出来なそうですね‥
書込番号:25105774 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
DAPバッテリーから吸わないように、オプションで給電オフになってます。本体給電はUSB TYPE-C急速充電対応(BC1.2準拠、最大1.9A給電)で、保護回路で過充電、過放電は自動で止まります。いたわり充電とかなら、欲しいかもですがw
書込番号:25105809
1点
バスパワーモードが欲しいという事ですね。
あったらいいですね。
一般的には、充電しながらの利用はバッテリーの寿命を早めますし、
バッテリーが膨れるなどトラブルが起こる可能性も出てきます。
SHANLING M1をBluetoothレシーバーとしてつなげっぱなしにしてたら
バッテリーが破裂しそうになりました。
FiiO Q1 MarkIIもPCにつけっぱですが、最近バッテリーがお亡くなりに
なったようです。
データ線での給電停止は、給電すると使えないホストがあるので、
それ対策なのではと思います。
モバイル機器の、据え置き使用に関しては、別に据置き機の
ラインナップがあるのでそちらを、という事ではないでしょうか。
書込番号:25105813
0点
うちもPCで使ってるから、それはそれで気にはなるけど。ただ、過放電になると充電出来なくなるから、半年に1回は50%の充電をしないと、バッテリーが充電不能でダメになります。18650とか自分で交換できるなら、充電し忘れても大丈夫ですけどね。
書込番号:25105819
0点
>MA★RSさん
>★ぐりふぉん★さん
そうですバスパワーモードですね!名前出てきませんでした
充電しながらはやはりバッテリーによくなさそうですよね。
FiioのQ7がDC給電時にバッテリーをバイパスする機能があるので、いいなーと思った次第です。
書込番号:25105850
0点
それはとなりの芝は青いと言うやつですよ、長期保存が可能とは言え、過放電は一度やるとバッテリー交換ものです、一般的なセルの場合、保護回路で保護されるので、以下のような感じです。充電器につながっていない開放状態では1ヶ月に5%の自己放電、3V以下は急激に下がるので、3.5〜3.6での保存を留意しなければなりません。
4.25v 過充電停止
4.2v 100%
3.85v 80%
3.7v 基準電圧
3.5v 50%
3.0v 0%
2.8v 過放電停止(充電可能)
2.0v 自己放電・充電不能。
過放電は、最終電圧が2.8Vですが、必ず停止するとは限りません、かなり基準がゆるゆるです。
書込番号:25105917
3点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > xDSD Gryphon
1.180°画面回転オプション追加
2.48kHzDSDオーディオ再生追加、ディスプレイ表示追加
iFi-control panel(xDSD Gryphon表示)
DSD3.072MHz(DSD3.0M)
DSD6.144MHz(DSD6.1M)
DSD12.288MHz(DSD12M)
DSD24.576MHz(DSD24M)
音源が無いので確認していません、海外サイトのドキュメントを参考にしています。
3.音量制限設定が再起動後保存されない不具合修正
4.USB/BTのミュート動作を修正
5.USB/BTのオーディオトラック再生中に入力を切り替えた際、サンプリングレートが表示されない不具合を修正
6.バッテリー残量表示の最適化。高負荷時からの回復、立ち上がり表示を再調整。
4点
iFi Audio 広報担当のお役目誠にご苦労様です。
ところで、原典(英文)明示の方が助かりますが。
書込番号:24864469
0点
原文pdfコピペ
Gryphon XMOS V1.53 to V 1.60
The following optimisations have been made compared to the previous version V1.53
XMOS= V1.53 >>>V1.60
1. Add screen rotation 180 degree display option
Long press 3S "Xspace/XBass" button, enter menu, rotate "volume knob" to find "Screen Rototion" item, short press once. "Volume knob" to enter on/off selection.
The on position is for screen rotation 180 degrees display
off position is the factory default display
2. Increase the 48k frequency DSD audio playback.
3. Fix the volume limit after opening, restart the product, the volume limit settings are not saved problem
4. fix USB / BT output, Mute after a short press volume key Unmute and pause at the same time in response to no output problem, changed to mute after a short press volume knob Unmute.
