このページのスレッド一覧(全70スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 17 | 5 | 2020年8月5日 20:31 | |
| 3 | 1 | 2020年5月11日 23:42 | |
| 0 | 0 | 2020年1月25日 10:01 | |
| 3 | 4 | 2019年12月11日 18:41 | |
| 4 | 2 | 2019年10月6日 07:30 | |
| 5 | 1 | 2019年9月22日 18:35 |
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雲台 > ビクセン > 星空雲台ポラリエU(WT)
ポラリエUでポタ赤デビューした新参者ですが、天気と暇を見て星撮りを楽しんでおります。
そんな中焦点距離を延ばすにつれて極軸合わせの重要さを実感し、星専用の微動雲台の導入を決めたのですが、本命ビクセンの極軸微動雲台DXは一向に発売される気配がない...。ケンコーやSIRUIのものはレビューを見るに剛性の面で心配、k-astecのXY50Dは良さそうだが既に生産なし。
あれこれ調べながら最終的にガツンと来たのがwilliam opticsの微動雲台でした。k-astecのブログでも自社製品以上の出来とベタ褒めだし、何よりルックスが気に入りました。昨日届いたのですが、調整角を限定することで剛性感がかなりありますし、アルカクランプに換装することでセッティングも楽でかなり気に入りました。
今週末早速試してみます!
ちなみに皆さんはポタ赤にどんな雲台使ってます?
ネタ程度ですが過積載感たっぷりな写真貼っておきます。
5点
>むちりさん
カメラが天頂付近を向くときは
野菜ジュースが真横になると思いますが大丈夫ですか?
書込番号:23401248
3点
>エスプレッソSEVENさん
またお会いしましたね。
>カメラが天頂付近を向くときは野菜ジュースが真横になると思いますが大丈夫ですか?
テレスコ工房のペットボトルアダプターという商品で、PETが横を向こうが何なら真上でも安定して保持してくれます。
機材に見合ったPETを取り付けて、微調整はウエイトをずらして行えるアイディア商品かと思います。
書込番号:23401294
3点
こんにちは
Vixen ポータブル赤道儀 極軸微動雲台DXを購入して使ってみました。
極軸合わせがとても楽でした。また思った以上に安定していて180秒でも星が流れることはありませんでした。
次回はもう少し長い焦点距離でチャレンジしてみようと思います。
ポラリエUもとても気になっています!使い心地はいかがでしょうか?
書込番号:23531395
1点
>pualotsさん
微動雲台DXいいですね!
私の微動雲台も気に入ってはいるのですが、剛性重視の構造上水平には出来ないため、地上物の望遠スローシャッターにも使えそうな微動雲台DXも実は気になっています。
添付の写真は北アメリカ星雲とペリカン星雲ですよね!SS180秒ってすごい!
私も撮ってはみたのですが、ペリカン見切れという初心者丸出しの結果に(笑)
この時は何故かSS30秒でも流れてしまい、一人うんうん唸っておりました...。
書込番号:23533069
3点
ウェイトが野菜ジュースwww
書込番号:23581180 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
雲台 > マンフロット > コンパクトボール雲台ラピッドコネクトシステム 496RC2
昨日香港の個人取引サイトを利用し496RC2を購入しました。
約4,000円。
三脚もマンフロットを使用してますが、今回は一脚用としての購入です。
早速今日マカオに持っていき使用開始しました。どっしりとして安定感がありますね。
新型コロナ問題で観光客もまばらで、ゆっくり散策できました。
今後も活用していきます。
3点
香港もコロナの影響で何かと自粛気味です。
加えて運動不足気味になってます。
久しぶりの夜景です。
レンズはF4 17-40です。
こちらも久しぶりでした。
書込番号:23398266
0点
