Core Ultra 7 270K Plus BOX
Eコアの増加やダイ間周波数の向上によりマルチスレッド性能やゲーミング性能を強化したLGA1851対応のデスクトップ向けCPU(Pコア8個、Eコア16個)
Core Ultra 7 270K Plus BOXインテル
最安価格(税込):¥58,980
(前週比:±0
)
発売日:2026年 4月 3日
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265K 環境 3台あるので、一つを 270K Plusに換装。
将来マルチ性能アップで285K化を考えてましたが理想的なのでました。結論先に大満足です。
クーラーはRZ400V2 (ファン設定 Z890 OFCのSTANDARD)。 メモリはManta DDR5-8200CL38 XMP設定のみ。
Z890 Taichi OCFのBIOSは去年の古いままでもサポートされていましたが今年2月付最新 3.23。
BIOS設定はメモリ設定をXMPに変えたのみ。
標準はIntel Default SettingでPL1 PL2共に250W制限でした。
Windows 11 23H2で265K環境継続。 関連ドライバーはINFとIntel Platform Performance Packageのみ。
● Cinebench R23 シングル 2442、 マルチ 42406
空冷なのでこの性能だと100℃に達してサーマルスロットリングするかなと思いましたがセーフですね。
24スレッドで不利なはずですが32スレッド14900Kの簡易水冷と同レベルに世代差を感じます。かつ余裕あり。
よって後日、Core Offset 全Pコア-110mV、 E-Core Max x47 → 49 も試したので合わせて紹介。
● Cinebench R23 シングル 2418、 マルチ 44888 ※E-Core 全コア Offset -110mV E-Core Max x47→49
45000も超えておこうかとE-Core x50を試しましたが× 終了。 ※RZ400V2は若干静音化設定
Ultra 200S系は x49.5とか細かく設定できるのかもしれませんが、Core電圧調整を個別化だけでも45000は超えそう。
もしくは電力制限を解除するだけでも。
ただ45000以上で運用するなら、RZ400V2では余力なく大型空冷以上が前提だと思います。
ちなみにZ890 OCF 3.23での私の個体評価は89で、P-Core 91 E-Core 85 で統計データはまだ無いようでした。
前の265Kは88でP-Core 89 E-Core 86 でした。
Offset範囲は ハズレの2コアが-100mVで、他の6コアは-130〜150mVという指標表示でした。今回参考に設定。
なんとなく265Kと同レベルの89ということで、将来 Ultra 9 KSが出てくるかも?
ゲームのほうはまだ試してません、、、
ただ不得意だったFF14黄金ベンチマークの様子から、Intel Binary Optimization Toolは結構効きそうな感触ありです。
サポートリストは15タイトルのみでFF14黄金はないのですが、それでも効果の欠片としてか速くなるようです。
● Nitro+7900XTXで、
265K 8200CL38 で 31500 Min89fpsだったのが、33000 91fps、IBOT 34000 95fps といった具合の伸びです。
※DDR5 XMPなしデフォルトではDDR5-6400で270K Plusで30500
XMP設定のみのお手軽(手抜き笑)さで、もう十分なのがリストにないFF14黄金レベルでも予見できました。
まさかAPO以外でゲームのほうで改善してくるとは思っていなかったので軽く驚いています。
ゲーム側でCore Ultraに最適化してくれるほうがE-Coreもある関係で最もよいとは思うものの、古いものは期待できないので簡単に自動最適化できるのはどうしても範囲限定だとしても有用ですね。
ドライバーレベルなので意識させないのもいい。 ※起動に2秒以上余計に掛かるらしいですが普通で特に違和感ない。
ただ何故、Plusシリーズ限定なのか、、、 事情ありならPコア 8あるより安い 265K仕様のPlusもあればいいのになと。
4点
対応15タイトルはAPOでした。汗
Intel Platform Performance PackageはAPO関連でしたね、これまでインストールしてなかったので喪失してました。
このパッケージドライバーにIntel Binary Optimization Toolもあるのは間違いないですが特にないもない感じですね。
