このページのスレッド一覧(全31145スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 1 | 2026年4月21日 03:39 | |
| 1 | 2 | 2026年4月20日 23:37 | |
| 9 | 11 | 2026年4月19日 11:00 | |
| 2 | 2 | 2026年4月19日 10:10 | |
| 0 | 0 | 2026年4月19日 03:50 | |
| 22 | 14 | 2026年4月19日 01:38 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
微妙というか才能下がるまであると思います。
4500って4650GからiGPU抜いたモデルでしょう。
世代も同じでCore数も少ないしPCIEもGen3×8だから3700Xで良いと思います。
変えるなら5700Xですかね。
書込番号:26458746
0点
CPU > インテル > Core Ultra 7 270K Plus BOX
265K 環境 3台あるので、一つを 270K Plusに換装。
将来マルチ性能アップで285K化を考えてましたが理想的なのでました。結論先に大満足です。
クーラーはRZ400V2 (ファン設定 Z890 OFCのSTANDARD)。 メモリはManta DDR5-8200CL38 XMP設定のみ。
Z890 Taichi OCFのBIOSは去年の古いままでもサポートされていましたが今年2月付最新 3.23。
BIOS設定はメモリ設定をXMPに変えたのみ。
標準はIntel Default SettingでPL1 PL2共に250W制限でした。
Windows 11 23H2で265K環境継続。 関連ドライバーはINFとIntel Platform Performance Packageのみ。
● Cinebench R23 シングル 2442、 マルチ 42406
空冷なのでこの性能だと100℃に達してサーマルスロットリングするかなと思いましたがセーフですね。
24スレッドで不利なはずですが32スレッド14900Kの簡易水冷と同レベルに世代差を感じます。かつ余裕あり。
よって後日、Core Offset 全Pコア-110mV、 E-Core Max x47 → 49 も試したので合わせて紹介。
● Cinebench R23 シングル 2418、 マルチ 44888 ※E-Core 全コア Offset -110mV E-Core Max x47→49
45000も超えておこうかとE-Core x50を試しましたが× 終了。 ※RZ400V2は若干静音化設定
Ultra 200S系は x49.5とか細かく設定できるのかもしれませんが、Core電圧調整を個別化だけでも45000は超えそう。
もしくは電力制限を解除するだけでも。
ただ45000以上で運用するなら、RZ400V2では余力なく大型空冷以上が前提だと思います。
ちなみにZ890 OCF 3.23での私の個体評価は89で、P-Core 91 E-Core 85 で統計データはまだ無いようでした。
前の265Kは88でP-Core 89 E-Core 86 でした。
Offset範囲は ハズレの2コアが-100mVで、他の6コアは-130〜150mVという指標表示でした。今回参考に設定。
なんとなく265Kと同レベルの89ということで、将来 Ultra 9 KSが出てくるかも?
ゲームのほうはまだ試してません、、、
ただ不得意だったFF14黄金ベンチマークの様子から、Intel Binary Optimization Toolは結構効きそうな感触ありです。
サポートリストは15タイトルのみでFF14黄金はないのですが、それでも効果の欠片としてか速くなるようです。
● Nitro+7900XTXで、
265K 8200CL38 で 31500 Min89fpsだったのが、33000 91fps、IBOT 34000 95fps といった具合の伸びです。
※DDR5 XMPなしデフォルトではDDR5-6400で270K Plusで30500
XMP設定のみのお手軽(手抜き笑)さで、もう十分なのがリストにないFF14黄金レベルでも予見できました。
まさかAPO以外でゲームのほうで改善してくるとは思っていなかったので軽く驚いています。
