このページのスレッド一覧(全12492スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2026年4月16日 18:54 | |
| 0 | 1 | 2026年4月15日 05:03 | |
| 0 | 2 | 2026年4月15日 04:13 | |
| 4 | 7 | 2026年4月17日 15:31 | |
| 0 | 4 | 2026年4月12日 14:26 | |
| 2 | 3 | 2026年4月13日 00:29 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
OSソフト > マイクロソフト > Windows 11 Home 日本語版
Windows11 Home 25H2です。
Windows Updateの3月更新プログラムKB5079473を適用後、タスクバー右側の通知領域のアイコンや時計などが消えて表示されなくなる不具合が出たので、KB5079473をアンイントールしたら表示されました。
そのため、Windows Updateを一時的に停止。
4月更新プログラムKB5083769が出たので、適用したらまた同じ不具合で表示されなくたったので、KB5083769をアンイントールしたら表示されたのでWindows Updateを一時的に停止。
とりあえすWindows Updateを停止していますが、同じような不具合出た方はみえます。
1点
うちは、Windows 11 Pro 25H2 ですが、問題無いですね。
実機 x6、仮想 x1。
タスクバーは自動的に隠す設定にしています。
書込番号:26455647
0点
Windows 11 Insider Preview (25H2) 26200.8246 (ge_release) が Release Preview Channel に 降りてきた
0点
Version 25H2 (OS Build 26200.8246)となる。
ウォーターマーク は,現れず・・・・Insider Preview であることは どこにも表示されない。
書込番号:26454589
0点
[April 14, 2026−KB5082200 (OS Builds 19045.7184 and 19044.7184)]
https://support.microsoft.com/ja-jp/topic/april-14-2026-kb5082200-os-builds-19045-7184-and-19044-7184-4fa6421d-5c52-4aa1-ace0-647647282000
(Microsoft Edge 訳)
適用先
Windows 10 ESU
Windows 10 Enterprise LTSC 2021
Windows 10 IoT Enterprise LTSC 2021
リリース日:2026/04/14
バージョン:OSビルド 19045.7184および19044.7184
○Windowsセキュアブート証明書の有効期限
重要:ほとんどのWindowsデバイスで使用されているセキュアブート証明書は、2026年6月から期限切れとなります。
これにより、更新が遅れると、特定の個人やビジネス用デバイスが安全に起動する能力に影響を及ぼす可能性があります。
混乱を避けるために、ガイダンスを確認し、証明書の事前更新を行うことをお勧めします。
Windowsデバイスの詳細および準備手順については、Windowsセキュアブート証明書の期限切れおよびCAアップデートをご覧ください。
Windowsサーバーの詳細や準備手順については、以下のリソースをご覧ください。
・サーバーをセキュアブート証明書の更新に備えましょう
・Windows Server Secure Boot プレイブック
○概要
この記事では、このセキュリティアップデートに含まれるセキュリティ課題と品質改善をリストアップします。
「Windows 10、バージョン 22H2」
対象: Windows 10 ESU
重要: EKB KB5015684を使ってWindows 10、バージョン22H2にアップデートしてください。
このセキュリティアップデートには、以下のアップデートに含まれる修正や品質改善が含まれています:
・2026年3月10日—KB5078885(OSビルド19045.7058および19044.7058)
以下は、このアップデートをインストールする際に解決される問題の概要です。新機能があれば、それも一覧表示されます。
括弧内の太字は、私たちが記録している変更の項目または領域を示しています。
[サインイン]修正済み:2026年3月10日以降にリリースされたWindowsアップデートをインストールした後、一部のユーザーはMicrosoftアカウントでアプリにサインインする際に問題が発生する可能性があります。
