このページのスレッド一覧(全4826スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2025年12月1日 05:02 | |
| 80 | 94 | 2025年12月1日 00:07 | |
| 10 | 4 | 2025年11月30日 12:48 | |
| 179 | 10 | 2025年11月21日 22:46 | |
| 9 | 4 | 2025年11月19日 08:23 | |
| 1 | 1 | 2025年11月17日 09:37 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
暗い部屋で見ても眩しくないテレビを探しています。
今は有機elの55インチのを使ってまして、輝度を最低にして見ていますが、部屋の明るさを真っ黒にすると眩しいです。
黒が綺麗だから暗くして見たいのですが、暗い部屋でも眩しくないテレビはありますでしょうか?🤔
書込番号:26353146 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
新規スレとして立ち上げ直します。
昨今、ハイコスパ中華の国内テレビシェアが50%以上となっており、日本の国際競争力が弱体化しつつあるので、日本のデジタル産業、テレビ、コンテンツの普及拡大、保守、再生について様々な角度から独自調査、分析していきます。
JAPAN IS BACK
ドナルド早苗
書込番号:26316054 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
テレビは諦めても良いのかもしれないとも思います
ハイテクでもありません
半導体もソフトウェアも厳しい
ロボット、ロケットと農林水産業ではと思います
工作機械と半導体製造装置は堅持して欲しい
他にも堅持すべきはあるでしょう
とは言え、
存在感は後退したとは言えTVは生活の中にあるし
テレビで復権ができたら良いですね、と思います
書込番号:26316196 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
そうですね。
TVは昔よりもハイコスパ/消耗品という位置づけになっているので、ハイコスパ中華で良いでしょうねw
もちろん画質ではプレミアム上級機/日本製の方が綺麗ですが、可処分所得が下がってますからハイコスパ中華が売れている状況ですね。
ちなみに、TCL量子ドットモデルは暗部のバンディングノイズが汚いので価格相応ですわね。
ちなみに、サッカーでの対中国戦の戦績は
17勝7敗8分
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/category/men/game/2025071221/info
森保JAPAN
いざブラジル戦勝利へ!
書込番号:26316218 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
まだ、サッカー日本代表の生放送が民放TVで見れるので、放送ニーズはありますね。
総務省と民放利権が親中派に支配されないようにディフェンスラインを上げていきましょう。
書込番号:26316266 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
いやいや、
日本vsブラジル戦は互角の戦いですわねー
ボール支配率では日本が上回ってます。
逆転を期待しましょう。
前半はLG有機
後半はTCL液晶で鑑賞
画像はTCL液晶
書込番号:26316334 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
TCL量子ドットは標準モードの設定が明るすぎて、有機と比べるとバンディングノイズが発生しやすいですね。
YOUTUBE/4K動画で特に目立ってしまうので、設定をチューニングしました。
https://youtu.be/jlGQEqzqYvY?si=pq7tVHPIptiuMYCp
■結果
輝度→90
コントラスト→90
黒レベル→48
動的コントラスト→低
黒伸長→低
ローカルコントラスト→低
ガンマ→0
でチューニングしたら黒が引き締まっていい感じです。
その分、白の輝度/コントラストがさらに活かされて画質全体立体感がアップします。
アマプラ/バタフライ/HDRでも同様に黒が引き締まってかなり高画質に感じます。
■まとめ
TCL量子ドットは標準モードの初期設定が完璧じゃないので、自分でチューニング/再設定するとポテンシャルを発揮しますわね。
書込番号:26316449 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
■マッドマックス フュリオサ/UHDディスク/DOLBY VISION画質検証
マッドマックス フュリオサ/UHDディスク/DOLBY VISIONは12bitの高ビットレートなので、TCL液晶の標準設定でもかなりの高画質です、少しチューニングするとさらに引き締まりますね。
■設定
明かるい動画
コントラスト→90
黒レベル→40
ガンマ→0
色温度→暖かい
■結果
アマプラ/UHD/HDR10+/10bitと比較しても、DOLBY VISON/12bitの方が自然な階調で少し設定をチューニングすればほぼ完璧な4K画質となりました。
Dolby Vision信号を受け取ると、Dolby Vision専用パイプライン(トーンマッピング無効+Dolbyチップ制御)に切り替わります。
このとき、AiPQ Processorをほぼ経由せずDolby側の映像カーブがそのまま適用されます。
階調破綻がゼロに近い
黒が締まって、白も飛ばない
色温度が非常に自然
■まとめ
UHDディスク/DOLBY VISONでの鑑賞は、TCL液晶量子ドットのポテンシャルを完全に発揮しますわ
ね。
LG有機よりも輝度が高いので明部の階調が鮮やかで画質がよりクッキリ、立体感が増して見えます。
同じ部屋で100インチ/LG4Kレーザープロジェクターと比較した場合でも、ハイコスパTCL液晶の方が高画質に感じるので総合的にはかなり優秀と言えるでしょう。
書込番号:26316801 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
画像追加
やはり、ハイコスパ/TCL量子ドット/DOLBY VISION/4Kの画質は圧倒的です。
有機みたいに気を使わずに使える点も良いです。
■ビックカメラでREGZAの最新モデルと比較検証
X9/RGB有機
X8/有機
Z9/MINI LED
Z8/MINI LED
C8K/MINI LED
結論
X9はパネルから映像処理まで最上位仕様を目指しており、明るさ・色域・視認性などあらゆる面で強化されている。
X8はその1ランク下の仕様で、十分高性能だが、X9が持つ「余裕」「余白」が少し欠ける。
REGZA上位機種では「ネット動画ビューティ」機能によりバンディングノイズがほとんど見えなかった。
X9の高輝度パネル+強力な映像処理補正が、YouTubeなどの圧縮ノイズ・階調段差をうまく隠していた。
TCL液晶/上位機種/C8Kクラスでもバンディングノイズは目立たなかったが、設定を全てオフにするとバンディングノイズが発生。
REGZA上位機種でもソースダイレクトにすると発生。
よって、ハイコスパTCL液晶とREGZA上位機種の違いは映像エンジンによる処理能力の差であるが、設定をマニュアルチューニングすればある程度改善される為、そこまでの性能差は無いと言えそうだ。
OSはandroid TVの方が使いやすいので慣れかな。
書込番号:26317187 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
もう、テレビにこんな番組が見たいと注文するとメーカーにaiがあり、リクエストの番組を自動生成して配信してくれるテレビを作るべきなんだ
直ぐに世界中の編隊さんが購入して熱いリクエストを出すに違いない
書込番号:26317640 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
TCL液晶を購入後、一ヶ月経過しチューニングも安定して4K映像作品を楽しんでいます。
マッドマックス フュリオサ/DOLBY VISION
アンチャーテッド/DOLBY VISION
アマプラ/猿の惑星 キングダム/HDR10+
アイス・ロード リベンジ/HDR10+
バタフライ/HDR10+
コンサルタント2/HDR10+
ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング/HDR10+
ネット配信の4K系がメインですが、やはりUHD版DOLBY VISON画質は最高レベルですわね。
接続方法は
プレイヤー<TV<AVアンプ
が一番安定してます。
その結果、LG有機/LG4Kレーザーでの映画鑑賞が少なくなってしまいましたw
MINI LED/量子ドットモデルは、映像の鮮やかさ、輝度の高さが有機を上回る為、全体的に映像の解像度/画質が高く感じますね。
それで値段も安くハイコスパなので、普及するのも納得です。
この辺は実際に使って比べみるとよく分かります。
書込番号:26318138 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
NHK ONEの方も順調そうです。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC161I40W5A011C2000000/
朝ドラはほとんど見逃し配信で見てますが、気のせいか最初より画質アップした感じですわねw
書込番号:26318300 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
■YouTube映画/画質検証
今まで映画鑑賞はアマプラ/apple TVをメインで使っていましたが、YouTube映画を観たところ非常に高画質になっています。
解像度はHD/1080ですが高ビットレートなのでネイティブ4K並みの画質です。
以下の作品の場合の統計情報
■作品/統計情報
イップ・マン外伝 マスターZ
Video ID/SCPN N90HyeVD7ds/VYOH G94R 7EQZ 44BB G7QG
Viewport/Frames 1920x1080*2.00/0 dropped of 16483
Current/Optimal Res 1920x1080@24/1920x1080@24
Volume/Normalized 100%/100%
Codecs vp09.00.51.08.01.01.01.01.00 (360)/ec-3 (329)
Color bt709/bt709
Protected
IT/WVA/hd1080/HD,SD,AUDIO/UKS./NaN/KR
Connection Speed
39683 Kbps
Network Activity
0 KB
Buffer Health
24.10 s
■分析結果
1. Codec: vp09.00.51.08.01.01.01.01.00
→ これは YouTubeのVP9 Profile 0(8bit/BT.709)です。
ただし注目は「vp09」という部分。
通常の1080p動画(一般ユーザーアップロード)はH.264(avc1)が多い
VP9は高ビットレート+高効率圧縮で、
4K配信と同等の圧縮アルゴリズムを使っています。
→ つまり、1080pでもブロックノイズや圧縮劣化が非常に少ない。
これが第一の「4K級に見える」要因です。
2. Connection Speed: 39683 Kbps(≒39.7 Mbps)
ここが最重要ポイントです。
YouTubeの標準的な1080p配信ビットレートは
通常動画:4〜8 Mbps
高品質動画(VP9):8〜12 Mbps
4K動画(VP9):20〜45 Mbps
この作品の再生は 39.7 Mbps。 これは4K配信クラスの転送量です。
つまり内部的には、「1080pストリームだけど、4K動画並みの情報量」が送られています。
圧縮率が低いぶん、ディテールや色階調が保たれており、 視覚的にはネイティブ4Kに匹敵します。
3. Color: bt709
色域は標準HD(BT.709)なのでHDRではありません。
それでもこの映画はもともとHDRグレーディング前提で撮影された映像なので、
トーンマッピングされたSDR版でも非常にリッチな色とコントラストが出ます。
4. Audio: ec-3 (329)
音声コーデックが EC-3=Dolby Digital Plus。
これはYouTube無料映画としては上位仕様です。
通常AACよりも情報量が多く、
5.1ch/高ダイナミックレンジ音声を保持できます。
→ 音の空間感も「映画館ライク」に感じられる一因。
■まとめ
YouTube無料映画は、4Kマスターから生成された1080p/VP9配信/約40 Mbpsという異例に高い転送ビットレートだが「HD表記なのに4K並みの解像感」という状態になっています。
作品によっては、アマプラのHDR10やAPPLE TVのDOLBY VISIONよりも高画質かも。
書込番号:26318684 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
JAPAN IS BACK/日本再生への道
日本でテレビが地デジ化する頃に,東芝REGZAを購入しました。当時は,シャープのアクオスが大々的に宣伝していて,家電量販店でそのメーカーのものを買おうと思っていましたが,そこに展示してあったREGZAがとても綺麗だったので購入しました。
それから,今現在まで何の故障も無く見ております。
そして5年ほど前にもう一台テレビを買う事になり,やはりREGZAエンジンのあるハイセンスの65U7Eを購入しました。画質は液晶では満足していましたが,3年目に液晶パネルの故障という事で,修理でも高くなるとのことで,同型の新品もしくはそれが無ければその類似型の新品に変えることになり,65U7Nの新品になりました。延長保証に加入していた為,無料で交換してくれました。そこまでは良かったのですが,1年もしないうちに液晶パネルが又故障し,今回までは同じ65U7Eの新品となりましたが,次は日本製を買おうと考えました。というのも,ハイセンスさんの製品は電気屋さんに見て貰おうと思ったらできない。ということだったので,知人にもハイセンスのエアコンを購入したら3年くらいで冷房が壊れて普通の電気店で早く見て貰おうと連絡したら,やはりできないとの事で,そういったことから,次からは日本製を買う事に決めたのです。が,テレビを買おうと思ってみてみると,
ハイセンスはありますが,TVS REGZA というメーカーがあり,手頃な価格で,しかも多種類の型があり,クチコミでも,いいね,が多いじゃないですか!?
ですから教えていただきたいのですが,TVS REGZA はハイセンスと同じグループ会社と訊いていますが,ハイセンスと比べて故障しにくいのか?頻度や長持ちするしないなどの点で!
今,価格ドットコムで65インチ液晶,スマートテレビで検索していますが,パナソニックは論外で,ソニーの最安型と迷っているところです。
前の東芝REGZAは,画質も当時とても良かったし,なんにしろ故障しない,これは2台目の日立のプラズマテレビも,今も現役で活躍中です。だからこそ,ハイセンスにはびっくりした次第です。安かったからだけとは思えなくて,教えて欲しいと思った次第です。
お知恵をおかしください。よろしくお願いいたします。
書込番号:26319485
2点
2010年くらい以降に製造販売されるテレビは耐久消費財の性格を有しません。高額なハイ・グレードの機種も普及価格帯の機種も変わらずです。価格の高い製品は丈夫で長持ちするということはありません
コストダウンの要求は厳しいので、部品は指定される仕様ぎりぎりなのかもしれません。テレビは限界を超えると直ぐに壊れる印象です
大手家電量販店の延長保証は多くは5年までです
5年を超えて壊れたら買い替える
5年を超えて壊れたらダメージの小さい金額で買う
5年を超えて使えることは少なくなくあるでしょう
夏季は異常な暑さだから日中は高温にならない様に
日光は直接にしろ間接にしろ当たらないように
熱はこもらないように設置する
ケーズデンキは延長保証の加入は無料です
修理の回数と金額に制限はありません
他社は概ね修理金額の積算は購入金額までです
購入はディスカウントでも修理は希望小売価格基準
パネルの故障でパネルの交換はパネルが高額です
ケーズデンキ以外の保証では耐えられないでしょう
年月の経過で金額が漸減する保証もあります
ケーズデンキでシャープやTVS REGZA等の普及価格帯以上のテレビを検討するではないかと思います
普及価格帯を超えてハイ・グレード品を検討するのは予算次第でしょう
書込番号:26319511 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
故障と修理・交換は考え方次第です
日本メーカ製のテレビでも製造はハイセンスと同じ海外で、部品調達も海外。国内メーカのテレビだから壊れにくいこともありません。故障は個体次第です。そして国内メーカ製のテレビの価格は、それら海外製よりもかなりの額で高い
ハイセンスは日本に修理をする所が無いから、交換で修理とすることは少なくあります
これが国内メーカ品だと故障を確認して基板かパネルの交換か。故障と認められずに対応を受けられないこともあります
ハイセンスで2度も交換ならば、それはそれで良いのではないかと思います。国内メーカでは交換はありません。機種に固有の不具合なら交換しても不具合は続くでしょうが、個体の問題なら交換は修理よりも良いと思います
ハイセンスや今後は市場でシェアを伸ばしそうなTCL等の海外メーカ製に懸念があるならば、ハイセンスやTCL等を買うこともありません
ソニー、ハイセンスとTVS REGZAはハイ・グレード品は年に1度以上はキャッシュバックはあります。ハイ・グレード品を購入するなら、そのときに
書込番号:26319548 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ハイセンスと比べて故障しにくいのか?