雲台 > SLIK > スーパーボールヘッド20
クイックシューが無いタイプをクラシックカメラ展で中古購入しました。
さすがに耐荷重20kgだけあり、固定がしっかりしています。
首の金具も直径が大きくて、全く撓ることがありません。
重い機材を載せた時には、フリクション調節が活躍します。
しかも動きはなめらかで、工作精度の高さを感じます。
本体だけで1.3kg近くあり、柔な三脚は使えません。
欠点は重いことと高価なことですが、需要が少なく強度を保つためには致し方ないですね。
クイックシュー無しで同じ製造元の耐荷重7kgも所持していますが、同じく強固な固定です。
この製造元は数社(ハクバ・スリックなど)に供給しているようで、各社の品番は違います。
自分にとっては、クイックシューの必要性は感じません。
0点
カウンターバランスが3Kg固定と言うことで結構悩みました。
私の機材は合計3.5Kgジャスト、かと言ってマンフのMVH502AHだとカウンターバランスは4Kg。
良いのは同じマンフロットのMVHN8AH、カウンターバランスが0〜8kgと理想的。でも高くて買えない( ;∀;)
そこで、多少お辞儀しようが今までマンフのMVH500AHで頑張って来たんですから、と購入。
お辞儀どころか、どこで止めてもピタッと止まります。ちなみに、ベルボンのSPT-1はセットできませんでした。
ひとつ、パンはいくら締め付けても止まりません。
2点
こんにちは
この雲台評判良いですよね、
良い意味でカウンターバランスの数値はあてになりませんね。
もしSPT-1を使うのでしたら、アルカスイス互換のクランプを雲台のクイックシューに付けるとSPT-1が使えると思います。
ただ重量よりも重心が上に移動するので、カウンターバランスが厳しくなるかもしれません。サポーターの威力はすごいので試す価値はあるとおもいます。
でもパン方向が止まらないのは、故障じゃないですか?
書込番号:23097732
0点
とんがりキャップさん ありがとうございます。
どうも慣れなくて、レビューするところを間違えたみたいです。失礼しましたm(__)m
レビューとクチコミは別なんですね(;^_^A
ちなみに、パン棒は使わづカメラを持って振り回します。パーンしようとすると、シューにSPT-1を載せているのですが、
スリップしていました。プライヤーか何かで締め付ける必要がありそうです。
アルカスイスも考えたのですが、そのままのシューに乗せるも同じかな、と、諦めました。
書込番号:23099427
0点
GG.skyさん こんにちは
>スリップしていました。プライヤーか何かで締め付ける必要がありそうです。
下のメーカーのホームページを見ると SPT-1とは 寸法が少し違うため 付かない場合もあるので 互換性無しと言っているようですね。
https://www.velbon.com/jp/catalog/panhead/fhd66a.html
書込番号:23100302
0点
もとラボマン 2さん ありがとうございます。
そのようです(*_*; なかには...アマ〇ンのレビューに、SPT-1が付けられたって方が(;゚Д゚)
そもそも、同じメーカーなんだからサイズを合わすのが普通だと思うのですが、それも戦略でしょうかね。
いやいやながら、パン棒取り付けて使用します(+_+)
書込番号:23101271
1点
自由雲台はいきなりの首カックンが怖いので、風景画をハイレゾショットで撮る時などじっくり構図を決める時に持ち出す事にしています。私の手持ちではα7RVの『ピクセルシフトマルチ撮影』が俗にいうハイレゾショットに近いです。
自由雲台はレベラーを噛ませなくても水平を出せるので、大きめの三脚と組み合わせてもトータルの重量を抑えられるのが良いです。
ボール径が大きいQHD-G7ASをあえて選んだのも『ピクセルシフトマルチ撮影』が三脚を使って、かつ、リモコンで撮る事が推奨されているためです。
このクチコミを書くにあたって、あえて使うことが無いだろう組み合わせでボールの固定力を試してみました。
三脚の軸上からあえて離した位置に重量級のカメラをセットして、ちゃんと固定されているかを見てみましたが、固定力は流石ですね。