デバイスが正常にインターネット接続されていても、サインイン時に「インターネットなし」エラーが出て、Microsoft TeamsなどのMicrosoftサービスやアプリへのアクセスが制限されます。
[リモートデスクトップ]このアップデートは、リモートデスクトップ(.rdp)ファイルを利用するフィッシング攻撃からの保護を強化します。
.rdpファイルを開くと、リモートデスクトップは接続前に要求されたすべての接続設定を表示しますが、それぞれの設定はデフォルトでオフにしています。
デバイス上で.rdpファイルを初めて開いた際にも一度だけのセキュリティ警告が表示されます。
詳細については、「リモートデスクトップ(RDP)ファイルを開く際のセキュリティ警告の理解」をご覧ください。
[セキュアブート]
・このアップデートにより、Windowsセキュリティアプリ(Windows セキュリティ>設定アップデート&>セキュリティ)でセキュアブート状態の動的ステータスレポートが可能になります。
バッジや通知を通じてステータスアラートについて詳しく知ることができます。
これらの機能強化は商用デバイスやサーバーではデフォルトで無効にされていることに注意してください。
・このアップデートは、セキュアブートアップデート後にデバイスがBitLockerリカバリーに入る可能性のある問題を修正します。
・このアップデートにより、Windows品質アップデートには高い信頼度デバイスターゲティングデータが追加され、新しいセキュアブート証明書を自動的に受け取る対象デバイスのカバー範囲が拡大します。
デバイスは、十分な成功した更新信号を示し、制御された段階的な展開を維持した後にのみ新しい証明書を受け取ります。
以前のアップデートをインストールしている場合、このパッケージに含まれる新しいアップデートのみがダウンロードされ、デバイスにインストールされます。
セキュリティ脆弱性の詳細については、新しいセキュリティアップデートガイドのウェブサイトおよび2026年4月のセキュリティアップデートをご参照ください。
Windowsアップデートの用語については、Windowsアップデートの種類および月次品質アップデートの種類に関する記事をご覧ください。
Windows 10 バージョン22H2の概要については、そのアップデート履歴ページをご覧ください。
注記 @WindowsUpdateをフォローして、新しいコンテンツがWindowsリリースの健康ダッシュボードに公開されたタイミングを確認してください。
「Windows 10、バージョン21H2」(省略)
○今回のアップデートで既知の問題点
現時点では、このアップデートに関する問題の発生は確認していません
○Windows 10 サービススタックアップデート(KB5084130) - バージョン 19041.7183
Microsoftは現在、OS向けの最新のサービススタックアップデート(SSU)と最新の累積アップデート(LCU)を組み合わせています。
SSUは更新プロセスの信頼性を向上させ、Windowsのアップデートをインストールするコンポーネントであるサービススタックへの修正を含みます。
注:このサービススタック更新(SSU)には、デバイスがAzure上でホストされているかどうかを検証する強化ロジックが含まれ、更新された証明書チェーンを活用して検証を行います。
デバイスが証明書更新ドメインにアクセスして証明書更新を正常にダウンロード・インストールできるようにするために、証明書のダウンロードおよび取り消しリストおよびAzure証明書局の詳細をご覧ください。
SSUについて詳しく知りたい方は、サービススタックのアップデートをご覧ください。
○このアップデートの入手方法 (省略)
書込番号:26454585
0点
[April 14, 2026−KB5083769 (OS Builds 26200.8246 and 26100.8246)]
https://support.microsoft.com/ja-jp/topic/april-14-2026-kb5083769-os-builds-26200-8246-and-26100-8246-22f90ae5-9f26-40ac-9134-6a586a71163b
(Microsoft Edge 訳)
適用先:Windows 11バージョン25H2、全エディション
Windows 11 バージョン 24H2、全エディション
リリース日:2026/04/14
バージョン:OSビルド26200.8246および26100.8246
Windows 11のバージョン25H2および24H2(KB5083769)のこの累積アップデートには、最新のセキュリティ修正や改善に加え、先月のオプションプレビューリリースからのセキュリティ以外のアップデートも含まれています。
セキュリティアップデートの違い、オプションの非セキュリティプレビューアップデート、アウトオブバンド(OOB)アップデート、継続的なイノベーションについて詳しく知りたい方は、Windows月次アップデートの説明をご覧ください。
