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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 1 | 2026年10月25日 20:26 | |
| 19 | 9 | 2026年9月20日 11:17 | |
| 0 | 0 | 2026年9月15日 11:48 |
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ブルーレイ・DVDレコーダー > パナソニック > 全自動ディーガ DMR-2X610
26年7月頃、7020のHDDから若干の音がするようになって、2X603を買うか迷い、約2年ごとに新型が出るので待ってみたところ、2X610がでましたので予約購入しました。
2X603がメニュー操作などでモッサリしていることは知っていましたので手を出さなかったのですが、そこが2X610でどうなるのか気になっていました。まだ発売直後なので様々な機能を使っていませんが、サクサク動いています。7020もサクサクでしたが、さらに様々な場面での画面の切り替わりなどが早く、ストレスないです。
気がついた良かった部分は、奥行きがかなり小さくなったこと。7020のHDDの音は次第になくなり、今は元気にしているので、録画チャンネルをBS用にして残そうと思い2段重ねにしたのですが、2/3くらいの奥行きで、奥にケーブルをしまうスペースが大きくできました。
本体フロントの表示が非常に明るくなり、7020では電源OFF時の時計も夜間ですら見えにくかったのが、はっきり見えるようになりました。
電源ボタンや、トレーオープンボタンなどがハードウェアキーになり、本体を置いているところが明るくないので、ブラインドタッチできるようになりました。
リモコンが非常に軽くなりました。全長は長くなりましたが、薄くなり、重量は驚くほど軽いです。
ひとまず届いて設置して使い始めた翌日で、わかっていることはこれくらいですが、購入して良かったと思っています。
3点
早速新機種を入手したのですね、うらやましいです。
サクサク動いてるとのことですが、内蔵⇔外付けHDD間の転送をする機会があったらお聞かせください。
一世代前のDMR-2X303を使ってますが、数十タイトルの転送登録作業があまりに遅すぎて、
この作業をする度にパナの方々への悪態を吐きつつ作業しています。
あと2台を重ねてるとのことですが、ラックなどに入ってない状態なら大丈夫と思いますが、
熱には注意した方が良いかと思います。
以前奥さん所有のDIGAで、何度か操作不能に陥り、
ラックの窓を開けっ放しにしたり、扇風機で風を当てるなどしたら安定するようになりました。
それを見てから私の方はルミナスのスチールラックを使うように変えてました。
ホコリはちょっとネックですが、それ以外は色々便利してます。
書込番号:26575088
0点
ブルーレイ・DVDレコーダー > パナソニック > 全自動ディーガ DMR-2X610
旧モデルとの価格差が約10万円となっているが、価格差に見合う差はあるのかが気になる。
在庫ある内に旧モデルを購入しようか悩み始めた。
現時点で詳しい方、旧モデルとの違いを教えてください。
書込番号:26552808 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>白ウィッシュさん
こんにちは。
新機種はクラウド録画に対応する点が大きな違いですね。現時点で詳細は不明ですがoneDriveやGoogleドライブにコンテンツのダビング保存や録画先指定(HDDに記録して後ほどクラウドに自動ダビング)が可能になるようです。
クラウド保存したものも、他の録画物とシームレスであり、録画一覧からワンタッチ再生したり、どこでもDIGAからも外出先リモート視聴ができるとのことです。故障で本体を買い替えてもクラウド保存物については、新しい本体に引き継ぎサービスがあるようですね。
書込番号:26552841
0点
レコーダ事業は斜陽です
新しい技術も
実現を期待される機能・動作もありません
新機種に旧来の機種に優るものはないでしょう
本機に限って言えば「クラウド録画」は新しい
現在はレコーダの製造・販売は実質パナソニックだけです
シャープのアクオスはパナソニックOEMです
パナソニックが選択肢の減ったユーザの足元を見て価格を高く設定しているということはないでしょう
ディーガは発売中の現行機種の販売価格を1月と6月の2回で値上げしました。最廉価な機種の値上げは2回ともでです
少し前に発売された新機種で既存機種の後継機種に相当するものは大きく値上げされています
諸物価高騰で致し方ないところだと思います
未だレコーダが購入できるだけ良いと言えます
クラウド録画に興味があれば、本機の検討はあると思います。それ以外に旧機種と10万円の価格差を埋める品質・機能はないでしょう
クラウド録画に関心がなければ、在庫のあるうちに旧機種の購入の検討が良いと考えます
書込番号:26552843 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>白ウィッシュさん
今現在の価格差だと、
旧型レコーダと、NAS(RECBOX or Linkstation)の購入で良いのでは?