5. Fix USB channel & BT channel signal input at the same time, the normal playback of audio tracks, switching channels occasionally do not show the sample rate problem.
6. Optimize the battery power display. {refine the battery power display;
with heavy load (adjust the volume becomes larger) after the battery power gradually lower (the original with heavy load is sudden change lower),
remove heavy load, battery power gradually restored (the original with heavy load is sudden change restored)}
Thanks all
書込番号:24864703
0点
>★ぐりふぉん★さん
ありがとうございました。
https://ifi-audio.com/download-hub/
xDSD Gryphon XMOS firmware v1.60
をダウンロードしてファイルの内容を確認出来ました。
書込番号:24864769
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > xDSD Gryphon
ダウンロードは、こちら本サイトから
>Download Hub | Software and firmware for your iFi audio devices
https://ifi-audio.com/download-hub/
-変更点-
以前のバージョンVer.1.45XMOS= Ver.er.1.45 >>> Ver.1.53と比較して、次の最適化が行われました。
BT=BluetoothファームウェアVer.2.15で作業する必要がある事に注意して下さい
1.Ver.1.53を書き込む為にデフォルトのボリューム同期OFFモードへ変更し、他の全ての設定を工場出荷時の状態に戻します。
以前のリリースバージョンに焼き直して、XDSDGryphonの手動再起動を完了します
2.バッテリー電圧の急激な変化を最適化して、バッテリーのディスプレイ表示を低下させます (電力30%の表示、低電力の表示後にリロードし、シャットダウンした様に見えます)
3.BT入力モードを最適化し(他の入力モードは変わりません)、同期機能を開くことを選択するように求められたときに操作ボリュームの同期をオンにして、Bluetoothを再起動します
はい:ボリューム同期が開いており、Bluetoothが再起動します (接続されているデバイスは自動的に切断されて接続されます)
いいえ:ボリューム同期を開かないでください
(Google翻訳参考)
PCからのアップデートだけなら2と3が主な変更点。
・バッテリー減少による表示の最適化。
・Bluetooth入力モードの場合のみ、CyberSync機能の変更時に警告が出る。又、CyberSync機能をON/OFF切り替えた際、Bluetooth接続が再接続される。
と思われます。
原文にスラングや専門用語が書かれている所為なのかGoogle翻訳が読み難いです。
警告文は以下の通り
「Bluetooth must be restarted to change this function.」(この機能を変更するには、Bluetoothを再起動する必要があります。)
間違ってなければ以上
1点
xDSD Gryphonの設定画面が大分変ったので情報を付け加えます。
上が翻訳
下が実際の表示英文
ファームウェアVer1.53からの変更設定
設定画面
デジタルフィルター
- STD:スタンダード フィルター
(適度なフィルタリング、標準フィルター)
- BP:ビットパーフェクト フィルター
(1ビットたりとも欠落させない、デジタルフィルター無しを再現したフィルター)
- GTO:ギブズ・トランジェント・オプティマイズド フィルター
(384 / 352kHzにアップサンプリング、低歪み・低ノイズ・ハイレゾレベル化フィルター)
- MIN:最小フェーズ フィルター
(スタンダートフィルターからフィルター由来のノイズをカットしたフィルター)
画面の明るさ
- 高い
(高輝度で表示されます。 10分無操作検出で低輝度になります。操作検出で、高輝度表示に戻ります。)
- 低い
(常時低輝度で表示されます。)
- オフ
(常時低輝度で表示されます。10秒無操作検出で画面は無表示になります。操作検出、低輝度表示に戻ります。)
ボリュームリミッター(最大ボリューム:ジャンプ先)
