| 発売日 | 2018年11月30日発売 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.39インチ |
| 重量 | 189g |
| バッテリー容量 | 4200mAh |
| 対応SIM | nano-SIM |
| メーカーサイト | |
| キャリアサイト |
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このページのスレッド一覧(全373スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 38 | 4 | 2019年12月12日 14:47 | |
| 16 | 2 | 2019年12月7日 17:19 | |
| 139 | 6 | 2019年12月6日 17:15 | |
| 9 | 0 | 2019年12月6日 12:10 | |
| 31 | 36 | 2019年12月4日 23:01 | |
| 77 | 5 | 2019年11月26日 20:47 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
スマートフォン・携帯電話 > HUAWEI > HUAWEI Mate 20 Pro SIMフリー
大陸には人もお金もありますから(笑)
書込番号:23102522 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
集計期間が2018/11から2019/10なのでは。
PayPayサービス開始時の全額返金キャンペーンでMate 20 Proバカ売れして瞬間的に注目度は上がりましたね。
年間で最も売れたのはiPhone 8だと思いますが。
来年はAirPods Proが大賞でしょう。
書込番号:23102538 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
価格.comプロダクトアワードとは?
https://kakaku.com/productaward/aboutaward.html
少々独自性のある選考方法ということですかね。
意義や疑念を感じるかどうかは、人それぞれでしょうね。
書込番号:23102584
12点
>でそでそさん
なるほど。そういう事ですか、売れ筋ではなく満足度ですか。
ありがとうございました。
書込番号:23102821
5点
スマートフォン・携帯電話 > HUAWEI > HUAWEI Mate 20 Pro SoftBank
この機種の購入を検討しているのですが、HUAWEIの他の機種の口コミにツムツムの動きが遅い等の書き込みがありました。
こちらの機種でツムツムをされている方、されたことのある方、感想をお聞かせください。
5点
SIMフリー版のレビューにツムツムの動作はとても快適とあります。
https://review.kakaku.com/review/K0001110083/ReviewCD=1179708/
ただ、iphoneを選んでおけばさらに快適かと思います。最新のiOSでも問題はなさそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=NsjYTBuULsE
書込番号:23093052
5点
お返事ありがとうございます!
mate10proと比べて…という書かれ方だったのでヌルヌルではないのかなと不安でした。。。
softbankのSIMロック解除済みの本体を購入しようと思っているためこちらで質問させていただきました。
やっぱりiPhoneってすごいですよね!!
わかっていてもやっぱりandroidから離れられません><
書込番号:23093174
6点
スマートフォン・携帯電話 > HUAWEI > HUAWEI Mate 20 Pro SIMフリー
EMUI 10.0.0.157をインストールしました。
テスタープログラムに参加したので恐らくBeta版だと思います。
アップデートしたところ、ジェスチャーの左右のスワイプ時にバイブしなくなりました。
恐らくバグだと思いますが、インストールされている皆さんはいかがでしょうか?
20点
>アップデートしたところ、ジェスチャーの左右のスワイプ時にバイブしなくなりました。
EMUI10では、以下の設定は変更になっているかもしれませんが、タッチ操作バイブをオフで検証でしょうか?オンで検証でしょうか?
設定→サウンド→その他のサウンド設定→タッチ操作バイブ→オフ
以前、EMUI9で、タッチ操作バイブをオフににしている時にバイブする現象があって、それが修正されただけということはありませんか?