インストールすると常に動作してるか、APOと連動してるかのどちらかだと思います。
書込番号:26458681
1点
>イ・ジュンさん
270K購入しましたか・・おめでとう。
自分は285Kもマザーも売り飛ばして9850X3D購入したので、LGA1851はパス組です(笑)
CUDIMMはとりあえず2組持ったままですけど。
>サポートリストは15タイトルのみでFF14黄金はないのですが、それでも効果の欠片としてか速くなるようです。
FF14 dawntrailはiBOT対応してるみたいですよ。
4亀に詳しく出てますが、5080でFHDで33000から35700くらいにアップしてますね。
まあ購入予定なかったので軽くしか見てませんが、設定したらもう少し出るかもですね。
ただゲームによってばらつきあるようで、Nova Lake出るまでに最適化できるかどうかですね。
自分はこのNova Lakeは期待はしてますが500Wとも700Wともいわれてるのでどうかなとは思いますが、22とか24Core版にもbLLCが載るようなので、今でいう8CoreRyzenX3Dとガチンコになるかもしれませんね。
RyzenもZen6では1個のCCXが12Coreぽいですが。
では楽しんでください(^-^)v
書込番号:26458692
0点
>Solareさん
ありがとうございます。
265Kのままでもよかったんですが1台くらいゆくゆくは285Kにと考えていたので270K Plus買ってみました。
1年以上ぶりにBIOSをつついたのですが、改めてCore Ultraの良さはBIOS設定の多彩さと難解さだなと。笑
あとZ890 Taichi OCFはXMP以外のプリセットは最低でも8800以上でDDR5-8200メモリごときでは無理。笑
CL38を36にしただけでも不安定になり、このメモリのノウハウなくとりあえずXMPのみで放置です。
いかんせん9800X3Dも7か月前で、PBOくらいしか弄ってないので勘が鈍ってるのとで新鮮でした。
ASUSとGIGABYTEの方が分かりやすいというのもありますが。笑
9850X3DもCCD一つなのとで手間が掛からずですね。にしても9950X3Dと勘違いしやすい名称ですね。笑
9950X3D2が出てくるようですが、ゲームはCCD跨ぎのレイテンシが無視できないのでゲーム以外の方がより恩恵ありそうな予想ですが、熱問題もあるのとでSolareさんのような使い手でないと問題も増えそうと予想しています。
9800X3Dも温度表示が怪しいほど低めなので(笑)、75℃を超えてきたらイエローゾーンとしてます。
ZEN6はCCDあたりコア 12になるのが最大の注目ポイントかなと思っています。
熱関連は気になるものの、面白みが勝ります。
Novaは値段が気になるところでしたが、270K Plusの安さで結構期待できそうかなと。
政府 他の援助が大きそうで、Novaも安くできそうかなと。ソケットもかわるのとでチップセットの値段も期待。笑
とりあえず12cmファン 1つの標準サイズのクーラーでも、CineR23 45000位ならいけそうなことが分かり満足です。
あとZ890 Taichi OCF の3.23 BIOS、VF7のOffsetができないバグも分かり満足です。笑 (DLVRモードの仕様かも?)
iBOTについてはまだよく分かっていません、、、
とりあえず命令セットそのものはそのままで、スカラ命令をベクタ命令に置き換えていることくらいです。
よってEコアを考慮した最適化は対応してないとできないはずで、FF14黄金は対応してないような動きですが、、、
なんにせよタイトルごとの最適化はしてないかFF14黄金用はまだないような動きですが、普通に起動している感覚で意識させないのは非常によいなと。
FF14黄金はとりあえず、現状のiBOT Ver.で出来る範囲でスカラ命令をベクタに置き換えての効果なのかなと。
よってあらゆるゲーム、特に最適化が不十分な古いゲームで恩恵が少なからずあるのかなと予想します。
もっともバイナリレベルで少しでもCore Ultraに寄せようとしているのは面白く良きですね。
Plusシリーズ専用になっているのはバイナリレベルの関係なのか大人の事情なのかよく分かりませんが。
4亀に詳しくあるのですね。ありがとうございます後で見てみます。
PCに段々と疎くなってしまっています、、、ZEN6とNovaも最近の情報は知らずいつ発売されるのかさえも、、、汗
ではでは。
書込番号:26458828
0点
>Solareさん
>CUDIMMはとりあえず2組持ったままですけど。
笑。 もったいない! ZEN6 用にですか? Nova?