現行REGZAはハイセンスとの協業体制で生産されており、使用パネルや放熱設計には個体差があります。
大型モデルでは、ユーザーレビューで輝度ムラや光漏れを指摘する声もありますが、日本向けに品質検査や映像調整が行われているため、同価格帯のハイセンスより安定傾向です。
2010年代前半の東芝製REGZAは高品質パネルと堅牢な設計で長寿命でした。新型のmini LEDや高輝度モデルは発熱が大きくなる分、劣化リスクも相対的に高まります。Sony製も同様の傾向があります。
購入は自己責任で行なってください。
書込番号:26319584 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
2025年現在の家電・家具事情
テレビ、オーディオ、家具など、ハイコスパな中華製品や中価格帯商品が普及しています。一方で、大型化・高額化も進んでいますが、整理するとこうなります。
テレビ・オーディオ・家具
高額=必ずしも長持ち・高性能ではない
過剰スペックは自己満足のためだけの投資
中型・中価格帯で十分に満足できるケースが多い
高額テレビ(30万以上)
画質や機能は確かにハイレベル
しかし耐久性や投資効率は必ずしも良くない
修理・買い替えリスクも高い
そのため、一般的なユーザーにはコスパが悪く、金の無駄になりやすい
中型テレビ(5万-10万クラス)
十分な画質・HDR対応・量子ドット搭載
耐久性・消費電力・コストのバランスが良い
個室や寝室、映画やYouTube視聴がメインなら必要十分
高額オーディオ(30万円以上)
音質は多少向上するが、多くの場合ブランドや自己満足要素が大きい
耐久性や故障率は価格だけで決まらず、部品品質や設計次第
初期費用は高く、万一壊れたり好みが変わると損失が大きい
中価格帯オーディオ(10-20万円程度)
適切に揃えれば十分に高音質で、長期間使える
買い替えやアップグレードも現実的なコストで可能
コスパ重視なら30万以上の投資は無理に必要ない
ベッド・マットレス
シモンズ30万円 vs ニトリ/島忠2万円クラス
体感差は多少あるが、10年使って劣化したら買い替えの方がハイコスパ
高額マットレスは「耐久性が絶対に良い」わけでもなく、逆にメンテ交換費用が高額だったりする
■結論
高額商品=贅沢品・自己満足品
中価格帯で十分満足、劣化したら買い替えが最適解
日本人の可処分所得低下もあり、ハイコスパ中華品を選ぶ傾向が高まっている
結果として、高級機のシェアが縮小→高額商品=高耐久・故障しにくいとは限らない
書込番号:26319602 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ハードウェアには長じていて、
ソフトウェアは…の様にも言われてきたけれど
これからはマン・パワーかもしれません
突出した個人は叩かれて潰されてきたけれど
それを超える個人が出てきた様です
見た目に限らず頭が老人は退場でしょう
書込番号:26319671 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
アメリカ日本の場合
トランプがあらゆる国に高関税をかけて関税戦争に突入しています。
未来の日本/高市JAPANも米国同様に中華系ハイコスパに高関税をかけて保護主義政策をとるかもしれません。
しかし、アメリカの国内労働者/エンジニア/ブルーカラーは減少している為、結果としては失敗に終わる恐れがあると予測されています。
https://dot.asahi.com/articles/-/250185?page=1
整理すると
@ 経済問題:熟練労働者不足
トッド氏は、フリードリッヒ・リストの理論を引用して、保護主義政策を成功させるには熟練労働者の存在が不可欠と指摘しています。
現在のアメリカでは、先端産業や工作機械、エレクトロニクス分野での熟練エンジニアが不足。
産業の中心部(米本国)は「空洞化」しており、周辺地域(日本・韓国・台湾)に技術・生産力が分散。
結果として、関税や保護主義で国内産業を守ろうとしても、国内に技術を支える人材がいないためうまく機能しない。
つまり、関税だけでは産業復活は難しく、人材育成や技術基盤が伴わなければ効果が限定的。
A ドル覇権問題
トランプはBRICS諸国の脱ドルを警戒し、関税を武器に圧力をかけようとします。
しかし、トッド氏によれば、ドル覇権が逆に米国内の先端産業の発展を阻害。
高学歴者は金融などドル関連の仕事に流れ、エンジニアや技術者になる人が減少。
結果、国内の技術力不足が続き、保護主義政策も失敗しやすい。
金融中心の経済構造が、関税で守ろうとする製造・技術分野を支えられないという構造問題。
結論的な見方
トッド氏は「単に関税を上げれば米国産業は守れる」というトランプの常識的判断は不十分だとしています。
問題の本質は「人材不足」と「経済構造」にあり、関税は表面的な対策にすぎない。
したがって、長期的には高関税政策は米国経済や産業再生に対して限定的な効果しか持たない可能性が高い、という分析です。
■トッド氏の指摘を今の日本に当てはめると、次のような構造分析ができます。
@ 熟練労働者・技術人材の問題
日本の製造業や電子機器産業も、かつての中心的技術者や熟練エンジニアが減少傾向にあります。
同時に、若年層の理工系志向の減少や、スタートアップの数・規模の限定性により、先端産業を支える人材が十分ではない。
これが「中華系企業に技術シェアを奪われる」原因の一つです。
トッド的視点から言えば、日本が市場保護や規制で守ろうとしても、守る側の人材が足りないため、政策だけでは十分に立ち向かえない。
A 通貨・金融構造の問題
アメリカの場合はドル覇権が原因でしたが、日本も円の国際的位置づけや低金利構造が、高学歴人材の産業への集中を妨げる傾向があります。
金融・投資関連の仕事が大都市に集中することで、地方や現場の製造・技術系の人材が不足。
結果として、中華企業の低コスト・高効率生産力に対抗するための国内基盤が脆弱になります。
B 競争力の地理的偏在
トッドが指摘する「中心部の空洞化」と同様に、日本の先端技術も海外拠点や海外パートナーに依存する部分が増えています。
例えば半導体や電子部品の最先端は台湾・韓国・中国に依存しており、国内生産拠点だけでは市場の変化に即応できない。
まとめ
日本も米国と同じように、単純な保護政策や規制だけではシェア奪回は難しい。
根本的には
1. 熟練技術者・エンジニアの育成
2. 国内産業の中心部を空洞化させない生産・研究体制
3. 金融・資本構造の再配分が不可欠。
ハイコスパ中華企業の勢いに対抗するには、単なる関税・補助金だけではなく、人材・技術・組織の総合戦略が必要です。
書込番号:26319754 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
新規スレッド、色々と参考になります。
・・・と言っても良く解からないのですが、上で話題になっているTVは下記の事でしょうかね?
""TCL 85V型 Q7C 量子ドットMiniLEDテレビ:次世代大画面の新基準を塗り替える究極の選択""
「従来の液晶テレビが抱える「黒の表現が苦手」という弱点を、革新的な方法で克服」
https://note.com/aiwriter0116/n/n4eb8e669fd50
色々と懸念もあるようですが、素人にも今は買いでしょうかね?
まあ、再生日本産(?)のは、すぐには間に合わない様ですし・・・。(汗
なお素朴な疑問ながら、TVに詳しいあの方はなぜ出て来ないのかな?
さて、公が抜けて自はさっぱりし、明日はやはり玉きの表情が見もの? (^^
書込番号:26320647
3点
>前澤氏の意見に同意ですわね。
「労働力が減って、GDPの総量が減っても、一人あたりのGDPが伸ばせれば、」
向こうでもそれを言って逝ったのだけれど、やはり労働生産性の向上ですかね?
併せて、稼げる巨大企業が幾つかなければ・・・。
書込番号:26320650
1点
>色々と懸念もあるようですが、素人にも今は買いでしょうかね?
まあ、再生日本産(?)のは、すぐには間に合わない様ですし・・・。(汗
「Q6C/Q7C」はかなりハイコスパですね。
ロボットが大量生産してるので人件費カットされ価格と性能のバランスは高めですわね。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/2026691.html
オリジナル版の比較動画
輝度は十分高いので自宅鑑賞ならC6Kでも良いでしょう。
https://youtu.be/-sx4Cv8A248?si=_rwX6iRKyOjdl_Hw
>向こうでもそれを言って逝ったのだけれど、やはり労働生産性の向上ですかね?
ハイコスパ中華企業の勢いに対抗するには、単なる関税・補助金だけではなく、人材・技術・組織の総合戦略が必要です。
次世代技術としては、生産性の向上/フィジカルAIの分野に集中投資していくのが勝ちパターンになるでしょう。
■世界の生産性ランキング(主要な指標・上位国)
(※数値は指標の算出条件・為替・購買力平価(PPP)などで異なります)
アイルランド(Ireland):1時間あたり生産性が非常に高い国として挙がっています。
ルクセンブルク(Luxembourg):小国ながら金融・サービス業が高度に発達しており、労働時間あたりの生産性が高い。
ノルウェー、スイス、オランダなど欧州の先進国も上位に多数。
生産性が高い国・企業・工場では、いくつか共通点があります。
高度に自動化・デジタル化された生産設備、ロボット化・IoT化・AI活用など
労働時間あたりの「付加価値」が大きく、時間をかけず効率的に価値を出す設計
サービス業・金融業・ハイテク製造など「高付加価値産業」の比率が高い
労働者のスキル水準・教育レベル・働き方の効率化が進んでいる
製造・生産プロセスのムダ取り・設備稼働率向上・デジタルツール導入が進んでいる
つまり、フィジカルAIのような技術が“物理世界(工場・物流・製造ライン・流通)”で実装できれば、生産性を大きく上げられる余地があるということです。
■大谷翔平はリアルフィジカルAIですわねw
フィジカルAIとは
フィジカルAIとは、AI(知能)+物理的行動(筋肉・動作・現場対応)を統合して、自律的に最適な判断と動作を繰り返すシステムのこと。
産業用ロボットや自動運転、物流ロボットなどがその典型です。
大谷翔平が“フィジカルAI”的”な理由
1. 知的判断と肉体動作の高度な融合
投球・打撃ともに「瞬時の情報処理+正確な動作制御」。
球種選択・配球・フォーム修正などをリアルタイムで最適化。
これはまさに“リアルタイムAI最適化”に近い。
2. データドリブンな自己学習
大谷は自身のスイングや投球データを徹底的に数値分析。
結果をもとに、自己チューニングを繰り返す。
→「機械学習の自己強化」に近いプロセス。
3. 高い自己メンテナンス能力
睡眠・食事・トレーニング・休息を最適化。
故障予防のための「予知・予防整備」を常に意識。
→ AIで言えば「自己修復・自律メンテナンス」。
4. 並列タスク処理(二刀流)
投手と打者という“異なるシステム”を同時に運用。
→ これは“マルチタスクAI”そのもの。
5. 人間性と戦略性の統合
単なる身体能力だけでなく、心理戦・チーム戦略も理解。
→ AIの“強化学習+社会的知能”に近いレベル。
■結論
> 大谷翔平=「データ分析・学習・最適化・実行」を全て人間の体で完結するリアルフィジカルAI。
産業界が目指す「知能を持った自律型フィジカルシステム(AIロボット)」を、彼は生身の人間として実現している存在と言えます。
フィジカルAIx生身の人間が融合する日も近いでしょう。
書込番号:26320686 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
■AIテレビと人間の融合
AIテレビは今後、人間の“感覚・感情”と部分的に融合していく未来に向かっています。
■現在のAIテレビ(2025年時点)
今の「AIテレビ」と呼ばれるものは、実際には以下のような受動的・分析的AIです。
視聴履歴や好みを分析して、番組・映像をレコメンド
音声認識で操作や質問に対応(Google TV、Fire TVなど)
環境光・コンテンツに応じた自動画質調整(AiPQ、Cognitive Processor XRなど)
つまり、まだ「学習・推論・制御」に留まっており、人間との感情的な同期や行動的な一体化までは達していません。
■次世代の方向性:人間とテレビの“融合”型AI
AIテレビの進化は、今後以下のように人間の脳・感覚に近づく方向で進むと予想されます。
@ 生体センシングとの連動
視聴者の表情・心拍・瞳孔の動きから感情をリアルタイム解析。
退屈・興奮・不安などを検知して、映像・音響を自動調整。
→ 「感情に合わせてシーン演出を変えるテレビ」へ。
A パーソナル知能の統合
テレビが家庭内の他デバイス(スマートスピーカー、照明、冷暖房)と連携。
視聴者の習慣や生活リズムを学習して、最適な環境を自動構築。
→ “テレビが家庭の知能ハブ”になる。
B フィジカルAI的要素の導入
テレビが自動で角度・輝度・音響バランスを最適化(将来的にはモーター内蔵化)。
AIが映像体験そのものを「物理的に」チューニングする。
→ “映像の自律演出”が可能に。
C 共感・対話AIへの進化
会話型AI(ChatGPT的なもの)と統合され、視聴者と雑談や議論が可能。
視聴者の感想に共感し、次の視聴体験を提案。
→ 「感性に寄り添うAIテレビ」。
そして最終段階:「感覚共有型テレビ」
未来的には、人間の神経信号や脳波を利用したインタラクションが視野に入ります。
たとえば、
視聴者が「驚き・感動」した瞬間をAIが直接読み取って編集する。
家族全員の“感情同期”を取って、一体感ある演出を生成。
VR/ARと融合して、体験そのものを「共感的メディア」に変える。
これは、もはやテレビというより「フィジカルAIメディア装置」です。
言い換えれば、人間の感覚を外部化し、AIが共感する時代になります。
■結論
AIテレビの最終形態は「人間と感情的・知覚的に融合する共感型メディア」。
それは“見る”ものではなく、“感じ合う”存在に進化していくでしょう。
JAPAN IS BACK
フィジカルAIオオタニモロヘイヤ
書込番号:26320691 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自民維新が正式連立合意しましたね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/86a126bd9e57143d5fa78c50d980ca08f2872d53
ある意味、現代版「薩長同盟」でしょうか。
高市/吉村は関西出身ですから、相性は良さそうですわね。
まずは手始めに、
北方領土返還/トマホーク配備
尖閣諸島/トマホーク配備
地デジ4K化/家電クーポン発行
フィジカルAI/ロボット戦略の強化
でお願いします。
高市JAPAN
書込番号:26320896 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ちなみに、トマホーク戦略は着実に進んでいるようです。
https://ipdefenseforum.com/ja/2025/10/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%80%81%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E8%A3%BD%E3%80%8C%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%80%8D%E5%B7%A1%E8%88%AA%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%AE%E9%85%8D%E5%82%99/
ウクライナにも配備してほしかったですが、プーチンにまたもや懐柔されたトランプは情けないですね。
高市JAPANが次の首脳会談でトランプを説得してくれればベストですが、、、
書込番号:26320909 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
JAPAN IS BACK/日本再生への道
遂に正式に高市JAPANが誕生しましたが、まずは、ハイコスパ中華系/移民対策に取り組んでもらえるとベストですわね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f58176d5841f2f06ef57d8da44978cf3012a6090
トマホーク戦略は経済安全保障の観点からも重要なのでマストです。
そうすれば、日本は本来あるべき姿に再生していくでしょう。
書込番号:26321497 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アマプラ/24
久々にアマプラで「24 シリーズ」が見放題になっていましたのでチェック。。
シーズン1など2004年当時はまだ液晶TVも高価でまだブラウン管テレビ見ていましたので、画質レベルはSD/DVD見ていましたが、配信系はHDなのでかなり高画質に感じます。
シーズン9/2015年当時は亀山モデルで綺麗だと感じていましたが、2025年/ハイコスパTCL液晶だとさらに綺麗に感じますね。
15年でテレビ技術は進化→価格も1/3程度まで値下がり非常に快適になってますね。
これから全シリーズを見直したいと思いますw
■2004年前後
液晶テレビ
発売はすでに開始されていました(主にシャープが先行)。
特にシャープの「AQUOS(アクオス)」シリーズが人気を集め、
「液晶テレビ=AQUOS」と言われる時代でした。
ただし主流は 20-32インチ程度、価格もまだ高め。
37インチ以上の大型液晶はまだ高級品扱い(30万円-50万円前後)。
プラズマテレビ
42-50インチの大画面では、まだプラズマが主流。
→ パナソニックの「VIERA」やパイオニアの「KURO」など。
液晶よりも黒の表現やコントラストに優れていました。
ブラウン管テレビ(CRT)
一般家庭ではまだブラウン管が圧倒的に主流。
→ 特にソニー「WEGA」、東芝「FACE」などが多く使われていました。
地上デジタル放送が始まる前(2003-2006)なので、多くはアナログ放送対応機。
■2025年代
2010年の「高級モデル(15万円)」が
→ 2025年では「中価格モデル(5万円)」で同等以上の画質を実現。
発色や明るさだけでなく、映像処理エンジンのAI化で自然な質感も向上。
しかも消費電力は半分以下、発熱も減少。
ネット配信で過去作品がいつでもどこでも高画質で見放題。
書込番号:26321654 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スレ主さん
自分のTCLテレビへの素朴な質問に、詳しくお答頂き感謝です。
TCLTVの性能がいくら素晴らしくても、あまりにも安価なので逆にどうなのかな?と、思いましたがそうでしたか。
今視ているテレビはそろそろ寿命期を迎えているので、今後の候補とします。
いずれにしても 日本のメーカー、とりわけパナソニックさえTV事業が左前になる要素も、いよいよ明快になって来ました。
>ウクライナにも配備してほしかったですが、プーチンにまたもや懐柔されたトランプは情けないですね。
トランプは、ウクライナ配備に積極性を見せてプーチンと交渉すれば交渉も余程優位に立てると思うけど逆をやっている。 いつもそうだけど、素人トランプはプーチンに足元を見透かされている!