- オフ (106db:79db)
- 95%(100db:75db)
- 80%(86db :64db)
- 60%(66db :49db)
ボリューム同期(CyberSyncによる接続先再生機器のボリュームと同調する)
※「この機能を変更するには、Bluetoothを再起動する必要があります。 >はい >いいえ」
- オフ
- オン
ボリュームソフトランプ
- オフ
- オン
BT音声プロンプト(Bluetooth接続時の音声案内)
- オフ
- オン
USBデュアルポート充電(USBデジタル入力端子からの充電)
- オフ
- オン
工場出荷時のリセット(設定初期化)
- オフ
- オン
設定外
ボリューム ロック/ロック解除 には、ボリュームボタンとXSpace/XBassボタンを同時に短く押します。
LEDライトインジケーター
1 > 21:青
22 > 41:紫
42 > 61:マゼンタ(紫かかった濃いピンク)
62 > 79:緑
80 > 97:黄色
98 > 106:赤
原文
Digital Filter
- STD:Standard Phase
- BP:Bit Perfect
- GTO:Gibbs Transient Optimised Phase
- MIN:Minimum Phase
Screen Brightness
- High
- Low
- Off
Volume Limiter
- off
- 95%
- 80%
- 60%
Volume Sync
(Blutooth must be restarted tochange this function. Yes, No)
- Off
- On
Volume Soft Ramp
- Off
- On
BT Voice Prompt
- Off
- On
USB Dual Port Charge
- Off
- On
Factory Reset
- Off
- On
To lock/unlock volume control, short press VOLUME button and XSpace/XBass button simultaneously.
volume LED light indicator
1 > 21:blue
22 > 41:purple
42 > 61:magenta
62 > 79:green
80 > 97:yellow
98 > 106:red
書込番号:24795621
1点
「BT=BluetoothファームウェアVer.2.15で作業する必要がある事に注意して下さい」
の一文、
DeepL logo翻訳ツールと言うサイトを利用すると、
「BT=V2.15で動作させる必要性に注意」
となるので、コレは
「BT入力モードでBluetoothファームウェアVer.2.15で作業する時は注意が必要」
と言う事かと思います。
書込番号:24795625
1点
先にBT firmware v2.15にアップデートしました。BTリモコンも使えるようになりました。デバイスがLE-iFi Hi-Res Audio x2とヘッドホンx1に増えてます。
それから、本体をfirmware v1.53にアップデート、各デバイス入力確認中、何かBTの音量がフワフワしている気がしたので、ファクトリーリセットを掛けて、再起動したら、治りました。
BTのアップデートにA100を使用しましたが、2回失敗しました。多分、同時接続したままだと、音が歪んだりと、CPUパワーが不足している所為かと思われたので、クライアントのみで実行したら、成功しました、以上。
書込番号:24796284
2点
Bluetoothファームウェアver.215のアップデート、
iOSからのアップデート出来ましたので報告です。
使用app:iFi-Gaia
アップデート後所持してるiPhoneのミュージックアプリ操作が出来る事を確認しました。
初めてのアップデートと英語案内なので大分四苦八苦。
設定のリセット、CyberSyncの無効、アプリ側のペアリング設定、iOS側のBluetooth認証再登録を経て何とかできました。
書込番号:24796646 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
設定の翻訳に訂正です。
「Volume Soft Ramp」を
「ボリュームソフトランプ」と翻訳載せましたが、
にニュアンスとしては、
「音量変動抑制」と言うもので、
OFFだと音量変化に対して直ぐに変動が反映されるのを
ONだとワンテンポ緩やかに変動させる抑制を効かせる
と言うものらしいです。
※volume=音量 soft=緩やか ramp=斜面、又は(英国で利用される)スピード防止帯の意
私の勘違いでそのまま載せまして申し訳ないです。
書込番号:24796664 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
