このページのスレッド一覧(全70スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 11 | 2018年11月11日 17:12 | |
| 1 | 0 | 2018年6月8日 23:21 | |
| 7 | 2 | 2018年5月19日 07:55 | |
| 7 | 1 | 2018年1月7日 22:53 | |
| 4 | 3 | 2018年1月2日 18:42 | |
| 15 | 2 | 2017年9月6日 09:11 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
日曜日に注文し、
火曜日に仕様を確認し、
マンフロット338専用で、
とうとう買ってしまいました!!
中華製のプレートなどの組合せの問題は、ありませんでした。
(BENRO、SIRUI、SUNWAYFOTO)
KOWAのプレート、SLIKのプレートの装着も問題ありませんでした。
Velbon SPT-1などの場合、本体中央にあるセーフティピンを外さないとダメぽいです。
2点
おかめ@桓武平氏さん
塩梅良かったですね!
楽しんでくださいマセ、、、
書込番号:22235394
0点
>YAZAWA_CAROLさん
どうもです。
Peak Designスタンダードプレートの装着の場合、
プレートの高さが低めかつ大きさが小さめなので、相性良く無さそうです。
(形状的にGitzo GS5760Dも同様かと思います。)
まあ、この製品を、実際には、スタンダードプレートを載せて運用することはないので、OKとします。
次期予定(時期未定)は、ARCA-SWISSクイックリンクかなぁと思っています。
1つ目は、SLIK SH-909旧型の3ウェイ雲台用、
2つ目は、Gitzo GS3750DQDのパノラマ雲台+Any用
です。
書込番号:22235599
0点
>> ARCA-SWISSクイックリンク
おっと、ARCA-SWISSクイックリンク+3ウェイ雲台(SLIK SH-909旧型)の仕様にすると、
三脚ケースが使えなくなるから、慎重に検討しないとダメのようです。
書込番号:22235740
0点
おかめ@桓武平氏さん
>> ARCA-SWISSクイックリンク
↑
ご存知の通り、便利ですよ。
雲台側が大きい時など、さんきゃkと雲台を別々に運べます!
三脚ケースは小さくて済みます、
ですが、おっしゃる通り、問題は雲台側ですがね、、、
ps:
クイックリンクは、小さいくせに頑丈です!
念のため、写真つけと来ました、、<= 誘惑してますです(__)
;
書込番号:22236303
0点
>おかめ@桓武平氏さん
こんにちは、ご購入おめでとうございます。
わたしはパノラマ撮影とかしないので、これの必要性がよくわかんないですけど
けっこうお高いですね、水平回転にベアリングとか入ってるんですか?
雲台と三脚の接合については、わたしは三脚にRRSのレバークランプ、雲台にRRSのプレートを付けてますけど、やはりメーカー推奨の方法じゃないですから、クイックリンクのほうが不安がないように思っていました。
それでちょっと失礼しまして、
>YAZAWA_CAROLさん
クイックリンクなんて使ってるヒトは、ほとんどいないと思いますから
ぜひ使用感とか、お知らせください、できれば新スレたちあげて。
書込番号:22236611
1点
>YAZAWA_CAROLさん
こんにちは。
「ARCA-SWISSクイックリンク」は、
レベリングベースの上部に設置した場合、
その上部も水平が保てるのか、不明です。
本日、GS3750DQDの水平器のズレに関して、ヨドバシに相談してきました。
取り合えず、もう1台、手配し、精度のいい方に交換するようにしました。
書込番号:22236868
0点
>とんがりキャップさん
>> これの必要性がよくわかんないです
基本は、パノラマ撮影になるかと思いますが、
この上部にチルト雲台を載せますと、
2ウェイ雲台に早変わりになります。
私の場合ですと、SIRUI L-10のチルト雲台を載せて運用する感じになります。
>> けっこうお高いですね
見た目は、GS3750DとGS5760Dになるかと思います。
1) GS3750D 25,740
https://www.yodobashi.com/product/100000001001038107/
2) GS5760D 20,190
https://www.yodobashi.com/product/100000001002119472/
従って、以上の2つ足しますと、45,930円になります。
GS3750DQD 35,800
https://www.yodobashi.com/product/100000001002119470/
>> 水平回転にベアリングとか入ってるんですか?
良くわかりません。
書込番号:22236903
0点
>とんがりキャップさん
>クイックリンクなんて使ってるヒトは、ほとんどいないと思いますから
>ぜひ使用感とか、お知らせください、できれば新スレたちあげて。
>
了解しました!!