Windowsアップデートの用語については、Windowsソフトウェアアップデートの種類についてご参照ください。
このリリースに関する最新アップデートを見るには、Windows 11(バージョン25H2および24H2)のアップデート履歴ページまたはWindowsリリースヘルスダッシュボードまたはアップデート履歴ページをご覧ください。
○お知らせとメッセージ
このセクションでは、このリリースに関連する重要な通知情報(告知、変更ログ、サポート終了通知など)を提供します。
○Windowsセキュアブート証明書の有効期限
重要:ほとんどのWindowsデバイスで使用されているセキュアブート証明書は、2026年6月から期限切れとなります。
これにより、更新が遅れると、特定の個人やビジネス用デバイスが安全に起動する能力に影響を及ぼす可能性があります。
混乱を避けるために、ガイダンスを確認し、証明書の事前更新を行うことをお勧めします。
詳細および準備手順については、Windows Secure Boot証明書の有効期限およびCAアップデートを参照してください。
○改善点
このセキュリティアップデートには、KB5079473(2026年3月10日リリース)、KB5085516(2026年3月21日リリース)、KB5079391(2026年3月26日リリース、現在は終了)、およびKB5086672(2026年3月31日リリース)からの修正と品質改善が含まれています。
以下の要約は、このアップデートで対処された主要な課題を示しています。
また、新機能も含まれています。
括弧内の太字は、変更の項目または領域を示します。
[セキュアブート]
・新たに! デバイス上のセキュアブート証明書の更新状況は、Windowsセキュリティアプリ(Windows セキュリティ>プライバシー&セキュリティ設定)>表示されることがあります。
バッジや通知を通じてステータスアラートについて詳しく知ることができます。これらの強化機能は商用デバイスではデフォルトで無効化されています。
・このアップデートにより、Windows品質アップデートには高い信頼度デバイスターゲティングデータが追加され、新しいセキュアブート証明書を自動的に受け取る対象デバイスのカバー範囲が拡大します。
デバイスは、十分な成功した更新信号を示し、制御された段階的な展開を維持した後にのみ新しい証明書を受け取ります。
・このアップデートは、セキュアブートアップデート後にデバイスがBitLockerリカバリーに入る可能性のある問題を解決します。
[ネットワーキング]このアップデートは、WindowsがQUICではなくSMB圧縮を使用する場合の信頼性を向上させます。
このアップデートをインストールすると、QUIC経由のSMB圧縮要求がより安定して完了し、タイムアウトの可能性を減らし、より滑らかで信頼性の高いパフォーマンスをサポートします。
[リモートデスクトップ]このアップデートは、リモートデスクトップ(.rdp)ファイルを利用するフィッシング攻撃からの保護を強化します。
.rdpファイルを開くと、リモートデスクトップは接続前に要求されたすべての接続設定を表示しますが、それぞれの設定はデフォルトでオフにしています。デバイス上で.rdpファイルを初めて開いた際にも一度だけのセキュリティ警告が表示されます。
詳細については、「リモートデスクトップ(RDP)ファイルを開く際のセキュリティ警告の理解」をご覧ください。
[このPCをリセットしてください(既知の問題)]修正済み:このアップデートでは、「ファイルを保持」または「すべて削除」オプションを使用した際にデバイスリセットが失敗する可能性のある問題を修正しました。
これは2026年3月(KB5079420)のホットパッチセキュリティアップデートをインストールした後に起こる可能性があります。
すでに以前のアップデートをインストールしている場合、デバイスはこのパッケージに含まれる新しいアップデートのみをダウンロード・インストールします。
セキュリティ脆弱性の詳細については、セキュリティアップデートガイドおよび2026年4月のセキュリティアップデートをご覧ください。
(続く)
書込番号:26454579
0点
(続き)
○AIコンポーネント
本リリースでは以下のAIコンポーネントが更新されます:
AIコンポーネント____________バージョン
画像検索________________1.2603.377.0
コンテンツ抽出_____________1.2603.377.0
意味解析________________1.2603.377.0
設定モデル_______________1.2603.377.0
Windows 11 サービススタックアップデート(KB5088467)- 26100.8247