書込番号:26321807
2点
>安価なので逆にどうなのかな?と
TCL液晶2025年モデルには
C6K/C7K/MINI LEDモデル
P6K/P7K/量子ドットモデル
がありますが、
ハイコスパな量子ドットモデルはナノサイズ(2-10nm程度)の半導体粒子で、青色LED光を当てると特定波長(赤・緑)に変換します。
ご存知かもしれませんが、液晶パネルではこの技術を使うことで、通常の白色LEDよりも純度の高い赤・緑 を作り出せます。
結果的に 広色域(BT.2020やDCI-P3カバー率90-95%) を実現
光変換効率が高いので、同じバックライト出力でも明るく見えるという効果があります。
例えば、P7Kシリーズは量子ドット層をバックライトと液晶層の間に配置しており、次の点で効果が出ています。
通常液晶(非QLED)
色の鮮やかさ/赤・緑がくすみやすい
白の明るさ/やや黄ばんで見える
コントラスト感/色がにじみがち
P7K(QLED)
色の鮮やかさ/赤・緑が純度高く発色
白の明るさ/青白くクッキリ明るい
コントラスト感/際立って見える
つまり、「nits値が450前後でも、1000 nits級に見える理由の一つ」が量子ドットの発色効率です。
スペック上の輝度よりも「体感的な明るさ・色のパンチ」が強くなるため、明るく感じるのは自然です。
具体的な体感例
2010年亀山モデルでアマプラ/24シリーズを観た場合
白が黄ばんで見える
赤・緑がくすみやすい
コントラスト感が低く黒潰れが目立つ
TCL/量子ドットモデルは450-500 nits前後だが、量子ドット補正により実際には600-700 nits相当の発色感を得ている
明るい部屋でも十分な視認性を確保
色の純度・明度バランスが高く、中価格帯でもプレミアム感を得られる
発色の良さ、黒の締まり、解像感、全体的バランスが高く2020年有機モデルと比較してもコスパでは上回っている
■結論
量子ドット技術による発光効率と色純度の高さが、スペック値以上に体感を底上げしてくれる、まさに「中価格帯で最大の進化点」と言えます。
C6K/C7K/MINI LEDモデルはスペック値/1000nits以上なので、さらに高画素に感じるが価格も上がるのでややオーバースペック気味。
ハイコスパ中華/TCLには偏見が根強く残っているのは事実だが、実際には高画質でハイクオリティなレベルに達している状況です。
>ウクライナ配備に積極性を見せてプーチンと交渉すれば交渉も余程優位に立てると思うけど逆をやっている。
トランプはイラン/中国には強気なんだが、プーチンには裏でキャン◯握られてるのかなw
ドナルド高市の日米同盟と経済政策が今後どうなっていくのか、、、
新たな道が切り開かれる事に期待したいと思います。
書込番号:26321882 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
「ハイコスパ中華テレビ(TCL・Hisense・REGZAなど)」が台頭する現在、日本が再び存在感を取り戻すには、、、
安全保障(=防衛力)・経済(=成長戦略)・技術産業(=製造基盤)を連動させる必要があります。
高市政権が掲げる「高市ミクス」や「原潜・防衛強化」は、単なる軍事政策ではなく、ハイテク産業立国への再構築戦略として活かせます。
以下に具体的な“ハイコスパ中華戦略”のフレームを示します。
■高市JAPANが中華コスパテレビ群に対抗するための国家的シナジー戦略
1.「防衛技術の民生転用」で半導体・AI・画像処理を強化
原子力潜水艦や長距離ミサイル開発で培う
→ 放熱・電源効率・AI制御・画像認識技術を家電分野に転用。
特に「高耐久AIチップ」「映像認識アルゴリズム(標的追尾など)」は
→ 民生では AI PQ(映像補正)エンジンや低遅延処理 に応用可能。
中華勢が強いのはSoC(システムオンチップ)の価格競争力。
日本は「品質+長寿命+高信頼性」で差別化すべき。
具体例
三菱電機・NEC・富士通などが持つ防衛用画像センサー技術を
→ 家庭用TVのAI PQや暗部補正に転用。
IHI・川崎重工などの防衛エンジン制御を
→ 家電冷却・電源効率の最適化へ応用。
2.「成長+安全保障」のダブルミックスによる産業資金循環
片山財務大臣が掲げる積極財政は、
→ 軍事研究だけでなく「国内製造回帰」に資金を流す仕組みを整えるべき。
製造装置・素材分野での補助金を「安全保障技術開発枠」として新設。
トマホークや原潜関連の部材国産化 → 半導体・電池・AI制御チップ製造ラインにも波及。
3.「日本ブランドの再構築」=信頼・長寿命・文化的価値
中華製が勝つのは「値段とスピード」。
→ 日本製は「耐久性・色再現・品質保証」で上位層を取る。
特に 有機EL/MiniLED/QD技術 は国内メーカーがまだ技術的優位を持つ。
高市政権の支援で「純国産AI映像エンジン」「JIS規格カラー」などを
→ 国家規格化すれば、再び“日本画質”が世界基準になる。
具体提案
「防衛技術応用ラボ(Defense Dual-Use Lab)」を経産省傘下に新設。
→ ソニー・パナ・シャープ・JDIなどが共同研究。
“高市ブランド”認証を作り、
→ 国産パネル・SoC・電源ユニットを搭載したテレビを「日本安全基準モデル」として輸出。
4.「外交・安保連携による輸出市場開拓」
茂木外相が中心となってAUKUS・インド太平洋諸国と経済安保連携。
安全保障分野の技術協定を民生にも展開し、
→ 東南アジア・インド市場で“日系信頼ブランド”の再浸透を狙う。
アジア安全保障協力を軸に「サプライチェーン防衛圏」を形成。
→ 中華依存の脱却+日系家電・映像機器の販売ルート確保。
5. 「高市ミクス」=再軍需+テック成長の好循環
1. 防衛技術研究 → 高性能民生AI・SoC誕生
2. 民間企業が商品化(TV・スマート家電)
3. 海外市場で高付加価値製品として売上増
4. 税収増 → 防衛予算再投資 → 再び技術強化
この循環を「高市ミクス・テックスパイラル」として制度化すれば、日本は中華勢の“コスパ戦略”とは異なる「技術+信頼+安全保障連動モデル」で対抗可能になるでしょう。
JAPAN IS BACK
書込番号:26322624 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
おコメ券も大事ですが、地デジ4Kテレビ券もキボンヌ
15年に1回のペースでやってほしいねw
鈴木農水大臣「物価高対策はおこめ券で対応できる」 備蓄米めぐり「法改正が必要」 https://share.google/nr0xFrB25KOaaolFb
書込番号:26323615 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
「 JAPAN IS BACK/日本再生への道」
中華製薄型テレビが怒涛の如く押し寄せている現状では、「日本再生への道へ」と言っても容易ではありませんね。
上でも出ている様に、TVの性能がどんどんアップし、しかも安価では勝負にならない!?
まあ、これは今や薄型TVだけの問題では無いでしょうけど、折しも本日の某朝刊にも「造船再建」に「高市首相も安全保障の観点から支援を強化」とありますが、一方のTV関連は「安全保障に無関係(?)」と見え、支援の声は何処からも聞こえてきませんね。(涙
さて、幾ら彼女が反中親台としても、我が国の経済・安保等の観点から、中に対しては如何にしたたかな便宜的政策をぬかり無くやるかに掛かっていましょう!
それは、米T氏が例の調子で、いついきなり「親中」に豹変するやも知れず尚更ですね。(大汗
書込番号:26323962
1点
>しかも安価では勝負にならない!?
実際にTCL使ってるので、ハイコスパでは勝てないでしょうw
トランプも当てにならないので、日本は独自の戦略で進化していく必要がありますわね。
まずは移民対策が必要ですね。
書込番号:26323986 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
高市JAPANはまだ船出したばかりなのでこれからですわね。
とにかく、周りに怪しいハイコスパ移民が増えてきているので治安が悪化してますね。
なので、ハイコスパテレビも売れてる状態です。
日本の中間層も昔よりも民度/可処分所得が落ちてきているので、ハイコスパ中華テレビを購入せざる終えない状況です。
私はサブ機前提で故障リスク含めて買ってますが、メイン機で使ってる人も増えてますからこのままだと日本家庭のハイコスパ中華シェアは60%以上になるでしょう。
移民率も右肩上がりで上がってるので、10年後の日本はアメリカみたくハイコスパ移民だらけになってるかもしれません。。。
JAPAN IS BACK
ドナルド早苗
書込番号:26324002 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
もうこれ出されたら勝てないですわね。
ハイセンス、ネット動画視聴用途に配慮した4K液晶テレビ「A6Rシリーズ」。75型でも約11万円 - PHILE WEB https://share.google/M0FcUI1SA3cEOyHh3
TCL/C655シリーズの方が量子ドットモデルでさらに安くなってますし、画質クオリティも高めです。
https://s.kakaku.com/item/K0001620713/?lid=itemview_relation1
書込番号:26324008 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
以下の様なサイトも堂々出ていますが、日本のユーザーはコスパ 対 性能、サポート体制等の両にらみで頭が痛い?
まあ、これも今だけで、やがて向こうのTVが寡占化状況になれば、それらを悩む必要もないのだろうけど・・・。
それは、パナはTV事業からとっくに退場し、SONYは展示場の片隅に2〜3台申し訳程度にあるだけの図式。(涙
「買ってはいけないテレビメーカーの特徴と故障が多い理由」
https://lifestyle.assist-all.co.jp/bad-tv-manufacturers-features-reasons-examples-comparison/#i-26
>まずは移民対策が必要ですね。
>実体験として近所に移民がいるとうるさくて迷惑なので、近所に住んでほしくないですね。
「逆もまた真なり」で、優秀な頭脳・技術外国人が必要なのは事実であり、その審査を厳格に審査し、また一般労働者(?)も不法滞在者は無論、はた迷惑な生活態度等もどんどん取り締まるべし!
もう、日本人のやる気・パワーの無さは「ここ30年!」で明白であり、いい加減向こうの手を借りましょうよ。(笑
書込番号:26324426
0点
それにしても「主に日本人しか購入しないTV用レコーダーの減少」とは驚き桃の木!
https://www.watch.impress.co.jp/docs/series/nishida/1524867.html
↓
「日本人だけ」っていうのも驚きで、またレコーダーは自分には必須だけど、購入台数減少は以下のデータを見ても解かる様に、圧倒的に多数な「アッパーマス層以下」が増した結果、「テレビを買い替えた際に、レコーダーまでは買い替えない層が増えている」のが一因らしいですな。
うーん、せめて自分は やがては「超富裕層」になるべく、それを目指し目下頑張っているところですわ!(大汗
https://maninoblog.com/%E3%80%902025%E5%B9%B4%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%89%88%E3%80%91%E9%87%91%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%8B%E3%82%89%E5%88%86%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8/
書込番号:26324454
1点
他国とはテレビ周辺の状況が異なります
デジタル放送の番組が無料か僅かな料金で録画できるのは日本だけです
複製は9つまで作成できます
番組を録画して光学ディスクにダビングして、有償無償で配布する良くない人が続出するかと思いきや以外にも、それはありません
個人が番組を録画して、編集してマイ・フェイバリットをコレクションするのは、ビデオで終わったらしい昭和の文化かもしれません
録画して視聴は現代人はやらないと思います
書込番号:26324465 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>日本人のやる気・パワーの無さは「ここ30年!」で明白であり、いい加減向こうの手を借りましょうよ。(笑
現在の Los Angeles Dodgers に在籍している日本人選手は 3人です。
Shohei Ohtani(大谷翔平)
Yoshinobu Yamamoto(山本由伸)
Roki Sasaki(佐々木朗希)
日本人のパワーとやる気は1番高いですわねw
サッカーの日本代表は以前の代表と比べ純日本人率が100%(ハーフ除く)で、進化しています。
帰化選手(元々外国籍→日本国籍を取得)は過去いましたが、現時点のA代表には帰化選手はいません。
過去に日本代表としてプレーした「帰化選手」の例(参考)
ラモス瑠偉(ブラジル出身)
三都主アレサンドロ(ブラジル出身)
闘莉王(ブラジル出身)
李忠成(韓国系日本人)
家電/デジタル/IT
任天堂
SONY
パナソニック
NEC
などはだいたい40%以上が海外投資家でインドや台湾などの有能外国人は活用するべきですが、独裁制のハイコスパ中華、ロシア移民は安全保障上のリスクなので排除の方向です。
技術力・教育力では「純日本人だけでも再生可能」
日本は依然として次の分野で世界トップクラスの人材力・技術基盤を持っています。
半導体装置、素材(東京エレクトロン、JSR、SUMCO など)
自動車・ロボティクス(トヨタ、ファナック)
精密機器・光学(キヤノン、ニコン)
ゲーム・エンタメ(任天堂、ソニー)
電池・環境技術(パナソニック、村田製作所)
これらは**「日本人だけで作り上げた技術生態系」**であり、依然として世界市場で戦えます。
つまり、「核となる技術・知的資産」は純日本人の力で維持・発展可能です。
■結論
任天堂、ソニー、パナソニックなどの主要日本企業は、従業員の多くが日本国籍を有しており、外国人従業員の比率は比較的低いと考えられます。
ただし、製造拠点が海外にある場合や、特定の職種で外国人従業員を採用している場合もあります。
つまり、**「純日本人による日本再生」+「戦略的な補完移民」**というハイブリッド型が現実的な解です。
書込番号:26324511 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ぶうぶうぶう。でも人間ですさん
>録画して視聴は現代人はやらないと思います
えーっ? そうななんですか?