ゲーム側でCore Ultraに最適化してくれるほうがE-Coreもある関係で最もよいとは思うものの、古いものは期待できないので簡単に自動最適化できるのはどうしても範囲限定だとしても有用ですね。
ドライバーレベルなので意識させないのもいい。 ※起動に2秒以上余計に掛かるらしいですが普通で特に違和感ない。
ただ何故、Plusシリーズ限定なのか、、、 事情ありならPコア 8あるより安い 265K仕様のPlusもあればいいのになと。
1点
対応15タイトルはAPOでした。汗
Intel Platform Performance PackageはAPO関連でしたね、これまでインストールしてなかったので喪失してました。
このパッケージドライバーにIntel Binary Optimization Toolもあるのは間違いないですが特にないもない感じですね。
インストールすると常に動作してるか、APOと連動してるかのどちらかだと思います。
書込番号:26458681
0点
>イ・ジュンさん
270K購入しましたか・・おめでとう。
自分は285Kもマザーも売り飛ばして9850X3D購入したので、LGA1851はパス組です(笑)
CUDIMMはとりあえず2組持ったままですけど。
>サポートリストは15タイトルのみでFF14黄金はないのですが、それでも効果の欠片としてか速くなるようです。
FF14 dawntrailはiBOT対応してるみたいですよ。
4亀に詳しく出てますが、5080でFHDで33000から35700くらいにアップしてますね。
まあ購入予定なかったので軽くしか見てませんが、設定したらもう少し出るかもですね。
ただゲームによってばらつきあるようで、Nova Lake出るまでに最適化できるかどうかですね。
自分はこのNova Lakeは期待はしてますが500Wとも700Wともいわれてるのでどうかなとは思いますが、22とか24Core版にもbLLCが載るようなので、今でいう8CoreRyzenX3Dとガチンコになるかもしれませんね。
RyzenもZen6では1個のCCXが12Coreぽいですが。
では楽しんでください(^-^)v
書込番号:26458692
0点
CPU > AMD > K6-IIIE+ 550 バルク
PC-9821Xv13/W16が起動しなくなりました。
10年位前には起動していたかと思います。そして、全く保全作業をしてこなかったので、当然の帰結なのでしょう。
そんな訳で駄目元ではありますが、保守作業を時間をかけて進めていきます。
症状としては、電源は入ります。そして、モニターには何も表示されませんが信号入力を示す反応がでます。
ビープ音は長音が2回で2回目は永続です。
検索やAIはビープ音によるエラーの内容は非公開としながらも、VGAエラーの可能性が高いと答えています。
とはいえ、問題の切り分け以前に少なく見積もって10年以上行っていなかった保全作業を兼ねて、完全メンテナンスを実施中です。
添付の写真はボタン電池を含め、全てのパーツを取り外していますが、一番の大物ともいえるCPUだけ取り付けたままです。
この時代のCPUは細いピンを差し込んで固定するのですが、外してピンが折れたら再起不能になるので、外して清掃メンテナンスをするかは保留です。
ところで、外したマザーボードの裏面ですが黒いヘドロの様な筋状の汚れがあり無水エタノールで拭き取りました。
CPU:Pentium 133MHz → K6-IIIE+ 550(600MHzOC)
で、運用されていました。
4点
この汚れは何なのだということで、マザーボードと接地していたケース側を見るとボードを支える為とみられる二つの凸部からケースの底部にかけてヘドロが垂れ落ちていました。
After写真の様にきれいに取り除くと、その凸部に両面テープらしきものが残っていたので、恐らくゴムかプラスチックパーツでマザーボードの反りを防いでいたのだと思います。
正直、反る程バネの強いクーラーや重いグラフィックカー装着するわけでもなく要らないような気もしましたが、代替品として経年劣化で加水分解を受けにくいシリコンゴム製のゴム足を取付予定です。
保守作業はまだまだ続きます。
書込番号:26443572
1点
一応、電源交換は楽ですね。
ATXの20ピンなので対応する電源が使えます。
ただ最近は-5Vがないものが殆どなのでそのままでは使えない可能性があります。
C-BUSはPC-ATのISAバスと違って-5Vはないみたいなので使っていない可能性もあります。
書込番号:26444286
1点
>uPD70116さん
よくご存じですね!