私もManta 8800と8200の2枚ですが、、、特に8200の方は2万円台まで下がっていたのに、、、
今現在恐ろしいことになっていますね。
たまたま中古265Kが昨年秋に3.6万円だったので3つ目をキープしたのと、Z890 Taichi OCFが何故か新品で4万円台だったのでおさえて、OFCならCUDIMMがいいかなとセール中だったManta 8200もおさえた感じでの2枚ですが、、、まさかの今。
Manta 8800、もう1セットおさえておくべきでした、、、Mantaのデザイン質感好きなんですよね。
GDDR7 3GBでたのに RTX 5000 Superが出せない事態にもなり冷え込みましたね。 いやはや。
書込番号:26458838
0点
>イ・ジュンさん
検証お疲れ様です
確かにddr5凄いですね〜!値段が(笑) 6000はようやく安定してますがその上が…
昨年8月に購入したcorsair Dominator Platinum 7200も購入時に3.4万 現在は11万のprice付いてでも売り切れ状態(笑)
やはりIntelはryzenには勝てない状況なのですね!
自分もようやく時間出来たので今更ながら9800x3dと9070xtでベンチ台で待機状態です(笑) 白のスリープケーブル待ちで届き次第lian li compactに入れる予定です
今回は本格水冷はパスし簡易水冷でオール白で構築
powercolor 9070xtも悪くは無いですね! Boost3.2近くまで回るので発熱凄いかと思いきや80℃までいかず
radeonはsk-hynixチップとsamsungチップでおみくじ要素有りましたが 自分のはsk-hynixでも熱くはなりません
まぁ5000super待ちでしたが出ない様ですし 現状満足出来る構成だったのかと思ってます
書込番号:26458857 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>イ・ジュンさん
おはようございます。
自分もCUDIMMはmantaで9600のA-Dieと8800のM-Die持ってます。
Ryzenでも9000からはCUDIMMは一応使えるので試してみましたが、やはりA-Dieの耐性は素晴らしいのでNovaかZen6かわかりませんが、使ってみるつもりです。
今Ryzen用にはA-Dieの6000 CL26と8000 CL38 G.Skill使ってますが、8400CL38で安定してますね・・GIGABYTEの4本挿しマザーで。
RyzenもAGESA 1.3.0.0以降メモリーバンクリフレッシュの設定が加わってtRFC tRFC2 tRFCsbと設定しないといけなくなったりはしてますけどね。
iBOTの方は4亀のリンク張っておきますが、確認方法まで書いてあります。
https://www.4gamer.net/games/804/G080491/20260323024/
NovaLakeは当初bLLCというRyzenの3DVキャッシュにあたるものがP-Core16Coreの700Wとか言われてる52Coreモデルしか搭載されないとか言われてたので、終わったなと思いましたが、最近の情報でCoreUltra9と7の22Coreと24CoreにもこのbLLCが搭載されるように書かれてるので、この2つが今までのCoreUltraと同じPが8個とEが12個とLPEが4個の組み合わせです。
この上のXはそれらが2個載って52Coreになりますが、ゲームでどうかなと思うし、700Wはもう勘弁してもしいところです(笑)
インテルの設定はメモリー詰める場合もリングバスやD2Dの調整もあるので、何で落ちるのか見極めが難しいですね(^^;
あとE-Coreを5GHzで回す場合は当たりCPU以外はEも電圧盛らないと無理でしたね・・・うちの285Kの場合。
ただそれやると急にめっちゃ温度上がるので空冷では厳しいかもしれません。
多分Zen6もNovaも今年の終わりから来年だと思うのでしばらくやることないので270Kは面白いかなとも思いますが9950X3D2ももうすぐ出るようなのでどうしようかなとも思っています(笑)
書込番号:26458934
1点
>歌羽さん
DDR5は特に上がりましたね、、、というかでDDR5-8000クラスでは13万円でまるで別物のようなお値段、、、
ん?6000クラスは安定してきてますか。 今検索してみると16GBx2で6〜7万円、、、まだまだ感、、、
となると6000でももっと高い時期があったということですね、、、恐ろしい。