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000027663/SortID=22534886/#22534886
ちなみに不具合の報告先は、価格.comではなく、「BETA」アプリから報告するようになっています。
https://consumer.huawei.com/jp/support/fut/
>テスト期間中に問題が発生したら、“Report”ページから問題と関係のある項目を選択し、必要な情報をすべて入力して、申請してください。
書込番号:23059694
22点
>クァクさん
バイブは無くなりましたね。
無くなってよりスムーズになった気がします
書込番号:23059819 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
>クァクさん
私も今日来ました。
タップ操作バイブをオンで試してみましたが、スワイプ・タップ共に反応なしですね。
というか初めてオンにしたので以前からなのか定かでないですが。
書込番号:23059827 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
関係ないですが、カメラは室内オートで明るさが増したように感じます。カラー調整が豊富になったりで色々嬉しいです。
全体の動作もさらに速くなったような。
書込番号:23059864 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
>†うっきー†さん
設定に関しては確認済みで、ご指摘の部分はONになった状態です。
他の方はどうなんだろうなと思い、当該機種のリテラシーの高い方も拝見することが多いであろう掲示板でナレッジを共有できればと思い書き込み致しました。
正式版を期待されている方への情報提供も出来ますし。
不具合の報告先が価格.comだなんて思うわけないでしょ。
言うまでもなくβテスターですのでこの件も含め気になったところは全てフィードバック済みですのでご心配は無用です。
>SFTさん
>ビビンヌさん
やはりなくなってますよね。
自分固有の事象なのかが気になったもので^^;
左右スワイプ以外はバイブあるのですが、少し弱くなったように感じます。
カメラも使い勝手が向上してレスポンスも良くなったように感じますね。
あと、省電力性も向上しているように感じます。
書込番号:23060052
25点
Android 10 Beta testに参加してから2週間が過ぎました。
使用感をメモとして残します。
今のところ私の環境では特に大きな問題はありません。
目に見えて体感できて驚いたのは電源管理の改善ですね。
待機時の省電力化がかなりうまく行っていると感じます。
おかげで1日のバッテリー駆動時間が大幅に向上しました。
書込番号:23091046
5点
スマートフォン・携帯電話 > HUAWEI > HUAWEI Mate 20 Pro SoftBank
スマートアシスト→グローブモードoff→on
オンに現在成っておりますが、ゴム手袋や普通の手袋での操作が出来ません。
今までの端末はAQUOS R ではスムーズに操作出来たのですが、国産スマホの方が感度が良かった。
この端末ではスマホ専用手袋で操作しない限り無理なんでしょうか?
仕事がら薄手のゴム手袋を装着しておりますので面倒です。
皆様の端末で手袋していても操作可能ですか?
情報お待ちしております。
書込番号:23090422 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
スマートフォン・携帯電話 > HUAWEI > HUAWEI Mate 20 Pro SIMフリー
Mate20Proで、日本のQZSSみちびきのL1+L2の2周波受信が確認できました。これまでQZSSみちびきのL1/CAの1波が受信できるスマホでモニタリングをして、当方のブログ https://blog.goo.ne.jp/qzss/で報告をしてきましたが、ファーウェイがMate20Proで2周波対応をしたことを知り、意を決して購入して確認しました。
https://blog.goo.ne.jp/qzss/e/c71478271b83003e28fa94a6c77b9c81
のブログページでデータを報告していますので、御覧ください。
スマホ測位で電離層補正がきちんとできるようになったわけで、中国スマホの進歩は凄いと思います。カメラも大したものです。交換レンズを3本もって一眼レフカメラを持って歩くに近いことが、このスリムなスマホを内ポケットに軽く入れて実現できてしまう。
カメラをこれから少し使い込みますが、これでNTT-Xストアでクーポン割引で10万円は決して高くはないと思いました。
7点
QZSSみちびきは、構想から何年経っているのでしょう?