30年近く前の機種なのですが、もしかしてPC-98ユーザーだったのでしょうか。それならお仲間が見つかって嬉しいです。
では、今回は電源ユニットの回にしますが、その前に実は本機の純正パーツはケース、マザーボード、フロッピーディスクドライブ、キーボードだけです。
それ以外のCPU、GPU、音源、光学ディスクドライブ、ハードディスク、IDEバス、マウス、ボタン電池、各種ケーブル、各種ネジ、そして電源ユニットは換装されています。
その電源ユニットですが、一般的にメーカー品のものはスペースの関係上形状が独自であったりして、殆ど交換はできません。
しかし、本機は企業向けのミニタワー型でその規格、サイズはの一般的なAT互換機用でした。
一般的なAT互換機用ではあるのですが、あくまで“当時の”であり、今回の保守作業を困難なものにしている主な理由である@PC-98の独自設計A経年による規格変更と旧パーツの枯渇があります。
5V電源周りの話がそのAで、当時はPCIバス、Cバス、HDDと汎用されていた5V電源が3.3Vへ移行し最近の電源ユニットはここが非常に弱くなっていますし、あると5V電源で動く機器が安定するといわれている-5V電源は絶滅しています。それにマザーボードへ繋ぐ主電源コードも当時の20ピン非対応のものが増えてきています。
本機の電源ユニットはこちらです。
電源ユニット:LITEON PS-5201-3N(200W) → WiNDy Varius WPS-335P4(300W)
LITEONの方には元々-5Vはありません。そして5Vは24Aでした。
WiNDの方は-5V=0.5A、5V=32Aです。これに使っていた余りです。
https://review.kakaku.com/review/05806010066/ReviewCD=1641541/#tab
サイズは両者全く同じの140(D)です。同じではあるのですが、ここで問題が一つあり、背面はネジでの2点止め(一般的には4点止め)で正面から補助器具での吊り下げ固定をされていました。
ところがこの吊り下げ器具への固定ネジ穴がこの機種独自で一般的なATX電源には存在しません。いくら何でも片面からの2点止めだけで宙吊りにするのは不安定なので吊り下げ器具へ両面テープで張り付けています。
これもほぼ替えの利かないパーツとなっているので、故障したら外部業者にコンデンサーの交換を依頼するほか無さそうですが、起動は確認されているので今のところ大丈夫そうです。今回はファンの清掃だけします。
保守作業はまだまだ続きます。
書込番号:26446541
1点
CMOS電池ですがおなじみの「CR2032」ではありません。
SANYO ML2430と刻印されたものをフィルムで包み3ピンコネクタでマザーボードと接続するもので、当然最早市場には影もありません。
ただ、補修部品として2002年1月にNECよりPanasonic VL2330と刻印されたものを購入していました。
未使用でもイオン電池の平均寿命はとうに超えていますが、まあ充電されれば動くんじゃないかなと思っています。
ただ、配線(黒)の位置が上記の二つは異なるのが気になりますが、きっとM(マンガン)とV(バナジウム)の電圧の違いでピン位置を使い分けている(のだと良いな)と思う。
保守作業はまだまだ続きます。
書込番号:26446564
1点
内蔵CD-ROMドライブもまた、当時のIDE接続のものは勿論、現在ではSATA接続のものですら光学ドライブはほぼ市場から姿を消しています。
光学ドライブ:NEC CDR-273(CD6倍速) → Pioneer DVR-109(CD40倍速、DVD16倍速)
で運用されていました。
これも開閉不能になっていました。
先ほどのケースと同じでゴムの経年劣化により、トレイ開閉ベルトが固まってしまっていたのが原因と考え、ベルトを交換しました。
これは他のXP機に搭載されているPioneer DVR-111と2台同時に交換し、少なくともDVR-111の方はスムーズに開閉可能になりました。DVR-109は本機が電源が入れられるようになってから確認します。
https://review.kakaku.com/review/05402011350/ReviewCD=630853/#tab
保守作業はもう少し続きます。
書込番号:26446650
1点
マウスです。
保守作業というより、ただの清掃です。
とはいうものの、これはかなり大事なパーツで、本PCにはUSB入力端子がありません(追加ボード等もなし)。
そしてPS/2互換ではない@PC-98の独自設計なので、代替品の入手もかなり難しい。
今回はそれを経年と重力負荷で切れかかっていたコードの根元を自己癒着性絶縁テープで補修しました。
また、懐かしのマウスボールとそのローラーの清掃をしました。写真はありませんが表側もピカピカです。