FF14黄金はCoreUltraが最も苦手としている部類なので仕方がないところですが、でも270K PlusはX3DのないRYZEN9000よりは速いみたいなのとFF14黄金はもうキャッシュ頼みなところも感じるので、割とコアそのものの優秀性は感じ取れるようにはなったかなと。なにせメモリ周りのレイテンシは遅いのでFF14黄金はもろに影響受けるので、それでこれならで。
高品質設定だとよりX3Dの恩恵が広がりますね。笑 最高品質でしか試さないので過去の比較データがない、、、
ただ265KユーザーでSolareさんはよりお分かり頂けると思いますが、5.5GHz 8200XMPのみのストックで36000を超えるCoreUltraは想像できなかったはずで、独特の面白みが。7800X3Dから9800X3Dにした感じより分かりやすい差といいますか感動。笑
こちらもシーン1と2がスコアアップの大半を占めている印象ですね。
PowerColor 9070XT いかれましたか。 こちらもVRAM増量版が噂されていましたがゲーマー向けには無さそうですね。
5000 Superのリリースは時間の問題だけだと思っていましたが、こういう事態になるとは、、、
いい感じですか? こちら270K Plusの為に7900XTX復活させました。笑
5070Tiも5080も3.3GHzまでは安定している印象でGPUのTSMC 5nmの限界点のようなものを感じますね。
メモリの熱はGDDR6でクロック高めている関係もありそうですが、エアフロー気を付けれはまず大丈夫なはずですね。
なにはともあれエンジョイです!
書込番号:26459111
0点
>Solareさん
まず、まだ4亀のは見れてないので明後日以降になりそうですがiBOT関連はまた。
メモリですが、8400CL38で安定は驚異的ですね。マザーボードというよりメモリの耐性が驚異的に思えるゾーンです。
Z890 TaichiはDDR5-10000でもFF14黄金完走を確認してますが、Manta 8200CL38をそのまま8400CL38ではBIOSポストすら無理なレベルで8333CL38ならOS立ち上がりますが、常用は8200CL38のままかなと思わせるレベルです。
んっ、電圧1.65V、、、ゴクリ、やっぱり驚異的ですね、、、冷却が気になる。笑
いやにしても流石の設定ですね。
CoreUltraの設定は一筋縄ではいかなのですが、そこは面白いということで。笑
270K PlusでIntel 200S BoostでBIOS保存させようとすると、D2D 30 → 32 NGU 40 → 42になるっぽいです。
適応させてないですが、まだ伸びそうですね。
E-Coreは x49は安パイで、リングとMemSS 両方 -0.25V OffsetくらいではまだCPU 95℃まで達しても安定でした。
x50は冷やすか電圧を上げないとダメそうです。 E-Coreクオリティ 85と前の265Kより低いのでこんなものかなと。
12cmファン1個のシングルタワークーラーではフルブーストせず、かつサーマルスロットリングも視野入ってましたが265Kと大差ない感じで、かつ更に上を目指せる感じがしたのが意外というか初かもです。
24スレッドなのでどうしてもクロックが高くないとスコアが出ないと考えていて、私の環境なら285Kは持て余すと思っていただけに意外でそれだけで270K Plusは大満足といったところでした。
次世代が早くて年末ならば、270K Plus 案外タイミング悪くないですね。 価格を考えると迷いはなかったですが。
やはり9950X3D2お考えですね。こちらはお高そうなので私はスルーです。
ゲームしなくなっているので9800X3Dよりは9950X3D(2)なのですが、10万超、、、らならば270Kおかわりかも。笑
では早ければ明日晩にでも4亀見てみます。リンクもありがとうございます。
書込番号:26459131
0点
>イ・ジュンさん
270Kと非X3DRyzenとのベンチ比較ですが、アスキーとか270Kが勝ってるレポートはCPUのメモリーの最大値・・・つまりRyzenは5600で270Kは7200で比べたものだからです。
4亀見てもらったら分かるけどこちらは対抗が9900Xと9600Xですがどちらも7200で動かしてますがこうなると、ゲームでも勝ったり負けたりで、FF14では9600Xにも負けてますね・・270K。
Core間レイテンシもE-CoreとP-Core間は速くはなったけど、Ryzenの方が速いので、まあ同じような感じでしょうね。