後発の Beidou・北斗に完敗、ってのがよくわかりますね。
書込番号:22304518
1点
>モモちゃんをさがせ!さん
日本は2010年にみちびき1号機を上げましたが、翌年2011年の大震災などもあり7年間の大きなブランクが生じました。
一方、中国は3.11大震災以降に30機近くの北斗Beidouを上げてきました。ちょうどスマホがブレークする時期と重なって、スマホでの受信を目標にして2014年ころからスマホで北斗が受かるようになりました。
ちょうど中国がスマホ製造大国に成長してくる時期でもありましたので、スマホ受信衛星数では北斗は場合により、米国GPSの受信衛星数を凌ぎつつあります。逆に日本はスマホ・PC関係企業の縮小が相次ぎ、みちびきスマホ受信では完全に後手に回っています。
みちびきは図面のような8の字衛星であることの準天頂にあるということの特徴点を生かして、日本列島周辺で高精度のサービスを展開し、今後、東京五輪などでその高精度応用と存在感をアピールするべく準備をしています。また安倍首相もGPS World WEB誌上でQZSSサービスインをアピールするなど、努力を重ねています。
価格ドットコムのパワーユーザの方々の引き続きのスマホQZSS受信トライや測位応用などでの応援を大いに期待しています。
書込番号:22304631
4点
>モモちゃんをさがせ!さん
まあ経済の将来に渡る伸び率の差が大きいですよ。
利益的に回収出来る見込みないものにそんなにお金かけられない、かけてたら批判されるんじゃないかと思います。すでにGPS、Baidu、グロナス、ガリレオってありますし。別の所で勝負していけば良いと思います。
書込番号:22304652 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
みちびきを何機捕捉しても、サブメーター級やcm級測位サービスが使える訳じゃなく
既存のGPSと変わらないL1C/A民間用信号しか使えないのは7機体制になっても同じでしょう。
従来通り誤差10mがそれ以下に精度が高まる訳じゃありません。
天頂捕捉によるメリットが活かされてズレが軽減されて誤差10mの誤差精度が上がる程度。
(大ズレの頻度が減る程度)
書込番号:22304717
4点
みちびきは、他の測位衛星よりかなり高いところを飛んで又デカい。
数十年前のスパイ衛星でさへ、クルマのナンバープレート読めるって言っていたし、あのでかい本体に測位用だけの物載せてるだけじゃないだろう?とかんぐるのは俺だけ。
まぁ国家機密だろうけど。
書込番号:22304765
1点
GPS精度が格段に上がりましたね。
自立航法もかなりの精度で作動しているようです。
場所はミャンマー 40/40
Mate10proでは25位だったかと記憶しています。
番号は個別認識番号なのでしょうかね?
134はみちびき?
同じ番号があるのは(1と7)どういう見方をすれば良いのかな?
書込番号:22306352
1点
>dokonmoさん
ミャンマーでMate20Proをお使いですか。凄いですね。
添付のスナップショットはどのようなアプリの画面でしょうか。教えてください。
PRN137はSBAS衛星です。
書込番号:22306546
0点
>番号は個別認識番号なのでしょうかね?
>134はみちびき?
みちびきは、193〜195,199の4つですね。
添付画像では、193〜195の3つが表示されているようです。
>同じ番号があるのは(1と7)どういう見方をすれば良いのかな?
添付画像からは何もわからないかと。
可能性としてはL1とL5の両方が表示可能なアプリなのかもしれませんね。
#22304489でL1+L2と記載されているのは、L1+L5の間違いかなとは思います。
書込番号:22306576
0点
>fjnadiさん
アプリはGPS statusというアプリですね。
134ではなく193の間違いでした(汗)
>†うっきー†さん
ミャンマーでも3つ受信できるんですね!