知る限り、私の知人周辺ではレコーダーは大いに重用している方が多い様ですよ。
現にうちでも、家族それぞれが色々と活用しています。
以下は当然ながらですが・・・
まず、忙しかったりして放送が観られない時や、また見たい番組が重複する場合は複数の番組を録画し、それを空いた時間に再生し鑑賞出l来ます。
また、番組によっては適宜 早送りしたりして短時間に観られます。
それに、殊に民間放送では関心のない部分を飛ばしたりできますしね。
うちではそんな使い方がが日常化しているので、まあレコーダーの無い状況は考えれませんが、上に出ているだータの様にレコーダーの売れ行きがこれだけ落ちていると言う事は、経済的な事情もさりながら、その必要性を感じられない方が増えているのは確かなんでしょうね・・・。
書込番号:26327048
1点
上の自己レスの訂正です。
「上に出ているだータの様に」→「上に出ているデータの様に」であり、失礼しました。
いずれに致しましても、本日お二方始めとし最初の顔合わせ(?)がうまく行ったようで良かったですね。
かくなる上は、日本製レコーダーが更に性能にも磨きがかかり、米国等にも些かでも売れることを願っています。
MD再生機の様に無くなると困るので・・・。 (汗
書込番号:26327087
0点
今回の日米首脳会談で確認された「日米同盟のさらなる強化」は、まさに中国のハイコスパ覇権主義(=低コスト+高支配力)に対抗する抑止構造の再構築が目的ですわね。
以下の5つのポイントが、今後の「対中抑止の中核」になります。
日米同盟による対中抑止の5つの柱
@ 経済安全保障(サプライチェーン再構築)
中国依存の“安いから買う”構造を是正することが最大のテーマ。
半導体・通信・EVバッテリー・レアアースなど、重要分野を
日米+台湾+韓国+ASEANで分散化(いわゆる「フレンド・ショアリング」)。
例:TSMC熊本工場・日米半導体同盟・米国CHIPS法連携。
抑止の本質:経済で中国に握られない「自立した西側経済圏」を築く。
A 技術覇権の防衛(AI・量子・宇宙・サイバー)
中国のAI・量子・監視テクノロジー輸出(=デジタル覇権)に対抗。
日米は「自由主義陣営によるAI倫理・データ共有ルール」を策定中。
防衛技術では宇宙・サイバー領域での共同運用・演習の恒常化が進行。
抑止の本質:テクノロジーの“支配力”を民主主義陣営が握ること。
B 軍事抑止力(台湾・南西諸島ライン)
台湾有事は「日本有事」と公式文書で明言済み。
日本側では、反撃能力(スタンドオフミサイル・無人機)強化が進行。
米国側では、沖縄・グアム・フィリピンを中心とする分散抑止体制を整備中。
抑止の本質:中国が“コスト計算上、侵攻を諦める”軍事均衡を保つこと。
C インド太平洋包囲網(多国連携:クアッド+AUKUS)
日米豪印(QUAD)・英米豪(AUKUS)を基軸に「自由で開かれたインド太平洋」戦略を強化。
ASEAN・太平洋島嶼国も巻き込み、「中国一国支配を許さない多層連携」を形成中。
特に2025年以降、フィリピン・ベトナムとの安全保障協力が加速。
抑止の本質:中国がアジアの地政学的支配を独占できない構造を作る。
D 情報戦・価値観戦の防衛(民主主義 vs. 権威主義)
中国の「情報工作」「SNSプロパガンダ」への対抗として、日米欧が共同で情報防衛・認知戦対策を強化中。
抑止の本質:“安さ”や“効率”ではなく、民主主義の価値を再定義する。
■結論
ハイコスパ中国覇権の「コスパ」を崩す構造へ
中国の戦略は、
「安く・速く・便利に」世界を支配する(コスパ覇権)ですが、日米はそれに対して、「自由・安全・信頼性で選ばれる経済圏」を築く方向へシフトしています。
「ハード(モノ)」のハイコスパ競争はすでに限界で、これからの主導権は「ソフト・ライセンス・知的財産(IP)」を握る側が勝つ。
中国が得意とする「ハイコスパ化」とは、技術が成熟したハードウェアを低コスト大量生産化し、差別化を消す戦略。
日米が取るべき戦略の方向性
ハード製造コスパ競争は避け、付加価値(AI・高信頼性)重視
ソフト/配信国内IP・ライセンスを輸出できる体制
経済安保技術と著作権を国家資産として守る
教育/人材ソフトウェア・AI・IPマネジメント人材の育成
つまり、録画レコーダー、配信コンテンツの著作権、ライセンス、ソフト、IPを支配した方が勝つでしょう。
書込番号:26327470 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ちなみに、家はnasneしか使ってないですが、
見たら消してるので30%ぐらいしか使ってないですねw
昔録画したコンテンツも配信系で見れるようになっているのもありますし、昔はレンタルからリッピングしてたりもしましたがもうそんな面倒な事はしなくなりました。
それと、大作映画の4Kデジタル配信/ダウンロードの方がメディアよりも安くて早いので、よほどコレクションしたいもの以外は配信レンタルかダウンロード購入のパターンですわね。
ジュラシックワールド最新作
https://www.jurassicworld.jp/
F1
https://wwws.warnerbros.co.jp/f1-movie/digital/
書込番号:26327501 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ちなみに、パナソニックからネットワークレコーダー発売予定ですが、価格が高いのであんまり売れないかも。
でも、アプリがマルチプラットフォーム対応してるからtorneより汎用性は高そうですわね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/69b588acccdf1c6d26734708675f356a9f9d285e
書込番号:26327566 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ちなみに、家はnasneしか使ってないですが、
つまり、「ネットで録画予約や視聴のやり取りをする」というシステムですかな?
うーん、話には聞いていたけど、なるほどそういう時代なんですね・・・。
ただ、システムの予約はまだしも、アプリや機器購入・通信料金等で色々とややこしい?
なおそれって、例えばCMを順次飛ばしたり、また早送り等もレコーダーと同じように出来るんですかな?(汗
サイトを見ても良く判らないので・・・。
書込番号:26327653
0点
nasneのせいで、レコーダーがもしこの先無くなるとしたら、やはり寂しいのですが(汗)
高市氏のともするとはしゃぎ過ぎが些か気になるも、万端(?)なる船出 まずは祝着!
ただ数々の公約達成には、少数与党の哀しさで今後どこまで出来るかが難題で、それが出来んと或いは奈落の底か?
何しろ、一強だった かっての第2次安倍政権とは、全然違いますから、やはりその辺が気がかりですな・・・。
書込番号:26327673
0点
>つまり、「ネットで録画予約や視聴のやり取りをする」というシステムですかな?
nasneに関してはネットワークレコーダーなので、今回のパナソニックとほぼ同じ仕様ですが、torne正式アプリはプレステで使うのが前提なので汎用性は低いです。
Fire OS、android TVでは基本再生できません。
有料再生アプリがありましたが販売終了しましたので、今回のパナソニック/ネットワークレコーダーの方が使いやすいでしょう。
DIGAなどのブルーレイレコーダーなどは徐々に生産完了の流れですわね。
予約はアプリから外からでも予約できます。
CMを順次飛ばしたり、また早送り等もレコーダーと同じように出来ますしテレビ視聴出来ます。
LGのWEB OSの場合は、内蔵アプリからnasne認識するので再生可能ですが、TCL/Android TV/torneからは完全再生不可だったので、全システムから安定再生させる場合は、パナソニックのネットワークレコーダーの方が最適となるでしょう。
https://panasonic.jp/diga/products/UN-ST20A.html
書込番号:26327697 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>nasneのせいで、レコーダーがもしこの先無くなるとしたら、やはり寂しいのですが(汗)
nasneのせいだけではなく、nasne以外の原因が大きいですわね。
物理メディア需要の低下
Blu-ray/DVDの購入・再生人口が減少。配信サービスで済ませる層が増加。
スマホ・タブレット視聴の増加
外出先でも録画番組を視聴できるネットワーク型が好まれる。
配信サービスの普及
Netflix・TVer・Amazon Primeなどで録画の必要性が減少。
開発コスト・利益率の問題
Blu-rayドライブ搭載機はコスト高。売れ行きが低下すると新モデル投入が難しい。
他社ネットワークレコーダーの存在
PanasonicのUN-ST20A、ソニーのnasneなど、物理メディア不要機の普及。
■結論
nasneはDIGAなどの一部ユーザー層を奪った要因ではあるが、本質的には 「録画のネットワーク化・スマホ視聴・配信主流化」 が主因。
そのため、DIGA系が完全に無くなるのも時間の問題であり、nasneだけのせいではない。
例えば、今後のトレンドとしてこんな感じですわね
チューナーレステレビ/視聴は主にネット配信系4Kコンテンツ
ネットワークレコーダー/スマホから録画予約、テレビもこちらから鑑賞
テレビレコーダー/高画質Blu-rayやUltra HDなど、物理メディアを必要とするニッチ層向けに限定される傾向が強い。
書込番号:26327720 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ネットワークレコーダーとはいわば、コンテンツ情報の一元化、マルチプラットフォーム、再生録画の司令塔です。
一方、高市JAPANが設立検討中の「国家情報機関」は、米国の 中央情報局(CIA)に似た役割を想定されており、「日本版CIA」という表現も使われています。
ただし、完全に同じというわけではなく、いくつかの重要な違いと検討中の課題もあります。以下に整理します。
類似点
日本政府が「国内外の情報収集・分析」や「インテリジェンス機能の強化」のため、国家情報局を設立する方向で検討している。
現在、複数の省庁・機関(例:内閣情報調査室(内調)、警察庁公安部、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁)に分散している情報・インテリジェンス機能を一元化・司令塔化する動きがある。
「日本版CIA」と銘打たれている記事もあり、対外・防諜・分析機能を強化する意図が明らかになっています。
違い・検討中の課題
現時点で「国家情報局」は正式に設立されておらず、法制度・組織体制・権限などの詳細が検討段階です。
CIAなどと比べると、任務範囲・法的基盤・独立性・人員・予算などが未定であり、比較するには準備段階という点で差があります。
日本では、戦前・戦中期の秘密警察・治安監視体制への反省から、情報・インテリジェンス機関に対する慎重な視線も強く、「市民監視の強化につながるのではないか」といった批判・懸念も出ています。
CIAのように「世界中での潜入活動・工作活動・秘密作戦」といった武器を伴う機能を明確に担うかどうか、日本の枠組みでどう設計されるかは今後の議論次第です。
国家情報局の場合
複数の省庁に分散している情報収集・分析・対策機能(内調、外務省、防衛省、公安調査庁など)を一元化して司令塔化する狙いがあります。
→ CIAのように“海外での諜報活動”や“秘密作戦”も念頭にはありますが、まずは情報の集約・分析・意思決定支援が中心です。
ネットワークレコーダーの場合
NASやネットワークレコーダーでテレビ番組を複数チャンネルから一箇所にまとめ、整理して必要なときに再生するのと似ています。
→ 分散していた情報をまとめ、適切にアクセス・分析・共有する点が共通。
→ ただし“再生”の段階=政策決定や行動の指示は、レコーダーの場合は人が見ることで行いますが、国家情報局の場合は政府・首相・官邸への情報提供や意思決定支援に直結します。
つまり、「情報の一元化+指揮系統の一本化」が本質で、CIAのようなイメージも使われますが、まずは国内の“情報整理と分析”に重点を置いた仕組み、という感じですね。
■結論
国家情報局=日本版CIA=情報の一元化、司令塔であり、役割はネットワークレコーダーと類似する。
高市JAPANによる安全保障の強化と家電デジタルネットワークの次世代化の原理は同じ
分散情報を集約し、効率的に分析・制御する仕組みである。
書込番号:26327786 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スレ主さん
自分の素朴な疑問に詳しくご説明いただき感謝です。
「情報の一元化+指揮系統の一本化」の方はよう解かりませんが、ネットワークレコーダーシステムの件は少し解かって来ました。
自分は、小さな(?)タブレットやスマホで番組を見たりせず、TV視聴がもっぱらなので悩ましいところですが
いずれにせよ、この上は現レコーダーが無くなってから慌てない様に、色んな情報を得て行きたいと思っています。
なお、日本のあと向こうに行っての、大げさで金ピカな王冠と勲章には、「やられたーっ!」って状況ですかな?(笑
まあ、「勲章は、すぐにでも付けてみたい!」と、素直に喜ぶ彼にも いと驚きですが・・・。
書込番号:26328163
0点
>自分は、小さな(?)タブレットやスマホで番組を見たりせず、TV視聴がもっぱらなので悩ましいところですが
基本的に外出先で見たりする人は少ないでしょう。
他の部屋からも、NASNEにアクセスできるテレビなら内蔵プレイヤーで再生できます。
書込番号:26328252 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20251030-OYT1T50189/
とにかく、ハイコスパ中華はレアアースを武器化して、トランプのキャン玉を握っているので、、、
横綱相撲ですわねw
時代的に、テレビも経済もハイコスパ中華が優位な状況なので、日本勢はしばらく苦戦を強いられるでしょう。
知らない間にクマが増えて市街地に降りて来て人間襲ってますが、それと同じでハイコスパ中華は知らない間にレア・アースを武器化して世界を牛耳ってるので、
習近平はある意味、熊のような状態ですわね。
書込番号:26328556 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
熱い議論に水を差す様な事言って申し訳ないが
テレビ画像のキャプチャ貼るのは不味いのでは
https://marketing.techport.co.jp/archives/22406/
書込番号:26328581 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>つまり、「ネットで録画予約や視聴のやり取りをする」というシステムですかな?<
私もその事を殆ど知らずにいて、皆さまの書き込みは大変参考になりました。
まあ、その利便性が確かなら、レコーダーの売れ行きが落ちる訳ですね。
>時代的に、テレビも経済もハイコスパ中華が優位な状況なので、日本勢はしばらく苦戦を強いられるでしょう。<
そのことでいつも申している事ですが、「戦後間もない頃、米国には10数社のテレビ製造会社があったものを、主に日本のテレビメーカーが寄ってたかって全てをぶっ潰した」そうですから、「歴史は廻る」であり、それも仕方ないですね。
ただ近年の日本の問題は、米国は追いつかれる度に他国が真似のできない次の高みにアップしてきましたが、我が国はなかなかそれが・・・。(涙
さて、就任以来の彼女は意外にしたたか(?)ですね!