クランプをパノラマクランプに変えると更に汎用性が上がります。
レベラーを使わずにボールで水平を出して、パノラマクランプでパノラマ撮影をすれば精度の高いパノラマ写真が撮れます。
勿論、クランプにカメラを直載せするのではなく、オフセット用のレールクランプを載せてノーダルポイントにカメラを合わせる必要がありますが、編集ソフトで無理矢理に接合部分を合成する必要なしに綺麗に繋がるパノラマ写真がとれます。
冬場の椿ラインや箱根スカイライン、伊豆スカイラインなどで何時もパノラマ撮影をするのですが、今まで手持ちで撮った写真を繋げていたので繋ぎ目がとても残念な写真になっています。
これで年末から2月にかけて今までの写真をアップデートできます。
今からとても楽しみです。
2点
冬の準備と言う事でG7ASのクランプをパノラマタイプに交換する事にしました。
ほとんどのメーカーはネジロック材を使って、更に器械締めしているのでそれなりの準備をします。
バイクの整備に使用しているTONEの45cmロングハンドルに六角のアダプタを付けてゆっくり力を掛けます。
今まではこれで外れたのですが、この製品はネジ頭の強度が低いため舐めてしまいそうになりました。
45cmのハンドルを15cmぐらい下げた時点でネジが回らないので止めたのですが、これぐらいなめてます。
これ以上やるとメーカーでもドリルでネジを破壊して取り出す事になるので止めましたが、この程度残っていればメーカーの工具でなんとか外せるんじゃないかな?
まあ、全く緩んでいないのでこのままでも使用に問題ないです。
仕方がないのでパノラマクランプにアルカスイスの足(直径60mmの足だけ追加できるアダプタ)を付けてG7ASのクランプに載せて使います。
折角薄型のパノラマ雲台を用意したのですが、無駄になっちゃいました。
AliExpressで19ドルで購入したAndoer PAN-C2 です。
高さ16mmと薄いのが魅力です。
書込番号:22969239
2点
クランプの交換が難しいことが判ったので、次はSONY α7RVでの活用編ですね。
持ち歩く機材を限界まで少なくするためには...
という観点も必要ですが、何を撮るのですか?、その撮影に三脚は必要ですか?
α7RVは出張などには持ち歩かないので(そのためにEOS kiss M を購入しています)基本的に車での移動が前提になります。
城ヶ島で猫と遊んだり、河津桜まつりに行って見たり、伊豆スカイラインでパノラマ撮影したりとか、割と三脚は要らない事が多いのですが、パノラマ撮影は三脚が必須です。
あと考えられるのは椿ラインでバイクを撮るぐらいでしょうか。
これは動画機能を使うかもしれませんが、撮影ポイントはほぼ決まっていて、坂を下ってきて目の前でヘアピンカープを回りながら下っていく様な場所を選んでいます。
つまりチルトとパンを同時に使う撮影です。
時速150〜200km/hで突っ込んできて、目の前でフルブレーキを掛けてペタッとバイクを寝かせて90km/h程度でアクセルを開けながらコーナリングして、アクセル全開でまた下っていく感じです。
風景やパノラマ撮影には自由雲台が向いていますが、バイクには全く向きません。
これをパノラマ撮影と同じ日にこなすなら(撮影スポットがほぼ同じ)、自由雲台とビデオ雲台の両方を持って行くけば幸せになれますが、最小限の機材でとなると自由雲台をベースにパン・チルト撮影に制限を掛けられるアタッチメントがあれば便利です。
それがマーキンスのBVヘッドですね。
自社製の自由雲台以外で使えないため両方揃えるとめちゃめちゃ高いですけど。
あと考えられるのはサイドキックでしょうか。これも高いです。4万円ちょっと必要です。
でも、そっくりさんが中華雲台メーカーから出ているんです。
カーボン製で170ドル程度で買えます。ウインバリーSK-100の半値以下ですね。
※色々なショップから売り出されていて最安値は129ドルからあります。そこは送料を35ドル取りますけど。
ただ、ウインバリーのサイドキックは570g程度だった筈ですが、中華雲台はカーボン製なのに1.1kgとか訳の分からない仕様なのでちょっと買えないです。
後は手持ちのパーツで 『なんちゃってサイドキック』 をでっちあげるぐらい?