書込番号:22307379
0点
>dokonmoさん
>†うっきー†さん
コメントありがとうございました。
L1+L2とは、今のご時世では相当「危ない」ミスでした。申し訳ありません。
L2は軍事機密バンドですからね。
価格ドットコムのスレッドタイトルをL1+L5に修正することはできないようです。
スレ主といたしまして、とんでもない入力ミス、大変失礼いたしました。
お詫びいたします。
書込番号:22308302
2点
本日、GPSの精度を実際に検証してみましたで、こちらのスレッドをお借りします。
トラッキングアプリは、Geo Trackerアプリで、設定はPrecise
計測は、GPSのみでの検証のために、
SIMを抜いた状態,Wi-Fi,Bluetooth、オフ
位置情報の設定は、Wi-Fi,Bluetoothのスキャン設定をオフ、位置情報の精度を改善をオフ
位置情報の設定は、高精度、電池節約、デバイスのみの3つの設定から
Google 位置情報の精度(Wi-Fiとモバイル通信を使うかどうか)のオンオフのみに変更になっているようです。
Huawei機は基本的に感度も精度も問題ないようです。
ブレなし、道路のどちら側を走行したかも分かる、信号を渡ったことも分かる、カーブが綺麗に追従。
本機も文句ない精度のようでした。
誤差は大きい所だと5m程度あり、他のHuawei機(nova lite 2のトラッキング)に比べても誤差範囲で同じ程度。
GPSの精度のために、本機にする必要はまったくないようでした。トラッキングや感度の強さでは、nova lite 2と同じ程度の精度のため。
書込番号:22309744
3点
>†うっきー†さん
貴重なトラッキングアプリによる測位精度のスマホ間の比較の検証作業ありがとうございました。
この結果は従来のアプリのままでは、L1オンリー機とL1+L5搭載機との間には顕著な差が見られないということですね。
つまりMate20ProのOSレベルでは、L1+L5の2周波利用の精度改善は特にしてはいないということのようですね。
L1+L5の2周波利用の精度改善をするにはトラッキングアプリ側で新たに必要な追加・改修を行う必要があるということですね。
貴重なトラッキングデータの公開、ありがとうございました。
書込番号:22310081
0点
>fjnadiさん
>L1+L5の2周波利用の精度改善をするにはトラッキングアプリ側で新たに必要な追加・改修を行う必要があるということですね。
確かに、利用するトラッキングアプリがどの周波数のGPSデータを処理しているかなども重要になりそうですね。
L5も間違いなく処理できるアプリなどがありましたら、再計測すると、もっと良いデータになる可能性はありそうです!
今の誤差5m程度から2,3mとか何らかの改善が出来る可能性は否定できないでね。
もし、トラッキングアプリでL5に間違いなく対応しているものの情報をお持ちでしたら、教えて頂けたらと思います。
再検証してみたいと思います。
書込番号:22310122
0点
というかNovaLiteが優秀すぎません?
他のハイスペックでも20個くらいかと思ってましたけど
受信は他は10代なのでビックリですね。
日本は場所や時間にもよるでしょうけど何個受信可能なのでしょう?
書込番号:22310398
0点
>dokonmoさん
>日本は場所や時間にもよるでしょうけど何個受信可能なのでしょう?
dokonmoさんと同じアプリで確認してみました。
場所は駐車場で1方向のみビルで空が少し隠れている(水平を0度垂直を90度として屋上が45度くらいの高さ)程度の場所なので、
比較的条件は良い場所だと思います。
本機では34/35、nova lite 2では25/31でした。
感度的には、本機の方が少し良いようですが、nova lite 2でも十分のようです。
別のトラッキングアプリでnova lite 2での計測データとして比較しても、ほぼ同等の感じした。
Huawei機であれば、GPSで困ることはないので、安心出来ます。
書込番号:22310671
0点
>†うっきー†さん
ありがとうございます
NovaLite2なかなか立派ですね。
書込番号:22311144
0点
>fjnadiさん
興味深く読ませていただきました。
私が最近使い始めたMI8 (Pie Global Version) でGPStest のスクリーンショットを添付しました。
L1, L5が捕捉できています。これが位置の精度に反映するソフトがわからないので、見て楽しむだけの状態です。
GPStestの開発者のブログには、
1) L1+L5対応のチップが載っていて、
2) それを使うライブラリがあって(Android 8以降)
3) それを使うソフトがある
ことが必要ということのようです。
書込番号:22351222
1点
>shibajiroさん
L5バンドを掴んでるスクショを初めて見ました。
やりますね〜(驚)
書込番号:22351246
0点
>shibajiroさん
そうですか。国際版のMate20ProはCFでL5が出るんですね。
当方購入の日本版ではGPStestを使ってもCFでL5が出ないようです。
非常に残念ですね。
今後、日本語版のシステムのバージョンアップに期待しましょう。
書込番号:22351461
0点
>fjnadiさん
>当方購入の日本版ではGPStestを使ってもCFでL5が出ないようです。
fjnadiさんの方でも、添付画像と同じように、CFの欄に何も表示されていない状態でしょうか?