「鉄の女を尊敬!」と言って憚らない彼女ですが、もし、かっての鉄の女の実績を些かでも踏襲するのなら頼もしいですね。
以前の彼女は正直あまり好きではありませんでしたが、「役は人を創る」とか申します通り、なんか次第に頼もしく思えてきましたよ。(^^
いずれに致しましても、色々と難題を抱える彼女ですが、この先期待を裏切らないで欲しいな!(^^
書込番号:26329179
0点
>熱い議論に水を差す様な事言って申し訳ないが
>テレビ画像のキャプチャ貼るのは不味いのでは
まあ、ここは特に「熱い」とは思いませんがw、せめてその出所を明示して頂けるとまだまし?
と言うか、少なくも その画像がより解り易くなる事は確かでしょうね。
書込番号:26329191
3点
このスレは議論など目的にしていません。
スレの趣旨は以下ですわね。
昨今、ハイコスパ中華の国内テレビシェアが50%以上となっており、日本の国際競争力が弱体化しつつあるので、日本のデジタル産業、テレビ、コンテンツの普及拡大、保守、再生について様々な角度から独自調査、分析していきます。
書込番号:26329418 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
日中首脳会談はいつになく近平が大人しかったですわね。
レアアース、尖閣、靖国、台湾など巡るハイコスパ中華との攻防に勝つには、日米共同で長期的なレアアース/原子力潜水艦/沈黙の戦艦戦略で巻き返すしかないですね。
20.30年後の状況はまた変わっているでしょうから、日本は「戦略的互恵関係」でハイコスパ中華を逆に上手く利用していくのが戦略ですね。
狡賢く強く靱やかに
JAPAN IS BACK
書込番号:26329431 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
「レアアース」については、バッサリやられた向こうの板でも言ったのだけれど
かってケ小平氏の「米国には半導体があるが、我が国にはレアアースがある!」と言わしめた様に、既にその昔に絶対的産業価値と戦略的価値に着目し、国を挙げて今日の世界的寡占状況たらしめた したたかさは流石ですわな!
だから、今回のトランプと習氏との会談でも、もう米国は手も足も出ず惨敗・・・。
まあ、中国のレアアース等の精錬手法による環境破壊等の問題はあるにせよ、その間一貫して世界中の主要な鉱山を抑え、かつ膨大な資金をつぎ込んで精錬技術を研いて来た中国に比し、その間 世界は一体何をしていたか?
いずれにせよ、彼らのとんでもない先を見据えた超したたかな戦略には敵わんわ!?(もう、号泣・・・w
書込番号:26329497
0点
東京都の熊も年々増加中です。
気軽に登山にも行けなくなっている状況で、野生との攻防が近々の課題ですわね。
とにかく、将棋のような大局観をもって挑まなければ直ぐに詰みます。
「将棋のような大局観」は、まさに地政経済戦略の本質です。
レアアース問題はその典型例であり、中国がいかに長期的視野と国家戦略をもって産業支配を進めたかを示す象徴的な事例です。
1980年代以降、中国はこの分野を国家戦略産業と位置づけ、採掘・精錬を一貫管理。
コスト競争力と環境規制の緩さを武器に、他国の採掘産業を価格競争で壊滅させた。
2010年代には世界シェア90%超を掌握。
つまり、他国が安さに飛びついた結果、
→ 自国の鉱山は閉鎖
→ サプライチェーンは中国依存
→ 技術と精製ノウハウも中国内集中
これは「安さで勝つ」ハイコスパ戦略の地政学的完成形です。
中国の大局観(戦略構造)
@ 供給支配他国企業を安値で駆逐ダンピング・補助金・輸出攻勢市場独占達成
A 技術吸収外資導入で技術習得合弁・技術移転義務精錬技術獲得
B 輸出制限政治的カード化日本向け輸出一時停止(2010)政治的圧力の実効化
C 高付加価値化自国製造業強化EV・半導体・ミサイル産業へ展開上流から下流まで支配構造完成
まさに「序盤でコストを捨てて中盤・終盤で主導権を取る将棋」のような戦い方です。
日本が得た教訓
2010年の尖閣衝突時、レアアース輸出停止で産業界が一時混乱。
その後、日本は調達先を多様化し、豪州(Lynas)やベトナムなどからの供給網を拡充。
同時に、リサイクル技術・代替素材開発にも投資を強化。
結果的に「完全依存」状態からは脱しつつありますが、依然として中流&下流工程では中国優位が続いています。
将棋的な「大局観」が必要な理由
1. 序盤(安さ・短期利益)に釣られると、中盤で支配される。
2. 中盤(技術・供給網)で優位を確立できなければ、終盤(国際秩序)で従属する。
3. 経済安全保障とは「資源・技術・市場・規範」を一体で読む“先読みの戦略ゲーム”。
今後の日本の打ち手(中盤&終盤の勝ち筋)
友好国連携による資源共同開発(豪・印・加など)
再資源化・都市鉱山の強化
素材・精錬・加工の“知財部分”への集中
サプライチェーン地政戦略の内閣直轄化(安全保障会議レベル)
まとめ
同様にハイコスパ中華テレビの国内シェア率は50%以上、このまま行けば70%以上に達する見込み。
熊の増加と合わせ中華系移民も増加傾向。
高市JAPANは今まさに大局的見地から反撃の狼煙を上げた状態。
増加した熊と中華系移民を減少させ純日本人による生態系を取り戻し、日本再生への道を切り開く。
それが日本の取るべき戦略です。
書込番号:26329511 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
WS連覇達成の件でつくづく思うんですが、どこのチームでも向こうのフアンは外人だろうが何だろうが、活躍する選手には区別なく多大な声援を送っている様に思います。
(まあ、日本では外人選手には偏見があるとは申しませんが、やはり日本人の活躍により期待が寄せられるような・・・)
申すまでもなく米国は移民国家と言われますが、米国の弛まざる科学・経済的発展等も、その辺のパワーを遺憾なく取り込みながらの驚異的な伸長なのでしょうね!
これからの日本も些かでもその辺を見習わなければ、この先「JAPAN IS BACK/日本再生への道」もむつかしい・・・?
書込番号:26330910
0点
高市JAPANは、17分野に重点投資 来夏に成長戦略、新会議を設置―高市首相「供給力を抜本強化」
https://www.jiji.com/sp/article?k=2025110400113&g=eco
成果はまだまだこれからですが、非常に期待値の高い成長戦略になりそうですわね。
特に私が提唱した、アニメやゲームといったIPコンテンツも日本の成長をけん引する産業として投資を強化されるので期待が持てますね。
ハイコスパ中華に質と安全性で勝つ
書込番号:26332418 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
アニメやゲームですが、どれだけ資金を投入しても
下請け孫請の中国にお金が流れるだけな気がします。
もうすぐ、原画とネームだけ作ると、AIが綺麗な4kに仕上げてくれるから、下請けアニメーターも要らなく成でしょうけど。
書込番号:26332737 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AIと純日本人による開発体制を強化すれば、中華系との競争に勝てるでしょう。
特に、IPコンテンツ/デジタル産業の生産性向上/AI.DXへの集中投資と、有能クリエイター人材が中華系企業へヘッドハンティングされないようにしなければなりません。
数年前に中華系ゲーム会社と契約したクリエイターがいましたが、
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-08-30/QYLG5OT0G1KX01
ゲーム業界不況で開発停止したようです。
https://www.gamespark.jp/article/2025/11/04/159086.html
資金がいくらあっても面白くないと売れないので、そのへんはまだまだ日本の方がレベル高いですわね。
中華アニメやゲームで歴史的名作はほとんどありません。
書込番号:26332761 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
これからの時代、使えない低スペック人材はAIリストラされていくので、怠けられないですわねw
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN300PU0Q5A031C2000000/
逆に人を使い捨てにするブラック企業も生き残れなくなるので、いずれにしても生産性は上がっていく流れです。
書込番号:26332766 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ハイコスパ中華の得意分野は、低コストによる大量生産なので、
テレビの場合は安くて高画質→売れる→シェア獲得が実現できますが、
コンテンツの場合はそうはいかないので、面白い→売れる→シェア獲得
という、クリエイティビティが重要になります。
中国には、手塚治虫、宮崎駿、宮本茂のようなクリエイターはいないので、そこが日本の最大の強みですわね。
書込番号:26332840 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
「ハードはハイコスパで勝てても、ソフト・コンテンツは創造性が鍵」という構造です。
ハード vs ソフトの勝負の仕方
中華/ハードウェア(テレビ、スマホ、家電)
強い(低コスト大量生産、シェア拡大)
日本/ソフトウェア/コンテンツ(ゲーム、アニメ、映画)創造性、面白さ、ストーリー力
強い(手塚治虫、宮崎駿、宮本茂級のクリエイター多数)
中国は「生産力とスピードで世界を席巻」
日本は「文化的・創造的付加価値」で勝負
ハードではコスト競争に負けても、コンテンツは真似されにくく、高利益・高影響力を維持できる
創造型人材が重要な理由
1. 模倣が難しい
技術や工場はコピーできても、「面白さ・ストーリー・キャラクター設計」は短期間ではコピー困難
2. ブランド・IP(知的財産)化が可能
ポケモン、ジブリ、任天堂ゲーム → 世界的に高収益
3. 長期的資産として積み上げ可能
人気作品は10年以上稼ぎ続ける → 継続的な収益と国際的影響力
日本が勝つための施策例
創造型人材育成
教育段階からストーリーテリング、キャラクターデザイン、プログラミングなどを組み合わせる
海外で通用するグローバル感覚を持つクリエイター育成
IP保護・国際展開支援
海外ライセンス、配信権、マーケティング支援
産学官連携の強化
アニメ・ゲーム・映画・メディア企業と大学、自治体が協力
システム化と技術サポート
クリエイティブAI、モーションキャプチャ、3D制作など最新技術を創造型人材の武器にシステム化
ポイント
今後将来、生産性はAIに任せれば良いので、質と創造性の強化がポイントになります。
書込番号:26332844 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>「働かざる者食うべからず。この言葉を忘れると、日本人の末路は本当に哀れなものになるだろう。」