メモリー電圧はメモリーテストの時は1.64Vかけてましたが今はVDDが1.57VでVDDQは1.55V設定で安定してます。
最近ZenTimingsはアップグレードされて、リアルタイムの電圧変動が出てくるようになってるので、自分の貼ったものも1.575Vとかなってますけどね。
メモリーテストの温度もHWInfo貼ってますが1時間回して45.8℃と42.8℃です。
AGESA 1.2.0.3以降メモリー耐性もRyzenの方が良いので、メモリー触るにもこちらの方が面白いですね。
あと自分の285KとZ890APEXだと9600のXMPでは立ち上がりましたね。
FF14は9000でしか安定しませんでしたし、最高で4080でスコアー37000ちょっとでした。
9800X3Dは4080でメモリー8000で43000超えてましたからね。
まあゲームしないなら、Core数多い方が確かに面白いですね。
・・・タスクバーも8Coreだと寂しい感じしかしませんし(笑)
書込番号:26459151
0点
>Solareさん
まずFF14黄金だけで判断していないです。 これで並ぶようだとまず大抵で速いと思いますのとで。
またFF14黄金はメモリ関連依存が大きいのでとで、Core Ultraの場合、5600、6000、7200、、、と8400あたりまではリニアに性能上昇するのも特徴で、最速は9200〜9300辺りになるので比較参考になりにくい面ありますね。
メモリを詰めるだけでもスコア1000〜1500程度変わったりもあったり。
比較時は同じとしても環境差やバックグランド状態差も大きめ。
ただ7200レベルでFF14黄金で9700Xらと比較できるレベルならもう十分なのも確かでしょう。
265Kの段階で(ただ3台とも8000超級ですが)もうゲーム性能としては十分に感じてるので、10〜30%伸びるシーンがありそうな270K Plusはたとえ6000〜7200レベルで使用しても、265K 8000超を上回るゲームが多いと予想してます。
FF14黄金ほどにメモリ詰めなどシビアに影響するベンチマークは多くはないのと、というかiBOTでFF14黄金も速くなったのはインパクトあります。メモリ周りの足枷がモロに影響しているはずなのにと。
にしても最近ゲームしていないので(してもタブレットでも十分動くのとか、、、)、実質エンコードなど用ですが。笑
おっと時間、、、メモリーテストの件も含めて明日目を通しますね。では一旦失礼します。
書込番号:26459373
1点
>まずFF14黄金だけで判断していないです。
自分も同じです。
各ゲームの比較見てメモリー速度が同じなら、勝ったり負けたりでそう変わらないということです。
>FF14黄金はCoreUltraが最も苦手としている部類なので仕方がないところですが、でも270K PlusはX3DのないRYZEN9000よりは速いみたいなのと
上でこう書かれているので、そうでもないし比較の仕方によるという話です。
個人的にどのCPUのゲーム性能で満足でするかは人それぞれなので、良いと思いますが、比較する場合は、データの差を読み解かなければ、正確な論評はできないよねということです。
そういってる間に9950X3D2のレポートも上がってきてますが、ゲーム性能は9850X3Dの方がやはり良いようなので、グラボに走ろうかなというところですね(笑)
まあしかし2つ3Dキャッシュを乗せることによるクリエイティブタスクが結構上がってるのはびっくりです。
それにしてもiBOTはまあまあ効くし、マルチスレッド性能も285Kとタイなので285KユーザーはiBOT使えないのは気悪いでしょうね(笑)
とっとと売っぱらって良かったかな(爆
書込番号:26459528
0点
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|---|---|---|---|
APO with BOT |
FF14黄金 Ultra7 270K+ Nitro+7900XTX DDR-8200CL38 23℃ |
FF14黄金 Ultra7 270K+ Nitro+7900XTX DDR-8200CL38 22℃ APO + BOT |
FF14黄金 Ultra7 270K+ Nitro+7900XTX DDR-8200CL38 APO + BOT(with FF14黄金 ON) |
【訂正】
>265K 8200CL38 で 31500 Min89fpsだったのが、33000 91fps、IBOT 34000 95fps といった具合の伸びです。