書込番号:22351511
0点
>†うっきー†さん
夕方からいろいろと試していますが、アップロードして頂いた図面と全く同じようにブランク状態です。
先に販売されたshibajiroさんの国際版と日本版では違うようですね。
日本の「技適」を迅速に通すためにハードレベルでKillしていれば、回復の見込みはないですが、
GNSSLoggerでは2周波が受かっているようでもあり、システムの更新で対応できる方に賭けていますが。
いまのファーウェイ日本には技適対応で総務省との調整交渉はなかなか無理でしょうね。
総務省は国内ユーザへ向けて、2周波GNSSスマホという新技術挑戦に対する懐の深いところ示すべきではと思います。
書込番号:22351552
0点
皆様
次のURLに役に立つ情報があります。
https://medium.com/@sjbarbeau/dual-frequency-gnss-on-android-devices-152b8826e1c
Dual-frequency GNSS on Android devices by Sean Barbeau
この人はβテスターには最新テスト版を使わせてくれます。
書込番号:22351576
0点
>fjnadiさん
おはようございます。
>shibajiro さんの使われている端末は、「MI8」と書かれているので、「Mate 20 Pro」じゃないと思います。
これでしょうね。
「Xiaomi、世界初のL1+L5デュアルバンドGPS対応スマホ「Mi 8」
(https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1124989.html)
後、良かったらなんですけど>fjnadi さんはGPS関係がお詳しそうなんで教えて頂きたいのですが。
私の使っている「GPS」確認アプリなんですが(>shibajiro さんも同じようです)それが、
「GPSTest」
(https://play.google.com/store/apps/details?id=com.android.gpstest)
というアプリです。
実際補足している衛星や測位に使っている衛星が目視(スクショ1で黒枠)出来たりして見やすくて重宝しています。
ただ、スクショ2で赤枠で囲った数値が何を意味するのか、ようわかりません。
特に「PDOP」や「H/V DOP」等、もしよろしかったら簡単な説明お願いできないでしょうか?
m(_ _)m
書込番号:22352580
0点
のちほど詳しい説明があるかもしれませんが
https://www.gpsdgps.com/qa.htm
>Q.6
>PDOP,HDOP,VDOP値とは何を示しているものですか?
>A.6
>PDOP(Position Dilution of Precision)は衛星の幾何学的配置を指数化したもので、位置精度劣化度と呼ばれます。
>この値が小さければ位置の精度が高く、大きければ位置の精度が低いことを示しています。
>PDOPの水平成分、垂直成分だけを指数化したものが、それぞれHDOP(Horizontal Dilution of Precision)とVDOP(Vertical Dilution of Precision)です。 PDOP、HDOP、VDOPの間には、PDOP2=HDOP2+VDOP2の関係があります。
書込番号:22352599
0点
>redswiftさん
>shibajiroさん
そのことは当方は分かっていまして国際機と表現しました。
技適が通っていないと思われる機種の国内での動作確認は憚られますので。
shibajiroさんも、そのため機種名を明記されなかったのはと思っています。
香港あたりで動作確認をしたとすれば大丈夫です。東南アジアでも結構です。
「PDOP」や「H/V DOP」については、簡単にいえば、
PDOPは位置誤差低下率と呼ばれ、以前はPDOP=1のとき測位誤差が最もよく、PDOPの値が大きくなると測位誤差が低下するとされました。
しかし、いまのショット例ではPDOP=0.9となっています。1より小さいです。