98用Microsoft IntelliMouse(シリアルポート)は超レアものなので大事にしようと思います。
書込番号:26451895
0点
ケース背面です。
元々、Cバスユニットはごっそり撤去していたのですが、背面のカバーはそのままでした。
見苦しいですし、熱が籠る原因にも成りうるので、今回アルミパンチ板へ張り替えました。
左横の黒い縦長の箇所はサウンドボード跡にプラスチック版でSound BlasterカードのTAD入力取り付け孔として加工したものです。
今週は時間があまりなかったのですが、来週末で保守作業は終了予定です。
書込番号:26451905
0点
本機はケース内下部に謎の黒いプラスチックで出来た3連層のパーツがあります。
これは元々、本位置に吸気ファンを取り付ける設計があり、ファンからの気流を整えるためのものであったらしい。
事実、フロントケースの下部には吸気用の通風孔があります。
もはや無用の長物ではあるが、金具の部分は溶接であり撤去出来ないので(風の妨げにしかならないと思える)プラスチックパーツのみを取り外しました。
そして、こんなものが死蔵されていたことを思い出し、
https://review.kakaku.com/review/K0000836228/ReviewCD=2006992/#tab
防塵フィルタとともに取り付けました。
ただ、この時代はケースファン出始めで、その規格はほぼ80mm角のものしかない頃であり、このスペースも80mm角のものが丁度は入るくらいで、92mm角のファンを入れるのには大変に苦労をしました。
書込番号:26457438
0点
ついでという訳でもありませんが、同じく死蔵していた
https://review.kakaku.com/review/K0000866924/ReviewCD=2002828/#tab
をCバス撤去跡に貼ったアルミ板に薄型で低振動な14mm厚の排気ファンを取り付けました。
電源ユニットの排気ファンと併せれば概ね吸気排気の風量はバランスが取れたかと思う。
また、これに伴ってほぼ不要となったケースのサイド孔は塞ぐまではしませんが、14mm角のマグネット防塵フィルタを取り付けました。
書込番号:26457446
0点
その他細々、
@ケースを外し、取付の度にドライバーを使うのは面倒だったのでケースネジを手巻きのものに交換。
A溶解していたケースのゴム支柱を経年劣化に強いシリコン製のものに交換。
B発熱及びその熱破壊で有名なLANチップIntel 82557にヒートシンク取り付け。
C軽く引っ張っただけで抜けてしまったコートをペンチでがっちり再接続。
以上で、今回の保守作業はすべて終了です。
書込番号:26457462
0点
保守作業が終了し、いよいよ電源ボタンをON!
駄目でした。
作業前と違い、普通のピポという起動音の後、画面には文字(というか色?)化けしたものが数秒流れた後に、添付写真の様なエラーが表示され永続のビープ音、次回以降は電源ONから即このエラーが出るようになりました。
最初は、内蔵GPUから直接RGB出力で、その後はグラフィックカード3本を付け替えてみたり、出力をDVI-Dへ変更してみたり、グラフィックカードからの出力を内蔵GPUへの入力へ繋いだりと色々試してみましたが、結果は変わらず。
いま思えば、保守作業前のビープ音もモニター表示こそされませんでしたが同じものだったのでしょう(ただ、長音は2回から1回に減っている)。
このエラーについて、検索したりAIに聴いたりした結果、これは文字通り内蔵GPUのVRAMが破損した可能性が高いそうです。
そして、PC-9821はBIOSの起動よりもVRAMのチェックが先に入る(内蔵GPUでしかBIOSを表示できない仕様)為、外付けのグラフィックカードだけでWindowsを起動させるようなこともできないそうです。
つまり致命的なエラーらしい。
※ごく稀にVRAM交換に成功したり、ヒートガンではんだクラックを一時的に回復させることに成功した猛者もいるらしい。
非常に残念ですが、この結果を受け入れ全工程を終了します。
今回かかった経費は、アルミ板、ヒートシンク、シリコンゴムくらいで、それでも数千円は掛かりましたが、ひと月間は十分楽しめたかと思います。
元々駄目元と思っていましたし、何をするのかを考えるだけでもわくわく過ごせたひと月でした。
もしかすると、その内またマザーボードの修理又は交換を考えるかもしれませんが、当面はやり切ったので本機はお蔵入りです。
或いは本CPUやPCIバスグラフィックカードの使い道を別途思い付くかもしれません。
ほぼこれを見た人は居ないでしょうが、最後まで読んでくれた方には、ありがとうございました。
書込番号:26457492
0点
CPU > インテル > Core Ultra 7 270K Plus BOX