>スレ主 おかめ@桓武平氏さん
>その上部も水平が保てるのか、不明です。
>
保てます!
しかし、その前に水準器で水平こさえてくださいマセ。。。
書込番号:22236922
0点
今日(11/9・金)、交換して頂き、
水準器の狂いが殆どなくなりました。
書込番号:22241466
0点
精度の高いこと
良いと思います!!
楽しんでくださいマセ、、、
;
書込番号:22246523
0点
>YAZAWA_CAROLさん
>> 楽しんでくださいマセ、、、
了解です。
書込番号:22246565
0点
雲台 > SIGHTRON > NEW nano.tracker
私のミスにより、題名に該当する内容を誤って
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=21853569/#tab
に投稿してしまいましたが、宜しければご覧ください。
ユーザレビューも本掲示板に投稿していますので、そちらもご覧ください。
また、誠に勝手ながら、私の上記の投稿内容に対する質問やご意見は、
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=21853569/#tab
にコメントしていただけると助かります。
尚、NEW nano.trackerは低価格の割には非常によく出来ているので、これから星空撮影を行おうとしている方や、星空撮影を始めたばかりで、固定撮影に限界を感じ始めた方に適していると思います。
1点
雲台 > マンフロット > ナイトロテック N12 フルードビデオ雲台 MVHN12AH
取り急ぎ羽田空港へ。
30kt近い強風の中でしたが撮影してきました。
504HDとの一番の違いは意図しない大きな滑りがないこと。これは強固なカウンターバランスの恩恵です。
ずれが少ないので、しっかり追いかけることができ、その結果は写真のフォーカスに表れています。
これから夜間撮影をしてきます。
初期設定ですが、流れを体で覚えればあまり迷いはありません。
一番大事なのは、自分に合ったバランスとトルク探し。私は少々固めの設定です。
それでも8回転するといわれるカウンターバランスノブは3回まわるかどうか。
3点
qchan1531さん こんにちは
使い易そうで良かったですね。
書込番号:21817948
2点
返信ありがとうございます。
早い段階だったのでどうかなとは思いましたが、
とにかく追従性能がすばらしく、猛烈な風の中でも、いっぱいいっぱいの硬さの中で、
まったくブレず、滑らずに動作してくれました。
今までできなかった斜めの動作が完璧になりました。実際VRも不要です。
書込番号:21835351
2点
昨年11月、デジカメWatchに戸塚学さんの記事が掲載され
ました。
タイトルは、「ベルボンの新型雲台”FHD-66A”が野鳥撮影で
使いやすい!」
その前年の6月、ベルボンの新型雲台が野鳥撮影に適している
という戸塚学さんの記事を見たのは、「なぜ野鳥撮影で”ビデ
オ雲台”が主流になったのか?」でした。
それは「プロフェッショナル・ジオV840BWセット」。実売価格
が19万円弱。とても買えません
↓
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/1004003.html
それから1年半。今度の新型「FHD-66A」は2万円ちょい。
↓
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/1093079.html
戸塚さんによれば、100-400mmや150-600mmに最適。早速注文しました。
添付の写真は、レンズがキヤノンの100-400mmU型、ボディはEOS 80D。
三脚は、「SLIK エイブル 400 DX-LE N」。
屋外での実戦初投入は元日の野鳥撮影(屋内では12月に撮りましたが、
レンズは標準ズームでした)。
恋焦がれた珍鳥の「???(画像はアップしません)」を元日に撮ることが
できました。
ただし、手持ち撮影でした。う〜ん、何のために買ったんだか。
活躍してくれるのは今後でしょう。
3点
1月6日は、元日に続いて同じ川に行き、野鳥を撮影しましたので、
作例を掲載します。
前回と違う点が3つ。
a.レンズは前回同様キヤノンの100-400mmU型ながら、今回は1.4倍
テレコン(純正)を使用。
b.撮影地は前回より少し北に移動し、鴨が採餌しながら泳ぐ姿を撮影。
c.感度は前回同様AUTOながら、高感度にならないようシャター速度を
1/125〜1/250秒の範囲で変更。そのため、手振れしないよう全て三脚
で撮影。
1.撮影環境
A.撮影環境は画像1に示しました。画像の上側が東。午前中の太陽