この「PDOP」や「H/V DOP」の評価基準は衛星がGPSしかなかった頃、つまり好条件で受信可能なGPS衛星数が数個の時代の基準なのです。端的にいえば、今は衛星数の激増に対応する新しい誤差の評価基準がイロイロと検討・確立させてゆくべき時代です。
いまは多様なGNSS衛星がスマホでも30個以上受かるのが当たり前になってきています。したがって単純にPDOP=1がベストとはいえなくなくなってきていると理解しています。
H/V DOPはそれぞれ、水平Horizontal方向の誤差評価、垂直Vertical方向の誤差評価です。
いずれも小さい方が誤差がより小さいと言えるでしょう。
誤差エラーと精度Precisionは意義が異なります。誤差は分散(測定値のバラつき具合)です。
精度は確度ともいわれますが、真値からのズレの評価量と理解すれば良いでしょう。
DOPは基本的に誤差の評価基準です。精度・確度の評価ではありません。
マルチ衛星・マルチ周波数スマホ時代・センチメータ級自動運転時代には、
新しい誤差や精度の評価基準を必要としています。この大競争において日本勢は劣勢に立っています。
若い日本技術陣が、いま頑張らなければならないのは、こうした激変新情勢も理由の一つです。
技適を統括する総務省こそが、技術適合基準をマルチGNSS受信スマホ時代向けに大変革して、
この新時代の先頭に立つべき時期であるといえるでしょう。
総務省傘下の情報通信研究機構NICTの優秀な技術・研究陣がいますので、立派にできるはずです。
書込番号:22352661
2点
>fjnadiさん
返信ありがとうございます。
端末の件、了解いたしました。
「PDOP」や「H/V DOP」の説明も、ありがとうございます。
今の端末では、あまり重要な物でも無いって事ですね。
ところで、この「Mate 20 Pro」で私の使っているアプリを立ち上げるとステータス画面では、>shibajiroさんのスクショ画面のように、CF項にL1,L5と表示されるのでしょうか?
書込番号:22352766
0点
>redswiftさん
すでに、†うっきー†さんが画像アップロードしていますが、日本市場向けのMate20Proでは現在のところ、CFは表示されません。
当方のMate20Proでも同様です。半年前に発売されたshibajiroさんの国際機も、調べたら最初は、こういう同状態だったようです。
しばらくしてシステムアップグレードで現在のようになったようです。
従いまして、ファーウェイが覇気を取り戻せば、CFがでるように、多分アップグレードされるだろうと期待しています。
現在の当方はMate20Proは、カメラの凄さに驚いていますので、もっぱらスタートラックや夜景、近接撮影、広角撮影を撮りまくっています。写真センス無く、下手くそですが、半世紀前に一眼レフカメラに初めて触れた時以来の感動を受けました。いつも内ポケットに入れて、3種のレンズ交換を楽しんでいます。
一眼レフカメラといくつかの交換レンズに触ったことのある日本の年配者が、このスマホのカメラ機能を触ったら、しばらくはショック状態になり、10万円は惜しいと思わなくなるでしょう。
ただ余りに細く薄く軽すぎて、手を滑らせて落としそうになるので、アマゾンで買った4レンズ四角穴付きのカバーケースは必須です。
なぜSONYなど日本メーカで、こういう凄いカメラスマホを製造できないのか、賢いAI補正ができなくなってしまったのか、誠に残念、無念です。
書込番号:22352854
1点
>fjnadiさん
>>従いまして、ファーウェイが覇気を取り戻せば、CFがでるように、多分アップグレードされるだろうと期待しています。
了解いたしました。そうなるとよろしいですね。
私の使っているPixel3は、もうL1と表示されてるので純粋にL5は掴まないのでしょうね(笑)
書込番号:22352989
0点
>fjnadiさん
少なくとも#22306585で添付しているように、日本の発表会でL5対応を謳っているので、日本版でも正常に機能しないといけないことは間違いないと思います。
現時点では、GPSのチップが他機種はBroadcom BCM47755,本機は別でKirin 980に内包?
