MacBook Neo 13インチ Liquid Retinaディスプレイ MHFD4J/A [シトラス]
「A18 Pro」チップを搭載することで手ごろな価格を実現したエントリー向けMacBook(256GB)
※OSは出荷時期によって、変更されている場合があります。ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
MacBook Neo 13インチ Liquid Retinaディスプレイ MHFD4J/A [シトラス]Apple
最安価格(税込):¥91,899
(前週比:+18円↑
)
発売日:2026年 3月11日
MacBook Neo 13インチ Liquid Retinaディスプレイ MHFD4J/A [シトラス] のクチコミ掲示板
(26件)このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
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Mac ノート(MacBook) > Apple > MacBook Neo 13インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・A18 Pro・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル
素人質問ですいません。MACをお使いの方は、OFFICEソフトは何をお使いでしょうか。 Microsoft officeをPCの台数全部に買うと、支出大きくなるので。ここ数年、windowsPCにはWPS officeという安価なofficeをつかっていました。MACの場合、Microsoft office以外ですと、何をお使いの方多いのでしょうか。
4点
スレ主さん 今日は
Officeで作成したファイルを利用したい、ということですね。
この投稿を書いているのはiMac 2019でOffice Home 2021買い切り版を入れています。
外で使用するMacBook Air M4にはOffice関連は入れていません、必要な場面になった場合に考えようと思います。
Office互換ソフトは使用経験がなくありませんが興味はあります、相乗りでどなたかの書き込みに期待です。
書込番号:26428108
1点
追記です
私の場合iMacにOfficeを入れてますが
普段使用するのはNumbersスプレットシート、Pagesページレイアウト、Keynoteプレゼンテーションなど
Macインストール済みのアプリケーション群です
書込番号:26428134
1点
>キハ65さん
ご回答ありがとうございます。macユーザーの方も、microsoft officeをメインで使ってる方、いらっしゃるのですね。「Numbersスプレットシート、Pagesページレイアウト、Keynoteプレゼンテーション」は選択肢にはならないのでしょうか。
>奈良のZXさん
ご回答ありがとうございます。コストを気にしないでいいならmicrosoft officeいれるんですが。複数台PCをつかってると、ソフトウェア価格を抑制したくなります。それと、必ずしもネットワーク接続しないで使いたい場合もあります。そんなとき、windows PCならWPS officeはよい選択肢でした。長くそれに慣れたので、いざmac買おうとすると、どうしたらいいのかしら、と疑問に思いました。WPS officeもmac版あるようなのですが、無償で。なんとなく、SaaS、クラウド化されたソフトウェアなのかな、と。ネットワーク接続なしでつかえるofficeにしたいので、ここも不安なポイントでした。情報提供ありがとうございました。
書込番号:26428166
1点
MSofficeで常時ネット接続とか別に必要ないはずですが
わざわざWPS office使うならNumbersPagesKeynoteでいいとおもいますけどね
書込番号:26428177
1点
>ヘイムスクリングラさん
コメントありがとうございます。web版office だとネットワーク接続が必要ですよね。買い切り版ならネット接続いらないですね。
書込番号:26428181
2点
>>macユーザーの方も、microsoft officeをメインで使ってる方、いらっしゃるのですね。「Numbersスプレットシート、Pagesページレイアウト、Keynoteプレゼンテーション」は選択肢にはならないのでしょうか。
Microsoft Officeに慣れた身にとっては、PagesのUI・操作方法は慣れません。
ただ、社会科学系の学術論文のメインはテキスト文字になるでしょうから、表作成などちょおとした作業が不要ならPagesで良いかもしれません。
> PagesはWordの代わりになるのか @簡単なレポート作成
https://mos.tokyo/2018/07/20/pages1/
書込番号:26428188
1点
>bioteruさん
最初の投稿だけ見ててネットワークのない環境の件は見落としていました。
WPS OfficeはMicrosoft Officeの再現性が高くWindows版に近い操作性であること、ファイル形式基本がMS形式(.docx / .xlsx / .pptx)なので、Windowsと親和性が高いのが挙げられます。