が撮影者の右側にあります。
上から見た図のように描いた部分があるものの、横からの図もある
など一貫性がありませんが、フリー素材を使っているため、ご容赦
ください。撮影時刻は8時から10時です。
B.鴨とサギ類が生息するこの場所は、川の河口近くで水門によって
仕切られていて、水の流れは余りありません。本流は水量が多いので
すが、この仕切られた場所は、冬場は水深が浅 く、干潟になっている
個所も多くあります。
C.鴨に警戒されないよう、最初は藪に身を隠してレンズを川に向けまし
たので、撮影範囲が限られます。そこで、少しずつ左に三脚を移動しな
がら、最後は藪の切れる場所から少しだけ身を乗り出す位置に構えま
した。
D.その間、車が前や後から来るので、三脚のうち一脚は道路のアスファ
ルトの外の草場に立て、他の二脚はアスファルトの上に立てました。
E.草場に立てた一脚は、移動する都度、草がからまるので、スムーズ
には移動できませんでした。アスファルトの上に立てた二脚は、大型車
がやってきた時は二脚を少し折りたたみました。
2.撮影に臨んでの方針
F.鴨が採餌しながら泳いでいる姿を三脚使用で撮るに際して最も注意
したことは、眼に光が当たっている瞬間に、その眼にピントを合わせ
ること、でした。
G.私は、昨年は1回も野鳥を撮っていません。その2〜3年前は野鳥
を撮っていますが、飛翔は手持ちで流し撮りで撮っているものの、
三脚使用での野鳥撮影は、コロニーである樹木の上で余り動きのない
写真、或いは動きがあっても、親鳥が餌を運んで帰って来て雛に餌を
与えている光景ぐらいです。
それは、一般的な雲台で撮影可能でした。
H.今回は、Aのような撮影は私にとっては初めてのことですので、
それがうまく行けば、この新型雲台は初心者でも使い易い、いや野鳥
初心者の必需品と言えるのではないでしょうか。
I.画像1の右斜め上から左斜め下へ引いた3本の矢印は、その範囲内
で鴨が手前に向かって進んで来てくれれば眼に光が充分に当たること
を示しています。→これは現地に行って撮り始めてから考えたこと
3.作例と感想
J.狙った鴨の動きに合わせてレンズの向きを左右上下に変えることは、
左手で持ったパンハンドルだけで容易に出来ましたので、右手はシャッ
ターボタンに人差し指を当てて(親指フォーカスボタンに親指を当て)、
チャンスを待つことが出来ました。作例は、画像2です。
K.ただし、上の2のIで示した方向に進む被写体だけでは面白みに欠け
るので、逆方向に進む鴨が顔を少し右に向けたことで眼に光が当たった
瞬間も狙いました。それが画像3です。
また、ほぼ真横に右から左に進んでいた鴨が顔を少し左に振って左眼に
光が当たった瞬間も狙いました。それが画像4です。
この2例は、撮影者を警戒しての動きのように感じました。
L.作例は、いずれもトリミングなしです。アップするに当たり容量を小
さくするために画像サイズを小さくしただけです。明るさの補正等も
していません。
M.この種の雲台には水平ティルトハンドルがないため、Dのような立て
方をすると、水平を保つには雲台以外を調節する必要があります。
そのため、最初はアスファルトの上に立てた二脚の長さを短くしました
が、それでは正確性に欠けますし、Cのように三脚を移動する際に鴨が
逃げるといけないので、三脚座を少し緩めてカメラを回転させることで
水平になるようにしました。
(傾斜地に三脚を立てて三脚座のない広角や標準レンズで風景を撮る場
合は、水平ティルトハンドルのある雲台を使うべきですね)
N.水面の鴨を狙っている最中に、別の飛んで来た鳥に雲台を操作してカ
メラを向けることも試してみました。全身を画面に収めることの出来た
写真があるものの顔が映っていないなど、飛翔を撮ることは(クイック
シューを外して手持ちに切り替えることは今回は目的が違うので試して
いません)、今回事例が少なかったとはいえ、今後の課題の1つです。
O.1年前の2016年12月、この川で手持ちで1.4倍テレコンを使って撮って
いる最中に、珍鳥中の珍鳥が突然飛翔して来て、あっという間に去って
行きました。
私は名前も知らず、珍鳥であることも知らず、近くに居合わせた方が騒い
だのを見て私も撮ることが出来ただけでした。
今回の鴨は、泳いでいる姿を撮ったので、1.4倍テレコンを使うことでの
画質への影響は私には全く分からないレベルでしたし、シャッター速度の
低下も気になりませんでした。
しかし、1年前の飛翔写真のシャッター速度の低下は、顕著でした。より
上位機種のボディとレンズなら1.4倍テレコンは有りかも知れませんが、
飛翔写真に限れば、80Dと100-400mmU型では、1.4倍テレコンよりも、トリ