これが安上がりで機能的にあまり変わらない気がしますが、パンハンドルのネジ径が合わなくて付かないのでもう一工夫要る感じです。
3way雲台のハンドルなら付きましたが、方向が90度ずれているので潜望鏡を覗く感じになっちゃいます。
もう少し工夫するかサイドキックに行っちゃうか時間を掛けて考えますが、土台となる自由雲台はGHD-G7ASの様なボール径の大きい物が合っていますね。クランプが外れないのは想定外でしたけど。
書込番号:22970574
0点
国内で購入すると44,000円ぐらいするのでAliExoress で購入しました。価格は US 178.07ドルでした。
到着時に持っていた三脚はベルボンULTRA655だけなので、こいつに載せようかと思いましたが、あまりにもサイズが違うため諦めて大型三脚の部類に入りそうなBENRO C3780TNを追加で購入しました。
注文から到着まで6日ほどですので、取り寄せた方が良いですね。
このビデオ雲台はCoolpix P1000を載せるために買いました。
もともとULTRA655とLeofoto BV-10 で運用する予定だったのですが、カウンターバランスが4kgの固定であることと、パンとチルトの抵抗が変えられないので、これが変えられるとどう変わるのか確かめたくて買いました。
まずパンとチルトをそれぞれの Friction Adjustment でゼロを選びます。
この状態でパン方向は全く無抵抗になり、クルクルと滑らかに回ります。
パンハンドルを指で弾くように押すと3回転ぐらいしますね。
チルト方向もカウンターバランスをゼロにすると全く無抵抗になり、クランプ部分が勢いよくお辞儀して台座にぶつかります。
この状態でカウンターバランスを1〜5の間で選択するのですが、とりあえず1にセットしてカメラを載せて水平バランスを取ります。
この状態ではチルト方向の抵抗がゼロなので、パンハンドルを上下に動かすとカウンターバランスが効いてバネでビョンビョン弾かれるように動きます。これがカウンターバランスなのかと初めて理解しました。
次にチルト方向の抵抗を1〜3にセットするとカウンターバランスが効いた状態で上下動に制動が加わります。
バネのビョンビョン感が薄れてスムーズな上下動に変わりますね。
Leofoto BV-10の設定はBV4Hと交互に動かして比較すると、チルト方向の抵抗が1で、カウンターバランスは2〜3あたりに固定されている感じです。軽めの機材用ってところでしょうか。
またLeofoto BV-10のパン方向はBV4Hの抵抗0〜1の中間ぐらいです。あきらかにBV4Hの抵抗1の方が制動が効いています。
水準器に照明も付いているし、マンフロット互換(501PL)のQR13と言うプレートが140mmとちょっと長めなのが良いですね。
プレートは後で250mmの互換品を取り寄せるつもりです。
FITTESTと言うメーカーは300mmまで揃えていて27ドル程度で買えます。
2点
こいつは2.2kgもあるのでちょっとでも軽くなるならフラットベース化して別にレベラーを噛ませようかと思いハーフボールの蓋をあけてみました。
六角レンチでも開くのですが、舐めると嫌なので2本目以降のネジはトルクスレンチで外しました。
真ん中に大きなベアリングが入っています。
パンの抵抗をゼロにするとクルクル回るのはこれのおかげですね。
良く見ると歯車二枚の間に何かもう一枚ディスクが挟まれていて大量のピンで連結されています。
メーカーの説明書きを見ていたらディスクブレーキで抵抗を変えているとか書いてあったので、ダイヤルを回すことで二枚の歯車が間の一枚を押し付けるんじゃないでしょうか?
とりあえずこれを外して軽くするのは得策ではないようなので元に戻しました。
ちなみにNEEWER のマンフロット互換プレートにアルカスイス互換クランプを固定してあります。
これでNikon Coolpix P1000 はアルカスイス互換プレートで運用出来るようになりました。
でも三脚と雲台で4.2kg は辛いですね。どこかの修行僧ではないので。
ジンバルに走る人が居るの 判るわ。 1kg近く軽くできますからね。
書込番号:22939680
3点
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