AIが進化すれば人間は今よりもさらに働くなって怠けていくでしょうから、、、これはかなり究極的なテーマになりますわね。
「AIが人間を解放するのか、それとも退化させるのか」という文明論的テーマで、哲学者や経済学者の間でも議論が分かれるところです。
結論から言うと、
“怠けること”が悪ではなく、「何をしなくなるか」によって、善にも悪にもなるというのが本質です。
1. AIによって人間が“働かなくてよくなる”とは?
AIが得意なのは「再現・分析・効率化」なので、
単純作業
定型業務
情報整理
などを代行します。
その結果、人間は「生存のために働く」必要が減り、時間とエネルギーを創造・芸術・探究・人間的交流に回せるようになる。
これが「ポジティブな怠け(創造的余暇)」です。
例:
産業革命で機械が農業労働を減らした → 人は教育・芸術・科学に時間を使えるようになった
同様に、AI革命も「生存のための労働」から「意味を生み出す活動」へと人類を移す可能性があります。
2. しかし“悪い怠け”もあり得る
AIが便利すぎて、
思考を放棄する
責任をAIに押し付ける
判断力・創造力を失う
ようになると、人間の精神や社会は劣化します。
つまり「AIが思考を代行し、人間が受け身になる」と、文明は効率化するが、文化は貧しくなる。
例:
文章生成AIで誰でも作文できる → だが「自分で考える力」「文脈を読む力」が失われる危険性。
3. 理想は「AIを道具にして、人間がより人間らしくなる」
AIは「人間の仕事を奪うもの」ではなく、
**「人間の下位タスクを肩代わりする補助脳」**と見るべき。
そうすれば人間は、
想像
芸術
哲学
他者との対話
探究
など、AIが苦手な「意味創造」に専念できる。
■結論
怠けることは“悪”ではない
AIによって「生きるために働かなくていい」社会が来るなら、それは文明の進歩。
ただし、「何もしなくなる」ことではなく、「より人間的な活動をする自由」を得ることが目的であるべき。
要するに、
AIの発展で人間が怠けるのは自然な流れです。
でも、「思考までAIに委ねて怠ける」か、「肉体労働を手放して創造に使う」かで、文明の未来がまったく違う方向に分かれると考えられます。
JAPAN IS BACK
ドナルド草薙早苗
書込番号:26332983 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
1週間に2〜3日働き、後はお休みなら嬉しいですね。
それなら、人生を相当に有意義に過ごせそうです。
そう言えば、学校はかって「土曜日半日、日曜お休み」が長く続いていましたが、そのうち土曜日もお休みとなりました。
その時、「成長期の子供の勉強は、時間を一時も無駄にせず学べば良いのに」と思っていましたが、そのうち子供と言えど、やはりそれなりのお休みは必要と思うようになりました。
人生いつの時代もセカセカしてもしょうがないばかりか、その時々にしか出来ない余暇や自由時間も絶対に必要ですからね。
それが、生涯を通した充実した人生と言うものなのでしょうから。
因みに、私は目下週休3〜4日程ですが、まだまだ自由時間が足りませんね!(汗
今後、私だけでなく世の多くの方々が更に充実した人生の質を確保すべく、AIやオートメ等の進化が進む事を願っています。
書込番号:26333264
1点
既にAIを活用してアーティスティックな作品を作り上げているのが、松任谷由実さんですわね。
時空を自由に行き来して近未来/ノスタルジーを融合させています。
ハイコスパ中華/大量生産には真似の出来ない存在ですわねw
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ca84306165e35b56f4afc3ffae0b1b439243aa0
書込番号:26333542 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スマホ、PCには既に対話型AI搭載されて来ていますが、テレビはこれからですね。
android TV/fire TV/Apple TVなどのテレビに搭載されてくるでしょう。
実際、2030年頃にはテレビにも対話型AI(生成AIやマルチモーダルAI)が標準搭載される流れが確実に進むと考えられています。現時点(2025年)でも、その兆候はすでに複数あります。
現状(2025年)の兆候
Google TV(Android TV)
GoogleがGemini(旧Bard)を全デバイスに統合する計画を公表。
将来的に「Google TV内で映画や番組を自然言語で検索・要約」する機能が組み込まれる可能性が高い。
例:「1980年代の日本映画で感動する作品を教えて」→自動で候補を提示。
Amazon Fire TV
すでにAlexaが生成AI化しており、会話の文脈理解やおすすめ提示などが進化中。
近い将来「Fire TVに話しかけるだけで、観たいジャンル・音楽・ニュースをまとめて提案」可能に。
Apple TV / tvOS
Apple Intelligence(AI機能)がiPhone・Macに順次搭載されており、Siriの高度化と統合が進行中。
数年以内に「Apple TVでも、観ている作品の要約・俳優情報・関連番組をAIがリアルタイムに表示」する構想があると報じられています。
2030年頃のテレビの姿(予想)
AIアシスタント一体型TV
「テレビ=対話AI+マルチメディア端末」へ変化。
テレビに話しかけると、ニュース解説、映画の背景説明、出演者の他作品、SNSの反応などを統合して表示。
映像生成AIにより「自分の好みの予告編」や「オリジナル動画」まで自動生成可能に。
レコメンドの精度が飛躍的に向上
単に「過去の視聴履歴」ではなく、「その日の気分」「時間帯」「家族構成」まで学習して提案。
スマートホーム連携
AIテレビが家庭の中心となり、照明・空調・音響まで最適化。
まるで家の“執事”のような存在に進化。
日本企業の課題とチャンス
ハード(パネル)ではハイコスパ中華勢に勝てないため、
“映像体験+AI知能”の融合分野で差別化することが鍵。
ソニーなどは、PlayStation・映画・音楽・AIを統合すれば強力なプラットフォームを構築可能。
要するに、
2030年のテレビは「しゃべる」「考える」「提案する」家電になる。
中国はハード性能で勝つが、日本と米国はAI×コンテンツで勝負する。
という構図になるでしょう。
書込番号:26333585 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
やはり日本のコンテンツパワーは凄いですわね。
ハイコスパ中華を内側から攻めて攻略するでしょう。
「習近平の子供がウルトラマン大好き」は本当か…調べてわかった中国で「日本のヒーロー」が異常に愛されるワケ(プレジデントオンライン) https://news.yahoo.co.jp/articles/3fe63d79d458535c3baf56e4384fbcbe1ecc4ef7
書込番号:26335047 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ハイコスパ中華に質と安全性で勝つ<
>>それにしても、ご存じ米国や中国等に基礎研究費・研究開発費共に年々益々大きく水を開けられて来ている現状では、些か大変ですな!<<
それなんですが、折しも本日読売朝刊で、
「基礎研究・若手への支援急務」 "日本の科学技術力 低下懸念" の論調が出ていましたね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それによると、例えば大学への研究開発費は、1995年と比較すれば
「 米国2倍、 韓国7倍、 中国25倍、 日本はわずかに2割増額 」 だそうです。
また、それを反映してか 引用回数の多い質の高い論文数も
「第1位 中国 7万3315本、 第2位 米国3万2781本、 第9位 韓国4380本、日本13位 3447本」だそうです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まあ、元より各国環境が違うとは言え、研究開発費の差による成果は如実に出ている様に思いますね。
この、もはや絶望的な状況は、如何ともしがたいですね・・・! (もう号泣w
書込番号:26335136
1点
しかし、ハイコスパ中華の内情はお寒い状態なので、米中貿易戦争では事実上の敗戦、軍部やレアアース腐敗が拡大してコントロール不可のようなので、、、
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/c5e8db5bbac6edddfa0c3222d2afa9751b6425a6
https://news.livedoor.com/article/detail/9589145/
かつての大日本帝国のように、一発逆転を狙って台湾侵攻というのが一番危険なシナリオですわね。
書込番号:26335144 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
「追 記 」
上の研究開発費の比較は、「1995年→2023年」であり
また、論文引用数比較は、「文部科学技術・学術政策研究所の2025年から」でした。
なお、それによると「1990年代は、米英に次いで日本が世界第3位!」だったそうです。
書込番号:26335153
0点
ハイコスパ中華/TCLテレビは、Android TVなので音楽ストリーミング/qobuzが使えます。
テレビアプリ⇌AVアンプから矢沢永吉を再生して見ましたが、中々の音質でUIも使いやすいのでオススメです。
書込番号:26335887 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
あくまでもここは、
デジタル、コンテンツ、AIテレビをメインテーマに、勢力拡大中のハイコスパ中華をいかに攻略するか、無効化すするかがテーマなので、政治ネタオンリーではありませんw
書込番号:26338416 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>デジタル、コンテンツ、AIテレビをメインテーマに、勢力拡大中のハイコスパ中華をいかに攻略するか、無効化すするかがテーマなので、・・・・<
なるべく本板の主題に関連付けて申す様にしていますが、至らぬ書き込み申し訳ありません。
なお、貴方もご投稿の板に、私も以下の書き込みを致しましたが、SONYは頑張っている様ですね。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001638762/SortID=26337196/#26338428
↓
「ソニーテレビの奇跡的復活劇絶望からの大逆転ストーリー」 ・・・2025年7月17日配信
””かつて日本の技術力の象徴だったソニーのテレビが、激しい価格競争で市場から姿を消すかと思われた絶望的な状況から、独自技術と戦略的な販売改革により世界市場で劇的な復活を遂げた。””
https://note.com/clever_worm4902/n/nf8fc5d5c761c
書込番号:26338653
0点
>なお、貴方もご投稿の板に、私も以下の書き込みを致しましたが、SONYは頑張っている様ですね
残念ながら、
Sony(テレビ/BRAVIAブランド)が「世界シェアで復活した」という記事の主張については、“完全に事実”とは言えず、一部誤解・脚色が含まれている可能性が高いです。
以下、要点を整理します。
認められる事実
市場調査データによると、世界のテレビブランド別収益・販売台数において、Sonyは依然として主要ブランドの一つとして位置しています。例えば、2024年の収益ベースではグローバルで約5%台という報告があります。
ブランドランキング系の記事では、2025年でも「トップ8ブランド」の中にSonyがランクインしています。
つまり、「完全な消滅」や「市場から消えた」という状況ではなく、一定の存在感を保っているのは確かです。
注意すべき点・限界
「復活した」という表現は、一般に「かつて失った地位を大幅に取り戻した」という意味ですが、データ上はSonyが劇的にシェアを大幅アップして上位に返り咲いた、という明確な根拠は見当たりません。
例として、2024年世界テレビシェア
Samsung 28.3%
LG 16.1%
TCL 12.4%
Hisense 10.5%
Sony 5.4%
というのが実態ですわね。
上記からすると、Sonyは(少なくとも2024年時点では)トップ3には入っておらず、復活というにはやや弱い位置づけです。
記事(note)の内容自体が有料/商用であり、「驚異の成長数値」「劇的な復活」という表現が使われていますが、そこに記されている具体的データがオープンで検証可能なものではありません。
また、「世界シェア」の定義(収益ベースか販売台数ベースか、地域別かグローバルか)によって大きく意味が変わるため、単純な「復活」を信じるには慎重になるべきです。
あなたの言うように、「復活」という言葉が過剰に使われていて、実際には
Sonyは安定した主要ブランドではあるが、
大きく業界内でシェアを取り返して“支配的地位”に戻しているわけではない、というのが現状だと思います。
それと、別スレにも記載していますが、
SONY液晶=かっぱ寿司クオリティですから、パネル/ネタは中華製です。
なので、故障率が高く、何回、修理交換しても、品質は変わらないでしょうw
https://s.kakaku.com/bbs/K0001347765/SortID=26322530/
書込番号:26338682 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
それと、SONY=テレビという時代がありましたが、それはもう過去の栄光です。
今のSONYはプレステ/ゲーム機を中心にした、デジタルコンテンツ/エンタメ企業なので、ゲーム/映画/ライセンス/IPの収益が一番大きい状態で今が絶好調です。
ゲーム&ネットワークサービス(G&NS)分野の売上高は前年同期比4%増の1兆1132億円、営業利益は同13%減の1204億円、調整後OIBDAは18%増の1995億円となった。
PS5の出荷台数は、第1四半期に250万台(前年同期は240万台)、第2四半期は390万台(同380万台)となっており、前年実績を上回る形で推移。「年末商戦に向けて引き続き、収益性とのバランス性を意識しながら、インストールベースの拡大を図る」と述べた。
PS5の年間販売計画は1500万台としており、「この計画は達成できると思っている」とした上で、「PS5のインストールベースは順調に伸びている。また、コンソールのライフサイクルが長期化している傾向がある。
「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」や「国宝」などによる映像メディアプラットフォームの増収のほか、ストリーミングでは、音楽制作で12%増、音楽出版で25%増(いずれもドルベース)と、売上増加が貢献している。
なお、10月13日時点での「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」の全世界の観客動員数は7753万人、総興行収入は948億円に到達。「国宝」は、日本でロングラン上映が行われており、これまでの観客動員数は1179万人、国内興行収入は166億円に達したという。
つまり、ハイコスパ中華のような大量生産/収益性の低いテレビではたいして儲からないので、この分野への積極的な投資は行わない戦略です。
それと、ソフトがデジタルコンテンツの主役であって、ハードはあくまで脇役なので、テレビ/ゲーム機は器でしかないですわね。
ビジネスモデルはとっくとうに、ソフト中心のストック型ビジネスに変化しているので、
ソニーは“ハード屋”ではなく、
「AppleとDisneyの間を取った総合エンタメ×テック企業」です。
Appleのテクノロジー志向(UI/UX・ブランド)
DisneyのIP資産志向(映画・音楽・キャラクター)
この両方を兼ね備えた、唯一無二の日本発グローバルプレイヤーで完全な勝ち組ですわね。
ハイコスパ中華勢力/TCL/Hisenseなどの、故障率の高収益性の低いハード屋は相手にならないです。
https://news.mynavi.jp/article/20251112-3658456/
書込番号:26338724 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そうでしたか。 詳しいご説明をありがとうございます。
ただ・・・
>あなたの言うように、「復活」という言葉が過剰に使われていて< ・・・の「復活は」、私が言ったことではなく、記事の文言ですね。w
また、SONYの世界シェアは、かねてより色んなデータで見て 承知していました。
それもあり、向こうの板でも「昔は世界の飛行場の到着ロビーやホテルでSONY製テレビが、でんと誇らしげに設置してあったが、今は殆ど見かけなくなった」と申しましたわね。
さて、中国では新興企業の「天才」が、超格安なコストで生成AIを開発したそうですね。
かくなる上は我が日本でも、例えば省電力かつ超高性能のコンピューターによる大規模データーセンターの設立や、例の核融合発電をいの一番で開発出来ないものでしょうかね?
それに成功すれば、本板のテーマ「日本再生」も、相当な目途が付きそうですわね。
ただ、例の研究開発費が実際あれではと些か危惧するも、何しろ天才ならきっとそれも克服して・・・と。w
書込番号:26338736
0点
>もうここまで来たら薄型テレビの復活はともかく、日本再生の件は今やっている予算委員会の質問・答弁は実に頼もしいですわね。 まあ、通り一遍で、差しさわりない理想しか言っていないみたいな所が特に・・・。
の「復活は」、私が言ったことではなく、記事の文言ですね。w
「復活は」と自分で言っていますわねw
まあ、SONYに関しては復活以上の大成功を収めているので、このまま順調に成功していってもらいたいですね。
11/21には、日本語版PS5も値下げされて発売されるので、期待が持てます。
それと、プレステにもクラウドストリーミング機能が実装されたので、今後はゲーム機が無くてもテレビと連動してゲームプレイする事が可能となるでしょう。
LGテレビは既に実装済みなのでSONYテレビがこれを実装すれば、爆発的に普及していくでしょう。
https://www.call-t.co.jp/tenchoblog/entry/45593.html
しかし、SONYを大成功に導いた立役者は、中華出身でソニーG初の女性CFOというなんとも皮肉な結果に、、、
ソニーGのCFOはトップへの登竜門と言われているので、次期社長/CEOは中華系になる可能性が高いですわね。
https://career.nikkei.com/nikkei-pickup/003325/
書込番号:26338806 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>デジタル、コンテンツ、AIテレビをメインテーマに、勢力拡大中のハイコスパ中華をいかに攻略するか、無効化すするかがテーマなので、・・・・
SONYも含め、こっちのメーカーの衰退振りが話題になっている様ですが、先日以下の記事が配信されましたね。
↓
「パナソニックHD、テレビ事業の売却・撤退は不要に。抜本的改革で課題事業脱却へ目処」
https://www.phileweb.com/news/d-av/202510/31/63741.html
まあ、これが「復活」に当たるとは到底思いませんが、それでもパナのTV事業が継続されるのは、ハイレベル画像の選択が広がる意味からすれば、それを望む日本のユーザーにとっても朗報なのでしょう。
----------------------
ところで、昨日の予算委員会で首相が、例の「17の戦略分野で供給網を強化する危機管理投資」関連の件を述べていましたが、これが日本再生の起爆剤になるんでしょうかな?
ただ、無論・・・と言うか残念ながら、これには「TV事業の復活」は、含まれておらんよう様ですわね。w
書込番号:26339290
0点
「追伸」
17分野の重点投資は以下のこれですね。
上で話にある、「核融合や量子コンピューター」も、ありますが、素人の自分的にはもっと絞っても良さそうな気がしますけどな。 そう、左程の予算額も無いでしょうから・・・。w
(なお、既に上で上がっている事柄なら、スルーして下され。)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025110400113&g=eco
書込番号:26339302
0点
>ただ、無論・・・と言うか残念ながら、これには「TV事業の復活」は、含まれておらんよう様ですわね。w
上で記載した通り、
テレビの復活/ハード屋という事自体が、もう日本にとってあまりメリットがありません。
SONYはエンタメ事業
PANAはエネルギー事業が収益の柱になっていますから。
SONY
主力=エンタメ・知的財産・金融の複合体
ゲーム&ネットワークサービス:PlayStation事業(ハード+ソフト+PSN課金)が収益の柱。
音楽・映画事業:Sony Music、Sony Pictures ともに好調。コンテンツ資産(アニメ・ハリウッド作品など)が巨大。
イメージセンサー:スマホ・車載向けCMOSセンサーが依然強力。
金融事業(ソニーフィナンシャル)**も安定的に利益を下支え。
要するに「知的財産 × プラットフォーム × ブランド」が中核。
製造業というより「デジタルコンテンツ企業」へ完全転換しています。
Panasonic
主力=エネルギー・住宅・B2Bソリューション中心の“社会インフラ企業”
エナジー事業(Panasonic Energy)
テスラ向けEV電池が最大の柱。米ネバダ工場・カンザス工場などへ巨額投資中。
→ EV用円筒形リチウムイオン電池(4680型など)が今後の利益源。
くらし・住建(パナソニックハウジング):
家電よりも、住宅設備・空調・省エネソリューションにシフト。
コネクト事業(旧アプライアンス+B2B機器):
オフィス・物流・店舗向けシステム、工場IoTなど。
要するに「電池・省エネ・社会インフラ」で稼ぐエネルギー企業的ポジション。
家庭用家電の比率は減少傾向で、B2Bと電池が中心です。
■結論
どちらもテレビ事業の復活は厳しく、テレビ/ハードで稼ぐ時代は終わりました。
テレビ事業はAIエコホームのハブとしてニーズが高まっていくでしょう。
書込番号:26339418 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ジェラシックワールド/復活の大地
が、配信レンタル開始したので早速、鑑賞してみました。
久々に、Apple TVから4K版/550円でレンタル
TCL液晶
LG有機
LGプロジェクター
からそれぞれ鑑賞しましたが、
画質はLG有機
迫力はLGプロジェクター
使いやすさではTCL液晶
ストーリー的には、歴代作品と比べるとインパクト弱い内容でイマイチでしたが、画質と音質を満喫しましたw
とにかく、数十年前からしたら便利な世の中になって、好きな時に好きな所で4K/DOLBY ATMOS映画が最高画質で楽しめるので言う事なしですわねw
日本は既に成熟国家フェーズに入っているので、これからは欧州のように生活と福祉の質を上げていって早期退職/年金娯楽ライフできるような福祉国家目指すべきでしょう。
その為には、インバウンド/外国人へのサービスを高価格にして、フォジカルAI重労働を任せて純日本人の報酬を上げて/最低年金額を月20万円ぐらいにしていく必要があります。
JAPAN IS BACK
復活の大地
書込番号:26339431 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
高市JAPANが取るべき戦略は「戦わずして勝つ」です。
これは現代の日本にとって最も合理的な選択肢 です。
これは誰が首相でも同じで、高市政権であっても、同盟国との枠組みを活かしつつ、抑止力と外交の最適解を追求する方向になると考えるのが妥当です。
■ なぜ「戦わずして勝つ」が最適なのか?