>※DDR5 XMPなしデフォルトではDDR5-6400で270K Plusで30500
まず、これまでiBOT(Intel Binary Optimization Tool)は全て無効状態でした、、、
APO(Intel Application Optimization)のみだったようです。
・30500 DDR5-6400(デフォルト) APO 無効 iBOT 無効
・33000 DDR5-8200(XMP) APO 無効 iBOT 無効
-APO (FF14黄金-ON)-
・34000 DDR5-8200(XMP) APO 有効(FF14黄金-ON) iBOT 無効
これまでの紹介はここまで。
APOで、「Advanced Mode」にチェックを入れると、iBOTがはじめて有効になるようです。
そして対応タイトルにFF14黄金はあり、標準では単独Off 無効になっていますがiBOT有効化だけでも効果ありです。
iBOT用だけでタイトル増え、個別ONOFFがないものがあったりするのでAdvancedチェックのみで有効そうです。
Windows 11 23H2 → 25H2 になってます。(スコアは若干落ちました)
-APO (FF14黄金-ON) iBOT 有効(FF14黄金-OFF) -
・35000 DDR5-8200(XMP) APO (FF14黄金-ON) iBOT 有効(FF14黄金-OFF)
-APO (FF14黄金-ON) iBOT 有効(FF14黄金-ON) -
・36000 DDR5-8200(XMP) APO (FF14黄金-ON) iBOT 有効(FF14黄金-ON)
>Solareさん
今朝 紹介の4亀のリンクを見て、iBOTが有効になっていなかったことに気づきました(汗)(笑)
もし紹介されていなかったら生涯気づいてなかったかもしれません。笑 ありがとうございました。
iBOT有効化だけで更にスコア1000アップで、FF14 黄金をOFF → ON で更に1000伸び、iBOTだけで計2000アップ。
APOだけでも1000上がるようになっていたのも今更気づいたので、これをiBOTと勘違いしていましたが、、、というかAPOでAdvanceチェックは非常に分かりづらいのもありますが、285KユーザーでiBOT使えないのは、、、不味いような気がする結果、、、笑
あとiBOT有効化、更にFF14黄金をOFFからONにしても特に起動が遅くなるとか様子に変化はないですね。
Core Ultra シェーダーコンパイル速かったのでこういうのは得意そうですが、普通で手ごたえなく速くなる感じですね。
なにはともあれ、ありがとうございました。
9950X3D2のレポートあがってますか、またぼちぼちと見てみます。
書込番号:26459969
0点
265K + 4080 GameRock DDR5-8200(XMP)で 28000 Min71fps スタートだったんだよな、、、としみじみ。
書込番号:26459975
0点
>Solareさん
4亀の270K PlusはRTX 5080で、FF14 黄金の最小のiBOTでの伸びがめちゃ悪いのは気になりますね。
Call of Duty系は根本的にやたらRYZENが強いのは分かっているのにスルーしているのも気にはなるも、私はまだ試してないので何ともですが、FF14 黄金での最小fpsの伸びの悪さが目に留まりました。
90fps → 92 fpsは、APO有効化よりも少ない伸びの印象。 DDR5-7200がかなりネックとしても違和感が。
まあメモコン2000になるDDR5-8000くらいはないとCore Ultraの性能は発揮されにくいのもありそうですが。
レビューではメモリの関係上、RYZENに対して劣勢にはなってきたものの、それでもいい感じなのは伺えました。
>メモリー電圧はメモリーテストの時は1.64Vかけてましたが今はVDDが1.57VでVDDQは1.55V設定で安定してます。
最近ZenTimingsはアップグレードされて、リアルタイムの電圧変動が出てくるようになってるので、自分の貼ったものも1.575Vとかなってますけどね。
メモリーテストの温度もHWInfo貼ってますが1時間回して45.8℃と42.8℃です。
なるほどテストでは1.64Vで1.55Vでもいけるということですか。 ※それでも私には未知のゾーン。笑
温度も思ったより高くないようですが、メモリに別途クーラーありですか?