ミング前提の方がいいのかも知れません。1年前に一緒に居合わせて珍鳥
中の珍鳥を撮られた方は、そう言っておられました。
P.「私のような野鳥初心者」でない方にとっては、私のレポートは既知
のことであって、つまらなかったかも知れません。野鳥を撮りたいと思
っておられる方にとって少しでも参考になれば幸いです。
書込番号:21491963
4点
雲台 > BENRO > プロ用ビデオ雲台 H10
望遠レンズは
SIGMA 800 f5.6
Nikon 600 f4 修理中
SIGMA 150-600 Sport 使ってます
雲台は今までマンフロットの504使っていましたが
カウンターバランスは望遠レンズでは
全く使い物にならなかったのですが
今までごまかしごまかし使ってました
ザハトラーのFSB8を購入しようとしていたのですが
LIBECの方が良いかもということで
LIBEC物色中なぜかこちらをチャレンジすることにしました
カウンターバランスは4段階
SIGMA 150-600 Sportで カウンターバランスは1で少し強い程度
使いこんでスプリングが少しへたるか
三脚座をかさ上げすればちょうど良くなるかも
クイックリリースアダプターを付けてマンフロットの
プレートを利用するつもりなのでちょうど良いかも
トルクは0でUPした写真位までであればどこでも止まってくれます
これ以上やると戻ってきます
トルクも使えるのは1までと思います
トルク1ならもう少し角度付けても止まってくれます
2にすると重すぎて動き悪くなります
SIGMA 800 f5.6でカウンターバランスは2で良いですが
こちらも使いこんでスプリングが少しへたるか
三脚座をかさ上げすればちょうど良くなるかも
正直ここまで良いとは思ってませんでした
結構使えそうですが
SIGMA 800 f5.6でカウンターバランスが2なので
856程度までならH8で十分と思います
カウンターバランスがもう少し細かく設定できれば
なお良いのですが
0点
こんにちは
この雲台、高いんですね!
ネットでは他に評価もされていないようなのに、思い切りましたね。
ぜひ、耐久性とか続報も期待しています。
とくに、厳冬期の動きがどうなるか知りたいですね。
書込番号:21104081
1点
とんがりキャップさん
返信ありがとうございます
了解いたしました
とりあえず微動時の遊びもなく
遠距離の撮影も少しトルクをかけただけでも
安心して撮れます
これはマンフロットやジンバルにはない
安定感です
とりあえずクイックリリースアダプターが来たら
856つけた感じUPします
書込番号:21115118
0点
山梨県に行ったので
寒い所での動作確認して見ました
マンフロットのように重さが極端に
変わることもなく 普通に使えます
SIGMA856 約4kg とカメラ約1kg の5K で
マンフロットアダプター付けて
カウンターバランス 2でぴたりと来ます
SIGMA150-600s でカウンターバランス1
で ぴたりと来ます
とりあえず
書込番号:21478647 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
普通は、縦用の溝が入ってボール型の自由雲台でも撮影できるが。
この商品のプレビューの写真が全てピンボケでひどい。
で、この雲台で航空祭らしいが。上飛んできた、左から、右斜め上から飛んできた。
対応できると思うか?
この雲台があれば、航空祭の腕の差がなくなるらしいけど。
無理だから。
永遠の初心者です。って、写真見たらわかるよ。
書込番号:20680079 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
ミリオタウサギさま
おひさしぶりです。YAZAWA_CAROL です。
自分は、メモリ内蔵のNIKON S02を使用してます。
ビデオも含めて室内では、ウルトラスティック スーパー8 に QHD-33 を装備してます。
しかしながら、縦撮影は無理でした。
本製品は縦撮影可能ですね。
お値ごろですね!
情報、感謝です。
ps:
2017/2/22 あたりから、(歯切れの良い)カキコないですね。
書込番号:21173671
0点
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】canon移行案
-
【Myコレクション】windows11に対応で購入
-
【その他】原神用?
-
【欲しいものリスト】自作PC
-
【欲しいものリスト】200V脱衣所暖房
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
雲台
(最近5年以内の発売・登録)




