@ 21世紀の戦争はコストが高すぎる
現代の大国間戦争は、インフラ破壊、国際社会からの制裁、経済崩壊、人口・産業流出、サプライチェーン断絶
などダメージが巨大で、「勝っても意味がない」結果になりがちです。
ロシアがその典型です。
日本が直接武力衝突するのは最悪手。
A 日本は“経済力・技術力で勝つ”のが最も効率がいい
中国の強さ=「巨大市場 × 国家資本主義 × 鉄のサプライチェーン」
アメリカの強さ=「金融 × 軍事 × 技術 × 同盟網」
日本は軍事・市場規模で勝てないが、
半導体製造装置
ハイブリッド車
材料・化学
高精度機械
ゲーム・アニメなどIP
など独自に強い分野で勝負できる。
高市政権が目指すべきは「軍事ではなく、技術・経済の抑止」。
B 同盟国との連携は“戦うため”ではなく“戦わせないため”
日米同盟の目的は、有事に戦うため、ではなく有事を起こさせないため
これが本質です。
強い同盟=敵が攻撃してこない。
→ つまり 戦わずして勝つための枠組み。
戦略的に見れば台湾有事は、日本としては絶対に巻き込まれたくない。
しかし台湾が陥落すると日本の経済安全保障が崩壊する。
という、避けられない“大局ゲーム”
大阪冬の陣・夏の陣と同じく
「大戦略の失敗は一気に国の命運を左右する」
という意味では非常に似ています。
■ 高市JAPANが取るべき戦略(最適解)
@ 日米同盟の強化(軍事的抑止を維持)
→ 戦争を起こさせないための“盾”。
A 同時に中国との経済関係は継続・安定化
→ デカップリング(完全分離)は日本に不利すぎる。
これは現実の日本の国家戦略のコア
「安全保障は米国、経済は中国」
B 半導体・電池・レアアースなどの供給網を多角化
→ 中国依存の弱点を減らしつつ、対立を避ける。
C 日本独自のIP(ゲーム・アニメ等)強化
→ クリエイティビティは中国が弱い分野なので勝てる。
D AI・量子・宇宙など「次の覇権技術」確保
→ 戦わずして勝つための最重要分野。
■ まとめ
高市JAPANが取るべき道は「戦わずして勝つ」しかない
理由は戦争しても勝ち目がない(ダメージが大きすぎる)
経済・技術で勝つ戦略が日本の強みと合致
日米同盟は“戦争しないための装置”
中国とも経済を維持しないと日本が損をする
つまり、軍事:米国と連携して抑止
経済:中国とも関係維持しつつ依存度を調整が現実的だが、技術・IP:日本独自の強みで勝負
これが「最小のリスクで最大の国益」を得る戦略です。
なので、強い防衛力を持ちつつ、日本独自のIP戦略/ウルトラマン、ポケモン、鬼滅の刃などで中華を内側から攻略するのがベストです。
書込番号:26340318 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
「復活」は前のスレで確かに例えで書いていましたね。w
>ただ、無論・・・と言うか残念ながら、これには「TV事業の復活」は、含まれておらんよう・・・・。
>>テレビの復活/ハード屋という事自体が、もう日本にとってあまりメリットがありません。
民生用薄型テレビはともかく、例えば事業用・防衛用の仕様モニターは、日本で一貫してパネルから造れる体制にあるんでしょうかね?
もっとも、レアアースは無論、エネルギ―や食料も海外の国々にストップをかけられると、もう即お手上げな現状では何をかいわんやですが・・・。(涙
さて、「汚い・・人は出入り禁止でしょう。」ですが
向こうが、上で言った「希少金属の輸出手続き煩雑化」や、再び「汚染された日本の食料品や他製品」等々の輸出入のストップをかけられたりしたら影響は甚大ですね!
そう言えば以前、豪州が「新型コロナの出所調査」に言及したら、豪州製製品の一部を即全面ストップとかしましたわね。
また、ノルウェーが中国の反体制派にノーベル平和賞を与えたら、同様の圧力をこれでもかとかけた。
かくも、それを世界のあちこちでやってる様は、まさに「昔軍事圧力、今輸入制限!」ですわね。
書込番号:26340699
0点
"【徹底解説】日本の家電メーカーは終わり? 5つの視点で未来を予測!"
「高付加価値製品への特化
IoT・AI技術の積極的な導入
海外市場での戦略的パートナーシップ
BtoBビジネスの拡大
新規事業領域への挑戦
これらの戦略を着実に実行することで、日本の家電メーカーは再び世界の舞台で輝くことができる.」
https://kaden-no-iroha.com/kaden-14/
>悪質な輩に弱気なところを見せるとつけ込んでくるのでね、<
"橋下徹さん「中国にご説明に伺った時点で日本の完敗」"
https://news.yahoo.co.jp/articles/527fba63cf70752400c5439fcd9e32b11af6d78e
書込番号:26342506
0点
人口戦略本部が初会合、高市首相「我が国最大の問題は人口減少」と総合的対策の推進指示
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ac22dc809d2b45c049f3698cf72c170b072d905
まさにこれこそが、日本の最大の問題ですわね。
純日本人の人口減少に歯止めがかからない
→移民で補完する
→中華系移民が増える
→中華系移民による土地買収が増える
→日本が中国化する
中国資本に呑み込まれる日本の土
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2dc1818023a72b54bd7a43f32b47f038df7b787
結果、ハイコスパ中華の国内テレビシェア率が50%以上となっている。
という、最初のテーマに戻るので、日本再生にはこの問題を根本的に解決していく必要があります。
地震とか復興とかそういうテーマでは無いです。
書込番号:26345153 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ようやくスレが落ち着いたようなので、
改めて真っ当なコメントします。
ハイコスパ中華テレビの国内シェア率が50%以上となっており、日本を取り巻く国際情勢も新たなフェーズに入りました。
高市JAPANになってから中華勢の攻勢が一段と増してますが、日本が取るべき道はシンプルに、、、
日米同盟強化
新サプライチェーン強化
純日本人のエコシステム強化
JAPAN IS BACK/日本再生への道
脱中国
書込番号:26350568 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
やっぱり習近平は追い詰められているのか…「年平均4.17%の成長目標」を公表できなかった中国指導部の苦境
https://s.kakaku.com/bbs/K0001347765/SortID=26350164/
ここ10年で中国のGDPは約1.8倍の19兆円にまで伸びている状況だが、2025年時点ではバブルが弾け成長率は予想よりも下振れしそうだ。
日本勢が巻き返せるチャンスはまだまだありそうだ。
書込番号:26350769 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
今日は平和そうですねw
それにしても、ここ最近、AI競争は今までで一番激化していますわね。
2023-2024年は「AI元年」でしたが、2025年は完全に “覇権争いの本番” に入りました。
以下、今まさに起きている状況を分かりやすくまとめます。
2025年のAI競争が“激化”している理由
@ 性能競争が急激に加速
Google:Gemini 3 で論理推論・長文処理・マルチモーダルが大幅に強化
OpenAI:GPT-5.x 系で会話・創造・高速性を強化
Meta:Llama 4 / 5 系で「無料&高性能」の路線を強化
Anthropic:Claude 3.7〜3.8 で長文特化の強みを維持
xAI:Grok 3 でコード・知識分野を強化
性能の伸び方が 年単位ではなく“数か月単位” になってきており、完全に戦争状態です。
A 超巨大IT企業が“国家レベル”の投資を開始
Google、Microsoft、Meta、Amazon → 兆円単位でAIに投資
NVIDIA → AI半導体で国家レベルの影響力
Apple → SIRIの置き換えやAI統合で巻き返し計画
特に Microsoft とGoogleは、AI データセンターの投資額が1社で日本の国家予算級の規模 に近づいています。
B AIによる“プラットフォーム争奪戦”が始まった
どの企業も「AI OS」を狙っているため、下のような戦いになっています。
争っているもの例
@ AIアシスタントの覇権Copilot vs Gemini vs Apple Intelligence vs GPT
A AIエージェントの覇権Google Agents、GPT Agents、Meta Agents
B AIストア(AIアプリ市場)OpenAI GPTs、Gemini Extensions、Meta AI Apps
C AI検索の覇権Gemini Search、Copilot Search、Perplexity など
今後はスマホ・PC・家電・車まで「AIが主導するOS」の世界へ。
C AIモデルの開発コストが天井知らず
1つのLLMを作るだけで…
開発費:数千億円
訓練費:数百億円
運用費:毎月数十億〜百億円
電力:小国の電力消費並み
AI企業は「勝者総取り」になるため、負けた企業は一気に沈むリスクも高い。
そして、“激化したAI競争”の余波が世界に広がっている
■ソフトバンク株急落
グーグルの脅威にさらされるOpenAI、巨額出資する孫正義の資産は約7750億円減少
https://forbesjapan.com/articles/detail/85714?read_more=1
→ OpenAIの将来性への不安、AI市場の不確実性が直撃
NVIDIA一強時代が続き、国が調達競争
→ どの企業もGPU確保のため「金額よりスピード重視」
アメリカ・中国・EUなどがAI規制で攻防
→ AIが国の安全保障レベルの争いに発展
■今後どうなる?(2025-2027予測)
さらに競争が加速
→ “GPT-6 / Gemini 4 / Claude 4 / Llama 6” などが確実に出る
AIが人間の仕事の50%以上を代替
特に影響が大きいのは
事務
コールセンター
プログラム補助
コンテンツ生成
経理処理
教育・学習補助
価格.com
AIエージェントが台頭し、仕事を“丸ごと任せる時代”へ
日本企業は出遅れ深刻
→ 海外との差がさらに拡大
まとめ
AI競争は完全に“戦争レベル”まで激化しています。
勝ち組は数社に集中し、負け組は一気に衰退する非常に残酷な市場です。
そして日本の企業は今のところ、競争の中心にいないのが現実です。
もはや、デジタル化の遅れとかそういうレベルではありません。
書込番号:26351074 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
これも中国のバブルが弾けた影響なのか、TCL/C645/43インチモデルが最終特価になっています。
中華系ハイコスパTVの価格破壊力がエグすぎますわねw
https://s.kakaku.com/item/K0001536118/
書込番号:26351906 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
中国客が減っても 冷静な観光業界 2025年11月30日 https://news.yahoo.co.jp/pickup/6560804
高市JAPANの脱中国化政策は、「台湾有事は日本有事」発言をきっかけに戦わずして中国人観光客が減ってきてますわね。
中華系ハイコスパTVや中華系移民もこのまま減少していけば、純日本人のエコシステムが復活して好循環になりそうです。
■純日本人のエコシステム好循環サイクル
→台湾有事は日本有事
→中国政府が日本渡航停止
→中華系観光客が減少
→中華系移民による土地買収が減少
→脱中国化
→純日本人のエコシステムが復活
→日本メーカーの品質も復活
高市JAPANは、短期間の間にGDP/成長率を急回復/イノベーションさせる可能性があります。
JAPAN IS BACK/日本再生への道
書込番号:26353091 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
液晶パネルは、ほぼ中国が独占状態たけど
レアアースの時みたいに出荷停止になるの?
また日本企業への暴動が起きるの?
時々、中国から変な電話が携帯にかかってくるから無視してるけど、大丈夫なの?
プレステ5の買い占めとか嫌がらせが起きたり、中国嫌いの原作者のアニメが制作中止になったことがあったけど
今回は何が起きるの?
アニソン歌手が舞台から引きずり降ろされる程度で終わるの?
書込番号:26352394 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
テレビはしばらく無くても困りませんが、産業用機器はパネルが無いと困ったことになるでしょう
始めたからには中途半端な結末は拙いでしょう
どうなるか…
書込番号:26352401 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>液晶パネルは、ほぼ中国が独占状態たけど
え?いつの間に?!
https://deallab.info/lcd-panel/
2024年の情報ですが、確かにBOEがいつの間にかトップですね。汗
でもサムスン、LGが追随してますますが。2025年ではさらに差が開いてるのでしょうか?
何気にシャープが頑張ってて驚きました。
ホントならJDIが上位に食い込んでいてほしかったんですけどねぇ・・・
書込番号:26352411
3点
>ダンニャバードさん
そのランキングはたぶん有機ELも含んでいるのでは?