>AGESA 1.2.0.3以降メモリー耐性もRyzenの方が良いので、メモリー触るにもこちらの方が面白いですね。
私の9800X3D環境 2台とも、X3DなのとでメモリのXMPとそれを詰めるまでですね。笑
というかRYZENの場合、6000でもメモコンと相性よい設定になるのでXMPで6400あればまずは十分かなと。
でもそういうことならクロック上げてみるかな、、、メモコンの使用上効果は薄そうで腰が重いですが。汗
メモリ弄って楽しいのはIntel(の仕様)の方で、ゆくゆく270K Plusのほうも詰めたりする予定です。
あとはManta 8800をこちらに移設したり。
ただグラボが7900XTXなのでスコアの方はあまり期待できないですが、Solareさんのように弄って7900XTXもOCさせると(私は無理 笑)、スコア40000あたりまではいけそうな気が。
7800X3Dと9800X3D、FF14黄金 強いんですが、ゲーム以外の日常使いがほとんどとなると面白みが。笑
ですが、Intel 3 AMD 3 環境と多数で使い分けるとしたらAMD環境としては9800X3Dは持っていたいのも間違いなく。
というか9800X3Dは当時5000円Offクーポンんがあって5万円台中盤だったから購入したのですが。笑
何にしてもCPUもグラボもかなり熱が冷めてしまっているので、265Kと9800X3Dは当面使いそうです。
14700KFがメインなままですし。笑
では270K Plusもゆっくりと弄る時間もないので、次の更新とくに予定ないです。ゲリラ的に行うとは思います。
ではでは。
書込番号:26460033
1点
>イ・ジュンさん
8200環境だとFF14でもiBOTは想像以上に効いてますね。
なかなかインテルの最適化も侮れませんね。
それだけでも270Kの価値はあるように思います。
>6000でもメモコンと相性よい設定になるのでXMPで6400あればまずは十分かなと。
Ryzenはメモコンを1:1で運用する場合、Soc電圧を例えば6400なら1.2Vにはしないといけないと思います。
そうなるとアイドリングでT-dieの温度が結構高くなるし、TTPの設定によってはマルチ性能も落ちたりします。
8400で回しても2:1ならSoc電圧1.1Vで回せますのでアイドリング温度も落ちるます。
また6400と8400ならメモリー性能差は1:1と2:1で差は出ませんし、メモリー電圧は上げてもメモリーにかかるだけでIOD内にかかるわけではないので、CPUの性能にあまり影響しませんからRyzenも2:1で高クロックで回す方が自分はお気に入りです。
メモリーの方は水冷にしてませんが、メモリークーラーはつけてますね。
GIGABYTEマザーには元々付いてるんですが、もっと冷えるもの探して使ってます。
270Kのメモリー耐性も285Kは265Kと比べてどうなのか、やってみるのも面白いかもしれませんね。
まだ8200で回してる270Kも見たのが初めてで、これだとiBOT対応ゲームはそこそこ良さそうで良いかもしれませんね。
また時間があれば5080?あたりで回したものも見せてください。
書込番号:26460114
1点
>Solareさん
時間がないので、また明日ですが、4亀の説明からはiBOTは最後のだけで、
APO有効 → APO Advanced → with iBOT なのかもしれません。
ただGeekbenchでバージョン違いの容量違いでも iBOTは効いて速くなったので4亀の説明が必ずしも正しいとは限らないようですが、とりあえずAPO ツール画面ではどっちなのか分からないこともあって不明です。
速くなるならどっちでもいいとも思いますが、、、笑 ではまた早ければ今日晩改めて。
書込番号:26460502
0点
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|---|---|