このアップデートは、Windowsのアップデートをインストールするコンポーネントであるサービススタックの品質を改善します。
サービススタックアップデート(SSU)は、デバイスがMicrosoftのアップデートを受け取りインストールできるように、堅牢で信頼性の高いサービススタックを確保します。
SSUについて詳しく知りたい方は、「サービススタック更新のオンプレミス展開の簡素化」をご覧ください。
○今回のアップデートで既知の問題点
Microsoftは現在、このアップデートに関する問題を把握していません。
○このアップデートの入手方法 (省略)
書込番号:26454580
0点
25H2-26200.8246にアップデートしたら
リモートデスクトップ接続のセキュリティ警告が出るようになりました。
鬱陶しいです。
Geminiに相談していろいろ試したけど効果無し
復元の予感が・・・・(^^;
書込番号:26454737
0点
取りあえず
リモートデスクトップ接続を再設定してしのいでいます。
前とは違うのですが
リモートデスクトップ接続のセキュリティ警告は出なくなりました。
書込番号:26454859
0点
参考 情報です ・・・
[リモートデスクトップ接続を介したセキュリティ攻撃に注意 〜2026年4月より警告に仕様変更/教育ダイアログと改善されたセキュリティダイアログで二重の防御]
https://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%87%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E6%8E%A5%E7%B6%9A%E3%82%92%E4%BB%8B%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E6%94%BB%E6%92%83%E3%81%AB%E6%B3%A8%E6%84%8F-2026%E5%B9%B44%E6%9C%88%E3%82%88%E3%82%8A%E8%AD%A6%E5%91%8A%E3%81%AB%E4%BB%95%E6%A7%98%E5%A4%89%E6%9B%B4-%E6%95%99%E8%82%B2%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%A8%E6%94%B9%E5%96%84%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%A7%E4%BA%8C%E9%87%8D%E3%81%AE%E9%98%B2%E5%BE%A1/ar-AA214Hou?ocid=msedgdhp&pc=U531&cvid=69e18dccbad343a0937e820290f5e650&ei=25
書込番号:26456064
1点
>沼さんさん
>[リモートデスクトップ接続を介したセキュリティ攻撃に注意 〜2026年4月より警告に
>仕様変更/教育ダイアログと改善されたセキュリティダイアログで二重の防御]
リモートデスクトップ接続のセキュリティ警告は
嬉しい様な迷惑な様な複雑な気持ちです。
本当にセキュリティ攻撃があればまずいです。
リモートデスクトップ接続はやらない方が安全性は高いと思います。
書込番号:26456187
0点
不定期でDドライブのバックアップを実施しています。
Dドライブ と Eドライブ の中身は同じなので
常に接続していると
Dドライブと勘違いしてEドライブにアクセスして編集してしまう事があります。
▼対策
バックアップを実施する時だけオンラインにします。
バックアップが終わったらオフラインに戻します。
システムからEドライブを隠せますので誤操作が無くなります。
▼変更前のドライブ構成
C:\ → SYSTEM(内蔵)
D:\ → DATA(内蔵)
E:\ → BACKUP(外付け USB3.2 Gen2x2)
★外付けはバックアップの時だけ接続します。
▼変更後のドライブ構成
C:\ → SYSTEM(内蔵)
D:\ → DATA(内蔵)
E:\ → BACKUP(内蔵)
★バックアップの時だけオンラインにします。
バックアップが終わったらオフラインに戻します。
NVMe【PCIe Gen4.0x4】接続なのでUSB接続よりも速いです。
0点
オンラインとオフラインの設定は
一般的にデスクの管理で行います。
デスクトップにショートカットを作成してダブルクリックで
オン-オフ出来る様にしました。
タスクバーにピン留めすればワンクリックで可能です。
トグルタイプも試しましたが
オンラインとオフラインの表示が無いと不便に感じました。
書込番号:26452457
0点
BunBackupを使ってバックアップを実施しています。
バックアップを実行する前にオンラインに切り替えますが
うっかりオフラインのままバックアップを実行すると
バックアップ先が存在しませんと表示されます。
書込番号:26452462
0点
関連情報 !