上位版ならVBAのマクロも対応しています。
Windowsと頻繁にやり取りしない、マクロも使わない、Officeソフトの学習用途ならMac付属のOfficeソフトで十分です。
外部の企業等とファイル送り合う事があるなら、サードパーティのOfficeアプリを使いましょう。
書込番号:26428189 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>bioteruさん
Windows/Mac/Linuxでも使える「LibreOffice」も選択肢に入るかと思います。
今はただで使える、iWorks(Pages/Keynote/Numbers)でも十分かと思います。
昔は、iWorksは有料でした。
2008年からMacを使う前は、WIndows版の本家Officeを使っていましたけど。
Mac版の本家Officeは、Windows版の使い方と異なっているので、
いかがなものかと思います。
まあ、メモリ16GB以上搭載されていて、
仮想マシンのWindowsを入れ、本家Officeをいれて運用されるのもありかも知れません。
でも、Intel Macの仮想マシンWindowsの方が、使えるアプリが多いのがありますけど。
Appleでは、Tahoeの次期OSでは、Intel Mac機は対応しない方向に
向かうことをアナウンスされています。
書込番号:26428460
1点
>bioteruさん
現存するWIndows7 32bit自作機には、
本家Office 2010は入れて使っています。
Windows10 64bit自作機は、
数年前に壊れ処分していますが、
本家Office 2010とLibreOfficeも入れていた感じです。
Macには、一切本家Officeをインストールはしていません。
でも、
一家の1台には、本家Officeはあった方が、
成果物を相手先に送る必要ある場合に
仕上げで本家Officeを使うのがいいかと思います。
書込番号:26428481
1点
自分は、やはり外部との表示の互換性の問題があったので、VMware FusionでWindows版のOfficeを入れました。
(ParallelsはOSのバージョンアップに伴いアップグレード代が掛かるので)
書込番号:26428493
1点
Officeの話からそれますが、よく考えるとNeoには多くのアプリがプリインストール済みです(添付画像)
Officeではないが同様の仕事ができるアプリ群もあり個人で使うには事足りるし
MacBook Neoの¥99,800円はなんだかとっても安くないですか。
書込番号:26428581
1点
MacBook Neoを購入して、仮想化ソフト(Parallels Desktopなど)とWindows OSを投資して、macOS上にWindows環境を構築して、Windows版のMicrosoft Officeを導入するのは不可能ではないとしても、ソフトウエアの金額面や動作面で現実的でないと思います。
>MacBook NeoでWindows利用は不可?ParallelsがA18 Proの仮想化対応を「未確認」と発表
https://www.apple-hacks.com/entry/macbook-neo-parallels-windows-a18pro-unconfirmed
書込番号:26428595
1点
>おかめ@桓武平氏さん
ご回答、情報提供ありがとうございます。私はwindows 95からずっとwindowsで不満もなかったのですが。windows 8でマルチウンドウを制約された感覚がイヤになり。当時の研究コミュニティの皆がmacユーザーだったので、mac book air/proに乗り換えました。Microsoft office for Mac home 2011というのを入れて結構満足していました。その時期はmicrosoft officeはmacの方が1ライセンスあたり価格安かったようにも思います。ところが、OS X Mavericksの前後で、再びwindows 10にもどり。それ以来、windowsできました。windowsはノートもデスクトップもメモリやSSDを換装したり気に入っていたのですが。ここにきてメモリ、SSDの価格上昇でwindowsも手を出しにくくなりました。そこで再びのmac。わたしにはmacはかっこよすぎるので。ちょっと恥ずかしいのですが。
書込番号:26428599
1点
_>bioteruさん
私は、LibreOffice入れています。
これならWindows用とのレイアウトの相違もありませんし、昔のExcel風の操作感なのでお勧めだと思います。
最近はプルダウンメニューでセルの書式設定が見つかりにくくなったり、セルの罫線がセルごとの設定なので面倒だったりと(これは昔からです)、デメリットはありますがこれ一択ではないかと思います。
Apple純正をお勧めされている方もおられますが、特に計算表ソフトのNumbersはExcelとの操作感が余りにも違いすぎなのと、画像貼り付け時にサイズを一定以上小さくできないなど(Pagesでも同じ)、見栄えの良さをアピールしている割にこれだけの事が出来なかったりで、Apple派の私でも使用を諦めてしまいました。