サムスンは2022年頃液晶パネルから撤退したと思うし、LGも撤退するようなことを言ってた。
ただLGはコロナ禍で液晶パネルがよく売れ、撤退を先延ばしにしたから
もしかしたらまだ作ってるかも
書込番号:26352556 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>フランクリン遠征さん
なるほど!韓国勢はより高値で売れるOLEDに絞っていったんですね。そういえばそんな話を見た記憶はあります。
利益率の低い製品はどんどん中国に移行していき、気づけば中国の独壇場になってたりするんですね。
しかしそれを実現できる中国企業の努力は凄まじいものがありますね。
もちろん政治的な背景もあるでしょうけど、とはいえやはり価格競争力で勝ち上がるのはそれだけの力があるということなんでしょうね。
レアアースの精錬技術にしてもそうでしょうし、そうして市場を独占したあと、それを盾に外交に利用するのはどうかと思いますが、彼らにしたら「オレらはそれだけ努力してんだ!」と言うのでしょう。
厳しいですね。
書込番号:26352593
1点
はじめまして。元パイロット志望と申します。
テレビの買い替えを検討しておりまして、有機ELは液晶かで悩んでおります。液晶だとソニー、有機ELだとパナソニックを候補に考えております。何度か見に行って液晶だとソニーがいいかなと思うのですがパナソニックの今夏に発売の有機ELのテレビと比較してみるとパナソニックの有機ELテレビが魅力的に思えます。(あくまで個人的感想ですが)
一般論として有機ELは焼き付きや消費電力の問題などの声を耳にしますが、一方で長年有機ELテレビを利用していて焼き付き等が特に発生していない方の声も耳にします。ソニーの液晶もハイエンドはマスモニを意識している製品で令和のプロフィール・プロという声もあります。
また長年有機ELテレビを愛用されていて、特に焼き付き等発生していない方は、特に注意されて使用されている事などあるのかご教示頂きたくよろしくお願いいたします。
8点
>元パイロット志望さん
>一般論として有機ELは焼き付きや消費電力の問題などの声を耳にしますが、一方で長年有機ELテレビを利用していて焼き付き等が特に発生していない方の声も耳にします。
全ての個体、購入者で焼き付くというものでも、逆に焼き付かないというものでもないから「焼き付いた」という書き込みで有機ELテレビは止めた方がいい、「焼き付いていない」とあう書き込みでそういう心配はないと判断できるものでもないと思います
どのメーカーも「有機ELテレビは仕組み上焼き付きを起こすけど故障ではない」と言っているはずですし、起きる可能性はある、起きても故障扱いにならず保証で修理、交換してくれないのも事実だから使用者の判断としてはそのまま使い続けるか買い換えるになるのでそのあたりを納得できるかどうかだと思いますよ
何年使っても焼き付きが起きなかったら問題ないけどもし起きたときにそれを処理しないといけないのは「焼き付く」と言ってる人でも「心配ない」って言ってる人でもなく購入したユーザーですのて
よく言われているのがめざましテレビのような画面にマークのようなものがずっと出ている番組を毎日見続けると良くないみたいですね
書込番号:26337139 スマートフォンサイトからの書き込み
24点
>元パイロット志望さん
こんにちは。
うちの有機ELは2016年製が最も古く、合計数台使用経験がありますが、いずれも焼き付きは起こっていません。
一方で起こったと写真をアップしている人もいるので、個体ばらつきがあるのだと思います。朝番組のウォーターマークが表示されていると必ずやきつく、ということにはなりません。むしろその程度ではほとんどの個体は焼き付きが顕在化しません。地デジSDRの時点でピーク輝度は半分以下ですし、ウォーターマーク部分はこっそり輝度が調整されているからです。
私の場合、数台買って1台も起こってないので、焼き付きが問題になる確率は相応に低いと思っています。
画質面で言えば、miniLEDのハイエンド液晶とハイエンド有機ELを比較すると、ピーク輝度はほぼ同じ、全白輝度はminiLEDの勝ち、それ以外の画質項目、コントラスト、黒の沈み、黒の艶感、映り込みの輝度の低さ(反射率の低さ)、画素応答速度の高速さ、微細で高速な動きのシーンでの動きにじみの少なさ、色むら、輝度むらの少なさ、視野角の広大さ、暗部の色乗りの良さ、等々、ほとんどの画質要素で有機ELの圧勝です。
これだけ画質要素それぞれで差があると、全体的な画質品位は、見る人が見れば比較にならないほどの大差になるわけですが、世の中一般的にはminiLEDの輝度にごまかされて、画質比較してもわからない人も結構多くいらっしゃいます。明るさは七難隠しますからね。
これは画質マニアだからわかるとか、テレビが大好きだからわかる、といった単純なものではなく、横並びで長時間比較しても差がわからないマニアがいるかと思えば、一瞬で差を見分ける素人の方もいらっしゃいます。
スレ主さんはどっちでしょう。差を見分けることができる人は液晶などは買う気はしないと思いますよ。
焼き付きが心配だから液晶にするとおっしゃる方は、画質差がわからないか、わかっても取るに足らないという印象を持たれているのだと思います。そういう人には液晶で十分と本当に思います。無駄なお金を使う必要ありませんから。
両者は一長一短ありますので、どっちを選ぶかは価値観次第。
私のように画質の優先度が高い場合は有機一択ですね。もっと言うと今買うならZ95B一択です。
最近AV Watchでテスト記事が出ていますが、各社のハイエンド機種の中で、ソニーの局用マスモニに一番近い画を出しているのはZ95Bだと個人的に思いました。世の中の認識の通りです。ブラビアは局用マスモニとは違う独自の画作りになっていると思います。ちょっと赤成分が多すぎる気がしますね。
なので、北米ポスプロ最大手のdelux社では、コンシューマーTVのリファレンス機としてパナソニック有機を代々採用しているわけです。
書込番号:26337155
5点
良いと思う方を優先的に検討すれば良いと思います
不安、心配があるなら、良いと思って選びたい気持ちとのせめぎ合いでしょう
別の観点から、大手家電量販店の延長保証に加入しても、保証で修理を受けられるのは5年までです
もとより焼き付きは故障ではないから、焼き付いても保証でパネルの交換は受けられないけれど、他の不具合動作で5年を超えたら、買い換えになります
現在のテレビは限界を超えたら簡単に壊れる印象です
テレビは耐久消費財の性格は失いつつあるリスキーな商品だろうと思います。高額でハイグレードは丈夫ということはありません。高額な機種を購入するのであれば、有機ELまで行っても良いのではないかとも思います
書込番号:26337252 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
どちらか選ぶのが間違いかと。
欲しい物を両方使ってみてから答えを出せば良い。
製品のばらつきも有るから、同じ物でも自分は2台以上買って
使ってみてから答えを出します。
焼き付かないと言ってる人は、実際には持ってない。
書込番号:26337305 スマートフォンサイトからの書き込み
28点
それを言ったらお終いかも
書込番号:26337310 スマートフォンサイトからの書き込み
24点
>元パイロット志望さん
ソニーの有機ELは画面を振動させて音を出すのが売りになってますので、パネルの裏に薄い放熱シートが貼ってあるだけです。パナソニック含めた他社は金属パネルの放熱板をパネルの裏に貼ってあり、熱抵抗がソニーより小さくなっています。
同じ輝度でもソニー機はパネル内部の半導体のジャンクション温度が高い状態になりますので、焼き付き耐性もパネル寿命も短くなります。
画面から音を出したくてソニーの有機ELを選ぶ場合は、この点に注意が必要ですね。
書込番号:26337358 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
さすが持ってない人の意見は無駄
書込番号:26337574 スマートフォンサイトからの書き込み
26点
>ELは液晶かで悩んでおります。液晶だとソニー、有機ELだとパナソニックを候補に考えております。何度か見に行って液晶だとソニーがいいかなと思うのですがパナソニックの今夏に発売の有機ELのテレビと比較してみるとパナソニックの有機ELテレビが魅力的に思えます。(あくまで個人的感想ですが
液晶MINI LEDはSONY/XR90
有機はLG/G5
が、それぞれ「AV Watchアワード」を受賞していますが、どちらも高画質なので好きな方を買えば良いでしょう。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/avwaward/2059558.html
TV OSは、
XR90/Android TV
LG/G5/WEB OS
で、Android TVの方が汎用性が高いです。
VIERA/Z95B/FIRE TVなので、使いにくくバグ多めです。
パネルはどれも高輝度で耐久性が高くなってますが、LG以外は故障率高めでサポートも遅いですわね。
詳しくはこちら
https://s.kakaku.com/bbs/K0001695178/SortID=26282719/
書込番号:26337626 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
https://www.lg.com/jp/tvs-soundbars/premium-service/
LGのG5は「安心の5年パネル保証」が良いですね
延長保証の内容は他社を圧倒する、加入料は無料の長期延長保証のケーズデンキを軸にして、他の大手家電量販店は条件に依ればと見てみたら…
ケーズデンキはG5は保証期間は3年間だから、他社と同列未満かもしれません
日本のテレビの様に多機能搭載だけど不具合動作はときどきよりも、機能は単純だけどテレビの基本ソフトは安定に動作する方が良い人は居るでしょう
番組録画や録画番組の配信等が必要ならレコーダを買えば良いし(ソニーとパナソニックだけですが)
動画配信サービスを視聴したければAmazon fire TV stickはあるし
G5も良さそうです
書込番号:26337669 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
スレ主さん
第一印象で目に叶った「パナの有機」良いんでないの?
かねてより、あの方も一押しでしたすかいな。o(^-^)o
書込番号:26345815 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
光ファイバー伝送にする根拠を説明します。
高速道路で電気自動車が高速走行すると、距離200mの家屋では HDMI ケーブル へ強電磁界が発生して、磁気過敏症になりやすい問題が起きています。この医学根拠は証明されておらず、どこへ泣きついても、相手にされません。2K では感じられませんでしたが、8K では強く影響しており、広帯域信号を扱えるケーブル設計に問題があるようです。
現在、購入可能な店
高級オーディオショップのみ、取り扱っています。長さは 3m 5m 10m 15m 30m 40m です。
価格は15万円以上するものが中心で、普通の市民には買えません。年収1700万円以上を対象
家電量販店では 5m 10m を扱っていましたが、上記の営業妨害になると指摘されてきた経緯から
取り扱えない「在庫なし」になっており、店頭では店員から「知らない製品」と説明されています。
通信販売では、個人のみ購入可能
「8K 光ファイバー HDMI ケーブル」で検索すると、2m 3000円、で買えます。
深センの製造メーカー直売品にあたり、ドル決済できる通信販売では、もっと安く販売されています。
さて、映像改善について
Intel Core i7 RapterLake UHD770 と JapanNext 倍速液晶モデル
見やすくなりすぎで、チラツキまったくなし、文章編集していて、疲れない!
ちょっと!テレビの話題にしろよって♪
Sony PS4 Pro と Sony Bravia X8500H
アクションゲームの fps は大幅に改善しており、ケーブルに問題があったと判断できる。
この構成で再現しない場合、「倍速液晶モデル」のテレビだから、速くなった。
映画やドラマ、アニメの映像改善はあったのか?
これは「ゲーム用 光ファイバー伝送 HDMI 2.0m」だから、そこに言及しては駄目だ!
家電量販店では、2.0mの製品だけは、ゲーム用に限って容認してほしいです。
高級オーディオ店では、2.0mの製品だけ売れ残る傾向にあり、在庫処分に困っています。
0点
>高速道路で電気自動車が高速走行すると、距離200mの家屋では HDMI ケーブル へ強電磁界が発生して、磁気過敏症になりやすい問題が起きています。
頭にアルミホイル巻いて、毒電波を遮断されてはどうでしょうか
書込番号:26342461 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>高速道路で電気自動車が高速走行すると、距離200mの家屋では HDMI ケーブル へ強電磁界が発生して、磁気過敏症になりやすい問題が起きています。
乗っている人は影響を受けないのかな?
書込番号:26343151
1点
銅編み線 アルミフィルムでは磁気ノイズは防げないから
市販の銅線ケーブルは全て駄目かもね
エレコムのはコネクタ側がブリキシールドなので良い
単簡パイプに入れるか、鉄網で巻けば良いかも
普通は、LAN線とUSB線とHDMIを1cm離せば良いけどね
個人的には2mは短く、3mが良いかなと
一切電気を使わない、光ファイバーだけの規格が出てくれば良いですね
書込番号:26343210 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>mokochinさん
>頭にアルミホイル巻いて、毒電波を遮断されてはどうでしょうか
簡単に対応するには、スマホ充電用の Type-C ケーブルを、下着の中へ入れておくだけで対策はできます。ただし、それを確認されて、特殊な電波発振器を使われたりすると、悶絶の世界へ突入します。それが分からないように、スカートを着る前に、短パンを履いておけば、見つからないと思います。
>茶風呂Jr.さん
>乗っている人は影響を受けないのかな?
影響あります。1番簡単な方法は、交差点の最前列にならないようにすること。愛知県では、交差点の最前列になるぐらいなら、信号無視を繰り返して前進するのが当たり前になっています。これを対策するには、HDMI 8K LAN 6a のケーブルをたくさん詰めたカバンを、助手席の前あたりに置くと、運転席だけは対策できます。
>石の壁紙はダサいさん
>一切電気を使わない、光ファイバーだけの規格が出てくれば良いですね
それは難しいね。光ファイバーの接続トラブル、湿気で信号伝達不可です。光デジタル音楽ケーブルでも、降雨の毎日で、音質がめちゃ悪くなるんで、通常は同軸デジタル音楽ケーブルです。HDMI ケーブルは 同軸デジタルケーブル 1本へ戻せないのか、考えを伝えたいオーディオマニアは多いと思います。
書込番号:26343734
0点
本内容は、(僕は)ハイセンス製および TCL 製テレビや汎用TVを使用し、NVIDIA 製 RTX シリーズのグラフィックボードを HDMI 接続および DisplayPort→HDMI 変換アダプターで併用しデュアルディスプレイ環境を対象としたものです。
この構成では、DisplayPort 接続側が優先される仕様のため、起動時の BIOS や POST 画面が表示されず、そのまま Windows が立ち上がってしまう現象が発生します。
原因は、DisplayPort が常に「ディスプレイ番号 1」として認識されるため、HDMI 側を起動画面用の優先ディスプレイとして指定できない点にあります。
以下の 2 製品において、同様の症状を確認しています。
・Fairikabe DisplayPort to HDMI アダプター(8K@60Hz / 4K@120Hz、アクティブ式 DisplayPort 1.4→HDMI 2.1 単方向)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DZMJYGMY
・Cable Matters 単方向 8K DisplayPort HDMI 変換アダプタ(8K@60Hz / 4K@240Hz、DisplayPort1.4→HDMI2.1)
https://www.amazon.co.jp/dp/B08XFSLWQF
使用しているケーブルは以下の UHS 認証品です。
・バッファロー Ultra High Speed HDMI ケーブル(8K / 4K / フルHD、eARC・VRR対応、5m)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B2PRKC57
なお、最近購入した Intel Arc B580 を同じ環境で繰り返し再起動して確認したところ、こちらでは問題が発生せず、BIOS や POST 画面が正常に表示されました。
また、さまざまな方法を試した結果、この現象を回避できる方法を確認できました。
Windows 起動前に「テレビ本体の OSD(オンスクリーンディスプレイ)設定画面」を表示した状態にしておくと、UEFI ブート時に「アクティブなディスプレイが接続されていない」という誤認識が発生せず、DisplayPort 側が起動ディスプレイ(ディスプレイ番号 1)として正しく扱われ、POST 画面が問題なく表示されるようになります。
まとめると、Windows を起動する直前に「テレビ側の設定メニューを開いておく」ことで、この症状を確実に回避できます。
非常に限られた環境で起こる現象ではありますが、同じ状況でお困りの方にとって参考になれば幸いです。
ではでは、失礼します。
0点
4kテレビ3台と、4kモニタで、4x4kしてますが、
BIOS画面で気になったことは無いですが?
Intelオンボ USBC→4kモニタ60Hz BIOS
DP変換https://www.amazon.co.jp/dp/B08XFSLWQF
→55インチ4kテレビ60Hz
NVグラボ DP変換→55インチ4kテレビ120Hz
HDMI→55インチ4kテレビ120Hz
他にn150ミニPC3台が繋がってます
書込番号:26342141 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】canon移行案
-
【Myコレクション】windows11に対応で購入
-
【その他】原神用?
-
【欲しいものリスト】自作PC
-
【欲しいものリスト】200V脱衣所暖房
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
液晶テレビ・有機ELテレビ
(最近3年以内の発売・登録)





