Windows 11 25H2 の PCのクローンを作成してシャットダウン。
MB直結 のクローン先SSDを取り外さないまま 起動する・・・
何と、新しいSSDが、見えない→クローン失敗かと「デスクの管理」で覗くと、当該SSDが 「オフライン」になっていた !
内容が全く同一のディバイスで有ることから 誤作動を未然に防止する対策であろう。
これは、有り難い機能である。
書込番号:26452566
0点
>沼さん
>何と、新しいSSDが、見えない→クローン失敗かと「デスクの管理」で覗くと、当該SSDが 「オフライン」になっていた !
同様な事は経験があります。
認識されないので壊れたのかと思いました。
書込番号:26452636
0点
★システムスキャンの実行
・cmd (コマンドプンロンプト)管理者権限で起動してシステムスキャン → sfc /scannow を実行する
・Windowsキー+R → cmd と入力 → shift+ctrl+enter → 管理者権限でコマンドプンロンプトを起動する。
sfc /scannow を実行(先頭に半角スペースが必要)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▼エラー発生(^^;
Windows リソース保護により、破損したファイルが見つかりましたが、それらの一部は修復できませんでした。
オンライン修復の場合、詳細は次の場所にある CBS ログ ファイルに含まれています
windir\ Logs\CBS\CBS.log (たとえば C:\Windows\Logs\CBS\CBS.log)。オフライン修復の場合、
▼対策
ステップ 1:イメージの修復 (DISM)
システムファイルの「元の型(イメージ)」が壊れていると、SFCは何度やっても修復に失敗します。
まずはこの「型」をインターネット経由で正常な状態に戻します。
コマンドプロンプトを「管理者として実行」します。
以下のコマンドを一つずつコピー&ペーストして、Enterキーを押してください。
DISM /Online /Cleanup-Image /CheckHealth
DISM /Online /Cleanup-Image /ScanHealth
DISM /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth
注意: RestoreHealth の実行には数分〜数十分かかることがあります。
進行状況が止まったように見えても、終わるまで待ってください。
ステップ 2:再度 SFC スキャンを実行
イメージが修復された状態で、もう一度システムファイルをスキャンします。
同じコマンドプロンプトで以下を入力します。
sfc /scannow
「Windows リソース保護は、修正プログラムを正常に完了しました」と表示されれば成功です。
どりゃ〜!バッシュ!
C:\Windows\System32> sfc /scannow
システム スキャンを開始しています。これにはしばらく時間がかかります。
システム スキャンの検証フェーズを開始しています。
検証 100% が完了しました。
Windows リソース保護は、整合性違反を検出しませんでした。
よっしゃ〜!成功しました。(^^)/
リモートデスクトップ接続で完了しました。
Geminiさんのご指導で解決しました。
2点
>夏のひかりさん
こんばんわ
修復できて良かったですね
ベテランの自作の人がそこまでシステムの破損がでる原因は心当たりはありますか
こちらでsfcで修復したので最長は90分かかりました
原因はウイルスバスターの関与の可能性があります
書込番号:26452239
0点
>turionさん
>ベテランの自作の人がそこまでシステムの破損がでる原因は心当たりはありますか
Tailscaleを使ってVPN接続
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26420968/#tab
原因と思われる事は上記の実験です。
いろいろ試したので、どこかで不具合が発生したと思われます。
バックアップ → 復元を試したけどバックアップした時点で異常だったみたいで
修復できませんでした。
上記には書いていませんが、
TrueNAS や Openmediavault (OMV8)も試しました。
Tailscaleは最高です。
無料で簡単にVPN接続が出来ます。
しかも超安定です。
書込番号:26452334
0点
>夏のひかりさん
うちも先ほどスキャンしたら破損が見つかりました
1、2か月に1回はチェックしたほうが良いと思っています
>Tailscaleは最高です。
>無料で簡単にVPN接続が出来ます。
NordVPNは良くテレビ広告があるので知っていましたが
情報ありがとうございました
書込番号:26452999
0点
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