INFの他にIntel Platform Performance Packageドライバーのみでいいみたいですね。
ゲーム 15タイトルしか対応していないですが、未対応のFF14黄金も速くなるのでUltra 200 PLUSシリーズ 強いなと。
あと、空冷レベルでCineR23 24スレッドで42406 (シングル2442)は十分優秀ですね。5万円台で美味しいとしか。
CPU換装後は必ずCMOSクリアーを。(前の265Kの電圧で動いていた)
いい感じです、270K Plus。 時間がないので簡単に。
書込番号:26457328
1点
イ・ジュンさん
どうもです。
はい、ようやくIntel復活なるか!?ですね
熱効率で先を行くAMD( & TSMC )は
発熱要因となるドデカいL3キャッシュを
搭載可能でハイエンドCPUのゲーミング性能では
まだAMDの後塵を浴びるIntelですが、
競合のいない業界は結局、衰退していくので
Intel 18Aをキッカケに復活して、
より良い競争関係になって欲しい。
兎に角、パソコンを自作して自分の好みに
セットアップ出来る、この素晴らしい文化は
Apple界隈にはありません。
だから、
現時点ではAMDをはじめ様々な周辺機器、
パーツメーカーなどに感謝をしつつ
復活の兆しにあるIntelの応援をしております。
.
書込番号:26457460 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
CPU > AMD > Ryzen 7 9800X3D BOX
正規代理店の在庫はだいぶ値上がりしています。
AI需要で色々値上がりして自作PCは厳しい時代になりました。
インテルとAMDが上昇 顧客に対してCPU価格の値上げを通告と伝わる=米国株個別
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/9427d7431440d82b2f7d4fbc19c740115a0426b9
0点
CPU > インテル > Core Ultra 7 270K Plus BOX
初回出荷時\59,800だったけれど、
\64,800とは足元見られていて嫌な感じだな。
米国希望小売価格は299ドル。
為替・プラスアルファで考えてみても
\52,800ぐらいが適正価格では?
書込番号:26449143 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
今日、2026年4月8日PC-IDEAから¥59,800で購入しました。 Intel 頑張ってほしい!
書込番号:26449693
2点
現在、日本とは比較にならない超インフレの米国。その米国の希望小売価格が299ドル、つまり新製品の価格が常に高いのは当たり前ではなく、この価格設定はIntelの戦略的低価格設定だというのは明らかだ。
為替を2026年4月9日現在、安めに切り上げた\159として、\47,541である。4年前の2022年4月9日の為替は\125だったので\37,375 、円安は良いことばかりではないよね。
\47,541に15%上乗せしたとして\54,672 。さて、\59,800や更に高額な\64,800という日本国内価格を消費者感覚でIntelの値付け感より高く感じられるとするのなら日本の市場関係各社の相場観から、この値付けになっている事の現れ。また、自作PCは趣味だから、CPUを安く買えないという無意味な理屈は全く通らない。
つまり、\59,800より更なる高値の価格設定は足元を見られているということ。
それに現状のコンシューマー向けIntel CPUは、どう考えてもCore Ultra 7 270K Plusコレ一択だよ。これの意味するところは、このCPUは、Intelの自作PCファン向けのプレゼントだということ。
ライブ会場でチケットを買えなかったファンに高値でチケットを売るダフ屋の様な誠意のない行いをしていると、消費者は、そういうお店だと記憶に残す事になる。
書込番号:26450335 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
299ドルの計算良いですけど、ドル換算しても税別だし算出した値から+10%ってのは分かってますか?
15%上乗せして消費税入れたら現販売価格の59800円超えますが、そこらの計算大丈夫ですか?
書込番号:26452958
1点
いぬたさん
「大丈夫ですか」って、
人を小馬鹿にした書き込み
されていますが、
消費税含めて ” 適 当 ” に
上乗せ分15%としています。
米国で299ドルで販売して、
その価格で利益が出る
” 卸売価格 ” って常識でしょ。
貴方こそ、そこ分かってますか?