FF14黄金 Ultra7 270K+ Nitro+7900XTX DDR-8200CL38 24℃ APO+BOT(with FF14 ON) CB |
FF14黄金 1080p高品質 Ultra7 270K+ 7900XTX DDR-8200CL38 APO+BOT(with FF14 ON) CB |
>Solareさん
メモリークーラー、Master付属のよりかなり効いてそうですね。
あとSOC電圧の絡みは8000で1:2にしたほうが電圧有利ってことですかなるほど。
SOCの電圧は1.2Vは特に空冷ではイエローゾーンだと感じて、意識して1.15Vまで下げてます。
6400 1:1 FCLK 2133でも1.2Vまで必要ないみたいで、1.15Vで常用中です。
同じ270K Plusでも、DDR5-7200と8200では別物のような感じがする結果ですね。
メモコンが強制的に1800と2050と14%近い差が、メモリレイテンシ関係なく根本から影響するからとしか。
メモコン設定の自由度があれば5600や6000でも十分速かっただろうなとも。
270Kのメモリー耐性は265Kとかと同程度だと思います。 ステッピングとか変わってないので。
Manta 8200(A-die)を、OCFの最低の8800 Titeプリセットではポストしなかったので、手動で8800 主要全パラメータを88/82倍に緩めたらポストして自動でGear2で立ち上がりました。FF14も完走しましたがスコア同程度で意味なし。笑
また8200 XMPに戻してます。とりあえず270K自体は余裕があるのでメモリ次第な印象です。
あと、APOは昨年の9月に久しぶりにアップデートされていて15タイトル追加の計49タイトルになっていました。
なぜかCore Ultra 200S等ではAdvancedにチェックを入れないと対応していないタイトルがあるようです。
https://www.nichepcgamer.com/archives/intel-application-optimization-apo-update-2025-9-5.html
FF14黄金はAPO 標準からサポートされていてAPO Advancedの2段構えで速くなり、AdvancedでiBOTも表示され(標準では全タイトルOFF)任意にiBOTだけでもONOFFできるようです。
なにはともあれFF14とサイバーパンクやボダラン3とかは3段階で速くなるので効果は無視できず面白さ十分です。
ただ私の環境はIntel Dynamic Tuning Technology DTTドライバー入れてないので、本来速くならないはずです。汗
DTTを入れるともっと速くなるのか不明、、、何はともあれ最初の書き込み内容は結構不味いなと、、、汗
RTX5080は9800X3D環境にあり、4080と7900XTXとの差はFF14黄金に関しては無いに等しい手ごたえです。
多少は違うとしても入れ替えるほどではないと思います。 面倒なのでやりたくないのもあります。笑
コア分離はONでしたので、OFFも試したところ変わらない感じでしたがシーン2がちょっとだけ速いようでした。
高品質でもやってみましたが、ちょっと熱ダレ気味で最低fps下がってしまいました。
8200XMP以外に、270Kはゲーム時 5.4GHz でリングバス4GHz D2D 3GHzなので空冷でもまだスコアアップの余地はありそうですが、もう十分速くなった感が強くてもう満足しちゃってます。
書込番号:26462408
0点
Geekbench 6.7 です。 BOTは6.3ですが6.7まで上がってファイルサイズ違っても認定はされませんが効果ありです。
書込番号:26462422
0点
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