書込番号:26428838
3点
>bioteruさん
仕事で使う、誰かとデータをやり取りするなどで高くてもMSOfficeでしょってなることも多いけど、WindowsではWPSOfficeとのことである程度使えて安価が条件であればLibreOfficeでいいでしょうね
この際、WindowsもWPSOfficeからLibreOfficeにして揃えればいいと思います
MacにはPages、Numbersがあるからそれでいいじゃないって声もあるけどPages、Numbersはちょっと特殊なので個人的にはあまりオススメしないですね
Pagesは無くなるという話もあるみたいですし
書込番号:26429164 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>エレメカさん
ご回答、情報提供ありがとうございます。LibreOfficeもこの機会に検討してみたいと思いました。
ちなみに、ここ数年、windows版のWPS officeをつかっていて。ほとんど困る機会はなかったです。
確かにレイアウトで、少しMS officeとの違いがあり、気になることありましたが。
そのときはMS office入ってるPCで微調整して数分で終了くらいで済みました。
あまり意識していなかったですが、複数台のPCをつかっていても、すべてwindowsで、すべてWPS officeだったので。
そんな私の作業環境では何も問題が生じなかったのかもしれませんね。
>マヨポンくんさん
ご回答、情報提供ありがとうございます。確かに、LibreOfficeが使い勝手良いofficeなら、そろえてしまうのがいいのかも知れませんね。
ご指摘のとおり、本来なら「Numbersスプレットシート、Pagesページレイアウト、Keynoteプレゼンテーション」が頼りになれば、言う事なしなんでしょうけれど。
ネットワーク外部性というらしいですが、「製品・サービスの利用者数が増えるほど、その価値や利便性が向上する経済的特性」が、
officeソフトでは強く影響しているんだな、と思いました。
macのハードウェアとOSの良さは理解してるので。officeまでより一体感と金銭負担の手頃さが両立されるといいな、と思いました。
書込番号:26429190
2点
>bioteruさん
>本来なら「Numbersスプレットシート、Pagesページレイアウト、Keynoteプレゼンテーション」が頼りになれば、言う事なしなんでしょうけれど。
Macでしか使わない、他とデータのやり取りしないと個人用途で使うなら最初から入ってるAppleアプリを使うのもありかもだけどWindowsも使っていてさらにMSOfficeとのやり取りもある、でも可能な限り安くだったらやはりLibreOfficeでいいと思いますよ
できるだけ安価どころか無料ですし
書込番号:26429210 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
マヨポンくんさん さん今晩は
>Pagesは無くなるという話もあるみたいですし
これは初耳です、かなり以前は文書レイアウトはInDesignでやってましたが
今は出費を減らしてPagesでやってま高度なことはしないので、なくなると困るな。
Power Pagesならあるかも?
Numbers、Pages、KeynoteなどなどのMac標準装備のアプリ群でiOSにも広げられたものは
iPhoneやiPadでも利用できるのは便利なんすがMacから見たらなんやねんな感はありますが。
書込番号:26429217
1点
もう20年くらいMacユーザーですが、昔はOpenOfficeやその派生系のOfficeを入れていましたが、仕事でOfficeを使うことが多いので、今はMicrosoft365のOfficeを入れています。互換Officeはファイル自体は開けるし、編集はできますが、フォントやレイアウトの崩れが起きやすいため、そういったことが心配だったりするようであれば、一番普及しているMicrosoftのOfficeを入れるのが安心かと思います。Mac標準のOfficeは昔は有償であったため、入れていませんでしたが、途中から標準となったので使ってみましたが、やはり互換性の部分でレイアウト崩れなどが気になり、ほとんど使っていません。
私のMicrosoft365はお名前.comでMicrosoft 365 Apps for businessというのを契約しています。月に1000円くらいでPC・Mac5台、タブレット5台、スマートフォン5台、合計最大15台までOfficeアプリケーションをインストール可能というのがお得でおすすめです。個人でも契約ができます。初めは毎月の利用料が発生するというのに抵抗がありましたが、バージョンアップに伴い、買い替えするより、この使用可能台数で常に最新のOfficeが使えて、クラウドの容量も1TB使えるのであれば、お得かもと思い、これに切り替えて5年くらい経ちます。アップデートで自分が使うバージョンがサポート対象外になるのではないかという不安とは無縁なのがすごくありがたいです。
書込番号:26448508
0点
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