新旧、違いを教えてという人は、旧の選択で良いと思いますよ。
違いがわかる人なら、その機能に着目する訳ですし。
違いの機能に、興味がない訳ですから。
新型の「クラウド保存の機能」に、注目する人、
今までも家の中にNASを置けば出来た機能
それが理解できてなかったの?ですね。
クラウド保存の機能は、
DIXIMが先行して開始していたりします。
レコーダ製造が1社に集約した事もあり、家の中にNASを置く事とDIXIMの両方の客を、取り込もうという狙いなのでしょう。たぶん。
書込番号:26552869
3点
白ウィッシュさん
内容が近いDMR-UBX8060の購入カキコミでは、19万円〜24万円と報告されていました。メーカー指定価格が無い頃ですが。
8TBから6TBに減りましたし、クラウドディーガのクラウドにコピー制限のあるテレビ番組をUPできる価値を、どう見るかでしょうね。
書込番号:26553018 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>白ウィッシュさん
クラウド保存のメリットは、データーの信頼性とノーメンテの点です。
メンテなしでいつでも使えHDDのトラブルなどの不安に悩まされません。
RECBOXはHDDの冗長化ができない時点で只のレコーダーと変わらず論外ですし、LinkstationはRAID0で冗長化できますが、値段がかなり高く一般的なソリューションとは言えません。安い海外製NASと単体HDDを使えばいいのですが、DTCP-IPの読み書きに不安が残ります。また、多少の専門知識とDIYメンテナンスが必要ですから、これらとクラウド保存は比較できるものですらなく別物ですね。「今までも家の中にNASを置けば出来た機能」ではないことは明白です。
まあそうはいっても、クラウドがoneDrive/googleに限定されるとなると、サブスク料金が高く、これはこれで限定的な使用にしかならない気がします。
全録が目当てなら旧モデルで十分かと思います。
書込番号:26553064
1点
旧モデルDMR-2X603の発売時価格が170,000円前後でした。
それと比較すると、差額は70,000円くらいですね。
前モデルで気になるのが、リモコン反応の悪さです。
DMR-2X603に限らず、この世代モデルのリモコンの反応が悪い気がします。
個人的にはDIGAは5世代ほど使用してますが、この世代のみリモコン反応が悪いです。
この点が新モデルで改善されてるようなら、少し高くても新モデルが良いと思います。
書込番号:26553880
2点
https://news.panasonic.com/jp/press/jn260914-2
https://panasonic.jp/diga/products/DMR-2X610.html
https://one.google.com/about/plans?hl=ja&g1_landing_page=60
https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/onedrive/onedrive-plans-and-pricing
新発売予定の本機と現行機種の違いは以下です
1)クラウド録画
2)プレイリスト編集
(に対応しましたと有り既存機が非対応なら)
番組録画は機外へのダビングや配信で視聴などのマルチベンダ対応を考えて放送画質、DRで記録しています。編集はしません
コマーシャルや本編に関係無くオープニング・エンディングが毎回同じ等では、使い勝手が良ければプレイリストを利用する人は居そうです
旧モデルとの違いはプレイリスト編集がひとつ
クラウド録画はバックアップに利点を感じます
台風・地震・水害・竜巻・火災など
SeeQVaultでバックアップと運用していても
自宅が損壊すればすべてを失うことはあります
クラウド録画のクラウド録画引継ぎサービスは、そういうときでも録画番組を失うことが無いのは魅力的ですが、クラウドの保存先に用意する契約の料金は高過ぎるので、現実的ではないかもしれません
1TBや2TBなどでは小さ過ぎるでしょう
6TBで年27,400円は払える人であればでしょう
支払いはずっと続きます
バックアップした機器・媒体の保管の安全性を考えるのであれば、SeeQVaultの外付け固定ディスクかREC-BOX・Linkstationかを倉庫サービス、あるいは協力を得られる場所(実家や知人宅など)等に預けることも考えられます