書込番号:26452969 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
後出しで15%は税込と言ってますが、初手からの見ても全くそういう意図は見えません
販売店サイドは大変苦労されているのを理解せず、適当な批判すると事実をもって指摘されるということです
それに海外価格が350ドルとなり、税込の日本円換算で6.1万という事実もご理解頂けると助かります
書込番号:26453466
2点
いぬたさん
全く後出しではないですね。
貴方の”的を射ない指摘”の前に
15%って書いてます。
貴方も15%を基にして
人を小馬鹿にし罵倒しています。
そういう書き込みは規約違反です。
反省して、今後は気をつけてくださいね。
これ以上嫌がらせの書き込みをするのなら通報します。
もう一度言っておきます。
インテルは米国で小売希望価格を
299ドルとしています。
つまり、米国でも299ドルで販売店は
利益が出るのです。
三百数十ドルの販売価格は米国でも
オープン価格で消費者の足元を見ていると
謂えるのです。
卸売価格とはそういうものです。
理解できない人には、
もうこれ以上は説明しませんが
常識的に考えてください。
書込番号:26453515 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
いぬたさん
まず前提関係を整理します。
私の最初の三連続投稿において提示した数値および論点は、いずれも時系列上、貴殿の指摘に先行して記述されたものです。仮に52,800円に対する15%換算後の54,672円を後続投稿で補足したとしても、それは既存の前提の展開に過ぎず、日本語における「後出し」には該当しません。
次に価格の妥当性について述べます。
私が提示した適正価格52,800円は、米国希望小売価格299ドルを為替レート159円で換算した47,541円に対し約1.11倍となります。この倍率は、ほぼ消費税相当分に一致します。すなわち、この価格設定は税負担を加味した範囲内であり、特段恣意的な上乗せとは言えません。
したがって、貴殿の当初の指摘は、この基本的な価格構造を踏まえておらず、結論として論点に対して適合していない指摘であると言わざるを得ません。
さらに、本スレッドの主題を明確にします。
本件の議論対象は、タイトルに明示されている通り「販売価格64,800円」の妥当性にあります。卸売価格はその評価の前提条件として参照される概念であり、議論の出発点です。
ここで重要なのは、米国における299ドルという価格が卸売価格として提示されている以上、それは「上限」ではなく、むしろそれ以下での流通を前提とした基準値であるという点です。これは流通・価格形成における基本的な構造であり、特段の説明を要するものではありません。
以上を踏まえると、貴殿の一連の投稿は、
1. 時系列の誤認(後出しの誤用)
2. 価格構造に対する理解不足
3. スレッドの主題からの逸脱
という三点において、いずれも論理的整合性を欠いています。
議論は論点に即して行われるべきであり、前提の取り違えや無関係な主張の反復は、建設的な対話を阻害するものです。今後は、論点に基づいた整理された主張を求めます。
なお、貴殿の一連の投稿には、本スレッドの論点と無関係であり、かつ論理的根拠を欠いた記述が散見されます。これらは結果として、他者に対する不当な評価や印象操作に該当し得るものであり、利用規約上問題となる可能性があります。
本件については、これを最終警告といたします。
今後、同様の投稿は厳にお控えください。
.