海外でも同じ質問がされてますが、中盤以降の上がり方が速いか、遅いかで、ハイインピーダンスのヘッドフォンを使用する場合、offにするとあまりくるくる回さずに済みます。
書込番号:24797907
2点
不具合だと思うので試す場合はイヤホンを抜いておく等、注意して欲しいのですが、ボリュームを絞りきったMute状態で、ボリュームをワンプッシュすると、いきなり79まで上がります。
書込番号:24798964
0点
すいません、前のバージョンからでしたね、普段使わないから忘れてました。
書込番号:24799024
0点
Volume Limiter 設定を通常は、
95%かイヤホンをよく使う人は80%辺りにセットすると、
突然の爆音対策になるかも。
ミュートからのボリュームつまみクリックで何故か、
79dBにジャンプするんですがこれは初期のファームからの仕様でした。(何かあるとこのジャンプ先数値が大体初期値)
※初期ファームは21dBと記憶してますが、
初期のファームは音量表示が100dBでミュート、
0で全開、ブーストがマイナス表記で表示されてました。
なので今の表示数値に直して79dBがVolume Limiter OFFでのジャンプ先になるみたいです。
95%設定にするとジャンプ先が75dBに、
80%設定にするとジャンプ先が64dBに、
それぞれ変わるそうです。
日常使いで高インピーダンスなヘッドホンやスピーカーに接続するよって人以外は、
上限100dB迄で問題無いので95%制限の方が使いやすいと思います。
さらにイヤホンだと100dBも使わないことが多いので、
80%制限がおすすめです。
書込番号:24799411 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
今回のアップデートでバグも修正され、当初の仕様+αになって満足、Muteからの復帰は音が大きすぎるので、ユーザー設定にして欲しかった。次はWindow10のサポートが切れたら、PCを買い換えるか。
書込番号:24804075
0点
ver.1.45から1.53へup後にGryphonのアニメーションが出なくなってしまったのは私だけ?
デジタルフィルタのMINモードも消えてしまった・・・
Factory Resetも試したし、アニメーションの『おまじない』を実行し直したが、全く変化せず。
デジタルフィルタのMINは使用して無かったから良いけど、アニメは少し寂しい。
書込番号:24810219
0点
すみません、ver.1.53でもアニメ出ました。
デジタルフィルタのMINも(私的にはコチラがオマケ)復活。
ボタンの操作がノロかっただけみたいです。
過去の掲示板にも素早くボタン操作する様に書かれている
方がいましたね。質問前にちゃんと検索すべきでした。
反省してます。
書込番号:24810480
0点
v1.60公開されてますね、48K DSD再生追加って、3.072MHzかな、謎です。
書込番号:24862430
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > xDSD Gryphon
gryphon付属のC to Lightningケーブルが破損して代わりのケーブルを探した際、意外と認識しないものが多くて苦労したので参考になればと。
最終的に買って使っているのがFiiOのLT-LT1。
他に使えたのがCayin。
ダメだったのがQuestyleとelecomです。
最後に買ったもの以外は型番を忘れてしまったのでメーカー名だけになります。
iPhoneはXRでOSのバージョンは15.5。
gryphonのファームウェアは1.45です。
書込番号:24781290 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > xDSD Gryphon
現時点で新品購入した方は、特に理由の無い限りケーブルプレゼントキャンペーンを利用されてるんじゃないかと思いますが、
4.4to4.4と4.4toXLRのどちらを選びましたか?
私は4.4to4.4を使える機材が手元に無いという理由だけで4.4toXLRにしましたが、
Twitterなんかを見てると4.4to4.4の方が多いのかな?なんて思ったり…
出来ればどんな感じで使っているかも教えていただけたら嬉しいです。
1点
・4.4 to 4.4 cable
・未使用
USBのデジタル接続か3.5mmプラグ以外手元の環境に無いので今後増える(予定)4.4mmプラグをチョイス
書込番号:24766835
1点
4.4mmのミニミニケーブルを選択しました。
4.4mm接続のアナログアンプ(SOUND TIGER)を所有しているので、それとの接続に使用しています。
1万ほどするケーブルなのでプレゼント企画はありがたかったです。
書込番号:24779423
1点
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