REC-BOX・Linkstationの優位性は、録画機器に依存せずに単独で動作することにもあります
録画番組を機外の機器とダビングで受け渡しできる複数メーカのテレビ・レコーダ・STB等を所有するときは、ダビングで仲立ち・橋渡しできることは大きなメリットでもあるでしょう
そういうことで
プレイリスト編集は使い勝手・操作性によるところが大きいでしょう。使ってみなければ・誰かのレヴューを読むまでは分からない
クラウド録画を利用するには本機単独では不可です。安くない費用の負担が継続することを許容できるかだと思います
SeeQVault・REC-BOX・Linkstationなども考え併せて総合的に判断してだと思います
書込番号:26553949 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>白ウィッシュさん
ミスリードが書かれているので、また正しますが、
> コマーシャルや本編に関係無くオープニング・エンディングが毎回同じ等
はて?
「プレイリスト編集」は、かつての東芝純正製造であった時のRDシリーズが最強でありこの機能を求める人は、RDシリーズとの比較する人も出てくると思いますが、
今までのDIGAは、異なる編集をして作りわけしたい場合、
ダビング10の録画データを、HDD→HDDに、ダビングして、必要な数に分解した後、直接編集をする必要があった訳ですが、
「プレイリスト編集」は、録画したデータは、そのまま無加工で、
仮想的なタイトルを作り、それを編集する機能で、再生順を指定できるもの。
、
「1番組に最大10個」と書かれていますが、
ダビング10にあわせて10個までと決めたと思われ、(おそらく東芝RDみたいに、)ディスクダビングやスマホへの転送など際も指定できる(その場合はオリジナルデータのカウントをマイナスするなど)とは、思われますが、これは、実機の情報待ち。
また、宅外再生の際も、仮想的なタイトルである、プレイリストも指定できると解説がありますが、どこでもDIGAからの再生に限るのか?
他社DLNAクライアントの再生でも、プレイリスト再生ができるのはも、実機の情報待ち
> 番組録画は機外へのダビングや配信で視聴などのマルチベンダ対応を考えて放送画質、DRで記録しています。編集はしません
これも、はて?
・記録された録画モードに関係なく可能
・途中のCM抜きしたデータも、可能
リアルタイムトランスコードして再生するので、このあたり関係なくできます。
書込番号:26554014
1点
2X610も気になりますがそれ以上に2X410の内蔵HDD構成が気になりますね。
2X303では3TB全てを通常録画用に割当でき、全録を外付け8TBで運用できましたが新型では4TBの一部を全録専用に割当られていないか心配です。
2TB x2のHDD構成だとしたらたぶんそうなります。
そうなると通常録画領域が2TB分しかない事になります。
内蔵HDDを全録専用に割り当てられると1ch分はそこに割り当てせざるを得なくなっちゃいますね。
とはいえ8TBの外付けHDDも大幅に値上げされおいそれと購入できなくなりましたけどね。
書込番号:26555358 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ブルーレイ・DVDレコーダー > パナソニック > 全自動ディーガ DMR-2X610
クラウドディーガが発表されて、どうラインナップが整理されるのか注目していますが、民放BS4K撤退が決まり、NHKBSP4Kと通販2局と今だ準備中のOCOTVの4局が、全録対象になりそうです。
BS2K/CSは有料も含め全録する価値のある放送局が複数あり、それを考えるとこのクラウドディーガが1番の候補。しかしメーカー指定価格とこの強気の価格は、一昔のフラッグシップモデル。
購入の際には、家電割や将来キャンペーンを期待した、テレビセット購入キャッシュバックに期待するしかないでしょうね。
書込番号:26552379 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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