書込番号:26454570 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
※この投稿のひとつ前の投稿に数カ所の
誤記があったので訂正し再投稿します。
こちらの投稿が適正な投稿となります。
------------------------------------------------
いぬたさん
まず前提関係を整理します。
私の最初の三連続投稿において提示した数値および論点は、いずれも時系列上、貴殿の指摘に先行して記述されたものです。仮に52,800円の提示の後に15%換算の54,672円とした後続投稿において価格を補強したとしても、それは既存の前提の展開に過ぎず、日本語における「後出し」には該当しません。
次に価格の妥当性について述べます。
私が最初に提示した適正価格52,800円は、米国希望小売価格299ドルを為替レート159円で換算した47,541円に対し約1.11倍となります。この倍率は、ほぼ消費税相当分に一致します。すなわち、この価格設定は消費税負担を加味した価格設定となっています。
したがって、貴殿の当初の指摘は、この基本的な価格構造を踏まえておらず、結論として論点に対して適合していない指摘であると言わざるを得ません。
さらに、本スレッドの主題を明確にします。
本件の議論対象は、タイトルに明示されている通り「販売価格64,800円」の妥当性にあります。メーカー希望小売価格と卸売価格はその評価の前提条件として参照される重要な概念であり、議論の出発点です。
ここでの主旨は、299ドルという価格が米国におけるインテルの小売希望価格として提示されている以上、それは299ドル以下での卸売価格を前提とした基準値であるという点です。これは流通・価格形成における基本的な構造であり、特段の説明を要するものではありません。
以上を踏まえると、貴殿の一連の投稿は、
1. 時系列の誤認(後出しの誤用)
2. 価格構造に対する理解不足
3. スレッドの主題からの逸脱
という三点において、いずれも論理的整合性を欠いています。
議論は論点に即して行われるべきであり、前提の取り違えや無関係な主張の反復は、建設的な対話を阻害するものです。今後は、論点に基づいた整理された主張を求めます。
なお、貴殿の一連の投稿には、本スレッドの論点と無関係であり、かつ論理的根拠を欠いた記述が散見されます。これらは結果として、他者に対する不当な評価や印象操作に該当し得るものであり、利用規約上問題となる可能性があります。
本件については、これを最終警告といたします。
今後、同様の投稿は厳にお控えください。
.
書込番号:26454572 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
.
2026年4月15日 PC-IDEA \58,980
Core Ultra 265ファミリーの在庫を依然として抱えている販売店が多いと見られる現状において、過度に価格競争力の高いCore Ultra 270および250を、インテルの戦略的低価格で放出すれば、265ファミリーの在庫が一層滞留するリスクが生じる。
すなわち、AMD・CPU対抗措置として、270・250の卸売価格をさらに引き下げる余地があったとしても、それは265ファミリーの在庫処分の進展を見極めた後になる可能性が高いと推察される。
今後は、いち早く265の在庫整理を終えた販売店から順に価格引き下げ圧力が顕在化し、市場全体としては徐々に下方へ収斂しつつ、私が想定する適正価格帯へ近づいていくのではないだろうか。
また、日本市場においては、\59,800付近から順に売れ進み、\63,000以上での高値掴みが抑制されている様子が伺える。こうした動向を見る限り、日本の消費者は比較的忍耐強く、価格に対する判断も冷静であり、米国市場のような過熱的な値動きには至りにくいと考えられる。この点は、むしろ健全な市場特性として評価できるだろう。
.
書込番号:26455217 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
まだ換装させていないものの、私も270K+を購入しているのと値段ついて思っていたことがあり便乗失礼します。
MSRPの299ドルは265Kの据え置き価格に思えますが、内容的に285K超ということで市場価格的には349ドルかなと。
それでも285Kより大幅にお安いのと、そもそも元々は265KはMSRP 399ドルでした。
円安もほぼ1ドル 160円までいってしまってたので、たとえ299ドルでも5.3〜5.5万円、349ドルで6.2〜6.5万円に。
MSRPが299ドルなのである程度抑止力も働いて6万円あたりが最低価格になっている状況かなと思います。
ある程度計算できる範囲で売られてることを思うと売り出し価格としては普通か安めな感じです。
市場の不安定さとMSRPの安さを考えると、内容的に予想以上にお安いという感じです。
270K+とマザーボード(Z890クラス)で、285Kよりお安くなる場合もあるほどですので。
願わくば、1ドル 155円未満まで円安が弱まれば5.5万円台が期待できるかなとは思うものの。
参考までに私はYahooショップ DEAR-I でポイント還元2370円を引いて実質5.7万円ちょっとでした。
新品購入の265Kと中古購入の265K x2の3台で、1台は24スレッドの285Kにしようかなと考えていたところでした。
書込番号:26456170
1点
こんにちは、イ・ジュンさん
そうですね、ご指摘の点に異論はありません。
販売店の仕入れ契約量によって
価格に幅が出ることもありそうです。
ただ、現状の販売状況を見る限り、
6万3000円以上でもUSのように瞬時に売り切れる、
という感じではなさそうですね。
体感では\59,800 ~ \61,300あたりが
中心になっている印象です。
\64,800という価格を批判しているのは、
せっかくIntelがファン向けに高性能CPUを用意して
価格を抑えて市場を盛り上げてくれているのに、
その意図が損なわれてしまうのはもったいない、
と感じているからです。
Intelが元気でいてこそ、
PC文化の魅力も保たれると思うのです!