その違いのためか、もしくはファームの問題かで
GnssStatus.getCarrierFrequencyHzというAPIが正常に動作していないのが原因のような感じでしょうか。
1つのアプリで意図した通りに表示されないことをおかしい可能性があるというのは早計かもしれませんが、
こちらのスレッドと合わせて、現状L5の信号が正常に処理出来ない可能性がある旨、メーカーには報告しておこうと思います。
書込番号:22353008
0点
>†うっきー†さん
>1つのアプリで意図した通りに表示されないことをおかしい可能性があるというのは早計かもしれませんが、
>こちらのスレッドと合わせて、現状L5の信号が正常に処理出来ない可能性がある旨、メーカーには報告しておこうと思います。
よろしくお願いします。
今のファーウェイ日本がユーザの困惑状況を把握する余裕が無いおそれも十分ありえますね。
書込番号:22353124
0点
>fjnadiさん
スクショありがとうございます。
良くわかりました。
Pixel3の場合は、アプリ立ち上げた瞬間は「バイドゥ」を表示するのですが、すぐステータス画面から消えていきます。
なんとなく政治的なものを感じます(笑)
書込番号:22353416
1点
2019年12月現在で、GPS精度が最強のスマホはどの製品になりますか?
書込番号:23087764 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>2019年12月現在で、GPS精度が最強のスマホはどの製品になりますか?
世の中の全製品を比較した方はいないと思いますので、誰にもわからないと思いますが。
スマホでは、センチメータ級測位補強サービスは利用出来ませんので、
https://qzss.go.jp/overview/services/sv06_clas.html
>このサービスは、測量、情報化施工(建設機械を高精度に操作して施工する手法)、IT農業(農機を高精度に操作して農地管理をする手法)での利用を想定しており、L6信号を受信することができる端末で利用することができます。また、搬送波測位という測量技術による手法を用いるため、アンテナや受信機のサイズは大きくなることから、モバイル機器ではなく、測量機材としての利用や車載での利用を想定しています。
Huawei機であれば、おそらくどの機種でも、常時5m以内には収まるようなので、どれでも大差はないと思います。
今まで検証したHuawei機は、すべて問題なかったので、どれを買っても位置情報で困ることはないかと。
書込番号:23087808
1点
中国の北斗は精度が悪いらしいですが、北斗非対応の方がゴミ信号が少なくて、結果として精度が上がるものでしょうか?
書込番号:23087850 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スマートフォン・携帯電話 > HUAWEI > HUAWEI Mate 20 Pro SIMフリー
mate 20 proは、biglobeモバイルのタイプAは利用可能でしょうか?公式サイトの動作確認に載っていないことは確認しました。ご存じの方いらっしゃいましたら、お教えいただけますと幸いです。
5点
使えます。
制限解除APNも使えます。
書込番号:23069656 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>チェイン坊さん
>公式サイトの動作確認に載っていないことは確認しました。
公式サイトに明確に対応記載がある通り利用可能です。
https://consumer.huawei.com/jp/phones/mate20-pro/specs/
>au VoLTE対応
書込番号:23069684
21点
確かにbiglobeモバイルの公式サイトの動作確認には載ってませんが
クァクさんが実際使われているので問題ないですね。
書込番号:23069789
18点
>チェイン坊さん
>1985bkoさん
私の書き込みの情報量が少なかったので補足しますね。
現在日本国内ではMate 20 ProにてBIGLOBEモバイルタイプAのSIMを運用しています。
APNは最適化解除APNを使用しております。
主に東京都内での使用ですがほとんどの場所でB41、時々B1、さらに希にB18,B28を掴んでいる感じです。
山間部や郊外は使っていないので分かりません。
乗り換えを検討されているんですかね?
当初はタイプDでしたが、キャンペーンでタイプAに乗り換えました。
タイプAの方が私個人の利用範囲では高速です。
注意点としてはau回線のMVNOですので、過疎地や山間部などのLTE圏外を3Gでカバーされることはありません。
書込番号:23070811
14点
クァク様、†うっきー†様、1985bko様、ご回答ありがとうございました。
最適化解除APNの件や3Gの件も含め、大変有用な情報で、とても助かりました。
書込番号:23071604
6点
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