.
書込番号:26456202 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
数千円レベルの差で留まっているならば、まだ良いレベルだとは思いますが気になるのは分かります。
ギリギリでも5万円台なら印象は良くなりますね。
ですがまだ商売上6万円台の数千円が重要なのでしょう。数多く売れるならともかくだとも思いますが、、、
285Kも含めた在庫もあるのとガソリンや電気の高騰もあって、今後まだ上がっても不思議でもないところも。
普通は数か月以上も経てば5万円前半まで下がってそうですが、さてはて。
とりあえず、PLUSシリーズは270Kと250K(F)で追加モデル的ですが、1年半経ってることや伸び要素が予想以上に大きかったこともあって実質世代交代的でもあり、265K以下からのアップグレードだけでなく285Kからもあり得ますね。
魅力度は十分だと思います。
やっとコアそのものの性能の高さが出てきたレベルで、最適化も含めてまだまだ伸びしろはありそうですが。
まだメモリがお安かったもう半年前に出ていたらとは思うものの、MSRPは399ドルだったかもとも。
それでも十分強力だったはず。
今は特にDDR5-8000クラスだと16GBx2でも13万円コース、、、CPUの数千円差がどうでもよくなるレベル、、、
DDR5-6000クラスでも6万円コースで、CPUとマザーボードだけがお安く感じる皮肉さ、、、SSDも高いのとで。
ソケットの互換性はあまり問題にならないレベルな状況ともいえますね。
かつ270K+の一応MSRP299ドルのバーゲンプライスで余計に。
そもそも互換性も重要視される自作界隈より、PC完成品界隈の方がより重要でしょうけれど。
とりあえず270K+も199ドルの250K+も予想以上に高い魅力度で出てきたのは軽く驚くとともに幸いでしたね。
ほぼ160円といっていい円安が痛いのも確かですが、売り出し価格でも十分お安いのも確かで驚いてます。
285Kを超える性能なら7〜8万円でもお安いと思いますので、損なわれるような売り出し価格になっていないことに。
今の円安下と世情では、店頭 7万円(399ドル相当)もあるのでは?とも考えてました。単なるEコア+4でなかったので。
AMDも9850X3Dに続いて、本命と思われる9950X3D2が出ますが、MSRP 899ドルで実売は999ドルっぽいですね。
エンコードが32スレッドでもあって270K+より多少速そうですが、、、
270K+が299ドル 実売349ドルなので個人的に270K+がめちゃ強いです。
ではではお互いエンジョイしましょう!
書込番号:26456426
1点
イ・ジュンさん
どうも。
今回も相変わらず販売店寄りの主張ですね。
私はあくまで消費者目線で見ています。
NVIDIAやArm Holdings、AMD、Micron Technologyなどが
AIへと市場を大きくシフトした結果、DRAMやSSDといった
リソースは、そちらに流れ、PC市場は正直かなり厳しい
局面にあります。
そんな激流の中で、一度大きく沈んだIntelが、
それでもコンシューマー側に寄せて出してきたのが
Core Ultra 270K / 250Kだと私は見ています。
Intel自身が戦略的に価格を大幅に抑えているなら、
それは単なる商売ではなく、PC文化を繋ぐ意志でも
あるはずです。だからこそ、販売側もその意図を
汲むべきだと私は思うのです。
単に消費動向に鑑みて、足下を見ることで
\63,000超等での販売は、短期的には正しくても、
長い目で見れば、市場と文化の両方を衰退させ、
自ら命を奪う自殺行為とも謂えるのではないでしょうか。
実際、秋葉原で古くからユーザーと共にPC文化を
育て支えてきた老舗専門店は、\59,800、なかには
\58,980という価格で踏ん張っている店もある。
この矜持と意気込みによる価格差は小さくない
と、私は思います。
.
書込番号:26457274 スマートフォンサイトからの書き込み
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